JPH085752Y2 - テレビゲーム用カセットの端子保護蓋 - Google Patents
テレビゲーム用カセットの端子保護蓋Info
- Publication number
- JPH085752Y2 JPH085752Y2 JP1992014427U JP1442792U JPH085752Y2 JP H085752 Y2 JPH085752 Y2 JP H085752Y2 JP 1992014427 U JP1992014427 U JP 1992014427U JP 1442792 U JP1442792 U JP 1442792U JP H085752 Y2 JPH085752 Y2 JP H085752Y2
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- JP
- Japan
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- plate
- terminal
- opening
- video game
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 22
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 10
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 7
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 3
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 3
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 3
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、ゲーム機に装填するた
めのテレビゲーム用カセットにおいて、その接続用端子
板に対する汚染及び酸化の防止、並びに損傷を阻止する
ための端子保護蓋に関するものである。
めのテレビゲーム用カセットにおいて、その接続用端子
板に対する汚染及び酸化の防止、並びに損傷を阻止する
ための端子保護蓋に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ゲーム機に装填するためのテレビゲーム
用カセットは、ケース体の下面に開口部を形成すると共
に、当該開口部内に、ゲーム機に差し込んで電気的接続
を成すための端子板が設けられている。 そして、当該
開口部は常に開放状態に保たれている。
用カセットは、ケース体の下面に開口部を形成すると共
に、当該開口部内に、ゲーム機に差し込んで電気的接続
を成すための端子板が設けられている。 そして、当該
開口部は常に開放状態に保たれている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】上記したような従来の
テレビゲーム用カセットであると、その開口部内に端子
板が露出状態で位置しているため、当該開口部内に埃ま
たは固形物等が入り込み易く、端子部分に対する汚染及
び酸化または損傷と言うような事態を招いてしまうこと
を余儀なくされた。 本考案はこのような問題の解決化
を図ったものである。
テレビゲーム用カセットであると、その開口部内に端子
板が露出状態で位置しているため、当該開口部内に埃ま
たは固形物等が入り込み易く、端子部分に対する汚染及
び酸化または損傷と言うような事態を招いてしまうこと
を余儀なくされた。 本考案はこのような問題の解決化
を図ったものである。
【0004】下面に開設されている開口部B内に、ゲー
ム機に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cを設
けて成るテレビゲーム用カセットAを取付け対象とし、
当該開口部Bを閉鎖するための蓋板1を具え、当該蓋板
1を閉蓋状態で安定させるための手段として、当該蓋板
1の内面中心部に、前記端子板Cに対して着脱自在に挾
着させるための挾着板部3を設けると共に、当該挾着板
部3の中心部長手方向に沿って、端子板差し込み用溝4
を形成し、更に、当該端子板差し込み用溝4を、当該溝
内に対する端子板Cの抜き差しに際する擦り合わせ摩擦
に基づき当該端子板Cに対する磨き作用が生じる程度の
緊締力を具えた間隙溝とするように構成して成るテレビ
ゲーム用カセットの端子保護蓋に係る。 そして、差し
込み用溝4の内面を、微細な凹凸面等の形成に基づく研
磨面4aとしするような構成を付加することによって、
端子板Cに対する磨き作用をより一層向上させることが
できる。
ム機に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cを設
けて成るテレビゲーム用カセットAを取付け対象とし、
当該開口部Bを閉鎖するための蓋板1を具え、当該蓋板
1を閉蓋状態で安定させるための手段として、当該蓋板
1の内面中心部に、前記端子板Cに対して着脱自在に挾
着させるための挾着板部3を設けると共に、当該挾着板
部3の中心部長手方向に沿って、端子板差し込み用溝4
を形成し、更に、当該端子板差し込み用溝4を、当該溝
内に対する端子板Cの抜き差しに際する擦り合わせ摩擦
に基づき当該端子板Cに対する磨き作用が生じる程度の
緊締力を具えた間隙溝とするように構成して成るテレビ
ゲーム用カセットの端子保護蓋に係る。 そして、差し
込み用溝4の内面を、微細な凹凸面等の形成に基づく研
磨面4aとしするような構成を付加することによって、
端子板Cに対する磨き作用をより一層向上させることが
できる。
【0005】
【実施例】図1は本考案の使用状態を示したものであ
る。 同図において、Aはテレビゲーム用カセットであ
って、その下面に開設されている開口部B内には、ゲー
ム機に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cが設
けられている。 本考案はこのような形態を具えたテレ
ビゲーム用カセットAに於ける開口部Bを閉鎖すること
に依って、端子板Cに対する保護目的を達成するための
ものである。 以下、本考案の構成を詳細に説明する。
る。 同図において、Aはテレビゲーム用カセットであ
って、その下面に開設されている開口部B内には、ゲー
ム機に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cが設
けられている。 本考案はこのような形態を具えたテレ
ビゲーム用カセットAに於ける開口部Bを閉鎖すること
に依って、端子板Cに対する保護目的を達成するための
ものである。 以下、本考案の構成を詳細に説明する。
【0006】1は蓋板であって、テレビゲーム用カセッ
トAに於ける下面形状と合致する形状を具えたものであ
る。 2,2は該蓋板1の内面両側部に突設した側板部
であって、前記した開口部Bの両側縁部分に抜き差し自
在に合致嵌合するためのものである。
トAに於ける下面形状と合致する形状を具えたものであ
る。 2,2は該蓋板1の内面両側部に突設した側板部
であって、前記した開口部Bの両側縁部分に抜き差し自
在に合致嵌合するためのものである。
【0007】3は前記端子板Cに対して挾着させるため
の挾着板部であって、上記した側板部2,2間中心部に
全長にわたって設けてある。 4は当該挾着板部3の中
心長手方向に沿って形成した端子板差し込み用溝であ
る。 そして、当該差し込み用溝4内に対する端子板C
の差し込みであるが、これは擦り合わせ摩擦が生じる程
度の固さを伴う緊締力もって行われるように構成してあ
る。 換言すると、蓋板1は、端子板Cに対する当該差
し込み用溝4の嵌着に基づき、着脱自在な取付けが成さ
れるように構成してある。
の挾着板部であって、上記した側板部2,2間中心部に
全長にわたって設けてある。 4は当該挾着板部3の中
心長手方向に沿って形成した端子板差し込み用溝であ
る。 そして、当該差し込み用溝4内に対する端子板C
の差し込みであるが、これは擦り合わせ摩擦が生じる程
度の固さを伴う緊締力もって行われるように構成してあ
る。 換言すると、蓋板1は、端子板Cに対する当該差
し込み用溝4の嵌着に基づき、着脱自在な取付けが成さ
れるように構成してある。
【0008】上記した差し込み用溝4であるが、これは
図4に示すよう形成する以外、図5に示すように溝の開
口部分をやゝ広くして、端子板Cに対する嵌着の容易性
を図るように構成して実施する場合もある。
図4に示すよう形成する以外、図5に示すように溝の開
口部分をやゝ広くして、端子板Cに対する嵌着の容易性
を図るように構成して実施する場合もある。
【0009】ところで、テレビゲーム用カセットAに対
する本考案の着脱に伴い、すなわち、差し込み用溝4に
対する端子板Cの抜き差しに伴い、当該端子板Cには摩
擦力が働いて磨き作用が奏されることと成る。 従っ
て、図6に示すように、当該差し込み用溝4の内面に、
微細な凹凸面の形成等に基づく研磨面4aを形成すること
に依り、端子板Cに対する汚れ及び酸化皮膜除去的磨き
作業の、より一層良好化を図ることができる。 本考案
はこのような形態で実施することもある。
する本考案の着脱に伴い、すなわち、差し込み用溝4に
対する端子板Cの抜き差しに伴い、当該端子板Cには摩
擦力が働いて磨き作用が奏されることと成る。 従っ
て、図6に示すように、当該差し込み用溝4の内面に、
微細な凹凸面の形成等に基づく研磨面4aを形成すること
に依り、端子板Cに対する汚れ及び酸化皮膜除去的磨き
作業の、より一層良好化を図ることができる。 本考案
はこのような形態で実施することもある。
【0010】テレビゲーム用カセットAの不使用時、図
1に矢印で示すように、テレビゲーム用カセットAに於
ける開口部Bにあてると共に、前記端子板Cに対して挾
着板部4を挾着させる。 これに依り、蓋板1は開口部
Bを閉鎖した状態で安定し、すなわち、開口部Bは蓋板
1に依る閉鎖状態に保たれこととなる。 従って、当該
開口部B内に埃または固形物等が入り込み、端子板C部
分に対する汚染または損傷と言うような事態発生を防止
すると同時に、金属製の端子部分はは挾着板部4の嵌着
に基づき、密着状にカバーされた形態となるため、酸化
の防止が図られる。
1に矢印で示すように、テレビゲーム用カセットAに於
ける開口部Bにあてると共に、前記端子板Cに対して挾
着板部4を挾着させる。 これに依り、蓋板1は開口部
Bを閉鎖した状態で安定し、すなわち、開口部Bは蓋板
1に依る閉鎖状態に保たれこととなる。 従って、当該
開口部B内に埃または固形物等が入り込み、端子板C部
分に対する汚染または損傷と言うような事態発生を防止
すると同時に、金属製の端子部分はは挾着板部4の嵌着
に基づき、密着状にカバーされた形態となるため、酸化
の防止が図られる。
【0011】更に、前述したように、端子板Cに対する
差し込み用溝4の抜き差しに伴い、その摩擦力で当該端
子板Cに対する磨き作用が働き、電気的接触性の良化が
常時保持される。
差し込み用溝4の抜き差しに伴い、その摩擦力で当該端
子板Cに対する磨き作用が働き、電気的接触性の良化が
常時保持される。
【0012】本考案は請求項1に記載のような構成、す
なわち、下面に開設されている開口部B内に、ゲーム機
に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cを設けて
成るテレビゲーム用カセットAを取付け対象とし、当該
開口部Bを閉鎖するための蓋板1を具えたものとしたか
ら、テレビゲーム用カセットAの開口部Bは、本考案の
装着に基づき閉鎖状態に保たれ、従って、当該カセット
の不使用時または保管時に本考案を装着しておくことに
依り、当該開口部Bから埃等が入り込み、端子板Cを汚
したり傷付けてしまったりするようなことを防止する。
そして、本考案は端子板Cの保護を、当該端子版部分だ
けを覆う方式ではなく、開口部Bを閉鎖することに依っ
て、当該開口部B内に埃が入り込まないようにしている
ため、例えば蓋板を設けずに端子板Cだけを覆うように
構成した場合に生じる使用中(端子板の覆いを取った状
態)に開口部B内に入り込んでいる埃による弊害、例え
ば埃が湿気または油を含んでしまうことに依る電気的悪
影響と言うような問題は全く解消される。 換言すれ
ば、本考案は開口部B内をクリーンな状態に保ち、これ
に依り、端子板に対する保護を図るように構成してある
ため、その保護性は極めて良好なものとされる。 更に、
本考案は、蓋板1を閉蓋状態で安定させるための手段と
して、当該蓋板1の内面中心部に、前記端子板Cに対し
て着脱自在に挾着させるための挾着板部3を設けると共
に、当該挾着板部3の中心部長手方向に沿って、端子板
差し込み用溝4を形成するように構成したから、蓋板1
の安定化は極めて確乎たるものとされる。 同時に、当
該端子板差し込み用溝4を、当該溝内に対する端子板C
の抜き差しに際する擦り合わせ摩擦に基づき当該端子板
Cに対する磨き作用が生じる程度の緊締力を具えた間隙
溝とするように構成したから、端子板Cに対する汚れ及
び酸化皮膜除去のための除去作業が、本考案の着脱操作
に基づき自動的に行われることとなる。換言すると、本
考案は蓋板1の取付け方式を、例えば開口部Bの口縁に
係止させる方式ではなく、端子板Cに対して着脱自在に
挾着させる方式を採ったから、上記のような端子板Cに
対する汚れ及び酸化皮膜除去のための除去作業の自動的
達成と言うような作用効果を得ることができる。
なわち、下面に開設されている開口部B内に、ゲーム機
に差し込んで電気的接続を成すための端子板Cを設けて
成るテレビゲーム用カセットAを取付け対象とし、当該
開口部Bを閉鎖するための蓋板1を具えたものとしたか
ら、テレビゲーム用カセットAの開口部Bは、本考案の
装着に基づき閉鎖状態に保たれ、従って、当該カセット
の不使用時または保管時に本考案を装着しておくことに
依り、当該開口部Bから埃等が入り込み、端子板Cを汚
したり傷付けてしまったりするようなことを防止する。
そして、本考案は端子板Cの保護を、当該端子版部分だ
けを覆う方式ではなく、開口部Bを閉鎖することに依っ
て、当該開口部B内に埃が入り込まないようにしている
ため、例えば蓋板を設けずに端子板Cだけを覆うように
構成した場合に生じる使用中(端子板の覆いを取った状
態)に開口部B内に入り込んでいる埃による弊害、例え
ば埃が湿気または油を含んでしまうことに依る電気的悪
影響と言うような問題は全く解消される。 換言すれ
ば、本考案は開口部B内をクリーンな状態に保ち、これ
に依り、端子板に対する保護を図るように構成してある
ため、その保護性は極めて良好なものとされる。 更に、
本考案は、蓋板1を閉蓋状態で安定させるための手段と
して、当該蓋板1の内面中心部に、前記端子板Cに対し
て着脱自在に挾着させるための挾着板部3を設けると共
に、当該挾着板部3の中心部長手方向に沿って、端子板
差し込み用溝4を形成するように構成したから、蓋板1
の安定化は極めて確乎たるものとされる。 同時に、当
該端子板差し込み用溝4を、当該溝内に対する端子板C
の抜き差しに際する擦り合わせ摩擦に基づき当該端子板
Cに対する磨き作用が生じる程度の緊締力を具えた間隙
溝とするように構成したから、端子板Cに対する汚れ及
び酸化皮膜除去のための除去作業が、本考案の着脱操作
に基づき自動的に行われることとなる。換言すると、本
考案は蓋板1の取付け方式を、例えば開口部Bの口縁に
係止させる方式ではなく、端子板Cに対して着脱自在に
挾着させる方式を採ったから、上記のような端子板Cに
対する汚れ及び酸化皮膜除去のための除去作業の自動的
達成と言うような作用効果を得ることができる。
【0013】本考案は請求項2に記載のような構成、す
なわち、端子板差し込み用溝4の開口部分をやゝ広く形
成した構成に基づき、端子板Cに対する当該差し込み用
溝4の嵌着が著しく容易に達成される。 従って、テレ
ビゲーム用カセットに対する本考案の装着が著しく容易
かつ簡易化される。
なわち、端子板差し込み用溝4の開口部分をやゝ広く形
成した構成に基づき、端子板Cに対する当該差し込み用
溝4の嵌着が著しく容易に達成される。 従って、テレ
ビゲーム用カセットに対する本考案の装着が著しく容易
かつ簡易化される。
【0014】
【0015】本考案は請求項3に記載のような構成、す
なわち、差し込み用溝4の内面を、微細な凹凸面等の形
成に基づく研磨面4aと成した構成に基づき、上記した
端子板Cに対する磨き作用がより一層向上化される。
なわち、差し込み用溝4の内面を、微細な凹凸面等の形
成に基づく研磨面4aと成した構成に基づき、上記した
端子板Cに対する磨き作用がより一層向上化される。
【図1】本考案の使用状態を表した一部切欠斜視図であ
る。
る。
【図2】本考案の斜視図である。
【図3】図2に示すX−X線部分で切断した断面図であ
る。
る。
【図4】図3に示すY−Y線部分で切断した断面図であ
る。
る。
【図5】図3に示すY−Y線位置で切断した場合の本考
案の他の実施例を示す断面図である。
案の他の実施例を示す断面図である。
【図6】図3に示すY−Y線位置で切断した場合の本考
案のもう一つの他の実施例を示す断面図である。
案のもう一つの他の実施例を示す断面図である。
A テレビゲーム用カセット B 開口部 C 端子板 1 蓋板 2 側板部 3 挾着板部 4 端子板差し込み用溝 4a 研磨面
Claims (3)
- 【請求項1】 下面に開設されている開口部(B)内
に、ゲーム機に差し込んで電気的接続を成すための端子
板(C)を設けて成るテレビゲーム用カセット(A)を
取付け対象とし、当該開口部(B)を閉鎖するための蓋
板(1)を具え、当該蓋板(1)を閉蓋状態で安定させ
るための手段として、当該蓋板(1)の内面中心部に、
前記端子板(C)に対して着脱自在に挾着させるための
挾着板部(3)を設けると共に、当該挾着板部(3)の
中心部長手方向に沿って、端子板差し込み用溝(4)を
形成し、更に、当該端子板差し込み用溝(4)を、当該
溝内に対する端子板(C)の抜き差しに際する擦り合わ
せ摩擦に基づき当該端子板(C)に対する磨き作用が生
じる程度の緊締力を具えた間隙溝とするように構成して
成るテレビゲーム用カセットの端子保護蓋。 - 【請求項2】 端子板差し込み用溝(4)の開口部分を
やゝ広く形成して成る請求項1に記載のテレビゲーム用
カセットの端子保護蓋。 - 【請求項3】 差し込み用溝(4)の内面を、微細な凹
凸面等の形成に基づく研磨面(4a)として成る請求項
1または請求項2に記載のテレビゲーム用カセットの端
子保護蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992014427U JPH085752Y2 (ja) | 1992-02-15 | 1992-02-15 | テレビゲーム用カセットの端子保護蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992014427U JPH085752Y2 (ja) | 1992-02-15 | 1992-02-15 | テレビゲーム用カセットの端子保護蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565389U JPH0565389U (ja) | 1993-08-31 |
| JPH085752Y2 true JPH085752Y2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=11860729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992014427U Expired - Lifetime JPH085752Y2 (ja) | 1992-02-15 | 1992-02-15 | テレビゲーム用カセットの端子保護蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH085752Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6363479U (ja) * | 1986-10-16 | 1988-04-26 |
-
1992
- 1992-02-15 JP JP1992014427U patent/JPH085752Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0565389U (ja) | 1993-08-31 |
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