JPH0861841A - 冷却貯蔵庫 - Google Patents

冷却貯蔵庫

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Publication number
JPH0861841A
JPH0861841A JP22096694A JP22096694A JPH0861841A JP H0861841 A JPH0861841 A JP H0861841A JP 22096694 A JP22096694 A JP 22096694A JP 22096694 A JP22096694 A JP 22096694A JP H0861841 A JPH0861841 A JP H0861841A
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JP
Japan
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storage
storage chamber
cooling
door
light
Prior art date
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Pending
Application number
JP22096694A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Ichikawa
彰男 市川
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0861841A publication Critical patent/JPH0861841A/ja
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  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 貯蔵室の前面開口を観音開き式の扉にて開閉
自在に閉塞すると共に、両扉を閉じた状態で各扉の非枢
支側の開口を密閉するシール装置を扉側に取り付けた冷
却貯蔵庫において、庫内灯による貯蔵室内容積の縮小を
回避して貯蔵室内を有効に利用できるようにする。 【構成】 貯蔵室6と連通して設けた冷却室11内に配
設された冷却器12と、この冷却器12と熱交換した冷
気を貯蔵室6内に吐出するための吐出ダクト19と、こ
の吐出ダクト19内に配設された庫内灯41と、この庫
内灯41からの光を貯蔵室6内に導くレンズ46とを備
える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、貯蔵室の前面開口を観
音開き式の扉にて開閉自在に閉塞すると共に、両扉を閉
じた状態で各扉の非枢支側の開口を密閉するシール装置
を扉側に取り付けた冷却貯蔵庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来この種冷却貯蔵庫は、例えば実開平
5−47789号公報(F25D23/08)に示され
るように、断熱箱体から成る本体の天面部を作業台と
し、そこでサンドイッチの調整等の食品の加工が行える
ようにしている。また、貯蔵室の前面開口観音開き式の
扉にて開閉自在に閉塞しているが、この扉に関しては、
貯蔵室への物品の出し入れを容易とするために、例えば
特開平1−208690号公報(F25D23/02)
に示される如く、観音開き式の扉の一方に回転自在の仕
切体(シール装置)を取り付けたものが開発されてい
る。
【0003】係る冷却貯蔵庫によれば、一方の扉を閉じ
ると本体側の案内突起に仕切体の端部が係合して案内さ
れ、仕切体は回動してその前面板が本体の前面と面一と
なり、両扉の非枢支側のガスケットの当接面を構成す
る。そして、一方の扉を開放すれば前記案内突起との係
合によって前述とは逆の方向に仕切体が回動され、仕切
体は扉の非枢支側に格納される。
【0004】これによって、貯蔵室の前面開口には中央
の縦仕切が存在しなくなり、両扉を開くことによって貯
蔵室の前面開口は全て開放されることになる。従って、
大きな物品も円滑に貯蔵室内に収納することが可能とな
るものである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ここで、この種冷却貯
蔵庫では通常庫内灯を上記縦仕切の裏面(貯蔵室側)に
取り付けていたため、上述の如く縦仕切が無くなった場
合、従来では庫内灯を貯蔵室の内壁面に取り付けてい
た。図6に係る従来の冷却貯蔵庫100の正面図を示
す。図6において、冷却貯蔵庫100は前面に開口する
断熱箱体101内に貯蔵室102を構成しており、この
貯蔵室102の前面開口は観音開き式の扉103、10
3(片方は削除されている)にて開閉自在に閉塞されて
いる。そして、左右一方の扉103の非枢支側には前述
の仕切体(図示せず)が取り付けられ、断熱箱体101
の開口縁中央にはこれも図示しない前記案内突起が設け
られている。
【0006】そして、貯蔵室102内を照明するための
庫内灯104は、貯蔵室102の向かって右側の側面に
取り付けられているが、この取付スペースはデッドスペ
ースとなるため、貯蔵室102に物品を収納できる有効
容積は狭くなる。
【0007】また、庫内灯104のみが側面から貯蔵室
102側に突出しており、前面開口からの物品の出し入
れの際に物品が衝突して破損してしまう問題があるた
め、庫内灯104の周囲にはワイヤー等から成るガード
106を取り付けなければならなかった。
【0008】本発明は、係る従来の技術的課題を解決す
るために成されたものであり、貯蔵室の前面開口を観音
開き式の扉にて開閉自在に閉塞すると共に、両扉を閉じ
た状態で各扉の非枢支側の開口を密閉するシール装置を
扉側に取り付けた冷却貯蔵庫において、庫内灯による貯
蔵室内容積の縮小を回避して貯蔵室内を有効に利用でき
るようにすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の冷却貯蔵庫は、
貯蔵室の前面開口を観音開き式の扉にて開閉自在に閉塞
すると共に、両扉を閉じた状態で各扉の非枢支側の前記
開口を密閉するシール装置を扉側に取り付けたものであ
って、貯蔵室と連通して設けた冷却室内に配設された冷
却器と、この冷却器と熱交換した冷気を貯蔵室内に吐出
するためのダクトと、このダクト内に配設された庫内灯
と、この庫内灯からの光を貯蔵室内に導く透光部とを備
えているものである。
【0010】
【作用】本発明の冷却貯蔵庫によれば、観音開き式の扉
を閉じた状態で各扉の非枢支側の前記開口を密閉するシ
ール装置を扉側に取り付けることにより、貯蔵室の前面
開口中央の縦仕切を無くしたものにおいて、貯蔵室内に
冷気を吐出するためのダクト内に庫内灯を配設し、透光
部から貯蔵室内に光を導くようにしたので、庫内灯の取
付によって従来発生していた貯蔵室のデッドスペースを
解消することができ、貯蔵室内容積の有効利用を図るこ
とができるようになる。
【0011】また、庫内灯はダクト内に位置しており、
このダクトが従来のガードの役割を果たすことになるた
め、従来の如く格別なガードを設けること無く、物品の
出し入れ時の衝突による庫内灯の破損を未然に回避する
ことができるものである。
【0012】
【実施例】以下、図面に基づき本発明の実施例を詳述す
る。図1は本発明の冷却貯蔵庫1の正面図、図2は断熱
扉7A、7Bを開いた状態の冷却貯蔵庫1の斜視図、図
3は冷却貯蔵庫1の縦断正面図、図4は冷却貯蔵庫1の
縦断側面図である。実施例の冷却貯蔵庫1は、レストラ
ンの厨房等に設置される所謂アンダーカウンター型の冷
蔵庫であり、前面に開口を有する横長の断熱箱体4によ
り本体を構成されている。断熱箱体4の内部には食品を
収納する貯蔵室6が構成されており、この貯蔵室6の前
面開口は二枚の観音開き式の断熱扉7A、7Bによって
開閉自在に閉塞されている。
【0013】また、断熱箱体4の天壁4B上にはステン
レス板から成るトップテーブル8が取り付けられてお
り、このトップテーブル8が料理の調整を行う作業台と
なるものである。更に、貯蔵室6内には上下二段の網棚
9、9が架設されている。
【0014】前記断熱扉7A、7Bの内面周囲には磁石
内蔵のガスケット31が取り付けられており、一方の断
熱扉7Bの非枢支側には上下方向の回転軸を中心に回転
自在のシール装置としての仕切体32が取り付けられて
いる。仕切体32は断熱箱体4の前面開口の上下寸法よ
りも少許短い長さの断熱部材にて構成されており、その
前面には鋼板製の前面板33が取り付けられ、その上端
には案内溝34が形成されている。
【0015】他方、断熱箱体4の開口上縁中央部には、
図示しない案内突起が設けられており、断熱扉7Bを閉
じると、この案内突起に案内溝34が係合して案内さ
れ、仕切体32は回動する。その状態で仕切体32の前
面板33は断熱箱体4の前面と面一となり、両断熱扉7
A、7Bの非枢支側のガスケット31、31の当接面を
構成する。
【0016】そして、断熱扉7Bを開けば前記案内突起
と案内溝34の係合によって、前述とは逆の方向に仕切
体32が回動され、図2の如く前面板33が断熱扉7B
の側面方向を向いた状態に格納される。これによって、
貯蔵室6の前面開口には中央の縦仕切が存在しなくな
り、断熱扉7Aも開くことによって、図2の如く貯蔵室
6の開口は全て開放される。従って、大きな物品(食材
や更に盛られた料理)も開口を通過可能となる。
【0017】一方、断熱箱体4の一側面上部は開口し、
この開口を外側から塞ぐかたちで補助断熱箱36が取り
付けられている。そして、この補助断熱箱36内には前
記貯蔵室6に連通する冷却室11が構成され、この冷却
室11内には冷却装置の冷媒回路を構成する冷却器12
と送風機13が配設されている。この冷却室11と貯蔵
室6はステンレス若しくは塗装鋼板製のダクト板14に
より仕切られており、このダクト板14内は冷却室11
内の送風機13部分にて仕切板15により吐出ダクト1
9と吸込ダクト21に仕切られている。そして、この吸
込ダクト21には複数の吸込口17・・が形成されてい
る。
【0018】一方、ダクト板14の上部には冷却室11
側から断熱箱体4の天壁4B下面を貯蔵室6の略中央ま
で延在する延在部14Aが形成されており、この延在部
14内に前記吐出ダクト19が構成されている。延在部
14Aは図5の如く断熱箱体4の天壁4Bから背壁4A
に渡って取り付けられており、その下面には複数の吐出
口16・・が形成され、且つ、延在部14Aの端部は貯
蔵室6内に開放してここも吐出口21としている。
【0019】この吐出口21より少許冷却室11側の吐
出ダクト19内には庫内灯41が収納されている。この
庫内灯41は断熱箱体4の天壁4B下面に固定されたス
テンレス製の取付板42の前面に取り付けられており、
この庫内灯41の後側には更にステンレス製の風向板4
3が天壁4Bに取り付けられている。この風向板43は
庫内灯41の冷却室11側及び後側に渡って配置されて
おり、冷却室11側の側面43Aは前方に向かって徐々
に冷却室11側に接近する如き傾斜面とされ、延在部1
4Aの前壁裏面まで至っている。
【0020】更に、この庫内灯41の直下に対応する位
置のダクト板14の延在部14A下面には円形の透孔4
4が穿設されており、この透孔44には透光部を構成す
るガラス製のレンズ46が嵌め込まれている。尚、この
レンズ46は上方から透過する光を下方に拡散して照射
するものである。
【0021】また、前記冷却室11の下側に位置する断
熱箱体4の側方には機械室22が構成されており、そこ
に前記冷却器11と共に冷却装置の冷媒回路を構成する
圧縮機23や凝縮器25等が設置されている。そして、
この機械室22の前面は、グリル24を有したパネル2
6にて開閉自在に閉塞されている。
【0022】以上の構成で前記圧縮機23及び送風機1
3が運転されると、冷却器12と熱交換した冷気は送風
機13より吹き出され、延在部14A内の吐出ダクト1
9を経て図3中矢印の如く各吐出口16・・及び21か
ら貯蔵室6内に吐出される。そして、貯蔵室6内を循環
して冷却した後、吸込口17から吸込ダクト21に入
り、冷却室11に帰還する。これによって、貯蔵室6に
収納された食品は所定の温度に冷却保存される。
【0023】次に、前記断熱扉7A、7Bの何れかが開
放されると、庫内灯41が点灯する。この場合、冷却室
11方向及び後方に向かう光はステンレス製の風向板4
3により反射されるので、庫内灯41からの光は全て下
方のレンズ46及び側方の吐出口21方向に向かい、レ
ンズ46或いは吐出口21を経て貯蔵室6内に照射され
ることになる。そして、庫内灯41から下方に向かう光
は直下のレンズ46により拡散されて下方の貯蔵室6内
に照射されるので、貯蔵室6内は広範囲で明るく照明さ
れるようになる。
【0024】また、吐出ダクト19を通って庫内灯41
に至る冷気は、風向板43の冷却室11側の側面43A
に当たって後方に迂回され、庫内灯41を避けて吐出口
21より吐出されるようになるので、庫内灯41により
吐出冷気が加熱されることも無く、庫内灯41による貯
蔵室6内の温度上昇は最小限に抑えられる。
【0025】特に、本発明では貯蔵室6内に冷気を吐出
する吐出ダクト19内に庫内灯41を配設したので、庫
内灯41の取付によって従来発生していた貯蔵室6のデ
ッドスペースを解消することができ、貯蔵室6内容積の
有効利用を図ることができるようになる。また、庫内灯
41は吐出ダクト19内に位置しており、ダクト板14
(延在部14A)が従来のガードの役割を果たすことに
なるため、従来の如く格別なガードを設けること無く、
物品の出し入れ時の衝突による庫内灯41の破損を未然
に回避することができるようになる。
【0026】尚、実施例ではシール装置として断熱扉7
Bに回転自在の仕切体32を取り付けた冷却貯蔵庫1を
採り上げたが、それに限らず、例えば断熱扉7A及び7
Bが対向する面に、相互に当接するガスケットを取り付
けた通常の冷蔵庫やショーケースにも本発明は有効であ
る。
【0027】
【発明の効果】以上詳述した如く、本発明によれば観音
開き式の扉を閉じた状態で各扉の非枢支側の前記開口を
密閉するシール装置を扉側に取り付けることにより、貯
蔵室の前面開口中央の縦仕切を無くしたものにおいて、
貯蔵室内に冷気を吐出するためのダクト内に庫内灯を配
設し、透光部から貯蔵室内に光を導くようにしたので、
庫内灯の取付によって従来発生していた貯蔵室のデッド
スペースを解消することができ、貯蔵室内容積の有効利
用を図ることができるようになる。
【0028】また、庫内灯はダクト内に位置しており、
このダクトが従来のガードの役割を果たすことになるた
め、従来の如く格別なガードを設けること無く、物品の
出し入れ時の衝突による庫内灯の破損を未然に回避する
ことができるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の冷却貯蔵庫の正面図である。
【図2】断熱扉を開いた状態の本発明の冷却貯蔵庫の斜
視図である。
【図3】本発明の冷却貯蔵庫の縦断正面図である。
【図4】本発明の冷却貯蔵庫の縦断側面図である。
【図5】庫内灯部分の本発明の冷却貯蔵庫の縦断斜視図
である。
【図6】従来の冷却貯蔵庫の正面図である。
【符号の説明】
1 冷却貯蔵庫 4 断熱箱体 6 貯蔵室 7A、7B 断熱扉 11 冷却室 12 冷却器 14 ダクト板 19 吐出ダクト 21 吐出口 32 仕切体 41 庫内灯 46 レンズ(透光部)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 貯蔵室の前面開口を観音開き式の扉にて
    開閉自在に閉塞すると共に、両扉を閉じた状態で各扉の
    非枢支側の前記開口を密閉するシール装置を前記扉側に
    取り付けた冷却貯蔵庫において、 前記貯蔵室と連通して設けた冷却室内に配設された冷却
    器と、この冷却器と熱交換した冷気を前記貯蔵室内に吐
    出するためのダクトと、このダクト内に配設された庫内
    灯と、この庫内灯からの光を前記貯蔵室内に導く透光部
    とを備えたことを特徴とする冷却貯蔵庫。
JP22096694A 1994-08-23 1994-08-23 冷却貯蔵庫 Pending JPH0861841A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22096694A JPH0861841A (ja) 1994-08-23 1994-08-23 冷却貯蔵庫

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22096694A JPH0861841A (ja) 1994-08-23 1994-08-23 冷却貯蔵庫

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0861841A true JPH0861841A (ja) 1996-03-08

Family

ID=16759352

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22096694A Pending JPH0861841A (ja) 1994-08-23 1994-08-23 冷却貯蔵庫

Country Status (1)

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JP (1) JPH0861841A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2004083750A1 (de) * 2003-03-21 2004-09-30 BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH Kältegerät mit innenraumbeleuchtung und gebläse

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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