JPH0854174A - 冷蔵庫等のフロントパネル構造 - Google Patents

冷蔵庫等のフロントパネル構造

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JPH0854174A
JPH0854174A JP21063594A JP21063594A JPH0854174A JP H0854174 A JPH0854174 A JP H0854174A JP 21063594 A JP21063594 A JP 21063594A JP 21063594 A JP21063594 A JP 21063594A JP H0854174 A JPH0854174 A JP H0854174A
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武伸 曽布川
Mitsusachi Takaoka
光幸 高岡
Takeshi Nomura
武史 野村
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 フロントパネルに設けた係合突起またはホル
ダに加わる負荷によるフロントパネル側の破損を防ぐ。 【構成】 フロントパネルを構成する側部材40の本体
40aに、後方に延出するフランジ42が形成される。
フランジ42の上下内側面に形成した受け部46,46
により、腕部材24の基部24bが挿脱自在に嵌挿され
るポケット部44,44が画成される。下部受け部46
の上方に、フランジ42から内側に向けて所要長さで延
出する下部係合突起50が、側面を介して一体的に形成
される。下部係合突起50は、矩形板状に形成された基
部50aと、基部50aの後面側に突設された突部50
bとから構成され、基部50aおよび突部50bの側面
がフランジ42に固着される。そして突部50bが、支
柱に配設したホルダに係脱自在に係合される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、冷蔵庫等の本体に対
して係合手段を介して着脱自在に配設されるフロントパ
ネルの構造に関するものである。
【0002】
【従来技術】食材等を貯蔵する貯蔵室を内部画成した本
体の上部に機械室を形成した冷蔵庫が、特に業務用の分
野で好適に使用されている。例えば図8に示すように、
貯蔵室10aを内部画成した冷蔵庫本体10の上部に
は、その四隅に支柱12が夫々ねじ止め固定され、本体
10の左右両側部において前後に位置する一対の支柱1
2,12間にサイドパネル14が夫々ねじ止め固定され
ている。また前面側において左右に離間する一対の支柱
12,12間にフロントパネル16が着脱自在に配設さ
れ、これら3枚のパネル14,14,16により囲繞され
た機械室18に、圧縮機や凝縮器等からなる冷凍機構2
0が配置されるようになっている。
【0003】前記フロントパネル16は、そのパネル本
体16aの左右両端に側板22を夫々配設して構成さ
れ、各側板22に、当該フロントパネル16を支柱1
2,12に取付けるための係合手段が配設される。すな
わち、側板22の上部には、図9に示す如く、金属また
は樹脂製の腕部材24が、側板22に穿設した複数の孔
26に外側から挿通されたリベット28を介してカシメ
固定されている。この腕部材24には、鉤状に折曲形成
した鉤部24aが、側板22から後方(機械室側)に所要
長さだけ延出し、この鉤部24aを前記支柱12の上部
に形成した切欠き(図示せず)に係脱自在に係合するよう
構成される。また側板22の下部には、該側板22に穿
設した複数の孔30に外側から挿通されたリベット32
を介してL型のブラケット34がカシメ固定されてい
る。そして、このブラケット34における支柱12と対
向する面に取付けられたホルダ36が、支柱12の対応
個所に突設された係合突起38に係脱自在に係合するよ
うになっている。すなわち、腕部材24の鉤部24aを
支柱12の切欠きに係合させた状態で、図10に示す如
く、フロントパネル16の下部を支柱12に向けて回動
させれば、前記ホルダ36が係合突起38に係合して該
パネル16が支柱12に固定される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記フロントパネル1
6を支柱12に固定するホルダ36は、ブラケット34
を介して側板22にカシメ固定されているため、部品点
数が多くなる欠点がある。また、フロントパネル16の
ホルダ36を支柱12の係合突起38に係合する際に
は、前記ブラケット34と側板22とをカシメ固定して
いる部分に力が加わり、ブラケット34が曲がってしま
う問題があった。そのため、ブラケット34の厚み寸法
を大きくした剛固なものを使用する必要があり、コスト
が嵩む難点が指摘される。
【0005】また前記側板22は、フロントパネル16
におけるパネル本体16aの左右の何れの側にも使用し
得るように、その配設側に応じた腕部材24およびブラ
ケット34の取付け位置にリベット用の孔26,30を
穿設してある。このため、使用されていない複数の孔2
6,30が外部側方から見えると共に、腕部材24およ
びブラケット34を固定するために使用されたリベット
28,32の頭部も外部側方から見えてしまい、見栄え
が劣る難点が指摘される。更に、ブラケット34の側板
22への取付け作業は現場で行なわれるため、その作業
に時間が掛かると共に煩雑であった。また、前記腕部材
24を介してフロントパネル16を支柱12に対して回
動させたり係合する際には、該腕部材24と側板22と
の固定部に負荷が加わり、樹脂製の側板22に割れを生
じたり、前記リベット28が抜け落ちる問題があった。
【0006】
【発明の目的】この発明は、前述した従来技術に内在し
ている前記欠点に鑑み、これを好適に解決するベく提案
されたものであって、冷蔵庫等の本体に配設されたホル
ダまたは係合突起に対し、フロントパネルに配設した係
合突起またはホルダを係脱する際に加わる負荷によるフ
ロントパネル側の破損を防ぐと共に、組付け工数を低減
し得る冷蔵庫のフロントパネル構造を提供することを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記課題を克服し、所期
の目的を達成するため本発明は、冷蔵庫等における本体
の前面に着脱自在に配設されるフロントパネルにおい
て、前記フロントパネルの側部閉塞面に、前記本体の前
面に配設されたホルダまたは係合突起に係脱自在な係合
突起またはホルダを側面を介して固着したことを特徴と
する。
【0008】また前記目的を達成するため本願の別の発
明は、冷蔵庫等における本体の前面に着脱自在に配設さ
れるフロントパネルにおいて、前記フロントパネルの側
部閉塞面に、前記本体に形成された係合部に係脱自在な
腕部材における基部の嵌挿を許容するポケット部を画成
する受け部を形成し、前記フロントパネルの側部閉塞面
に、前記本体の前面に配設されたホルダまたは係合突起
に係脱自在な係合突起またはホルダを側面を介して固着
すると共に、該係合突起またはホルダは前記受け部に固
着されていることを特徴とする。
【0009】
【実施例】次に、本発明に係る冷蔵庫等のフロントパネ
ル構造につき、好適な実施例を挙げて、添付図面を参照
しながら以下説明する。なお、図8〜図10に関連して
説明した冷蔵庫に既出の同一部材については、同一の符
号で指示するものとする。
【0010】図1は、実施例に係るフロントパネル16
を分解して示す斜視図であって、該パネル16は、パネ
ル本体16aとその両側部に配設される一対の側部材4
0,40から構成される。各側部材40,40は、長さ方
向の中央を挟んで上下対称に形成され、上下を反転させ
ることにより、パネル本体16aの左側用と右側用とに
選択使用することができるようになっている。そこで、
フロントパネル16の前面側から視て左側に使用される
側部材40の構成につき説明することとする。なお、長
さ方向の中央を挟んで上下に位置する同一の部位につい
ては、符号としては同一のものを使用するが、その名称
に「上部」,「下部」を付して区別するものとする。
【0011】前記側部材40は樹脂の射出成形品であっ
て、図2に示す如く、パネル本体16aの側部に外嵌さ
れる本体40aにおけるパネル本体16aと対向する内
側の後端縁(機械室を指向する端縁)には、後方に延出す
るフランジ42が所要長さに亘って形成されている。そ
して、フロントパネル16を支柱12,12に取付けた
際に、このフランジ42が側部を閉塞する側部閉塞面と
して機能する。フランジ42の上部内側面には、該内側
面との間に上部ポケット部44を画成する矩形状の上部
受け部46が平行に形成されている。上部ポケット部4
4は、上方および後方に開口し、鉤部24aを形成した
腕部材24における矩形状の基部24bが挿脱自在に嵌
挿されるようになっている。また図3に示す如く、上部
ポケット部44より上方に臨むフランジ42にリベット
用の孔42aが穿設され、該孔42aに外側から挿通さ
れたリベット48により腕部材24が側部材40に固定
される。この場合において、腕部材24の基部24bが
上部ポケット部44に嵌挿されているので、支柱12に
対して該腕部材24を介してフロントパネル16を回動
させたり係合する際に生ずる力は、リベット48による
固定部だけでなく上部ポケット部44全体に分散され、
側部材40の割れやリベット48の抜け落ちを防止する
ことができる。
【0012】前記フランジ42の下部には、図2に示す
如く、下部受け部46を介して下方および後方に開口す
る下部ポケット部44が画成されている。この下部ポケ
ット部44は、側部材40を左側用として使用する場合
には用いられず、腕部材24は取付けられない(図5参
照)。
【0013】前記下部受け部46の上方には、前記フラ
ンジ42から内側に向けて所要長さで延出する下部係合
突起50が、その側面を介して一体的に形成されてい
る。この下部係合突起50は、図2に示す如く、矩形板
状に形成された基部50aと、この基部50aの後面側
に突設された突部50bとから構成され、基部50aお
よび突部50bの側面が何れもフランジ42に固着され
ている。そして、この突部50bが、支柱12に配設さ
れたホルダ52(図4および図5参照)に係脱自在に係合
されるようになっている。また下部係合突起50の基部
50aは、下部受け部46にも連結されており、該係合
突起50はフランジ42に強固に固定されて、突部50
bのホルダ52に対する係脱時に加わる力による破損を
防止することができる。なお、上部受け部46の下方に
も同様な上部係合突起50が形成され、この上部係合突
起50は下部係合突起50の使用時には用いられない。
また両係合突起50,50の基部50a,50aは、図2
に示すようにリブ54により連結されて、両係合突起5
0,50の補強が図られている。
【0014】前記側部材40における本体40aの上下
端部および前面側の内側には、複数のガイド部材56が
突設され、当該側部材40をパネル本体16aに取付け
る際に、ガイド部材56の案内作用によりパネル本体4
6aに側部材40を正確に取付け得るようになってい
る。
【0015】冷蔵庫本体10の上部に配設された前側の
支柱12における上部には、図4に示す如く、前記側部
材40に配設した腕部材24に対応する位置に切欠部1
2aが形成され、該切欠部12aに腕部材24を係合し
た状態で、フロントパネル16が支柱12の前面に平行
に取付けられる。また支柱12の下部には、側部材40
に形成した下部係合突起50の突部50bと対応する位
置にホルダ52が配設され、該ホルダ52の係合片52
a,52aに、突部50bが係脱自在に係合するよう構
成される。なお、フロントパネル16を腕部材24と切
欠部12aとの係合部を支点として下端を支柱12から
離間する方向に回動する際には、腕部材24の鉤部24
aが支柱12に対応的に形成した通孔12bに挿通され
ることにより、該パネル16の回動が許容される。
【0016】このように実施例の側部材40は、支柱1
2に配設したホルダ52に係脱自在な係合突起50を一
体的に形成したので強度が増し、該係合突起50のホル
ダ52に対する係脱時に加わる力により曲がりや割れ等
が発生するのを防止し得る。また係合突起50の突部5
0bは所要の長さを有しているので、ホルダ52に対す
る係合が容易になる。更に、現場での係合突起50の組
付けが不要となるので、作業時間を短縮することがで
き、またリベットを使用しないので見栄えが良くなる等
の利点がある。
【0017】更に、腕部材24を1本のリベット48で
側部材40に確実に固定し得ると共に、腕部材24を介
して加わる力をポケット部44の全体で分散して支持す
ることができるから、側部材40の割れやリベット48
の抜け落ちを防止することができる。またリベット48
の使用本数が低減すると共に作業工数も減るので、作業
能率を向上させ得る利点がある。更に、リベット用の孔
42aの数が減るので、不使用時に外部側方から見える
孔42aの数が減り、見栄えを良好にすることが可能と
なる。
【0018】
【変形例について】図6は、側部材40の変形例を示す
ものであって、支柱12に配設した係合突起に係脱自在
なホルダ52を側部材40に一体的に形成したものであ
る。すなわち、フランジ42から直角に矩形状の基部5
2bが延出し、この基部52bの後面側に係合片52
a,52aが形成される。この変形例においても、ホル
ダ52を支柱12に配設した係合突起に係脱する際に加
わる力により、ホルダ52や側部材40が破損するのを
有効に防止することができる。なお、図6に示す変形例
においても、側部材40はその長手方向の中央を挟んで
上下で対称の構造を有している。
【0019】図7は、側部材40のポケット部44およ
び腕部材24の変形例を示すものである。図7(a)に示
すポケット部44は、後方にのみ開口し、これに対応し
て形成された腕部材24の基部24bが後方側からポケ
ット部44に嵌挿されるよう構成される。なお、図7
(a)の変形例では、受け部46にリベット用の孔46a
が穿設され、フランジ42の孔42aに挿通されたリベ
ット48が、受け部46の孔46aに挿通されるように
なっている。また図7(b)に示すポケット部44は、上
方にのみ開口し、これに対応するよう形成された腕部材
24の基部24bが上方からポケット部44に嵌挿され
るよう構成される。何れの変形例においても、腕部材2
4の基部24bがポケット部44の全体で支持されるの
で、樹脂製の側部材40の破損は有効に防止される。
【0020】
【発明の効果】以上説明した如く、本発明に係る冷蔵庫
等のフロントパネル構造によれば、フロントパネルの側
部閉塞面に、本体に配設したホルダまたは係合突起に係
脱自在な係合突起またはホルダを、その側面において固
着したので強度が向上し、曲がりや割れ等の発生を防止
し得る。また、現場での組付けが不要となるので作業時
間を短縮し得ると共に、リベットを使用しないのでコス
トの低減および見栄えが良くなる等の利点がある。更
に、腕部材を取付けるためのポケット部を画成する受け
部に前記係合突起またはホルダを固着してあるので、強
度を更に高めることが可能である。なお、ポケット部に
腕部材の基部を嵌挿することにより、該腕部材を介して
加わる力を分散させることができ、フロントパネルの割
れやリベットの抜け落ち等を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例に係るフロントパネルを分解して示す
斜視図である。
【図2】 実施例に係る側部材を示す斜視図である。
【図3】 実施例に係る側部材の要部を示す斜視図であ
る。
【図4】 実施例に係るフロントパネルと支柱との関係
を示す要部概略斜視図である。
【図5】 実施例に係るフロントパネルの側部材を支柱
に取付けた状態で示す側面図である。
【図6】 実施例に係る側部材の変形例を示す要部斜視
図である。
【図7】 実施例に係る側部材のポケット部と腕部材の
変形例を示す説明図である。
【図8】 従来技術に係る冷蔵庫を分解状態で示す概略
斜視図である。
【図9】 従来技術に係るフロントパネルに配設される
側板を示す概略斜視図である。
【図10】 従来技術に係るフロントパネルを支柱に取
付ける状態を示す概略側面図である。
【符号の説明】
10…冷蔵庫本体,12a…切欠部,16…フロントパ
ネル,24…腕部材 24b…基部,42…フランジ,44…ポケット部,4
6…受け部 50…係合突起,52…ホルダ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 冷蔵庫等における本体(10)の前面に着脱
    自在に配設されるフロントパネルにおいて、 前記フロントパネル(16)の側部閉塞面(42)に、前記本体
    (10)の前面に配設されたホルダ(52)または係合突起(50)
    に係脱自在な係合突起(50)またはホルダ(52)を側面を介
    して固着したことを特徴とする冷蔵庫等のフロントパネ
    ル構造。
  2. 【請求項2】 冷蔵庫等における本体(10)の前面に着脱
    自在に配設されるフロントパネルにおいて、 前記フロントパネル(16)の側部閉塞面(42)に、前記本体
    (10)に形成された係合部(12a)に係脱自在な腕部材(24)
    における基部(24b)の嵌挿を許容するポケット部(44)を
    画成する受け部(46)を形成し、 前記フロントパネル(16)の側部閉塞面(42)に、前記本体
    (10)の前面に配設されたホルダ(52)または係合突起(50)
    に係脱自在な係合突起(50)またはホルダ(52)を側面を介
    して固着すると共に、該係合突起(50)またはホルダ(52)
    は前記受け部(46)に固着されていることを特徴とする冷
    蔵庫等のフロントパネル構造。
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