JPH08307405A - フレーム同期検出装置 - Google Patents
フレーム同期検出装置Info
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- JPH08307405A JPH08307405A JP7111555A JP11155595A JPH08307405A JP H08307405 A JPH08307405 A JP H08307405A JP 7111555 A JP7111555 A JP 7111555A JP 11155595 A JP11155595 A JP 11155595A JP H08307405 A JPH08307405 A JP H08307405A
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- frame synchronization
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- bits
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/50—Reducing energy consumption in communication networks in wire-line communication networks, e.g. low power modes or reduced link rate
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 PCMシリアルデータのフレーム同期パター
ン検出を、高速なECL素子を用いることなく低速のC
MOS素子で実現可能とする。 【構成】 PCMビットシリアルデータを8ビットシフ
トレジスタ1にて1ワード8ビットのワードシリアルデ
ータに変換する。このワードシリアルデータをワードラ
ッチL1〜L4により順次ワードシフトして各ラッチに
ワード単位に取込む。これ等ラッチL1〜L4の全パラ
レルビットb1〜b31を、フレーム同期パターン長の
24ビット毎に1ビットずつずらせて8組のビット長
(b1〜b24,b2〜b25,・・・,b8〜b3
1)に区切り、これ等8組のビットパターンを8個のフ
レーム同期部F1〜F8へ夫々入力して同期パターン検
出を行う。これにより、PCMシリアルデータのビット
レートの1/8の速度でフレーム同期検出を行うことが
できる。
ン検出を、高速なECL素子を用いることなく低速のC
MOS素子で実現可能とする。 【構成】 PCMビットシリアルデータを8ビットシフ
トレジスタ1にて1ワード8ビットのワードシリアルデ
ータに変換する。このワードシリアルデータをワードラ
ッチL1〜L4により順次ワードシフトして各ラッチに
ワード単位に取込む。これ等ラッチL1〜L4の全パラ
レルビットb1〜b31を、フレーム同期パターン長の
24ビット毎に1ビットずつずらせて8組のビット長
(b1〜b24,b2〜b25,・・・,b8〜b3
1)に区切り、これ等8組のビットパターンを8個のフ
レーム同期部F1〜F8へ夫々入力して同期パターン検
出を行う。これにより、PCMシリアルデータのビット
レートの1/8の速度でフレーム同期検出を行うことが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフレーム同期検出装置に
関し、特にビットシリアルに伝送されてくるフレーム情
報を監視しつつそれに含まれるフレーム同期パターンを
検出するフレーム同期検出装置に関するものである。
関し、特にビットシリアルに伝送されてくるフレーム情
報を監視しつつそれに含まれるフレーム同期パターンを
検出するフレーム同期検出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】PCMビットシリアル信号のフレームの
頭出しは、フレームの先頭を示すフレーム同期パターン
を検出することにより行われる。従来のこのフレーム同
期パターンの検出方法を図3を参照しつつ説明する。図
3において、PCMビットシリアル信号はシフトレジス
タ1へ入力されて、フレーム同期パターン長のパラレル
信号に変換される。
頭出しは、フレームの先頭を示すフレーム同期パターン
を検出することにより行われる。従来のこのフレーム同
期パターンの検出方法を図3を参照しつつ説明する。図
3において、PCMビットシリアル信号はシフトレジス
タ1へ入力されて、フレーム同期パターン長のパラレル
信号に変換される。
【0003】このパラレル変換出力は基準となる既知の
フレーム同期パターンと一致検出部3にて比較され、そ
の比較結果がエラービット数算出部4へ入力される。こ
のエラービット数算出部4においては、不一致のビット
数をエラービットとして計数し、この計数結果をフレー
ム同期判定部5へ出力する。フレーム同期判定部5で
は、このエラービット数が予め定められている設定値以
上の場合は、同期パターンではないと判定され、次の1
ビットだけシフトされたパラレルデータが既知のフレー
ム同期パターンと比較される。
フレーム同期パターンと一致検出部3にて比較され、そ
の比較結果がエラービット数算出部4へ入力される。こ
のエラービット数算出部4においては、不一致のビット
数をエラービットとして計数し、この計数結果をフレー
ム同期判定部5へ出力する。フレーム同期判定部5で
は、このエラービット数が予め定められている設定値以
上の場合は、同期パターンではないと判定され、次の1
ビットだけシフトされたパラレルデータが既知のフレー
ム同期パターンと比較される。
【0004】以上の動作が、エラービット数が設定値よ
り小となるまで繰り返して行われ、エラービット数が設
定値より小となったときに、フレーム同期判定部5から
フレーム同期パターンを検出したことを示す各種のフレ
ームタイミング信号,ワードタイミング信号,ラッチタ
イミング信号等が生成される。
り小となるまで繰り返して行われ、エラービット数が設
定値より小となったときに、フレーム同期判定部5から
フレーム同期パターンを検出したことを示す各種のフレ
ームタイミング信号,ワードタイミング信号,ラッチタ
イミング信号等が生成される。
【0005】シリアルレジスタ及びラッチ2はPCMビ
ットシリアルデータを順次取り込んでワードシリアルデ
ータに変換するものであり、フレーム同期判定部5によ
りフレーム同期が検出されたとき、正確なワードシリア
ルデータを以降順次出力するようになっている。
ットシリアルデータを順次取り込んでワードシリアルデ
ータに変換するものであり、フレーム同期判定部5によ
りフレーム同期が検出されたとき、正確なワードシリア
ルデータを以降順次出力するようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図3に示した従来のフ
レーム同期検出装置においては、PCMビットシリアル
信号が1ビット入力される毎にフレーム同期判定を行う
方式であるために、その判定動作はPCMシリアル信号
1ビットの時間間隔以内に行われる必要がある。従っ
て、PCM信号が高速のビットレートを有するものであ
る場合には、極めて高速性を有する例えばECL(エミ
ッタカップルドロジック)素子等により回路を構成する
必要があり、高価になるという欠点がある。
レーム同期検出装置においては、PCMビットシリアル
信号が1ビット入力される毎にフレーム同期判定を行う
方式であるために、その判定動作はPCMシリアル信号
1ビットの時間間隔以内に行われる必要がある。従っ
て、PCM信号が高速のビットレートを有するものであ
る場合には、極めて高速性を有する例えばECL(エミ
ッタカップルドロジック)素子等により回路を構成する
必要があり、高価になるという欠点がある。
【0007】本発明の目的は、高速のビットレートを有
するPCM信号のフレーム同期を検出する場合にも、C
MOS等の標準速度で動作する素子の使用を可能とした
フレーム同期検出装置を提供することである。
するPCM信号のフレーム同期を検出する場合にも、C
MOS等の標準速度で動作する素子の使用を可能とした
フレーム同期検出装置を提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ビット
シリアルに伝送されてくるフレーム情報を監視しつつそ
れに含まれるフレーム同期パターンを検出するフレーム
同期検出装置であって、ビットシリアル入力を1ワード
nビット(nは2以上の整数)のワードシリアル信号に
変換するワードシリアル変換手段と、前記ワードシリア
ル信号をワード単位に順次ラッチする複数のワードラッ
チ手段と、前記ラッチ手段の各パラレル出力ビットのう
ち、前記フレーム同期パターンのビット数に等しいビッ
ト数で互いに異なるn組のビット組み合わせパターンに
ついて夫々基準フレーム同期パターンと比較するn個の
比較手段とを含み、これ等n個の比較結果によりフレー
ム同期を検出するようにしたことを特徴とするフレーム
同期検出装置が得られる。
シリアルに伝送されてくるフレーム情報を監視しつつそ
れに含まれるフレーム同期パターンを検出するフレーム
同期検出装置であって、ビットシリアル入力を1ワード
nビット(nは2以上の整数)のワードシリアル信号に
変換するワードシリアル変換手段と、前記ワードシリア
ル信号をワード単位に順次ラッチする複数のワードラッ
チ手段と、前記ラッチ手段の各パラレル出力ビットのう
ち、前記フレーム同期パターンのビット数に等しいビッ
ト数で互いに異なるn組のビット組み合わせパターンに
ついて夫々基準フレーム同期パターンと比較するn個の
比較手段とを含み、これ等n個の比較結果によりフレー
ム同期を検出するようにしたことを特徴とするフレーム
同期検出装置が得られる。
【0009】
【作用】PCMビットシリアルデータをシフトレジスタ
により1ワードnビットのワードパラレルデータに変換
し、この変換後のワードパラレルデータによりフレーム
同期パターンを検出する。この場合、検出すべきフレー
ム同期パターンの先頭ビット開始位置が、パラレルデー
タのどの位置にあるかという不確定性が生じる。この不
確定性を除去するために、不確定に現れるパターンの数
だけのフレーム同期検出部を設けるようにする。
により1ワードnビットのワードパラレルデータに変換
し、この変換後のワードパラレルデータによりフレーム
同期パターンを検出する。この場合、検出すべきフレー
ム同期パターンの先頭ビット開始位置が、パラレルデー
タのどの位置にあるかという不確定性が生じる。この不
確定性を除去するために、不確定に現れるパターンの数
だけのフレーム同期検出部を設けるようにする。
【0010】すなわち、1ワードnビットとして動作速
度を1/nに低減するには、PCMビットシリアルデー
タを1ワードnビットのワードパラレルデータとし、n
個のフレーム同期検出部を設けて、これ等n個のフレー
ム同期検出部において、不確定に現れるn個の同期パタ
ーンの検出を同時に行い、動作速度をPCMビットレー
トの1/nに低減させる。
度を1/nに低減するには、PCMビットシリアルデー
タを1ワードnビットのワードパラレルデータとし、n
個のフレーム同期検出部を設けて、これ等n個のフレー
ム同期検出部において、不確定に現れるn個の同期パタ
ーンの検出を同時に行い、動作速度をPCMビットレー
トの1/nに低減させる。
【0011】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の実施例について
説明する。
説明する。
【0012】図1は本発明の実施例のブロック図であ
り、図3と同等部分は同一符号にて示されている。尚、
本実施例では、同期パターン長が24ビットであり、動
作速度をビットレートの1/8に低減させる場合につい
て示す。
り、図3と同等部分は同一符号にて示されている。尚、
本実施例では、同期パターン長が24ビットであり、動
作速度をビットレートの1/8に低減させる場合につい
て示す。
【0013】図1において、PCMビットシリアルデー
タはシフトレジスタ1とシフトレジスタ及びラッチ回路
2へ夫々入力される。シフトレジスタ1は8ビット(1
ワード)構成とされており、ビットシリアルデータを1
ワード8ビットのワードシリアルデータに変換するもの
である。
タはシフトレジスタ1とシフトレジスタ及びラッチ回路
2へ夫々入力される。シフトレジスタ1は8ビット(1
ワード)構成とされており、ビットシリアルデータを1
ワード8ビットのワードシリアルデータに変換するもの
である。
【0014】変換されたワードシリアルデータは4段の
縦続構成のワードラッチ回路L1〜L4へワードシフト
が行われて各ワード毎に順次ラッチされることになる。
尚、最終段ラッチ回路L4は7ビット構成とされている
ものとする。各ワードラッチ回路L1〜L4にラッチさ
れた各ビットを図2に示す如くラッチ回路L4の先頭ビ
ットから順にb1,b2,b3,・・・とすると、最終
段ラッチ回路L1の最終ビットはb31となる。
縦続構成のワードラッチ回路L1〜L4へワードシフト
が行われて各ワード毎に順次ラッチされることになる。
尚、最終段ラッチ回路L4は7ビット構成とされている
ものとする。各ワードラッチ回路L1〜L4にラッチさ
れた各ビットを図2に示す如くラッチ回路L4の先頭ビ
ットから順にb1,b2,b3,・・・とすると、最終
段ラッチ回路L1の最終ビットはb31となる。
【0015】これ等全てのラッチ回路L1〜L4のパラ
レルビットb1〜b31において、定期的にフレーム同
期パターンが現れるパターン(ビットの組合せ)は、b
1〜b24,b2〜b25,b3〜b26,b4〜b2
7,b5〜b28,b6〜b29,b7〜b30,b8
〜b31の8組である。
レルビットb1〜b31において、定期的にフレーム同
期パターンが現れるパターン(ビットの組合せ)は、b
1〜b24,b2〜b25,b3〜b26,b4〜b2
7,b5〜b28,b6〜b29,b7〜b30,b8
〜b31の8組である。
【0016】そこで、本発明では、この不確定性(8通
りの不確定性)を考慮して、これ等8組の各パターンに
夫々対応して8個のフレーム同期部F1〜F8を設けて
いる。これ等フレーム同期部F1〜F8は全て同一構成
であり、図1においては、フレーム同期部F8について
のみその具体例を示しており、図3に示した従来のフレ
ーム同期部(一致検出部3,エラービット数算出部4及
びフレーム同期判定部5)と同一構成である。
りの不確定性)を考慮して、これ等8組の各パターンに
夫々対応して8個のフレーム同期部F1〜F8を設けて
いる。これ等フレーム同期部F1〜F8は全て同一構成
であり、図1においては、フレーム同期部F8について
のみその具体例を示しており、図3に示した従来のフレ
ーム同期部(一致検出部3,エラービット数算出部4及
びフレーム同期判定部5)と同一構成である。
【0017】これ等各フレーム同期部F1〜F8の各種
タイミング信号(ラッチタイミング信号,ワードタイミ
ング信号,フレームタイミング信号)はセレクタ7にて
択一的に導出されてシフトレジスタ及びラッチ回路2等
の次段回路へ供給される。セレクタ7では、フレーム同
期判定部5によりフレーム同期パターンが検出されたフ
レーム同期部(F1〜F8)のタイミング信号を選択す
るものである。
タイミング信号(ラッチタイミング信号,ワードタイミ
ング信号,フレームタイミング信号)はセレクタ7にて
択一的に導出されてシフトレジスタ及びラッチ回路2等
の次段回路へ供給される。セレクタ7では、フレーム同
期判定部5によりフレーム同期パターンが検出されたフ
レーム同期部(F1〜F8)のタイミング信号を選択す
るものである。
【0018】尚、図1において、8個のフレーム同期部
F1〜F8のうちフレーム同期パターンを検出したフレ
ーム同期部の上位8ビット入力がフレーム同期のとれた
1ワードを示すことになるので、この1ワードをワード
パラレルに外部へ導出するようにしても良いものであ
る。
F1〜F8のうちフレーム同期パターンを検出したフレ
ーム同期部の上位8ビット入力がフレーム同期のとれた
1ワードを示すことになるので、この1ワードをワード
パラレルに外部へ導出するようにしても良いものであ
る。
【0019】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、高速
のPCMデータであっても、同期判定の処理速度はPC
Mデータのビットレートの1/nとすることができるの
で、ECL素子等の高速で高価な素子を用いることなく
CMOS素子を用いることができるので、開発コストの
削減,消費電力の削減や、更には高密度化が図れるとい
う効果がある。
のPCMデータであっても、同期判定の処理速度はPC
Mデータのビットレートの1/nとすることができるの
で、ECL素子等の高速で高価な素子を用いることなく
CMOS素子を用いることができるので、開発コストの
削減,消費電力の削減や、更には高密度化が図れるとい
う効果がある。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】本発明の実施例の一部詳細を示す図である。
【図3】従来のフレーム同期検出装置のブロック図であ
る。
る。
1 シフトレジスタ 2 シフトレジスタ及びラッチ回路 3 一致検出部 4 エラービット数算出部 5 フレーム同期判定部 7 セレクタ L1〜L4 ラッチ回路 F1〜F8 フレーム同期部
Claims (2)
- 【請求項1】 ビットシリアルに伝送されてくるフレー
ム情報を監視しつつそれに含まれるフレーム同期パター
ンを検出するフレーム同期検出装置であって、ビットシ
リアル入力を1ワードnビット(nは2以上の整数)の
ワードシリアル信号に変換するワードシリアル変換手段
と、前記ワードシリアル信号をワード単位に順次ラッチ
する複数のワードラッチ手段と、前記ラッチ手段の各パ
ラレル出力ビットのうち、前記フレーム同期パターンの
ビット数に等しいビット数で互いに異なるn組のビット
組み合わせパターンについて夫々基準フレーム同期パタ
ーンと比較するn個の比較手段とを含み、これ等n個の
比較結果によりフレーム同期を検出するようにしたこと
を特徴とするフレーム同期検出装置。 - 【請求項2】 前記ワードシリアル変換手段は、nビッ
トのシフトレジスタ構成であることを特徴とする請求項
1記載のフレーム同期検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7111555A JPH08307405A (ja) | 1995-05-10 | 1995-05-10 | フレーム同期検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7111555A JPH08307405A (ja) | 1995-05-10 | 1995-05-10 | フレーム同期検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08307405A true JPH08307405A (ja) | 1996-11-22 |
Family
ID=14564364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7111555A Pending JPH08307405A (ja) | 1995-05-10 | 1995-05-10 | フレーム同期検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08307405A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004013852A1 (ja) * | 2002-08-06 | 2004-02-12 | Sony Corporation | ディスク再生装置とディスク再生方法 |
| CN100344068C (zh) * | 2002-04-12 | 2007-10-17 | 三星电子株式会社 | 同步代码恢复电路及方法 |
| JP2008125001A (ja) * | 2006-11-15 | 2008-05-29 | Fujitsu Ltd | シリアルデータ受信回路およびシリアルデータ受信方法 |
-
1995
- 1995-05-10 JP JP7111555A patent/JPH08307405A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100344068C (zh) * | 2002-04-12 | 2007-10-17 | 三星电子株式会社 | 同步代码恢复电路及方法 |
| WO2004013852A1 (ja) * | 2002-08-06 | 2004-02-12 | Sony Corporation | ディスク再生装置とディスク再生方法 |
| EP1536423A4 (en) * | 2002-08-06 | 2006-04-05 | Sony Corp | DATA RUGER REPRODUCTION DEVICE AND DATA RUGER PLAYER PROCESS |
| JP2008125001A (ja) * | 2006-11-15 | 2008-05-29 | Fujitsu Ltd | シリアルデータ受信回路およびシリアルデータ受信方法 |
| US7528748B2 (en) | 2006-11-15 | 2009-05-05 | Fujitsu Microelectronics Limited | Serial data receiving circuit and serial data receiving method |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030708 |