JPH087033Y2 - シートシャッター装置 - Google Patents
シートシャッター装置Info
- Publication number
- JPH087033Y2 JPH087033Y2 JP1988046016U JP4601688U JPH087033Y2 JP H087033 Y2 JPH087033 Y2 JP H087033Y2 JP 1988046016 U JP1988046016 U JP 1988046016U JP 4601688 U JP4601688 U JP 4601688U JP H087033 Y2 JPH087033 Y2 JP H087033Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- aggregates
- shutter curtain
- shutter
- aggregate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、骨材に可撓性シートを張設したシャッター
カーテンによって、工場等の建物開口部を開閉するよう
にしたシートシャッター装置に係るものである。
カーテンによって、工場等の建物開口部を開閉するよう
にしたシートシャッター装置に係るものである。
[従来の技術] 一般に、工場、倉庫等のように出入の頻繁な建物の大
きな出入口を開閉するには、金属スラットでシャッター
体を形成した従来の巻取りシャッターでは、シャッター
全体の重量が重くなるうえ、迅速な開閉動作が困難なこ
となどから、複数の骨材に可撓性シートを張設して形成
したシャッターカーテンを、開口部の両側に立設したガ
イドレールに沿って上下動させるようにしたシートシャ
ッター装置が知られている。
きな出入口を開閉するには、金属スラットでシャッター
体を形成した従来の巻取りシャッターでは、シャッター
全体の重量が重くなるうえ、迅速な開閉動作が困難なこ
となどから、複数の骨材に可撓性シートを張設して形成
したシャッターカーテンを、開口部の両側に立設したガ
イドレールに沿って上下動させるようにしたシートシャ
ッター装置が知られている。
[本考案が解決しようとする課題] ところが、この種のシートシャッター装置では、シャ
ッターカーテンを上下動させるときに、骨材がガイドレ
ールと擦れて摩耗するのを防止するため、骨材の両端部
にガイドローラを設けており、さらに上下に隣接するガ
イドローラ同志が干渉するのを防止するため、ガイドロ
ーラよりも大径のスペーサ等を設けている。
ッターカーテンを上下動させるときに、骨材がガイドレ
ールと擦れて摩耗するのを防止するため、骨材の両端部
にガイドローラを設けており、さらに上下に隣接するガ
イドローラ同志が干渉するのを防止するため、ガイドロ
ーラよりも大径のスペーサ等を設けている。
このため構造が複雑となってコスト高となるうえ、シ
ャッターカーテンを上下動させて開口部の上方に収納す
るときには、骨材に設けたスペーサが上下に重なり合う
のでシャッターカーテンの納まり状態が大きくなり、そ
の分だけ開口部を広く開放することができないうえ、外
観上も好ましくない等の問題があった。
ャッターカーテンを上下動させて開口部の上方に収納す
るときには、骨材に設けたスペーサが上下に重なり合う
のでシャッターカーテンの納まり状態が大きくなり、そ
の分だけ開口部を広く開放することができないうえ、外
観上も好ましくない等の問題があった。
本考案は、上記の如き実状に鑑みこれらの問題点を解
消すべく創案されたものであって、複数の骨材に可撓性
シートを張設して形成したシャッターカーテンをガイド
レールに沿って上下動させるものでありながら、殊更ガ
イドローラ等を設けることなく、骨材がガイドレールと
擦れて摩耗するのを防止でき、しかもシャッターカーテ
ンを上下動させたときには、開口部の上方にコンパクト
な状態で収納することができる構造の簡単なシートシャ
ッター装置を提供することを目的課題としたものであ
る。
消すべく創案されたものであって、複数の骨材に可撓性
シートを張設して形成したシャッターカーテンをガイド
レールに沿って上下動させるものでありながら、殊更ガ
イドローラ等を設けることなく、骨材がガイドレールと
擦れて摩耗するのを防止でき、しかもシャッターカーテ
ンを上下動させたときには、開口部の上方にコンパクト
な状態で収納することができる構造の簡単なシートシャ
ッター装置を提供することを目的課題としたものであ
る。
[課題を解決するための手段] 上記の課題を解決するため、本考案が講じた技術的手
段は、開口部の両側に立設したガイドレール間に亘っ
て、複数の骨材を上下平行移動自在に設け、かつ可撓性
シートを上記骨材間にそれぞれ張設してシャッターカー
テンを形成すると共に、吊元側を開口部の上端位置に固
定した上記シャッターカーテンの下端両側部に、前記複
数の骨材を縦方向に重合状に抱持し得る受幅と深さを有
する受台をガイドレール内に位置して設け、昇降装置を
介して上下動する受台への骨材の入出作動で、上記シャ
ッターカーテンを折畳み状に開閉するように構成したこ
とを特徴とするするものである。
段は、開口部の両側に立設したガイドレール間に亘っ
て、複数の骨材を上下平行移動自在に設け、かつ可撓性
シートを上記骨材間にそれぞれ張設してシャッターカー
テンを形成すると共に、吊元側を開口部の上端位置に固
定した上記シャッターカーテンの下端両側部に、前記複
数の骨材を縦方向に重合状に抱持し得る受幅と深さを有
する受台をガイドレール内に位置して設け、昇降装置を
介して上下動する受台への骨材の入出作動で、上記シャ
ッターカーテンを折畳み状に開閉するように構成したこ
とを特徴とするするものである。
[考案の作用] したがって本考案によれば、建物の開口部を開閉する
に当り、昇降装置の操作により、該昇降装置に連動連結
した受台を上昇させれば、シャッターカーテンの下端両
側部に設けられた受台は、下方から骨材の両端部を順次
に重合状に抱持収納しながら上昇するので、骨材間に可
撓性シートを張設したシャッターカーテンを開口部の上
端位置に固定した吊元側に向って折畳み状に上動させる
ことができる。
に当り、昇降装置の操作により、該昇降装置に連動連結
した受台を上昇させれば、シャッターカーテンの下端両
側部に設けられた受台は、下方から骨材の両端部を順次
に重合状に抱持収納しながら上昇するので、骨材間に可
撓性シートを張設したシャッターカーテンを開口部の上
端位置に固定した吊元側に向って折畳み状に上動させる
ことができる。
ついで受台を下降させれば、折畳み状となっていたシ
ャッターカーテンは、自重によりガイドレールに沿って
垂下して迅速に開口部を閉鎖することができる。
ャッターカーテンは、自重によりガイドレールに沿って
垂下して迅速に開口部を閉鎖することができる。
そして複数の骨材は、骨材を縦方向に重合状に抱持し
得る受幅と深さを有する受台に対して、その両端部が入
出作動されながら上下動するので、骨材がガイドレール
と擦れて摩耗することはなく、しかも骨材の端部は重合
状に収納されるので、折畳み状に上動させたシャッター
カーテンを開口部の上方にコンパクトな状態で収納する
ことができる。
得る受幅と深さを有する受台に対して、その両端部が入
出作動されながら上下動するので、骨材がガイドレール
と擦れて摩耗することはなく、しかも骨材の端部は重合
状に収納されるので、折畳み状に上動させたシャッター
カーテンを開口部の上方にコンパクトな状態で収納する
ことができる。
[実施例] 次に本考案の実施例を、添付した図面に基づいて詳述
する。
する。
1は工場等の建物開口部2の両側に立設されたガイド
レールであって、左右のガイドレール1、1の対向間に
は、複数の骨材3、3…が、その両端部をガイド溝4、
4に挿入して上下動自在に設けられている。
レールであって、左右のガイドレール1、1の対向間に
は、複数の骨材3、3…が、その両端部をガイド溝4、
4に挿入して上下動自在に設けられている。
5は開口部2と略同一形状に形成された可撓性シート
であって、該可撓性シート5の裏面側に所定間隔を存し
て取付部6、6…を設け、該取付部6、6…に上記骨材
3、3…をそれぞれ取付固定して、シャッターカーテン
7が形成されている。
であって、該可撓性シート5の裏面側に所定間隔を存し
て取付部6、6…を設け、該取付部6、6…に上記骨材
3、3…をそれぞれ取付固定して、シャッターカーテン
7が形成されている。
上記シャッターカーテン7の吊元側は、開口部2の上
端に位置して左右のガイドレール1、1を連結するケー
ス8に取付部材9を介して固定されており、自重により
ガイド溝4、4に沿って垂下したシャッターカーテン7
が開口部2を閉鎖するようになっている。また上記ケー
ス8内には、昇降装置10を構成する開閉機11により回転
駆動される回転軸12が左右のガイドレール1、1間に跨
って軸支されている。
端に位置して左右のガイドレール1、1を連結するケー
ス8に取付部材9を介して固定されており、自重により
ガイド溝4、4に沿って垂下したシャッターカーテン7
が開口部2を閉鎖するようになっている。また上記ケー
ス8内には、昇降装置10を構成する開閉機11により回転
駆動される回転軸12が左右のガイドレール1、1間に跨
って軸支されている。
13はシャッターカーテン7の支持台であって、上記骨
材3、3…の両端縁部を縦方向に重合状に抱持し得る受
幅と深さを有する受台14が、取付ボルト15を介して最下
段にある骨材3aの両端部に固定されており、該受台14の
背面にチェン固定プレート16が装着されている。そして
該チェン固定プレート16には、前記回転軸12に固定した
スプロケット17に懸回されて下方に垂下するローラチェ
ン18の一端が連結されている。
材3、3…の両端縁部を縦方向に重合状に抱持し得る受
幅と深さを有する受台14が、取付ボルト15を介して最下
段にある骨材3aの両端部に固定されており、該受台14の
背面にチェン固定プレート16が装着されている。そして
該チェン固定プレート16には、前記回転軸12に固定した
スプロケット17に懸回されて下方に垂下するローラチェ
ン18の一端が連結されている。
上記チェン固定プレート16には、左右方向の支軸19、
19に案内ローラ20、20が枢着され、前後方向の支軸21、
21には案内ローラ22、22が枢着されていて、開閉機11に
連動してローラチェン18が上下動すると、上記案内ロー
ラ20、22が、ガイドレール1に形成された案内溝23、24
に案内されて、支持台13が安定した状態でガイドレール
1内を上下動し、上動時には骨材3の端部が上下一列に
重合した状態で受台14内に収納される。25はオーバーラ
ンスイッチ、26はふさぎシートである。
19に案内ローラ20、20が枢着され、前後方向の支軸21、
21には案内ローラ22、22が枢着されていて、開閉機11に
連動してローラチェン18が上下動すると、上記案内ロー
ラ20、22が、ガイドレール1に形成された案内溝23、24
に案内されて、支持台13が安定した状態でガイドレール
1内を上下動し、上動時には骨材3の端部が上下一列に
重合した状態で受台14内に収納される。25はオーバーラ
ンスイッチ、26はふさぎシートである。
上記の如き構成において、いま、シャッターカーテン
7により閉鎖されている開口部2を開放するに当って
は、開閉機11を操作して、ローラチェン18により支持台
13を上昇させれば、最下段の骨材3aの両端部に固定され
た受台14が、上位にある骨材3、3…の端部を順次収納
しながら上昇するので、骨材3、3…に可撓性シート5
が張設されたシャッターカーテン7を開口部2上方の吊
元側に向って折畳み状に上動させることができる。
7により閉鎖されている開口部2を開放するに当って
は、開閉機11を操作して、ローラチェン18により支持台
13を上昇させれば、最下段の骨材3aの両端部に固定され
た受台14が、上位にある骨材3、3…の端部を順次収納
しながら上昇するので、骨材3、3…に可撓性シート5
が張設されたシャッターカーテン7を開口部2上方の吊
元側に向って折畳み状に上動させることができる。
このとき骨材3、3…の両端部は受台14内に重合状に
抱持されているので、シャッターカーテン7を開口部2
の上方にコンパクトに収納することができて、開口部2
を大きく開放することができる。
抱持されているので、シャッターカーテン7を開口部2
の上方にコンパクトに収納することができて、開口部2
を大きく開放することができる。
一方開口部2を閉鎖するには、支持台13を下降させれ
ばシャッターカーテン7は自重によりガイドレール1、
1に沿って垂下し、しかも支持台13がバランスとなって
開口部2を迅速かつ確実に閉鎖することができる。
ばシャッターカーテン7は自重によりガイドレール1、
1に沿って垂下し、しかも支持台13がバランスとなって
開口部2を迅速かつ確実に閉鎖することができる。
そして骨材3、3…は両端部が受台14内に抱持された
ままの状態で上下動するので、従来のようにガイドロー
ラを別に設けなくても、骨材3、3がガイドレール1と
擦れて摩耗することはなく、出入の頻繁な工場等の開口
部であっても、円滑に開閉操作を行なうことができ、し
かも全体の構造を簡単にすることができる。
ままの状態で上下動するので、従来のようにガイドロー
ラを別に設けなくても、骨材3、3がガイドレール1と
擦れて摩耗することはなく、出入の頻繁な工場等の開口
部であっても、円滑に開閉操作を行なうことができ、し
かも全体の構造を簡単にすることができる。
[考案の効果] これを要するに本考案は、開口部の両側に立設したガ
イドレール間に亘って、複数の骨材を上下平行移動自在
に設け、かつ可撓性シートを上記骨材間にそれぞれ張設
してシャッターカーテンを形成すると共に、吊元側を開
口部の上端位置に固定した上記シャッターカーテンの下
端両側部に、前記複数の骨材を縦方向に重合状に抱持し
得る受幅と深さを有する受台をガイドレール内に位置し
て設け、昇降装置を介して上下動する受台への骨材の入
出作動で、上記シャッターカーテンを折畳み状に開閉す
るように構成したから、複数の骨材に可撓性シートを張
設して形成したシャッターカーテンが、昇降装置に連動
連結した支持台の昇降により折畳み状に上下動するの
で、出入の頻繁な開口部であっても迅速に開閉すること
ができる。そして複数の骨材は、下方から受台内に両端
部を抱持されながら上下動するので、殊更ガイドローラ
等を設けることなく、骨材がガイドレールと擦れて摩耗
するのを確実に防止することができる。しかも骨材の端
部は受台に重合状に収納されるので、折畳み状に上動さ
せたシャッターカーテンを開口部の上方にコンパクトな
状態で収納することができて、開口部を大きく開放する
ことができる。
イドレール間に亘って、複数の骨材を上下平行移動自在
に設け、かつ可撓性シートを上記骨材間にそれぞれ張設
してシャッターカーテンを形成すると共に、吊元側を開
口部の上端位置に固定した上記シャッターカーテンの下
端両側部に、前記複数の骨材を縦方向に重合状に抱持し
得る受幅と深さを有する受台をガイドレール内に位置し
て設け、昇降装置を介して上下動する受台への骨材の入
出作動で、上記シャッターカーテンを折畳み状に開閉す
るように構成したから、複数の骨材に可撓性シートを張
設して形成したシャッターカーテンが、昇降装置に連動
連結した支持台の昇降により折畳み状に上下動するの
で、出入の頻繁な開口部であっても迅速に開閉すること
ができる。そして複数の骨材は、下方から受台内に両端
部を抱持されながら上下動するので、殊更ガイドローラ
等を設けることなく、骨材がガイドレールと擦れて摩耗
するのを確実に防止することができる。しかも骨材の端
部は受台に重合状に収納されるので、折畳み状に上動さ
せたシャッターカーテンを開口部の上方にコンパクトな
状態で収納することができて、開口部を大きく開放する
ことができる。
図面は本考案に係るシートシャッター装置の実施例を示
すものであって、第1図は全体正面図、第2図は同上側
面図、第3図は同上斜視図、第4図は一部の拡大横断面
図、第5図は支持台の正面図、第6図は同上側面図であ
る。 図中、 1……ガイドレール、2……開口部、3……骨材、4…
…ガイド溝、5……可撓性シート、6……取付部、7…
…シャッターカーテン、8……ケース、9……取付部
材、10……昇降装置、11……開閉機、12……回転軸、13
……支持台、14……受台、15……取付ボルト、16……チ
ェン固定プレート、17……スプロケット、18……ローラ
チェン、19、21……支軸、20、22……案内ローラ、23、
24……案内溝、25……オーバーランスイッチ、26……ふ
さぎシートである。
すものであって、第1図は全体正面図、第2図は同上側
面図、第3図は同上斜視図、第4図は一部の拡大横断面
図、第5図は支持台の正面図、第6図は同上側面図であ
る。 図中、 1……ガイドレール、2……開口部、3……骨材、4…
…ガイド溝、5……可撓性シート、6……取付部、7…
…シャッターカーテン、8……ケース、9……取付部
材、10……昇降装置、11……開閉機、12……回転軸、13
……支持台、14……受台、15……取付ボルト、16……チ
ェン固定プレート、17……スプロケット、18……ローラ
チェン、19、21……支軸、20、22……案内ローラ、23、
24……案内溝、25……オーバーランスイッチ、26……ふ
さぎシートである。
Claims (1)
- 【請求項1】開口部の両側に立設したガイドレール間に
亘って、複数の骨材を上下平行移動自在に設け、かつ可
撓性シートを上記骨材間にそれぞれ張設してシャッター
カーテンを形成すると共に、吊元側を開口部の上端位置
に固定した上記シャッターカーテンの下端両側部に、前
記複数の骨材を縦方向に重合状に抱持し得る受幅と深さ
を有する受台をガイドレール内に位置して設け、昇降装
置を介して上下動する受台への骨材の入出作動で、上記
シャッターカーテンを折畳み状に開閉するように構成し
たことを特徴とするシートシャッター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046016U JPH087033Y2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | シートシャッター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988046016U JPH087033Y2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | シートシャッター装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154796U JPH01154796U (ja) | 1989-10-24 |
| JPH087033Y2 true JPH087033Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=31272304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988046016U Expired - Lifetime JPH087033Y2 (ja) | 1988-04-04 | 1988-04-04 | シートシャッター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087033Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7835576B2 (ja) * | 2022-02-25 | 2026-03-25 | 三和シヤッター工業株式会社 | シャッター |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603916U (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-12 | 富士通株式会社 | 磁気ヘツド |
| JPS6023437U (ja) * | 1983-07-26 | 1985-02-18 | 株式会社 大井製作所 | トラックの荷台用ロ−プフック装置 |
-
1988
- 1988-04-04 JP JP1988046016U patent/JPH087033Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01154796U (ja) | 1989-10-24 |
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