JPH084675Y2 - ヒューズホルダー - Google Patents
ヒューズホルダーInfo
- Publication number
- JPH084675Y2 JPH084675Y2 JP2246391U JP2246391U JPH084675Y2 JP H084675 Y2 JPH084675 Y2 JP H084675Y2 JP 2246391 U JP2246391 U JP 2246391U JP 2246391 U JP2246391 U JP 2246391U JP H084675 Y2 JPH084675 Y2 JP H084675Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- cap
- terminal
- holder
- fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 17
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
Landscapes
- Fuses (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、バイオネットロック式
のヒューズホルダーに関するものである。
のヒューズホルダーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のバイオネットロック式のヒューズ
ホルダーは、図16及び図17に示すように、一端が開
口部1Aとなっており他端が底部1Bで閉塞されていて
開口部1Aより内部ヒューズ室2内にヒューズ管3が挿
入されるようになっている絶縁材よりなるホルダー本体
1と、該ホルダー本体1の開口部1Aに嵌合されて該開
口部1Aを閉塞する絶縁材よりなるキャップ5とを備え
ている。
ホルダーは、図16及び図17に示すように、一端が開
口部1Aとなっており他端が底部1Bで閉塞されていて
開口部1Aより内部ヒューズ室2内にヒューズ管3が挿
入されるようになっている絶縁材よりなるホルダー本体
1と、該ホルダー本体1の開口部1Aに嵌合されて該開
口部1Aを閉塞する絶縁材よりなるキャップ5とを備え
ている。
【0003】ホルダー本体1には、その中に挿入された
ヒューズ管3の一端の第1の端子金具3Aに該ホルダー
本体1の底部1B側で接触する第1の端子6と、ヒュー
ズ室2内にある胴部7Aに一端側よりバイオネットロッ
ク用L字形係止溝8が形成され且つホルダー本体1の外
に導出される部分が端子部7Bとなっている第2の端子
7とが支持されている。
ヒューズ管3の一端の第1の端子金具3Aに該ホルダー
本体1の底部1B側で接触する第1の端子6と、ヒュー
ズ室2内にある胴部7Aに一端側よりバイオネットロッ
ク用L字形係止溝8が形成され且つホルダー本体1の外
に導出される部分が端子部7Bとなっている第2の端子
7とが支持されている。
【0004】キャップ5には、ヒューズ管3の他端の第
2の端子金具3B側を保持するヒューズ保持金具9と、
該ヒューズ保持金具9内でヒューズ管3の第2の端子3
Bに圧接されるスプリング10とが支持されている。ヒ
ューズ保持金具9には、第2の端子7の係止溝8に係止
されるバイオネットロック用係止片11が切起しにより
設けられ、また、第2の端子7と導通をとる接触子12
が突設されている。キャップ5の端面には、操作溝13
が設けられている。
2の端子金具3B側を保持するヒューズ保持金具9と、
該ヒューズ保持金具9内でヒューズ管3の第2の端子3
Bに圧接されるスプリング10とが支持されている。ヒ
ューズ保持金具9には、第2の端子7の係止溝8に係止
されるバイオネットロック用係止片11が切起しにより
設けられ、また、第2の端子7と導通をとる接触子12
が突設されている。キャップ5の端面には、操作溝13
が設けられている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のヒューズホルダーでは、ヒューズ保持金具9
から突出させた接触子12を第2の端子7の胴部7Aに
接触させて第2の端子7との導通をとっていたが、この
ような導通のとり方では接触子12の胴部7A方向に対
する動きがとり難く、このため接触子12と胴部7Aと
の接触の安定性が得難いという問題点があった。
うな従来のヒューズホルダーでは、ヒューズ保持金具9
から突出させた接触子12を第2の端子7の胴部7Aに
接触させて第2の端子7との導通をとっていたが、この
ような導通のとり方では接触子12の胴部7A方向に対
する動きがとり難く、このため接触子12と胴部7Aと
の接触の安定性が得難いという問題点があった。
【0006】本考案の目的は、ヒューズ本体側の導体と
キャップ側の導体との導通を安定してとることができる
ヒューズホルダーを提供することにある。
キャップ側の導体との導通を安定してとることができる
ヒューズホルダーを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めの本考案の構成を説明すると、本考案は、絶縁材より
なり一端側にある開口部から内部のヒューズ室内にヒュ
ーズ管が挿入されるホルダー本体と、絶縁材よりなり前
記ホルダー本体の前記開口部に嵌合して該開口部を閉塞
するキャップとを備え、前記ホルダー本体には挿入され
る前記ヒューズ管の一端の第1の端子金具に該ホルダー
本体の底部側で接触する第1の端子と、前記ヒューズ室
内にある胴部に一端側よりバイオネットロック用係止溝
が形成されている第2の端子とが支持され、前記キャッ
プには該ヒューズ保持金具内で前記ヒューズ管の前記第
2の端子金具に圧接されるスプリングと、前記係止溝に
係止されるバイオネットロック用係止片を有するキャッ
プ金具とが支持されているヒューズホルダーにおいて、
前記キャップ金具の筒状部には長手方向に切込みを入れ
て一端が該筒状部に連続した弾性片を形成し、該弾性片
はその幅方向の部分が前記筒状部の径方向に外向きに突
出して起こされ、該弾性片の自由端には接触子を形成
し、該接触子は前記係止溝の立上り縁部に弾性的に接触
することを特徴とする。
めの本考案の構成を説明すると、本考案は、絶縁材より
なり一端側にある開口部から内部のヒューズ室内にヒュ
ーズ管が挿入されるホルダー本体と、絶縁材よりなり前
記ホルダー本体の前記開口部に嵌合して該開口部を閉塞
するキャップとを備え、前記ホルダー本体には挿入され
る前記ヒューズ管の一端の第1の端子金具に該ホルダー
本体の底部側で接触する第1の端子と、前記ヒューズ室
内にある胴部に一端側よりバイオネットロック用係止溝
が形成されている第2の端子とが支持され、前記キャッ
プには該ヒューズ保持金具内で前記ヒューズ管の前記第
2の端子金具に圧接されるスプリングと、前記係止溝に
係止されるバイオネットロック用係止片を有するキャッ
プ金具とが支持されているヒューズホルダーにおいて、
前記キャップ金具の筒状部には長手方向に切込みを入れ
て一端が該筒状部に連続した弾性片を形成し、該弾性片
はその幅方向の部分が前記筒状部の径方向に外向きに突
出して起こされ、該弾性片の自由端には接触子を形成
し、該接触子は前記係止溝の立上り縁部に弾性的に接触
することを特徴とする。
【0008】
【作用】かかる接触構造にすると、接触子は弾性片の自
由端に設けてあるので、接触子は該弾性片による弾発力
を利用して第2の端子の胴部に接触することになり、こ
のためキャップ金具と第2の端子との導通を安定してと
ることができる。
由端に設けてあるので、接触子は該弾性片による弾発力
を利用して第2の端子の胴部に接触することになり、こ
のためキャップ金具と第2の端子との導通を安定してと
ることができる。
【0009】
【実施例】以下、本考案の実施例につき図面を参照しな
がら詳細に説明する。なお、前述の図16及び図17に
示した部分と対応する部分には、同一符号を付けて示
し、その部分の詳細な説明を省略する。
がら詳細に説明する。なお、前述の図16及び図17に
示した部分と対応する部分には、同一符号を付けて示
し、その部分の詳細な説明を省略する。
【0010】図1は本考案の実施例に係るヒューズホル
ダーのキャップ金具と第2の端子との関係を示す斜視
図、図2は本実施例のヒューズホルダーの縦断面図であ
る。
ダーのキャップ金具と第2の端子との関係を示す斜視
図、図2は本実施例のヒューズホルダーの縦断面図であ
る。
【0011】図示のように本実施例に係るヒューズホル
ダーにおいては、ヒューズ室2を有するホルダー本体1
と、該ホルダー本体1の開口部1Aを閉塞するキャップ
5と備えている点は従来の場合と同一である。
ダーにおいては、ヒューズ室2を有するホルダー本体1
と、該ホルダー本体1の開口部1Aを閉塞するキャップ
5と備えている点は従来の場合と同一である。
【0012】ホルダー本体1には、第1の端子6と第2
の端子7とが支持されている点も従来と同じてある。
の端子7とが支持されている点も従来と同じてある。
【0013】キャップ5には、ヒューズ管3の他端の第
2の端子金具3B側を保持するヒューズ保持金具9と、
該ヒューズ保持金具9内でヒューズ管3の第2の端子金
具3Bに圧接されるスプリング10と、一端に第2の端
子7のバイオネットロック用L字形係止溝8に係止され
るバイオネットロック用係止片11を有するキャップ金
具14とが支持されている。
2の端子金具3B側を保持するヒューズ保持金具9と、
該ヒューズ保持金具9内でヒューズ管3の第2の端子金
具3Bに圧接されるスプリング10と、一端に第2の端
子7のバイオネットロック用L字形係止溝8に係止され
るバイオネットロック用係止片11を有するキャップ金
具14とが支持されている。
【0014】図3及び図4は本実施例で用いている第2
の端子の平面図及び正面図、図5は図3の右側面図であ
る。
の端子の平面図及び正面図、図5は図3の右側面図であ
る。
【0015】第2の端子7は、端子部7Bに舌片7Cを
備えており、この舌片7Cでホルダー本体1に抜け止め
係止されている。
備えており、この舌片7Cでホルダー本体1に抜け止め
係止されている。
【0016】図6及び図7は本実施例で用いているヒュ
ーズ保持金具の平面図及び正面図、図8は図6の右側面
図である。
ーズ保持金具の平面図及び正面図、図8は図6の右側面
図である。
【0017】ヒューズ保持金具9は、舌片9Aがキャッ
プ金具14に接触している。
プ金具14に接触している。
【0018】図9及び図10は本実施例で用いているキ
ャップ金具の平面図及び正面図、図11は図9の右側面
図である。
ャップ金具の平面図及び正面図、図11は図9の右側面
図である。
【0019】キャップ金具14は、筒状部14Aを有
し、その下端の延長部を径方向に外向きに折り曲げるこ
とによりバイオネットロック用係止片11が形成され、
また該筒状部14Aの一部に長手方向に切込み15を入
れて一端が該筒状部14Aに連続した弾性片16が形成
され、該弾性片16はその幅方向の部分が該筒状部14
Aの径方向に外向きに突出するように起こされ、該弾性
片16の自由端には該弾性片16を筒状部14Aの周方
向に湾曲させることにより接触子12が形成されてい
る。該接触子12は、係止溝8の立上り縁部8Aに弾性
接触するようになっている。このようなキャップ金具1
4は、舌片14Bでキャップ5に係止されている。
し、その下端の延長部を径方向に外向きに折り曲げるこ
とによりバイオネットロック用係止片11が形成され、
また該筒状部14Aの一部に長手方向に切込み15を入
れて一端が該筒状部14Aに連続した弾性片16が形成
され、該弾性片16はその幅方向の部分が該筒状部14
Aの径方向に外向きに突出するように起こされ、該弾性
片16の自由端には該弾性片16を筒状部14Aの周方
向に湾曲させることにより接触子12が形成されてい
る。該接触子12は、係止溝8の立上り縁部8Aに弾性
接触するようになっている。このようなキャップ金具1
4は、舌片14Bでキャップ5に係止されている。
【0020】ホルダー本体1の開口部1A側の内周とキ
ャップ5には、図2及び図12〜図15に示すように、
キャップ5を回転させたとき該キャップ5をホルダー本
体1からせり出させるスロープ部17,18がそれぞれ
点対称配置に1対ずつ設けてある。このようなキャップ
5の内面には、キャップ金具14の舌片14Bを係止す
る凹部19が設けられている。
ャップ5には、図2及び図12〜図15に示すように、
キャップ5を回転させたとき該キャップ5をホルダー本
体1からせり出させるスロープ部17,18がそれぞれ
点対称配置に1対ずつ設けてある。このようなキャップ
5の内面には、キャップ金具14の舌片14Bを係止す
る凹部19が設けられている。
【0021】このようなヒューズホルダーは、キャップ
5をホルダー本体1に対し回転させと、スロープ部1
7,18の作用により該キャップ5がホルダー本体1の
開口部1Aから外にせり出すので、ホルダー本体1内に
ヒューズ管3が入っていなくてもキャップ5を容易にホ
ルダー本体1から取り出すことができる。
5をホルダー本体1に対し回転させと、スロープ部1
7,18の作用により該キャップ5がホルダー本体1の
開口部1Aから外にせり出すので、ホルダー本体1内に
ヒューズ管3が入っていなくてもキャップ5を容易にホ
ルダー本体1から取り出すことができる。
【0022】また、キャップ金具14は、その弾性片1
6の自由端に設けられている接触子12が、第2の端子
7に設けられているバイオネットロック用L字形係止溝
8の立上り縁部8Aに弾性的に接触することにより第2
の端子7と導通がとられている。従って、キャップ5が
押されても、その動きに従う接触子12はバイオネット
ロック用L字形係止溝8の立上り縁部8Aに接触しつつ
上下するので、キャップ5の前後動に左右されないで接
触状態を維持でき、安定した接触状態を確保できる。
6の自由端に設けられている接触子12が、第2の端子
7に設けられているバイオネットロック用L字形係止溝
8の立上り縁部8Aに弾性的に接触することにより第2
の端子7と導通がとられている。従って、キャップ5が
押されても、その動きに従う接触子12はバイオネット
ロック用L字形係止溝8の立上り縁部8Aに接触しつつ
上下するので、キャップ5の前後動に左右されないで接
触状態を維持でき、安定した接触状態を確保できる。
【0023】上記実施例では、バイオネットロック用係
止片11をキャップ金具14に設けたが、該係止片11
は図16及び図17と同様にヒューズ保持金具9に設け
ることもできる。
止片11をキャップ金具14に設けたが、該係止片11
は図16及び図17と同様にヒューズ保持金具9に設け
ることもできる。
【0024】
【考案の効果】以上説明したように本考案に係るヒュー
ズホルダーは、キャップ金具に片持ち支持で弾性片を設
け、該弾性片の自由端に設けた接触子を、第2の端子に
設けられているバイオネットロック用L字形係止溝の立
上り縁部に弾性的に接触させているので、接触子の弾性
的な動きの自由度が大きく、このため該キャップ金具と
第2の端子との導通を安定してとることができる。ま
た、本考案によれば、キャップが押されてもその動きに
従う接触子はバイオネットロック用L字形係止溝の立上
り縁部に接触しつつ上下するので、キャップの前後動に
左右されないで接触状態を維持できる利点がある。
ズホルダーは、キャップ金具に片持ち支持で弾性片を設
け、該弾性片の自由端に設けた接触子を、第2の端子に
設けられているバイオネットロック用L字形係止溝の立
上り縁部に弾性的に接触させているので、接触子の弾性
的な動きの自由度が大きく、このため該キャップ金具と
第2の端子との導通を安定してとることができる。ま
た、本考案によれば、キャップが押されてもその動きに
従う接触子はバイオネットロック用L字形係止溝の立上
り縁部に接触しつつ上下するので、キャップの前後動に
左右されないで接触状態を維持できる利点がある。
【図1】本考案の実施例に係るヒューズホルダーのキャ
ップ金具と第2の端子との関係を示す斜視図である。
ップ金具と第2の端子との関係を示す斜視図である。
【図2】本実施例のヒューズホルダーの縦断面図であ
る。
る。
【図3】本実施例で用いている第2の端子の平面図であ
る。
る。
【図4】本実施例で用いている第2の端子の正面図であ
る。
る。
【図5】図3の右側面図である。
【図6】本実施例で用いているヒューズ保持金具の平面
図である。
図である。
【図7】本実施例で用いているヒューズ保持金具の正面
図である。
図である。
【図8】図6の右側面図である。
【図9】本実施例で用いているキャップ金具の平面図で
ある。
ある。
【図10】本実施例で用いているキャップ金具の正面図
である。
である。
【図11】図9の右側面図である。
【図12】本実施例で用いているキャップの正面図であ
る。
る。
【図13】図12の右側面図である。
【図14】図12の底面図である。
【図15】図13のA−A線断面図である。
【図16】従来のヒューズホルダーの縦断面図である。
【図17】バイオネット連結される従来のヒューズ保持
金具と第2の端子との関係を示す斜視図である。
金具と第2の端子との関係を示す斜視図である。
1 ホルダー本体 1A 開口部 1B 底部 2 ヒューズ室 3 ヒューズ管 3A 第1の端子金具 3B 第2の端子金具 5 キャップ 6 第1の端子 7 第2の端子 7A 胴部 7B 端子部 8 係止溝 8A 立上り縁部 9 ヒューズ保持金具 10 スプリング 11 係止片 12 接触子 13 操作溝 14 キャップ金具 14A 筒状部 15 切込み 16 弾性片 17 スロープ部 18 スロープ部
Claims (1)
- 【請求項1】 絶縁材よりなり一端側にある開口部から
内部のヒューズ室内にヒューズ管が挿入されるホルダー
本体と、絶縁材よりなり前記ホルダー本体の前記開口部
に嵌合して該開口部を閉塞するキャップとを備え、前記
ホルダー本体には挿入される前記ヒューズ管の一端の第
1の端子金具に該ホルダー本体の底部側で接触する第1
の端子と、前記ヒューズ室内にある胴部に一端側よりバ
イオネットロック用係止溝が形成されている第2の端子
とが支持され、前記キャツプには該ヒューズ保持金具内
で前記ヒューズ管の前記第2の端子金具に圧接されるス
プリングと、前記係止溝に係止されるバイオネットロッ
ク用係止片を有するキャップ金具とが支持されているヒ
ューズホルダーにおいて、前記キャップ金具の筒状部に
は長手方向に切込みを入れて一端が該筒状部に連続した
弾性片を形成し、該弾性片はその幅方向の部分が前記筒
状部の径方向に外向きに突出して起こされ、該弾性片の
自由端には接触子を形成し、該接触子は前記係止溝の立
上り縁部に弾性的に接触することを特徴とするヒューズ
ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246391U JPH084675Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ヒューズホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2246391U JPH084675Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ヒューズホルダー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112444U JPH04112444U (ja) | 1992-09-30 |
| JPH084675Y2 true JPH084675Y2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=31907959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2246391U Expired - Lifetime JPH084675Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | ヒューズホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084675Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5217983B2 (ja) * | 2008-12-05 | 2013-06-19 | Dxアンテナ株式会社 | 電子機器 |
-
1991
- 1991-03-15 JP JP2246391U patent/JPH084675Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04112444U (ja) | 1992-09-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3067588B2 (ja) | ブレーカスイッチ | |
| JPH084675Y2 (ja) | ヒューズホルダー | |
| JP3333810B2 (ja) | 電気部品 | |
| JPH0542580Y2 (ja) | ||
| JP3611754B2 (ja) | アンテナ構造 | |
| JP2506956Y2 (ja) | ヒュ―ズホルダ― | |
| JPH084674Y2 (ja) | ヒューズホルダー | |
| JP2528461Y2 (ja) | ヒューズホルダー | |
| JPH0466077U (ja) | ||
| US6313730B1 (en) | Linear sliding variable resistor | |
| JP2539034Y2 (ja) | ヒューズホルダー | |
| JPS6039988Y2 (ja) | 自動車用電気器具等のプラグ | |
| JPS593523Y2 (ja) | スライド式可変抵抗器 | |
| JP3123502B2 (ja) | コネクタの結合検知装置 | |
| JPH01174881U (ja) | ||
| JPH0441540Y2 (ja) | ||
| JPS5927026Y2 (ja) | ピンジヤツク | |
| JPS6230241Y2 (ja) | ||
| JPH031904Y2 (ja) | ||
| JPS6343733Y2 (ja) | ||
| JP3029132U (ja) | スイッチ付ピンジャック | |
| JP2530839Y2 (ja) | 端子収容構造 | |
| JP3024268U (ja) | スイッチ付ピンジャック | |
| JPH0218900Y2 (ja) | ||
| JPH0135568Y2 (ja) |