JPH0851157A - アンチヒューズおよびアンチヒューズの製造方法 - Google Patents

アンチヒューズおよびアンチヒューズの製造方法

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JPH0851157A
JPH0851157A JP18588694A JP18588694A JPH0851157A JP H0851157 A JPH0851157 A JP H0851157A JP 18588694 A JP18588694 A JP 18588694A JP 18588694 A JP18588694 A JP 18588694A JP H0851157 A JPH0851157 A JP H0851157A
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JP
Japan
Prior art keywords
antifuse
metal wiring
wiring layer
layer
conductor
Prior art date
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Pending
Application number
JP18588694A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Yuasa
寛 湯淺
Takeshi Mitsushima
猛 光嶋
Masafumi Shishino
政文 宍野
Shuichi Mayumi
周一 真弓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electronics Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アンチヒューズ層に用いられている絶縁体の
堆積膜厚のばらつきを低減し、絶縁破壊電圧のばらつき
の少ない、良好なプログラミング特性を得る。 【構成】 タングステンからなる下部電極26は、第1
の金属配線層22上にあり、その最下部で第1金属配線
層22に接している。下部電極26の縦方向,横方向の
幅は、第1金属配線層幅以下であり、下部電極26の厚
さは、第1金属配線層22上の層間絶縁膜25膜厚の8
0%程度である。また、下部電極の側壁部は層間絶縁膜
25に覆われている。下部電極の最上部はアンチヒュー
ズ層23と接している部分を除いて層間絶縁膜25に覆
われている。アンチヒューズ層23は、下部電極26と
第2金属配線層24との間にある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体集積回路におけ
る、アンチヒューズおよびアンチヒューズの製造方法に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ゲートアレイのプロトタイプやそ
の代替品として、手元で論理をプログラミングできるF
PGA(Field-Programmable Gate Array)が利用され
ている。FPGA(Field-Programmable Gate Array)
の主たるプログラミング方式はメモリー方式とアンチヒ
ューズ方式の2種類があり、FPGAの高速化、高集積
化の観点からアンチヒューズ方式が有望視されている。
さらに、FPGAの高速化、高集積化のためアンチヒュ
ーズ素子は、多結晶シリコンとシリコン基板に挟まれた
構造に換わるものとして金属配線間に挟まれた構造が開
発されている。アンチヒューズ素子は、通常は閉回路ま
たは高抵抗状態であり、電気的なプログラミング信号に
より低抵抗状態に変化する。
【0003】以下図面を参照しながら、従来のアンチヒ
ューズの一例について説明する。図3は従来のアンチヒ
ューズを示した断面構造図である。図3において、1は
絶縁基板である。2はアルミニウム合金からなる第1の
金属配線層である。3は絶縁体からなるアンチヒューズ
層である。4はアルミニウム合金からなる第2の金属配
線層である。5は第1の金属配線層2と第2の金属配線
層4を電気的に絶縁する層間絶縁膜である。
【0004】以上のような構成のアンチヒューズについ
て、以下にその動作について説明する。
【0005】アンチヒューズは通常、アンチヒューズ層
3を介して、第1の金属配線層2と第2の金属配線層4
の間を絶縁しており、第1の金属配線層2と第2の金属
配線層4は閉回路となっている。
【0006】ここで、アンチヒューズ層3により電気的
に絶縁されている第1の金属配線層2と第2の金属配線
層4からなる回路を形成する場合、まず、第1の金属配
線層2と第2の金属配線層4に電気的なプログラミング
信号を外部より提供する。外部より提供されたプログラ
ミング信号により、アンチヒューズ層3を介して第1の
金属配線層2と第2の金属配線層4の間に電圧が印加さ
れる。第1の金属配線層2と第2の金属配線層4の間に
印加されている電圧の臨界値がアンチヒューズ層3を介
して確立されると、アンチヒューズ層3は絶縁破壊を起
こす。その結果、第1の金属配線層2と第2の金属配線
層4間が低抵抗状態となり、第1の金属配線層2と第2
の金属配線層4からなる新たな回路が形成される。
【0007】以下に図3に示した従来のアンチヒューズ
の形成方法を説明する。図4(a)〜(e)は従来のア
ンチヒューズの製造工程を示す工程断面図である。
【0008】図4において、11は絶縁基板、12はア
ルミニウム合金からなる第1の金属配線層、13はアン
チヒューズを形成する部位、14は絶縁体からなるアン
チヒューズ層、15はアルミニウム合金からなる第2の
金属配線層、16は第1の金属配線層12と第2の金属
配線層15を電気的に絶縁する層間絶縁膜である。
【0009】まず、絶縁基板11上にアルミニウム合金
をスパッタリング法により堆積する。続いて、堆積され
た前記アルミニウム合金をマスキングしかつエッチング
して、アルミニウム合金からなる第1の金属配線層12
を形成する(図4(a))。
【0010】次に、第1の金属配線層12上に層間絶縁
膜16を堆積し、かつ第1の金属配線層12上の平坦化
を行う(図4(b))。その後、層間絶縁膜16をマス
キングしかつエッチングして、アンチヒューズを形成す
る部位13のみ、前記第1の金属配線層12を露出させ
る(図4(c))。
【0011】次に、露出している第1の金属配線層12
および層間絶縁膜16上に、CVD法を用いて絶縁体を
堆積する(図4(d))。
【0012】次に、堆積された絶縁体をマスキングしか
つエッチングして、アンチヒューズを形成する部位13
以外の範囲の前記堆積された絶縁体を除去し、前記堆積
された絶縁体からなるアンチヒューズ層14を形成する
(図4(e))。
【0013】次に、スパッタリング法によりアルミニウ
ム合金を堆積する。続いて、堆積されたアルミニウム合
金をマスキングしかつエッチングすることにより、アン
チヒューズ層を被覆する第2の金属配線層15を形成す
る(図4(f))。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】以上のような従来のア
ンチヒューズでは、アンチヒューズを形成する部位13
の深さが、層間絶縁膜16の膜厚と等しくなる。そのた
め、層間絶縁膜16の堆積膜厚が厚いほど、アンチヒュ
ーズを形成する部位13の底部,側壁部においては、そ
の上部に比べてアンチヒューズ層14として用いられて
いる絶縁体の堆積膜厚が薄くなり、さらに複数のアンチ
ヒューズを形成する際には、それぞれのアンチヒューズ
を形成する部位の底部,側壁部における絶縁体の堆積膜
厚のばらつきが大きくなる。ここで、アンチヒューズ層
14が絶縁破壊をおこす電界は、主としてアンチヒュー
ズ層14の膜厚に依存するため、前述の堆積膜厚のばら
つきが、そのまま、アンチヒューズ層14の絶縁破壊電
圧のばらつきとなる。FPGAのプログラム素子として
アンチヒューズを用いる際には、前述のアンチヒューズ
層14の絶縁破壊電圧のばらつきは、プログラミング上
および信頼性上の大きな問題点となる。以上の問題点を
解決するには、層間絶縁膜16の膜厚を減じればよい
が、半導体集積回路においては、層間絶縁膜16膜厚が
減少するにしたがって、配線間の寄生容量が増加するた
め、層間絶縁膜を薄くすることが困難である。
【0015】本発明のアンチヒューズでは、アンチヒュ
ーズを形成する部位13の底部,側壁部における、アン
チヒューズ層14として用いられている絶縁体の堆積膜
厚のばらつきを低減できる。その結果、アンチヒューズ
層14の絶縁破壊電圧のばらつきを低減でき、良好なプ
ログラミング特性および高信頼性を得ることが可能とな
る。
【0016】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明のアンチヒューズは、半導体あるいは絶縁体で
なる基板上に形成された、第1の導体からなる第1の配
線と、絶縁体からなるアンチヒューズ層と、第1の配線
上かつアンチヒューズ層直下に形成された第2の導体か
らなる電極と、アンチヒューズ層の上に形成された第3
の導体からなる第2の金属配線と、第1の金属配線と第
2の金属配線とを絶縁するための層間絶縁膜を備え、か
つ、第2の導体からなる電極の高さが、第1の金属配線
上の層間絶縁膜厚と同程度である。
【0017】上記課題を解決するために本発明のアンチ
ヒューズの製造方法は、半導体あるいは絶縁体でなる基
板上に、第1の導体を堆積させる工程と、第1の導体上
に第2の導体を堆積する工程と、第1の導体上に堆積さ
れた第2の導体をエッチングしてパターニングする工程
と、第1の導体をエッチングする工程と、第1および第
2の導体上に第1の絶縁膜を堆積する工程と、第1の絶
縁膜を平坦化する工程と、第1の絶縁膜をエッチングし
て、第2の導体の一部を露出させる工程と、露出した第
2の導体上および第1の絶縁膜上に第2の絶縁膜を堆積
する工程と、第2の絶縁膜をエッチングする工程と、第
2の絶縁膜上に、第3の導体を堆積させる工程と、第3
の導体をエッチングする工程を備えている。
【0018】
【作用】本発明は上記した構成によって、アンチヒュー
ズを形成する部位の深さを低減できる。その結果、アン
チヒューズを形成する部位の底部,側壁部における、ア
ンチヒューズ層に用いられている絶縁体の堆積膜厚のば
らつきを低減できる。そのため、本発明のアンチヒュー
ズでは、アンチヒューズ層の絶縁破壊電圧のばらつきを
低減でき、良好なプログラミング特性および高信頼性を
得ることが可能となる。
【0019】
【実施例】以下本発明の一実施例のアンチヒューズにつ
いて、図面を参照しながら説明する。図1(a)は本発
明の実施例におけるアンチヒューズの縦方向の断面構造
図、図1(b)は本発明の実施例におけるアンチヒュー
ズの横方向の断面構造図である。
【0020】図1において、21は絶縁基板、22はア
ルミニウム合金からなる第1の金属配線層、23は絶縁
体からなるアンチヒューズ層、24はアルミニウム合金
からなる第2の金属配線層である。25は二酸化シリコ
ンからなる層間絶縁膜で、第1の金属配線層22と第2
の金属配線層24を電気的に絶縁するためのものであ
る。26はタングステンからなる下部電極である。
【0021】以下に本発明の実施例におけるアンチヒュ
ーズの構成を説明する。図1において、第1の金属配線
層22および第2の金属配線層24は、半導体集積回路
装置の回路要素である。また、第1の金属配線層22お
よび第2の金属配線層24は、アンチヒューズが形成さ
れている部位、および回路設計上必要とされた接点以外
の範囲では、層間絶縁膜25で絶縁されている。
【0022】タングステンからなる下部電極26は、第
1の金属配線層22上にあり、その最下部で第1の金属
配線層22に接している。下部電極26の縦方向,横方
向の幅は、第1の金属配線層幅以下であり、下部電極2
6の厚さは、第1の金属配線層22上の層間絶縁膜25
膜厚の80%程度である。また、下部電極26の側壁部
は層間絶縁膜25に覆われている。下部電極26の最上
部はアンチヒューズ層23と接している部分を除いて層
間絶縁膜25に覆われている。アンチヒューズ層23
は、下部電極26と第2の金属配線層24の間にあり、
上部で第2の金属配線層24と、下部で下部電極26と
接しており、第1の金属配線層22と第2の金属配線層
24を絶縁している。
【0023】このような構成により、アンチヒューズを
形成する部位のみ層間絶縁膜25の膜厚を低減できる。
従って、アンチヒューズを形成する部位の底部,側壁部
のアンチヒューズ層23膜厚が上部と同程度になる。そ
の結果、アンチヒューズを形成する部位の底部,側壁部
のアンチヒューズ層23膜厚のばらつきが低減できる。
アンチヒューズ層23の膜厚ばらつきの低減によって、
アンチヒューズ層23の絶縁破壊電圧が安定し、良好な
プログラミング特性および高信頼性を有するアンチヒュ
ーズを得ることができる。また、アンチヒューズ層23
がない第1の金属配線層22と第2の金属配線層24の
層間絶縁膜25の膜厚は充分厚く配線間の寄生容量によ
る半導体装置の計算速度低下は問題にはならない。
【0024】以下に本発明の一実施例におけるアンチヒ
ューズの製造方法を説明する。図2(a)〜(i)は本
発明の実施例の製造工程を示す断面図である。
【0025】図2において、31は絶縁基板である。3
2はアルミニウム合金からなる第1の金属配線層であ
る。33は絶縁体からなるアンチヒューズ層である。3
4はアルミニウム合金からなる第2の金属配線層であ
る。35は第1の金属配線層32と第2の金属配線層3
4を電気的に絶縁するための二酸化シリコンからなる層
間絶縁膜である。36はタングステンからなる下部電極
である。37はアンチヒューズを形成する部位である。
【0026】まず、絶縁基板31上にスパッタリング法
により、アルミニウム;99%,シリコン;1%の組成
になるように、アルミニウム合金を6000Å程度の厚
さに堆積する。続いて、CVD法によりタングステンを
5000Å程度の厚さに堆積する(図2(a))。
【0027】次に、アルミニウム合金上に堆積されたタ
ングステンをマスキングし、弗素系ガスを用いてエッチ
ングして、アルミニウム合金上にタングステンからなる
下部電極36を形成する(図2(b))。アルミニウム
合金は弗素系のプラズマやラジカルではほとんどエッチ
ングされない。
【0028】次に、下部電極36の下にあるアルミニウ
ム合金をマスキングしてエッチングし、絶縁基板31上
にアルミニウム合金からなる第1の金属配線層32を形
成する(図2(c))。
【0029】次に、第1の金属配線層32および下部電
極36を含む基板上に、プラズマCVD法により、二酸
化シリコンを20000Å程度の厚さに堆積し、層間絶
縁膜35層を形成する(図2(d))。
【0030】次に、公知のレジストエッチバック法を用
いて、層間絶縁膜35をエッチングすることにより、第
1の金属配線層32上を平坦化し、下部電極36上でア
ンチヒューズを形成する部位37の層間絶縁膜35の膜
厚を0〜2000Å程度にする(図2(e))。
【0031】次に、層間絶縁膜35をマスキングし、か
つエッチングして、アンチヒューズを形成する部位37
のみ、下部電極36の表面を露出させる(図2
(f))。
【0032】次に、プラズマCVD法により、アモルフ
ァスシリコン膜を1500Å程度堆積させる。この時ア
ンチヒューズを形成する部位37の層間絶縁膜35の膜
厚は2000Å以下と薄いためアンチヒューズを形成す
る部位37の底部,側壁部のアモルファスシリコンの膜
厚が上部と同じ約1500Åになる。続いて、アモルフ
ァスシリコン膜をマスキングし、かつエッチングして、
アンチヒューズ層33を形成する(図2(g))。
【0033】次に、スパッタリング法でアルミニウム合
金(アルミニウム;99%,シリコン;1%)を600
0Åの厚さに堆積する。続いて、堆積されたアルミニウ
ム合金をマスキングしかつエッチングすることにより、
層間絶縁膜35上およびアンチヒューズ層33上に、第
2の金属配線層34を形成する(図2(h))。
【0034】
【発明の効果】本発明のアンチヒューズは、アンチヒュ
ーズ層の直下に、高さが第1の金属配線層上の層間絶縁
膜厚と同程度である下部電極パターンを備えたことによ
って、アンチヒューズを形成する部位の底部,側壁部に
おける、アンチヒューズ層に用いられている絶縁体の堆
積膜厚のばらつきを低減することができる。その結果、
アンチヒューズ層の絶縁破壊電圧のばらつきの少ない、
良好なプログラミング特性および高信頼性を有するアン
チヒューズを形成することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のアンチヒューズにおける一実施例の断
面図
【図2】本発明のアンチヒューズの製造方法における一
実施例の工程断面図
【図3】従来のアンチヒューズの断面図
【図4】従来のアンチヒューズの製造方法を説明するた
めの工程断面図
【符号の説明】
21 絶縁基板 22 第1の金属配線層 23 アンチヒューズ層 24 第2の金属配線層 25 層間絶縁膜 26 下部電極 31 絶縁基板 32 第1の金属配線層 33 アンチヒューズ層 34 第2の金属配線層 35 層間絶縁膜 36 下部電極 37 アンチヒューズを形成する部位
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 真弓 周一 大阪府高槻市幸町1番1号 松下電子工業 株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体あるいは絶縁体でなる基板上に形
    成された、第1の導体からなる第1の配線と、絶縁体か
    らなるアンチヒューズ層と、前記第1の配線上かつアン
    チヒューズ層直下に形成された第2の導体からなる電極
    と、前記アンチヒューズ層の上に形成された第3の導体
    からなる第2の金属配線と、前記第1の金属配線と第2
    の金属配線とを絶縁するための層間絶縁膜を備え、か
    つ、前記第2の導体からなる電極の高さが、前記第1の
    金属配線上の層間絶縁膜厚と同程度であることを特徴と
    するアンチヒューズ。
  2. 【請求項2】 半導体あるいは絶縁体でなる基板上に、
    第1の導体を堆積させる工程と、前記第1の導体上に第
    2の導体を堆積する工程と、前記第1の導体上に堆積さ
    れた第2の導体をエッチングしてパターニングする工程
    と、前記第1の導体をエッチングする工程と、前記第1
    および第2の導体上に第1の絶縁膜を堆積する工程と、
    前記第1の絶縁膜を平坦化する工程と、前記第1の絶縁
    膜をエッチングして、前記第2の導体の一部を露出させ
    る工程と、前記露出した第2の導体上および第1の絶縁
    膜上に第2の絶縁膜を堆積する工程と、前記第2の絶縁
    膜をエッチングする工程と、前記第2の絶縁膜上に、第
    3の導体を堆積させる工程と、前記第3の導体をエッチ
    ングする工程を備えたことを特徴とするアンチヒューズ
    の製造方法。
JP18588694A 1994-08-08 1994-08-08 アンチヒューズおよびアンチヒューズの製造方法 Pending JPH0851157A (ja)

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