JPH083567Y2 - 縦貼サイディングの取付構造 - Google Patents

縦貼サイディングの取付構造

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JPH083567Y2
JPH083567Y2 JP1991095830U JP9583091U JPH083567Y2 JP H083567 Y2 JPH083567 Y2 JP H083567Y2 JP 1991095830 U JP1991095830 U JP 1991095830U JP 9583091 U JP9583091 U JP 9583091U JP H083567 Y2 JPH083567 Y2 JP H083567Y2
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JP
Japan
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fitting
side wall
siding
mounting structure
base material
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JP1991095830U
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JPH0538165U (ja
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勝志 中西
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Yodogawa Steel Works Ltd
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Yodogawa Steel Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は縦貼サイディングの取付
構造に係り、詳しくは、サイディング本体の隣接し合う
縦方向の端部同士をラップさせて相互に接続するように
した縦貼サイディングの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、縦貼サイディングは、実公昭63
−20761号公報に開示されている様に、サイディン
グ本体固定用の止め具を弾性体よりなるキャップ部材で
覆うようにした縦貼サイディングの取付構造を提案し
た。これは、止め具が位置する凹部にその凹部の長手方
向に沿って適宜間隔を隔てて係止金具を配置するととも
に、その凹部の全長あるいはほぼ全長にわたって、前記
係止金具に対して外方からの押圧によりキャップを弾性
嵌着させて前記止め具を隠蔽したものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところで、後者では、
キャップの他に、両側に曲げ加工を施して中央部に孔を
開設した係止金具を多数必要とし、部品点数が増え、そ
の製作のためのコストが高くなり、かつ在庫管理が容易
でない等の難点がある上に、その係止金具の取付け作業
とキャップの取付け作業と、二つの作業工程を要して施
工が比較的に面倒なものとなる。
【0004】また、キャップの両側とサイディング本体
の両凹部形成端との間のすき間を左右均等に形成するの
がむつかしく仕上げが容易でないという難点もあり、か
つ仕上がった状態では、そのキャップ部材の両側のすき
間のために、どことなく異物感がありスッキリした外観
美が得られないという難点もある。本考案はこのような
実情に鑑みてなされ、部材点数が少なく、施工が容易で
スッキリとして外観の良好な縦貼サイディングの取付構
造を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は上述の課題を解
決するための手段を以下のように構成している。すなわ
ち、サイディング本体の隣接し合う縦方向の端部2,
同士をラップさせて相互に接続するようにした縦貼サ
イディングの取付構造にあって、そのラップし合う端部
2,3に、相互に弾性嵌合し合う嵌合部4,5をそれぞ
れ形成し、一方の嵌合部4が凹陥状に屈曲形成され、平
坦な底部分4aの両側から外開き状に延びる両側壁部分
4b,4bが一旦斜め内方に屈曲して横V字状の溝
,g を形成した後さらに斜め外方に屈曲して段h
,h を形成し、その外側に外開き状の開口4cを開
設して、その一方の側壁部分4bの上部が横方向に延び
る本体平面1aに連なり、他方の側壁部分4bの上部に
外フランジ1bが連なっており、前記底部分4aがボル
ト締結またはビス止めにより下地材6に対して密着固定
される一方、他方の嵌合部5に形成したシール部分5a
の先端部分が、前記一方の溝g または側壁部分4bに
当接し、かつそのシール部分5aの基部が前記一方の嵌
合部4の側壁部分4bの下部または底部分4aに当接し
て、そのシール部分5aによって、前記底部分4aを下
地材6に固定しているボルトまたはビス7のヘッド部8
がシールされ、かつ隠蔽されていることを特徴としてい
る。
【0006】
【作用】サイディング本体の隣接し合う縦方向の端部
2,3では、一方の端部に形成された嵌合部4の底部
分4aを下地材に対してボルト締結またはビス止めに
より固定し、その嵌合部に他方のサイディング本体
の端部に形成された嵌合部5を弾性的に嵌め合わせ、そ
の他方の嵌合部に形成したシール部分5aで前記一方
の嵌合部4の底部分4aを下地材6に固定しているボル
トまたはビスのヘッド部をシールして隠蔽すること
ができる。
【0007】そのシール部分5aは、相互に弾性嵌合し
合う他方の嵌合部と一体に、つまりサイディング本体
と一体に形成されているので、別部材を要することな
く、施工が容易で、かつ仕上がり状態では、異物感のな
いスッキリとした一体感のある良好な外観が得られる。
【0008】
【実施例】以下に本考案の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は縦貼サイディングの取付構造の横断
面図で、1はサイディング本体で、隣接し合う端部2,
3に、相互に弾性嵌合し合う縦方向の嵌合部4,5がそ
れぞれ凹陥状に屈曲形成され、一方の嵌合部4を、横方
向に配置された胴縁等の下地材6に対してビス止め7等
によって固定し、そのビス7のヘッド部8を、他方の嵌
合部5に形成したシール部分5aでシールしかつ隠蔽し
ている。これにより、異物感のないスッキリとした接続
部15の外観が得られるとともに、そのヘッド部8が雨水
にさらされることがなく、ビス7の腐食が防止され、接
続部15の耐久性が良好なものとなる。
【0009】そのビス7のヘッド部8をシールしている
シール部分5aは、サイディング本体1の他方の嵌合部
5に一体に形成しているので、別部材を要さず、部材点
数が少なく、部材コストが安価となる上に部材の在庫管
理が容易となる。そして、サイディング本体1の一方の
嵌合部4のみをビス7により固定して、その嵌合部4に
他方のサイディング本体1の嵌合部5を嵌め込めば、両
嵌合部は弾性嵌合状態で係合される。そして、端部2,
3同士のラップ接続を終えることができるので、取付作
業がきわめて容易で、施工コストも安価なものとなる。
【0010】また、そのサイディング本体1の中間部位
には、図2に示すように、前述の接続部15と略同様な凹
陥部10,…が縦方向に形成され、その底部分10aがビス
止め7によって下地材6に対して固定されており、その
凹陥部10に、他方の嵌合部5に形成されたシール部分5
aと同一の断面形状のキャップ11を嵌め込み、そのビス
7のヘッド部8を同様にシールし、かつ隠蔽している。
このような構成により、前述の接続部15を含めた縦貼サ
イディング全体がスッキリと統一された異物感のない外
観となり、かつ耐久性が良好なものとなる。
【0011】より詳しく説明すると、サイディング本体
1の一方の嵌合部4(図1参照)は、ロール曲げ等によ
り予め形成され、平坦な底部分4aの両側から外開き状
に延びる両側壁部分4b,4bが一旦斜め内方に屈曲し
て横V字状の溝g1 ,g2 を形成した後さらに斜め外方
に屈曲して段h1 ,h2 を形成し、その外側に外開き状
の開口4cを開設して、その一方の側壁部分4bが横方
向に延びる本体平面1aに連なり、他方の側壁部分4b
に外フランジ1bが連なっている。
【0012】他方の嵌合部5も同様にロール曲げ等によ
り形成され、シール部分5aは外方にやや凸の曲面状に
形成され、その一端が外開き状に立上ってフランジfを
形成し、その先端部分が外方に折り曲げられる一方、シ
ール部分5aの他端も外開き状に延びて前記一方の嵌合
部4の側壁部分4bと対応するように側壁部分5bを形
成した後横方向に延びて本体平面1aに連なっている。
なお、符号12は遮音効果を有する断熱材で、サイディン
グ本体1の裏面全体に予め貼着されている。
【0013】上述のように構成される縦貼サイディング
の取付構造では、前述したように、その接続部15におけ
る取付作業がきわめて容易なものとなる。すなわち、ま
ず、サイディング本体1の一方の嵌合部4の平坦な底部
分4aをビス止め7等により下地材6に対して固定した
後、その嵌合部4に他方の嵌合部5を嵌め込む(図2参
照)と接続部15の取付けが完了する。つまり、その接続
部15ではサイディング本体1の一方の嵌合部4のみを下
地材6に対して固定すればよく、ビス止め7の作業がき
わめて容易である。また、上述の他方の嵌合部5の嵌め
込み作業もきわめて容易であり、安定に下地材6に固定
されている一方の嵌合部4の外開き状の開口4cに、他
方の嵌合部5のシール部分5aを対応させてそのシール
部分5aを一方の嵌合部4の底部分4aに押し込むワン
タッチ動作で、フランジfと側壁部分5bとを内側に撓
ませてシール部分5aを両方の段h1 ,h2 を乗り越え
させて、図1のような弾性嵌合状態にすることができ
る。
【0014】嵌合状態では、シール部分5aがビス7の
ヘッド部8を隠蔽するとともに、そのシール部分5aの
両端部が一方の嵌合部4の両側壁部分4b,4bの下部
と密接する一方、フランジfが一方の嵌合部4の溝g1
に嵌まり、その先端部が、その溝g1 の側壁部分4bと
弾性係合状態で密接し、これにより、ビス7のヘッド部
8がシールされる。この状態では、下地材6に対して固
定されている一方の嵌合部4に対して他方の嵌合部が安
定に嵌着されて抜けることはないが、若干の縦方向の移
動が可能であるために、次いで、中間部の凹陥部10なら
びに一方の嵌合部4を下地材6に対して固定する際に位
置調整を容易におこなうことができる。従って、サイデ
ィング本体1の下地材6への取付作業がきわめて容易簡
略なものとなり施工コストが安価となる。
【0015】そして、前述のように、シール部分5aに
よって、別部材を要することなくビス7のヘッド部8が
シールされ、かつ外部から見えないように隠蔽されるた
め、雨水にさらされることなく腐食が防止されるととも
に、その接続部15がスッキリとして異物感のない外観を
得ることができる。なお、常に均一な嵌合が得られるの
で、接続部15の仕上げ作業を特に要さない利点もある。
【0016】一方、中間部位に形成される凹陥部10(図
2,図3参照)は、前記嵌合状態の接続部15と同様の形
状に形成され、その平坦な底部分10aの両側から外方に
向けて立上る両側壁部分10b,10bに溝g4 ,g4 と段
4 ,h4 が形成されており、その凹陥部10に嵌め合わ
せるキャップ11は、前述のように、接続部15におけるシ
ール部分5aと略同様の断面形状で縦長に形成され、外
方にやや凸の曲面状に形成された曲面部11aの両側に外
方に屈曲させたフランジf4 ,f4 を設けてその各先端
を外方に折り返している。
【0017】かかる構成により、まず、その凹陥部10の
底部分10aをビス止め7等によって下地材6に固定した
後、その凹陥部10に、ワンタッチ動作でキャップ部材11
を嵌め込むことができる。嵌め込まれた状態では、両フ
ランジf4 ,f4 が、両溝g4 ,g4 に嵌まり、各先端
部がその溝g4 の側壁部分10bに密接して、ビス7のヘ
ッド部8をシールして隠蔽し、接続部15と同様の外観を
呈し縦貼サイディング全体がスッキリとして統一された
異物感のない外観を呈するとともに、ビス7が雨水から
保護され腐食を防止することができるので、縦貼サイデ
ィングの取付構造の耐久性が良好となる。
【0018】図4は異なる実施例を示し、接続部15の構
成をより簡略化したもので、一方の嵌合部24の底部分24
aの片側を、下地材6に対してビス止め7するととも
に、そのビス7のヘッド部8を、他方の嵌合部25に斜め
に向けて平坦に形成されたシール部分25aでシールしか
つ隠蔽するようにしている。すなわち、そのシール部分
25aは一方の嵌合部24の側壁部分24b2 に対応するよう
に形成された側壁部分25bの下端に連なり、嵌合状態で
は、図示のように、その先端部は外側に折り返されて一
方の嵌合部24の側壁部分24b1 に形成された溝g1 に嵌
まりこれと密接し弾性嵌合している。
【0019】このような構成によって、先に下地材6に
固定されたサイディング本体1の一方の嵌合部24に対し
て他方の嵌合部25をワンタッチ動作で容易に弾性係合状
態で嵌め込むことができ、別部材を要することなく、ビ
ス7のヘッド部8をシールして外部から見えないように
隠蔽することができ、前実施例と同様の効果を得ること
ができる。なお、この場合は他方の嵌合部25の形成がよ
り容易となる利点がある。
【0020】図5および図6は上記2つの実施例の嵌合
部4,5および24,25を互いに弾性係合で嵌合させた状
態の一例を示す説明図である。まず、図5には図1に示
した実施例における弾性係合状態を示しており、A〜E
の5個所の全部または一部の個所で互いに押圧状態で接
触して弾性係合させる状態が考えられる。すなわち、一
部の弾性係合状態は、B,CとEの3個所で弾性係合し
ている状態、またはB,C,DとEの4個所で弾性係合
している状態である。
【0021】図6は図4に示した異なる実施例における
弾性係合状態を示しており、A〜Dの4個所の全部また
は一部の個所で弾性係合させる状態が考えられる。すな
わち、一部の弾性係合状態にはA,BとDの3個所で弾
性係合している状態、またはB,CとDの3個所で弾性
係合している状態である。
【0022】
【考案の効果】以上説明したように、本考案の縦貼サイ
ディングの取付構造によれば、サイディング本体のラッ
プし合う端部に、相互に弾性嵌合し合う嵌合部をそれぞ
れ形成し、一方の嵌合部を下地材に対してボルト締結ま
たはビス止めにより固定するとともに、そのボルトまた
はビスのヘッド部を、他方の嵌合部に形成したシール部
分でシールしかつ隠蔽するので、別部材を要することな
くヘッド部のシールができ、部材点数が少なくなり、部
材コストが安くなる上に在庫管理が容易となる。また、
一方のサイディング本体の嵌合部のみを下地材に対して
ビス止め等により取り付けた後、他方の弾性嵌合部を嵌
合させればよく、施工がきわめて容易となるので施工コ
ストも安価となる。
【0023】取り付けられた状態では、ボルトまたはビ
スは、そのヘッド部がシールされているので腐食が防止
され耐久性が良好なものとなり、かつその接続部がスッ
キリとして異物感のない外観を得ることができる。
【0024】なお、本考案の嵌合部は実施例のものに限
定されることなく、ボルトまたはビスのヘッド部をシー
ルするシール部分を有してサイディング本体の隣接し合
う縦方向の端部同士をラップさせて相互に弾性係合状態
で接続できるように形成されていればよく、その形状の
如何を問わない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の縦貼サイディングの取付構造の一実施
例を示す接続部の横断面図である。
【図2】取付構造全体の横断面図である。
【図3】下地材に取り付けられたサイディング本体の中
間部位に形成された凹陥部とキャップの取付対応図であ
る。
【図4】異なる実施例の接続部の横断面図である。
【図5】前記一実施例の接続部の弾性係合状態を説明す
るための模式図である。
【図6】前記異なる実施例の接続部の弾性係合状態を説
明するための模式図である。
【符号の説明】
1…サイディング本体、2,3…端部、4,5…嵌合
部、5a…シール部分、6…下地材、7…ビス(または
ボルト)、8…ヘッド部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 サイディング本体の隣接し合う縦方向
    の端部2,3同士をラップさせて相互に接続するように
    した縦貼サイディングの取付構造であって、そのラップ
    し合う端部2,3に、相互に弾性嵌合し合う嵌合部4,
    をそれぞれ形成し、一方の嵌合部4が凹陥状に屈曲形
    成され、平坦な底部分4aの両側から外開き状に延びる
    両側壁部分4b,4bが一旦斜め内方に屈曲して横V字
    状の溝g ,g を形成した後さらに斜め外方に屈曲し
    て段h ,h を形成し、その外側に外開き状の開口4
    cを開設して、その一方の側壁部分4bの上部が横方向
    に延びる本体平面1aに連なり、他方の側壁部分4bの
    上部に外フランジ1bが連なっており、前記底部分4a
    がボルト締結またはビス止めにより下地材6に対して密
    着固定される一方、他方の嵌合部5に形成したシール部
    分5aの先端部分が、前記一方の溝g または側壁部分
    4bに当接し、かつそのシール部分5aの基部が前記一
    方の嵌合部4の側壁部分4bの下部または底部分4aに
    当接して、そのシール部分5aによって、前記底部分4
    aを下地材6に固定しているボルトまたはビス7のヘッ
    ド部8がシールされ、かつ隠蔽されていることを特徴と
    する縦貼サイディングの取付構造。
JP1991095830U 1991-10-25 1991-10-25 縦貼サイディングの取付構造 Expired - Lifetime JPH083567Y2 (ja)

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