JPH085032Y2 - 作業台 - Google Patents
作業台Info
- Publication number
- JPH085032Y2 JPH085032Y2 JP5101793U JP5101793U JPH085032Y2 JP H085032 Y2 JPH085032 Y2 JP H085032Y2 JP 5101793 U JP5101793 U JP 5101793U JP 5101793 U JP5101793 U JP 5101793U JP H085032 Y2 JPH085032 Y2 JP H085032Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tread
- flange
- web
- inner flange
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、金属例えばアルミニウ
ム合金製の作業台に関するものである。
ム合金製の作業台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種作業台としては、図7に示
すように、左右一対の溝形のアルミニウム合金製門形フ
レーム21,21と、両フレーム21,21の上端部間
に横架された1又は複数板のアルミニウム合金製踏棧2
2と、前記フレーム21,21の脚部間を連結する1枚
の布フレーム23とからなるものが知られている。
すように、左右一対の溝形のアルミニウム合金製門形フ
レーム21,21と、両フレーム21,21の上端部間
に横架された1又は複数板のアルミニウム合金製踏棧2
2と、前記フレーム21,21の脚部間を連結する1枚
の布フレーム23とからなるものが知られている。
【0003】前記フレーム21,21は、夫々1本の溝
形材を2カ所で同方向に屈曲して門形としたもので、屈
曲部分の内側フランジ24とこれに続くウエブ25をV
字状に切欠き、該切欠部が内側になるように屈曲し、突
き合わされたウエブ同士を連結板26を介してビス等2
7により固着連結してある。また、前記踏棧22は、押
出型材でその長手方向端部がフレーム21,21の溝内
に挿入され、ボルト・ナット等により両フレーム21,
21に固着されている。
形材を2カ所で同方向に屈曲して門形としたもので、屈
曲部分の内側フランジ24とこれに続くウエブ25をV
字状に切欠き、該切欠部が内側になるように屈曲し、突
き合わされたウエブ同士を連結板26を介してビス等2
7により固着連結してある。また、前記踏棧22は、押
出型材でその長手方向端部がフレーム21,21の溝内
に挿入され、ボルト・ナット等により両フレーム21,
21に固着されている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】ところで、上記従来技
術では、図8に示すように、踏棧22の幅方向端部22
Aに荷重が掛った時、踏棧端部22Aが下方に撓み(図
8に2点鎖線で示す)、変形するという問題がある。そ
こで、図8において、踏棧端部22Aの肉厚を大きくし
て撓みを減少させるか、又は、図8に2点鎖線で示す棧
受部材28を固着して撓みを減少させる方法、さらに
は、図9に示すように、支柱フレーム2を横部材28と
脚部材29に分割し、カギ形に組み合わせて連結すると
共に連結部にカバー30を被着する方法が試みられてい
る。
術では、図8に示すように、踏棧22の幅方向端部22
Aに荷重が掛った時、踏棧端部22Aが下方に撓み(図
8に2点鎖線で示す)、変形するという問題がある。そ
こで、図8において、踏棧端部22Aの肉厚を大きくし
て撓みを減少させるか、又は、図8に2点鎖線で示す棧
受部材28を固着して撓みを減少させる方法、さらに
は、図9に示すように、支柱フレーム2を横部材28と
脚部材29に分割し、カギ形に組み合わせて連結すると
共に連結部にカバー30を被着する方法が試みられてい
る。
【0005】しかし、上記踏棧端部22Aの撓み減少方
法は、いずれも重量増とコスト高になるという問題があ
った。本考案は、上述のような実状に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、構造が簡単で確実に踏
棧の撓みを防止できると共に強度を増大させることがで
き、しかも、踏棧の肉厚を薄くしてコスト低下を図るこ
とが可能な作業台を提供するにある。
法は、いずれも重量増とコスト高になるという問題があ
った。本考案は、上述のような実状に鑑みてなされたも
ので、その目的とするところは、構造が簡単で確実に踏
棧の撓みを防止できると共に強度を増大させることがで
き、しかも、踏棧の肉厚を薄くしてコスト低下を図るこ
とが可能な作業台を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案では、上記目的を
達成するために、次の技術的手段を講じた。即ち、本考
案は、左右一対の門形支柱フレームと、左右の前記フレ
ーム間の少なくとも上端部間に横架した踏棧とからなる
金属製の作業台において、各フレームは1本の溝形材を
2カ所で同方向に屈曲して門形としたもので、内側とな
る一方のフランジからウエブにかけて、対向内方からみ
て略コ字状の切欠部を設け、該切欠部の横部材となる内
側フランジ端部が脚部材となる内側フランジ端部と直交
すると共に外側フランジ寄りに延出するように前記切欠
部外側フランジを直角に屈曲し、横部材となる前記内側
フランジ端部により踏棧の幅方向端部下面を支持するよ
うにし、前記フレームの切欠部両側のウエブ又は内側フ
ランジ同士を連結板により連結したことを特徴としてい
る。
達成するために、次の技術的手段を講じた。即ち、本考
案は、左右一対の門形支柱フレームと、左右の前記フレ
ーム間の少なくとも上端部間に横架した踏棧とからなる
金属製の作業台において、各フレームは1本の溝形材を
2カ所で同方向に屈曲して門形としたもので、内側とな
る一方のフランジからウエブにかけて、対向内方からみ
て略コ字状の切欠部を設け、該切欠部の横部材となる内
側フランジ端部が脚部材となる内側フランジ端部と直交
すると共に外側フランジ寄りに延出するように前記切欠
部外側フランジを直角に屈曲し、横部材となる前記内側
フランジ端部により踏棧の幅方向端部下面を支持するよ
うにし、前記フレームの切欠部両側のウエブ又は内側フ
ランジ同士を連結板により連結したことを特徴としてい
る。
【0007】
【作用】本考案によれば、踏棧の幅方向端部が支柱フレ
ームの横部材となる内側フランジ端部で支持されるの
で、踏棧端部に荷重が作用しても、該踏棧端部の撓みが
極めて小さく、したがって踏棧端部が変形したり、破損
することはなく、耐久性が大幅に向上する。
ームの横部材となる内側フランジ端部で支持されるの
で、踏棧端部に荷重が作用しても、該踏棧端部の撓みが
極めて小さく、したがって踏棧端部が変形したり、破損
することはなく、耐久性が大幅に向上する。
【0008】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づき説明す
る。図1〜図6は本考案の実施例を示し、作業台1は、
左右一対の門形支柱フレーム2,2と、左右両フレーム
2,2の上端横部材2A,2A間に横架された踏棧3
と、前記両フレーム2,2の脚部材2B,2B間に固着
された1枚の布フレーム4と、前記横部材2Aと脚部材
2Bとを連結する連結板5及び布フレーム連結板6とか
ら成っている。
る。図1〜図6は本考案の実施例を示し、作業台1は、
左右一対の門形支柱フレーム2,2と、左右両フレーム
2,2の上端横部材2A,2A間に横架された踏棧3
と、前記両フレーム2,2の脚部材2B,2B間に固着
された1枚の布フレーム4と、前記横部材2Aと脚部材
2Bとを連結する連結板5及び布フレーム連結板6とか
ら成っている。
【0009】前記作業台1はアルミニウム合金製で、前
記支柱フレーム2は1本の溝形材を、その長手方向2カ
所で同方向に屈曲して門形としたものであり、図5に示
すように、門形の内側となる一方のフランジ7からウエ
ブ8にかけて、対向内側(溝側)からみて略コ字状の切
欠部9,9が設けられ、該切欠部9の横部材2Aとなる
内側フランジ端部7Aが、脚部材2Bとなる内側フラン
ジ7の端部7Bと直交すると共に外側フランジ10寄り
に延出するように、前記切欠部9外側フランジ10を直
角に屈曲されている。
記支柱フレーム2は1本の溝形材を、その長手方向2カ
所で同方向に屈曲して門形としたものであり、図5に示
すように、門形の内側となる一方のフランジ7からウエ
ブ8にかけて、対向内側(溝側)からみて略コ字状の切
欠部9,9が設けられ、該切欠部9の横部材2Aとなる
内側フランジ端部7Aが、脚部材2Bとなる内側フラン
ジ7の端部7Bと直交すると共に外側フランジ10寄り
に延出するように、前記切欠部9外側フランジ10を直
角に屈曲されている。
【0010】そして、前記フレーム2の切欠部9の横部
材2A側ウエブ端8Aとフランジ端部7Aとの狭角θ1
は鈍角とされ、該ウエブ端8Aに続く脚部材2B側ウエ
ブ斜面8Cとの狭角θ2は直角とされ、脚部材2B側ウ
エブ端8Bとフランジ端部7Bとの狭角θ2は直角とさ
れ、さらに脚部材2B側ウエブ端8Bとウエブ斜面8C
との狭角θ1は、鈍角でしかも前記ウエブ端8Aとフラ
ンジ端部7Aとの狭角θ1と同一とされ、また、ウエブ
端8A面長さとウエブ斜面8C長さとが同一とされてい
る。
材2A側ウエブ端8Aとフランジ端部7Aとの狭角θ1
は鈍角とされ、該ウエブ端8Aに続く脚部材2B側ウエ
ブ斜面8Cとの狭角θ2は直角とされ、脚部材2B側ウ
エブ端8Bとフランジ端部7Bとの狭角θ2は直角とさ
れ、さらに脚部材2B側ウエブ端8Bとウエブ斜面8C
との狭角θ1は、鈍角でしかも前記ウエブ端8Aとフラ
ンジ端部7Aとの狭角θ1と同一とされ、また、ウエブ
端8A面長さとウエブ斜面8C長さとが同一とされてい
る。
【0011】したがって、外側フランジ10を切欠部9
側に屈曲することにより、図4に示すように、ウエブ端
8Aとウエブ斜面8Cが接当すると共に、横部材2A側
フランジ端部7Aが、脚部材2B側ウエブ端8B上に接
当支持され、かつ外側フランジ10に近接するように延
出されており、該横部材2A側フランジ端部7Aにより
踏棧3の幅方向端部下面3Aを支持しうるようになって
いる(図1参照)。
側に屈曲することにより、図4に示すように、ウエブ端
8Aとウエブ斜面8Cが接当すると共に、横部材2A側
フランジ端部7Aが、脚部材2B側ウエブ端8B上に接
当支持され、かつ外側フランジ10に近接するように延
出されており、該横部材2A側フランジ端部7Aにより
踏棧3の幅方向端部下面3Aを支持しうるようになって
いる(図1参照)。
【0012】また、支柱フレーム2には、ねじ孔11及
びボルト12が設けられ、L形板状の前記連結板5がね
じ孔11に螺着されたねじ13により固着されている。
また、支柱フレーム2の脚部材2Bの下端には、滑り止
めキャップ14が嵌着されている。前記踏棧3は、図6
に示すように、アルミニウム合金押出型材からなり、幅
方向端部がコ字状とされ、幅方向端部下面3Aが前記フ
レーム2のフランジ端部7A上に当接し、支持されるよ
うになっており、幅方向両端部寄りに断面C形の取付部
3Bが下向きに突設されている。
びボルト12が設けられ、L形板状の前記連結板5がね
じ孔11に螺着されたねじ13により固着されている。
また、支柱フレーム2の脚部材2Bの下端には、滑り止
めキャップ14が嵌着されている。前記踏棧3は、図6
に示すように、アルミニウム合金押出型材からなり、幅
方向端部がコ字状とされ、幅方向端部下面3Aが前記フ
レーム2のフランジ端部7A上に当接し、支持されるよ
うになっており、幅方向両端部寄りに断面C形の取付部
3Bが下向きに突設されている。
【0013】そして、該踏棧3の長手方向端部が左右の
支柱フレーム2の横部材2A溝内に嵌入され、前記横部
材2A側ウエブ8に前記ボルト孔12及び取付部3Cを
利用してボルト14及びナット(図示省略)により固着
連結され、組立・分解自在とされている。前記布フレー
ム4は、アルミニウム合金製の板状で、略L形板状の前
記連結板6を介してねじ15及びボルト16・ナット
(図示省略)により、組立・分解自在に固着連結されて
いる。
支柱フレーム2の横部材2A溝内に嵌入され、前記横部
材2A側ウエブ8に前記ボルト孔12及び取付部3Cを
利用してボルト14及びナット(図示省略)により固着
連結され、組立・分解自在とされている。前記布フレー
ム4は、アルミニウム合金製の板状で、略L形板状の前
記連結板6を介してねじ15及びボルト16・ナット
(図示省略)により、組立・分解自在に固着連結されて
いる。
【0014】上記実施例によれば、支柱フレーム2の屈
曲部が、ウエブ端8A面及びウエブ斜面8Cの接当、ウ
エブ端面8Bとフランジ端部7A下面との接当に加えて
連結板5による固着連結によって、強度が大幅に向上
し、しかも、溝内に延出されたフランジ端部7Aが、踏
棧3の幅方向端部下面3Aを支持するので、踏棧3の幅
方向端部上面に荷重が掛ったとき、撓みを最小限にして
変形が防止され、耐久性が向上する。
曲部が、ウエブ端8A面及びウエブ斜面8Cの接当、ウ
エブ端面8Bとフランジ端部7A下面との接当に加えて
連結板5による固着連結によって、強度が大幅に向上
し、しかも、溝内に延出されたフランジ端部7Aが、踏
棧3の幅方向端部下面3Aを支持するので、踏棧3の幅
方向端部上面に荷重が掛ったとき、撓みを最小限にして
変形が防止され、耐久性が向上する。
【0015】本考案は、上記実施例に限定されるもので
はなく、適宜設計変更することができる。
はなく、適宜設計変更することができる。
【0016】
【考案の効果】本考案は、上述のように、左右一対の門
形支柱フレームと、左右の前記フレーム間の少なくとも
上端部間に横架した踏棧とからなる金属製の作業台にお
いて、各フレームは1本の溝形材を2カ所で同方向に屈
曲して門形としたもので、内側となる一方のフランジか
らウエブにかけて、対向内方からみて略コ字状の切欠部
を設け、該切欠部の横部材となる内側フランジ端部が脚
部材となる内側フランジ端部と直交すると共に外側フラ
ンジ寄りに延出するように前記切欠部外側フランジを直
角に屈曲し、横部材となる前記内側フランジ端部により
踏棧の幅方向端部下面を支持するようにし、前記フレー
ムの切欠部両側のウエブ又は内側フランジ同士を連結板
により連結したことを特徴とするものであるから、支柱
フレームの強度が高まり、構造が簡単で余分な部品が不
要であるから組立・分解が容易であり、踏棧の撓みが防
止されるので全体の強度が増大すると共に、踏棧の肉厚
を薄くでき、コスト低下を図ることが可能である。
形支柱フレームと、左右の前記フレーム間の少なくとも
上端部間に横架した踏棧とからなる金属製の作業台にお
いて、各フレームは1本の溝形材を2カ所で同方向に屈
曲して門形としたもので、内側となる一方のフランジか
らウエブにかけて、対向内方からみて略コ字状の切欠部
を設け、該切欠部の横部材となる内側フランジ端部が脚
部材となる内側フランジ端部と直交すると共に外側フラ
ンジ寄りに延出するように前記切欠部外側フランジを直
角に屈曲し、横部材となる前記内側フランジ端部により
踏棧の幅方向端部下面を支持するようにし、前記フレー
ムの切欠部両側のウエブ又は内側フランジ同士を連結板
により連結したことを特徴とするものであるから、支柱
フレームの強度が高まり、構造が簡単で余分な部品が不
要であるから組立・分解が容易であり、踏棧の撓みが防
止されるので全体の強度が増大すると共に、踏棧の肉厚
を薄くでき、コスト低下を図ることが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示すもので図2のA−A線断
面拡大図である。
面拡大図である。
【図2】同実施例の正面図である。
【図3】図2の右側面図である。
【図4】同実施例の支柱フレームの内側面拡大図であ
る。
る。
【図5】同支柱フレームの屈曲前の切欠部形状を示す図
面である。
面である。
【図6】同実施例の踏棧の長手方向端面拡大図である。
【図7】従来例を示す斜視図である。
【図8】同従来例の要部断面(図2のA−A線断面相
当)図である。
当)図である。
【図9】他の従来例の要部を示し、(a)は支柱フレー
ム連結部断面(図2のA−A線断面相当)図であり、
(b)は同図(a)のB−B線断面図である。
ム連結部断面(図2のA−A線断面相当)図であり、
(b)は同図(a)のB−B線断面図である。
1 作業台 2 支柱フレーム 2A 横部材 2B 脚部材 3 踏棧 3A 踏棧幅方向端部下面 5 連結板 7 内側フランジ 7A 内側フランジ端部 7B 内側フランジ端部 8 ウエブ 9 切欠部 10 外側フランジ
Claims (1)
- 【請求項1】 左右一対の門形支柱フレームと、左右の
前記フレーム間の少なくとも上端部間に横架した踏棧と
からなる金属製の作業台において、各フレームは1本の
溝形材を2カ所で同方向に屈曲して門形としたもので、
内側となる一方のフランジからウエブにかけて、対向内
方からみて略コ字状の切欠部を設け、該切欠部の横部材
となる内側フランジ端部が脚部材となる内側フランジ端
部と直交すると共に外側フランジ寄りに延出するように
前記切欠部外側フランジを直角に屈曲し、横部材となる
前記内側フランジ端部により踏棧の幅方向端部下面を支
持するようにし、前記フレームの切欠部両側のウエブ又
は内側フランジ同士を連結板により連結したことを特徴
とする作業台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5101793U JPH085032Y2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5101793U JPH085032Y2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 作業台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0720280U JPH0720280U (ja) | 1995-04-11 |
| JPH085032Y2 true JPH085032Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=12875027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5101793U Expired - Lifetime JPH085032Y2 (ja) | 1993-09-20 | 1993-09-20 | 作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085032Y2 (ja) |
-
1993
- 1993-09-20 JP JP5101793U patent/JPH085032Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0720280U (ja) | 1995-04-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |