JPH085532Y2 - 信号線電磁雑音防止装置 - Google Patents
信号線電磁雑音防止装置Info
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- JPH085532Y2 JPH085532Y2 JP12770789U JP12770789U JPH085532Y2 JP H085532 Y2 JPH085532 Y2 JP H085532Y2 JP 12770789 U JP12770789 U JP 12770789U JP 12770789 U JP12770789 U JP 12770789U JP H085532 Y2 JPH085532 Y2 JP H085532Y2
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- Japan
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- core
- signal line
- groove
- parallel
- electromagnetic noise
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- Expired - Lifetime
Links
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Regulation Of General Use Transformers (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 〔産業上の利用分野〕 本考案は分割型筒状コアを用いた信号線電磁雑音防止
装置に関する。
装置に関する。
電子機器を相互に接続する信号線(絶縁被覆電線、ケ
ーブル、フラットケーブルなど)から輻射したり、また
は信号線に侵入する電磁雑音を防止する一手段として、
信号線を高い透磁率をもつフェライトの筒状コアに貫通
させる方法がある。配設した信号線の場合、筒状コアを
信号線に貫通させることは困難であるので、筒状コアを
その軸方向と平行に二等分に切断した分割型筒状コアを
用いた信号線電磁雑音防止装置を適用していた。
ーブル、フラットケーブルなど)から輻射したり、また
は信号線に侵入する電磁雑音を防止する一手段として、
信号線を高い透磁率をもつフェライトの筒状コアに貫通
させる方法がある。配設した信号線の場合、筒状コアを
信号線に貫通させることは困難であるので、筒状コアを
その軸方向と平行に二等分に切断した分割型筒状コアを
用いた信号線電磁雑音防止装置を適用していた。
第3図に示すように、半円筒形コア片1の2個からな
る分割型円筒形コアの場合、中央孔に信号線2を通して
突き合わせた円筒形コアに、帯状のコア保持具3を被せ
て機器の所定の箇所にねじ4で固定していた。
る分割型円筒形コアの場合、中央孔に信号線2を通して
突き合わせた円筒形コアに、帯状のコア保持具3を被せ
て機器の所定の箇所にねじ4で固定していた。
コア保持具3は、幅寸法がコア片1の軸方向長さと同
じである可撓性絶縁樹脂材の長い薄板を、その中間部を
円筒形コアの外周にほぼ合致する形状に成形し、両端の
平板部に取付孔5を形成したものである。コア片1とコ
ア保持具3の当接面は滑らかであり、互いにずれる心配
があるので、両面接着テープ(または接着剤)6でコア
片1をコア保持具3に接着していた。
じである可撓性絶縁樹脂材の長い薄板を、その中間部を
円筒形コアの外周にほぼ合致する形状に成形し、両端の
平板部に取付孔5を形成したものである。コア片1とコ
ア保持具3の当接面は滑らかであり、互いにずれる心配
があるので、両面接着テープ(または接着剤)6でコア
片1をコア保持具3に接着していた。
上述した信号線電磁雑音防止装置の場合、コア保持具
3は円筒形コアに被せただけの時、第4図に示すよう
に、両端平板部がほぼ平行に離間しており、取付孔5間
に鎖線で示すように円筒形ブッシュを介挿してねじ(図
示せず)で固定できる。しかし、コア保持具3の弾圧力
が小さく、2個のコア片1を強く突き合わせて円筒形に
保持できないので、コア片1の突き合わせ面でずれが生
じる可能性がある。そのために、第3図に模式的に示し
たように、ねじ4でコア保持具3の両端平板部を接近さ
せてコア片1同士を強く縛りつけていた。この状態にお
いて、2個のコア片1の外面がほぼ同じ長さでコア保持
具3と接着されているように、前もってコア片1の接合
面の向きを調整してコア片1とコア保持具3を接着する
必要があった。このように、従来の装置は接着資材費と
多くの設置作業費がかかるという問題があった。
3は円筒形コアに被せただけの時、第4図に示すよう
に、両端平板部がほぼ平行に離間しており、取付孔5間
に鎖線で示すように円筒形ブッシュを介挿してねじ(図
示せず)で固定できる。しかし、コア保持具3の弾圧力
が小さく、2個のコア片1を強く突き合わせて円筒形に
保持できないので、コア片1の突き合わせ面でずれが生
じる可能性がある。そのために、第3図に模式的に示し
たように、ねじ4でコア保持具3の両端平板部を接近さ
せてコア片1同士を強く縛りつけていた。この状態にお
いて、2個のコア片1の外面がほぼ同じ長さでコア保持
具3と接着されているように、前もってコア片1の接合
面の向きを調整してコア片1とコア保持具3を接着する
必要があった。このように、従来の装置は接着資材費と
多くの設置作業費がかかるという問題があった。
本考案は前述の欠点を解消し、接着資材費等が不要
で、取付けの簡単で、しかもコアのずれない安定した信
号線電磁雑音防止装置を提供しようとするものである。
で、取付けの簡単で、しかもコアのずれない安定した信
号線電磁雑音防止装置を提供しようとするものである。
ロ.考案の構成 〔課題を解決するための手段〕 本考案は、軸方向と平行に二等分に切断された2個の
コア片の、切断面と平行な、かつ平らな外面に、中途に
膨大部をもつ溝が軸方向と平行にそれぞれ形成されてい
る分割型筒状コアと、弾性に富む絶縁樹脂材からなり、
自由端側間隔がせばめられているコ字状で、下方腕部の
自由端縁が外方へ延ばされて延長部に取付孔が形成さ
れ、上方・下方腕部の内面にコア片の溝に嵌合する係合
突条がそれぞれ設けられているコア保持具を用いたこと
を特徴とするものである。
コア片の、切断面と平行な、かつ平らな外面に、中途に
膨大部をもつ溝が軸方向と平行にそれぞれ形成されてい
る分割型筒状コアと、弾性に富む絶縁樹脂材からなり、
自由端側間隔がせばめられているコ字状で、下方腕部の
自由端縁が外方へ延ばされて延長部に取付孔が形成さ
れ、上方・下方腕部の内面にコア片の溝に嵌合する係合
突条がそれぞれ設けられているコア保持具を用いたこと
を特徴とするものである。
即ち、軸方向と平行に二等分に切断され、切断面と平
行、かつ平坦な外面に、中途に膨大部をもつ溝が軸方向
と平行にそれぞれ形成されている分割型筒状コアと、弾
性に富む絶縁樹脂材からなり、コ字状で上方・下方腕部
の自由端部の間隔が基部側よりもせばめられ、下方腕部
の自由端部が外方へ延ばされて取付孔が形成され、さら
に上方・下方腕部の内面に前記中途に膨大部をもつ溝に
嵌合する係合突条がそれぞれ設けられているコア保持具
とを、前記筒状コアを信号線に貫通させて、前記分割型
筒状コアの中央に膨大部をもつ溝に前記コア保持具の係
合突条を嵌合し組み合せてなる信号線電磁雑音防止装置
を提供するものである。
行、かつ平坦な外面に、中途に膨大部をもつ溝が軸方向
と平行にそれぞれ形成されている分割型筒状コアと、弾
性に富む絶縁樹脂材からなり、コ字状で上方・下方腕部
の自由端部の間隔が基部側よりもせばめられ、下方腕部
の自由端部が外方へ延ばされて取付孔が形成され、さら
に上方・下方腕部の内面に前記中途に膨大部をもつ溝に
嵌合する係合突条がそれぞれ設けられているコア保持具
とを、前記筒状コアを信号線に貫通させて、前記分割型
筒状コアの中央に膨大部をもつ溝に前記コア保持具の係
合突条を嵌合し組み合せてなる信号線電磁雑音防止装置
を提供するものである。
コア保持具の上方・下方腕部は分割型筒状コアを握持
する。上方・下方腕部の係合突条はコア片の外面の中途
に膨大部をもつ溝と係合して筒状コアの軸方向のずれを
膨大部によって抑え、直径方向のずれを溝部によって抑
え、さらに保持具の有する弾圧力によって、およびコア
片同士のずれを阻止する。
する。上方・下方腕部の係合突条はコア片の外面の中途
に膨大部をもつ溝と係合して筒状コアの軸方向のずれを
膨大部によって抑え、直径方向のずれを溝部によって抑
え、さらに保持具の有する弾圧力によって、およびコア
片同士のずれを阻止する。
第1図は本考案の実施例の外観斜視図であり、第2図
はその組立を説明する分解説明図である。
はその組立を説明する分解説明図である。
第1図において、2(鎖線で示す)は信号線、5は取
付孔、7は2個を突き合わせて分割型筒状コアとなるコ
ア片であり、10はコア保持具、15は係合突条である。
付孔、7は2個を突き合わせて分割型筒状コアとなるコ
ア片であり、10はコア保持具、15は係合突条である。
コア片7は、半円筒体の外周の甲部を中央孔の直径よ
り若干大きい幅寸法に、切断面(突き合わせ面)と平行
に切り取った形状のフェライトコアであり、切断面中央
孔辺縁にほぼ対応する平らな外面の2箇所に、中途(図
では中央部)に円形膨大部9のある溝8が、軸方向と平
行に形成されている。(第2図参照) コア保持具10は、弾性に富む絶縁樹脂製で、基部11、
上方腕部12および下方腕部13からなり、幅寸法がコア片
7の軸方向長さとほぼ同じである。基部11は上方腕部1
2、下方腕部13より肉厚で、高さ方向に沿って外方へ円
弧状に弯曲している。上方腕部12は、コア片7の平らな
外面の幅寸法より十分に大きい長さ寸法であり、自由状
態では第2図に示すように、自由端部が下方腕部13に近
づく向きに傾斜している。下方腕部13は上方腕部12より
も長く延びており、この延長部14に取付孔5が形成され
ている。上方・下方腕部12,13の内面には、コア片7の
2箇所の膨大部9が付いた溝8に嵌合する2個の係合突
条15が、互いに対向させてそれぞれ設けられている。
り若干大きい幅寸法に、切断面(突き合わせ面)と平行
に切り取った形状のフェライトコアであり、切断面中央
孔辺縁にほぼ対応する平らな外面の2箇所に、中途(図
では中央部)に円形膨大部9のある溝8が、軸方向と平
行に形成されている。(第2図参照) コア保持具10は、弾性に富む絶縁樹脂製で、基部11、
上方腕部12および下方腕部13からなり、幅寸法がコア片
7の軸方向長さとほぼ同じである。基部11は上方腕部1
2、下方腕部13より肉厚で、高さ方向に沿って外方へ円
弧状に弯曲している。上方腕部12は、コア片7の平らな
外面の幅寸法より十分に大きい長さ寸法であり、自由状
態では第2図に示すように、自由端部が下方腕部13に近
づく向きに傾斜している。下方腕部13は上方腕部12より
も長く延びており、この延長部14に取付孔5が形成され
ている。上方・下方腕部12,13の内面には、コア片7の
2箇所の膨大部9が付いた溝8に嵌合する2個の係合突
条15が、互いに対向させてそれぞれ設けられている。
このような構造のコア片7とコア保持具10であるか
ら、例えば、第2図に鎖線で示すように、1個のコア片
7を下方腕部13の上に係状突条15に膨大部9が付いた溝
8を嵌合して載せ、このコア保持具10を信号線の所定の
箇所に、コア片7の中央孔(中央溝)に信号線を通して
配置し、上方腕部12だけを持ち上げて、もう1個のコア
片7を信号線とコア片7に被せ、その膨大部9が付いた
溝8に上方部腕12の係合突条15を嵌合する手順で、信号
線電磁雑音防止装置を信号線に素早く設置できる。
ら、例えば、第2図に鎖線で示すように、1個のコア片
7を下方腕部13の上に係状突条15に膨大部9が付いた溝
8を嵌合して載せ、このコア保持具10を信号線の所定の
箇所に、コア片7の中央孔(中央溝)に信号線を通して
配置し、上方腕部12だけを持ち上げて、もう1個のコア
片7を信号線とコア片7に被せ、その膨大部9が付いた
溝8に上方部腕12の係合突条15を嵌合する手順で、信号
線電磁雑音防止装置を信号線に素早く設置できる。
2個のコア片7を信号線に貫通させて筒状コアとして
配置してから、コア保持具10を、その上方腕部12と下方
腕部13の間隔を広げてコア片7の側方から被せる手順で
も容易に設置することができる。
配置してから、コア保持具10を、その上方腕部12と下方
腕部13の間隔を広げてコア片7の側方から被せる手順で
も容易に設置することができる。
第1図に示すように、上方腕部12と下方腕部13がほぼ
平行状態で2個のコア片7を握持するので、第2図に示
すコア保持具10の自由状態への大きい復元力が、上方・
下方各腕部により弾圧力としてコア片7に加わり、係合
突条15と溝8との嵌合によりコア片7が、コアの軸方向
には溝8の中途にある膨大部9の作用により、また径方
向には溝部8の作用により、どの方向にずれることもな
く、コア片7同士を強く突き合わせて筒状に維持でき
る。
平行状態で2個のコア片7を握持するので、第2図に示
すコア保持具10の自由状態への大きい復元力が、上方・
下方各腕部により弾圧力としてコア片7に加わり、係合
突条15と溝8との嵌合によりコア片7が、コアの軸方向
には溝8の中途にある膨大部9の作用により、また径方
向には溝部8の作用により、どの方向にずれることもな
く、コア片7同士を強く突き合わせて筒状に維持でき
る。
なお、実施例は筒状コアの中央孔が円形である場合を
示したが、中央孔が方形である場合、または十字形の場
合、外面に設ける溝8は1箇所でもよい。
示したが、中央孔が方形である場合、または十字形の場
合、外面に設ける溝8は1箇所でもよい。
ハ.考案の効果 〔考案の効果〕 本考案によれば、コア片とコア保持具を接着すること
なく、容易に、きちんと組み合せて信号線に設置でき、
接着資材費と設置作業費を削減できる効果があり、また
コア片のずれがないので、雑音防止性能が安定し信頼性
が向上する効果がある。
なく、容易に、きちんと組み合せて信号線に設置でき、
接着資材費と設置作業費を削減できる効果があり、また
コア片のずれがないので、雑音防止性能が安定し信頼性
が向上する効果がある。
第1図は、本考案の一実施例を示す外観斜視図。第2図
は、第1図に示す実施例の組立を説明する分解説明図。
第3図は、従来例の取付状態について示す正面図。第4
図は、従来例の他の取付状態の例を示す正面図。 1,7……コア片、2……信号線、3,10……コア保持具、
4……ねじ、5……取付孔、6……両面接着テープ(接
着剤)、8……溝、9……膨大部、11……基部、12……
上方腕部、13……下方腕部、14……延長部、15……係合
突条。
は、第1図に示す実施例の組立を説明する分解説明図。
第3図は、従来例の取付状態について示す正面図。第4
図は、従来例の他の取付状態の例を示す正面図。 1,7……コア片、2……信号線、3,10……コア保持具、
4……ねじ、5……取付孔、6……両面接着テープ(接
着剤)、8……溝、9……膨大部、11……基部、12……
上方腕部、13……下方腕部、14……延長部、15……係合
突条。
Claims (1)
- 【請求項1】軸方向と平行に二等分に切断され、切断面
と平行、かつ平坦な外面に、中途に膨大部をもつ溝が軸
方向と平行にそれぞれ形成されている分割型筒状コア
と、弾性に富む絶縁樹脂材からなり、コ字状で上方・下
方腕部の自由端部の間隔が基部側よりもせばめられ、下
方腕部の自由端部が外方へ延ばされて取付孔が形成さ
れ、さらに上方・下方腕部の内面に前記中途に膨大部を
もつ溝に嵌合する係合突条がそれぞれ設けられているコ
ア保持具とを、前記筒状コアを信号線に貫通させて、前
記分割型筒状コアの中途に膨大部をもつ溝に前記コア保
持具の係合突条を嵌合し組み合せてなる信号線電磁雑音
防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12770789U JPH085532Y2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 信号線電磁雑音防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12770789U JPH085532Y2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 信号線電磁雑音防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0365227U JPH0365227U (ja) | 1991-06-25 |
| JPH085532Y2 true JPH085532Y2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=31675454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12770789U Expired - Lifetime JPH085532Y2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 信号線電磁雑音防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085532Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP12770789U patent/JPH085532Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0365227U (ja) | 1991-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |