JPH0846321A - プリント基板の穴明け加工方法及び部品実装方法 - Google Patents

プリント基板の穴明け加工方法及び部品実装方法

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JPH0846321A
JPH0846321A JP6176616A JP17661694A JPH0846321A JP H0846321 A JPH0846321 A JP H0846321A JP 6176616 A JP6176616 A JP 6176616A JP 17661694 A JP17661694 A JP 17661694A JP H0846321 A JPH0846321 A JP H0846321A
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JP
Japan
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hole
circuit board
printed circuit
conductor foil
blind hole
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Application number
JP6176616A
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English (en)
Inventor
Takeshi Oshima
毅 大島
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Yazaki Corp
Original Assignee
Yazaki Corp
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Publication date
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Publication of JPH0846321A publication Critical patent/JPH0846321A/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K26/00Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
    • B23K26/36Removing material
    • B23K26/38Removing material by boring or cutting
    • B23K26/382Removing material by boring or cutting by boring
    • B23K26/389Removing material by boring or cutting by boring of fluid openings, e.g. nozzles, jets
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/0011Working of insulating substrates or insulating layers
    • H05K3/0017Etching of the substrate by chemical or physical means
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/40Forming printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
    • H05K3/4007Surface contacts, e.g. bumps

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Laser Beam Processing (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 部品のリードを接続する穴をプリント基板に
簡単に明ける。 【構成】 絶縁物質からなる板3の表面に導体箔4を積
層したプリント基板1Aの穴明け加工方法において、前
記導体箔4の穴明け予定位置の背後に、前記絶縁物質を
除去することによりブラインドホール8を形成し、前記
導体箔4を該導体箔4の表面側から前記ブラインドホー
ル8側にプレスすることにより、前記導体箔8に穴明け
及びバーリング加工を施す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子部品のリードを半
田付けする穴を形成するプリント基板の穴明け加工方法
及びその穴への部品の実装方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図7に示すように、一般にプリント基板
1は、銅箔(導体箔)2、絶縁板(絶縁物質からなる
板)3、銅箔4という断面構造を有している。このプリ
ント基板1に対して電子部品のリードを半田付けする穴
8Aを形成する場合、銅箔2、絶縁板3にブラインドホ
ール8を形成した後、さらにブラインドホール8に導体
膜をメッキすることにより、表裏の銅箔2、4と導通し
内面が導体で覆われた穴8Aを形成している。
【0003】このような穴8Aを形成する方法として、
特開平4−37494号公報に記載の加工方法が知られ
ている。この加工方法は、図6に順を追って示すよう
に、表面側の銅箔2にドリルで窓穴8aを明けた後、窓
穴8aを通して絶縁板3にレーザ光を照射することによ
りブラインドホール8を形成し、その後、図7に示すよ
うにブラインドホール8にメッキ処理を施すことによ
り、穴8Aを形成するというものである。
【0004】ところで、絶縁板3の材料としては、一般
的にガラスエポキシ樹脂がよく用いられている。これ
は、図6に示すように、直径数ミクロンのガラスファイ
バ6を40〜60本程度束にして、その束を網目状に組
み、その隙間にエポキシ樹脂5を充填凝縮させて成形し
たものである。このガラスエポキシ樹脂製の絶縁板3に
レーザ光を照射してブラインドホール8を明ける場合、
ガラスファイバ6と樹脂5の融点の違いにより、溶融面
に凹凸ができやすい。そこで、上記公報に記載の加工方
法では、レーザ光の出力を調整しかつ間欠的にレーザ光
を照射することにより、凹凸の少ないブラインドホール
8を形成して、後のメッキ処理への悪影響を無くすよう
にしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のように
メッキによってブラインドホールの内面に導体層を形成
する場合、レーザ光の出力を間欠的に照射するたびに変
化させる必要があり、加工のための調整が面倒で、高性
能のレーザ装置が必要である。また、メッキ処理が必要
であるから、製造工程が複雑化する等の問題があった。
【0006】本発明は、上記事情を考慮し、メッキ処理
が不要で、レーザ光の照射によりブラインドホールを加
工する場合にも、複雑な調整や高性能の装置が不要なプ
リント基板の穴明け加工方法、及びその穴に対する部品
の実装方法を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、絶縁
物質からなる板の表面に導体箔を積層したプリント基板
の穴明け加工方法において、前記導体箔の穴明け予定位
置の背後に、前記絶縁物質を除去することによりブライ
ンドホールを形成し、前記導体箔を該導体箔の表面側か
ら前記ブラインドホール側にプレスすることにより、前
記導体箔に穴明け及びバーリング加工を施すことを特徴
とする。
【0008】請求項2の発明は、請求項1記載のプリン
ト基板の穴明け加工方法であって、前記絶縁物質からな
る板にレーザ光を照射することにより前記ブラインドホ
ールを形成することを特徴とする。
【0009】請求項3の発明は、請求項1又は2記載の
プリント基板の穴明け加工方法であって、前記絶縁物質
からなる板は、樹脂中にガラスファイバが混在したもの
であることを特徴とする。
【0010】請求項4の発明は、請求項1〜3のいずれ
かに記載のプリント基板の穴明け加工方法であって、前
記絶縁物質からなる板の表裏面に前記導体箔が積層さ
れ、一方の導体箔に窓穴を明けて、その窓穴にレーザ光
を照射することにより前記ブラインドホールを形成し、
他方の導体箔を該導体箔の表面側から前記ブラインドホ
ール側にプレスすることにより、該導体箔に穴明け及び
バーリング加工を施すことを特徴とする。
【0011】請求項5の発明は、請求項1〜4のいずれ
かに記載のプリント基板の穴明け加工方法を実施した
後、前記バーリング加工を施した穴に電子部品のリード
を挿入して、該リードをバーリング加工を施した穴に半
田付けすることを特徴とする。
【0012】請求項6の発明は、請求項5記載の部品実
装方法であって、前記ブラインドホール側にクリーム半
田を注入した後、バーリング加工した穴に前記電子部品
のリードを挿入し、その状態でクリーム半田を加熱する
ことにより、前記クリーム半田を溶融固化させてリード
を半田付けすることを特徴とする。
【0013】請求項7の発明は、請求項5記載の部品実
装方法であって、前記バーリング加工を施した穴に電子
部品のリードを挿入して、半田溶融槽に浸漬させること
により、半田付けすることを特徴とする。
【0014】
【作用】請求項1の発明では、導体箔の背後の絶縁物質
を除去した後でプレスにより穴を明けるので、バーリン
グ加工した穴が簡単に穴があく。従って、バーリング加
工した穴に部品のリードを挿入して半田付けすることに
より、確実強固に部品を実装することができる。
【0015】請求項2の発明では、レーザ光を照射する
ことによりブラインドホールを形成するので、瞬時にブ
ラインドホールを形成することができる。
【0016】請求項3の発明では、ガラスファイバと樹
脂の融点や硬さの違いから、ブラインドホールをレーザ
光の照射等で形成した際に、ブラインドホールの内面に
凹凸ができやすいが、ブラインドホールは単に空洞とし
ての役目を果たす程度の粗い穴でよいので、特別丁寧な
穴明け加工の必要はない。
【0017】請求項4の発明では、絶縁物質からなる板
の表裏両面に導体箔がある場合も、一方の導体箔にドリ
ルで窓穴を明ける以外は、同様に加工できる。
【0018】請求項5の発明では、バーリング加工を施
した穴に電子部品のリードを挿入して半田付けすること
により、確実かつ強固に部品を実装できる。
【0019】請求項6の発明では、クリーム半田を用い
て半田付けするので、簡単に部品の実装を行うことがで
きる。
【0020】請求項7の発明では、半田溶融槽に浸漬さ
せて半田付けするので、大量生産の自動化に好適とな
る。
【0021】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。
【0022】図1〜5は本発明の一実施例の工程図であ
る。ここで対象とするプリント基板1Aは、絶縁板3の
片面のみに銅箔4を積層したものである。
【0023】加工に際しては、まず、図1に示すように
銅箔4の穴明け予定位置の背後の絶縁板3に、レーザ光
50を照射することによりブラインドホール8を形成す
る。この場合、ガラスファイバ6とエポキシ樹脂5は融
点が違うから、内面に若干凹凸ができるが、そのまま図
2に示すように、おおよそ銅箔4の裏面が所定の大きさ
で露出するようにレーザ光を照射してブラインドホール
8を形成する。
【0024】次に、図3に示すように、銅箔4をその表
面側からブラインドホール8側にプレスすることによ
り、銅箔4に穴明け及びバーリング加工を施す。11が
バーリング加工を施した穴11である。この穴11は、
図5に示す部品20のリード22が通せる程度の大きさ
である。
【0025】ついで、図4に示すように、ブラインドホ
ール8の内部に、印刷又はディスペンサーによりクリー
ム半田13を注入し、図5に示すように電子部品20の
リード22を、銅箔4側からバーリング加工を施した穴
11に挿入し、その状態でクリーム半田13を溶融固化
させてリード22を半田付けする。13Aは固化した半
田を示す。
【0026】この実施例の方法によれば、銅箔4の背後
にレーザ光でブラインドホール8を形成した後、プレス
により穴明け加工するので、バーリング加工による穴1
1を簡単に形成することができる。従って、部品20の
リード22を半田付けする穴を、メッキによらずに形成
することができ、このため、ブラインドホール8は単に
空洞として形成しておけばよくなり、レーザ光を照射し
て形成する場合も、1ショットで粗い穴を明けるだけで
よくなる。
【0027】よって、ガラスエポキシ樹脂の絶縁板3で
あっても、特別に高性能なレーザ装置を使う必要がなく
なり、その上メッキ工程も不要であるから、コストを低
減することができる。また、クリーム半田13を用いて
半田付けするので、部品の実装を簡単、確実、強固に行
うことができる。
【0028】なお、上記実施例では、片面のみに銅箔4
がある場合を説明したが、図6に示すように両面に銅箔
2、4がある場合にも本発明が適用できる。その場合
は、一方の銅箔にドリルで窓穴を明けて、その窓穴にレ
ーザ光を照射することによりブラインドホールを形成
し、その後、上記と同様に処理を行えばよい。両面に導
体箔があるプリント基板の場合は、半田により表裏の導
体箔を導通させることができるので、スルーホールとす
ることができる。
【0029】また、半田の他の例として、プリント基板
を半田溶融槽に浸漬させて半田付けしてもよい。その場
合は大量生産が可能となる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、部品のリードを半田付けする穴を、メッキによ
らずに、導体箔をプレスで穴明け及びバーリング加工す
ることにより形成することができる。従って、導体箔の
背後のブラインドホールは、単に空洞として形成してお
けばよく、レーザ光を照射して形成する場合にも、1シ
ョットで粗い穴を明けるだけでよく、特別な調整や高性
能のレーザ装置を使う必要がない。また、メッキ工程も
不要であるから、工程が簡略化し、コストを低減するこ
とができる。
【0031】請求項2の発明によれば、レーザ光を照射
することによりブラインドホールを簡単に形成すること
ができる。しかも、ブラインドホールは単に空洞として
の粗い加工の穴でよいため、1ショットのレーザ光の照
射で加工でき、特別に高性能なレーザ装置を使う必要が
なく、コストの低減を図れる。
【0032】請求項3の発明によれば、ガラスファイバ
と樹脂でできた絶縁物質の板を用いる場合でも、レーザ
光の出力を調整するなどの特別な加工の必要がなく、簡
単に部品のリードを半田付けできる穴を形成することが
できる。
【0033】請求項4の発明によれば、表裏両面に導体
箔がある場合も、ほとんど同様に加工でき、同様の効果
が得られる。
【0034】請求項5の発明によれば、部品の実装をバ
ーリング加工を施した穴に対して確実強固に行うことが
できる。特に両面に導体箔があるプリント基板の場合
は、半田により表裏の導体箔を導通させることができる
ので、スルーホールとすることができる。
【0035】請求項6の発明によれば、半田付けが簡単
にできる。
【0036】請求項7の発明によれば、半田付けを大量
に行うことができ、自動化に対応できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の第1工程を実施している状
態を示す断面図である。
【図2】本発明の一実施例の第1工程を終了した状態を
示す断面図である。
【図3】本発明の一実施例の第2工程を終了した状態を
示す断面図である。
【図4】本発明の一実施例の第3工程を実施した状態を
示す断面図である。
【図5】本発明の一実施例の第4工程を実施した状態を
示す断面図である。
【図6】従来のブラインドホールの形成方法の説明に用
いる断面図である。
【図7】従来のブラインドホールの穴壁にメッキを施し
た状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1A プリント基板 3 絶縁板(絶縁物質からなる板) 4 銅箔(導体箔) 5 エポキシ樹脂 6 ガラスファイバ 8 ブラインドホール 11 バーリング加工を施した穴 13 クリーム半田 13A 固化した半田 20 部品 22 リード
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H05K 1/18 A 8718−4E

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 絶縁物質からなる板3の表面に導体箔4
    を積層したプリント基板1Aの穴明け加工方法におい
    て、前記導体箔4の穴明け予定位置の背後に、前記絶縁
    物質を除去することによりブラインドホール8を形成
    し、前記導体箔4を該導体箔4の表面側から前記ブライ
    ンドホール8側にプレスすることにより、前記導体箔4
    に穴明け及びバーリング加工を施すことを特徴とするプ
    リント基板の穴明け加工方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のプリント基板の穴明け加
    工方法であって、前記絶縁物質からなる板3にレーザ光
    50を照射することにより前記ブラインドホール8を形
    成することを特徴とするプリント基板の穴明け加工方
    法。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載のプリント基板の穴
    明け加工方法であって、前記絶縁物質からなる板3は、
    樹脂5中にガラスファイバ6が混在したものであること
    を特徴とするプリント基板の穴明け加工方法。
  4. 【請求項4】 請求項1〜3のいずれかに記載のプリン
    ト基板の穴明け加工方法であって、前記絶縁物質からな
    る板の表裏面に前記導体箔が積層され、一方の導体箔に
    窓穴を明けて、その窓穴にレーザ光を照射することによ
    り前記ブラインドホールを形成し、他方の導体箔を該導
    体箔の表面側から前記ブラインドホール側にプレスする
    ことにより、該導体箔に穴明け及びバーリング加工を施
    すことを特徴とするプリント基板の穴明け加工方法。
  5. 【請求項5】 請求項1〜4のいずれかに記載のプリン
    ト基板の穴明け加工方法を実施した後、前記バーリング
    加工を施した穴11に電子部品20のリード22を挿入
    して、該リード22をバーリング加工を施した穴11に
    半田付けすることを特徴とする部品実装方法。
  6. 【請求項6】 請求項5記載の部品実装方法であって、
    前記ブラインドホール8側にクリーム半田13を注入し
    た後、前記電子部品20のリード22を前記バーリング
    加工した穴11に挿入し、その状態でクリーム半田13
    を加熱することにより、前記クリーム半田13を溶融固
    化させてリード22を半田付けすることを特徴とする部
    品実装方法。
  7. 【請求項7】 請求項5記載の部品実装方法であって、
    前記バーリング加工を施した穴11に電子部品20のリ
    ード22を挿入して、半田溶融槽に浸漬させることによ
    り、半田付けすることを特徴とする部品実装方法。
JP6176616A 1994-07-28 1994-07-28 プリント基板の穴明け加工方法及び部品実装方法 Pending JPH0846321A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100850457B1 (ko) * 2002-06-10 2008-08-07 삼성테크윈 주식회사 양면의 단자가 연결된 기판 및 이를 제조하는 방법
KR200449720Y1 (ko) * 2009-01-23 2010-08-03 주식회사 모아텍 스텝모터의 회전자 지지장치
WO2014034268A1 (ja) * 2012-08-30 2014-03-06 住友ベークライト株式会社 積層板および積層板の製造方法

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