JPH084901Y2 - 被炊飯物の量検出装置 - Google Patents
被炊飯物の量検出装置Info
- Publication number
- JPH084901Y2 JPH084901Y2 JP11184490U JP11184490U JPH084901Y2 JP H084901 Y2 JPH084901 Y2 JP H084901Y2 JP 11184490 U JP11184490 U JP 11184490U JP 11184490 U JP11184490 U JP 11184490U JP H084901 Y2 JPH084901 Y2 JP H084901Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- cooked
- amount
- light receiving
- receiving element
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は容器内の水に沈んだ米等の被炊飯物の量を検
出する被炊飯物の量検出装置に関する。
出する被炊飯物の量検出装置に関する。
第4図は,上記容器の一例である内釜内の水に沈んだ
上記被炊飯物を炊飯する炊飯器の一例を示している。
上記被炊飯物を炊飯する炊飯器の一例を示している。
この炊飯器1は,上記内釜2を加熱するヒータ3,同内
釜2の温度を検出するサーミスタ4等を具備している。
釜2の温度を検出するサーミスタ4等を具備している。
この炊飯器1では,上記サーミスタ4の温度が第5図
に示すように所定温度T1になったときの炊飯開始時から
の時間(例えばt1,t2,t3)を測定し,この測定時間に基
づき上記水5に沈んだ被炊飯物6の量(例えば1cup(即
ち,1合),3cup,5.5cup)を求めて,上記ヒータ3の出力
を,例えば順次絞ってゆくシーケンス制御をしている。
に示すように所定温度T1になったときの炊飯開始時から
の時間(例えばt1,t2,t3)を測定し,この測定時間に基
づき上記水5に沈んだ被炊飯物6の量(例えば1cup(即
ち,1合),3cup,5.5cup)を求めて,上記ヒータ3の出力
を,例えば順次絞ってゆくシーケンス制御をしている。
ところで,上記した上記炊飯器1の被炊飯物6の量検
出方法では,上記水5の炊飯開始時の温度が異なった
り,上記ヒータ3の加熱出力が電圧変動によって変化す
ると,上記t1,t2,t3等の測定時間にもバラツキが生じ
る。
出方法では,上記水5の炊飯開始時の温度が異なった
り,上記ヒータ3の加熱出力が電圧変動によって変化す
ると,上記t1,t2,t3等の測定時間にもバラツキが生じ
る。
それゆえに,上記従来の被炊飯物の量検出方法では,
上記被炊飯物6の量を正確に求めることができないこと
があり,このような場合,上記量検出方法を用いた上記
炊飯器1では,上記被炊飯物6を「おいしく」炊くこと
ができなくなっていた。
上記被炊飯物6の量を正確に求めることができないこと
があり,このような場合,上記量検出方法を用いた上記
炊飯器1では,上記被炊飯物6を「おいしく」炊くこと
ができなくなっていた。
また,上記従来の被炊飯物の量検出方法は,上記した
ように炊飯開始後,上記サーミスタ4の温度が所定時間
のT1に達しなければ,上記被炊飯物6の量を検出するこ
とができないという構成であるので,この方法を用いた
上記炊飯器1では,上記したヒータ3の出力シーケンス
制御を,炊飯開始当初から行なうことができないといっ
た不具合もあった。
ように炊飯開始後,上記サーミスタ4の温度が所定時間
のT1に達しなければ,上記被炊飯物6の量を検出するこ
とができないという構成であるので,この方法を用いた
上記炊飯器1では,上記したヒータ3の出力シーケンス
制御を,炊飯開始当初から行なうことができないといっ
た不具合もあった。
従って,本考案は炊飯開始前等であっても,水に沈ん
だ被炊飯物の量を正確に検出し得るようにした被炊飯物
の量検出装置を提供することを目的としてなされたもの
である。
だ被炊飯物の量を正確に検出し得るようにした被炊飯物
の量検出装置を提供することを目的としてなされたもの
である。
上記目的を達成するために本考案は,容器内の水に沈
んだ米等の被炊飯物の量を検出する被炊飯物の量検出装
置において,上記水没した被炊飯物に光を照射するため
の光源と,該被炊飯物からの反射光を受光する受光素子
と,該受光素子の受光信号に基づき上記被炊飯物の量を
検出する被炊飯物量検出手段とを具備してなることを特
徴とする被炊飯物の量検出装置として構成されている。
んだ米等の被炊飯物の量を検出する被炊飯物の量検出装
置において,上記水没した被炊飯物に光を照射するため
の光源と,該被炊飯物からの反射光を受光する受光素子
と,該受光素子の受光信号に基づき上記被炊飯物の量を
検出する被炊飯物量検出手段とを具備してなることを特
徴とする被炊飯物の量検出装置として構成されている。
この被炊飯物の量検出装置では,水に沈んだ被炊飯物
に光を照射する光源光の同被炊飯物からの反射光が受光
素子により受光され,該受光素子の受光信号に基づき,
被炊飯物量検出手段により上記被炊飯物の量が検出され
る。
に光を照射する光源光の同被炊飯物からの反射光が受光
素子により受光され,該受光素子の受光信号に基づき,
被炊飯物量検出手段により上記被炊飯物の量が検出され
る。
従って,この量検出装置では,上記水の温度変化等の
影響を受けることなく,正確に上記被炊飯物の量を検出
することができる。
影響を受けることなく,正確に上記被炊飯物の量を検出
することができる。
また,上記のようにこの量検出装置は,上記被炊飯物
を加熱することなく同被炊飯物の量を求める方式なの
で,同量検出装置を用いれば例えば同被炊飯物の炊飯前
であっても,同被炊飯物の量を検出することができる。
を加熱することなく同被炊飯物の量を求める方式なの
で,同量検出装置を用いれば例えば同被炊飯物の炊飯前
であっても,同被炊飯物の量を検出することができる。
以下,添付図面を参照して,本考案を具体化した実施
例につき説明し,本考案の理解に供する。尚,以下の実
施例は,本考案を具体化した一例であって,本考案の技
術的範囲を限定する性格のものではない。
例につき説明し,本考案の理解に供する。尚,以下の実
施例は,本考案を具体化した一例であって,本考案の技
術的範囲を限定する性格のものではない。
ここに,第1図は本考案の一実施例に係る被炊飯物の
量検出装置を用いた炊飯器の一例を示す縦断面模式図,
第2図は同炊飯器の制御回路の一例を示すブロック図,
第3図は同炊飯器内の被炊飯物の量を変化させたときの
受光素子の出力信号の一例を示す特性グラフである。
量検出装置を用いた炊飯器の一例を示す縦断面模式図,
第2図は同炊飯器の制御回路の一例を示すブロック図,
第3図は同炊飯器内の被炊飯物の量を変化させたときの
受光素子の出力信号の一例を示す特性グラフである。
また,前記第4図に示した従来の炊飯器と共通する要
素には同一符号を使用し,同炊飯器と共通し且つ機能の
異なる要素には更にサフィックスaを付けて区別する。
素には同一符号を使用し,同炊飯器と共通し且つ機能の
異なる要素には更にサフィックスaを付けて区別する。
この炊飯器1aでは,第1図に示すように同炊飯器1aの
上蓋7に,前記水5に沈んだ被炊飯物6に光を照射する
ためのハロゲンランプ等からなる光源8,及び同被炊飯物
6からの上記光源光の反射光を受光するCdS(硫化カド
ニウム)等からなる受光素子10が取り付けられている。
上蓋7に,前記水5に沈んだ被炊飯物6に光を照射する
ためのハロゲンランプ等からなる光源8,及び同被炊飯物
6からの上記光源光の反射光を受光するCdS(硫化カド
ニウム)等からなる受光素子10が取り付けられている。
また,上記光源8及び受光素子10の下方の内蓋11に
は,上記光源8及び受光素子10にそれぞれ対応して孔部
12及び13が形成されており,同孔部12及び13には,それ
ぞれ高温,高湿に耐え得る透明フィルム14及び15が貼ら
れている。
は,上記光源8及び受光素子10にそれぞれ対応して孔部
12及び13が形成されており,同孔部12及び13には,それ
ぞれ高温,高湿に耐え得る透明フィルム14及び15が貼ら
れている。
この炊飯器1aの制御回路は,第2図に示すようにマイ
クロコンピュータCPU等からなる制御部16を中心として
構成され,この制御部16に,前記ヒータ3,上記光源8,上
記受光素子10,及び同受光素子10と直列接続された抵抗
R等が接続されている。
クロコンピュータCPU等からなる制御部16を中心として
構成され,この制御部16に,前記ヒータ3,上記光源8,上
記受光素子10,及び同受光素子10と直列接続された抵抗
R等が接続されている。
上記光源8,受光素子10,抵抗R,及び上記制御部16等に
よりこの被炊飯物6の量検出装置17が構成されている。
よりこの被炊飯物6の量検出装置17が構成されている。
尚,上記受光素子10のCdSは,上記ハロゲンランプ等
の散乱光の明るさに応じて,その比抵抗が変化する特性
を有している。
の散乱光の明るさに応じて,その比抵抗が変化する特性
を有している。
ところで,この量検出装置17では,前記内釜2内の上
記被炊飯物6の量が多いときには,同被炊飯物6と上記
受光素子10及びハロゲンランプとの間の距離が小さくな
って同被炊飯物6からの散乱反射光の明るさが増大する
ことにより,同装置17の上記受光素子10の抵抗値が小さ
くなる。
記被炊飯物6の量が多いときには,同被炊飯物6と上記
受光素子10及びハロゲンランプとの間の距離が小さくな
って同被炊飯物6からの散乱反射光の明るさが増大する
ことにより,同装置17の上記受光素子10の抵抗値が小さ
くなる。
他方,同量検出装置17では,上記内釜2内の上記被炊
飯物6の量が少ないときには,上記受光素子10の抵抗値
は大きくなる。
飯物6の量が少ないときには,上記受光素子10の抵抗値
は大きくなる。
尚,上記CdS等からなる受光素子10は,上記水5の水
面からの散乱反射光に対しては反応しないことが実験的
に確認されている。
面からの散乱反射光に対しては反応しないことが実験的
に確認されている。
従って,この量検出装置17では,例えば第3図に示す
ように,上記受光素子10の出力信号電圧が,上記被炊飯
物6の量にほぼ比例して高くなる。
ように,上記受光素子10の出力信号電圧が,上記被炊飯
物6の量にほぼ比例して高くなる。
ところで,この量検出装置17では,上記受光素子10の
出力信号電圧レベルに対する上記被炊飯物6の量が,上
記制御部16のメモリMに予め記憶されており,例えば,
上記受光素子の出力信号電圧が2.5Vであるとすると,上
記メモリMの記憶データに基づき同被炊飯物6の量が3c
upであると判断される。
出力信号電圧レベルに対する上記被炊飯物6の量が,上
記制御部16のメモリMに予め記憶されており,例えば,
上記受光素子の出力信号電圧が2.5Vであるとすると,上
記メモリMの記憶データに基づき同被炊飯物6の量が3c
upであると判断される。
上記したメモリMの記憶データとしては,上記第3図
に示す特性データを,所定閾値単位で区切ったテーブル
データ(例えば上記受光素子10の出力信号電圧が1〜1.
5Vのとき0.5cup,同出力信号電圧が1.5V〜2Vのとき1cup,
…)が挙げられる。
に示す特性データを,所定閾値単位で区切ったテーブル
データ(例えば上記受光素子10の出力信号電圧が1〜1.
5Vのとき0.5cup,同出力信号電圧が1.5V〜2Vのとき1cup,
…)が挙げられる。
あるいは,上記第3図に示す特性データを数式化して
メモリMに記憶し,上記受光素子10の出力信号電圧レベ
ルに対する上記被炊飯物6の量を,上記数式を用いて算
出することにより求めるようにしてもよい。
メモリMに記憶し,上記受光素子10の出力信号電圧レベ
ルに対する上記被炊飯物6の量を,上記数式を用いて算
出することにより求めるようにしてもよい。
上記のようにして求められた上記内釜2内の被炊飯物
6の量は,同内釜2内の水5の温度変化の影響等を受け
ないので正確な値となる。
6の量は,同内釜2内の水5の温度変化の影響等を受け
ないので正確な値となる。
また,同被炊飯物6の量は,上記したように同被炊飯
物6の加熱前後に関係なく求めることができる。
物6の加熱前後に関係なく求めることができる。
上記した受光素子10の出力信号電圧に基づき被炊飯物
6の量を検出する機能を実現する手段が被炊飯物量検出
手段の一例である。
6の量を検出する機能を実現する手段が被炊飯物量検出
手段の一例である。
従って,この被炊飯物6の量検出装置17を用いたこの
炊飯器1aでは,水没した上記被炊飯物6の量を正確に検
出することができると共に,この検出信号に基づき上記
ヒータ3の出力を,例えば炊飯開始当初からシーケンス
制御することにより,同被炊飯物6を常に「おいしく」
炊くことができる。
炊飯器1aでは,水没した上記被炊飯物6の量を正確に検
出することができると共に,この検出信号に基づき上記
ヒータ3の出力を,例えば炊飯開始当初からシーケンス
制御することにより,同被炊飯物6を常に「おいしく」
炊くことができる。
本考案により,容器内の水に沈んだ米等の被炊飯物の
量を検出する被炊飯物の量検出装置において,上記水没
した被炊飯物に光を照射するための光源と,該被炊飯物
からの反射光を受光する受光素子と,該受光素子の受光
信号に基づき上記被炊飯物の量を検出する被炊飯物量検
出手段とを具備してなることを特徴とする被炊飯物の量
検出装置が提供される。
量を検出する被炊飯物の量検出装置において,上記水没
した被炊飯物に光を照射するための光源と,該被炊飯物
からの反射光を受光する受光素子と,該受光素子の受光
信号に基づき上記被炊飯物の量を検出する被炊飯物量検
出手段とを具備してなることを特徴とする被炊飯物の量
検出装置が提供される。
従って,当該被炊飯物の量検出装置を用いれば,同被
炊飯物の炊飯開始前等であっても,水没した同被炊飯物
の量を正確に検出することができる。
炊飯物の炊飯開始前等であっても,水没した同被炊飯物
の量を正確に検出することができる。
第1図は本考案の一実施例に係る被炊飯物の量検出装置
を用いた炊飯器の一例を示す縦断面模式図,第2図は同
炊飯器の制御回路の一例を示すブロック図,第3図は同
炊飯器内の被炊飯物の量を変化させたときの受光素子の
出力信号の一例を示す特性グラフ,第4図は従来の炊飯
器の一例を示す縦断面模式図,第5図は同炊飯器のサー
ミスタの温度変化の一例を示す特性グラフである。 〔符号の説明〕 2……内釜(容器)、5……水 6……被炊飯物、8……光源 10……受光素子、16……制御部 17……量検出装置、R……抵抗
を用いた炊飯器の一例を示す縦断面模式図,第2図は同
炊飯器の制御回路の一例を示すブロック図,第3図は同
炊飯器内の被炊飯物の量を変化させたときの受光素子の
出力信号の一例を示す特性グラフ,第4図は従来の炊飯
器の一例を示す縦断面模式図,第5図は同炊飯器のサー
ミスタの温度変化の一例を示す特性グラフである。 〔符号の説明〕 2……内釜(容器)、5……水 6……被炊飯物、8……光源 10……受光素子、16……制御部 17……量検出装置、R……抵抗
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 中谷 正人 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内 (72)考案者 福田 恵美子 大阪府大阪市阿倍野区長池町22番22号 シ ャープ株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】容器内の水に沈んだ米等の被炊飯物の量を
検出する被炊飯物の量検出装置において, 上記水没した被炊飯物に光を照射するための光源と, 該被炊飯物からの反射光を受光する受光素子と, 該受光素子の受光信号に基づき上記被炊飯物の量を検出
する被炊飯物量検出手段とを具備してなることを特徴と
する被炊飯物の量検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11184490U JPH084901Y2 (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 被炊飯物の量検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11184490U JPH084901Y2 (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 被炊飯物の量検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0468715U JPH0468715U (ja) | 1992-06-18 |
| JPH084901Y2 true JPH084901Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=31859329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11184490U Expired - Lifetime JPH084901Y2 (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 被炊飯物の量検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084901Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP11184490U patent/JPH084901Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468715U (ja) | 1992-06-18 |
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