JPH086338Y2 - 布線治具 - Google Patents
布線治具Info
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- JPH086338Y2 JPH086338Y2 JP10450290U JP10450290U JPH086338Y2 JP H086338 Y2 JPH086338 Y2 JP H086338Y2 JP 10450290 U JP10450290 U JP 10450290U JP 10450290 U JP10450290 U JP 10450290U JP H086338 Y2 JPH086338 Y2 JP H086338Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wire
- wire
- stopper
- wiring
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) この考案は、ワイヤハーネス製造用の布線板上に固定
され、ワイヤハーネスの製造に供される布線治具に関す
る。
され、ワイヤハーネスの製造に供される布線治具に関す
る。
(従来の技術) 第6図はワイヤハーネスの製造治具を示す概略斜視図
である(特開平2−65008)。
である(特開平2−65008)。
この製造治具は布線板1上の所定位置に布線治具3を
固定している。この布線治具3はベース部5とフォーク
部7とからなる。ベース部5には第7図のように固定用
の切欠部9が設けられ、この切欠部9にボルト11が通さ
れ、布線板1に固定されている。前記フォーク部7は、
ベース部5の先端側から突出した複数本の電線掛部8を
有している。そして、前記フォーク部7の電線掛部8に
複数の電線13を掛け止めて配索し、テープ15を巻き付け
てワイヤハーネスを所定形状に形成することができる。
固定している。この布線治具3はベース部5とフォーク
部7とからなる。ベース部5には第7図のように固定用
の切欠部9が設けられ、この切欠部9にボルト11が通さ
れ、布線板1に固定されている。前記フォーク部7は、
ベース部5の先端側から突出した複数本の電線掛部8を
有している。そして、前記フォーク部7の電線掛部8に
複数の電線13を掛け止めて配索し、テープ15を巻き付け
てワイヤハーネスを所定形状に形成することができる。
しかしながら、第7図のように、電線13の数が多くな
ると、フオーク部7の先端から電線13Aがはみ出してし
まうことがある。それぞれの電線13は所定の張力で引っ
張られ、でき上がり時の長さ精度が要求される。この張
力のため、前記はみ出した電線13Aは第8図に示すよう
に布線治具3相互間で張詰めてしまい、この状態で、テ
ープ15を巻き付け行くと、電線13Aのはみ出しに気付い
た時は、電線13Aの長さが足りず、結局は作業のやり直
しを招くことになる。
ると、フオーク部7の先端から電線13Aがはみ出してし
まうことがある。それぞれの電線13は所定の張力で引っ
張られ、でき上がり時の長さ精度が要求される。この張
力のため、前記はみ出した電線13Aは第8図に示すよう
に布線治具3相互間で張詰めてしまい、この状態で、テ
ープ15を巻き付け行くと、電線13Aのはみ出しに気付い
た時は、電線13Aの長さが足りず、結局は作業のやり直
しを招くことになる。
そこで、この考案は、電線がはみ出してしまうことを
抑制できる布線治具の提供を目的とする。
抑制できる布線治具の提供を目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決するために、この考案は、ワイヤハー
ネス製造用の布線板上に固定されるベース部と、このベ
ース部の先端側に突出する複数本の電線掛部を有してフ
ォーク部とからなる布線治具において、前記電線掛部に
片持ち状で弾性を有した電線抜け止め用ストッパを突設
した構成とした。
ネス製造用の布線板上に固定されるベース部と、このベ
ース部の先端側に突出する複数本の電線掛部を有してフ
ォーク部とからなる布線治具において、前記電線掛部に
片持ち状で弾性を有した電線抜け止め用ストッパを突設
した構成とした。
(作用) 上記構成によれば、電線を掛け止める際には、弾性を
有した電線抜け止め用ストッパを撓ませ、電線をフォー
ク部の電線掛部に容易に掛け止めることができる。一度
掛け止めた電線は、電線抜け止め用ストッパに規制され
て電線掛部の間からはみ出しにくくなる。
有した電線抜け止め用ストッパを撓ませ、電線をフォー
ク部の電線掛部に容易に掛け止めることができる。一度
掛け止めた電線は、電線抜け止め用ストッパに規制され
て電線掛部の間からはみ出しにくくなる。
(実施例) 以下、この考案の実施例を説明する。
第1図〜第3図は、第1実施例に係る布線治具を示す
もので、第1図はテープを巻き付ける前の状態を示す斜
視図であり、従来の第7図に対応する図である。第2図
は電線を外した状態の斜視図、第3図は第1図の作用を
説明する拡大図である。
もので、第1図はテープを巻き付ける前の状態を示す斜
視図であり、従来の第7図に対応する図である。第2図
は電線を外した状態の斜視図、第3図は第1図の作用を
説明する拡大図である。
本実施例の布線治具3もベース部5とフォーク部7と
から成り、切欠部9においてボルト11により布線板1に
固定されている。
から成り、切欠部9においてボルト11により布線板1に
固定されている。
そして、フォーク部7の2本の電線掛部8は断面が円
形であり、先端側にゴム製のキャップ19が各々被せられ
ている。このキャップ19には舌状の電線抜け止め用スト
ッパ21が設けられ、電線掛部17に直角に、すなわち水平
状態で互いに向き合う状態にして設けられている。換言
すれば、電線掛部8の先端側の間に片持状で弾性を有し
た電線抜け止め用ストッパ21を突設する構成となってい
る。そして、2つの電線抜け止め用ストッパ21の先端は
接触しており、一度掛け止められた電線13が電線掛部7
の外に出るためには、この電線抜け止め用ストッパ21を
撓まさなければならないようになっている。
形であり、先端側にゴム製のキャップ19が各々被せられ
ている。このキャップ19には舌状の電線抜け止め用スト
ッパ21が設けられ、電線掛部17に直角に、すなわち水平
状態で互いに向き合う状態にして設けられている。換言
すれば、電線掛部8の先端側の間に片持状で弾性を有し
た電線抜け止め用ストッパ21を突設する構成となってい
る。そして、2つの電線抜け止め用ストッパ21の先端は
接触しており、一度掛け止められた電線13が電線掛部7
の外に出るためには、この電線抜け止め用ストッパ21を
撓まさなければならないようになっている。
布線治具3(第2図)に対し電線13を掛け止める場合
には、第3図に示すように電線13によって電線抜け止め
用ストッパ21を下方に撓ませ、開いた隙間からそのまま
電線13を下方に降ろし電線掛部8に掛け止める。このよ
うにして次々と電線13を掛け止めると、多数本の電線13
がフォーク部7の電線掛部8間に位置することになる
が、その内、一部の電線が電線掛部8間から外にはみ出
ようとしても(従来の第7図参照)、電線抜け止め用ス
トッパ21に規制されてはみ出すことを防止できる(第1
図)。
には、第3図に示すように電線13によって電線抜け止め
用ストッパ21を下方に撓ませ、開いた隙間からそのまま
電線13を下方に降ろし電線掛部8に掛け止める。このよ
うにして次々と電線13を掛け止めると、多数本の電線13
がフォーク部7の電線掛部8間に位置することになる
が、その内、一部の電線が電線掛部8間から外にはみ出
ようとしても(従来の第7図参照)、電線抜け止め用ス
トッパ21に規制されてはみ出すことを防止できる(第1
図)。
その後、テープ15を巻き付け、ワイヤハーネスを形成
する。テープ巻きの際は、多数の電線13を,電線抜け止
め用ストッパ21の弾性に抗して電線掛部8間から持ち上
げればよい。なお、キャップ19を回転させ電線抜け止め
用ストッパ21を電線13に沿うように位置させれば電線掛
部8間が開放され、電線13の持ち上げが容易となる。さ
らにキャップ19を外してテープ巻きを行なうこともでき
る。
する。テープ巻きの際は、多数の電線13を,電線抜け止
め用ストッパ21の弾性に抗して電線掛部8間から持ち上
げればよい。なお、キャップ19を回転させ電線抜け止め
用ストッパ21を電線13に沿うように位置させれば電線掛
部8間が開放され、電線13の持ち上げが容易となる。さ
らにキャップ19を外してテープ巻きを行なうこともでき
る。
このようにして製造された本実施例のワイヤハーネス
は、自動車のシャーシエレクトリカルの複雑な配線に用
いられる。
は、自動車のシャーシエレクトリカルの複雑な配線に用
いられる。
以上の実施例はフオーク部7を構成する2本の電線掛
部8の各々に対し電線抜け止め用ストッパ21を有したゴ
ムキャップ19を設けるものであったが、他の実施例にお
いては第4図に示すように一方の電線掛部8のみに電線
抜け止め用ストッパ21を有したゴムキャップ19を設ける
構成にすることもできる。この時、電線抜け止め用スト
ッパ21の突出量は、2つの電線掛部8間を跨ぐのに十分
な長さとするのが望ましい。そして、この実施例では、
上記実施例の作用効果に加え、部品点数を少なくできる
という効果が得られる。
部8の各々に対し電線抜け止め用ストッパ21を有したゴ
ムキャップ19を設けるものであったが、他の実施例にお
いては第4図に示すように一方の電線掛部8のみに電線
抜け止め用ストッパ21を有したゴムキャップ19を設ける
構成にすることもできる。この時、電線抜け止め用スト
ッパ21の突出量は、2つの電線掛部8間を跨ぐのに十分
な長さとするのが望ましい。そして、この実施例では、
上記実施例の作用効果に加え、部品点数を少なくできる
という効果が得られる。
また、前記第1図の実施例は2つの電線抜け止め用ス
トッパ21の先端が触れ合うものとして説明したが、他の
実施例においては第5図に示すように、2つの電線抜け
止め用ストッパ21の先端が重なり合うものとすることも
できる。これにより、電線掛部8間の閉塞が容易とな
り、電線抜け止め用ストッパ21の長さ精度をラフなもの
にしても電線掛部8間を確実に閉塞できる。さらに、電
線抜け止め用ストッパ21の重なりによって、一度掛け止
められた電線13のはみ出しをよりよく防止できる。
トッパ21の先端が触れ合うものとして説明したが、他の
実施例においては第5図に示すように、2つの電線抜け
止め用ストッパ21の先端が重なり合うものとすることも
できる。これにより、電線掛部8間の閉塞が容易とな
り、電線抜け止め用ストッパ21の長さ精度をラフなもの
にしても電線掛部8間を確実に閉塞できる。さらに、電
線抜け止め用ストッパ21の重なりによって、一度掛け止
められた電線13のはみ出しをよりよく防止できる。
また、第1図の実施例は電線掛部8に設けられる2つ
の電線抜け止め用ストッパ21が各々別体であったが、第
5図の実施例においては接続部23により一体としてい
る。従って、キャップ19の取扱いを一体で行なえ、装着
作業が容易となる。
の電線抜け止め用ストッパ21が各々別体であったが、第
5図の実施例においては接続部23により一体としてい
る。従って、キャップ19の取扱いを一体で行なえ、装着
作業が容易となる。
なお、ゴムキャップ19及び電線抜け止め用ストッパ21
は、ゴムではなくプラスチックあるいは金属で成形する
ことも可能である。また、電線抜け止め用ストッパ21を
電線掛部8に対し一体的にモールド成形することもでき
る。
は、ゴムではなくプラスチックあるいは金属で成形する
ことも可能である。また、電線抜け止め用ストッパ21を
電線掛部8に対し一体的にモールド成形することもでき
る。
さらに、以上の実施例は全て、電線掛部8の先端間を
電線抜け止め用ストッパ21が閉塞するものとしたが、第
4図の実施例において、電線抜け止め用ストッパ21を短
く形成することも可能である。
電線抜け止め用ストッパ21が閉塞するものとしたが、第
4図の実施例において、電線抜け止め用ストッパ21を短
く形成することも可能である。
[考案の効果] 以上より明らかなように、この考案の構成によれば、
一度掛け止めた電線は、はみ出しそうになっても電線抜
け止め用のストッパに規制されて、はみ出しにくくな
る。また、電線を掛け止める場合、あるいは電線を外す
際には、電線抜け止め用ストッパは撓み得るので何ら邪
魔にはならない。従って、電線がはみ出すことによる作
業のやり直し、作業ミスをなくすことができ、作業性及
び品質の向上を図ることができる。
一度掛け止めた電線は、はみ出しそうになっても電線抜
け止め用のストッパに規制されて、はみ出しにくくな
る。また、電線を掛け止める場合、あるいは電線を外す
際には、電線抜け止め用ストッパは撓み得るので何ら邪
魔にはならない。従って、電線がはみ出すことによる作
業のやり直し、作業ミスをなくすことができ、作業性及
び品質の向上を図ることができる。
第1図はこの考案の第1実施例に係る布線治具に電線が
掛け止められた状態を示す全体斜視図、第2図は第1図
において電線を省いた状態を示す斜視図、第3図は第1
図の作用を示す図、第4図は第2実施例を示す要部拡大
斜視図、第5図は第3実例例を示す要部拡大斜視図、第
6図は従来の布線治具が固定された布線板全体の斜視
図、第7図は第6図のVII部拡大図、第8図は第7図の
問題点を説明する斜視図である。 1……布線板、3……布線治具 5……ベース部、7……フォーク部 8……電線掛部、13……電線 21……電線抜け止め用ストッパ
掛け止められた状態を示す全体斜視図、第2図は第1図
において電線を省いた状態を示す斜視図、第3図は第1
図の作用を示す図、第4図は第2実施例を示す要部拡大
斜視図、第5図は第3実例例を示す要部拡大斜視図、第
6図は従来の布線治具が固定された布線板全体の斜視
図、第7図は第6図のVII部拡大図、第8図は第7図の
問題点を説明する斜視図である。 1……布線板、3……布線治具 5……ベース部、7……フォーク部 8……電線掛部、13……電線 21……電線抜け止め用ストッパ
Claims (1)
- 【請求項1】ワイヤハーネス製造用の布線板上に固定さ
れるベース部と、このベース部の先端側に突出する複数
本の電線掛部を有したフォーク部とからなる、布線治具
において、前記電線掛部に片持ち状で弾性を有した電線
抜け止め用ストッパを設けたことを特徴とする布線治
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10450290U JPH086338Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 布線治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10450290U JPH086338Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 布線治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461817U JPH0461817U (ja) | 1992-05-27 |
| JPH086338Y2 true JPH086338Y2 (ja) | 1996-02-21 |
Family
ID=31849804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10450290U Expired - Fee Related JPH086338Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 布線治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086338Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101294938B1 (ko) * | 2012-02-09 | 2013-08-08 | 손인혁 | 전선 고정장치 |
| JP2015102294A (ja) * | 2013-11-26 | 2015-06-04 | 株式会社大林組 | 管部材の建て込み装置、及び、管部材の建て込み方法 |
| JP2016143600A (ja) * | 2015-02-03 | 2016-08-08 | 矢崎総業株式会社 | 布線治具用の電線外れ止め具及び布線治具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000138016A (ja) * | 1998-11-02 | 2000-05-16 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | ワイヤーハーネス組立用電線支持具 |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP10450290U patent/JPH086338Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101294938B1 (ko) * | 2012-02-09 | 2013-08-08 | 손인혁 | 전선 고정장치 |
| JP2015102294A (ja) * | 2013-11-26 | 2015-06-04 | 株式会社大林組 | 管部材の建て込み装置、及び、管部材の建て込み方法 |
| JP2016143600A (ja) * | 2015-02-03 | 2016-08-08 | 矢崎総業株式会社 | 布線治具用の電線外れ止め具及び布線治具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461817U (ja) | 1992-05-27 |
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