JPH0834490B2 - インターフェイス変換器 - Google Patents
インターフェイス変換器Info
- Publication number
- JPH0834490B2 JPH0834490B2 JP63319959A JP31995988A JPH0834490B2 JP H0834490 B2 JPH0834490 B2 JP H0834490B2 JP 63319959 A JP63319959 A JP 63319959A JP 31995988 A JP31995988 A JP 31995988A JP H0834490 B2 JPH0834490 B2 JP H0834490B2
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- Japan
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- host computer
- signal
- lower side
- data
- interface converter
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Description
【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、データ伝送系に用いられるインターフェイ
ス変換器に関し、さらに詳しくは、システムを構成する
各装置の電源投入のタイミングを特に考慮する必要のな
いようにしたインターフェイス変換器に関する。
ス変換器に関し、さらに詳しくは、システムを構成する
各装置の電源投入のタイミングを特に考慮する必要のな
いようにしたインターフェイス変換器に関する。
<従来の技術> コンピュータを使ったディジタル制御システム等にお
いては、コンピュータからのデータを各種の操作端,オ
ペレータコンソール,プリンタやコピー装置などコンピ
ュータとは独立する装置へ伝送することがしばしば行わ
れている。
いては、コンピュータからのデータを各種の操作端,オ
ペレータコンソール,プリンタやコピー装置などコンピ
ュータとは独立する装置へ伝送することがしばしば行わ
れている。
第5図は、この種のシステムの一例を示す構成概念図
である。
である。
図において、1はホストコンピュータ、2はインター
フェイス変換器、3はインターフェイス変換器2を介し
てホストコンピュータ1との間でデータのやり取りを行
う端末装置である。これらの各装置は、通常、いずれも
独立した電源からそれぞれ電力が供給されて動作するよ
うな構成となっている。
フェイス変換器、3はインターフェイス変換器2を介し
てホストコンピュータ1との間でデータのやり取りを行
う端末装置である。これらの各装置は、通常、いずれも
独立した電源からそれぞれ電力が供給されて動作するよ
うな構成となっている。
インターフェイス変換器2はコンピュータ1からの例
えばセントロニクスインターフェイスの信号形態を例え
ばRS−232Cインターフェイスの信号形態に変換する機能
を持つと共に、上位のホストコンピュータ1から初期化
の為のコマンドを受け初期化するように構成されてい
る。
えばセントロニクスインターフェイスの信号形態を例え
ばRS−232Cインターフェイスの信号形態に変換する機能
を持つと共に、上位のホストコンピュータ1から初期化
の為のコマンドを受け初期化するように構成されてい
る。
従って、ホストコンピュータ1が初期化のためのコマ
ンドをインターフェイス変換器2に出力する前に、イン
ターフェイス変換器2を含むシステム全体の電源がオン
になっている必要がある。
ンドをインターフェイス変換器2に出力する前に、イン
ターフェイス変換器2を含むシステム全体の電源がオン
になっている必要がある。
また、初期化が終了したインターフェイス変換器は、
その後、電源が停電したような場合には、そのことをホ
ストコンピュータ1に伝え、さらにホストコンピュータ
1から全体のシステムに対して、初期化のコマンドを出
力することとなる。
その後、電源が停電したような場合には、そのことをホ
ストコンピュータ1に伝え、さらにホストコンピュータ
1から全体のシステムに対して、初期化のコマンドを出
力することとなる。
<発明が解決しようとする課題> この様な構成のシステムにおいては、システム立ち上
げ時に各装置の電源投入のタイミングをコントロールす
る必要があり、また、各装置の電源の通電,停電の発生
に対してホストコンピュータ1がシステム全体を制御す
る必要があって、ホストコンピュータ1の負担が増加す
るという問題点がある。
げ時に各装置の電源投入のタイミングをコントロールす
る必要があり、また、各装置の電源の通電,停電の発生
に対してホストコンピュータ1がシステム全体を制御す
る必要があって、ホストコンピュータ1の負担が増加す
るという問題点がある。
本発明は、これらの問題点に鑑みてなされたものであ
って、その目的は、システムを構成する装置の電源投入
の順序等を意識することなくシステムを立ち上げること
が可能で、かつホストコンピュータ1の負担が増大しな
いインターフェイス変換器を実現することにある。
って、その目的は、システムを構成する装置の電源投入
の順序等を意識することなくシステムを立ち上げること
が可能で、かつホストコンピュータ1の負担が増大しな
いインターフェイス変換器を実現することにある。
<課題を解決するための手段> 第1図は、本発明の基本的な構成を示すブロック図で
ある。図において、1はホストコンピュータ、2は本発
明の対象となるインターフェイス変換器、3はインター
フェイス変換器2を介してホストコンピュータ1との間
でデータのやり取りを行う端末装置である。
ある。図において、1はホストコンピュータ、2は本発
明の対象となるインターフェイス変換器、3はインター
フェイス変換器2を介してホストコンピュータ1との間
でデータのやり取りを行う端末装置である。
インターフェイス変換器2において、21は伝送される
データを受け、このデータを所定の信号形態に変換する
と共に、変換データやその他の信号を下位側あるいは上
位側に送信する送信手段、22は自分より下位側の端末装
置3に対して初期化信号を出力する初期化信号出力手
段、23は電源投入時に初期化信号の出力と同時に下位側
から受信レディ信号を受けるまで、上位のホストコンピ
ュータ1側に送信を禁止させる第1の送信禁止手段、24
は上位側から初期化の信号を受け、それを下位側に伝え
ると共に下位側が受信レディになるまで上位側に対して
送信を禁止する第2の送信禁止手段である。
データを受け、このデータを所定の信号形態に変換する
と共に、変換データやその他の信号を下位側あるいは上
位側に送信する送信手段、22は自分より下位側の端末装
置3に対して初期化信号を出力する初期化信号出力手
段、23は電源投入時に初期化信号の出力と同時に下位側
から受信レディ信号を受けるまで、上位のホストコンピ
ュータ1側に送信を禁止させる第1の送信禁止手段、24
は上位側から初期化の信号を受け、それを下位側に伝え
ると共に下位側が受信レディになるまで上位側に対して
送信を禁止する第2の送信禁止手段である。
<作用> インターフェイス変換器の電源が入力されると、初期
化信号出力手段は送信手段を経て自分より下位側の送信
系に対して、初期化の為の信号を出力し、第1の送信禁
止手段は、下位側からの受信レディ信号を受けるまで
は、上位側からの送信を禁止する。また、上位からのデ
ータ受信待ち時においては、第2の送信禁止手段は、上
位側から初期化の信号を受け、それを下位側に伝えると
同時に下位側が受信レディになるまで上位側に対して送
信を禁止する。
化信号出力手段は送信手段を経て自分より下位側の送信
系に対して、初期化の為の信号を出力し、第1の送信禁
止手段は、下位側からの受信レディ信号を受けるまで
は、上位側からの送信を禁止する。また、上位からのデ
ータ受信待ち時においては、第2の送信禁止手段は、上
位側から初期化の信号を受け、それを下位側に伝えると
同時に下位側が受信レディになるまで上位側に対して送
信を禁止する。
<実施例> 以下図面を用いて、本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第2図は、本発明の一実施例を示す構成ブロック図で
ある。ここでは、端末装置がプリンタであって、ホスト
コンピュータ1からのセントロニクスインターフェイス
(パラレルデータ)をRS232C(シリアルデータ)に変換
するインターフェイス装置を例示してある。
ある。ここでは、端末装置がプリンタであって、ホスト
コンピュータ1からのセントロニクスインターフェイス
(パラレルデータ)をRS232C(シリアルデータ)に変換
するインターフェイス装置を例示してある。
図において、インターフェイス変換器2はマイクロプ
ロセッサ20で構成されており、ホストコンピュータ1に
対してはデータバスDB、BUSY線、割り込み線などを介し
て結合しており、また、マイクロプロセッサ20とプリン
タ3との間は、2組の信号線L1,L2で結合している。ホ
ストコンピュータ1からの初期化信号は、割り込み線を
介してフリップフロップFFのT端子に印加され、フリッ
プフロップFFのQ出力がマイクロプロセッサ20の割り込
み端子INTEに印加されるようになっている。
ロセッサ20で構成されており、ホストコンピュータ1に
対してはデータバスDB、BUSY線、割り込み線などを介し
て結合しており、また、マイクロプロセッサ20とプリン
タ3との間は、2組の信号線L1,L2で結合している。ホ
ストコンピュータ1からの初期化信号は、割り込み線を
介してフリップフロップFFのT端子に印加され、フリッ
プフロップFFのQ出力がマイクロプロセッサ20の割り込
み端子INTEに印加されるようになっている。
マイクロプロセッサ20は、第1図に示す送信手段21、
初期化信号出力手段22、第1,第2の各送信禁止手段23,2
4の機能をプログラムによって実現する。
初期化信号出力手段22、第1,第2の各送信禁止手段23,2
4の機能をプログラムによって実現する。
ここで初期化信号出力手段22が下位側へ出力する初期
化信号は一方の信号線L1上に、例えば3キャラクタ分の
ローレベル信号(BREAK信号)で出力される。また、上
位側に対しては、インターフェイス変換器2のビジー、
レディー状態を、BUSY線をハイレベル、ローレベルとす
ることでホストコンピュータ1側に伝える。
化信号は一方の信号線L1上に、例えば3キャラクタ分の
ローレベル信号(BREAK信号)で出力される。また、上
位側に対しては、インターフェイス変換器2のビジー、
レディー状態を、BUSY線をハイレベル、ローレベルとす
ることでホストコンピュータ1側に伝える。
プリンタ3のビジー、レディー状態は、信号線L2をハ
イレベル、ローレベルとすることでインターフェイス変
換器2側に伝える。
イレベル、ローレベルとすることでインターフェイス変
換器2側に伝える。
第3図は、マイクロプロセッサ20が行うメイン動作を
示すフローチャートである。はじめに電源が投入される
と、ビジィーステータス信号をBUSY線を介して上位のホ
ストコンピュータ1に送り、上位側からの割り込みを禁
止する。また、下位側のプリンタ3に対して、初期化信
号出力手段22は初期化信号(BREAK信号)を出力し、下
位側からのレディ信号(XON信号)が受信されるのを待
つ。このような動作は第1の送信禁止手段23によって行
われる。
示すフローチャートである。はじめに電源が投入される
と、ビジィーステータス信号をBUSY線を介して上位のホ
ストコンピュータ1に送り、上位側からの割り込みを禁
止する。また、下位側のプリンタ3に対して、初期化信
号出力手段22は初期化信号(BREAK信号)を出力し、下
位側からのレディ信号(XON信号)が受信されるのを待
つ。このような動作は第1の送信禁止手段23によって行
われる。
下位側からレディ信号を受信すると、レディーステー
タス信号をBUSY線を介してホストコンピュータ1側に送
り、ホストコンピュータ1側からの割り込みを許可す
る。この状態でデータバスDBを介して送られるデータを
待ち、データが受信されると、送信手段21はこれをシリ
アル信号に変換して、RS232Cの信号形態にしてプリンタ
3に伝送する。
タス信号をBUSY線を介してホストコンピュータ1側に送
り、ホストコンピュータ1側からの割り込みを許可す
る。この状態でデータバスDBを介して送られるデータを
待ち、データが受信されると、送信手段21はこれをシリ
アル信号に変換して、RS232Cの信号形態にしてプリンタ
3に伝送する。
第4図は、ホストコンピュータ1から送られてくるデ
ータを待っている状態で、割り込みが入った場合の割り
込みルーチンを示すフローチャートである。この場合、
インターフェイス変換器2は割り込みを受けると、ビジ
ーステータスをホストコンピュータ1に送り、これによ
り上位からの割り込みを禁止する。続いてプリンタ3側
に初期化信号(BREAK信号)を出力し、プリンタ3から
のレディ信号(XON信号)が受信されるのを待つ。下位
側からレディ信号を受信すると、レディーステータス信
号をBUSY線に介してホストコンピュータ1側に送る。こ
れによりホストコンピュータ1側からの割り込みを許可
する。この様な動作は、第2の送信禁止手段24によって
行われる。
ータを待っている状態で、割り込みが入った場合の割り
込みルーチンを示すフローチャートである。この場合、
インターフェイス変換器2は割り込みを受けると、ビジ
ーステータスをホストコンピュータ1に送り、これによ
り上位からの割り込みを禁止する。続いてプリンタ3側
に初期化信号(BREAK信号)を出力し、プリンタ3から
のレディ信号(XON信号)が受信されるのを待つ。下位
側からレディ信号を受信すると、レディーステータス信
号をBUSY線に介してホストコンピュータ1側に送る。こ
れによりホストコンピュータ1側からの割り込みを許可
する。この様な動作は、第2の送信禁止手段24によって
行われる。
なお、上記の説明ではセントロニクスインターフェイ
スをRS232Cのシリアル信号に変換するインターフェイス
変換器を想定したが、これらの信号形態に限定されるも
のではない。
スをRS232Cのシリアル信号に変換するインターフェイス
変換器を想定したが、これらの信号形態に限定されるも
のではない。
<発明の効果> 以上詳細に説明したように、本発明のインターフェイ
ス変換器は、自分の電源が投入された時は自分より下位
側の系に対して初期化の為の信号を出力し、下位側から
受信レディ信号を受けるまで上位に対して送信を禁止す
る手段と、通常動作時には上位からの初期化信号を割り
込み信号で受け、この初期化信号を下位側に送信し、下
位側からレディ信号を受けるまで、上位に対して送信を
禁止する手段を設けたものであるから、電源投入の順序
を意識することなく全体システムを構成する装置の電源
を投入することができる。また、ホストコンピュータ
は、系の途中の装置の通電停電に対する初期化に関する
動作が不要となり、ホストコンピュータの負担を低減さ
せることができる。
ス変換器は、自分の電源が投入された時は自分より下位
側の系に対して初期化の為の信号を出力し、下位側から
受信レディ信号を受けるまで上位に対して送信を禁止す
る手段と、通常動作時には上位からの初期化信号を割り
込み信号で受け、この初期化信号を下位側に送信し、下
位側からレディ信号を受けるまで、上位に対して送信を
禁止する手段を設けたものであるから、電源投入の順序
を意識することなく全体システムを構成する装置の電源
を投入することができる。また、ホストコンピュータ
は、系の途中の装置の通電停電に対する初期化に関する
動作が不要となり、ホストコンピュータの負担を低減さ
せることができる。
第1図は本発明の基本的な構成を示すブロック図、第2
図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3図は
マイクロプロセッサが行うメイン動作を示すフローチャ
ート、第4図はホストコンピュータから送られてくるデ
ータを待っている状態で、割り込みが入った場合の割り
込みルーチンを示すフローチャート、第5図は本発明が
対象とするインターフェイス装置の接続関係を示す構成
概念図である。 1…ホストコンピュータ、2…インターフェイス変換
器、3…端末装置、20…マイクロプロセッサ、21…送信
手段、22…初期化信号出力手段、23…第1の送信禁止手
段、24…第2の送信禁止手段、
図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、第3図は
マイクロプロセッサが行うメイン動作を示すフローチャ
ート、第4図はホストコンピュータから送られてくるデ
ータを待っている状態で、割り込みが入った場合の割り
込みルーチンを示すフローチャート、第5図は本発明が
対象とするインターフェイス装置の接続関係を示す構成
概念図である。 1…ホストコンピュータ、2…インターフェイス変換
器、3…端末装置、20…マイクロプロセッサ、21…送信
手段、22…初期化信号出力手段、23…第1の送信禁止手
段、24…第2の送信禁止手段、
Claims (1)
- 【請求項1】ホストコンピュータと端末装置との間に接
続されるインターフェイス変換器であって、 伝送されるデータを受けこのデータを所定の信号形態に
変換すると共に、変換データを下位側あるいは上位側に
送信する送信手段と、 自分より下位側の端末装置に対して初期化信号を出力す
る初期化信号出力手段と、 電源投入時に初期化信号の出力と同時に下位側から受信
レディ信号を受けるまで、上位のホストコンピュータ側
に送信を禁止させる第1の送信禁止手段と、 上位側から初期化信号を受け当該初期化信号を下位側に
伝えると共に下位側が受信レディになるまで上位側に対
して送信を禁止する第2の送信禁止手段と を備えたインターフェイス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63319959A JPH0834490B2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | インターフェイス変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63319959A JPH0834490B2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | インターフェイス変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02164161A JPH02164161A (ja) | 1990-06-25 |
| JPH0834490B2 true JPH0834490B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=18116158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63319959A Expired - Fee Related JPH0834490B2 (ja) | 1988-12-19 | 1988-12-19 | インターフェイス変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0834490B2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-19 JP JP63319959A patent/JPH0834490B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02164161A (ja) | 1990-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |