JPH083526Y2 - オーバーハング型ユニット住宅 - Google Patents
オーバーハング型ユニット住宅Info
- Publication number
- JPH083526Y2 JPH083526Y2 JP8601590U JP8601590U JPH083526Y2 JP H083526 Y2 JPH083526 Y2 JP H083526Y2 JP 8601590 U JP8601590 U JP 8601590U JP 8601590 U JP8601590 U JP 8601590U JP H083526 Y2 JPH083526 Y2 JP H083526Y2
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- JP
- Japan
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- unit
- housing
- floor
- housing unit
- standard size
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ユニット住宅、特にオーバーハングを有す
るユニット住宅に関する。
るユニット住宅に関する。
従来より、複数のユニットを組み合わせて建てられる
ユニット住宅には、上の階を下の階より前方に突き出さ
せたオーバーハング部を有するものがある。
ユニット住宅には、上の階を下の階より前方に突き出さ
せたオーバーハング部を有するものがある。
このようなオーバーハング部を有するオーバーハング
型ユニット住宅には、第5図に示されるように、通常の
規格サイズ住宅ユニット41より長いオーバーハング専用
大型ユニットを用意しておき、この大型ユニット42を規
格サイズ住宅ユニット41の上に載置することにより、オ
ーバーハング部43を設けたものがあった。
型ユニット住宅には、第5図に示されるように、通常の
規格サイズ住宅ユニット41より長いオーバーハング専用
大型ユニットを用意しておき、この大型ユニット42を規
格サイズ住宅ユニット41の上に載置することにより、オ
ーバーハング部43を設けたものがあった。
また、前記オーバーハング専用大型ユニット42のよう
な大型のユニットを用いないでオーバーハング部を設け
ることができるユニット住宅が、特公昭63-51225号公報
に示されている。このユニット住宅では、第6図に示さ
れるように、規格サイズ住宅ユニット52,53とは別体の
オーバーハング専用小型ユニット51を用意しておき、規
格サイズ住宅ユニット52,53を上下に連結し、前記オー
バーハング専用小型ユニット51を上側の住宅ユニット53
の前面から突出させて取付け、これによりオーバーハン
グ部を設けていた。
な大型のユニットを用いないでオーバーハング部を設け
ることができるユニット住宅が、特公昭63-51225号公報
に示されている。このユニット住宅では、第6図に示さ
れるように、規格サイズ住宅ユニット52,53とは別体の
オーバーハング専用小型ユニット51を用意しておき、規
格サイズ住宅ユニット52,53を上下に連結し、前記オー
バーハング専用小型ユニット51を上側の住宅ユニット53
の前面から突出させて取付け、これによりオーバーハン
グ部を設けていた。
以上のように、従来のオーバーハング型ユニット住宅
では、規格サイズ住宅ユニットとは別にオーバーハング
部を形成するための専用ユニットが必要となり、それだ
け用意しなければならない住宅ユニットの種類が増え、
コストが嵩むという問題があった。
では、規格サイズ住宅ユニットとは別にオーバーハング
部を形成するための専用ユニットが必要となり、それだ
け用意しなければならない住宅ユニットの種類が増え、
コストが嵩むという問題があった。
本考案の目的は、規格サイズ住宅ユニット以外の特別
な専用ユニットを用いずにオーバーハング部を形成でき
るオーバーハング型ユニット住宅を提供するにある。
な専用ユニットを用いずにオーバーハング部を形成でき
るオーバーハング型ユニット住宅を提供するにある。
本考案は、階下用の規格サイズ住宅ユニットの上に階
上用の規格サイズ住宅ユニットを載せるとともに、前記
階上用の規格サイズ住宅ユニットの前端部を前記階下用
の規格サイズ住宅ユニットの前端部から前方へ突出さ
せ、この状態でこれらの住宅ユニットを相互に結合し、
かつ、前記階上用の規格サイズ住宅ユニットの後端部と
この住宅ユニットの後側に配置された住宅ユニットの前
端部とを中間梁で連結してオーバーハング型ユニット住
宅を形成するものである。
上用の規格サイズ住宅ユニットを載せるとともに、前記
階上用の規格サイズ住宅ユニットの前端部を前記階下用
の規格サイズ住宅ユニットの前端部から前方へ突出さ
せ、この状態でこれらの住宅ユニットを相互に結合し、
かつ、前記階上用の規格サイズ住宅ユニットの後端部と
この住宅ユニットの後側に配置された住宅ユニットの前
端部とを中間梁で連結してオーバーハング型ユニット住
宅を形成するものである。
このような本考案では、階下用の規格サイズ住宅ユニ
ットの上に階上用の規格サイズ住宅ユニットを前述のよ
うに前方へ突出させて載せることによりオーバーハング
部が形成され、特別の専用ユニットを使用しなくてもオ
ーバーハング型ユニット住宅を建てることができる。
ットの上に階上用の規格サイズ住宅ユニットを前述のよ
うに前方へ突出させて載せることによりオーバーハング
部が形成され、特別の専用ユニットを使用しなくてもオ
ーバーハング型ユニット住宅を建てることができる。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図には、本実施例に係るユニット住宅10が骨組み
を露出させた状態で示され、この住宅10は、寸法が同一
の規格サイズ住宅ユニット11〜14を組み合わせて建てら
れている。
を露出させた状態で示され、この住宅10は、寸法が同一
の規格サイズ住宅ユニット11〜14を組み合わせて建てら
れている。
住宅10の一階には階下用の規格サイズ住宅ユニットで
ある一階住宅ユニット11,12が配置され、住宅10の二階
には階上用の規格サイズ住宅ユニットである二階住宅ユ
ニット13,14が配置されている。各住宅ユニット11〜14
の骨組みは、四隅に配置された四角筒状の柱15の上端
間、下端間をそれぞれ断面コ字形状の上下各四本の梁16
で連結することにより構成されている。
ある一階住宅ユニット11,12が配置され、住宅10の二階
には階上用の規格サイズ住宅ユニットである二階住宅ユ
ニット13,14が配置されている。各住宅ユニット11〜14
の骨組みは、四隅に配置された四角筒状の柱15の上端
間、下端間をそれぞれ断面コ字形状の上下各四本の梁16
で連結することにより構成されている。
一階住宅ユニット11,12は、住宅ユニット11の骨組み
の後端部と住宅ユニット12の骨組みの前端部とが連結さ
れることにより結合されている。一階住宅ユニット11,1
2の上部には、二階住宅ユニット13,14が載置され、この
うち二階ユニット13の前端部は、一階住宅ユニット11の
前端部から突出されている。これにより、住宅10には二
階の前部が前方に突出したオーバーハング部17が設けら
れる。
の後端部と住宅ユニット12の骨組みの前端部とが連結さ
れることにより結合されている。一階住宅ユニット11,1
2の上部には、二階住宅ユニット13,14が載置され、この
うち二階ユニット13の前端部は、一階住宅ユニット11の
前端部から突出されている。これにより、住宅10には二
階の前部が前方に突出したオーバーハング部17が設けら
れる。
この際、二階住宅ユニット13の後端部おいて、第2図
に示されるように、二階住宅ユニット13の下側の梁16と
一階住宅ユニット11の上側の梁16とがボルト18、ナット
19で接合され、これにより、これらの住宅ユニット11,1
3が結合される。
に示されるように、二階住宅ユニット13の下側の梁16と
一階住宅ユニット11の上側の梁16とがボルト18、ナット
19で接合され、これにより、これらの住宅ユニット11,1
3が結合される。
また、二階住宅ユニット13の後端部の上部には、第3
図に示されるように、ブラケット21が固着されている。
一方、二階住宅ユニット14の前端部にも同様のブラケッ
ト22が固着されている。これらのブラケット21,22に断
面コ字形状の中間梁23の両端がボルト24、ナット25で接
合される。これにより、二階住宅ユニット13の後端部と
二階住宅ユニット14の前端部とが連結される。
図に示されるように、ブラケット21が固着されている。
一方、二階住宅ユニット14の前端部にも同様のブラケッ
ト22が固着されている。これらのブラケット21,22に断
面コ字形状の中間梁23の両端がボルト24、ナット25で接
合される。これにより、二階住宅ユニット13の後端部と
二階住宅ユニット14の前端部とが連結される。
次に、本実施例に係る住宅10の住宅ユニット11〜14の
組立手順について説明する。
組立手順について説明する。
まず、工場では住宅ユニット11〜14の骨組みに壁材や
天井材、床材等を取付けて住宅ユニット11〜14を制作し
ておき、建築現場では住宅10の基礎を打設しておく。
天井材、床材等を取付けて住宅ユニット11〜14を制作し
ておき、建築現場では住宅10の基礎を打設しておく。
次いで、住宅ユニット11〜14を建築現場に運び、打設
しておいた基礎の所定位置に一階住宅ユニット11,12を
載置固定する。
しておいた基礎の所定位置に一階住宅ユニット11,12を
載置固定する。
続いて、一階住宅ユニット11の上に二階住宅ユニット
13を一階住宅ユニット11の前端部から突出させて載置固
定するとともに、二階住宅ユニット14を一階住宅ユニッ
ト12の所定位置に載置固定し、これらの二階住宅ユニッ
ト13,14を中間梁23で連結する。
13を一階住宅ユニット11の前端部から突出させて載置固
定するとともに、二階住宅ユニット14を一階住宅ユニッ
ト12の所定位置に載置固定し、これらの二階住宅ユニッ
ト13,14を中間梁23で連結する。
このように、住宅ユニット11〜14を組み立ててオーバ
ーハング部17を設け、住宅10をオーバーハング型ユニッ
ト住宅として完成させる。
ーハング部17を設け、住宅10をオーバーハング型ユニッ
ト住宅として完成させる。
前述のような実施例によれば、次のような効果があ
る。
る。
すなわち、規格サイズ住宅ユニットである二階住宅ユ
ニット13を前述のように前方へ突出させてオーバーハン
グ部17を形成するようにしたので、規格サイズ住宅ユニ
ットとは寸法が異なる特別な専用ユニットを用いること
なくオーバーハング部17を形成することができる。
ニット13を前述のように前方へ突出させてオーバーハン
グ部17を形成するようにしたので、規格サイズ住宅ユニ
ットとは寸法が異なる特別な専用ユニットを用いること
なくオーバーハング部17を形成することができる。
また、特別な専用ユニットを製造する必要がなくなる
ため、住宅10のコストを大幅に下げることができる。
ため、住宅10のコストを大幅に下げることができる。
さらに、二階住宅ユニット13の後端部と二階ユニット
14の前端部とを中間梁23で連結したので、オーバーハン
グ部17を形成するために二階住宅ユニット13を前方へ突
出させても、住宅10の強度を確保することができる。
14の前端部とを中間梁23で連結したので、オーバーハン
グ部17を形成するために二階住宅ユニット13を前方へ突
出させても、住宅10の強度を確保することができる。
なお、本考案は前述の実施例に限定されるものではな
く、本考案の目的を達成できる範囲での変形、改良等は
本考案に含まれるものである。
く、本考案の目的を達成できる範囲での変形、改良等は
本考案に含まれるものである。
例えば、二階住宅ユニット13,14を連結する中間梁23
は、建築現場で取付けられるものに限らず、第4図に示
されるように、予め工場で二階住宅ユニット13,14のい
ずれか一方にヒンジ26を介して取付けられる中間梁23′
でもよく、このようにすれば、住宅ユニット13,14のい
ずれか一方と中間梁23′とを一体化して建築現場に運ぶ
ことができるとともに、建築現場では住宅ユニット13,1
4の他方と中間梁23′との連結作業だけを行えばよくな
り、このため工業化率を高め、建築現場での作業割合を
低下でき、これらによりコストの低減および建築現場で
の施工期間の短縮を実現できる。
は、建築現場で取付けられるものに限らず、第4図に示
されるように、予め工場で二階住宅ユニット13,14のい
ずれか一方にヒンジ26を介して取付けられる中間梁23′
でもよく、このようにすれば、住宅ユニット13,14のい
ずれか一方と中間梁23′とを一体化して建築現場に運ぶ
ことができるとともに、建築現場では住宅ユニット13,1
4の他方と中間梁23′との連結作業だけを行えばよくな
り、このため工業化率を高め、建築現場での作業割合を
低下でき、これらによりコストの低減および建築現場で
の施工期間の短縮を実現できる。
また、前記実施例では、住宅10は二階建てであった
が、これに限らず三階建て以上でもよく、要するに、オ
ーバーハング部を形成できる住宅であれば、何階建てで
もよい。
が、これに限らず三階建て以上でもよく、要するに、オ
ーバーハング部を形成できる住宅であれば、何階建てで
もよい。
さらに、各住宅ユニット11〜14の柱15の形状は四角筒
状のものに、また、梁16および中間梁23の形状は断面コ
字状のものに限らず、例えば、柱15は断面L字状のも
の、梁16および中間梁23は断面H字状のものでもよく、
これらの具体的な形状は実施にあたり適宜選択できる。
状のものに、また、梁16および中間梁23の形状は断面コ
字状のものに限らず、例えば、柱15は断面L字状のも
の、梁16および中間梁23は断面H字状のものでもよく、
これらの具体的な形状は実施にあたり適宜選択できる。
前述のように、本考案によれば、規格サイズ住宅ユニ
ット以外の特別な専用ユニットを使用しなくてもオーバ
ーハング部を住宅に形成することができる。
ット以外の特別な専用ユニットを使用しなくてもオーバ
ーハング部を住宅に形成することができる。
第1図は本考案の一実施例に係る住宅の骨組みを示す斜
視図、第2図は階下用および階上用の規格サイズ住宅ユ
ニットの連結部分を示す拡大斜視図、第3図は階上用の
規格サイズ住宅ユニットの連結部分を示す拡大分解斜視
図、第4図は本考案の変形例を示す側面図、第5図およ
び第6図はそれぞれ異なる従来例を示す概略斜視図であ
る。 10……住宅、11,12……階下用の規格サイズ住宅ユニッ
ト、13,14……階上用の規格サイズ住宅ユニット、23,2
3′……中間梁。
視図、第2図は階下用および階上用の規格サイズ住宅ユ
ニットの連結部分を示す拡大斜視図、第3図は階上用の
規格サイズ住宅ユニットの連結部分を示す拡大分解斜視
図、第4図は本考案の変形例を示す側面図、第5図およ
び第6図はそれぞれ異なる従来例を示す概略斜視図であ
る。 10……住宅、11,12……階下用の規格サイズ住宅ユニッ
ト、13,14……階上用の規格サイズ住宅ユニット、23,2
3′……中間梁。
Claims (1)
- 【請求項1】寸法が同一の規格サイズ住宅ユニットを複
数組合わせることにより建てられるユニット住宅であっ
て、階下用の前記規格サイズ住宅ユニットの上に階上用
の前記規格サイズ住宅ユニットを載せるとともに、前記
階上用の規格サイズ住宅ユニットの前端部を前記階下用
の規格サイズ住宅ユニットの前端部から前方へ突出さ
せ、この状態でこれらの住宅ユニットを相互に結合し、
かつ、前記階上用の規格サイズ住宅ユニットの後端部と
この住宅ユニットの後側に配置された住宅ユニットの前
端部とを中間梁で連結したことを特徴とするオーバーハ
ング型ユニット住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8601590U JPH083526Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | オーバーハング型ユニット住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8601590U JPH083526Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | オーバーハング型ユニット住宅 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0443602U JPH0443602U (ja) | 1992-04-14 |
| JPH083526Y2 true JPH083526Y2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=31635426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8601590U Expired - Lifetime JPH083526Y2 (ja) | 1990-08-14 | 1990-08-14 | オーバーハング型ユニット住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083526Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7459054B2 (en) | 2002-01-31 | 2008-12-02 | Baxter International Inc. | Apparatus and method for connecting and disconnecting flexible tubing |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5308167B2 (ja) * | 2009-01-08 | 2013-10-09 | ミサワホーム株式会社 | ユニット式建物 |
-
1990
- 1990-08-14 JP JP8601590U patent/JPH083526Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7459054B2 (en) | 2002-01-31 | 2008-12-02 | Baxter International Inc. | Apparatus and method for connecting and disconnecting flexible tubing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0443602U (ja) | 1992-04-14 |
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