JPH08316922A - 自動試験調整方法 - Google Patents
自動試験調整方法Info
- Publication number
- JPH08316922A JPH08316922A JP7118083A JP11808395A JPH08316922A JP H08316922 A JPH08316922 A JP H08316922A JP 7118083 A JP7118083 A JP 7118083A JP 11808395 A JP11808395 A JP 11808395A JP H08316922 A JPH08316922 A JP H08316922A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- terminal
- test
- adjustment
- terminal device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 マルチチャネルアクセス通信システムにおい
て、制御装置からの操作により端末間通信等のシステム
機能試験及び端末単体の機能・性能試験を自動的に行
い、試験結果を自動的に回収することを目的としたもの
である。 【構成】 制御装置のコンソールから試験開始の入力を
行い、制御装置内の回線制御装置、制御チャネルまたは
通話チャネル装置を介して前記試験開始指示を端末装置
に与え自動的に試験を開始する。
て、制御装置からの操作により端末間通信等のシステム
機能試験及び端末単体の機能・性能試験を自動的に行
い、試験結果を自動的に回収することを目的としたもの
である。 【構成】 制御装置のコンソールから試験開始の入力を
行い、制御装置内の回線制御装置、制御チャネルまたは
通話チャネル装置を介して前記試験開始指示を端末装置
に与え自動的に試験を開始する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マルチチャネルアクセ
ス通信システムを構成する制御装置に係わり、特に端末
装置の調整試験方法に関するものである。
ス通信システムを構成する制御装置に係わり、特に端末
装置の調整試験方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】マルチチャネルアクセス通信システム
は、一般に、少なくとも一つの制御装置と複数の端末装
置とからなり、制御装置は端末装置間の通信(音声通
話、データ伝送、ファクシミリ通信等)を制御すること
を目的としており、その通信を行うべきチャネルを制御
装置から各端末装置へ指示し、その指示に従った通信を
行わせるものである。なお、端末装置どうし、または制
御装置と端末装置の間は物理的距離が離れた所に設置さ
れており、このシステムの装置を導入設置して、各種装
置を組合せた状態のシステム試験(機能試験、高負荷試
験)、各端末装置の機能試験及び性能調整を行う場合、
または定期的な保守点検を行う場合等において、従来
は、その端末装置に作業者が出向いて操作または調整を
実施する必要があった。従って、それらの作業に要する
時間がきわめて甚大であり、効率の悪いものであった。
は、一般に、少なくとも一つの制御装置と複数の端末装
置とからなり、制御装置は端末装置間の通信(音声通
話、データ伝送、ファクシミリ通信等)を制御すること
を目的としており、その通信を行うべきチャネルを制御
装置から各端末装置へ指示し、その指示に従った通信を
行わせるものである。なお、端末装置どうし、または制
御装置と端末装置の間は物理的距離が離れた所に設置さ
れており、このシステムの装置を導入設置して、各種装
置を組合せた状態のシステム試験(機能試験、高負荷試
験)、各端末装置の機能試験及び性能調整を行う場合、
または定期的な保守点検を行う場合等において、従来
は、その端末装置に作業者が出向いて操作または調整を
実施する必要があった。従って、それらの作業に要する
時間がきわめて甚大であり、効率の悪いものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来技術の方法
では、システム試験または保守点検作業に要する作業時
間がきわめて多大で、なおかつ、上記作業に基づいたシ
ステム運用上のデータの管理が複数の作業者を介してデ
ータ収集されることによって煩雑となる欠点がある。
では、システム試験または保守点検作業に要する作業時
間がきわめて多大で、なおかつ、上記作業に基づいたシ
ステム運用上のデータの管理が複数の作業者を介してデ
ータ収集されることによって煩雑となる欠点がある。
【0004】本発明はこれらの欠点を除去し、前述のシ
ステム試験または保守点検の時間を短縮し、さらに、そ
れらの試験データ及び調整データを制御装置が一元管理
することを目的とする。
ステム試験または保守点検の時間を短縮し、さらに、そ
れらの試験データ及び調整データを制御装置が一元管理
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】図2は本発明に係るマル
チチャネルアクセス通信システムのブロック構成の一例
を表わす図である。この図において制御装置1は、コン
ソール2、回線制御装置3、制御チャネル無線装置4、
複数の通話チャネル無線装置5、および有線端末インタ
フェース装置6から成る。また、無線または有線で制御
装置1と接続される端末装置としては無線端末装置7、
有線端末装置8がある。
チチャネルアクセス通信システムのブロック構成の一例
を表わす図である。この図において制御装置1は、コン
ソール2、回線制御装置3、制御チャネル無線装置4、
複数の通話チャネル無線装置5、および有線端末インタ
フェース装置6から成る。また、無線または有線で制御
装置1と接続される端末装置としては無線端末装置7、
有線端末装置8がある。
【0006】本構成において、操作者等によってコンソ
ール2から、システム試験または保守点検(性能調整)
を実施するための指示があった場合、回線制御装置3
が、その入力を受け、それにより回線制御装置3から各
制御チャネル無線装置4及び有線端末インタフェース装
置6を介して、無線端末装置7または有線端末装置8を
制御する制御情報を、それぞれの端末装置に伝送するも
のである。前記制御情報を受信することにより、無線端
末装置7または有線端末装置8が自動的にシステム試験
または性能調整を行い、その試験及び調整により生じた
それらの結果情報は、回線制御装置3からの結果情報回
収を指示する制御情報を受けて端末装置側から送信する
か、または自発的に結果情報を送信するものである。結
果情報回収を行った回線制御装置3はその情報をコンソ
ール2に送り、コンソール2がその情報を出力表示して
操作者に内容を通知するものである。
ール2から、システム試験または保守点検(性能調整)
を実施するための指示があった場合、回線制御装置3
が、その入力を受け、それにより回線制御装置3から各
制御チャネル無線装置4及び有線端末インタフェース装
置6を介して、無線端末装置7または有線端末装置8を
制御する制御情報を、それぞれの端末装置に伝送するも
のである。前記制御情報を受信することにより、無線端
末装置7または有線端末装置8が自動的にシステム試験
または性能調整を行い、その試験及び調整により生じた
それらの結果情報は、回線制御装置3からの結果情報回
収を指示する制御情報を受けて端末装置側から送信する
か、または自発的に結果情報を送信するものである。結
果情報回収を行った回線制御装置3はその情報をコンソ
ール2に送り、コンソール2がその情報を出力表示して
操作者に内容を通知するものである。
【0007】
【作用】その結果、システム試験または端末装置の性能
調整が、制御装置側における操作者の簡単な操作のみで
自動的に行われ、従来それらの実施に要していた作業時
間を著しく短縮することができると共に、それらの結果
情報を制御装置が作業者を介さないで一元的に管理でき
るものである。
調整が、制御装置側における操作者の簡単な操作のみで
自動的に行われ、従来それらの実施に要していた作業時
間を著しく短縮することができると共に、それらの結果
情報を制御装置が作業者を介さないで一元的に管理でき
るものである。
【0008】
【実施例】以下この発明の実施例を図1及び図3により
説明する。
説明する。
【0009】図1は、システム試験を自動的に行うため
の各装置間の動作シーケンスの例を示した図であり、図
1で説明した各装置および無線装置等により構成される
制御チャネルおよび通話チャネルの動作の状態を表す。
まず、コンソール2に対し試験条件入力10が行われ、
その結果、コンソール2から回線制御装置3を経て、制
御チャネル無線装置4などにより形成された制御チャネ
ルを介して、試験条件データ11が端末装置7A及び端
末装置7Bに伝送される。ここで端末装置7Aまたは端
末装置7Bは前述の図2の無線端末装置7のみならず有
線端末装置8とする場合でもかまわない。ただし、この
場合伝送される信号は回線制御装置3から有線端末イン
ターフェース装置6を介して有線端末装置8に伝送され
る。
の各装置間の動作シーケンスの例を示した図であり、図
1で説明した各装置および無線装置等により構成される
制御チャネルおよび通話チャネルの動作の状態を表す。
まず、コンソール2に対し試験条件入力10が行われ、
その結果、コンソール2から回線制御装置3を経て、制
御チャネル無線装置4などにより形成された制御チャネ
ルを介して、試験条件データ11が端末装置7A及び端
末装置7Bに伝送される。ここで端末装置7Aまたは端
末装置7Bは前述の図2の無線端末装置7のみならず有
線端末装置8とする場合でもかまわない。ただし、この
場合伝送される信号は回線制御装置3から有線端末イン
ターフェース装置6を介して有線端末装置8に伝送され
る。
【0010】前述の試験条件データ8を端末装置7A及
び端末装置7Bが受信した後、試験条件確認データ12
を通話チャネル無線装置5などを用いて形成された通話
チャネルを介して、さらに回線制御装置3を経てコンソ
ール2へ伝送され、この一連の伝送の結果、各部におい
てシステム試験開始の準備がなされる。
び端末装置7Bが受信した後、試験条件確認データ12
を通話チャネル無線装置5などを用いて形成された通話
チャネルを介して、さらに回線制御装置3を経てコンソ
ール2へ伝送され、この一連の伝送の結果、各部におい
てシステム試験開始の準備がなされる。
【0011】その後、コンソール2から試験開始指示入
力13が行われ、試験開始指示データ14が前述の試験
条件データ11と同様に回線制御装置3、通話チャネル
を介して端末装置7Aおよび端末装置7Bで受信され
る。この後、端末装置7Aから送信された接続要求信号
15が回線接続装置3で受信され、その結果、回線接続
装置3からチャネル指定信号16が出力され、その信号
が端末装置7Aに入力される。その結果、端末装置7A
から伝送試験データ17が出力され、端末装置7Bへ伝
送される。そして応答データ18が端末装置7Bから端
末装置7Aに折り返し伝送される。以上、接続要求信号
15の出力動作から応答データ18の出力動作までのシ
ーケンスが、システム試験時の端末間通信シーケンスの
一例であり、各種試験条件にしたがって、図では端末間
通信シーケンス19しか図示していないが、端末間通信
シーケンスが繰り返し行われる。この端末間通信シーケ
ンスがシステム試験の内容に基づいて自動的に行われ
る。なお、端末間通信シーケンスが一システム試験にお
いて実施される数には基本的に制限はない。前述のうち
のどの端末間通信シーケンスが繰り返し行われるかは、
試験条件データ11により設定され、その設定に基づき
自動的に行われ終了する。端末間通信シーケンスの繰り
返しが終了した後、回線制御装置3から試験結果回答指
示信号21を端末装置7A及び端末装置7Bへ伝送し、
それら端末装置7A、7Bは試験結果データ22をそれ
ぞれ回線制御装置3へ返送する。その後、例えばコンソ
ール2から試験結果回収指示入力23が行われた場合に
回線制御装置3から試験結果が返送される様制御を行
い、その結果、返送された試験結果の出力23が行われ
る。
力13が行われ、試験開始指示データ14が前述の試験
条件データ11と同様に回線制御装置3、通話チャネル
を介して端末装置7Aおよび端末装置7Bで受信され
る。この後、端末装置7Aから送信された接続要求信号
15が回線接続装置3で受信され、その結果、回線接続
装置3からチャネル指定信号16が出力され、その信号
が端末装置7Aに入力される。その結果、端末装置7A
から伝送試験データ17が出力され、端末装置7Bへ伝
送される。そして応答データ18が端末装置7Bから端
末装置7Aに折り返し伝送される。以上、接続要求信号
15の出力動作から応答データ18の出力動作までのシ
ーケンスが、システム試験時の端末間通信シーケンスの
一例であり、各種試験条件にしたがって、図では端末間
通信シーケンス19しか図示していないが、端末間通信
シーケンスが繰り返し行われる。この端末間通信シーケ
ンスがシステム試験の内容に基づいて自動的に行われ
る。なお、端末間通信シーケンスが一システム試験にお
いて実施される数には基本的に制限はない。前述のうち
のどの端末間通信シーケンスが繰り返し行われるかは、
試験条件データ11により設定され、その設定に基づき
自動的に行われ終了する。端末間通信シーケンスの繰り
返しが終了した後、回線制御装置3から試験結果回答指
示信号21を端末装置7A及び端末装置7Bへ伝送し、
それら端末装置7A、7Bは試験結果データ22をそれ
ぞれ回線制御装置3へ返送する。その後、例えばコンソ
ール2から試験結果回収指示入力23が行われた場合に
回線制御装置3から試験結果が返送される様制御を行
い、その結果、返送された試験結果の出力23が行われ
る。
【0012】なお、試験結果データ22の内容として
は、例えば、端末間通信シーケンスにおける通信回数、
通信時間、接続率、受信率等がある。
は、例えば、端末間通信シーケンスにおける通信回数、
通信時間、接続率、受信率等がある。
【0013】次に、図3の実施例について説明する。図
3は端末の性能調整または試験を自動的に設定し、その
データを回収するシーケンスの例を示した図である。端
末装置7Cは、性能調整または試験の対象となる装置で
ある。
3は端末の性能調整または試験を自動的に設定し、その
データを回収するシーケンスの例を示した図である。端
末装置7Cは、性能調整または試験の対象となる装置で
ある。
【0014】まず、コンソール2に対して性能調整指示
入力30が行われ、その結果、コンソール2から回線制
御装置3を経て、さらに制御チャネルを介して性能調整
指示データ31が端末装置7Cに伝送される。これによ
って端末装置7Cは自動的に性能調整動作32を行い、
その終了後、性能調整結果データ33を通話チャネルお
よび、回線制御装置3を介してコンソール2へ伝送し、
コンソール2から性能調整結果出力34が出力される。
本実施例は1台の端末装置に関する動作について記述し
たものであるが、性能調整指示入力30を複数の端末に
対する指示入力とすることも可能である。
入力30が行われ、その結果、コンソール2から回線制
御装置3を経て、さらに制御チャネルを介して性能調整
指示データ31が端末装置7Cに伝送される。これによ
って端末装置7Cは自動的に性能調整動作32を行い、
その終了後、性能調整結果データ33を通話チャネルお
よび、回線制御装置3を介してコンソール2へ伝送し、
コンソール2から性能調整結果出力34が出力される。
本実施例は1台の端末装置に関する動作について記述し
たものであるが、性能調整指示入力30を複数の端末に
対する指示入力とすることも可能である。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、マルチチャネルアクセ
ス通信システムにおいて自動的に端末間の通信に係るシ
ステム試験が可能となるため、そのシステム試験で必要
な高負荷試験等がきわめて容易にかつ作業時間を極力減
らして実現することができる。また、特に無線通信チャ
ネルを有する通信システムにおいては、その無線通信チ
ャネルの接続率または呼損率さらには受信率等の試験の
結果が容易に取得でき、なおかつ作業者等による人為的
な集収を必要としないため、信頼性の高いデータ取得を
行うことができる。また、遠隔にあって、複数の端末装
置の性能調整を制御装置からすべて遠隔制御でもって実
施できるため、定期的な保守点検が容易に実現できる。
ス通信システムにおいて自動的に端末間の通信に係るシ
ステム試験が可能となるため、そのシステム試験で必要
な高負荷試験等がきわめて容易にかつ作業時間を極力減
らして実現することができる。また、特に無線通信チャ
ネルを有する通信システムにおいては、その無線通信チ
ャネルの接続率または呼損率さらには受信率等の試験の
結果が容易に取得でき、なおかつ作業者等による人為的
な集収を必要としないため、信頼性の高いデータ取得を
行うことができる。また、遠隔にあって、複数の端末装
置の性能調整を制御装置からすべて遠隔制御でもって実
施できるため、定期的な保守点検が容易に実現できる。
【図1】本発明の一実施例を示す動作シーケンス図。
【図2】本発明に係るマルチチャネルアクセス通信シス
テムのブロック構成の一例を表す図。
テムのブロック構成の一例を表す図。
【図3】本発明の他の実施例を示す動作シーケンス図。
1 制御装置 2 コンソール 3 回線制御装置 4 制御チャネル無線装置 5 通話チャネル無線装置 7 無線端末装置 8 有線端末装置
Claims (2)
- 【請求項1】 伝送回線で制御装置と接続される複数の
端末装置からなり、前記制御装置と端末装置間または端
末装置相互間の通信を、前記制御装置が複数の通信チャ
ネルを制御して行なうマルチチャネルアクセス通信シス
テムにおいて、制御装置から端末装置への制御データ信
号の伝送により、端末装置の調整、試験及び端末装置間
の通信を制御し、かつ、それら端末装置から制御装置へ
の調整及び試験結果情報の伝送を制御するようにした自
動試験調整方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の自動試験調整方法におい
て、前記制御装置は、コンソール、回線制御装置、制御
チャネル無線装置、複数の通話チャネル無線装置、およ
び有線端末インタフェース装置を有し、前記端末装置は
無線または有線で前記制御装置と接続され、前記システ
ムの操作者等によって前記コンソールから、システム試
験または保守点検(性能調整)を実施するための指示が
あった場合、前記回線制御装置が、その指示入力を受
け、該指示入力により前記回線制御装置から各前記制御
チャネル無線装置及び有線端末インタフェース装置を介
して、前記端末装置を制御する制御情報を、それぞれの
前記端末装置に伝送し、また、前記端末装置は前記制御
情報を受信することにより、自動的にシステム試験また
は性能調整を行い、該試験及び調整により生じる該試験
及び調整の結果情報を、前記回線制御装置からの結果情
報回収を指示する制御情報を受けて前記端末装置側から
送信するか、あるいは自発的に前記結果情報を送信し、
前記結果情報の回収を行った前記回線制御装置は該結果
情報を前記コンソールに送り、該コンソールが前記結果
情報の内容を出力表示して操作者にその内容を通知する
ようにした自動試験調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7118083A JPH08316922A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 自動試験調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7118083A JPH08316922A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 自動試験調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08316922A true JPH08316922A (ja) | 1996-11-29 |
Family
ID=14727580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7118083A Pending JPH08316922A (ja) | 1995-05-17 | 1995-05-17 | 自動試験調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08316922A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010045701A (ja) * | 2008-08-18 | 2010-02-25 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | 無線センサネットワークのセンサ端末配置支援方法及びプログラム |
-
1995
- 1995-05-17 JP JP7118083A patent/JPH08316922A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010045701A (ja) * | 2008-08-18 | 2010-02-25 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | 無線センサネットワークのセンサ端末配置支援方法及びプログラム |
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