JPH083046Y2 - 誘電体共振器 - Google Patents
誘電体共振器Info
- Publication number
- JPH083046Y2 JPH083046Y2 JP6524589U JP6524589U JPH083046Y2 JP H083046 Y2 JPH083046 Y2 JP H083046Y2 JP 6524589 U JP6524589 U JP 6524589U JP 6524589 U JP6524589 U JP 6524589U JP H083046 Y2 JPH083046 Y2 JP H083046Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dielectric
- case
- dielectric resonator
- notch
- resonator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 9
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、TMモードを用いる誘電体共振器に関する
もので、特に、一体成形に適した形状を有する誘電体共
振器に関するものである。
もので、特に、一体成形に適した形状を有する誘電体共
振器に関するものである。
[従来の技術] 第2図に、この考案にとって興味ある誘電体共振器1
が示されている。誘電体共振器1は、誘電体柱2と、こ
の誘電体柱2を内部に位置させるとともに対向する両側
面が他の共振器との結合をとるため開口3(一方のみが
図示されている。)とされた実電流路を形成するケース
4とを備えている。
が示されている。誘電体共振器1は、誘電体柱2と、こ
の誘電体柱2を内部に位置させるとともに対向する両側
面が他の共振器との結合をとるため開口3(一方のみが
図示されている。)とされた実電流路を形成するケース
4とを備えている。
より具体的には、このような誘電体共振器1の共振周
波数の温度特性の劣化を防止するため、誘電体柱2がた
とえばセラミックから構成される場合、これと熱膨張係
数を合わせるために、ケース4も、同じくセラミックか
ら構成される。したがって、セラミックからなるケース
4に実電流路を形成するようにするため、ケース4の内
面および/または外面に導電膜が形成される。第2図に
示した例では、ケース4の内面および外面の双方に導電
膜5が形成されている。
波数の温度特性の劣化を防止するため、誘電体柱2がた
とえばセラミックから構成される場合、これと熱膨張係
数を合わせるために、ケース4も、同じくセラミックか
ら構成される。したがって、セラミックからなるケース
4に実電流路を形成するようにするため、ケース4の内
面および/または外面に導電膜が形成される。第2図に
示した例では、ケース4の内面および外面の双方に導電
膜5が形成されている。
このようにして、1個の誘電体柱2と実電流路を形成
するケース4とによって、TMモードの誘電体共振器1が
得られる。
するケース4とによって、TMモードの誘電体共振器1が
得られる。
このような誘電体共振器1を構成するセラミック部分
を、一体成形により製造する試みがなされている。第2
図に示した誘電体共振器1は、一体成形によりセラミッ
ク部分を得ることができる形状を有している。
を、一体成形により製造する試みがなされている。第2
図に示した誘電体共振器1は、一体成形によりセラミッ
ク部分を得ることができる形状を有している。
[考案が解決しようとする課題] 誘電体柱2には、誘電体共振器1によって得られる共
振周波数を、求められる帯域に合わせるため、より大き
な第1の周波数調整用穴6とより小さな第2の周波数調
整用穴7とが形成される。より大きな第1の周波数調整
用穴6は、比較的広い範囲での共振周波数の調整を行な
うためのものであり、他方、より小さな第2の周波数調
整用穴7は、より小さな幅での共振周波数の調整すなわ
ち共振周波数の微調整を行なうためのものである。ケー
ス4には、第2の周波数調整用穴7と同軸上に位置する
ダミー穴8が形成される。ダミー穴8は、それ自身、特
別な機能を持たないが、第2の周波数調整用穴7を形成
するときに必然的に生じる穴である。
振周波数を、求められる帯域に合わせるため、より大き
な第1の周波数調整用穴6とより小さな第2の周波数調
整用穴7とが形成される。より大きな第1の周波数調整
用穴6は、比較的広い範囲での共振周波数の調整を行な
うためのものであり、他方、より小さな第2の周波数調
整用穴7は、より小さな幅での共振周波数の調整すなわ
ち共振周波数の微調整を行なうためのものである。ケー
ス4には、第2の周波数調整用穴7と同軸上に位置する
ダミー穴8が形成される。ダミー穴8は、それ自身、特
別な機能を持たないが、第2の周波数調整用穴7を形成
するときに必然的に生じる穴である。
このように、誘電体共振器1には、求められる帯域に
共振周波数を合わせるために、互いに直交する方向に延
びる第1の周波数調整用穴6の第2の周波数調整用穴7
(およびダミー穴8)とが形成されなければならない。
したがって、誘電体共振器1のセラミック部分を一体成
形するためには、その金型が複雑になり、そのため、コ
ストが上昇するとともに手間がかかる。
共振周波数を合わせるために、互いに直交する方向に延
びる第1の周波数調整用穴6の第2の周波数調整用穴7
(およびダミー穴8)とが形成されなければならない。
したがって、誘電体共振器1のセラミック部分を一体成
形するためには、その金型が複雑になり、そのため、コ
ストが上昇するとともに手間がかかる。
そこで、この考案は、上述したような問題点を解消し
得る、誘電体共振器の構造を提供しようとするものであ
る。
得る、誘電体共振器の構造を提供しようとするものであ
る。
[課題を解決するための手段] この考案は、誘電体柱と、前記誘電体柱を内部に位置
させるともに対向する両側面が他の共振器との結合をと
るため開口とされた実電流路を形成するケースとを備え
る、TMモードを用いる誘電体共振器に向けられるもので
あって、上述した技術的課題を解決するため、前記開口
とされた一方の側面に向く前記誘電体柱の所定の面に、
誘電体柱の長さ方向に対して交差する方向に延びる切欠
きが形成されたことを特徴としている。
させるともに対向する両側面が他の共振器との結合をと
るため開口とされた実電流路を形成するケースとを備え
る、TMモードを用いる誘電体共振器に向けられるもので
あって、上述した技術的課題を解決するため、前記開口
とされた一方の側面に向く前記誘電体柱の所定の面に、
誘電体柱の長さ方向に対して交差する方向に延びる切欠
きが形成されたことを特徴としている。
[考案の作用および効果] この考案によれば、切欠きを、第2図に示した誘電体
共振器1における第2の周波数調整用穴7と同様に機能
させることができる。したがって、第1の周波数調整用
穴6と直交する方向に延びる第2の周波数調整用穴7
は、不要となる。
共振器1における第2の周波数調整用穴7と同様に機能
させることができる。したがって、第1の周波数調整用
穴6と直交する方向に延びる第2の周波数調整用穴7
は、不要となる。
また、この切欠きは、ケースの開口に向かって開いて
いるので、誘電体共振器のセラミック部分を一体成形す
るため金型の通常の離型の方向に向かって開かれた形状
を有していることになる。しかも、第2図に示した第1
の周波数調整用穴6に相当の穴が設けられる場合、この
穴も、通常の離型の方向に延びるように形成することが
できる。このようなことから、一体成形のための金型の
構造を簡単にすることができ、したがって、コストの低
減および手間の軽減を図ることができる。
いるので、誘電体共振器のセラミック部分を一体成形す
るため金型の通常の離型の方向に向かって開かれた形状
を有していることになる。しかも、第2図に示した第1
の周波数調整用穴6に相当の穴が設けられる場合、この
穴も、通常の離型の方向に延びるように形成することが
できる。このようなことから、一体成形のための金型の
構造を簡単にすることができ、したがって、コストの低
減および手間の軽減を図ることができる。
なお、この考案に係る誘電体共振器のセラミック部分
は、一体成形により得られるものには限らない。また、
切欠きについても、金型に切欠きに対応する形状を付し
ておいて、成形時において同時に形成する方法をとる以
外に、後で削り取る方法をとってもよい。この場合であ
っても、切欠きがケースの開口に向かって開いているの
で、そのような切欠きを形成することは、穴を形成する
場合に比べて、より容易である。
は、一体成形により得られるものには限らない。また、
切欠きについても、金型に切欠きに対応する形状を付し
ておいて、成形時において同時に形成する方法をとる以
外に、後で削り取る方法をとってもよい。この場合であ
っても、切欠きがケースの開口に向かって開いているの
で、そのような切欠きを形成することは、穴を形成する
場合に比べて、より容易である。
[実施例] 第1図は、この考案の一実施例を示す斜視図である。
第1図に示した誘電体共振器1aは、第2図に示した誘
電体共振器1と実質的に同様の要素を備えている。すな
わち、誘電体共振器1aは、誘電体柱2aと、誘電体柱2aを
内部に位置させるとともに対向する両側面が他の共振器
との結合をとるための開口3a(一方のみが図示されてい
る。)とされたケース4aとを備えている。誘電体柱2aお
よびケース4aは、セラミック材料から構成され、好まし
くは、一体成形によって得られる。セラミック材料から
なるケース4aに実電流路を与えるようにするため、ケー
ス4aの内面および/または外面に導電膜が形成される
が、この実施例では、ケース4aの内面および外面の双方
に導電膜5aが形成される。
電体共振器1と実質的に同様の要素を備えている。すな
わち、誘電体共振器1aは、誘電体柱2aと、誘電体柱2aを
内部に位置させるとともに対向する両側面が他の共振器
との結合をとるための開口3a(一方のみが図示されてい
る。)とされたケース4aとを備えている。誘電体柱2aお
よびケース4aは、セラミック材料から構成され、好まし
くは、一体成形によって得られる。セラミック材料から
なるケース4aに実電流路を与えるようにするため、ケー
ス4aの内面および/または外面に導電膜が形成される
が、この実施例では、ケース4aの内面および外面の双方
に導電膜5aが形成される。
この実施例では、第2図に示した誘電体共振器1の場
合と比較して、誘電体柱2aが、開口3aにより近い側にず
れて配置されている。また、角柱形状を有している誘電
体柱2aの開口3a側に向く所定の面9は、開口3aを規定す
るケース4aの端面10に対して、たとえば20〜30度の角度
θをなすように斜めにされる。
合と比較して、誘電体柱2aが、開口3aにより近い側にず
れて配置されている。また、角柱形状を有している誘電
体柱2aの開口3a側に向く所定の面9は、開口3aを規定す
るケース4aの端面10に対して、たとえば20〜30度の角度
θをなすように斜めにされる。
誘電体柱2aには、比較的大きな幅での共振周波数の調
整を行なうための第1の周波数調整用穴6aが、ケース4a
のたとえば側面11と平行に延びるように設けられる。ま
た、誘電体柱2aの所定の面9には、誘電体柱2aの長さ方
向に対して交差する方向に延びる切欠き12が形成され
る。切欠き12は、第2図に示した第2の周波数調整用穴
7と同様の機能を果たすもので、共振周波数の微調整を
行なうためのものである。
整を行なうための第1の周波数調整用穴6aが、ケース4a
のたとえば側面11と平行に延びるように設けられる。ま
た、誘電体柱2aの所定の面9には、誘電体柱2aの長さ方
向に対して交差する方向に延びる切欠き12が形成され
る。切欠き12は、第2図に示した第2の周波数調整用穴
7と同様の機能を果たすもので、共振周波数の微調整を
行なうためのものである。
このような誘電体共振器1aのセラミック部分は、第1
の周波数調整用穴6aおよび切欠き12を含めて、一体成形
により容易に形成することができる。しかしながら、た
とえば切欠き12の形成を、このような成形の段階で行な
わず、後で削り取ることによって行なってもよい。後で
削り取ることによって切欠き12を形成する場合、削り取
るための工具の形状に応じて、ケース4aの側面11に、ダ
ミー切欠き13が形成されることもあり得る。ダミー切欠
き13は、しかしながら、できるだけ深く形成されない方
が好ましい。なぜなら、ダミー切欠き13が深く形成され
た場合、ケース4aの強度が低下するばかりでなく、電磁
界の漏れが大きく生じるためである。前述したように、
誘電体柱2aが開口3a側にずらされており、かつその所定
の面9aに角度θが与えられていると、ダミー切欠き13を
それほど深く形成することなく、周波数調整用の切欠き
12を所望の深さで形成することができるようになる。
の周波数調整用穴6aおよび切欠き12を含めて、一体成形
により容易に形成することができる。しかしながら、た
とえば切欠き12の形成を、このような成形の段階で行な
わず、後で削り取ることによって行なってもよい。後で
削り取ることによって切欠き12を形成する場合、削り取
るための工具の形状に応じて、ケース4aの側面11に、ダ
ミー切欠き13が形成されることもあり得る。ダミー切欠
き13は、しかしながら、できるだけ深く形成されない方
が好ましい。なぜなら、ダミー切欠き13が深く形成され
た場合、ケース4aの強度が低下するばかりでなく、電磁
界の漏れが大きく生じるためである。前述したように、
誘電体柱2aが開口3a側にずらされており、かつその所定
の面9aに角度θが与えられていると、ダミー切欠き13を
それほど深く形成することなく、周波数調整用の切欠き
12を所望の深さで形成することができるようになる。
以上、この考案を図示した実施例に関連して説明した
が、この考案の範囲内において、以下に述べるような変
形例も可能である。
が、この考案の範囲内において、以下に述べるような変
形例も可能である。
たとえば、誘電体柱2aは、角柱ではなく、たとえば円
柱であってもよい。
柱であってもよい。
また、誘電体柱2aは、ケース4a内においてずらされた
り斜めにされたりすることなく、ケースのほぼ中心にそ
の端面と整列する状態で設けられていてもよい。
り斜めにされたりすることなく、ケースのほぼ中心にそ
の端面と整列する状態で設けられていてもよい。
また、ダミー切欠き13は、切欠き12の形成の際にこれ
を形成することを避け得るのであれば、敢えて形成され
ていなくてもよい。
を形成することを避け得るのであれば、敢えて形成され
ていなくてもよい。
第1図は、この考案の一実施例を示す斜視図である。第
2図は、この考案にとって関連ある技術を説明するため
の誘電体共振器1を示す斜視図である。 図において、1aは誘電体共振器、2aは誘電体柱、3aは開
口、4aはケース、5aは導電膜、6aは第1の周波数調整用
穴、9は所定の面、12は切欠きである。
2図は、この考案にとって関連ある技術を説明するため
の誘電体共振器1を示す斜視図である。 図において、1aは誘電体共振器、2aは誘電体柱、3aは開
口、4aはケース、5aは導電膜、6aは第1の周波数調整用
穴、9は所定の面、12は切欠きである。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 山下 貞夫 京都府長岡京市天神2丁目26番10号 株式 会社村田製作所内 (72)考案者 高垣 尚 京都府長岡京市天神2丁目26番10号 株式 会社村田製作所内
Claims (1)
- 【請求項1】誘電体柱と、前記誘電体柱を内部に位置さ
せるとともに対向する両側面が他の共振器との結合をと
るため開口とされた実電流路を形成するケースとを備え
る、TMモードを用いる誘電体共振器において、 前記開口とされた一方の側面に向く前記誘電体柱の所定
の面に、誘電体柱の長さ方向に対して交差する方向に延
びる切欠きが形成されたことを特徴とする、誘電体共振
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6524589U JPH083046Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 誘電体共振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6524589U JPH083046Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 誘電体共振器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033809U JPH033809U (ja) | 1991-01-16 |
| JPH083046Y2 true JPH083046Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31596901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6524589U Expired - Lifetime JPH083046Y2 (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | 誘電体共振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083046Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP6524589U patent/JPH083046Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033809U (ja) | 1991-01-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3293200B2 (ja) | 誘電体共振器 | |
| GB2295215A (en) | Plastics material hollow structure | |
| EP0886335A2 (en) | Dielectric waveguide | |
| EP1498980A1 (en) | Dielectric filter | |
| CA2081444A1 (en) | Dielectric resonator device and manufacturing method thereof | |
| US4641055A (en) | Piezoelectric resonator with notched sides | |
| JPH083046Y2 (ja) | 誘電体共振器 | |
| JP2808442B2 (ja) | 導波管フィルター用多モード空洞共振器 | |
| JP3577868B2 (ja) | 3重モード誘電体共振器 | |
| US6593832B2 (en) | Coaxial cavity resonator, filter and use of resonator component in a filter | |
| JP3298279B2 (ja) | 誘電体共振器装置、その結合係数調整方法及びその製造装置 | |
| WO1998047198A3 (en) | A preferential crystal etching technique for the fabrication of millimeter and submillimeter wavelength horn antennas | |
| JPH04139901A (ja) | 一体成形誘電体同軸フィルタの製造方法 | |
| JP3480041B2 (ja) | Tm多重モード誘電体共振器装置 | |
| JPH07245509A (ja) | 非結合型誘電体共振器 | |
| JPS6028401B2 (ja) | ろ波器の製作方法 | |
| JP3125671B2 (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JPH0851301A (ja) | 誘電体フィルタ | |
| JP3505773B2 (ja) | 誘電体フィルタの周波数調整方法 | |
| JPH07131202A (ja) | 誘電体共振器 | |
| JP4538125B2 (ja) | ダイおよびその製造方法 | |
| JP3084215U (ja) | 電子部品取付用シールドケース | |
| JPH07249903A (ja) | 誘電体フィルタとその製造方法 | |
| JPH07336103A (ja) | Tm多重モード誘電体共振器装置 | |
| JP3617492B2 (ja) | 誘電体共振器装置の製造方法及びその製造装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |