JPH085230B2 - ラベルプリンタ - Google Patents
ラベルプリンタInfo
- Publication number
- JPH085230B2 JPH085230B2 JP62036653A JP3665387A JPH085230B2 JP H085230 B2 JPH085230 B2 JP H085230B2 JP 62036653 A JP62036653 A JP 62036653A JP 3665387 A JP3665387 A JP 3665387A JP H085230 B2 JPH085230 B2 JP H085230B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- printed
- information
- label printer
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000008859 change Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 101150006573 PAN1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/40—Means for printing fixed, i.e. unchanging, matter in addition to selectable matter
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電子秤等に用いられるラベルプリンタの印
字の制御の改良に関する。
字の制御の改良に関する。
(従来の技術) スーパーマーケットや商店等に最近多数設置されるよ
うになった電子秤には、ラベルプリンタを付設して、品
名、価格等をラベルの所定欄に印字して、商品トレイに
貼り付けるようにしたものが用いられる場合がある。
うになった電子秤には、ラベルプリンタを付設して、品
名、価格等をラベルの所定欄に印字して、商品トレイに
貼り付けるようにしたものが用いられる場合がある。
第5図は、このようなラベルの一例を示す説明図であ
り、ラベルaには、品名、価格等の商品毎に異なる情報
を印字するA部分と、店名や住所の他にコマーシャルメ
ッセージや仕分先(支店)コード、或は配達便コード等
のロッド毎に共通して使用する情報を印字するB部分と
が設けられている。
り、ラベルaには、品名、価格等の商品毎に異なる情報
を印字するA部分と、店名や住所の他にコマーシャルメ
ッセージや仕分先(支店)コード、或は配達便コード等
のロッド毎に共通して使用する情報を印字するB部分と
が設けられている。
第6図は、ラベルプリンタの一例を示す概略構成図で
ある。
ある。
図において、ラベルaは台紙bに一定間隔で貼り付け
られて台紙ロールcに巻回されている。台紙bがプラテ
ンロールdの回動により巻取りロールh方向に移送さ
れ、ラベルaがプラテンdの位置に到達すると、サーマ
ルヘッドeの発熱部Hにより、ラベルaの所定位置に必
要項目が印字され、ハクリ部fにより印字済のラベルは
ハクリされる。
られて台紙ロールcに巻回されている。台紙bがプラテ
ンロールdの回動により巻取りロールh方向に移送さ
れ、ラベルaがプラテンdの位置に到達すると、サーマ
ルヘッドeの発熱部Hにより、ラベルaの所定位置に必
要項目が印字され、ハクリ部fにより印字済のラベルは
ハクリされる。
(発明が解決しようとする問題点) 第6図のようなラベルプリンタにおいては、ハクリ部
とサーマルヘッドeの発熱部Hとは、機器を小型化する
ため接近した位置に設けられており、またラベル間の間
隔も狭いので、ラベルのA,B部分を印字する場合は、ま
ず先頭ラベルのB部分だけを事前に印字しておき、そし
て、ラベルを発行する時に、先頭ラベルのA部分の印字
に続いて次のラベルのB部分を印字して、ラベル送り
を停止させるようにしている。このため、B部分に印字
する情報、例えば仕分先コードや配達便コード等が変わ
ると、事前印字されたラベルを破棄しなければならない
が、従来はオペレータがこの作業を忘れることがあり、
そのためラベルのB部分の印字内容が異なってしまうと
いう問題があった。
とサーマルヘッドeの発熱部Hとは、機器を小型化する
ため接近した位置に設けられており、またラベル間の間
隔も狭いので、ラベルのA,B部分を印字する場合は、ま
ず先頭ラベルのB部分だけを事前に印字しておき、そし
て、ラベルを発行する時に、先頭ラベルのA部分の印字
に続いて次のラベルのB部分を印字して、ラベル送り
を停止させるようにしている。このため、B部分に印字
する情報、例えば仕分先コードや配達便コード等が変わ
ると、事前印字されたラベルを破棄しなければならない
が、従来はオペレータがこの作業を忘れることがあり、
そのためラベルのB部分の印字内容が異なってしまうと
いう問題があった。
特に、その変更されたものが、仕分先コードや配達便
コードである場合には、商品の取扱者側において混乱が
生じ作業が中断されるという問題があった。
コードである場合には、商品の取扱者側において混乱が
生じ作業が中断されるという問題があった。
そこで、本発明はこのような従来技術の問題点の解消
を目的とした、ラベルプリンタを提供するものである。
を目的とした、ラベルプリンタを提供するものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明のラベルプリンタは、ラベルを発行する毎に次
に発行するラベルの一部にロット毎に印字する所定の情
報を事前に印字しておくラベルプリンタにおいて、前回
印字した上記ロット毎に印字する所定の情報が変更され
たか否かをラベル発行の都度判断する判断手段と、判断
の結果上記ロット毎に印字する所定の情報が変更されて
いる時は、該情報が事前に印字されたラベルを自動的に
無効にし、次のラベルに変更後の新たな情報を事前に印
字する制御手段を具備するものである。
に発行するラベルの一部にロット毎に印字する所定の情
報を事前に印字しておくラベルプリンタにおいて、前回
印字した上記ロット毎に印字する所定の情報が変更され
たか否かをラベル発行の都度判断する判断手段と、判断
の結果上記ロット毎に印字する所定の情報が変更されて
いる時は、該情報が事前に印字されたラベルを自動的に
無効にし、次のラベルに変更後の新たな情報を事前に印
字する制御手段を具備するものである。
(作用) 上記構成により、事前に印字される情報が変更された
場合は、既に事前印字されたラベルは空送りまたは無効
マークの印字が付されて当該印字ラベルの不使用が図ら
れ、又、後続のラベルに対しては、変更後の新たな情報
が事前印字されて行く。
場合は、既に事前印字されたラベルは空送りまたは無効
マークの印字が付されて当該印字ラベルの不使用が図ら
れ、又、後続のラベルに対しては、変更後の新たな情報
が事前印字されて行く。
(実施例) 以下、図により本発明の実施例について説明する。
第1図は、本発明の概略構成の一例を示すブロック図
であり、電子秤にラベルプリンタを付設した例である。
図において、1は計量皿、2はロードセル等を用いた重
量センサ、3はアナログ値の計量信号をデジタル信号に
変換するA/D変換器、4はCPU、メモリ等を有する制御装
置、5はラベルプリンタ、6はキー等を用いた入力装
置、7は表示部、8は表示灯やブザー等により、視覚ま
たは聴覚でオペレータが異常を感知する警報器である。
であり、電子秤にラベルプリンタを付設した例である。
図において、1は計量皿、2はロードセル等を用いた重
量センサ、3はアナログ値の計量信号をデジタル信号に
変換するA/D変換器、4はCPU、メモリ等を有する制御装
置、5はラベルプリンタ、6はキー等を用いた入力装
置、7は表示部、8は表示灯やブザー等により、視覚ま
たは聴覚でオペレータが異常を感知する警報器である。
第2図は、本発明が適用される電子秤の外観図であ
り、本体上面に計量皿1を、前方側面には、ラベル取出
口Xを設けたラベルプリンタ5、テンキーやファンクシ
ョンキー等を用いた入力装置6、表示部7、表示灯Yや
ブザーZ等の警報器8、その他図示しない電源スイッチ
等が設けられている。
り、本体上面に計量皿1を、前方側面には、ラベル取出
口Xを設けたラベルプリンタ5、テンキーやファンクシ
ョンキー等を用いた入力装置6、表示部7、表示灯Yや
ブザーZ等の警報器8、その他図示しない電源スイッチ
等が設けられている。
次に、この電子秤の動作について説明する。制御装置
4のメモリには、予め計量される商品毎に、品名コード
に対応してラベルに印字すべき品名、単価等が登録され
ている。いま、ある商品を計量する際には、商品に対応
した呼出番号を入力装置6から制御装置4に入力して、
登録メモリから必要なデータを呼出しておく。計量され
た商品の重量が制御装置4に入力されると、重量、単価
から価格を演算し、これらの項目を表示部7に表示し、
制御装置4はラベルプリンタ5を駆動してラベルのA部
には品名、重量、価格、日付等が印字される。
4のメモリには、予め計量される商品毎に、品名コード
に対応してラベルに印字すべき品名、単価等が登録され
ている。いま、ある商品を計量する際には、商品に対応
した呼出番号を入力装置6から制御装置4に入力して、
登録メモリから必要なデータを呼出しておく。計量され
た商品の重量が制御装置4に入力されると、重量、単価
から価格を演算し、これらの項目を表示部7に表示し、
制御装置4はラベルプリンタ5を駆動してラベルのA部
には品名、重量、価格、日付等が印字される。
ところで、本発明においては、ラベルプリンタには、
サーマルヘッドを設けた位置にラベル先端が移送された
ことを検出する検出手段が設けられており、入力装置6
から入力されたラベルのB部分の印字内容と、当該検出
されたラベルのB部分の事前に印字されてメモリに記憶
された内容が相違する場合には、制御装置は、B部分印
字内容の相違を自動的に検出して次のように動作する。
サーマルヘッドを設けた位置にラベル先端が移送された
ことを検出する検出手段が設けられており、入力装置6
から入力されたラベルのB部分の印字内容と、当該検出
されたラベルのB部分の事前に印字されてメモリに記憶
された内容が相違する場合には、制御装置は、B部分印
字内容の相違を自動的に検出して次のように動作する。
(1)B部分が事前印字されたラベルのA部分を空送り
し、次のラベルのB部分に、新たに設定された情報を事
前印字する。または、当該ラベルのA部に無効マーク、
例えば「×」を印字し、次のラベルのB部に事前印字を
行なう。
し、次のラベルのB部分に、新たに設定された情報を事
前印字する。または、当該ラベルのA部に無効マーク、
例えば「×」を印字し、次のラベルのB部に事前印字を
行なう。
(2)表示部にラベルの不使用を表示する。
(3)表示灯を点灯し、ブザーを鳴動する。
制御装置は、上記(1)〜(3)を実行するが、
(1)と(2),或は(1)と(3)の組合動作を実行
するようにも構成できる。
(1)と(2),或は(1)と(3)の組合動作を実行
するようにも構成できる。
第3図は、上記(1)の動作を実行する際の処理手順
を示すフローチャートである。次に、このフローチャー
トについて、第4図の説明図と共に説明する。なお、ラ
ベルプリンタは、第4図に示したように、台紙の移送方
向(矢印)の前方から、ハクリセンサS1、ハクリ部f、
サーマルヘッドの発熱部H、ラベル先端位置検出手段S2
が配列されているものとする。
を示すフローチャートである。次に、このフローチャー
トについて、第4図の説明図と共に説明する。なお、ラ
ベルプリンタは、第4図に示したように、台紙の移送方
向(矢印)の前方から、ハクリセンサS1、ハクリ部f、
サーマルヘッドの発熱部H、ラベル先端位置検出手段S2
が配列されているものとする。
(1)印字のタイミングになると、制御装置は、前回B
部分に印字されたデータと、現在設定されている印字デ
ータとを比較し(ステップP1)、両方のデータが等しけ
れば、事前印字する情報は変更されていないので、ラベ
ルのA部分の印字を行ない(ステップP6)、続いて、
次のラベルのB部分に事前印字を行ない(ステップ
P7)、検出手段S2の信号によってラベル送りを停止す
る。第4図は、かかる停止状態を示す。そして、このB
部分に事前印字された内容はメモリに記憶される(ステ
ップP8)。
部分に印字されたデータと、現在設定されている印字デ
ータとを比較し(ステップP1)、両方のデータが等しけ
れば、事前印字する情報は変更されていないので、ラベ
ルのA部分の印字を行ない(ステップP6)、続いて、
次のラベルのB部分に事前印字を行ない(ステップ
P7)、検出手段S2の信号によってラベル送りを停止す
る。第4図は、かかる停止状態を示す。そして、このB
部分に事前印字された内容はメモリに記憶される(ステ
ップP8)。
(2)ステップP1の処理において、判定がNOの場合に
は、事前印字する情報が変更されたので、ラベルのA
部分を空送りし(ステップP2)、続いて、次のラベル
のB部分に変更された新たな情報を事前印字する(ステ
ップP3)。B部分に印字した内容はメモリに記憶して更
新する(ステップP4)。
は、事前印字する情報が変更されたので、ラベルのA
部分を空送りし(ステップP2)、続いて、次のラベル
のB部分に変更された新たな情報を事前印字する(ステ
ップP3)。B部分に印字した内容はメモリに記憶して更
新する(ステップP4)。
次に、ラベルがハクリ部でハクリされたことを確認
して(ステップP5)、ラベルのA部分に印字し(ステ
ップP6)、ラベルのB部分に事前印字して(ステップ
P7)、検出手段S2の信号によってラベル送りを停止す
る。
して(ステップP5)、ラベルのA部分に印字し(ステ
ップP6)、ラベルのB部分に事前印字して(ステップ
P7)、検出手段S2の信号によってラベル送りを停止す
る。
なお、上記の例では、ステップP2において、当該ラベ
ルのA部分を空送りしているが、これに代えてA部分に
無効マーク、例えば「×」印を印字するように構成する
こともできる。
ルのA部分を空送りしているが、これに代えてA部分に
無効マーク、例えば「×」印を印字するように構成する
こともできる。
また、上記例では、電子秤にラベルプリンタを付設し
た例について説明したが、本発明のラベルプリンタは、
例えば、バックヤードにおいてパック詰めされた商品に
ラベルを貼り付ける場合等、独立して使用することもで
きるものであり、電子秤等の計量装置と一体で使用する
ことは必ずしも必要ないものである。
た例について説明したが、本発明のラベルプリンタは、
例えば、バックヤードにおいてパック詰めされた商品に
ラベルを貼り付ける場合等、独立して使用することもで
きるものであり、電子秤等の計量装置と一体で使用する
ことは必ずしも必要ないものである。
以上、本発明の主旨をその特定された実施例について
説明したが、既に述べたところに基づく本発明について
の変形あるいは修正は、種々に可能であることが明らか
である。
説明したが、既に述べたところに基づく本発明について
の変形あるいは修正は、種々に可能であることが明らか
である。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、ラベルに事前
印字する情報が変更された場合は、既に事前印字された
ラベルを自動的に無効にして、変更後の新たな情報を次
のラベルに印字して行くので、印字ミスのあるラベルを
商品に貼着することがなくなり、商品の取扱業務がスム
ースに行われる効果がある。又、商品に対するラベルの
貼付作業も単純になり作業効率を向上させる効果もあ
る。
印字する情報が変更された場合は、既に事前印字された
ラベルを自動的に無効にして、変更後の新たな情報を次
のラベルに印字して行くので、印字ミスのあるラベルを
商品に貼着することがなくなり、商品の取扱業務がスム
ースに行われる効果がある。又、商品に対するラベルの
貼付作業も単純になり作業効率を向上させる効果もあ
る。
第1図は本発明の一例を示すブロック図、第2図は本発
明が適用される電子秤の外観図、第3図はフローチャー
ト、第4図は説明図、第5図はラベルの一例を示す説明
図、第6図はラベルプリンタの概略構成図である。 1……計量皿、2……重量センサ、3……A/D変換器、
4……制御装置、5……ラベルプリンタ、6……入力装
置、7……表示部、8……警報器、a……ラベル、b…
…台紙、c……台紙ロール、d……プラテン、e……サ
ーマルヘッド、f……ハクリ部、g……送りローラ、h
……巻取りロール。
明が適用される電子秤の外観図、第3図はフローチャー
ト、第4図は説明図、第5図はラベルの一例を示す説明
図、第6図はラベルプリンタの概略構成図である。 1……計量皿、2……重量センサ、3……A/D変換器、
4……制御装置、5……ラベルプリンタ、6……入力装
置、7……表示部、8……警報器、a……ラベル、b…
…台紙、c……台紙ロール、d……プラテン、e……サ
ーマルヘッド、f……ハクリ部、g……送りローラ、h
……巻取りロール。
Claims (1)
- 【請求項1】ラベルを発行する毎に次に発行するラベル
の一部にロット毎に印字する所定の情報を事前に印字し
ておくラベルプリンタにおいて、前回印字した上記ロッ
ト毎に印字する所定の情報が変更されたか否かをラベル
発行の都度判断する判断手段と、判断の結果上記ロット
毎に印字する所定の情報が変更されている時は、該情報
が事前に印字されたラベルを自動的に無効にし、次のラ
ベルに変更後の新たな情報を事前に印字する制御手段を
具備したことを特徴とするラベルプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62036653A JPH085230B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | ラベルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62036653A JPH085230B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | ラベルプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203353A JPS63203353A (ja) | 1988-08-23 |
| JPH085230B2 true JPH085230B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=12475813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62036653A Expired - Fee Related JPH085230B2 (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | ラベルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085230B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4521907B2 (ja) * | 1999-11-01 | 2010-08-11 | 株式会社サトー | ラベルプリンタ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515156U (ja) * | 1978-07-19 | 1980-01-30 |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP62036653A patent/JPH085230B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63203353A (ja) | 1988-08-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0362075A3 (en) | Electronic scale device with printer for retail stores | |
| JPH085230B2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JPS644920B2 (ja) | ||
| JPS6021549B2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2607235B2 (ja) | ラベル発行装置 | |
| JPS62229032A (ja) | 販売用電子料金秤 | |
| JPS591818Y2 (ja) | ラベルプリンタ− | |
| JPH11171154A (ja) | ラベルシート及びラベルプリンタ | |
| JPS5825316Y2 (ja) | ラベル発行機に於ける印字装置 | |
| JP2000168160A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2501477B2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2518607Y2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JPS6147336A (ja) | 計量値付装置 | |
| JPH0812105B2 (ja) | 電子秤 | |
| JPS62232523A (ja) | 販売用電子料金秤 | |
| JPS62238769A (ja) | ラベル印字装置 | |
| JPS6120765A (ja) | 計量印字装置 | |
| JPH0331206B2 (ja) | ||
| JPH02139329A (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2763976B2 (ja) | ラベルプリンタ | |
| JPH021218Y2 (ja) | ||
| JPS6283624A (ja) | ラベルプリンタ付電子秤 | |
| JP2572022B2 (ja) | ラベル発行装置 | |
| JPH0364379B2 (ja) | ||
| JPH04314561A (ja) | ラベルプリンタ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |