JPH084216B2 - 発振装置 - Google Patents
発振装置Info
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- JPH084216B2 JPH084216B2 JP62262139A JP26213987A JPH084216B2 JP H084216 B2 JPH084216 B2 JP H084216B2 JP 62262139 A JP62262139 A JP 62262139A JP 26213987 A JP26213987 A JP 26213987A JP H084216 B2 JPH084216 B2 JP H084216B2
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- circuit
- current
- power supply
- capacitor
- constant current
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Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 31
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 17
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 17
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
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- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、定電流電源回路の出力電流により発振する
発振回路を備えた発振装置に関するものである。
発振回路を備えた発振装置に関するものである。
従来の技術 第3図は、従来の発振装置のブロック図を示すもので
ある。第3図において、1はバンドギャップ基準電源回
路等よりなる定電流回路、2はコンデンサ3の充放電時
間により発振周波数が決定される発振回路、4はその発
振出力端子である。
ある。第3図において、1はバンドギャップ基準電源回
路等よりなる定電流回路、2はコンデンサ3の充放電時
間により発振周波数が決定される発振回路、4はその発
振出力端子である。
以上の構成による発振装置について、以下その動作に
ついて説明する。前記定電流電源回路1より定電流IOが
出力され、コンデンサ3が接続された発振回路2に入力
され、発振出力が端子4より出力される。ここで発振回
路2の動作を第4図を参照しながら説明する。第4図の
波形は、コンデンサ3の発振回路側の端子の電圧波形を
示す概略図である。そして、発振回路2は、定電流電源
回路1の出力定電流IOをコンデンサ3に導き、設定電圧
VH,VLの間で充放電させ、第4図に示すように発振させ
るものであり、その発振出力を端子4より出力する。コ
ンデンサ3の端子電圧の上昇時間(充電時間)と下降時
間(放電時間)は、IOが定電流ゆえそれぞれ等しくなる
ので、第4図に示すようにその時間をtOとし、コンデン
サ3の容量値をCとすると発振周波数は次式となる。
ついて説明する。前記定電流電源回路1より定電流IOが
出力され、コンデンサ3が接続された発振回路2に入力
され、発振出力が端子4より出力される。ここで発振回
路2の動作を第4図を参照しながら説明する。第4図の
波形は、コンデンサ3の発振回路側の端子の電圧波形を
示す概略図である。そして、発振回路2は、定電流電源
回路1の出力定電流IOをコンデンサ3に導き、設定電圧
VH,VLの間で充放電させ、第4図に示すように発振させ
るものであり、その発振出力を端子4より出力する。コ
ンデンサ3の端子電圧の上昇時間(充電時間)と下降時
間(放電時間)は、IOが定電流ゆえそれぞれ等しくなる
ので、第4図に示すようにその時間をtOとし、コンデン
サ3の容量値をCとすると発振周波数は次式となる。
Q=tOIO=C(VH-VL) ここで発振周波数の温度特性を考える。バンドギャッ
プ基準電源回路等よりなる定電流電源回路1は、一般に
その電源回路に接続される回路に使用されている抵抗の
端子間電圧が、温度変化,電源電左変動によって変化し
ないよう設計される。ゆえに、電源回路に接続される回
路の抵抗の温度係数をA(ppm)とすると、定電流電源
回路の出力電流IOの温度係数は−A(ppm)となり、次
式が成立する。
プ基準電源回路等よりなる定電流電源回路1は、一般に
その電源回路に接続される回路に使用されている抵抗の
端子間電圧が、温度変化,電源電左変動によって変化し
ないよう設計される。ゆえに、電源回路に接続される回
路の抵抗の温度係数をA(ppm)とすると、定電流電源
回路の出力電流IOの温度係数は−A(ppm)となり、次
式が成立する。
そして、発振回路において設定される電圧VH,VLも定
電流電源回路を用いて発生されているとするとその温度
変化はなく、(VH-VL)の値も温度変化はない。よっ
て、発振周波数の温度特性は次式のように求まる。
電流電源回路を用いて発生されているとするとその温度
変化はなく、(VH-VL)の値も温度変化はない。よっ
て、発振周波数の温度特性は次式のように求まる。
たとえば、半導体集積回路に用いられる抵抗の温度係
数は約+2000ppmであり、コンデンサ3に使用されるポ
リエステルフィルムコンデンサの温度係数は約+150ppm
であるとすると、この場合の発振周波数の温度特性
は、2,3式より次式となる。
数は約+2000ppmであり、コンデンサ3に使用されるポ
リエステルフィルムコンデンサの温度係数は約+150ppm
であるとすると、この場合の発振周波数の温度特性
は、2,3式より次式となる。
ゆえに、上記従来の構成では、電源電圧変動による発振
周波数の変化はないが、その温度特性は発振回路に使用
されている抵抗と容量の温度係数に依存し、かつその温
度特性は悪いという欠点を有していた。
周波数の変化はないが、その温度特性は発振回路に使用
されている抵抗と容量の温度係数に依存し、かつその温
度特性は悪いという欠点を有していた。
本発明は、上記従来の問題点を解決するもので発振周
波数の温度特性を任意に設定できる発振装置を供給する
ことを目的とする。
波数の温度特性を任意に設定できる発振装置を供給する
ことを目的とする。
問題点を解決するための手段 この目的を達成するために本発明の発振装置は、定電
流電源回路と、コンデンサの充放電時間により発振周波
数が決定される発振回路と、前記定電流電源回路の出力
電流を前記コンデンサの充放電時の電流として供給する
電流変換回路とを有し、前記電流変換回路は、エミッタ
抵抗を有するエミッタ接地トランジスタ回路に、カレン
トミラー回路が直列接続され、前記エミッタ抵抗値を設
定することにより、前記定電流電源回路からの出力電流
を、コンデンサの温度補償特性を有する前記コンデンサ
への充放電時の電流に変換するように構成している。
流電源回路と、コンデンサの充放電時間により発振周波
数が決定される発振回路と、前記定電流電源回路の出力
電流を前記コンデンサの充放電時の電流として供給する
電流変換回路とを有し、前記電流変換回路は、エミッタ
抵抗を有するエミッタ接地トランジスタ回路に、カレン
トミラー回路が直列接続され、前記エミッタ抵抗値を設
定することにより、前記定電流電源回路からの出力電流
を、コンデンサの温度補償特性を有する前記コンデンサ
への充放電時の電流に変換するように構成している。
実施例 以下、本発明の一実施例の構成,動作,作用につい
て、図面を参照しながら説明する。
て、図面を参照しながら説明する。
第1図に本発明の第1の実施例の回路図を示す。な
お、第1図に示す本実施例において、第3図に示した従
来例と同一構成部分には同一番号を付して詳細な説明を
省略する。第1図において、5,7,9,10は抵抗、6はNPN
トランジスタ、8,11はPNPトランジスタであり、これら
により電流変換回路13が構成されている。なお、12は電
源電圧VCCの印加端子である。
お、第1図に示す本実施例において、第3図に示した従
来例と同一構成部分には同一番号を付して詳細な説明を
省略する。第1図において、5,7,9,10は抵抗、6はNPN
トランジスタ、8,11はPNPトランジスタであり、これら
により電流変換回路13が構成されている。なお、12は電
源電圧VCCの印加端子である。
以上のように構成された発振装置について、以下、そ
の動作を説明する。発振の動作は同様であるので電流変
換回路13の動作のみ説明する。まず、定電流電源回路1
の出力定電流IOと抵抗5により抵抗5の端子間にVAなる
電圧が発生する。そして、トランジスタ6のコレクタに
電流が流れるわけであるが、ここで、トランジスタ6の
ベース・エミッタ間電圧をVBE、抵抗7の抵抗値をR7と
し、トランジスタ6のエミッタ接地電流増幅率を無限大
と仮定すると、トランジスタ6のコレクタ電流ICは次式
となる。
の動作を説明する。発振の動作は同様であるので電流変
換回路13の動作のみ説明する。まず、定電流電源回路1
の出力定電流IOと抵抗5により抵抗5の端子間にVAなる
電圧が発生する。そして、トランジスタ6のコレクタに
電流が流れるわけであるが、ここで、トランジスタ6の
ベース・エミッタ間電圧をVBE、抵抗7の抵抗値をR7と
し、トランジスタ6のエミッタ接地電流増幅率を無限大
と仮定すると、トランジスタ6のコレクタ電流ICは次式
となる。
そして、抵抗9,10,PNPトランジスタ8,11で構成される
カレントミラー回路により、前記コレクタ電流ICはミラ
ーされて、電流変換回路13の出力電流I1となる。ここ
で、カレントミラー回路のミラー比を1と仮定すると、
出力電流I1は次式となる。
カレントミラー回路により、前記コレクタ電流ICはミラ
ーされて、電流変換回路13の出力電流I1となる。ここ
で、カレントミラー回路のミラー比を1と仮定すると、
出力電流I1は次式となる。
次にこのI1の温度特性を求める。ここでVAは定電流電
源回路の出力電流により発生するので、その温度による
変化と電源電圧変動による変化はないものとする。
源回路の出力電流により発生するので、その温度による
変化と電源電圧変動による変化はないものとする。
この時、発振周波数をある値に設定し、仮にその温度
変化を零にすることを考えてみる。ここで仮にI1=50μ
Aとし、 の場合を考えると電流変換回路の出力電流I1の温度特性
は、(6)式より次式となる。
変化を零にすることを考えてみる。ここで仮にI1=50μ
Aとし、 の場合を考えると電流変換回路の出力電流I1の温度特性
は、(6)式より次式となる。
そして、 とすれば発振周波数の温度変化を零にするためには、
(3)式より考察すると出力電流I1の温度変化率は+15
0ppmでなければならない。よって(7)式よりR7は次式
のように求まる。
(3)式より考察すると出力電流I1の温度変化率は+15
0ppmでなければならない。よって(7)式よりR7は次式
のように求まる。
すなわち、 の如く、エミッタ抵抗値R7は、トランジスタのベース・
エミッタ間電圧の温度係数値を、抵抗の温度係数値とコ
ンデンサの温度係数値の加算値に出力電流値を乗算した
結果で、除算することにより求まり、抵抗5の抵抗値を
I1=50μAとなるよう選び、VAを設定すれば発振周波数
の温度変化零を実現できるわけである。そして、同様の
考え方をすれば発振周波数の温度特性を任意に設定する
ことも可能である。さらに、この実施例において発振周
波数の電源電圧変動特性は、従来例に対し悪化しないこ
とは、(4)〜(6)式に電源電圧VCCの項がないこと
より明らかである。
エミッタ間電圧の温度係数値を、抵抗の温度係数値とコ
ンデンサの温度係数値の加算値に出力電流値を乗算した
結果で、除算することにより求まり、抵抗5の抵抗値を
I1=50μAとなるよう選び、VAを設定すれば発振周波数
の温度変化零を実現できるわけである。そして、同様の
考え方をすれば発振周波数の温度特性を任意に設定する
ことも可能である。さらに、この実施例において発振周
波数の電源電圧変動特性は、従来例に対し悪化しないこ
とは、(4)〜(6)式に電源電圧VCCの項がないこと
より明らかである。
以下、第2の実施例について説明する。第1の実施例
では、電流変換回路13はPNPトランジスタによるカレン
トミラーの回路構成としたが、第2の実施例を示す第2
図のようにNPNトランジスタによる構成としてもよい。
ここで第2図において、15,17,18,19は抵抗、14,16はNP
Nトランジスタ、20はPNPトランジスタであり、これらに
より電流変換回路13が構成され、トランジスタ14のコレ
クタとベースが定電流電源回路1に、そしてトランジス
タ20のコレクタが発振回路にそれぞれ接続される。そし
て、その動作は第1の実施例と同様であり、その効果も
同様となる。
では、電流変換回路13はPNPトランジスタによるカレン
トミラーの回路構成としたが、第2の実施例を示す第2
図のようにNPNトランジスタによる構成としてもよい。
ここで第2図において、15,17,18,19は抵抗、14,16はNP
Nトランジスタ、20はPNPトランジスタであり、これらに
より電流変換回路13が構成され、トランジスタ14のコレ
クタとベースが定電流電源回路1に、そしてトランジス
タ20のコレクタが発振回路にそれぞれ接続される。そし
て、その動作は第1の実施例と同様であり、その効果も
同様となる。
以上のように本実施例によれば、電流変換回路を設け
ることにより、発振装置の発振周波数の電源電圧変動特
性を悪化させることなく、その温度特性を任意に設定す
ることができるわけである。
ることにより、発振装置の発振周波数の電源電圧変動特
性を悪化させることなく、その温度特性を任意に設定す
ることができるわけである。
なお、第1の実施例と第2の実施例において、カレン
トミラー回路は最も単純な構成のものを示したが、他の
構成のカレントミラー回路としてもよく、そのミラー比
を1に限ることはない。また、第1の実施例と第2の実
施例において、定電流電源回路の出力電流の向きは電流
変換回路に流れこむ向きとしたが、逆向きの場合でも同
様の効果の電流変換回路を構成できることは言うまでも
ない。
トミラー回路は最も単純な構成のものを示したが、他の
構成のカレントミラー回路としてもよく、そのミラー比
を1に限ることはない。また、第1の実施例と第2の実
施例において、定電流電源回路の出力電流の向きは電流
変換回路に流れこむ向きとしたが、逆向きの場合でも同
様の効果の電流変換回路を構成できることは言うまでも
ない。
発明の効果 以上のように本発明は、定電流電源回路の出力電流に
よって発振する発振回路を備えた発振装置において、定
電流電源回路の出力電流を電流変換する電流変換回路を
設け、電流変換回路の出力電流により発振回路を発振さ
せることにより、その発振周波数の電源電圧変動特性を
悪化させることなく、その温度特性を任意に設定できる
優れた発振装置を実現できるものである。
よって発振する発振回路を備えた発振装置において、定
電流電源回路の出力電流を電流変換する電流変換回路を
設け、電流変換回路の出力電流により発振回路を発振さ
せることにより、その発振周波数の電源電圧変動特性を
悪化させることなく、その温度特性を任意に設定できる
優れた発振装置を実現できるものである。
第1図は、本発明の第1の実施例における発振装置の回
路図、第2図は第2の実施例における電流変換回路の回
路図、第3図は従来の発振装置のブロック図、第4図は
発振装置の動作説明図である。 1……定電流電源回路、2……発振回路、13……電流変
換回路。
路図、第2図は第2の実施例における電流変換回路の回
路図、第3図は従来の発振装置のブロック図、第4図は
発振装置の動作説明図である。 1……定電流電源回路、2……発振回路、13……電流変
換回路。
Claims (1)
- 【請求項1】定電流電源回路と、コンデンサの充放電時
間により発振周波数が決定される発振回路と、前記定電
流電源回路の出力電流を前記コンデンサの充放電時の電
流として供給する電流変換回路とを有し、前記電流変換
回路は、エミッタ抵抗を有するエミッタ接地トランジス
タ回路に、カレントミラー回路が直列接続され、前記エ
ミッタ抵抗値は、トランジスタのベース・エミッタ間電
圧の温度係数値を、前記エミッタ抵抗の温度係数値と前
記コンデンサの温度係数値の加算値に前記電流変換回路
の出力電流値を乗算した結果で、除算して求めることに
より、前記定電流電源回路からの出力電流を、コンデン
サの温度特性を補償する温度係数を持つ前記コンデンサ
への充放電時の電流に変換することを特徴とする発振回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62262139A JPH084216B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 発振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62262139A JPH084216B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 発振装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01103313A JPH01103313A (ja) | 1989-04-20 |
| JPH084216B2 true JPH084216B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=17371596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62262139A Expired - Lifetime JPH084216B2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | 発振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084216B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5604467A (en) * | 1993-02-11 | 1997-02-18 | Benchmarg Microelectronics | Temperature compensated current source operable to drive a current controlled oscillator |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6234414A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-14 | Toshiba Corp | 三角波発振回路 |
| JPH0694252B2 (ja) * | 1986-11-12 | 1994-11-24 | いすゞ自動車株式会社 | サスペンシヨンのニ−リング装置 |
| JPS63178309A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-22 | Hitachi Ltd | 電流バイアス回路 |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP62262139A patent/JPH084216B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01103313A (ja) | 1989-04-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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