JPH083187Y2 - ブラシレスモータ - Google Patents
ブラシレスモータInfo
- Publication number
- JPH083187Y2 JPH083187Y2 JP1988057988U JP5798888U JPH083187Y2 JP H083187 Y2 JPH083187 Y2 JP H083187Y2 JP 1988057988 U JP1988057988 U JP 1988057988U JP 5798888 U JP5798888 U JP 5798888U JP H083187 Y2 JPH083187 Y2 JP H083187Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- stator
- rotor
- teeth
- coil portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Iron Core Of Rotating Electric Machines (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はブラシレスモータに関する。
一般に、ブラシレスモータにおいて、ステータとして
トロイダル型ステータを使用した場合には、機械的回転
の円滑さ、即ち、良好はコッキング特性を有するが、そ
のまき線作業が面倒で困難であった。
トロイダル型ステータを使用した場合には、機械的回転
の円滑さ、即ち、良好はコッキング特性を有するが、そ
のまき線作業が面倒で困難であった。
そこで、本考案では、トロイダル型ステータの優れた
特徴をほぼ有し、かつ、まき線作業が容易なモータを提
供することを目的とする。
特徴をほぼ有し、かつ、まき線作業が容易なモータを提
供することを目的とする。
上記目的を達成するために、第2マグネットと、ステ
ータと、ロータを具備するブラシレスモータであって、
ステータは、外側に放射状に突設される複数個のティー
スが径方向に対して所定傾斜角度でもって突出形成さ
れ、ティースにコイル部が巻回され、ロータは、ステー
タの外周面を包囲する周壁を有し、その内面に第1マグ
ネットが装着され、第1マグネットがティースの先端面
に近接対向され、第2マグネットは、コイル部に対向し
てロータに配設され、第1マグネットと第2マグネット
とは、それらの磁束が位相差となるように配置されてい
る。
ータと、ロータを具備するブラシレスモータであって、
ステータは、外側に放射状に突設される複数個のティー
スが径方向に対して所定傾斜角度でもって突出形成さ
れ、ティースにコイル部が巻回され、ロータは、ステー
タの外周面を包囲する周壁を有し、その内面に第1マグ
ネットが装着され、第1マグネットがティースの先端面
に近接対向され、第2マグネットは、コイル部に対向し
てロータに配設され、第1マグネットと第2マグネット
とは、それらの磁束が位相差となるように配置されてい
る。
また、第3マグネットを具備し、第3マグネットは、
コイル部に対向してロータに配設され、第3マグネット
と第2マグネットは、コイル部をはさむように配置され
ている。
コイル部に対向してロータに配設され、第3マグネット
と第2マグネットは、コイル部をはさむように配置され
ている。
かかるモータでは、複数個のティースが径方向に対し
て所定傾斜角度でもって突出形成されているので、これ
ら複数個のティースによる所謂スキュー効果が得られ
る。また、第1マグネットに加えて第2マグネットが設
けられているので、第2マグネットにステータからの漏
洩磁束が集中するようになり、漏洩磁束を抑えることが
できる。更に、第2マグネットと第1マグネットとは、
それらの磁極が所定の位相差となるように配置されてい
るので、第2マグネット及び第1マグネットによっても
所謂スキュー効果が得られる。
て所定傾斜角度でもって突出形成されているので、これ
ら複数個のティースによる所謂スキュー効果が得られ
る。また、第1マグネットに加えて第2マグネットが設
けられているので、第2マグネットにステータからの漏
洩磁束が集中するようになり、漏洩磁束を抑えることが
できる。更に、第2マグネットと第1マグネットとは、
それらの磁極が所定の位相差となるように配置されてい
るので、第2マグネット及び第1マグネットによっても
所謂スキュー効果が得られる。
また、第3マグネットを設けると、ステータからの漏
洩磁束が第2マグネット及び第3マグネットに集中する
ようになり、漏洩磁束を更に抑えることができる。
洩磁束が第2マグネット及び第3マグネットに集中する
ようになり、漏洩磁束を更に抑えることができる。
以下、実施例を示す図面に基づいて本考案を詳説す
る。
る。
第2図は本考案に係る電気モータを示し、このモータ
は、ブラケット1に回転自在に枢支された回転軸2の一
端に固着されるロータと、ブラケット1の円筒ボス部4
に固着されるステータ5と、を備えている。
は、ブラケット1に回転自在に枢支された回転軸2の一
端に固着されるロータと、ブラケット1の円筒ボス部4
に固着されるステータ5と、を備えている。
しかして、第1図と第2図に示す様に、ロータ3は、
ステータ5の外周面を包囲する周壁6を有し、その内面
に第1マグネット7が装着されている。また、ステータ
5は、上記円筒ボス部4に外嵌固着されるステータコア
8を備え、該ステータコア8のティース9…にコイル部
10が巻回されている。ここで、第1マグネット7は、い
わゆるロータマグネットであって、円環状の磁石、又は
複数個の磁石が円環状に配設されてなるものである。
ステータ5の外周面を包囲する周壁6を有し、その内面
に第1マグネット7が装着されている。また、ステータ
5は、上記円筒ボス部4に外嵌固着されるステータコア
8を備え、該ステータコア8のティース9…にコイル部
10が巻回されている。ここで、第1マグネット7は、い
わゆるロータマグネットであって、円環状の磁石、又は
複数個の磁石が円環状に配設されてなるものである。
そして、ステータコア8は、複数枚の硅素鋼等の鋼板
を所定形状に加工した薄板11を、積層したものであっ
て、その中心に円筒ボス部4を挿入嵌着するための孔部
12を有し、上記ティース9…が、放射状に外側に突設さ
れている。この場合、ティース9…は径方向に対して所
定傾斜角度θでもって傾斜された径方向傾斜直線軸に沿
って突出形成され、各ティース9…の先端面13…は第1
マグネット7の内周面7aに近接対向している。即ち、テ
ィース9は、平面視において、先端部15が略直角三角形
またはそれに近い形状とされて、第1マグネット7の内
周面7aとティース9の先端面13との間に微小の空隙部14
が形成されている。そして、この空隙部14の寸法は一定
とされている。
を所定形状に加工した薄板11を、積層したものであっ
て、その中心に円筒ボス部4を挿入嵌着するための孔部
12を有し、上記ティース9…が、放射状に外側に突設さ
れている。この場合、ティース9…は径方向に対して所
定傾斜角度θでもって傾斜された径方向傾斜直線軸に沿
って突出形成され、各ティース9…の先端面13…は第1
マグネット7の内周面7aに近接対向している。即ち、テ
ィース9は、平面視において、先端部15が略直角三角形
またはそれに近い形状とされて、第1マグネット7の内
周面7aとティース9の先端面13との間に微小の空隙部14
が形成されている。そして、この空隙部14の寸法は一定
とされている。
しかして、ここで、上記所定角度θとは、0°とされ
ない角度をいう。また、ロータ3には、スレータ5のコ
イル部10に対向して、円環状の第2マグネット16が配設
されている。そして、第2マグネット16は、第4図に示
す様に、第1マグネット7とは、それらの磁束が位相差
θaとなるように配置されている。
ない角度をいう。また、ロータ3には、スレータ5のコ
イル部10に対向して、円環状の第2マグネット16が配設
されている。そして、第2マグネット16は、第4図に示
す様に、第1マグネット7とは、それらの磁束が位相差
θaとなるように配置されている。
なお、この場合、ティース9…を、所定傾斜角度θで
もって傾斜された径方向傾斜曲線軸に沿って突出させる
も好ましい。
もって傾斜された径方向傾斜曲線軸に沿って突出させる
も好ましい。
従って、上述の如く構成されたブラシレスモータによ
れば、第4図に示す様に、ステータ5のティース9…に
対して第1マグネット7と第2マグネット16とは位相差
θaを有する故に、その値を所望の通り設定することに
よって所謂スキュー効果を得ることができる。
れば、第4図に示す様に、ステータ5のティース9…に
対して第1マグネット7と第2マグネット16とは位相差
θaを有する故に、その値を所望の通り設定することに
よって所謂スキュー効果を得ることができる。
更に、第5図に示すように、ステータ5の薄板11…を
順次、周方向に微小角度づつ偏移さしめながら所定枚数
積層し、第1マグネット7との対峙面、即ち、ティース
9の先端面を傾斜積層状とすれば、より一層スキュー効
果が得られることにもなる。
順次、周方向に微小角度づつ偏移さしめながら所定枚数
積層し、第1マグネット7との対峙面、即ち、ティース
9の先端面を傾斜積層状とすれば、より一層スキュー効
果が得られることにもなる。
但し、これらのスキュー効果は、第1マグネット7及
び第2マグネット16との着磁状態と相対的なものであ
り、上述の説明は、スキューなし着磁とした場合であっ
て、着磁をスキューすることによってもコッキングを低
減させ得ることは勿論である。即ち、第1マグネット7
の着磁をティース9の先端面13に対してスキューさせて
着磁したり、又は第2マグネット16の着磁をコイル部10
に対しスキューさせて着磁したり、第1マグネット7及
び第2マグネット16との間の位相差θa、ティース9の
スキュー角θb、ティース9の傾斜角θを夫々選択設定
することによりコッギングが極小となるデータを作るこ
とも可能である。
び第2マグネット16との着磁状態と相対的なものであ
り、上述の説明は、スキューなし着磁とした場合であっ
て、着磁をスキューすることによってもコッキングを低
減させ得ることは勿論である。即ち、第1マグネット7
の着磁をティース9の先端面13に対してスキューさせて
着磁したり、又は第2マグネット16の着磁をコイル部10
に対しスキューさせて着磁したり、第1マグネット7及
び第2マグネット16との間の位相差θa、ティース9の
スキュー角θb、ティース9の傾斜角θを夫々選択設定
することによりコッギングが極小となるデータを作るこ
とも可能である。
しかして、第2マグネット16を付設したことにより、
第3図に示す様に、磁束φ1は実線の矢印で示す様に、
順次、ステータ5、第1マグネット7、ロータ3、第2
マグネット16、ステータ5へと流れ、破線で示す様なス
テータ5からの漏洩磁束φ2は減少する。つまり、磁束
φ1は漏洩磁束φ2に比べてはるかに大きく、第2マグネ
ット16を有さないもの、或いは、第2マグネット16を有
し第1マグネット7を有さないものに比べてトルクアッ
プとなる。
第3図に示す様に、磁束φ1は実線の矢印で示す様に、
順次、ステータ5、第1マグネット7、ロータ3、第2
マグネット16、ステータ5へと流れ、破線で示す様なス
テータ5からの漏洩磁束φ2は減少する。つまり、磁束
φ1は漏洩磁束φ2に比べてはるかに大きく、第2マグネ
ット16を有さないもの、或いは、第2マグネット16を有
し第1マグネット7を有さないものに比べてトルクアッ
プとなる。
次に、第6図は他の実施例を示し、この場合、第3マ
グネット19を具備し、第3マグネット19は、コイル部10
に対向してロータ3のロータヨーク18に配設され、第3
マグネット19と第2マグネット16は、コイル部10をはさ
むように配置されている。
グネット19を具備し、第3マグネット19は、コイル部10
に対向してロータ3のロータヨーク18に配設され、第3
マグネット19と第2マグネット16は、コイル部10をはさ
むように配置されている。
なお、この場合、第3マグネット19の着磁をコイル部
10に対してスキューさせて着磁するも好ましい。
10に対してスキューさせて着磁するも好ましい。
従って、第3図に示される漏洩磁束φ2が第3マグネ
ット19に吸収されて有効な回転力として使用されること
になり、モータとしての効率は向上する。
ット19に吸収されて有効な回転力として使用されること
になり、モータとしての効率は向上する。
なお、本考案は、図示の実施例に限定されず、設計変
更自由であって、例えば、相数、極数の変更は自由であ
る。
更自由であって、例えば、相数、極数の変更は自由であ
る。
本考案は、上述の如く構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
本考案のモータでは、外側に放射状に突設された複数
個のティース9にコイル部10を巻回すればよいので、巻
線作業を容易に行うことができる。さらに、複数個のテ
ィース9が径方向に対して所定傾斜角度θをもって突出
形成されているので、これら複数個のティース9による
スキュー効果が得られ、従ってコギングを小さくするこ
とができる。また、第1マグネット7(いわゆるロータ
マグネット)に加えて第2マグネット16が設けられてい
るので、ステータ5からの漏洩磁束が第2マグネット16
に集中し、従って漏洩磁束を抑えることができると共
に、回転駆動力のアップをも図ることができる。更に、
第1マグネット7と第2マグネット16とは、それらの磁
極が位相差θaとなるように配置されているので、第1
マグネット7及び第2マグネット16によってもスキュー
効果が得られ、コギングを一層抑えることができる。
個のティース9にコイル部10を巻回すればよいので、巻
線作業を容易に行うことができる。さらに、複数個のテ
ィース9が径方向に対して所定傾斜角度θをもって突出
形成されているので、これら複数個のティース9による
スキュー効果が得られ、従ってコギングを小さくするこ
とができる。また、第1マグネット7(いわゆるロータ
マグネット)に加えて第2マグネット16が設けられてい
るので、ステータ5からの漏洩磁束が第2マグネット16
に集中し、従って漏洩磁束を抑えることができると共
に、回転駆動力のアップをも図ることができる。更に、
第1マグネット7と第2マグネット16とは、それらの磁
極が位相差θaとなるように配置されているので、第1
マグネット7及び第2マグネット16によってもスキュー
効果が得られ、コギングを一層抑えることができる。
また、第3マグネット19を設けたものでは、ステータ
5からの漏洩磁束が第2マグネット16及び第3マグネッ
ト19に集中するようになり、従って漏洩磁束を更に抑え
ることができると共に、一層の回転駆動力のアップを図
ることができる。
5からの漏洩磁束が第2マグネット16及び第3マグネッ
ト19に集中するようになり、従って漏洩磁束を更に抑え
ることができると共に、一層の回転駆動力のアップを図
ることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部断面平面図、第2
図は要部断面正面図、第3図は要部拡大断面正面図、第
4図は第1マグネットとステータと第2マグネットとの
相対的な関係を示す展開図、第5図は、ステータのスキ
ュー状態の説明図、第6図は他の実施例の要部拡大断面
正面図である。 1……ブラケット、2……回転軸、3……ロータ、4…
…円筒ボス部、5……ステータ、6……周壁、7……第
1マグネット、8……ステータコア、9……ティース、
10……コイル部、13……先端面、16……第2マグネッ
ト、19……第3マグネット、θ……所定傾斜角度、θa
……位相差。
図は要部断面正面図、第3図は要部拡大断面正面図、第
4図は第1マグネットとステータと第2マグネットとの
相対的な関係を示す展開図、第5図は、ステータのスキ
ュー状態の説明図、第6図は他の実施例の要部拡大断面
正面図である。 1……ブラケット、2……回転軸、3……ロータ、4…
…円筒ボス部、5……ステータ、6……周壁、7……第
1マグネット、8……ステータコア、9……ティース、
10……コイル部、13……先端面、16……第2マグネッ
ト、19……第3マグネット、θ……所定傾斜角度、θa
……位相差。
Claims (2)
- 【請求項1】第2のマグネット(16)と、ステータ
(5)と、ロータ(3)とを具備するブラシレスモータ
であって、 ステータ(5)は、外側に放射状に突設される複数個の
ティース(9)が径方向に対して所定傾斜角度θでもっ
て突出形成され、ティース(9)にコイル部(10)が巻
回され、 ロータ(3)は、ステータ(5)の外周面を包囲する周
壁(6)を有し、その内面に第1マグネット(7)が装
着され、第1マグネット(7)がティース(9)の先端
面(13)に近接対向され、 第2マグネット(16)は、コイル部(10)に対向してロ
ータ(3)に配設され、 第1マグネット(7)と第2マグネット(16)とは、そ
れらの磁極が位相差θaとなるように配置されている ブラシレスモータ。 - 【請求項2】第3マグネット(19)を具備し、第3マグ
ネット(19)は、コイル部(10)に対向してロータ
(3)に配設され、第3マグネット(19)と第2マグネ
ット(16)は、コイル部(10)をはさむように配置され
ている 請求項1記載のブラシレスモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988057988U JPH083187Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ブラシレスモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988057988U JPH083187Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ブラシレスモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01162772U JPH01162772U (ja) | 1989-11-13 |
| JPH083187Y2 true JPH083187Y2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=31283824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988057988U Expired - Lifetime JPH083187Y2 (ja) | 1988-04-28 | 1988-04-28 | ブラシレスモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083187Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002369473A (ja) * | 2001-06-07 | 2002-12-20 | Nippon Steel Corp | 永久磁石を使用したシンクロナスモーター |
| JP4577068B2 (ja) * | 2005-03-31 | 2010-11-10 | 株式会社エクォス・リサーチ | 回転電機 |
| JP5449715B2 (ja) * | 2008-07-30 | 2014-03-19 | アスモ株式会社 | モータ |
| JP5363054B2 (ja) * | 2008-09-22 | 2013-12-11 | アスモ株式会社 | モータ |
| JP5515297B2 (ja) * | 2009-01-17 | 2014-06-11 | 日産自動車株式会社 | 回転電機 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5925564A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-09 | Matsushita Electric Works Ltd | ブラシレスモ−タ |
| JPS5960882U (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-20 | 株式会社荻原製作所 | 無刷子電動機 |
| JPH0436225Y2 (ja) * | 1984-12-26 | 1992-08-26 | ||
| JPS61293148A (ja) * | 1985-06-21 | 1986-12-23 | Tokyo Electric Co Ltd | ブラシレスモ−タ |
-
1988
- 1988-04-28 JP JP1988057988U patent/JPH083187Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01162772U (ja) | 1989-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7667364B2 (en) | Brushless motor | |
| JPH11308841A (ja) | モータ | |
| JP4016341B2 (ja) | 三相シンクロナスリラクタンスモータ | |
| JPH071990B2 (ja) | 永久磁石式回転電機 | |
| JP3084220B2 (ja) | ハイブリッド型ステップモータ | |
| JPH10215557A (ja) | モータ | |
| JPH0479741A (ja) | 永久磁石回転子 | |
| JP2002136090A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JP2006304546A (ja) | 永久磁石式リラクタンス型回転電機 | |
| JPH0984283A (ja) | ロータに対するロータ用磁石の配設構造 | |
| JP2002101585A (ja) | 同期電動機のロータ構造 | |
| JP2003125568A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH0537642Y2 (ja) | ||
| JP2591628Y2 (ja) | ブラシレスモータの固定子構造 | |
| JP3897567B2 (ja) | アウタロータモータ | |
| JPH0436225Y2 (ja) | ||
| JP2003009499A (ja) | クローポール型ステッピングモータのモータ構造 | |
| JP2004260918A (ja) | 電動機の回転子 | |
| JP2004088908A (ja) | マグネット内装型ロータおよびそれを用いたブラシレスモータ | |
| JPH0822135B2 (ja) | モ−タのロ−タマグネツト | |
| JP3517542B2 (ja) | モータ | |
| JP2958483B2 (ja) | ステッピングモータ | |
| JPH07336989A (ja) | 3相クローポール式永久磁石型回転電機 | |
| JPS61244249A (ja) | 交流電動機 | |
| JPH06245462A (ja) | モータ |