JPH08335894A - Qam復調器における波形等化方法 - Google Patents

Qam復調器における波形等化方法

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Publication number
JPH08335894A
JPH08335894A JP7142885A JP14288595A JPH08335894A JP H08335894 A JPH08335894 A JP H08335894A JP 7142885 A JP7142885 A JP 7142885A JP 14288595 A JP14288595 A JP 14288595A JP H08335894 A JPH08335894 A JP H08335894A
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JP
Japan
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output
signal
tap coefficient
absolute value
evaluation
Prior art date
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Application number
JP7142885A
Other languages
English (en)
Inventor
Moriyoshi Akiyama
守慶 秋山
Sunao Suzuki
直 鈴木
Takatoshi Shirosugi
孝敏 城杉
Tsutomu Noda
勉 野田
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Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Video and Information System Inc
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  • Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
  • Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】QAM復調器での波形等化において、高速かつ
長時間安定に波形等化動作を行えるようにすることを目
的とする。 【構成】直交検波手段101は、入力信号をI信号とQ
信号に復調する。TRF102〜105は、前記I信号
と前記Q信号を入力し歪みを除去する信号を生成する。
加算器107、108は、TRF102〜105の出力
を加算または減算し、歪みを除去したI信号とQ信号を
出力する。制御手段106は、直交復調器101の出力
と加算器107、108の出力を入力し、その時点での
誤差の大きさを評価し、帰還定数を変化させながらTR
F102〜105へ与えるタップ係数を求める。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタルCATV、
ディジタル放送、ディジタル通信等のQAM復調器に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】QAM復調器等のディジタル復調器にお
いて、基準信号を使用しない波形等化手法として、IE
EE Trans.Signal Proc.vol.
40,June,1992,1383頁から1398頁
の”Joint BlindEqualizatio
n,Carrier Recovery,and Ti
ming Recovery for High−Or
der QAM Signal Constellat
ion”において論じられているように、数種類のブラ
インド等化アルゴリズムが知られている。
【0003】従来の波形等化方法では、電子通信学会技
術報告、1984−10、33頁から40頁のCS84
−82「自動波形等化器の長時間不安定性に関する検
討」において論じられているように、長時間の等化動作
でタップ係数が増大してゆき不安定になる発散と呼ばれ
る現象が問題となることがあったが、通信での波形等化
では、長時間連続して使用する必要性がなく、動作が不
安定になる危険は少なかった。また、データを破壊して
も再送信することができた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、放送に
使用する場合には、長時間連続的に使用するため、途中
で発散する危険があった。しかも、途中でデータを再送
信することができないという問題があった。
【0005】本発明の目的は、上記問題点を解決し、長
時間安定に波形等化動作を行うことができる波形等化方
法を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的は、変調信号を
直交検波する直交検波手段と、前記直交検波手段の出力
から歪みを除去するトランスバーサルフィルタと、前記
トランスバーサルフィルタの出力を加算または、減算す
る加算器と、前記直交検波手段の出力を保持するメモリ
1と、前記メモリ1の出力を入力する識別手段と、前記
メモリ1の出力と前記識別手段の出力を入力する誤差計
算手段と、前記誤差計算手段の出力を入力する評価手段
と、前記加算器の出力を保持するメモリ2と、前記メモ
リ2の出力と前記誤差計算手段の出力を入力する相関演
算手段と、前記相関演算手段の出力と前記評価手段の出
力を入力し、前記トランスバーサルフィルタに与えるタ
ップ係数を演算するタップ係数計算手段を備えることに
より達成できる。
【0007】
【作用】前記直交検波手段は、直交振幅変調された信号
を入力し、直交検波して出力する。前記トランスバーサ
ルフィルタは、前記直交検波手段の出力を入力し、遅延
波による歪みを除去する信号を生成する。前記加算器
は、前記トランスバーサルフィルタの出力を加算または
減算し、歪みを除去する。前記メモリ1は、前記直交検
波手段の出力を保持する。前記識別手段は、前記メモリ
1に保持するデータを送信データの多値数にあわせて識
別する。前記誤差計算手段は、前記メモリ1の出力と前
記識別手段の出力の差を計算する。前記メモリ2は、前
記加算器の出力を保持する。前記相関演算手段は、前記
メモリ2の保持するデータと前記誤差計算手段の出力と
の相関演算を行う。前記タップ係数計算手段は、前記相
関演算手段の出力を入力し、前記評価手段に制御されて
タップ係数を逐次的に計算して出力する。前記評価手段
は、前記誤差計算手段の出力を入力して、その状態に応
じて、前記トランスバーサルフィルタのタップ係数を逐
次修正する1回の修正量を変化させて、前記トランスバ
ーサルフィルタを制御する。
【0008】
【実施例】図1に、本発明の全体の実施例を示す。10
1は直交検波手段、102〜105はトランスバーサル
フィルタ(以下TRFと略す)、106は制御手段、1
07、108は、加算器、109、110はメモリ、1
11は識別手段、112は誤差計算手段、113は相関
演算手段、114は評価手段、115はタップ係数計算
手段である。
【0009】直交検波手段(101)は、直交振幅変調
された信号を入力し、直交検波した2系統の信号を出力
する。直交検波手段(101)の一方の出力をI信号、
もう一方の出力をQ信号とする。
【0010】TRF1(102)は、I信号に含まれる
I信号の遅延信号を除去して出力する。TRF2(10
3)は、Q信号に含まれるI信号のクロストーク成分を
除去する信号を生成して出力する。TRF3(104)
は、I信号に含まれるQ信号のクロストーク成分を除去
する信号を生成して出力する。TRF4(105)は、
Q信号に含まれるQ信号の遅延信号を除去して出力す
る。
【0011】加算器(107)は、TRF1(102)
の出力からTRF3(104)の出力を減算し歪みの無
いI信号を出力する。加算器(108)は、TRF2
(103)とTRF4(105)の出力を加算し歪みの
無いQ信号を出力する。
【0012】制御手段(106)は、直交検波手段(1
01)の出力と、加算器(107、108)の出力を入
力し、TRF1〜4(102〜105)を制御する。
【0013】次に、制御手段106の内部を説明する。
【0014】メモリ1(109)は、加算器(107、
108)の出力を入力し保持する。メモリ2(110)
は直交検波手段(101)の出力を入力し保持する。識
別手段(111)はメモリ1(109)の出力を入力
し、16値QAMならば4値に、64値QAMならば8
値というように変調方式の多値数にあわせて識別した値
を出力する。誤差計算手段(112)はメモリ1(10
9)の出力と識別手段(111)の出力の差を計算して
出力する。
【0015】評価手段(114)は、誤差計算手段(1
12)の出力を入力しタップ計算手段(115)でのタ
ップ係数の逐次修正における1回の修正量を制御する。
【0016】相関演算手段(113)は、メモリ2(1
10)の出力と誤差計算手段(112)の出力の相関演
算を行い、その結果を出力する。タップ係数計算手段
(115)は、相関演算手段(113)の出力を入力
し、評価手段(114)に制御されてTRF1〜4(1
02〜105)へ与えるタップ係数を計算して出力す
る。タップ係数の計算は、以下の式のように行う。右辺
第2項は、相関演算手段(113)の演算結果に帰還定
数αを乗じたものである。
【0017】
【数1】tap(i,n)=tap(i,n−1)−α
・Σe(k)・x(k−i) tap(i,n):i番目のタップのn回目のタップ係
数 e(k) :誤差計算手段(112)の出力する
k番目のデータ x(k−i) :メモリ2(110)に保持するk−
i番目のデータ α :帰還定数 上式で帰還定数αの値を大きくすれば収束が早くなる
が、収束時の誤差が大きく発散しやすくなる。逆にαの
値を小さくすると収束が遅くなるが、収束時の誤差は小
さく発散しにくくなる。また、α=0にすれば、タップ
係数は更新されず一定になる。伝送系の状態が大きく変
化していなければ、タップ係数一定でよいため、収束時
点でα=0にしてタップ係数の修正を停止すれば、発散
することなく安定な動作を行うことができる。そこで評
価手段(113)は、上記のαの値を変化させて、タッ
プ係数計算を制御することで、高速にかつ安定に波形等
化動作を行わせることができる。
【0018】図2は、評価手段(114)の構成例を示
すブロック図である。201は絶対値変換手段、202
は比較手段、203は記憶手段、204は条件判断手
段、205はタップ計算制御手段である。評価関数は、
次式に示すように誤差の絶対値の最大値を使用する。
【0019】
【数2】J=max(|e(k)|) 絶対値変換手段(201)は、誤差計算手段(112)
の出力を入力し、絶対値に変換して出力する。比較手段
(202)は、絶対値変換手段(201)の出力を入力
し、記憶手段(203)の出力と比較して大きいほうの
データを出力する。記憶手段(203)は、比較手段
(202)の出力を保持する。条件判断手段(204)
は、記憶手段(203)の保持するデータを評価関数と
して入力して、一定の条件を満たしている場合に、信号
を出力する。タップ計算制御手段(205)は、条件判
断手段(204)の出力を記憶しておき、タップ係数の
修正回数と記憶しているデータから、タップ係数計算手
段(115)で用いる帰還定数αを変化させる。
【0020】これにより、評価関数を単純な比較計算だ
けで求めることができ、単純な構成で、最適な帰還定数
を用いた波形等化を行うことができる。
【0021】図3は、評価手段(114)の図2とは別
の構成例を示すブロック図である。301は絶対値変換
手段、302は加算器、303は記憶手段、304は条
件判断手段、305はタップ計算制御手段である。評価
関数は、次式に示すように誤差の絶対値の総和を使用す
る。
【0022】
【数3】J=Σ|e(k)| 絶対値変換手段(301)は、誤差計算手段(112)
の出力を入力し、絶対値に変換して出力する。加算器
(302)は、絶対値変換手段(301)の出力を入力
し、記憶手段(303)の出力と加算してその結果を出
力する。記憶手段(303)は、加算器(302)の出
力を保持する。条件判断手段(304)は、記憶手段
(303)の保持するデータを評価関数として入力し、
一定の条件を満たしているときに、信号を出力する。タ
ップ計算制御手段(305)は、条件判断手段(30
4)の出力を記憶しておき、タップ係数の修正回数と記
憶しているデータから、タップ係数計算手段(115)
で用いる帰還定数αを変化させる。
【0023】この構成例では、多数のデータを平均化し
て評価関数を求めるため、図2の構成例よりも雑音の影
響を小さくすることができ、雑音が多い場合にも使用で
きる。
【0024】図4に、制御手段(106)をソフトウェ
アで実現する場合の、処理の流れを示すフローチャート
を示す。初期設定の後、必要なデータを取り込む。その
データを用いて誤差計算を行う。その結果からタップ係
数を計算する。また、誤差計算の結果を用いて評価関数
の計算を行い、評価関数が一定の範囲内にあるときは、
それが何回続くか数え、一定回数に達したときに帰還定
数αの値を減少する。設定している範囲内に評価関数が
無い場合、αが0まで減少していなければそのまま動作
を続け、αが0の場合は、伝送系の状態が変化したもの
とみなし、αの値を増加する。それ以外の場合は、αを
変化させずにそのまま動作を続行する。この場合、従来
の波形等化装置のソフトウェアを入れ替えるだけで実現
できる。
【0025】図5にタップ係数の修正回数に対する評価
関数値の例を図示する。
【0026】帰還定数の初期値をα1、次の値をα2と
する。α1の状態で波形等化を行うと誤差が減少するた
め、評価関数の値も減少していくが、一定のレベルに収
束する。このとき収束したことを判断するために、b1
の範囲に評価関数が入る回数を数え、一定回数に達した
ときに、帰還定数をα2に切換える。これにより、さら
に、誤差を減少することができる。この場合も、収束し
たことを判定するために、b2の範囲に評価関数が入る
回数を数え、一定回数に達したときに、収束と判定し、
αを0にする。この時点で、評価関数は計算するが、タ
ップ係数の修正は行わなくなる。次に、伝送系の状態が
変化し、誤差が増加してくると、評価関数の値も増加を
はじめ、a3時点でb2の範囲を越える。ここで、帰還
定数をα2に戻すことにより、再びタップ係数を最適な
状態に修正する。
【0027】なお、この例では、帰還定数をα1、α
2、0の3段階にしているが、使用する伝送系の状態に
応じて、もっと細分化してもよい。また、α2から0へ
の切換と、0からα2への切換を、ともにb2の範囲で
行っているが、この範囲に差を持たせたり、入力信号の
状態に応じて範囲を変えてもよい。さらに、0から切換
える帰還定数をα2以外の値にすることもできる。
【0028】
【発明の効果】本発明によれば、誤差の量に応じて帰還
定数を変化させることにより、誤差が大きいときは、タ
ップ係数の修正量を大きくして高速に波形等化を行い、
誤差が小さくなったときは必要以上にタップ係数の値を
変化させないことで、高速かつ安定に波形等化動作を行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の評価手段の一構成例を示すブロック図で
ある。
【図3】図1の評価手段の一構成例を示すブロック図で
ある。
【図4】図1の制御手段を、ソフトウェアで実現する場
合の処理の流れを示すフローチャートである。
【図5】タップ係数の修正回数に対する評価関数の一例
を示す図である。
【符号の説明】
101…直交検波手段、102、103、104、10
5…トランスバーサルフィルタ、106…制御手段、1
07、108…加算器、109、110…メモリ、11
1…識別手段、112…誤差計算手段、113…相関演
算手段、114…評価手段、115…タップ係数計算手
段、201、301…絶対値変換手段、202…比較手
段、203、303…記憶手段、204、304…条件
判断手段、205、305…タップ計算制御手段、30
2…加算器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 直 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地株式 会社日立画像情報システム内 (72)発明者 城杉 孝敏 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地株式 会社日立製作所マルチメディアシステム開 発本部内 (72)発明者 野田 勉 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地株式 会社日立製作所マルチメディアシステム開 発本部内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】2つの直交する搬送波によって変調された
    I信号とQ信号を合成した伝送信号から、前記I信号と
    Q信号を再生する直交復調器において、前記伝送信号を
    入力しI信号とQ信号を出力する直交検波手段と、前記
    直交検波手段の出力するI信号を入力し自分自信の遅延
    波による歪みを除去するトランスバーサルフィルタ1
    と、Q信号を入力し自分自信の遅延波による歪みを除去
    するトランスバーサルフィルタ2と、I信号からQ信号
    へのクロストークを除去する信号を生成するトランスバ
    ーサルフィルタ3と、Q信号からI信号へのクロストー
    クを除去する信号を生成するトランスバーサルフィルタ
    4と、前記トランスバーサルフィルタ1の出力から前記
    トランスバーサルフィルタ3の出力を減算しクロストー
    クを除去したI信号を出力する第1の加算器と、前記ト
    ランスバーサルフィルタ2、4の出力を加算しクロスト
    ークを除去したQ信号を出力する第2の加算器と、前記
    第1、第2の加算器の出力と前記直交検波手段の出力を
    入力して、前記トランスバーサルフィルタ1〜4を制御
    する制御手段を具備し、 前記制御手段は、前記直交検波手段の出力を保持するた
    めのメモリ1と、前記加算器の出力を保持するメモリ2
    と、前記メモリ1の保持するデータを識別する識別手段
    と、前記メモリ1の出力と前記識別手段の出力の差を計
    算する誤差計算手段と、前記メモリ2に保持されたデー
    タと前記誤差計算手段の出力を入力し相関演算を行う相
    関演算手段と、前記相関演算手段の出力から前記トラン
    スバーサルフィルタへ与える制御データを計算するタッ
    プ係数計算手段と、前記誤差計算手段の出力を入力し評
    価して前記タップ係数計算手段の制御量を可変する評価
    手段とを備え、前記タップ係数計算手段の制御量を変化
    させて波形等化を行うことを特徴とするQAM復調器に
    おける波形等化方法。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の評価手段は、入力データ
    を絶対値に変換する絶対値変換手段と、前記絶対値変換
    手段の出力するデータの大きさを比較する比較手段と、
    前記比較手段の出力を保持する記憶手段と、前記記憶手
    段の保持するデータが一定の条件を満たしているか判断
    する条件判断手段と、前記条件判断手段の出力を入力
    し、一定の条件を満たしたときに、前記タップ係数計算
    手段の制御量を変化させるタップ計算制御手段を備え、
    誤差の絶対値の最大値を評価関数として前記タップ係数
    計算手段の制御量を変化させることを特徴とするQAM
    復調器における波形等化方法。
  3. 【請求項3】請求項1に記載の評価手段は、入力データ
    を絶対値に変換する絶対値変換手段と、前記絶対値変換
    手段の出力するデータを一定の個数だけ加算する第3の
    加算器と、前記加算器の出力を記憶する記憶手段と、前
    記記憶手段に保持するデータが一定の条件を満たしてい
    るか判断する条件判断手段と、前記条件判断手段の出力
    を入力し、一定の条件を満たしたときに、前記タップ係
    数計算手段の制御量を変化させるタップ計算制御手段を
    備え、誤差の絶対値の総和を評価関数として前記タップ
    係数計算手段の制御量を変化させることを特徴とするQ
    AM復調器における波形等化方法。
JP7142885A 1995-06-09 1995-06-09 Qam復調器における波形等化方法 Pending JPH08335894A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10209931A (ja) * 1996-12-28 1998-08-07 Daewoo Electron Co Ltd 直交周波数分割多重化(ofdm)方式を用いるデジタル通信システムにおける適応チャンネル等化器
WO2001024390A1 (en) * 1999-09-29 2001-04-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Transmitter/receiver
KR100326247B1 (ko) * 1999-12-28 2002-03-08 박종섭 등화기

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH10209931A (ja) * 1996-12-28 1998-08-07 Daewoo Electron Co Ltd 直交周波数分割多重化(ofdm)方式を用いるデジタル通信システムにおける適応チャンネル等化器
WO2001024390A1 (en) * 1999-09-29 2001-04-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Transmitter/receiver
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