JPH0848160A - 乗用型作業機 - Google Patents
乗用型作業機Info
- Publication number
- JPH0848160A JPH0848160A JP18746894A JP18746894A JPH0848160A JP H0848160 A JPH0848160 A JP H0848160A JP 18746894 A JP18746894 A JP 18746894A JP 18746894 A JP18746894 A JP 18746894A JP H0848160 A JPH0848160 A JP H0848160A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- radiator
- riding type
- view
- riding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 エンジン部の前後寸法を短くする。
【構成】 運転座席8の前方に、エンジン13をそのク
ランクシャフト12が前後横向き姿勢に位置する状態で
搭載するとともに、ラジエーター14を配置してある乗
用型作業機であって、前記ラジエーター14を、厚さ方
向を上下方向とさせる横倒れ姿勢で前記エンジン13の
上方箇所に設置する。
ランクシャフト12が前後横向き姿勢に位置する状態で
搭載するとともに、ラジエーター14を配置してある乗
用型作業機であって、前記ラジエーター14を、厚さ方
向を上下方向とさせる横倒れ姿勢で前記エンジン13の
上方箇所に設置する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、田植機などの乗用型作
業機で、詳しくは、運転座席の前方に、エンジンをその
クランクシャフトが前後横向き姿勢に位置する状態で搭
載するとともに、ラジエーターを配置してあるエンジン
縦置き型のものに関する。
業機で、詳しくは、運転座席の前方に、エンジンをその
クランクシャフトが前後横向き姿勢に位置する状態で搭
載するとともに、ラジエーターを配置してあるエンジン
縦置き型のものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の乗用型作業機、例えば乗用型田植
機では、図7に示すように、エンジン13の前方にラジ
エーター14を、厚さ方向(冷却風を通過させる方向)
を前後方向とさせる起立姿勢で設置していた。
機では、図7に示すように、エンジン13の前方にラジ
エーター14を、厚さ方向(冷却風を通過させる方向)
を前後方向とさせる起立姿勢で設置していた。
【0003】この従来の技術によるときは、エンジンを
縦置き型として、エンジンの多気筒化による出力アップ
を、エンジン及びラジエーターを備えたエンジン部の横
幅を大きくすることなく達成できるから、例えば乗用型
田植機においてエンジン部の左右両側に予備苗のせ台を
配置する構成を採用した場合であっても、エンジン部及
び予備苗のせ台の全体の横幅を小さくできる。
縦置き型として、エンジンの多気筒化による出力アップ
を、エンジン及びラジエーターを備えたエンジン部の横
幅を大きくすることなく達成できるから、例えば乗用型
田植機においてエンジン部の左右両側に予備苗のせ台を
配置する構成を採用した場合であっても、エンジン部及
び予備苗のせ台の全体の横幅を小さくできる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の技
術によるときは、エンジンの前方にラジエーターを配置
していたから、エンジン部の前後寸法として、エンジン
設置部の前後長さプラスラジエーター設置部の前後長さ
が必要で、エンジン部が前後寸法の長いものとなり、そ
の結果、機体の前後長さが長くなっていた。
術によるときは、エンジンの前方にラジエーターを配置
していたから、エンジン部の前後寸法として、エンジン
設置部の前後長さプラスラジエーター設置部の前後長さ
が必要で、エンジン部が前後寸法の長いものとなり、そ
の結果、機体の前後長さが長くなっていた。
【0005】本発明の目的は、エンジン部の前後寸法を
短くする点にある。
短くする点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明に
よる乗用型作業機の特徴は、前記ラジエーターを、厚さ
方向を上下方向とさせる横倒れ姿勢で前記エンジンの上
方箇所に設置してある点にある。
よる乗用型作業機の特徴は、前記ラジエーターを、厚さ
方向を上下方向とさせる横倒れ姿勢で前記エンジンの上
方箇所に設置してある点にある。
【0007】
【作用】本発明によれば、エンジンの上方にラジエータ
ーを配置してあるから、エンジン前方にラジエーター設
置スペースを形成する必要がなく、その分、エンジン部
の前後寸法を小さくすることができる。
ーを配置してあるから、エンジン前方にラジエーター設
置スペースを形成する必要がなく、その分、エンジン部
の前後寸法を小さくすることができる。
【0008】しかも、ラジエーターを厚さ方向が上下方
向となる横倒れ姿勢に設置してあるから、前方視界性を
良好に維持することができる。すなわち、乗用型作業機
では、図6及び図7に示すように、運転座席8に着座し
た操縦者の前方視界にエンジン部10が入ることによ
り、圃場面を見る視線Sの最大俯角θが規制され、エン
ジン部10のうち最大俯角θを規制する規制部分17
は、前方視界に最も大きく入り込む部分である。
向となる横倒れ姿勢に設置してあるから、前方視界性を
良好に維持することができる。すなわち、乗用型作業機
では、図6及び図7に示すように、運転座席8に着座し
た操縦者の前方視界にエンジン部10が入ることによ
り、圃場面を見る視線Sの最大俯角θが規制され、エン
ジン部10のうち最大俯角θを規制する規制部分17
は、前方視界に最も大きく入り込む部分である。
【0009】そして、本発明では、ラジエーター14を
エンジン13の上方に配置しているから、図7で示す従
来の場合に比較して、規制部分17が上方に位置するこ
とになるものの、後方に位置することになるから、ラジ
エーター14をエンジン13の上方に配置することに起
因した視線Sの最大俯角θの減少を防止して、従来と同
様な前方視界を確保することができる。
エンジン13の上方に配置しているから、図7で示す従
来の場合に比較して、規制部分17が上方に位置するこ
とになるものの、後方に位置することになるから、ラジ
エーター14をエンジン13の上方に配置することに起
因した視線Sの最大俯角θの減少を防止して、従来と同
様な前方視界を確保することができる。
【0010】その上、ラジエーターをエンジンの上部に
配置してあるから、エンジン部の横幅を大きくすること
がない。
配置してあるから、エンジン部の横幅を大きくすること
がない。
【0011】
【発明の効果】従って、本発明によれば、エンジン部の
横幅を大きくすることなく、しかも、前方視界の悪化を
招来することなく、エンジン部の前後寸法を短くして機
体の前後長さを短くできることにより機体の取り回し性
を向上でき、特に、エンジン部の左右両側に予備苗のせ
台を配置する構成の乗用型田植機に好適な乗用型作業機
を提供できるようになった。
横幅を大きくすることなく、しかも、前方視界の悪化を
招来することなく、エンジン部の前後寸法を短くして機
体の前後長さを短くできることにより機体の取り回し性
を向上でき、特に、エンジン部の左右両側に予備苗のせ
台を配置する構成の乗用型田植機に好適な乗用型作業機
を提供できるようになった。
【0012】
【実施例】乗用型田植機への適用例を示す。乗用型田植
機は、図1、図2に示すように、乗用型本機1の後部に
施肥装置2付き苗植付装置3を駆動昇降自在に連結して
構成されている。
機は、図1、図2に示すように、乗用型本機1の後部に
施肥装置2付き苗植付装置3を駆動昇降自在に連結して
構成されている。
【0013】前記乗用型本機1は、左右一対の操舵・駆
動用の前輪4と駆動用の後輪5とを備えた機体フレーム
6に、操縦用ハンドル7及び運転座席8を備えた操縦部
9を組み付けるとともに、その操縦部9の前方にエンジ
ン部10を搭載し、かつ、予備苗を上下多段に搭載する
予備苗のせ台11をそのエンジン部10の左右両側に位
置する状態で取り付けて構成されている。
動用の前輪4と駆動用の後輪5とを備えた機体フレーム
6に、操縦用ハンドル7及び運転座席8を備えた操縦部
9を組み付けるとともに、その操縦部9の前方にエンジ
ン部10を搭載し、かつ、予備苗を上下多段に搭載する
予備苗のせ台11をそのエンジン部10の左右両側に位
置する状態で取り付けて構成されている。
【0014】前記エンジン部10は、図3に示すよう
に、クランクシャフト12が前後横向き姿勢に位置する
状態で機体フレーム6に搭載した多気筒のエンジン13
とラジエーター14とそのラジエーター14に冷却風を
押し込み供給する冷却ファン15とを備えており、これ
らは、ボンネット16内に配置されている。そして、図
6に示すように、ボンネット16のうちエンジン13前
面上部に対応する部分が、操縦部9からの前方視界のう
ち圃場面に対する視線Sの最大俯角θを規制する規制部
分17となっている。
に、クランクシャフト12が前後横向き姿勢に位置する
状態で機体フレーム6に搭載した多気筒のエンジン13
とラジエーター14とそのラジエーター14に冷却風を
押し込み供給する冷却ファン15とを備えており、これ
らは、ボンネット16内に配置されている。そして、図
6に示すように、ボンネット16のうちエンジン13前
面上部に対応する部分が、操縦部9からの前方視界のう
ち圃場面に対する視線Sの最大俯角θを規制する規制部
分17となっている。
【0015】前記ラジエーター14は、厚さ方向(冷却
風を通過させる方向)を上下方向とさせる横倒れ姿勢で
前記エンジン13の上方箇所で、かつ、後ろ寄りの箇所
に設置されている。
風を通過させる方向)を上下方向とさせる横倒れ姿勢で
前記エンジン13の上方箇所で、かつ、後ろ寄りの箇所
に設置されている。
【0016】前記冷却ファン15は、電動モーター18
で上下向き軸芯Y周りに回転駆動されるものであって、
ラジエーター14の上方箇所に、ボンネット16の上面
に形成の外気取入れ口19から外気を冷却風として取り
入れて下方のラジエーター14に供給するように設置さ
れている。そして、ラジエーター14を通過した外気
は、ボンネット16をガイドとしてエンジン13の周部
を下方に流動してエンジン13の冷却を行った後下方に
排出されるようになっている。つまり、熱い冷却排気を
予備苗に吹きかけないようになっている。
で上下向き軸芯Y周りに回転駆動されるものであって、
ラジエーター14の上方箇所に、ボンネット16の上面
に形成の外気取入れ口19から外気を冷却風として取り
入れて下方のラジエーター14に供給するように設置さ
れている。そして、ラジエーター14を通過した外気
は、ボンネット16をガイドとしてエンジン13の周部
を下方に流動してエンジン13の冷却を行った後下方に
排出されるようになっている。つまり、熱い冷却排気を
予備苗に吹きかけないようになっている。
【0017】20は、エンジン13の下部に取り付けた
オイルパンであり、21はファンシュラウドであり、2
2は主クラッチである。
オイルパンであり、21はファンシュラウドであり、2
2は主クラッチである。
【0018】もちろん、ボンネット16の上面のうち、
規制部分17よりも後方に位置して冷却ファン15の上
部を覆う後方部分16A及び、規制部分17よりも前方
に位置する前方部分16Bは、前記規制部分17で最大
俯角θを規制される視線Sよりも下方に位置する状態に
構成されている。
規制部分17よりも後方に位置して冷却ファン15の上
部を覆う後方部分16A及び、規制部分17よりも前方
に位置する前方部分16Bは、前記規制部分17で最大
俯角θを規制される視線Sよりも下方に位置する状態に
構成されている。
【0019】前記苗植付装置3には、次行程の走行基準
線を圃場面に形成する倒伏作用姿勢と圃場面から上方に
離れた起立姿勢とに揺動切替え操作自在な左右一対の線
引きマーカー23が装備されている。
線を圃場面に形成する倒伏作用姿勢と圃場面から上方に
離れた起立姿勢とに揺動切替え操作自在な左右一対の線
引きマーカー23が装備されている。
【0020】この線引きマーカー23は、起伏揺動自在
に苗植付装置3に装着したアーム24と、その先端に着
脱自在に装着した上下向き姿勢のステー25と、そのス
テー25の下端に倒伏作用姿勢での植え付け走行に伴い
接地抵抗で左右横向き軸芯X周りに回転する回転式の線
引き具26とからなる。前記線引き具26は、図4及び
図5に詳しく示すように、回転半径方向に沿った姿勢の
三つの堀り起こし棒27を周方向に等間隔を隔てて配置
したものであり、回転に伴い各堀り起こし棒27の先端
で圃場面のうちの泥面aを掘り起こすことにより泥面a
に盛り上がり部Aを断続的に形成し、この断続的な泥面
aの盛り上がり部Aと堀り起こし棒27が泥面a上の水
面bに形成する溝状の移動跡とを走行基準線とするもの
である。堀り棒27は回転に伴う泥面aの掘り起こし作
用を安定化する上でスプーン形状に形成されている。
に苗植付装置3に装着したアーム24と、その先端に着
脱自在に装着した上下向き姿勢のステー25と、そのス
テー25の下端に倒伏作用姿勢での植え付け走行に伴い
接地抵抗で左右横向き軸芯X周りに回転する回転式の線
引き具26とからなる。前記線引き具26は、図4及び
図5に詳しく示すように、回転半径方向に沿った姿勢の
三つの堀り起こし棒27を周方向に等間隔を隔てて配置
したものであり、回転に伴い各堀り起こし棒27の先端
で圃場面のうちの泥面aを掘り起こすことにより泥面a
に盛り上がり部Aを断続的に形成し、この断続的な泥面
aの盛り上がり部Aと堀り起こし棒27が泥面a上の水
面bに形成する溝状の移動跡とを走行基準線とするもの
である。堀り棒27は回転に伴う泥面aの掘り起こし作
用を安定化する上でスプーン形状に形成されている。
【0021】上記の構成によれば、エンジン13の上方
箇所にラジエーター14及び冷却ファン15を設置して
あるから、エンジン部10のうちエンジン13・ラジエ
ーター14・冷却ファン15が上下に積層配置すること
になり、その結果、図7に示す従来のものに比較して規
制部分17の高さが高くなるものの、規制部分17が後
方に位置することになって、前方視界の圃場面に対する
視線Sの最大俯角θを従来と同様な値に維持することが
できる。なお、従来例においても、規制部分17がボン
ネット16に形成されるものとして示してある。また、
ラジエーター14の上部に冷却ファン15及びファンシ
ュラウド21が配置してそれらの上端が高く位置するも
のの、それらの外形状が上窄まりの形状であるから、そ
れらの上端が後方に位置することになって視線Sより上
方に突出することを回避し易い。つまり、上端を規制部
分17としない構成を採用し易い。
箇所にラジエーター14及び冷却ファン15を設置して
あるから、エンジン部10のうちエンジン13・ラジエ
ーター14・冷却ファン15が上下に積層配置すること
になり、その結果、図7に示す従来のものに比較して規
制部分17の高さが高くなるものの、規制部分17が後
方に位置することになって、前方視界の圃場面に対する
視線Sの最大俯角θを従来と同様な値に維持することが
できる。なお、従来例においても、規制部分17がボン
ネット16に形成されるものとして示してある。また、
ラジエーター14の上部に冷却ファン15及びファンシ
ュラウド21が配置してそれらの上端が高く位置するも
のの、それらの外形状が上窄まりの形状であるから、そ
れらの上端が後方に位置することになって視線Sより上
方に突出することを回避し易い。つまり、上端を規制部
分17としない構成を採用し易い。
【0022】そして、最大俯角θを可及的に大きくする
には、ラジエーター14をなるべく後方に配置して規制
部分17を後方に位置させることが肝要である。
には、ラジエーター14をなるべく後方に配置して規制
部分17を後方に位置させることが肝要である。
【0023】また、泥面aの断続的な盛り上がり部Aを
走行基準線として形成するから、圃場面に溝を走行基準
線として形成する場合に比較して、泥面a上部の水深が
深い場合であっても、走行基準線を見やすいものとして
確実に形成し易い。
走行基準線として形成するから、圃場面に溝を走行基準
線として形成する場合に比較して、泥面a上部の水深が
深い場合であっても、走行基準線を見やすいものとして
確実に形成し易い。
【0024】〔別実施例〕上記実施例では乗用型田植機
への適用例を示したが、本発明はトラクターなど他の乗
用型作業機に適用することができる。
への適用例を示したが、本発明はトラクターなど他の乗
用型作業機に適用することができる。
【0025】上記実施例では、ラジエーター14の上部
に冷却ファン15を配置したが、ラジエーター14とエ
ンジン13との間に冷却ファン15を配置して実施して
も良い。
に冷却ファン15を配置したが、ラジエーター14とエ
ンジン13との間に冷却ファン15を配置して実施して
も良い。
【0026】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】側面図
【図2】要部の平面図
【図3】エンジン部の側面図
【図4】線引きマーカー要部の切り欠き正面図
【図5】線引きマーカーの側面図
【図6】エンジン部と前方視界との関係を示す側面図
【図7】従来の技術を示す概略側面図
8 運転座席 12 クランクシャフト 13 エンジン 14 ラジエーター
Claims (1)
- 【請求項1】 運転座席(8)の前方に、エンジン(1
3)をそのクランクシャフト(12)が前後横向き姿勢
に位置する状態で搭載するとともに、ラジエーター(1
4)を配置してある乗用型作業機であって、前記ラジエ
ーター(14)を、厚さ方向を上下方向とさせる横倒れ
姿勢で前記エンジン(13)の上方箇所に設置してある
乗用型作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18746894A JPH0848160A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 乗用型作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18746894A JPH0848160A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 乗用型作業機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0848160A true JPH0848160A (ja) | 1996-02-20 |
Family
ID=16206615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18746894A Pending JPH0848160A (ja) | 1994-08-09 | 1994-08-09 | 乗用型作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0848160A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004001746A (ja) * | 2003-06-13 | 2004-01-08 | Kubota Corp | 乗用型移植機の原動部構造 |
| EP2401167A2 (fr) * | 2009-02-25 | 2012-01-04 | Peugeot Citroën Automobiles Société Anonyme | Vehicule automobile presentant une nouvelle implantation de son module aerothermique |
| WO2016027307A1 (ja) * | 2014-08-19 | 2016-02-25 | 株式会社小松製作所 | 作業車両 |
-
1994
- 1994-08-09 JP JP18746894A patent/JPH0848160A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004001746A (ja) * | 2003-06-13 | 2004-01-08 | Kubota Corp | 乗用型移植機の原動部構造 |
| EP2401167A2 (fr) * | 2009-02-25 | 2012-01-04 | Peugeot Citroën Automobiles Société Anonyme | Vehicule automobile presentant une nouvelle implantation de son module aerothermique |
| WO2016027307A1 (ja) * | 2014-08-19 | 2016-02-25 | 株式会社小松製作所 | 作業車両 |
| JP5879441B1 (ja) * | 2014-08-19 | 2016-03-08 | 株式会社小松製作所 | 作業車両 |
| US9528244B2 (en) | 2014-08-19 | 2016-12-27 | Komatsu Ltd. | Work vehicle |
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