JPH0867205A - バックミラーの可倒機構 - Google Patents

バックミラーの可倒機構

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JPH0867205A
JPH0867205A JP6226073A JP22607394A JPH0867205A JP H0867205 A JPH0867205 A JP H0867205A JP 6226073 A JP6226073 A JP 6226073A JP 22607394 A JP22607394 A JP 22607394A JP H0867205 A JPH0867205 A JP H0867205A
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clutch
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JP6226073A
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Toshihiko Masuda
敏彦 増田
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Murakami Kaimeido Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 可倒機構を備えたバックミラーにおいて、シ
ャフトを使用しない機構を提案することを目的とする。 【構成】 可倒機構は、ミラーベースに形成された凹部
4を有するクラッチ収納部3と、このクラッチ収納部に
配設されて回転する凸部5を有した第1のクラッチ部材
6Aと、凸部を有しない第2のクラッチ部材6Bと、該
第2のクラッチ部材に固定され第1のクラッチ部材に対
し挿脱できるガイドピン8と、前記2つのクラッチ部材
を離す方向に付勢するバネ手段7と、この第2クラッチ
部材に取り付けられるフレーム13とから構成されてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のドア、フェン
ダー等外側に取り付けられるバックミラーの可倒機構に
関するものである。さらに詳しく述べると、ドア等の外
側に取り付けられたバックミラーが障害物等に衝突した
際にあるいは車庫入れ等のために、使用位置(ニュート
ラル位置)からほぼ90゜程度まで回動回避して破損を
防ぐことができるようにした可倒機構に関するもので、
特に回動回避のためのシャフトを有しない可倒機構に関
する。
【0002】
【従来の技術】自動車のドアミラー等において、大きな
外力が加わった場合にミラーボデーが傾き、外力がなく
なると元の姿勢に戻るような構造を有しているものは、
いわゆる傾動式ミラーとして知られており、また、ミラ
ーボデーの傾き角度をさらに大きくして正常使用位置
(ニュートラル位置)から車両後方に向けてほぼ直角に
倒し、その姿勢をそのまま保持しておけるようにしたも
のも、いわゆる可倒式ミラーとして知られ、近時盛んに
使用されるようになってきている。
【0003】このような可倒機構を備えたドアミラーの
典型的なものとして、例えば61−203854号公報
等に開示されたものがある。上記の可倒機構は、図6〜
7に示すように構成されている。すなわち、同図におい
て符号20はミラー本体、21はミラー本体を支持する
ミラーホルダー、22は前記ミラー本体及びミラー本体
を支持するミラーホルダーが固定される支持フレーム、
23は車体に取り付けられるベース、24は前記ベース
から水平方向に突出された支持部である。またこの支持
部24の上にプレート26を固定して回転軸となるシャ
フト25を立設している。
【0004】前記支持フレーム22の端部には、前記シ
ャフト25が挿入できるソケット27が形成されてい
る。このソケット27内にはシャフト25を貫通させる
とともに、当該ソケットの周囲にコイルスプリング28
を配置し、前記シャフトの先端にワッシャ29と止輪3
0を取り付けてワッシャ29と支持フレーム22間にス
プリング28を縮設している。そして、前記支持フレー
ム22とプレート23とが対向する位置において、一方
にはボールを保持するためのボール保持穴31を設け、
他方にボールを停止させるための節度用係合凹部32を
設けるとともに、通常3個のスチールボール33が前記
ボール保持穴31と節度用係合凹部32との間に配さ
れ、前記のコイルスプリング28により支持フレーム2
2とプレート26とを互いに接近するように付勢させて
いる。
【0005】上記構造のドアミラーにおいては、スチー
ルボール33は、通常、ボール保持穴31に嵌入された
状態で支持フレーム22を正常使用位置で停止させ、支
持フレーム22に大きな外力が加わった場合に該スチー
ルボールが節度用係合凹部32から脱出して支持フレー
ムを回転可能にさせている。
【0006】
【従来技術の問題点】上記した従来の可倒機構を備えた
ドアミラーによると、ベース23にシャフト25を立設
させたうえ、コイルスプリング28を配置し、前記シャ
フトの先端にワッシャ29と止輪30を取り付けてワッ
シャ29と支持フレーム22間にコイルスプリング28
をその弾力に抗して縮設する構成であることから、上記
シャフト25が不可欠なものであった。しかしシャフト
を使うということは上下方向(高さ方向)の寸法を必要
とする。したがって、支持フレーム22を介して取り付
けられるボデー形状がシャフト部近辺において制約を受
け、自由な意匠を施し難いという不便がある。
【0007】
【本発明の技術課題】本発明は上記した事情に鑑みてな
されたものであり、可倒機構を備えたドアミラーにおい
て、シャフトを使用しない機構を提案しようとするもの
である。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め、本発明の可倒機構は、ミラーベースに形成された凹
部を有するクラッチ収納部と、このクラッチ収納部に配
設されて回転する凸部を有した第1のクラッチ部材と、
凸部を有しない第2のクラッチ部材と、該第2のクラッ
チ部材に固定され第1のクラッチ部材に対し挿脱できる
ガイドピンと、前記2つのクラッチ部材を離す方向に付
勢するバネ手段と、この第2クラッチ部材に取り付けら
れるフレームとから構成させている。
【0009】本発明の構成をさらに具体的に述べると、
車体に取り付けられるベースに支持部を突出させ、その
支持部に、2つのクラッチ部材を前記ベースに対して回
動可能なようにはめ込むための上方に解放したクラッチ
収納部を形成し、前記前記クラッチ収納部の内壁に、前
記クラッチ部材の回転を阻止するための凹部を形成する
とともに、前記凹部に嵌合する凸部を有する第1のクラ
ッチ部材と、凸部を有しない第2のクラッチ部材とを前
記クラッチ収納部内に対向的に配置し、前記2つのクラ
ッチ部材の対向面のいずれか一方の面に、そのクラッチ
部材に固定されるガイドピンを設け、他方の面には前記
ガイドピンの先端部が挿入脱出できる係合穴を形成し、
かつ前記ガイドピンの周囲に前記2つのクラッチ部材を
離す方向に付勢するバネ手段を設け、さらに前記第2の
クラッチ部材にミラー本体を支持するフレームが取り付
けられていること特徴としている。
【0010】前記クラッチ収納部はミラーベースに一体
的形成された上面の解放された円形凹陥部であり、この
クラッチ収納部に第1のクラッチ部材と、第2のクラッ
チ部材とが回転可能に同心状にはめ込まれ、前記2つの
クラッチ部材を離す方向に付勢するバネ手段によりクラ
ッチ収納部の内壁と前記クラッチ部材の外壁とは面接触
するように構成されている。
【0011】ちなみに、クラッチ収納部にはめ込まれて
いる凸部を有した第1のクラッチ部材と、凸部を有しな
い第2のクラッチ部材との隙間寸法Bは、前記第1のク
ラッチ部材の凸部の高さ寸法Aに対してB>Aの関係を
有するように構成されている。
【0012】なお、クラッチ収納部にはめ込まれている
2つのクラッチ部材の浮き上がりを防止するために、ス
トッパーリングが前記クラッチ収納部の上に取り付けら
れている。
【0013】
【実施例】つぎに図面を参照し本発明の実施例につき説
明する。図1、図2は本発明たる可倒機構の具体的構成
を示した分解斜視図とその組立て断面図(図1のA−A
線に沿う)である。また図3はクラッチ部材を示す一部
切り欠き平面図である。さらに図4および図5は、バッ
クミラーの正常使用位置(ニュートラル位置)および車
両後方に向けて倒したとき(格納位置)のクラッチ部材
の状態を示した挙動図である。なお、図は車両の右側に
取り付けるドアミラーを示すものであるが、左側に取り
付けるものも同様な構成であることは容易に理解されよ
う。
【0014】図1において、符号1は自動車のドアに取
り付けられるミラーベースであり、そのベースに水平な
支持部2を突出させている。支持部2には、後記するク
ラッチ部材を前記ベースに対して回動可能なようにはめ
込むための上方に解放されたクラッチ収納部3を形成す
る。このクラッチ収納部3はミラーベースに一体的形成
された上面の解放された円形をした凹陥部である。また
前記クラッチ収納部の内壁には、前記クラッチ部材の回
転を阻止するためのカマボコ形をした凹部4を形成す
る。この凹部4の位置はバックミラーのミラーボデーを
正常使用位置(ニュートラル位置)に対応している。
【0015】一方、前記凹部4に嵌合するカマボコ形を
した凸部5を有する第1のクラッチ部材6Aと、凸部を
有しない第2のクラッチ部材6Bとが前記クラッチ収納
部3内に対向的に配置されている。すなわち上面の解放
された円形状をしたクラッチ収納部3に第1のクラッチ
部材6Aと、第2のクラッチ部材6Bとが回転可能に同
心状にはめ込まれる。そして2つのクラッチ部材を離す
方向に付勢するバネ手段7によりクラッチ収納部の内壁
とクラッチ部材の外壁とは面接触している。図3は、前
記2つのクラッチ部材をクラッチ収納部3から取り出し
て示した図である。同図から判るように、前記2つのク
ラッチ部材の対向面のいずれか一方の面(図示例は、第
2の部材6B側)にそのクラッチ部材に固定されるガイ
ドピン8を設け、他方の面(第1の部材6A側)には前
記ガイドピン8の先端部が挿入脱出できる係合穴9を形
成している。ガイドピン8ならびに係合穴9は、いずれ
も前記第2の部材中央のフレーム取り付け部10を中心
にして対称となるように設けられている。
【0016】第1の部材6Aと第2の部材6Bとを離す
方向に付勢するバネ手段7は、図示の実施例ではコイル
スプリングが用いられている。このコイルスプリング7
は、第2部材6Bに打ち込み固定されているガイドピン
8の周囲に巻き付けられ、そのスプリングの先端は第1
の部材6Aに押しつけられている。図3に示すように、
前記第1の部材6Aと第2の部材6Bは、一対のガイド
ピン8によって互いに常時連結されているのであって、
前記両部材に対して互いに接近させる方向に外力(負
荷)を加えると、コイルスプリング7の弾発力に抗しな
がら、ガイドピン8が係合穴9から外部に突出する方向
に摺動する。また前記の外力を除くと、前記コイルスプ
リング7に蓄えられる力により前記の両部材を引き離す
方向に押し戻す力が作用するようになっている。
【0017】図2には第1の部材6Aと第2の部材6B
をクラッチ収納部3にはめ込んだ状態が示されている。
この第1の部材6Aと第2の部材6の上方への浮き上が
りを防止するために、その上にストッパーリング11が
かぶさるように取り付けられ、前記クラッチ収納部と止
めビス12により固定されている。またミラー本体を支
持するフレーム13が第2の部材6Bのフレーム取り付
け部10上に止めビス14により固定されている。また
同図には示されていないが、クラッチ収納部3の内壁に
設けられた凹部4に、第1の部材6Aに形成された凸部
5が嵌合している。ちなみに、図3に示したように、前
記凸部の高さ寸法Aと、第1の部材6Aと第2の部材6
Bとの隙間寸法Bとの関係は、B>Aの関係を有するよ
うに設定されている。
【0018】つぎに本実施例の作用につき説明する。図
4はバックミラーの正常使用位置(ニュートラル位置)
でのクラッチの状態を示し、図5は同じく格納位置(後
方傾倒時)でのクラッチの状態を示している。いずれの
図も、便宜上ストッパーリング11は省略している。図
4及び図5において、例えば手動でミラーを格納しよう
とした場合など、外力がフレーム13にかかった時、第
1の部材6Aに形成された凸部5がクラッチ収納部3の
内壁に設けられた凹部4からはずれようとする力が発生
する。すなわちフレーム13に生ずる回転力のため、第
1の部材6Aは、図において内側、すなわち第2の部材
6Bに対して接近させる方向に押し戻される。この結
果、凸部5は凹部4からはずれ、従って、フレーム13
および第1のクラッチ部材6Aと第2のクラッチ部材6
Bは図5のように回転した後、格納位置等で停止する。
なお図5は、フレーム13が車両の後方に向かって傾倒
した状態を示したものであるが、ミラーが障害物等に衝
突し前方に傾倒したときもクラッチ部材の挙動は同じで
ある。
【0019】なお前記第1の部材6Aと第2の部材6B
は、これらをはめ込むクラッチ収納部3に対して、摺動
性の良い材料で形成する事が好ましく、例えば樹脂或い
は金属ダイカストが使用できる。
【0020】
【発明の効果】上記実施例の説明からも明らかなよう
に、本発明はシャフトを全く使わずに可倒機構を構成さ
せることができる。シャフトを要しないので、可倒部近
辺の上下方向の寸法自由度が大きくなり、ボデー形状が
シャフトにより制約をうけることもないので、ボデー形
状の意匠の自由度が高くなるというメリットがある。ま
た本発明は、位置決めのためスチールボールを全く使用
しない。ベースに形成されたクラッチ収納部と、このク
ラッチ収納部に配設されて回転する第1のクラッチ部材
と第2のクラッチ部材とが面当たりで摺動する構成であ
るから、ガタの少ない可倒機構が得られるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明たる可倒機構の具体的構成を示し
た分解斜視図である。
【図2】図2は図1のA−A線に沿う組立て断面図であ
る。
【図3】図3はクラッチ部材を示す一部切り欠き平面図
である。
【図4】図4は、バックミラーの正常使用位置(ニュー
トラル位置)でのクラッチの状態を示した挙動図である
(ストッパーリング11は省略している)。
【図5】図5は車両後方に向けて倒したとき(格納位
置)でのクラッチの状態を示した挙動図である(ストッ
パーリング11は省略している)。
【図6】図6は従来公知の可倒形ドアミラーの分解斜視
図である。
【図7】図7は図6のミラーの要部の組立て断面図であ
る。
【符号の説明】
1 ミラーベース 2 支持部 3 クラッチ収納部 4 凹部 5 凸部 6A 第1のクラッチ部材 6B 第2のクラッチ部材 7 バネ手段(コイルスプリング) 8 ガイドピン 9 係合穴 10 フレーム取り付け部 11 ストッパーリング 12 止めビス 13 フレーム 14 止めビス

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ミラーベースに形成された凹部を有する
    クラッチ収納部と、このクラッチ収納部に配設されて回
    転する凸部を有した第1のクラッチ部材と、凸部を有し
    ない第2のクラッチ部材と、該第2のクラッチ部材に固
    定され第1のクラッチ部材に対し挿脱できるガイドピン
    と、前記2つのクラッチ部材を離す方向に付勢するバネ
    手段と、第2のクラッチ部材に取り付けられるミラー本
    体を支持するフレームとからなるバックミラーの可倒機
    構。
  2. 【請求項2】 車体に取り付けられるベースに支持部
    を突出させ、その支持部に、2つのクラッチ部材を前記
    ベースに対して回動可能なようにはめ込むための上方に
    解放したクラッチ収納部を形成し、前記クラッチ収納部
    の内壁に、前記クラッチ部材の回転を阻止するための凹
    部を形成するとともに、前記凹部に嵌合する凸部を有す
    る第1のクラッチ部材と、凸部を有しない第2のクラッ
    チ部材とを前記クラッチ収納部内に対向的に配置し、前
    記2つのクラッチ部材の対向面のいずれか一方の面に、
    そのクラッチ部材に固定されるガイドピンを設け、他方
    の面には前記ガイドピンの先端部が挿入脱出できる係合
    穴を形成し、かつ前記ガイドピンの周囲に前記2つのク
    ラッチ部材を離す方向に付勢するバネ手段を設け、さら
    に前記第2のクラッチ部材にミラー本体を支持する支持
    フレームが取り付けられていることを特徴とするバック
    ミラーの可倒機構。
  3. 【請求項3】 前記クラッチ収納部はミラーベースに一
    体的形成された上面の解放された円形状の凹陥部であ
    り、このクラッチ収納部に第1のクラッチ部材と、第2
    のクラッチ部材とが回転可能に同心状にはめ込まれ、前
    記2つのクラッチ部材を離す方向に付勢するバネ手段に
    よりクラッチ収納部と前記クラッチ部材とは面接触して
    いる請求項1ないし2のいずれか1項記載のバックミラ
    ーの可倒機構。
  4. 【請求項4】 クラッチ収納部にはめ込まれている凸部
    を有した第1のクラッチ部材と、凸部を有しない第2の
    クラッチ部材との隙間寸法Bは、前記第1のクラッチ部
    材の凸部の高さ寸法Aに対してB>Aの関係を有してい
    る請求項1ないし3のいずれか1項記載のバックミラー
    の可倒機構。
  5. 【請求項5】 前記請求項1ないし4記載の可倒機構に
    おいて、前記両クラッチ部材の浮き上がりを防止するリ
    ングが前記クラッチ収納部の上に取り付けられているバ
    ックミラーの可倒機構。
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