JPH08308046A - ガス絶縁機器の内部事故検知装置 - Google Patents

ガス絶縁機器の内部事故検知装置

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JPH08308046A
JPH08308046A JP7109305A JP10930595A JPH08308046A JP H08308046 A JPH08308046 A JP H08308046A JP 7109305 A JP7109305 A JP 7109305A JP 10930595 A JP10930595 A JP 10930595A JP H08308046 A JPH08308046 A JP H08308046A
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JP
Japan
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gas
gas chamber
differential pressure
output signal
pressure
Prior art date
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Application number
JP7109305A
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English (en)
Inventor
Yoshikazu Yajima
嘉和 矢島
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH08308046A publication Critical patent/JPH08308046A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】内部事故検知時に圧力上昇値が判るようにす
る。 【構成】密閉容器15内に連通する第一ガス室1と、こ
の第一ガス室1に仕切り弁3を介して連通する第二ガス
室2と、第一ガス室1と第二ガス室2の圧力差を電気信
号4Sに変換して出力する差圧センサ4と、この差圧セ
ンサ4の出力信号4Sのレベルが立ち上がったときに密
閉容器15内部で事故が生じたものと判断して報知信号
5Sを出力する信号処理部5と、差圧センサ4の出力信
号4Sのレベルにもとづいて前記圧力差を表示する表示
部6とにより構成される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ガス絶縁開閉装置や
ガス絶縁変圧器の内部事故を、アークの加熱によってガ
ス圧が上昇するのをとらえて報知する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】絶縁ガスが封入された密閉容器内に電気
機器を収納したガス絶縁機器は内部が見えないので、事
故が生じたときにどの密閉容器で絶縁破壊が生じたのか
を検知することができない。事故が生じた電気機器を早
急に見付けて修理や除去をしないと、負荷側への電力供
給に支障を来すことになる。そのために、ガス絶縁開閉
装置には、ガス区間毎に、ガス絶縁変圧器には容器毎に
それぞれ内部事故検知装置が設けられている。
【0003】図6は従来のガス絶縁機器の内部事故検知
装置の構成を示す断面図である。内部事故検知装置17
は、容器18が中板33に気密に固定され、さらに、中
板33の上部を上蓋19が気密に、かつ被さるようにし
て構成されている。中板33には、穴33A,33Bが
明けられ、穴33Aの周縁部にはベローズ20が、穴3
3Bの周縁部にはノズル23がそれぞれ取り付けられて
いる。ベローズ20の上端部22はリミットスイッチ2
1と接触し、リミットスイッチ21の接点信号17Sが
気密端子40を介して上蓋19の上部へ出力される。容
器18内のガス室18Aは配管16を介して図示されて
ないガス絶縁機器の密閉容器内に連通させる。
【0004】図6の内部事故検知装置17は、SPリレ
ー(Sudden Pressure Relay)と呼ばれ、被計測容器内の
ガス圧が急上昇したことを検知して信号を出力するもの
であり一般に市販されている。図6の装置の動作原理を
次に説明する。被計測容器内のガス圧は、温度が高くな
ると上昇するので、ガス流28が発生する。これに伴
い、ノズル23内を通るガス流25も生ずる。それによ
って、上蓋19内のガス室19Aと容器18内のガス室
18Aとの圧力が等しくなるので、ベローズ20にはそ
の上端部22を矢印27方向に押し上げる力は発生しな
い。しかし、ガス室18Aの圧力が急上昇すると、ノズ
ル23でガス流25がしぼられているのでガス室19A
の圧力は急には上昇しない。そのために、ガス室18A
とガス室19Aとで差圧が生じ、ベローズ20にその上
端部22を矢印27方向に押し上げる力が発生する。そ
れに伴い、リミットスイッチ21の接点が働き、被計測
容器内の圧力が急上昇したことを示す報知信号17Sが
出力される。
【0005】ガス絶縁機器の密閉容器を被計測容器にし
た場合、温度変化による圧力上昇は、一般に緩慢なので
図6のリミットスイッチ21は作動しない。内部短絡や
地絡事故にともなうアークが発生した場合は、圧力が急
に上昇するのでリミットスイッチ21が作動する。これ
によって、報知信号17Sが出力されるので、図6の装
置が内部事故を検知することができる。
【0006】図7は、図6の装置が取り付けられたガス
絶縁開閉装置(GIS)の構成を示す側面図である。G
ISの密閉容器15に連通する配管16を介して内部事
故検知装置17が設けられている。図8は、図6の装置
が取り付けられたガス絶縁変圧器の構成を示す側面図で
ある。ガス絶縁変圧器の密閉容器29に連通する配管1
6を介して内部事故検知装置17が取り付けられてい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たような従来の装置は、内部事故時に生じた密閉容器内
の圧力上昇値を知ることができないという問題があっ
た。すなわち、内部事故が発生したときに従来の装置
は、ある設定された圧力上昇値になったときに報知信号
が出力されるだけなので、事故時に密閉容器内の圧力が
実際に何気圧まで上昇したのかを知ることができない。
圧力上昇値を知ることができれば事故の大きさも把握す
ることができ、事故要因の解明や事故対策に役立つ。
【0008】この発明の目的は、内部事故検知時に圧力
上昇値が判るようにすることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明によれば、絶縁ガスが封入された密閉容器
内に電気機器を収納したガス絶縁機器の内部事故を密閉
容器内の圧力変化によって検知するものにおいて、密閉
容器内に連通する第一ガス室と、この第一ガス室に仕切
り弁を介して連通する第二ガス室と、第一ガス室と第二
ガス室との圧力差を電気信号に変換して出力する差圧セ
ンサと、この差圧センサの出力信号レベルが立ち上がっ
たときに密閉容器内部で事故が生じたものと判断して報
知信号を出力する信号処理部と、差圧センサの出力信号
レベルに基づいて前記圧力差を表示する表示部とにより
構成され、仕切り弁は、ガス絶縁機器が正常なときに一
旦開放され、第一ガス室と第二ガス室の差圧を無くした
後に閉じられてなるものとするとよい。
【0010】また、絶縁ガスが封入された密閉容器内に
電気機器を収納したガス絶縁機器の内部事故を密閉容器
内の圧力変化によって検知するものにおいて、密閉容器
内に連通する第一ガス室と、この第一ガス室に仕切り弁
を介して連通する第二ガス室と、第一ガス室と第二ガス
室との圧力差を電気信号に変換して出力する差圧センサ
と、この差圧センサの出力信号レベルが立ち上がったと
きに密閉容器内部で事故が生じたものと判断して報知信
号を出力する信号処理部と、密閉容器内のガス温度を検
出して出力信号を出力する温度センサと、この温度セン
サの出力信号および差圧センサの出力信号から密閉容器
内のガス圧上昇値を予め設定された基準温度に換算して
出力する演算部と、この演算部の出力信号レベルにもと
づいて前記基準温度に換算されたガス圧上昇値を表示す
る表示部とにより構成され、仕切り弁は、ガス絶縁機器
が正常なときに一旦開放され、第一ガス室と第二ガス室
の差圧を無くした後閉じられてなるものとするとよい。
【0011】
【作用】この発明の構成によれば、密閉容器内に連通す
る第一ガス室と、この第一ガス室に仕切り弁を介して連
通する第二ガス室と、第一ガス室と第二ガス室の圧力差
を電気信号に変換して出力する差圧センサとを設ける。
仕切り弁をガス絶縁機器が正常なときに一旦開放し、第
一ガス室と第二ガス室の差圧を無くした後に閉じるよう
にしておくと、密閉容器内部の事故時は第一ガス室の圧
力だけが上昇するので、差圧センサの出力信号が立ち上
がる。信号処理部は、差圧センサの出力信号レベルが立
ち上がったときに密閉容器内部で事故が生じたものと判
断して報知信号を出力するので、内部事故を検知するこ
とができる。さらに、表示部が差圧センサの出力信号レ
ベルにもとづいて第一ガス室と第二ガス室の圧力差を表
示するので、圧力上昇値が分かり事故の大きさを知るこ
とができる。
【0012】また、かかる構成において、密閉容器内の
ガス温度を検出して信号を出力する温度センサと、この
温度センサの出力信号および差圧センサの出力信号から
密閉容器内のガス圧上昇値を予め設定された基準温度に
換算して出力する演算部とを設け、表示部が差圧センサ
の出力信号レベルの代わりに、演算部の出力信号レベル
にもとづいてガス圧上昇値を表示するようにする。これ
により、密閉容器の内部事故を検知するとともに、予め
設定された基準温度に換算された圧力上昇値も知ること
ができ、封入ガス圧力から何気圧上昇したのかを正確に
かつ瞬時に知ることができる。
【0013】
【実施例】以下、この発明を実施例に基づいて説明す
る。図1は,この発明の実施例にかかるガス絶縁機器の
内部事故検知装置の構成を示す側面図である。内部事故
検出装置30は、GISの密閉容器15内に連通する第
一ガス室1と、この第一ガス室1に仕切り弁3を介して
連通する第二ガス室2とが差圧センサ4に接続されてい
る。差圧センサ4は、第一ガス室1と第二ガス室2の圧
力差を電気的な出力信号4Sに変換して出力する。信号
処理部5が差圧センサ4の出力信号4Sのレベルが立ち
上がったときに密閉容器15内部で事故が生じたものと
判断して報知信号5Sを出力する。また、表示部6は、
差圧センサ4の出力信号4Sのレベルにもとづいて第一
ガス室1と第二ガス室2の圧力差を表示する。
【0014】図2は、図1の差圧センサ4の内部構成を
示す断面図である。容器8内に隔壁10で分離された二
つの圧力室6、7が設けられ、圧力室6は、第一ガス室
1に連通し、圧力室7は第二ガス室2に連通している。
隔壁10には、ひずみゲージ9が貼り付けられ、ひずみ
ゲージ9からの出力信号4Sが気密端子11を介して容
器8の外部へ出力されている。圧力室6と7との間に差
圧が発生すると、隔壁10が圧力の低い方へたわむの
で、ひずみゲージ9が検知し、差圧に比例する出力信号
4Sが出力されるようになっている。なお、気密端子1
1には、ひずみゲージ9から出力信号4Sを得るための
給電線も貫通しているが図示は省略されている。
【0015】図1に戻り、GISが正常なときに仕切り
弁3が一旦開放される。その場合は、第一ガス室1と第
二ガス室2との間には差圧が生じないので、出力信号4
Sのレベルは零である。この状態で仕切り弁3を閉じ
る。内部事故が発生し、密閉容器15のガス圧が上昇す
ると、第一ガス室1のガス圧が上昇するが、第二ガス室
2の圧力はそのままである。したがって、差圧センサ4
が出力信号4Sを出力し、信号処理部5が報知信号5S
を出力するとともに表示部6が差圧のレベルを表示す
る。第一ガス室1のガスと第二ガス室のガスとで温度差
が生ずると、差圧センサ4が差圧を検知するので、仕切
り弁3は、GISが正常なときにときどき開閉し、温度
差によって差圧が生じないようにしておく。図1の装置
により、内部事故を検知することができるとともに、そ
の事故時における密閉容器15内の圧力上昇値も知るこ
とができる。この圧力上昇値の大小によって、事故の大
きさを知ることができる。
【0016】図3は、この発明のさらに異なる実施例に
かかるガス絶縁機器の内部事故検知装置の構成を示す側
面図である。内部事故検知装置31が密閉容器15のガ
ス温度を計測して出力する温度センサ12を備えてい
る。さらに、演算部13が、この温度センサ12の出力
信号12Sと差圧センサ4の出力信号4Sとの双方を受
け、予め設定された基準温度、例えば20℃における差
圧に変換して出力信号13Sを出力するようになってい
る。表示部14は、出力信号13Sを受け差圧センサ4
の差圧を前記基準温度に変換した値を表示する。その他
は、図3の構成と同じである。
【0017】図3の装置によって、内部事故を検知する
ことができるとともに、予め設定された基準温度に換算
された圧力上昇値を正確に、かつ瞬時に知ることができ
る。ガス絶縁機器の圧力を監視する場合、ガス圧は温度
の関数なので、差圧を予め設定された基準温度に換算す
ることによって封入ガス圧からの正確な圧力上昇値を把
握することができる。任意の温度におけるガス圧を基準
温度20℃のガス圧に換算する場合には、例えば、気体
の状態方程式として、
【0018】
【数1】 P=(P0 +1.03))(273.15+T)/293.15−1.03 を用いる。ここで、Pは温度T(℃)のときの圧力(k
g/m2 )、P0 は温度20℃のときの圧力(kg/m
2 )である。演算部13が数1式の計算を瞬時に計算し
て差圧を出力する。
【0019】図4は、この発明のさらに異なる実施例に
かかるガス絶縁機器の内部事故検知装置の構成を示す側
面図である。密閉容器29がガス絶縁変圧器である他
は、図1の構成と同じである。内部事故検知装置30に
よって、ガス絶縁変圧器の内部事故検出およびガス圧上
昇値の把握が可能になる。図5は、この発明のさらに異
なる実施例にかかるガス絶縁機器の内部事故検知装置の
構成を示す側面図である。密閉容器29がガス絶縁変圧
器である他は、図3の構成と同じである。内部事故検知
装置31によってガス絶縁変圧器の内部事故検出および
予め設定された基準温度に換算されたガス圧上昇値の把
握が可能になる。
【0020】
【発明の効果】この発明は前述のように、差圧センサを
備えることによって内部事故時の圧力上昇値が判り、事
故の大きさが知れるとともに、事故要因の解明や事故対
策に役立つようになる。また、差圧センサと温度センサ
とを備えることにより、内部事故時の圧力上昇値を予め
設定された基準温度に換算することができ、ガス封入時
の圧力に対して内部事故時における正確な圧力上昇値が
判るようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例にかかるガス絶縁機器の内部
事故検知装置の構成を示す側面図
【図2】図1の差圧センサの内部構成を示す断面図
【図3】この発明の異なる実施例にかかるガス絶縁機器
の内部事故検知装置の構成を示す側面図
【図4】この発明のさらに異なる実施例にかかるガス絶
縁機器の内部事故検知装置の構成を示す側面図
【図5】この発明のさらに異なる実施例にかかるガス絶
縁機器の内部事故検知装置の構成を示す側面図
【図6】従来の内部事故検知装置の構成を示す断面図
【図7】図6の装置が取り付けられたガス絶縁開閉装置
の構成を示す側面図
【図8】図6の装置が取り付けられたガス絶縁変圧器の
構成を示す側面図
【符号の説明】
30,31:内部事故検知装置、15、29:密閉容
器、1:第一ガス室、2:第二ガス室、3:仕切り弁、
4:差圧センサ、5:信号処理部、6,14:表示部、
13:演算部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】絶縁ガスが封入された密閉容器内に電気機
    器を収納したガス絶縁機器の内部事故を密閉容器内の圧
    力変化によって検知するものにおいて、密閉容器内に連
    通する第一ガス室と、この第一ガス室に仕切り弁を介し
    て連通する第二ガス室と、第一ガス室と第二ガス室との
    圧力差を電気信号に変換して出力する差圧センサと、こ
    の差圧センサの出力信号レベルが立ち上がったときに密
    閉容器内部で事故が生じたものと判断して報知信号を出
    力する信号処理部と、差圧センサの出力信号レベルにも
    とづいて前記圧力差を表示する表示部とにより構成さ
    れ、仕切り弁は、ガス絶縁機器が正常なときに一旦開放
    され、第一ガス室と第二ガス室の差圧を無くした後に閉
    じられてなることを特徴とするガス絶縁機器の内部事故
    検知装置。
  2. 【請求項2】絶縁ガスが封入された密閉容器内に電気機
    器を収納したガス絶縁機器の内部事故を密閉容器内の圧
    力変化によって検知するものにおいて、密閉容器内に連
    通する第一ガス室と、この第一ガス室に仕切り弁を介し
    て連通する第二ガス室と、第一ガス室と第二ガス室との
    圧力差を電気信号に変換して出力する差圧センサと、こ
    の差圧センサの出力信号レベルが立ち上がったときに密
    閉容器内部で事故が生じたものと判断して報知信号を出
    力する信号処理部と、密閉容器内のガス温度を検出して
    出力信号を出力する温度センサと、この温度センサの出
    力信号および差圧センサの出力信号から密閉容器内のガ
    ス圧上昇値を予め設定された基準温度に換算して出力す
    る演算部と、この演算部の出力信号レベルにもとづいて
    前記基準温度に換算されたガス圧上昇値を表示する表示
    部とにより構成され、仕切り弁は、ガス絶縁機器が正常
    なときに一旦開放され、第一ガス室と第二ガス室の差圧
    を無くした後閉じられてなることを特徴とするガス絶縁
    機器の内部事故検知装置。
JP7109305A 1995-05-08 1995-05-08 ガス絶縁機器の内部事故検知装置 Pending JPH08308046A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020029819A (ko) * 2000-10-14 2002-04-20 한국동서발전(주) 가스센서를 이용한 변압기 내부이상 진단장치
JP2009520328A (ja) * 2005-12-16 2009-05-21 トーマス アンド ベッツ インターナショナル インク 真空タイプの電気デバイスの高圧状態を検出する方法と装置
JP2012225831A (ja) * 2011-04-21 2012-11-15 Yamato Scale Co Ltd 組合せ秤の密閉構造およびガス充填システム

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