JPH086158Y2 - エレクタ過旋回防止装置 - Google Patents
エレクタ過旋回防止装置Info
- Publication number
- JPH086158Y2 JPH086158Y2 JP8056490U JP8056490U JPH086158Y2 JP H086158 Y2 JPH086158 Y2 JP H086158Y2 JP 8056490 U JP8056490 U JP 8056490U JP 8056490 U JP8056490 U JP 8056490U JP H086158 Y2 JPH086158 Y2 JP H086158Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- erector
- gear
- ring gear
- turning angle
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、シールドフレーム内に旋回自在に設けら
れ、坑道の内周にセグメントを組み付けるエレクタの過
旋回を防止するエレクタ過旋回防止装置に関する。
れ、坑道の内周にセグメントを組み付けるエレクタの過
旋回を防止するエレクタ過旋回防止装置に関する。
[従来の技術] 一般にシールド掘進機のシールドフレーム内には掘削
された坑道の内周に沿ってセグメントを組み付けるため
のエレクタが設けられる。
された坑道の内周に沿ってセグメントを組み付けるため
のエレクタが設けられる。
このエレクタはシールドフレームの内周面に沿って周
方向に旋回自在に設けられているが、エレクタの駆動装
置に連結される油圧ホースあるいはケーブル等の破損を
防止するためにエレクタの旋回角度の限界が設定されて
おり、その設定した角度以上にエレクタが旋回しないよ
うにするための過旋回防止装置が設けられている。
方向に旋回自在に設けられているが、エレクタの駆動装
置に連結される油圧ホースあるいはケーブル等の破損を
防止するためにエレクタの旋回角度の限界が設定されて
おり、その設定した角度以上にエレクタが旋回しないよ
うにするための過旋回防止装置が設けられている。
従来のエレクタの過旋回防止装置は、シールドフレー
ム側(固定側)に旋回角度の限界位置を設定し、その設
定位置にリミットスイッチを設け、そのリミットスイッ
チに当接してこれを作動させるストライカをエレクタ本
体側(旋回側)に設けて構成され、エレクタ本体が設定
した旋回角度に至るとストライカがリミットスイッチに
当接してこれを作動させてエレクタの駆動を停止させて
エレクタの過旋回を防止するようになっていた。
ム側(固定側)に旋回角度の限界位置を設定し、その設
定位置にリミットスイッチを設け、そのリミットスイッ
チに当接してこれを作動させるストライカをエレクタ本
体側(旋回側)に設けて構成され、エレクタ本体が設定
した旋回角度に至るとストライカがリミットスイッチに
当接してこれを作動させてエレクタの駆動を停止させて
エレクタの過旋回を防止するようになっていた。
[考案が解決しようとする課題] ところで、上記エレクタ本体には、セグメントを吊る
ためのエレクタビームが片持ち状に後方に延出されて設
けられており、そのエレクタビームでセグメントを吊っ
たとき、エレクタ本体は後方に傾斜あるいは撓みが生
じ、この状態でエレクタを旋回させると、上記ストライ
カでリミットスイッチを作動させることができず、エレ
クタが設定した限界旋回角度を越えて旋回し、駆動装置
の油圧ホースあるいは電源ケーブル等を破損させるとい
う問題がある。
ためのエレクタビームが片持ち状に後方に延出されて設
けられており、そのエレクタビームでセグメントを吊っ
たとき、エレクタ本体は後方に傾斜あるいは撓みが生
じ、この状態でエレクタを旋回させると、上記ストライ
カでリミットスイッチを作動させることができず、エレ
クタが設定した限界旋回角度を越えて旋回し、駆動装置
の油圧ホースあるいは電源ケーブル等を破損させるとい
う問題がある。
このような問題が生じないように、あらかじめリミッ
トスイッチとストライカの位置を調整して取り付けるこ
とになるが、セグメントを吊った負荷状態と無負荷の状
態では、エレクタ本体の撓みが異なり、また、その撓み
が変化するため、調整が非常に困難であるという問題が
ある。
トスイッチとストライカの位置を調整して取り付けるこ
とになるが、セグメントを吊った負荷状態と無負荷の状
態では、エレクタ本体の撓みが異なり、また、その撓み
が変化するため、調整が非常に困難であるという問題が
ある。
本考案は、上記問題点を解決すべく創案されたもの
で、その目的は、負荷状態あるいは無負荷状態で旋回す
るエレクタを設定した旋回角度位置に正確に停止させる
ことのできるエレクタ過旋回防止装置を提供するにあ
る。
で、その目的は、負荷状態あるいは無負荷状態で旋回す
るエレクタを設定した旋回角度位置に正確に停止させる
ことのできるエレクタ過旋回防止装置を提供するにあ
る。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために本考案は、シールドフレー
ムの周方向に旋回するリング状のエレクタ本体に同芯的
にリングギヤを設け、該リングギヤの旋回角を検出する
ためのセンサを上記シールドフレームに固定し、該セン
サの検出角度が所定角度に至ったときに上記エレクタ本
体の旋回を停止させる信号を出力するコントローラを設
けたエレクタの過旋回防止装置において、上記シールド
フレームに、上記リングギヤと噛合するギヤを有しリン
グギヤと同じ旋回角度を上記センサに伝達するギヤ機構
を設けて構成されたものである。
ムの周方向に旋回するリング状のエレクタ本体に同芯的
にリングギヤを設け、該リングギヤの旋回角を検出する
ためのセンサを上記シールドフレームに固定し、該セン
サの検出角度が所定角度に至ったときに上記エレクタ本
体の旋回を停止させる信号を出力するコントローラを設
けたエレクタの過旋回防止装置において、上記シールド
フレームに、上記リングギヤと噛合するギヤを有しリン
グギヤと同じ旋回角度を上記センサに伝達するギヤ機構
を設けて構成されたものである。
[作用] シールドフレーム内においてエレクタは坑道内周にセ
グメントを組み付けるべくリングギヤの旋回駆動で周方
向に旋回移動する。このときセンサはリングギヤの旋回
角度を検出し、その検出する旋回角度が設定した旋回角
度に至るとコントローラはエレクタの旋回を停止させる
信号を出力してエレクタを停止させる。
グメントを組み付けるべくリングギヤの旋回駆動で周方
向に旋回移動する。このときセンサはリングギヤの旋回
角度を検出し、その検出する旋回角度が設定した旋回角
度に至るとコントローラはエレクタの旋回を停止させる
信号を出力してエレクタを停止させる。
このとき、センサはリングギヤに噛合するギヤ機構を
介して旋回角度を検出するので、セグメントを把持させ
たときのエレクタ本体の撓みによってリングギヤが傾い
ても、その傾きは、リングギヤとこれと噛合するギヤ機
構のギヤとの噛合部によって吸収される。
介して旋回角度を検出するので、セグメントを把持させ
たときのエレクタ本体の撓みによってリングギヤが傾い
ても、その傾きは、リングギヤとこれと噛合するギヤ機
構のギヤとの噛合部によって吸収される。
よって、負荷状態あるいは無負荷状態にかかわらず正
確にその旋回角度を検出し、エレクタを設定した旋回角
度位置に正確に停止させることができ、エレクタの過旋
回を防止することができる。
確にその旋回角度を検出し、エレクタを設定した旋回角
度位置に正確に停止させることができ、エレクタの過旋
回を防止することができる。
[実施例] 本考案の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本考案のエレクタの過旋回防止装置を示すも
のであり、第2図及び第3図は本考案のエレクタの過旋
回防止装置が採用されるシールド掘進機のエレクタを示
すものである。
のであり、第2図及び第3図は本考案のエレクタの過旋
回防止装置が採用されるシールド掘進機のエレクタを示
すものである。
第2図及び第3図において、1はシールドフレーム
で、このシールドフレーム1内には、その周方向に旋回
自在にエレクタ2が設けられている。
で、このシールドフレーム1内には、その周方向に旋回
自在にエレクタ2が設けられている。
エレクタ2は、図示するように、その本体3がほぼリ
ング状に形成され、その周縁部にはリングギヤ4が一体
的に設けられている。このリングギヤ4は、これに噛合
する伝達ギヤ5を介して駆動源である油圧モータ6に連
結されている。
ング状に形成され、その周縁部にはリングギヤ4が一体
的に設けられている。このリングギヤ4は、これに噛合
する伝達ギヤ5を介して駆動源である油圧モータ6に連
結されている。
また、エレクタ本体3の外周面は、シールドフレーム
1の内周に沿って間隔を隔てて取り付けられた複数の回
転ローラ7で支持され、上記油圧モータ6の回転駆動力
がリングギヤ4に伝達されたときにエレクタ本体3はこ
れらローラ7に案内されて旋回するようになっている。
1の内周に沿って間隔を隔てて取り付けられた複数の回
転ローラ7で支持され、上記油圧モータ6の回転駆動力
がリングギヤ4に伝達されたときにエレクタ本体3はこ
れらローラ7に案内されて旋回するようになっている。
エレクタ本体3の両側部には、図示するように後方に
延出する一対のエレクタビーム8が設けられ、両エレク
タビーム8の先端部には、セグメント9を吊り下げる吊
下げ装置10が吊下されており、また、エレクタビーム8
の先端部から突出させた位置には吊下げ装置10を昇降自
在に支持する昇降ジャッキ11が設けられると共に、吊下
げ装置10の昇降を案内するロッド12が上記エレクタビー
ム8の先端部を挿通して設けられている。また、吊下げ
装置10の下端部にはセグメント9を把持する把持部13が
前後方向に摺動自在に設けられ、この把持部13を摺動さ
せる摺動ジャッキ14が設けられている。
延出する一対のエレクタビーム8が設けられ、両エレク
タビーム8の先端部には、セグメント9を吊り下げる吊
下げ装置10が吊下されており、また、エレクタビーム8
の先端部から突出させた位置には吊下げ装置10を昇降自
在に支持する昇降ジャッキ11が設けられると共に、吊下
げ装置10の昇降を案内するロッド12が上記エレクタビー
ム8の先端部を挿通して設けられている。また、吊下げ
装置10の下端部にはセグメント9を把持する把持部13が
前後方向に摺動自在に設けられ、この把持部13を摺動さ
せる摺動ジャッキ14が設けられている。
上記エレクタ本体3のリングギヤ4には、第1図に示
すように、このリングギヤ4に噛合してこれと同じ旋回
角度を出力するギヤ機構15が設けられ、このギヤ機構15
を介してリングギヤ4の旋回角度を検出するセンサ16が
設けられている。
すように、このリングギヤ4に噛合してこれと同じ旋回
角度を出力するギヤ機構15が設けられ、このギヤ機構15
を介してリングギヤ4の旋回角度を検出するセンサ16が
設けられている。
本実施例において上記ギヤ機構15は、図示するよう
に、リングギヤ4に噛合するギヤ17と、このギヤ17と同
軸上のギヤ18と、このギヤ18に噛合するギヤ19と、この
ギヤ19と同軸上のギヤ20と、このギヤ20に噛合する出力
ギヤ21とが設けられ、これらギヤ18,19,20,21,22はシー
ルドフレーム1に支持部材23を介して取り付けられたギ
ヤボックス24内に設けられている。また、上記出力ギヤ
21はリングギヤ4が1回転したときにギヤ17,18,19,20
を介して1回転するように、これらギヤ17,18,19,20,21
のピッチダイヤ、歯数及びモジュールが調節されてい
る。
に、リングギヤ4に噛合するギヤ17と、このギヤ17と同
軸上のギヤ18と、このギヤ18に噛合するギヤ19と、この
ギヤ19と同軸上のギヤ20と、このギヤ20に噛合する出力
ギヤ21とが設けられ、これらギヤ18,19,20,21,22はシー
ルドフレーム1に支持部材23を介して取り付けられたギ
ヤボックス24内に設けられている。また、上記出力ギヤ
21はリングギヤ4が1回転したときにギヤ17,18,19,20
を介して1回転するように、これらギヤ17,18,19,20,21
のピッチダイヤ、歯数及びモジュールが調節されてい
る。
上記センサ16は例えばシンクロ発信器,ロータリーエ
ンコーダ等が採用され、上記出力ギヤ21と同軸上に設け
られている。
ンコーダ等が採用され、上記出力ギヤ21と同軸上に設け
られている。
また、センサ16により検出される旋回角度が設定角度
に至ったときに上記エレクタ2の旋回を停止する信号を
出力するコントーローラ25が設けられる。このコントロ
ーラ25は、第4図に示すように、上記センサ(例えばシ
ンクロ発信器)16からの検出旋回角度信号をディジタル
に変換するS/D変換器26と、このS/D変換器26で変換され
た信号を設定旋回角度と比較演算してエレクタ2に信号
を発信する演算器27とから構成され、演算器27は上記検
出角度信号の値が設定したエレクタ2の限界旋回角度に
至ったときにエレクタ2を停止させる信号を出力するよ
うになっている。
に至ったときに上記エレクタ2の旋回を停止する信号を
出力するコントーローラ25が設けられる。このコントロ
ーラ25は、第4図に示すように、上記センサ(例えばシ
ンクロ発信器)16からの検出旋回角度信号をディジタル
に変換するS/D変換器26と、このS/D変換器26で変換され
た信号を設定旋回角度と比較演算してエレクタ2に信号
を発信する演算器27とから構成され、演算器27は上記検
出角度信号の値が設定したエレクタ2の限界旋回角度に
至ったときにエレクタ2を停止させる信号を出力するよ
うになっている。
次に、本実施例の作用を説明する。
先ず、あらかじめ左旋回角度,右旋回角度の限界値を
それぞれ設定し、この設定値をコントローラ25の演算器
27に入力しておく。
それぞれ設定し、この設定値をコントローラ25の演算器
27に入力しておく。
次に、エレクタ2は、油圧モータ6,リングギヤ4を介
して旋回駆動され、吊下げ装置10,把持部13で把持吊下
したセグメント9をシールドフレーム1の内周に沿って
旋回移動させて所望位置に組み付ける。
して旋回駆動され、吊下げ装置10,把持部13で把持吊下
したセグメント9をシールドフレーム1の内周に沿って
旋回移動させて所望位置に組み付ける。
このエレクタ2の旋回中、センサ16はリングギヤ4の
旋回角度を検出し、その検出した旋回角度信号はS/D変
換器26を介して演算器27に入力される。演算器27は上記
設定値と検出値とを比較演算し、検出値が設定旋回角度
の限界値に至ったときにエレクタ2を停止する信号を出
力してエレクタ2を停止させる。
旋回角度を検出し、その検出した旋回角度信号はS/D変
換器26を介して演算器27に入力される。演算器27は上記
設定値と検出値とを比較演算し、検出値が設定旋回角度
の限界値に至ったときにエレクタ2を停止する信号を出
力してエレクタ2を停止させる。
このとき、センサ16はリングギヤ4に噛合するギヤ機
構15を介して旋回角度を検出するので、エレクタ2が負
荷状態あるいは無負荷状態にかかわらず正確にその旋回
角度を検出することができ、かつ、エレクタ2を設定し
た旋回角度の限界位置に正確に停止させることができて
エレクタ2の過旋回を防止することができる。これによ
り駆動用の油圧ホースあるいは電源ケーブルの破損を防
止することができる。
構15を介して旋回角度を検出するので、エレクタ2が負
荷状態あるいは無負荷状態にかかわらず正確にその旋回
角度を検出することができ、かつ、エレクタ2を設定し
た旋回角度の限界位置に正確に停止させることができて
エレクタ2の過旋回を防止することができる。これによ
り駆動用の油圧ホースあるいは電源ケーブルの破損を防
止することができる。
[考案の効果] 本考案によれば、リングギヤに噛合するギヤ機構を介
してリングギヤの旋回角度を検出してエレクタの旋回角
度を検出し、その検出値が設定旋回角度に至ったときに
エレクタを停止させるようにしたので、エレクタが負荷
状態あるいは無負荷状態にかかわらず、エレクタを設定
した旋回角度の限界位置に正確に停止することができ、
その過旋回を防止することができて、油圧ホースあるい
は電源ケーブル等の破損を防止することができる等の優
れた効果を発揮する。
してリングギヤの旋回角度を検出してエレクタの旋回角
度を検出し、その検出値が設定旋回角度に至ったときに
エレクタを停止させるようにしたので、エレクタが負荷
状態あるいは無負荷状態にかかわらず、エレクタを設定
した旋回角度の限界位置に正確に停止することができ、
その過旋回を防止することができて、油圧ホースあるい
は電源ケーブル等の破損を防止することができる等の優
れた効果を発揮する。
第1図は本考案の実施例の要部を示す断面図、第2図及
び第3図は本考案の過旋回防止装置が採用されるエレク
タの一例を示す縦断面図及び横断面図、第4図はコント
ローラを示すブロック図である。 図中、1はシールドフレーム、2はエレクタ、4はリン
グギヤ、15はギヤ機構、16はセンサ、17はギヤ、25はコ
ントローラである。
び第3図は本考案の過旋回防止装置が採用されるエレク
タの一例を示す縦断面図及び横断面図、第4図はコント
ローラを示すブロック図である。 図中、1はシールドフレーム、2はエレクタ、4はリン
グギヤ、15はギヤ機構、16はセンサ、17はギヤ、25はコ
ントローラである。
Claims (1)
- 【請求項1】シールドフレームの周方向に旋回するリン
グ状のエレクタ本体に同芯的にリングギヤを設け、該リ
ングギヤの旋回角を検出するためのセンサを上記シール
ドフレームに固定し、該センサの検出角度が所定角度に
至ったときに上記エレクタ本体の旋回を停止させる信号
を出力するコントローラを設けたエレクタの過旋回防止
装置において、上記シールドフレームに、上記リングギ
ヤと噛合するギヤを有しリングギヤと同じ旋回角度を上
記センサに伝達するギヤ機構を設けたことを特徴とする
エレクタ過旋回防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8056490U JPH086158Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | エレクタ過旋回防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8056490U JPH086158Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | エレクタ過旋回防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0441597U JPH0441597U (ja) | 1992-04-08 |
| JPH086158Y2 true JPH086158Y2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=31625741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8056490U Expired - Lifetime JPH086158Y2 (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | エレクタ過旋回防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086158Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP8056490U patent/JPH086158Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0441597U (ja) | 1992-04-08 |
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