JPH08327204A - 低温庫 - Google Patents

低温庫

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JPH08327204A
JPH08327204A JP13420695A JP13420695A JPH08327204A JP H08327204 A JPH08327204 A JP H08327204A JP 13420695 A JP13420695 A JP 13420695A JP 13420695 A JP13420695 A JP 13420695A JP H08327204 A JPH08327204 A JP H08327204A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
evaporator
plate
storage
cold storage
shaped
Prior art date
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Pending
Application number
JP13420695A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Uejima
弘 上島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
DAIWA REIKI KOGYO KK
Original Assignee
DAIWA REIKI KOGYO KK
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Filing date
Publication date
Application filed by DAIWA REIKI KOGYO KK filed Critical DAIWA REIKI KOGYO KK
Priority to JP13420695A priority Critical patent/JPH08327204A/ja
Publication of JPH08327204A publication Critical patent/JPH08327204A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 蓄冷剤の蓄冷時間の短縮を図るとともに、冷
却部の取り付けを簡単にすることである。 【構成】 断熱箱体内に収納部とその収納部の下方に冷
却部を設け、冷却部内に通気性の収納容器を設置し、収
納容器内に板状蒸発器12の上下両面を袋入り蓄冷剤1
7により挾みそれらを重ね合せて収納したのである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、低温庫に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の低温庫は、図7及び図8に示すよ
うに、断熱箱体31前面に断熱扉32を取り付け、断熱
箱体31内に収納部34とその下方に冷却部35を設け
ている。この冷却部35は、金属性の板状蒸発器42と
その片面に取り付けた硬質プラスチック製の蓄冷容器3
7により構成されており、この蓄冷容器37には蓄冷剤
が充填されている。
【0003】このような低温庫は、電源に接続できる場
合には、板状蒸発器42、凝縮器39、圧縮機40によ
り構成される冷凍サイクルを稼働させて断熱箱体1内を
冷却する。このとき、板状蒸発器42に取り付けた蓄冷
容器37内蓄冷剤も同時に冷却され、一定時間経過後そ
の蓄冷剤は凍結する。
【0004】一方、低温庫を運搬等するため電源に接続
できない場合には、凍結した蓄冷剤の融解潜熱を利用す
ることにより、断熱箱体1内を冷却する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の低温庫では、断
熱箱体31内の保冷時間を長くするために蓄冷剤を多く
して蓄冷容器37の厚みを厚くすると、蓄冷容器37の
片面が板状蒸発器42の片面にのみ接しているので、蓄
冷容器37内の蓄冷剤を凍結するための蓄冷時間が長く
かかる問題がある。また、金属製の板状蒸発器42と硬
質プラスチック製の蓄冷容器37との接触面に空気層が
できるので、板状蒸発器42と蓄冷容器37内の蓄冷剤
との熱伝導が阻害され上記と同様に蓄冷時間が長くかか
る問題がある。
【0006】そこで、この発明の第1の課題は、板状蒸
発器の両面を有効に利用し、また板状蒸発器と蓄冷剤と
の熱伝導の向上を図ることにより、蓄冷時間を短縮する
ことである。
【0007】また、従来の低温庫では、電源に接続でき
ない場合に内蔵バッテリー(図示省略)で駆動するファ
ン38により冷却部35と収納部34の空気を循環さ
せ、その熱交換により収納部34内を冷却するので、熱
交換をよくするためファン38を長時間運転する必要が
ある。その結果、ファン38を長時間運転するために、
内蔵バッテリーの容量を大きくする必要がある。
【0008】そこで、この発明の第2の課題は、冷却部
35と収納部34の空気の循環をよくし熱交換効率を高
めることにより、内蔵バッテリーの容量を小さくするこ
とである。
【0009】さらに、従来の低温庫では、断熱箱体1内
の保冷時間を長くするために蓄冷剤を多くする場合、蓄
冷容器37を複数個設置してそれらの蓄冷容器37に板
状蒸発器42をそれぞれ別個に取り付ける必要があるの
で、冷却部の取り付けに手間がかかる問題がある。
【0010】そこで、この発明の第3の課題は、蓄冷剤
を多くする場合に、冷却部の取り付けの手間を省くこと
である。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記の第1の課題を解決
するために、この発明は、断熱箱体内に収納部とその収
納部の下方に冷却部を設け、この冷却部内に板状蒸発器
とその板状蒸発器により冷却される蓄冷剤を収納し、冷
凍サイクルの停止時も上記蓄冷剤により上記断熱箱体内
を冷却する低温庫において、上記冷却部に通気性の収納
容器を設置し、この収納容器内に上記板状蒸発器の上下
両面を袋入り蓄冷剤により挾みそれらを重ね合せて収納
した構成を採用したのである。
【0012】また、上記板状蒸発器の縦断面を凹状にし
た構成を採ることができる。
【0013】上記の第2の課題を解決するために、この
発明は、上記の第1の課題を解決した構成において、上
記収納容器の上下両面の外側に複数のフィンを設け、そ
れらのフィンにより通気孔を形成した構成を採用したの
である。
【0014】上記の第3の課題を解決するために、この
発明は、上記の第1の課題を解決した構成において、上
記収納容器の上面の両側縁に支持部を設け、その支持部
により上段の収納容器を取り付け、上記収納容器を複数
段積み重ねた構成を採用したのである。
【0015】また、上記板状蒸発器の縦断面をU字形に
形成し、この板状蒸発器の上下の平面部をそれぞれ袋入
り蓄冷剤により挾みそれらを重ね合せて上記収納容器に
収納した構成を採ることができる。
【0016】
【作用】以上のような低温庫は、電源に接続できる場合
に、冷凍サイクルを稼働させて板状蒸発器の上下両面に
接触した袋入り蓄冷剤を冷却すると、板状蒸発器の両面
を利用して蓄冷剤を冷却できるので、蓄冷剤を凍結させ
るための蓄冷時間を短縮できる。
【0017】また、蓄冷剤を軟質性の袋に収納してその
袋を板状蒸発器に密着させると、板状蒸発器と蓄冷剤の
熱伝導を向上できる。
【0018】さらに、板状蒸発器の縦断面を凹状にして
袋入り蓄冷剤を密着させると、袋内空気をその袋の周囲
に寄せることができるので、上記と同様に熱伝導を向上
できる。
【0019】また、低温庫を運搬等するため、電源に接
続できない場合には、凍結した蓄冷剤により断熱箱体内
を冷却する。この場合に、収納容器の上下両面の外側に
設けた複数のフィンにより通気孔を形成して冷却部と収
納部の空気の熱交換させると、収納容器の上下両面を利
用できるので伝熱面積が増大するとともに、フィンによ
り空気の流れに乱流が生ずるので熱交換効率が向上す
る。
【0020】また、断熱箱体内の保冷時間を長くするた
め蓄冷剤を多くする場合、収納容器を複数段積み重ねて
その収納容器内に板状蒸発器の上下両面を袋入り蓄冷剤
により挾みそれらを収納すると、簡単に袋入り蓄冷剤を
増加できる。
【0021】さらに、板状蒸発器の縦断面をU字形にし
てその上下の平面部を利用して袋入り蓄冷剤を冷却する
と、蓄冷剤を多くした場合でも板状蒸発器の使用枚数を
低減できる。
【0022】
【実施例】以下、この発明の実施例を図1乃至図6に基
づいて説明する。
【0023】低温庫は、図1及び図2に示すように、断
熱箱体1とその前面に取り付けた断熱扉2より成り、こ
の断熱扉2前面には、断熱扉2を開閉する操作部3が設
けられている。
【0024】上記断熱箱体1内の床板6上方には収納部
4が設けられ、断熱箱体1内の断熱扉2側の床板6下方
には冷却部5が設けられている。この冷却部5には、通
気性のある収納容器7が設置されており、収納容器7内
には、図3及び図4に示すように、板状蒸発器12と袋
入り蓄冷剤17が収納され、その袋入り蓄冷剤17に
は、軟質性シート内にゲル状の蓄冷剤17aが収納され
ている。
【0025】上記断熱箱体1後壁下部の外気側には、図
2に示すように、凝縮器9と圧縮機10が設けられてお
り、それらの凝縮器9と圧縮機10と前記板状蒸発器1
2により冷凍サイクルが構成されている。上記断熱箱体
1内の冷却部5にはファン8が設けられており、そのフ
ァン8が内蔵バッテリー(図示省略)により駆動し、図
2の矢印11に示すように断熱箱体1内の空気が循環さ
れる。
【0026】上記冷却部5の収納容器7は、図3に示す
ように、容器本体13と蓋14により構成されており、
その容器本体13内に板状蒸発器12とその上下両面に
密着した袋入り蓄冷剤17が収納されている。それらの
袋入り蓄冷剤17は容器本体13の底面と蓋14の下面
に密着させておく。
【0027】上記蓋14の上面の両側縁には、支持部1
6が設けられており、その支持部16の高さを容器本体
13の高さよりも高く設定する。この支持部16の上部
には、図3に示すように、一対の内側縁16aが設けら
れており、内側縁16aの上面により上段の収納容器7
の外側縁13aの下面が支持されている。上段の容器本
体13の外側縁13a及び蓋14の縁14aと下段の支
持部16の内側縁16aがねじ18により一体に固定さ
れており、図4に示すように収納容器7が空気循環のた
めの間隙19をあけて、複数段に積み重ねられている。
【0028】上記収納容器7の容器本体13の底面と蓋
14の上面には、図3及び図4に示すように、多数のフ
ィン15によりルーバーが構成されており、そのルーバ
ーにより通気孔27が形成されている。
【0029】上記板状蒸発器12の上面は、図3に示す
ように、凹面12aに形成されている。
【0030】以上の低温庫において、電源に接続できる
場合に上記の冷凍サイクルを稼働させて断熱箱体1内を
冷却すると、図4に示すように、袋入り蓄冷剤17が板
状蒸発器12の上下両面に接触しているので、板状蒸発
器12の両面を有効に活用することにより、蓄冷剤17
aを凍結させるための蓄冷時間を短縮できる。
【0031】また、蓄冷剤17aを軟質性の袋に収納し
て板状蒸発器12の上下両面に密着させると、板状蒸発
器12と蓄冷剤17aの熱伝導を向上できる。
【0032】さらに、板状蒸発器12の上面を凹面12
aに形成して袋入り蓄冷剤17を密着させると、図5に
示すように、袋内空気17bを袋の周囲に寄せることが
できるので、板状蒸発器12と蓄冷剤17aの熱伝導を
向上できる。
【0033】低温庫を運搬等するため、電源に接続でき
ない場合には、凍結した蓄冷剤17aの融解潜熱を利用
して断熱箱体1内を冷却する。この場合に、図3及び図
4に示すように、収納容器7の上下両面の外側に設けた
ルーバーにより通気孔27を形成して熱交換させると、
収納容器7の上下両面を利用できるので伝熱面積が増大
するとともに、フィン15により空気の流れに乱流が生
ずるので熱交換効率が向上する。
【0034】また、断熱箱体1内の保冷時間を長くする
ため蓄冷剤17aを多くする場合、図4に示すように、
収納容器7を複数段に積み重ねると、簡単に袋入り蓄冷
剤17を増加できる。
【0035】次に、この発明の他の実施例を、図5及び
図6に示す。この実施例では、前述の実施例の冷却部5
の収納容器7と板状蒸発器12に代えて、収納容器20
とU字形板状蒸発器25を用いている。
【0036】上記収納容器20は、図5に示すように、
容器本体21と蓋22により構成されており、U字形板
状蒸発器25の上下の平面部25aのぞれぞれの上下両
面に密着した袋入り蓄冷剤17が容器本体21内に収納
されている。それらの袋入り蓄冷剤17は上段及び下段
の容器本体21の底面と蓋22の下面に密着させてお
く。
【0037】上記蓋22の縁22aと容器本体21の外
側縁21aの接触する部分は、図6に示すように、支持
部材23の上下端部と一体に固定されており、その支持
部材23により上段及び下段の収納容器20が連結され
ている。
【0038】以上の低温庫において、板状蒸発器をU字
形に形成してその上下の平面部25aを利用して袋入り
蓄冷剤17を冷却すると、板状蒸発器の使用枚数を低減
できる。
【0039】また、板状蒸発器を蛇行形に形成してそれ
ぞれの平面部を利用して袋入り蓄冷剤17を冷却する
と、さらに板状蒸発器の使用枚数を少なくできる。
【0040】
【効果】以上のように、この発明によれば、板状蒸発器
の両面に袋入り蓄冷剤を接触させて板状蒸発器の両面を
利用して蓄冷剤を冷却できるので、蓄冷時間を短縮する
ことができる。また、蓄冷剤を袋に収納してその袋を板
状蒸発器に密着させたので、板状蒸発器と蓄冷剤の熱伝
導を向上できる。さらに、板状蒸発器の縦断面を凹状に
して袋入り蓄冷剤を密着させて熱伝導を阻害する袋内空
気をその袋の周囲に寄せるようにしたので、上記と同様
に熱伝導を向上できる。
【0041】また、電源に接続できない場合に、蓄冷剤
により低温庫内を冷却するとき、収納容器の上下両面を
利用できるので、熱交換のための伝熱面積が増大すると
ともに、フィンにより空気の流れに乱流が生ずるので、
冷却部と収納部の空気の熱交換効率を向上できる。その
結果、低温庫内の空気を循環させるためのファンの運転
時間を短縮できるので、ファンを駆動するための内蔵バ
ッテリーの容量を小さくできる。
【0042】さらに、冷却部の収納容器を積み重ねるよ
うにしたので、冷却部の取り付けの手間を省くことがで
きる。これにより、蓄冷剤を多くする場合に簡単に袋入
り蓄冷剤を増加できる。また、U字形の板状蒸発器の上
下の平面部を利用して袋入り蓄冷剤を冷却できるので、
板状蒸発器の使用枚数を低減できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】低温庫の一例を示す斜視図
【図2】同上の縦断面図
【図3】同上の冷却部を示す分解斜視図
【図4】同上の冷却部を示す縦断面図
【図5】同上の冷却部を示す一部拡大断面図
【図6】低温庫の他の例の冷却部を示す縦断面図
【図7】従来の低温庫の一例を示す斜視図
【図8】同上の冷却部を示す分解斜視図
【符号の説明】
1 断熱箱体 2 断熱扉 3 操作部 4 収納部 5 冷却部 6 床板 7 収納容器 8 ファン 9 凝縮器 10 圧縮機 11 空気の循環(矢印) 12 板状蒸発器 12a 凹面 12b 冷媒流通管 12c 冷媒流通路 13 容器本体 13a 外側縁 13b 孔 14 蓋 14a 縁 14b 孔 15 フィン 16 支持部 16a 内側縁 16b 孔 17 袋入り蓄冷剤 17a 蓄冷剤 17b 袋内空気 18 ねじ 19 間隙 20 収納容器 21 容器本体 22 蓋 22a 縁 23 支持部材 24 ねじ 25 U字形板状蒸発器 25a 平面部 26 フィン 27 通気孔 31 断熱箱体 32 断熱扉 34 収納部 35 冷却部 36 床板 37 蓄冷容器 38 ファン 39 凝縮器 40 圧縮機 41 空気の循環(矢印) 42 板状蒸発器 42a 冷媒流通管 42b 冷媒流通路 42c 孔 43 固定板 44 ボルト 45 ナット

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 断熱箱体内に収納部とその収納部の下方
    に冷却部を設け、この冷却部内に板状蒸発器とその板状
    蒸発器により冷却される蓄冷剤を収納し、冷凍サイクル
    の停止時も上記蓄冷剤により上記断熱箱体内を冷却する
    低温庫において、上記冷却部に通気性の収納容器を設置
    し、この収納容器内に上記板状蒸発器の上下両面を袋入
    り蓄冷剤により挾みそれらを重ね合せて収納したことを
    特徴とする低温庫。
  2. 【請求項2】 上記板状蒸発器の縦断面を凹状にした請
    求項1に記載の低温庫。
  3. 【請求項3】 上記収納容器の上下両面の外側に多数の
    フィンを設け、それらのフィンにより通気孔を形成した
    請求項1に記載の低温庫。
  4. 【請求項4】 上記収納容器の上面の両側縁に支持部を
    設け、その支持部により上段の収納容器を取り付け、上
    記収納容器を複数段積み重ねた請求項1に記載の低温
    庫。
  5. 【請求項5】 上記板状蒸発器の縦断面をU字形に形成
    し、この板状蒸発器の上下の平面部をそれぞれ上記袋入
    り蓄冷剤により挾みそれらを重ね合せて上記収納容器に
    収納した請求項1に記載の低温庫。
JP13420695A 1995-05-31 1995-05-31 低温庫 Pending JPH08327204A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1137626A (ja) * 1997-07-14 1999-02-12 Sanyo Electric Co Ltd 冷却貯蔵庫
CN104180581A (zh) * 2014-08-22 2014-12-03 安徽中家智锐科技有限公司 蓄冷保鲜板及包含其的蓄冷系统
WO2015072327A1 (ja) * 2013-11-12 2015-05-21 シャープ株式会社 蓄熱材容器およびそれを用いた保冷庫
JP2020134001A (ja) * 2019-02-19 2020-08-31 パナソニックIpマネジメント株式会社 保冷庫

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