JPH084785A - クラッチレリーズ軸受装置 - Google Patents

クラッチレリーズ軸受装置

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JPH084785A
JPH084785A JP13072494A JP13072494A JPH084785A JP H084785 A JPH084785 A JP H084785A JP 13072494 A JP13072494 A JP 13072494A JP 13072494 A JP13072494 A JP 13072494A JP H084785 A JPH084785 A JP H084785A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clutch release
release bearing
bearing
shift fork
clutch
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Pending
Application number
JP13072494A
Other languages
English (en)
Inventor
Shuhei Aoki
周平 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NSK Ltd
Original Assignee
NSK Ltd
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Publication date
Application filed by NSK Ltd filed Critical NSK Ltd
Priority to JP13072494A priority Critical patent/JPH084785A/ja
Priority to GB9511454A priority patent/GB2290362B/en
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Publication of JPH084785A publication Critical patent/JPH084785A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 部品点数を増加させることなく組付性を向上
させたクラッチレリーズ軸受装置を提供する。 【構成】 クリップ40は、ブリッジ部40cによりば
ね部材30とクラッチフォーク50とが一体的に移動す
るよう付勢力を与え、大円弧40aがピン部40bとシ
フトフォーク50の離隔を防止するよう付勢力を与えて
いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はクラッチレリーズ軸受装
置に関する。
【0002】
【従来技術】車両等に搭載され摩擦板を用いた動力断続
装置であるクラッチを動作させる場合において、入力部
材であるシフトフォークの駆動によりクラッチカバーの
ダイヤフラムスプリングを軸線方向に押圧することによ
り、スプリングの付勢力を摩擦板から解除して動力伝達
の切り離しが行なわれている。
【0003】ところで、シフトフォークは車体等の固定
側に通常配置されているが、クラッチカバーはエンジン
のフライホイール等に取り付けられてそれと一体的に回
転するようになっている。従って、クラッチカバーのダ
イヤフラムスプリングをシフトフォークが直に押圧する
となると、当接部の摩耗を招来することとなる。そこ
で、ダイヤフラムスプリングに当接して一体的に回転す
る回転輪を含むクラッチレリーズ軸受と、この軸受を所
定の状態に保持すると共にシフトフォークからの入力を
受けるようになっている回転しない軸受保持部材とから
なるクラッチレリーズ軸受装置を、例えば実開昭56−
7124号に示されているように、ダイヤフラムスプリ
ングとシフトフォークとの間に設けている。
【0004】この実開昭56−7124号に開示された
クラッチレリーズ軸受装置においては、軸受の外輪の先
端部がダイヤフラムスプリングに対向し、一方軸受の内
輪の後端には、フランジ部がガイドスリーブのフランジ
部と対向して設けられている。また板ばねによりフラン
ジ部同士を軸線方向に挟み込むようにして、軸受はガイ
ドスリーブに取り付けられている。シフトフォークの先
端によりガイドスリーブのフランジ部が後方から押され
れば、外輪先端部がダイヤフラムスプリングに当接する
よう、軸受装置全体が軸線方向に移動可能となってい
る。
【0005】ここで内輪のフランジ部は、ガイドスリー
ブのフランジ部に対して半径方向移動自在となるよう、
板ばねによって付勢されているため、ガイドスリーブの
フランジ部が後方よりシフトフォークに押されて軸受の
外輪がクラッチのダイヤフラムスプリングに当接したと
きに、互いの間に偏心があっても、自動的に軸受が調心
されるようになっている。
【0006】
【解決すべき課題】ところでクラッチレリーズ装置の軽
量化等の観点から、ガイドスリーブのフランジ部に軸受
の外輪を、折り曲げたばね板を用いて半径方向移動可能
に固定する構成が開発されている。しかしながら、この
ように折り曲げたばね板を用いて軸受を固定するように
すると、シフトフォークとフランジ部とを一体的に移動
させるよう両者を固定していた連結ピンを取り付けるこ
とが困難となるという不具合が予想された。
【0007】本願発明の目的は、軽量化に貢献しつつ、
部品点数を増加することなく組付性を向上させたクラッ
チレリーズ軸受装置を提供することにある。
【0008】
【課題を解決する手段】本願発明のクラッチレリーズ軸
受装置は、互いに同心的に配置されかつ相対回転する内
輪及び外輪を含み、一方の輪が固定され、回転する他方
の輪がクラッチ装置の回転部材に当接するようになって
いるクラッチレリーズ軸受と、ガイド軸上に摺動自在に
嵌合された円筒部と、入力部材から力を受けるフランジ
部とを備える軸受保持部材と、該軸受保持部材に取り付
けられており、該クラッチレリーズ軸受の該一方の輪を
半径方向に移動可能となるよう保持する連結部材とから
なっているクラッチレリーズ軸受装置において、該連結
部材と該入力部材とを連結する取付手段が設けられ、該
取付手段は、該連結部材に取り付けられる取付部と、該
入力部材に設けられた開口部に係合される係合部と、該
取付部と該係合部との間において前記連結部材と前記入
力部材とが離隔するのを防止する方向に弾性力を発生す
る第1の弾性部と、該係合部が該入力部材の開口部から
抜けでることを防止するよう弾性力を発生する第2の弾
性部とからなることを特徴とする。
【0009】
【作用】前記取付手段は、第2の弾性部を有しているの
で、該係合部が該入力部材の開口部に挿入されることを
容易にし、一方、第1の弾性部を有しているので、該連
結部材と該入力部材とが一体で移動自在となるようにし
ている。
【0010】
【実施例】以下、本願発明の実施例を図面を参照して以
下に詳細に説明する。図1は、本願発明の実施例である
クラッチレリーズ軸受装置をシフトフォーク側から見た
図である。図2は、図1のII-II線に沿って切断して矢
印方向に見た軸線方向断面図である。図3は、図1のク
ラッチレリーズ軸受装置を矢印III方向に見た図であ
る。なお図1においては、理解しやすいようにクラッチ
フォークの一部を削除して示している。
【0011】図2において、クラッチレリーズ装置は、
クラッチレリーズ軸受10と、軸受保持部材であるガイ
ドスリーブ20と、連結部材であるばね部材30と、取
付手段であるクリップ40とからなる。クラッチレリー
ズ軸受10は、左方端に当接部11aを有する略円管状
の内輪11と、内輪11を同心的に内包する短い円管状
の外輪12と、内輪11と外輪12との間に転動自在に
配置された複数のボール15と、ボール15を所定間隔
で保持する保持器16と、ボール15の軸線方向両側で
内輪11と外輪12とにより画成される空間を防塵油密
的に密封するシール17、18とからなる。内輪11は
外輪12に対して回転自在に支持されている。また内輪
11の当接部11aは、半径方向外方にめくれたような
形状をしており、図示しないクラッチカバーのダイヤフ
ラムスプリングに当接するようになっている。
【0012】一方、ガイドスリーブ20は樹脂製であっ
て、円管状の本体21と、本体21の中央近傍の外周か
ら半径方向に延在するフランジ部22と、フランジ部2
2の上方及び下方において軸線方向左方に突出する外壁
部23とからなる。本体21の内方には図示しないガイ
ド軸が延在しており、本体21はガイド軸上を摺動自在
となっている。なお、本体21の内方には拡径部24が
設けられている。この拡径部24は、本体21がガイド
軸上を摺動する際に異物を噛みこまないように機能する
ものである。フランジ部22は比較的肉厚であり、図示
しないシフトフォークから受ける力に耐えるよう充分な
剛性を備えている。
【0013】外壁部23は、クラッチレリーズ軸受10
の外方に設けられ、その半径方向の移動制限部となって
いる。また、クラッチレリーズ軸受10を半径方向に移
動可能とするため、外輪12の外周と外壁23の内周と
の間には隙間27が形成されている。また、円管状の本
体21の一部を厚肉部25に示すように厚肉とすること
で、シフトフォークからの入力に対するガイドスリーブ
20の強度を向上させている。
【0014】図1より明らかなように、同一形状のもの
が2つ設けられたばね部材30は、クラッチレリーズ軸
受10をガイドスリーブ20に対して取り付ける機能を
有する。図3は一つのばね部材30の斜視図である。図
2、3を参照して、ばね部材30は、一枚の鋼板をプレ
スで打ち抜いた後折り曲げることによって形成されてい
る。ばね部材30は、ガイドスリーブ20のフランジ部
に当接する中央柱部31と、軸受の外輪12に当接する
押圧部32と、中央柱部31と押圧部32との間に設け
られ、押圧部32に外輪12を付勢するための弾性力を
付与する梁部33と、クリップ40を支持するため上方
に突出して段部となっている取付部39と、折り曲げら
れて中央柱部31と背中合わせになり、シフトフォーク
50の受け部となっているアンビル部34と、アンビル
部34から軸線方向右方(図2)へと延在するガイド部
35とからなっている。また、押圧部32はシール17
に接触しないように、軸線方向外方に傾斜した傾斜部3
2aを有する。なお、ガイド部35の中央には図3に示
されたように開口35aが設けられている。
【0015】更にばね部材30は、中央柱部31より横
方向に延在するくの字形状の2本のアーム部36を有す
る。アーム部36は端部近傍に矩形状の切欠部37をそ
れぞれ設けている。
【0016】クリップ40は、図1で最もよくわかるよ
うに一本の鋼線を折り曲げて形成されており、大円弧4
0aと、大円弧40aの両端から軸線方向に離隔し半径
方向内方に延在したピン部40bと、軸線方向に延在し
大円弧40aとピン部40bとをそれぞれ連結するブリ
ッジ部40c(図2)とからなる。クリップ40を組み
付けたときに、大円弧40aはガイドスリーブ20の外
壁部23の外周上を円周方向に延在するようになってお
り、ブリッジ部40cはばね部材30の取付部39に当
接するようになっており、ピン部40bはばね部材30
の開口35aを介してシフトフォークの開口部50aに
挿入されるようになっている。なお、ブリッジ部40c
が第1の弾性部を構成し、大円弧40aが第2の弾性部
を構成し、ピン部40bが係合部を構成している。
【0017】図1において、ガイドスリーブ20のフラ
ンジ部22には、突起22aが形成されている。突起2
2aは、斜面22bと台部22cとからなっており、ば
ね部材30が装着された際に切欠き部37に係合する形
状となっている。
【0018】次に、本願発明の実施例であるクラッチレ
リーズ軸受装置の動作につき以下に説明する。図1、3
において、シフトフォーク50が枢動して、その先端が
ばね部材30のアンビル部34に当接する。アンビル部
は硬く剛性が高いため、多数回のシフトフォークの動作
においても、ほとんど摩耗や変形を生じることがない。
また、ガイド部35は、シフトフォーク50がアンビル
部34と当接するよう方向ぎめするガイドの機能を果た
している。クラッチレリーズ軸受装置は、シフトフォー
ク50からの入力により図示しないガイド軸上を軸線方
向に摺動して、図示しないクラッチカバーのダイヤフラ
ムスプリングに内輪11の当接部11aを当接させる。
ダイヤフラムスプリングが回転していても、内輪11は
回転自在であるので、当接後にダイヤフラムスプリング
と一体で回転することとなり、更に軸受装置が軸線方向
に移動することによりダイヤフラムスプリングが押圧さ
れてクラッチが動作されるようになっている。一方、シ
フトフォーク50が図示しないダイヤフラムスプリング
から離隔する方向に移動するときは、ピン部50aから
ブリッジ部40cを介してばね部材30の取付部39及
び軸受10並びにガイドスリーブ20に力が伝達され、
それによりシフトフォーク50とガイドスリーブ20と
は、一体的に移動するようになっている。
【0019】ばね部材30は、ガイドスリーブ20に対
してクラッチレリーズ軸受10を、押圧部32と外輪1
2との間に作用する摩擦力のみで支持しているため、軸
受10はガイドスリーブ20に対して半径方向に移動可
能となっている。従って、内輪11の当接部11aがダ
イヤフラムスプリングに当接したとき、両者の間に偏心
があれば、軸受10を同心に位置させようとする公知の
力が生じ、それにより軸受10は半径方向に移動して、
自動調心が達成されることとなる。なお、ガイドスリー
ブ20の外壁部23は、軸受10が所定量以上半径方向
外方に移動しないよう制限する機能を有する。また、一
般の玉軸受の外輪にはフランジがないタイプが多いの
で、本実施例のように外輪をばね部材30で挟みこむよ
うに構成すれば、外輪自体を改造する必要がなく既存の
ものを使用でき、コスト低減に寄与しうる。
【0020】次に、クラッチレリーズ軸受装置の組付方
法について説明する。 ガイドスリーブ20の周囲に、
クラッチレリーズ軸受10が配置された後、図1の上方
及び下方からばね部材30が、ガイドスリーブ20のガ
イド溝28に沿って挿入される。ばね部材30は外周の
一方向から挿入できるようにしているため、組付が容易
となっている。ばね部材30は、ガイドスリーブ20の
突起22aを弾性変形しながら乗り越えて、切欠き37
が突起22aに係合した段階で所定の形状に戻り、組付
が完了する。斜面22bの作用によりばね部材30の挿
入は比較的容易に行われるが、一旦係合した後は台部2
2cの作用により不用意に抜けないように構成されてい
る。なお、ガイド溝28によって中央柱部31がガイド
スリーブ20に対して図1の左右方向に動かないように
形成されている。また、段部29によって中央柱部31
が所定量以上押し込まれないようにしている。
【0021】組付前の自由状態においては、クリップ4
0の大円弧40aの径は、外壁部23の計よりもかなり
小さくなっており、一方ブリッジ部40cは、ピン部4
0bの先端がわずかに大円弧40a側に向くようにピン
部40bを傾けて取り付けている。上述したようにして
ばね部材30を取り付けた後、シフトフォーク50の先
端をばね部材30のアンビル部34に当接させ、この状
態で、クリップ40の大円弧40aを広げながら、ブリ
ッジ部40cをばね部材30の取付部39に引っかける
ようにして、2つのピン部40bをばね部材30の開口
35aを介してシフトフォーク50の開口部50aにそ
れぞれ挿入する。上述の構成によりクリップ40を組み
付けた段階で、大円弧40aは2つのピン部40bを開
口部50aに進入する方向に付勢するため、クリップ4
0はシフトフォーク50から外れないようになってい
る。また、ブリッジ部40cは、取付部39に対してシ
フトフォーク50を近接する方向に付勢力を発生するた
め、この付勢力によりシフトフォーク50の戻り時にお
いても、シフトフォーク50とばね部材30並びに軸受
10及びガイドスリーブ20は、一体で移動することが
できる。
【0022】以上、本発明を実施例を参照して説明して
きたが、本発明は上記実施例に限定して解釈されるべき
ではなく、適宜変更・改良が可能であることはもちろん
である。例えば、クリップ40の断面は円形でなく矩形
であってもよいし、鋼線でなく鋼板を折り曲げて形成さ
れたものでもよい。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように、本願発明のクラッチ
レリーズ装置によれば、前記取付手段は、第2の弾性部
を有しているので、該係合部が該入力部材の開口部に挿
入されることを容易にし、一方、第1の弾性部を有して
いるので、該連結部材と該入力部材とが一体で移動自在
となるようにしている。これにより、軽量化に貢献しつ
つ、部品点数を増やすことなく組立の容易性を確保した
クラッチレリーズ軸受装置が供されることとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願発明の実施例であるクラッチレリーズ軸受
装置をシフトフォーク側から見た図。
【図2】図1のII-II線に沿って切断して矢印方向に見
た軸線方向断面図。
【図3】図1のクラッチレリーズ軸受装置を矢印III方
向に見た図。
【図4】ばね部材30の斜視図。
【符号の説明】
10………クラッチレリーズ軸受 20………ガイドスリーブ 30………ばね部材 40………クリップ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに同心的に配置されかつ相対回転す
    る内輪及び外輪を含み、一方の輪が固定され、回転する
    他方の輪がクラッチ装置の回転部材に当接するようにな
    っているクラッチレリーズ軸受と、 ガイド軸上に摺動自在に嵌合された円筒部と、入力部材
    から力を受けるフランジ部とを備える軸受保持部材と、 該軸受保持部材に取り付けられており、該クラッチレリ
    ーズ軸受の該一方の輪を半径方向に移動可能となるよう
    保持する連結部材とからなっているクラッチレリーズ軸
    受装置において、 該連結部材と該入力部材とを連結する取付手段が設けら
    れ、 該取付手段は、該連結部材に取り付けられる取付部と、
    該入力部材に設けられた開口部に係合される係合部と、
    該取付部と該係合部との間において前記連結部材と前記
    入力部材とが離隔するのを防止する方向に弾性力を発生
    する第1の弾性部と、該係合部が該入力部材の開口部か
    ら抜けでることを防止するよう弾性力を発生する第2の
    弾性部とからなることを特徴とするクラッチレリーズ装
    置。
JP13072494A 1994-06-14 1994-06-14 クラッチレリーズ軸受装置 Pending JPH084785A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13072494A JPH084785A (ja) 1994-06-14 1994-06-14 クラッチレリーズ軸受装置
GB9511454A GB2290362B (en) 1994-06-14 1995-06-06 Clutch release apparatus
DE1995121736 DE19521736C2 (de) 1994-06-14 1995-06-14 Kupplungsausrückvorrichtung

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13072494A JPH084785A (ja) 1994-06-14 1994-06-14 クラッチレリーズ軸受装置

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Publication Number Publication Date
JPH084785A true JPH084785A (ja) 1996-01-09

Family

ID=15041118

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13072494A Pending JPH084785A (ja) 1994-06-14 1994-06-14 クラッチレリーズ軸受装置

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JP (1) JPH084785A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009024775A (ja) * 2007-07-19 2009-02-05 Nsk Ltd クラッチレリーズ軸受装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009024775A (ja) * 2007-07-19 2009-02-05 Nsk Ltd クラッチレリーズ軸受装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20020422