JPH0850143A - 配電機器直結型終端接続部の検電カバー - Google Patents
配電機器直結型終端接続部の検電カバーInfo
- Publication number
- JPH0850143A JPH0850143A JP20420294A JP20420294A JPH0850143A JP H0850143 A JPH0850143 A JP H0850143A JP 20420294 A JP20420294 A JP 20420294A JP 20420294 A JP20420294 A JP 20420294A JP H0850143 A JPH0850143 A JP H0850143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- insulating cylinder
- detection
- detection cover
- voltage detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Patch Boards (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検電時の作業性に優れ、検電部の汚れを防止
することができ、しかも防水性に優れた検電カバーを提
供する。 【構成】 絶縁筒の縁切りされた外部半導電層と検電縞
からなる検電部を備えた絶縁筒に取り付けられる検電カ
バーであって、円筒状の検電カバーの一端部に金属リン
グが挿入され、検電カバーの内径が絶縁筒外径よりも
0.5〜1.5mm小さく形成されて絶縁筒に嵌合され
る配電機器直結型終端接続部の検電カバーである。上記
金属リングには、二つの取手部が形成されている配電機
器直結型終端接続部の検電カバーである。
することができ、しかも防水性に優れた検電カバーを提
供する。 【構成】 絶縁筒の縁切りされた外部半導電層と検電縞
からなる検電部を備えた絶縁筒に取り付けられる検電カ
バーであって、円筒状の検電カバーの一端部に金属リン
グが挿入され、検電カバーの内径が絶縁筒外径よりも
0.5〜1.5mm小さく形成されて絶縁筒に嵌合され
る配電機器直結型終端接続部の検電カバーである。上記
金属リングには、二つの取手部が形成されている配電機
器直結型終端接続部の検電カバーである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、配電機器直結型終端
接続部の検電カバーに関するものである。
接続部の検電カバーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の配電機器直結型終端接続部におけ
るケーブル接続部の検電カバーを図面を参照して説明す
る。図6は、円周状の検電部を有するケーブル接続部全
体の一部を破断して示した側面図である。即ち、ケーブ
ル接続部の構成部品である絶縁筒1は、内部半導電層
2,絶縁層3および外部半導電層4からなる検電部を一
体に成形して製造されたものである。図7に絶縁筒1の
A部を拡大した断面図を示す。即ち、絶縁筒1の外部半
導電層4は、上部の外部半導電層4aと下部の外部半導
電層4bとが円周上において切り離されて中央に検電縞
5が設けられた検電部を有して形成されている。
るケーブル接続部の検電カバーを図面を参照して説明す
る。図6は、円周状の検電部を有するケーブル接続部全
体の一部を破断して示した側面図である。即ち、ケーブ
ル接続部の構成部品である絶縁筒1は、内部半導電層
2,絶縁層3および外部半導電層4からなる検電部を一
体に成形して製造されたものである。図7に絶縁筒1の
A部を拡大した断面図を示す。即ち、絶縁筒1の外部半
導電層4は、上部の外部半導電層4aと下部の外部半導
電層4bとが円周上において切り離されて中央に検電縞
5が設けられた検電部を有して形成されている。
【0003】上記検電部には、上下に鍔部6a,6bを
有する半導電材で形成された縦割りの円筒状の検電カバ
ー6が上部外部半導電層4a,検電縞5および下部外部
半導電層4bを電気的に接続するように嵌合され、通常
の使用状態においては図7に示す状態になって固定され
ている。
有する半導電材で形成された縦割りの円筒状の検電カバ
ー6が上部外部半導電層4a,検電縞5および下部外部
半導電層4bを電気的に接続するように嵌合され、通常
の使用状態においては図7に示す状態になって固定され
ている。
【0004】検電カバー6を固定するカバーグリップ7
は、図8(a),(b)にその側面図および正面図に示
すように検電カバー6の上下の鍔部6a,6bに嵌合す
るリング状の部材7a,7bを二つ割の両端においてフ
ランジ部7′,7″とし、ここに締め込みねじ7cをね
じ込んで検電カバー6を絶縁筒1に固定するように構成
されている。即ち、このカバーグリップ7は検電カバー
6を所定の位置に固定するためのバンドとしての役割を
果たしている。
は、図8(a),(b)にその側面図および正面図に示
すように検電カバー6の上下の鍔部6a,6bに嵌合す
るリング状の部材7a,7bを二つ割の両端においてフ
ランジ部7′,7″とし、ここに締め込みねじ7cをね
じ込んで検電カバー6を絶縁筒1に固定するように構成
されている。即ち、このカバーグリップ7は検電カバー
6を所定の位置に固定するためのバンドとしての役割を
果たしている。
【0005】このタイプのものは、検電の際には、カバ
ーグリップ7の締め込みねじ7cを回して緩め、検電カ
バー6を検電部の上方あるいは下方にずらして検電を行
うようになっている。
ーグリップ7の締め込みねじ7cを回して緩め、検電カ
バー6を検電部の上方あるいは下方にずらして検電を行
うようになっている。
【0006】また、他の従来例としては、図9に示すよ
うに検電カバー8が絶縁筒1の上側の外部半導電層4a
と下部の外部半導電層4bと検電縞5とを電気的に接続
し、検電の際には検電カバー8を図10に示すように巻
き上げて検電を行うタイプのものが知られている。
うに検電カバー8が絶縁筒1の上側の外部半導電層4a
と下部の外部半導電層4bと検電縞5とを電気的に接続
し、検電の際には検電カバー8を図10に示すように巻
き上げて検電を行うタイプのものが知られている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の検電カ
バーは、図7に示すものの場合、検電を行う場合に検電
カバー6を上下にずらすには、いちいちカバーグリップ
7の締め込みねじ7cを緩めて行うため上下にずらしに
くく、また、検電カバー6が縦割れ部分11が汚れて検
電電圧が下がることがあり、検電を確実に行うためには
事前の清掃が必要であった。そして、この構造のもので
は、検電部の防水性を確保することが困難である。ま
た、図9における検電カバー8についても、検電の際に
検電カバー8を巻き上げる時に、検電カバー8を転がし
て巻き上げていくので、この内面が外面と接触して汚れ
てしまい、検電電圧が下がる可能性があり、これも事前
に清掃を行う必要があった。
バーは、図7に示すものの場合、検電を行う場合に検電
カバー6を上下にずらすには、いちいちカバーグリップ
7の締め込みねじ7cを緩めて行うため上下にずらしに
くく、また、検電カバー6が縦割れ部分11が汚れて検
電電圧が下がることがあり、検電を確実に行うためには
事前の清掃が必要であった。そして、この構造のもので
は、検電部の防水性を確保することが困難である。ま
た、図9における検電カバー8についても、検電の際に
検電カバー8を巻き上げる時に、検電カバー8を転がし
て巻き上げていくので、この内面が外面と接触して汚れ
てしまい、検電電圧が下がる可能性があり、これも事前
に清掃を行う必要があった。
【0008】この発明はこのような点に鑑みてなされた
もので、検電時の作業性に優れ、検電部の汚れを防止す
ることができ、しかも防水性に優れた検電カバーを提供
することを目的とする。
もので、検電時の作業性に優れ、検電部の汚れを防止す
ることができ、しかも防水性に優れた検電カバーを提供
することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、絶縁筒の縁
切りされた外部半導電層と検電縞からなる検電部を備え
た絶縁筒に取り付けられる検電カバーであって、円筒状
の検電カバーの一端部に金属リングが挿入され、検電カ
バーの内径が絶縁筒外径よりも0.5〜1.5mm小さ
く形成されて絶縁筒に嵌合される配電機器直結型終端接
続部の検電カバーである。また、上記金属リングには、
二つの取手部が形成されている配電機器直結型終端接続
部の検電カバーである。
切りされた外部半導電層と検電縞からなる検電部を備え
た絶縁筒に取り付けられる検電カバーであって、円筒状
の検電カバーの一端部に金属リングが挿入され、検電カ
バーの内径が絶縁筒外径よりも0.5〜1.5mm小さ
く形成されて絶縁筒に嵌合される配電機器直結型終端接
続部の検電カバーである。また、上記金属リングには、
二つの取手部が形成されている配電機器直結型終端接続
部の検電カバーである。
【0010】
【作用】円筒状の導電ゴム製の検電カバーの端部に金属
リングを入れることで、検電時の検電カバーをめくり上
げるときに、検電カバーの内面が外面と接触することな
く容易にめくり上げることができ、検電カバーは汚れる
ことはない。また、検電カバーの内径を絶縁筒外径より
小さくして嵌合しているので、防水性を十分に確保する
ことができる。
リングを入れることで、検電時の検電カバーをめくり上
げるときに、検電カバーの内面が外面と接触することな
く容易にめくり上げることができ、検電カバーは汚れる
ことはない。また、検電カバーの内径を絶縁筒外径より
小さくして嵌合しているので、防水性を十分に確保する
ことができる。
【0010】
【実施例】以下、図面に基づいてこの発明の実施例を説
明する。図1は一実施例の配電機器直結型終端接続部の
検電カバーの全体を示す斜視図である。検電カバー9は
円筒状の導電ゴムからなり、下側の端部は外周方向に延
びたカール部9aを有していて、ここに両側に取手部1
0aを有する金属リング10を挿入して形成されてい
る。上記検電カバー9は嵌合する絶縁筒の外径よりも
0.5〜1.5mm小さい内径を有して形成されてい
る。
明する。図1は一実施例の配電機器直結型終端接続部の
検電カバーの全体を示す斜視図である。検電カバー9は
円筒状の導電ゴムからなり、下側の端部は外周方向に延
びたカール部9aを有していて、ここに両側に取手部1
0aを有する金属リング10を挿入して形成されてい
る。上記検電カバー9は嵌合する絶縁筒の外径よりも
0.5〜1.5mm小さい内径を有して形成されてい
る。
【0011】図2に、この検電カバー9を絶縁筒1に装
着した状態の一部分の断面図を示す。即ち、絶縁筒1の
上側の外部半導電層4aと下側の外部半導電層4bと検
電縞5からなる検電部を電気的に接続するように検電カ
バー9は絶縁筒1を覆うように嵌合される。なお、2は
絶縁筒1の内周側に設けられた内部半導電層であり、3
は絶縁筒1の絶縁層である。
着した状態の一部分の断面図を示す。即ち、絶縁筒1の
上側の外部半導電層4aと下側の外部半導電層4bと検
電縞5からなる検電部を電気的に接続するように検電カ
バー9は絶縁筒1を覆うように嵌合される。なお、2は
絶縁筒1の内周側に設けられた内部半導電層であり、3
は絶縁筒1の絶縁層である。
【0012】このように構成されている検電部におい
て、検電しようとするときには、まず金属リング10の
両側の取手部10aをもってめくりあげると、検電カバ
ー9は図3の断面図に示すように上にめくり上げられ、
裏返しにすることが可能である。従って、検電カバー9
は回転することなくめくり上げられ、絶縁筒1や検電カ
バーの外周に触れて汚れることがない。また、絶縁筒1
に密着嵌合して防水性を確保することになる。そして、
検電時の作業性も下端の金属リング10の取手部10a
を持って上にめくり上げるだけで済むので、極めて簡単
に行うことができる。
て、検電しようとするときには、まず金属リング10の
両側の取手部10aをもってめくりあげると、検電カバ
ー9は図3の断面図に示すように上にめくり上げられ、
裏返しにすることが可能である。従って、検電カバー9
は回転することなくめくり上げられ、絶縁筒1や検電カ
バーの外周に触れて汚れることがない。また、絶縁筒1
に密着嵌合して防水性を確保することになる。そして、
検電時の作業性も下端の金属リング10の取手部10a
を持って上にめくり上げるだけで済むので、極めて簡単
に行うことができる。
【0013】変形例を図4に基づいて説明する。この例
では、絶縁筒1に設けられた上側の外部半導電層4cが
検電カバー9Aとして絶縁筒1と一体に形成されたもの
である。この上側の外部半導電層4cは、図2に示す検
電カバー9と同様に下側先端が外周側にカール部を有し
ており、ここに金属リング10が挿入されている。普通
の使用状態においては、破線で示すように検電縞5およ
び下側外部半導電層4bを電気的に接続するように下に
延びている。この状態から検電するときには、金属リン
グ10を持ってめくるように折り曲げると実線で示す状
態になり、容易に検電を行うことが可能になる。
では、絶縁筒1に設けられた上側の外部半導電層4cが
検電カバー9Aとして絶縁筒1と一体に形成されたもの
である。この上側の外部半導電層4cは、図2に示す検
電カバー9と同様に下側先端が外周側にカール部を有し
ており、ここに金属リング10が挿入されている。普通
の使用状態においては、破線で示すように検電縞5およ
び下側外部半導電層4bを電気的に接続するように下に
延びている。この状態から検電するときには、金属リン
グ10を持ってめくるように折り曲げると実線で示す状
態になり、容易に検電を行うことが可能になる。
【0014】次に、他の変形例を図5に基づいて説明す
る。この例では、検電カバー9Bは絶縁筒1とは別モー
ルドしたものである。即ち、絶縁筒1の上側の外部半導
電層4dの下端部が肉厚部に形成され、ここに検電カバ
ー9Bの先端部に設けられた球状の突起部を嵌入する穴
12が形成されている。従って、検電カバー9Bが通常
の状態では下に真直ぐに延びた破線の状態で上側の外部
半導電層4dと検電縞5と下側の外部半導電層4bとが
電気的に接続した状態にされるが、検電を行う際には、
検電カバー9B下端の金属リング10をめくるように持
ちあげて実線で示す位置にして容易に検電を行うことが
可能となる。
る。この例では、検電カバー9Bは絶縁筒1とは別モー
ルドしたものである。即ち、絶縁筒1の上側の外部半導
電層4dの下端部が肉厚部に形成され、ここに検電カバ
ー9Bの先端部に設けられた球状の突起部を嵌入する穴
12が形成されている。従って、検電カバー9Bが通常
の状態では下に真直ぐに延びた破線の状態で上側の外部
半導電層4dと検電縞5と下側の外部半導電層4bとが
電気的に接続した状態にされるが、検電を行う際には、
検電カバー9B下端の金属リング10をめくるように持
ちあげて実線で示す位置にして容易に検電を行うことが
可能となる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したとおり、この発明の配電機
器直結型終端接続部の検電カバーは、絶縁筒の外径より
も0.5〜1.5mm小さく形成された検電カバーを絶
縁筒の検電部に嵌合しただけの構成であり、端部の金属
リングを持って容易にめくって検電を行い、また、その
逆に使用状態にすることが可能となり、その操作性が極
めて向上したものとなり、汚れることもない。そして、
防水性も従来のものに比べて確保でき、製造も容易であ
る。
器直結型終端接続部の検電カバーは、絶縁筒の外径より
も0.5〜1.5mm小さく形成された検電カバーを絶
縁筒の検電部に嵌合しただけの構成であり、端部の金属
リングを持って容易にめくって検電を行い、また、その
逆に使用状態にすることが可能となり、その操作性が極
めて向上したものとなり、汚れることもない。そして、
防水性も従来のものに比べて確保でき、製造も容易であ
る。
【図1】一実施例の検電カバーの全体構成を示す斜視
図、
図、
【図2】図1の使用状態における一部分の断面図、
【図3】図1の検電時における一部分の断面図、
【図4】変形例の検電カバーの一部分の断面図、
【図5】他の変形例の検電カバーの一部分の断面図、
【図6】従来の配電機器直結型終端接続部におけるケー
ブル接続部の構成を示す一部分を破断して示した側面
図、
ブル接続部の構成を示す一部分を破断して示した側面
図、
【図7】図6のA部分の拡大断面図、
【図8】(a),(b)は、カバーグリップの側面図お
よび正面図
よび正面図
【図9】従来の他の検電カバーの構成を示す一部分の断
面図、
面図、
【図10】図9の検電時の状態を示す一部分の断面図で
ある。
ある。
1 絶縁筒 2 内部半導電層 3 絶縁層 4a,4b,4c,4d 外部半導電層 5 検電縞 6,8,9,9A,9B 検電カバー 7 カバーグリップ 7a,7b リング部 7′,7″ フランジ部 7c 締め付けねじ 10 金属リング 10a 取手部 11 縦割れ部 12 穴
Claims (4)
- 【請求項1】 絶縁筒の縁切りされた外部半導電層と検
電縞からなる検電部を備えた絶縁筒に取り付けられる検
電カバーであって、円筒状の検電カバーの一端部に金属
リングが挿入され、検電カバーの内径が絶縁筒外径より
も0.5〜1.5mm小さく形成されて絶縁筒に嵌合さ
れることを特徴とする配電機器直結型終端接続部の検電
カバー。 - 【請求項2】 上記金属リングには、二つの取手部が形
成されていることを特徴とする請求項1記載の配電機器
直結型終端接続部の検電カバー。 - 【請求項3】 検電カバーは上部外部半導電層と一体に
形成され、検電部を覆うように延びていることを特徴と
する請求項1および請求項2記載の配電機器直結型終端
接続部の検電カバー。 - 【請求項4】 検電カバーは先端の球状部が上部外部半
導電層に設けた穴に嵌合され、絶縁筒を覆うように構成
されていることを特徴とする請求項1および請求項2記
載の配電機器直結型終端接続部の検電カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20420294A JPH0850143A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 配電機器直結型終端接続部の検電カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20420294A JPH0850143A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 配電機器直結型終端接続部の検電カバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0850143A true JPH0850143A (ja) | 1996-02-20 |
Family
ID=16486529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20420294A Pending JPH0850143A (ja) | 1994-08-08 | 1994-08-08 | 配電機器直結型終端接続部の検電カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0850143A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002171614A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-14 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 地上設置型多回路開閉器 |
| JP2013121264A (ja) * | 2011-12-07 | 2013-06-17 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 検電カバー取外し器 |
-
1994
- 1994-08-08 JP JP20420294A patent/JPH0850143A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002171614A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-14 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 地上設置型多回路開閉器 |
| JP2013121264A (ja) * | 2011-12-07 | 2013-06-17 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 検電カバー取外し器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0734386B2 (ja) | 点火プラグケーブル用補強ブーツ | |
| JPH05300870A (ja) | 内視鏡の防水キャップ取り付け構造 | |
| JP4032368B2 (ja) | 電力ケーブル端末部のゴムモールド部品 | |
| JPH0616441Y2 (ja) | 電球ソケット | |
| JP2920476B2 (ja) | 高圧バイパスケーブル用終端接続部または末端処理部構造体 | |
| JPH08264048A (ja) | 配電機器のブッシング | |
| JP4369160B2 (ja) | 開閉器用ブッシングにおける端子カバー支持部材の固定構造 | |
| JPH0526896Y2 (ja) | ||
| JPH0591137U (ja) | 検電部付き電力ケーブル接続部及び該接続部用検電カバー | |
| CN223378834U (zh) | 电缆终端 | |
| JP3926895B2 (ja) | 放電電極装置 | |
| JPH0562739A (ja) | 同軸ケ−ブル用コネクタ | |
| JPH08339863A (ja) | コネクタの接続構造 | |
| JP2516246B2 (ja) | 点火プラグの温度測定装置 | |
| JP2512547Y2 (ja) | プラグキャップ | |
| JPH0526537Y2 (ja) | ||
| JPH09168224A (ja) | 検電キャップ一体形絶縁筒 | |
| JPS6118578Y2 (ja) | ||
| JP3027225U (ja) | カバー付コネクター | |
| JP3769102B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH076628Y2 (ja) | 点火プラグとプラグキャップからなる接続具 | |
| JP2942111B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5824767Y2 (ja) | 温度センサの端子箱 | |
| JPH0754338B2 (ja) | ケーブルヘッド検電カバー | |
| JPH0412754Y2 (ja) |