JPH0836414A - 自動化進行装置 - Google Patents

自動化進行装置

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JPH0836414A
JPH0836414A JP6171031A JP17103194A JPH0836414A JP H0836414 A JPH0836414 A JP H0836414A JP 6171031 A JP6171031 A JP 6171031A JP 17103194 A JP17103194 A JP 17103194A JP H0836414 A JPH0836414 A JP H0836414A
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JP
Japan
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automation
progress
plant
data
processing unit
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Pending
Application number
JP6171031A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Kaneshiro
義昭 金城
Hirobumi Koga
博文 古賀
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Publication of JPH0836414A publication Critical patent/JPH0836414A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00Energy generation of nuclear origin

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  • Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 自動化進行装置において、プラント運転手順
と操作パネル上のPB表示を一致させる。 【構成】 プラント運転時のパラメータを設定するデー
タ設定器と、このデータ設定器から設定した設定値とプ
ラント運転時のブレークポイントを記憶した記憶装置か
らのデータとを比較し、並び替え部を介して自動化進行
窓を並び替えることによりプラントの運転状態に合せた
表示データを作成する画面表示処理部と、自動化進行窓
を表示する表示装置と、発電プラントからプロセス入力
を読み込む入力装置と、この入力装置からのプロセス入
力と自動化進行窓のブレークポイントのフリッカタイミ
ングを判断し、前記表示装置の進行窓の内でタイミング
の合ったものの1つをフリッカさせると共に、フリッカ
中の進行窓を運転員が選択したことを入力する制御処理
部を備え、前記自動化進行窓を操作順に並び替え操作す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンソール操作でプラ
ントの運転を行なう時に操作手順に沿った進行窓を提供
する自動化進行装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図5を参照して従来の発電プラントの運
転方法について説明する。演算制御装置11は発電プラ
ント7の状態を入力装置6より読みとる。操作パネル1
0は予め決められた照光式押しボタン13(以下、PB
と言う)が配置されている。演算制御装置11は入力装
置6からのプラント入力から操作パネル10の必要なP
B13をフリッカさせるためのフリッカ信号10bを出
力する。操作パネル10のフリッカ中のPB13を押す
と、指示信号10aが演算制御装置11に出力される。
演算制御装置11はこの信号に基づき、プラント操作に
必要な信号を出力装置12を介して発電プラント7に出
力し、発電プラント7の操作が開始される。
【0003】図6を参照して、このような操作を行なう
操作パネル10のPB13の仕組みについて説明する。
図6はPB13の1つの回路である。13aはリレー1
であり、その初期状態はフリッカ電源ライン(PF)に
切り替えられている。13bはリレー2であり、図5に
示すフリッカ信号10bがオンされると動作する。13
bがオンするとランプ13cがフリッカし、PBはフリ
ッカする。この状態でPBを押すと13aが連続点灯電
源ライン(PI)に切り替わり、ランプ13cの状態は
フリッカから連続点灯になる。13aはホールドコイル
13dによりPBを離しても維持される。このとき図5
に示す指示信号10aが出力される。13bをオフする
と13aは初期状態であるフリッカ電源ライン(PF)
に戻る。
【0004】図7を参照して、このような操作パネルの
使用例を、原子力発電所のプラントの自動化進行装置例
にて説明する。図7において、14は操作パネルのPB
群であり、プラント起動時に使用するPBの内の一部が
示されている。なお、PB群14の下にある折線は、時
間に対する原子炉圧力を示したものであり、縦軸が圧力
Kg/cm2 ,横軸が時間を示す。そして、PB群14
はプラント起動操作に沿った並びになっており、原子炉
圧力のパラメータの進行に基づき配置されている。原子
炉昇圧PBは原子炉圧力0Kg/cm2 から原子炉圧力
10Kg/cm2 の間、原子炉圧力制御PBは原子炉圧
力10Kg/cm2 から原子炉圧力19Kg/cm2
間、空気押出器切替PBは原子炉圧力19Kg/cm2
から原子炉圧力40Kg/cm2 の間、MD−RFP起
動PBは原子炉圧力40Kg/cm2 から原子炉圧力定
格圧力の間、原子炉圧力定格PBは原子炉圧力定格到達
完了と原子炉圧力範囲で進行PBが作られている。
【0005】プラント起動時これらPBに分けられてい
る理由は、プラント進行上重要操作や運転方法の変わり
目等運転員が認識して進行させる必要があるためであ
る。このように区分けする条件をブレークポイントと言
い、前記例のブレークポイントは次のようになってい
る。
【0006】原子炉圧力制御PBは原子炉圧力10Kg
/cm2 以上から圧力設定器を駆動するブレークポイン
トであり、空気抽出器切替PB原子炉圧力19Kg/c
2で主空気抽出器と起動停止用空気抽出器を切り替え
るブレークポイントであり、MD−RFP起動PBは原
子炉圧力40Kg/cm2 で電動機駆動原子炉給水ポン
プ(MD−RFPと言う)を起動するブレークポイント
であり、原子炉圧力定格PBは圧力設定器操作が完了
し、次の操作に移るブレークポイントとなる。
【0007】一方、原子炉圧力上昇過程ではドライウェ
ル(以下、D/Wと言う)点検と原子炉隔離時冷却系
(以下、RCICと言う)定例試験の操作が原子炉圧力
10Kg/cm2 から70Kg/cm2 の間で、プラン
ト起動毎に任意に実施できる条件となっており、これら
のブレークポイントの間に位置することになる。しかし
任意にブレークポイントが変わるこの2つのPBは、前
記PBの並びに予め配置することができず、PB群14
とは別の位置に設けられている。
【0008】図8はプラント起動において、例えばD/
W点検が原子炉圧力70Kg/cm2 、RCIC定例試
験が原子炉圧力10Kg/cm2 と70Kg/cm2
2回ある場合のPBの進行を示したものであり、その順
序は原子炉昇圧PB→原子炉圧力制御PB→RCIC定
例試験PB→空気抽出器切替PB→MD−RFP起動P
B→D/W点検PB→RCIC定例試験PB→原子炉圧
力定格PBとなる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】このように従来のPB
を使用した操作パネルでは、操作手順が一定でない場合
進行順に並べたPBと別にPBを設置することで対応し
ていたが、PBのランプだけでプラントの進行が一目で
判断できないことや操作が定期化されていないことで、
運転員の操作負担となる。
【0010】本発明は上記課題を解決するためになされ
たものであり、プラント運転に使用する操作パネルの進
行PBを操作順に並び替えることにより、プラント運転
手順と操作パネル上のPB表示を合致することができ、
運転員の操作性の向上が図れる自動化進行装置を提供す
ることを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明の[請求項1]に
係る自動化進行装置は、プラント運転時のパラメータを
設定するデータ設定器と、このデータ設定器から設定し
た設定値とプラント運転時のブレークポイントを記憶し
た記憶装置からのデータとを比較し、並び替え部を介し
て自動化進行窓を並び替えることによりプラントの運転
状態に合せた表示データを作成する画面表示処理部と、
自動化進行窓を表示する表示装置と、発電プラントから
プロセス入力を読み込む入力装置と、この入力装置から
のプロセス入力と自動化進行窓のブレークポイントのフ
リッカタイミングを判断し、前記表示装置の進行窓の内
でタイミングの合ったものの1つをフリッカさせると共
に、フリッカ中の進行窓を運転員が選択したことを入力
する制御処理部を備え、前記自動化進行窓を操作順に並
び替え操作するよう構成した。
【0012】本発明の[請求項2]に係る自動化進行装
置は、[請求項1]において、並べ替え部によって行な
われる自動化進行窓の並び替えの順序は、プラントの運
転状態に合せて当該プラント独自のブレークポイント毎
に行なわれるよう構成した。
【0013】本発明の[請求項3]に係る自動化進行装
置は、[請求項1]において、制御処理部では複数のブ
レークポイント条件を入力して、多重入力にてフリッカ
条件を判断するよう構成した。
【0014】
【作用】本発明の[請求項1]に係る自動化進行装置
は、表示画面に操作パネルを表示し操作することで、予
め記憶された操作パネルの表示データと任意変更設定パ
ラメータを外部から与えることで操作PBを並び替えた
操作パネルが可能となる。
【0015】本発明の[請求項2]に係る自動化進行装
置は、プラント独自のブレークポイント毎に自動化進行
窓の並び替えができるため、各種産業分野に適用でき
る。本発明の[請求項3]に係る自動化進行装置は、ブ
レークポイント条件が複数あったとしても、制御処理部
にて多重入力条件を判断するため、この種の場合も適用
できる。
【0016】
【実施例】以下、図面を参照して実施例を説明する。図
1は本発明の[請求項1]に係る自動化進行装置の一実
施例の構成図である。図1において8は自動化進行装置
であり、タッチスクリーン付の表示装置であるCRTモ
ニタ1と、データを設定する際使用するデータ設定器2
と、画面表示処理部3と、記憶装置4と、制御処理部5
とからなる。
【0017】次に作用について説明する。先ず、画面表
示処理部3は、データ設定器2で設定したパラメータ値
と記憶装置4に予め設定された操作パネルのブレークポ
イントの条件データを比較し、操作の早い順にPBを並
び替え、タッチ付CRTモニタ1の操作パネルの画面表
示をする。制御処理部5は発電プラント7から操作PB
を進行させるためのプラント入力を入力装置6から入力
し、画面表示処理部3で操作順に並び替えたブレークポ
イントの条件を入力することにより、フリッカすべきP
Bを選択する。
【0018】タッチ付CRTモニタ1は、画面表示処理
部3からの操作パネルの画面が表示され、更に、制御処
理部5からのフリッカ指令により操作すべきPBがフリ
ッカされる。そして、タッチ付CRTモニタ1のフリッ
カ中のPBを押すと、制御処理部5にPBオンの信号が
入力され、フリッカ中のPBを連続点灯させるPBの表
示色のデータをタッチ付モニタ1に通知する。このよう
にして操作パネルの進行PBを操作進行通りに並び替え
て操作できる。
【0019】図2は具体例を示した図である。データ設
定器2で設定された内容が画面表示処理部3にどのよう
に出力されるかを示している。即ち、データ設定器2の
設定内容は図示されているようにD/W点検70Kg/
cm2 と、RCIC定例試験10Kg/cm2 と、70
Kg/cm2 である。画面表示処理部3は、記憶装置4
から予め設定された表示窓データの空気抽出器切替とM
D−RFP起動の条件データとデータ設定器2からのデ
ータをバッファ3aに入れる。並び替え部3bでは各処
理を操作順に並び替え、バッファ3cに入れる。並び替
え部3bの処理については、バッファ3aのデータの値
の少ない項目から選出しバッファ3cに入れる処理であ
り、図3に示すフローチャートに処理流れを示す通りで
実現する。
【0020】並び替え部3bからのデータと、記憶装置
4から原子炉昇圧と原子炉圧力制御と原子炉圧力定格の
データをバッファ3cのデータと結合し、原子炉昇圧か
ら原子炉圧力定格までの手順通りのPBデータをバッフ
ァ3dに形成する。このデータにてタッチ付CRTモニ
タ1に表示する。
【0021】一方、制御処理部5は発電プラント7から
入力装置6を介して現在の原子炉圧力を入力し、画面表
示処理部3のバッファ3dと比較しフリッカすべき窓を
選出する。例えば現在の原子炉圧力が30Kg/cm2
の場合は、30Kg/cm2とバッファ3dのデータの
最初から順番に比較し、30Kg/cm2 以上のMD−
RFP起動の窓をサーチし、タッチ付CRTモニタ1に
表示中MD−RFP起動PBをフリッカさせる。タッチ
付CRTモニタ1のフリッカしているPBを押すと、P
Bオンの信号が制御処理部5に入り、制御処理部5はM
D−RFP起動PBを連続点灯用の色替え信号をタッチ
付CRTモニタ1に出力する。
【0022】図4は前記制御処理部5の処理のフローチ
ャートである。データ設定からの原子炉圧力設定値と発
電プラントからの現在の原子炉圧力を使った操作PBの
並び替え以外に、データ設定で入れるパラメータを換
え、発電プラントからの原子炉圧力入力を違った入力に
換えることで原子炉発電以外の他産業にも適応できる操
作パネルが提供できる。ブレークポイントの条件が複数
ある場合には、制御処理部にプラント条件を多重に入力
し、多重入力でフリッカ条件を判断処理するようなロジ
ックに換えることで複雑な判断も可能となる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば操
作PBによりプラント進行ステップのどこまで進んだ
か、又、残りが何ステップあるか一目で把握することが
でき、操作も簡単となり運転員の負担軽減になる。複数
の操作パネルがある場合、1つの表示装置で画面を切り
替えて操作ができ、設置スペースの省力化も可能とな
る。発電プラント等は、通常複数の表示装置を配置して
おり、どの表示装置からでも操作パネルをみることがで
きると共に、表示装置の機器故障時別の表示装置にて機
器のバックアップが容易にできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動化進行装置の実施例を示すブロッ
ク図。
【図2】本発明の実施例の構成図。
【図3】本発明の実施例で使用する並び替えのフローチ
ャート。
【図4】本発明の実施例で使用する制御処理部のフロー
チャート。
【図5】従来の自動化進行装置の一例を示すブロック
図。
【図6】従来の自動化進行装置の一例を示すPB展開
図。
【図7】自動化進行装置のPB群の例とブレークポイン
トを示す図。
【図8】従来の自動化進行装置のPB操作の例を示す
図。
【符号の説明】
1 タッチ付CRTモニタ 2 データ設定器 3 画面表示処理部 4 記憶装置 5 制御処理部 6 入力装置 7 発電プラント 8 自動化進行装置 10 操作パネル 11 演算制御装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プラント運転時のパラメータを設定する
    データ設定器と、このデータ設定器から設定した設定値
    とプラント運転時のブレークポイントを記憶した記憶装
    置からのデータとを比較し、並び替え部を介して自動化
    進行窓を並び替えることによりプラントの運転状態に合
    せた表示データを作成する画面表示処理部と、自動化進
    行窓を表示する表示装置と、発電プラントからプロセス
    入力を読み込む入力装置と、この入力装置からのプロセ
    ス入力と自動化進行窓のブレークポイントのフリッカタ
    イミングを判断し、前記表示装置の進行窓の内でタイミ
    ングの合ったものの1つをフリッカさせると共に、フリ
    ッカ中の進行窓を運転員が選択したことを入力する制御
    処理部を備え、前記自動化進行窓を操作順に並び替え操
    作することを特徴とする自動化進行装置。
  2. 【請求項2】 並べ替え部によって行なわれる自動化進
    行窓の並び替えの順序は、プラントの運転状態に合せて
    当該プラント独自のブレークポイント毎に行なわれるこ
    とを特徴とする請求項1記載の自動化進行装置。
  3. 【請求項3】 制御処理部では複数のブレークポイント
    条件を入力して、多重入力にてフリッカ条件を判断する
    ことを特徴とする請求項1記載の自動化進行装置。
JP6171031A 1994-07-22 1994-07-22 自動化進行装置 Pending JPH0836414A (ja)

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JP6171031A JPH0836414A (ja) 1994-07-22 1994-07-22 自動化進行装置

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JP6171031A JPH0836414A (ja) 1994-07-22 1994-07-22 自動化進行装置

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