JPH087149Y2 - 多軸駆動伝達装置 - Google Patents
多軸駆動伝達装置Info
- Publication number
- JPH087149Y2 JPH087149Y2 JP1992011800U JP1180092U JPH087149Y2 JP H087149 Y2 JPH087149 Y2 JP H087149Y2 JP 1992011800 U JP1992011800 U JP 1992011800U JP 1180092 U JP1180092 U JP 1180092U JP H087149 Y2 JPH087149 Y2 JP H087149Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- electromagnetic clutch
- drive shaft
- rotary base
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 15
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、回転移動する回転台盤
上に配した多数の軸を夫々回転可能に軸支して設けると
共に、回転台盤を回転移動させるたびに前記軸が作動位
置に停止し、駆動部と対応すると停止位置の軸を電磁ク
ラッチを介して駆動軸の回転を軸に伝達するようにした
多軸駆動伝達装置に関する。
上に配した多数の軸を夫々回転可能に軸支して設けると
共に、回転台盤を回転移動させるたびに前記軸が作動位
置に停止し、駆動部と対応すると停止位置の軸を電磁ク
ラッチを介して駆動軸の回転を軸に伝達するようにした
多軸駆動伝達装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来回転台盤等に軸支して配した多数本
の軸は、例えば連続紙等を巻取る軸に回転をあたえる場
合、それぞれの軸毎にモータを備えるか、或いは1個の
モータによって歯車或いはベルト等により全部を一度に
駆動していた。
の軸は、例えば連続紙等を巻取る軸に回転をあたえる場
合、それぞれの軸毎にモータを備えるか、或いは1個の
モータによって歯車或いはベルト等により全部を一度に
駆動していた。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】前記したように回転台
盤に配した複数軸に夫々駆動をあたえるには前記したよ
うに各軸毎にモータを備えることは無駄であって不経済
となり、また後者のように1個のモータを用いて軸を回
転することは全部に回転を伝えることになる。従って不
必要な軸を回転するため作業中の危険等の不都合があっ
た。また、従来では多軸の場合では、夫々に異なった回
転による作業を行うことが出来なかった。
盤に配した複数軸に夫々駆動をあたえるには前記したよ
うに各軸毎にモータを備えることは無駄であって不経済
となり、また後者のように1個のモータを用いて軸を回
転することは全部に回転を伝えることになる。従って不
必要な軸を回転するため作業中の危険等の不都合があっ
た。また、従来では多軸の場合では、夫々に異なった回
転による作業を行うことが出来なかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は、前記実情に鑑
み、この問題に対処するために創案したもので、回転ま
たは移動させる回転台盤上に配した複数の軸を夫々回転
可能に軸支すると共に、回転台盤の移動する経路のフレ
ームの1箇所に、軸と対応する駆動軸を配すると共に、
電磁クラッチ機構を設け、更に回転台盤には、固定側に
設けたクランプ機構でクランプする係合部を設け、更に
クランプ機構は前記電磁クラッチ機構に連繋させ、回転
台盤をクランプすると共に駆動軸の回転を他の軸に伝え
るようにした伝達装置を提供するものである。
み、この問題に対処するために創案したもので、回転ま
たは移動させる回転台盤上に配した複数の軸を夫々回転
可能に軸支すると共に、回転台盤の移動する経路のフレ
ームの1箇所に、軸と対応する駆動軸を配すると共に、
電磁クラッチ機構を設け、更に回転台盤には、固定側に
設けたクランプ機構でクランプする係合部を設け、更に
クランプ機構は前記電磁クラッチ機構に連繋させ、回転
台盤をクランプすると共に駆動軸の回転を他の軸に伝え
るようにした伝達装置を提供するものである。
【0005】
【作用】本考案は中央部を、フレーム2の軸受体3に軸
支された回転軸4に取り付けた回転台盤1を、回転台盤
1上に配した複数の巻取り軸5に順次例えば連続紙等を
巻取る時、回転台盤1の連続紙を巻取りたい巻取り軸5
をフレーム2側に設定した駆動軸12と同一軸線になる
ように回転台盤1をモータ等で駆動回転し、同一軸線位
置になるとセンサーで検知し、この検知でモータの駆動
を停めると共に直ちにソレノイドバルブ21が動作して
案内部材20に案内された楔片17を前進して対応位置
にある回転台盤1上の係止片19の切欠凹部18に楔片
17を係合させ、この係合を確認して回転台盤1が停止
すると、この係合によりセンサーが作動して電磁クラッ
チAに通電すると電磁力が作用して摩擦板13に対応さ
せた円板10を板バネ9に抗して吸着する。この時摩擦
板13を取り付けた駆動軸12は駆動部からの駆動で回
転し、この回転は円板10及びボルト11を介して伝達
部材8のフランジ8aを回転し、更に巻取り軸5を回転
して連続紙を巻取る。
支された回転軸4に取り付けた回転台盤1を、回転台盤
1上に配した複数の巻取り軸5に順次例えば連続紙等を
巻取る時、回転台盤1の連続紙を巻取りたい巻取り軸5
をフレーム2側に設定した駆動軸12と同一軸線になる
ように回転台盤1をモータ等で駆動回転し、同一軸線位
置になるとセンサーで検知し、この検知でモータの駆動
を停めると共に直ちにソレノイドバルブ21が動作して
案内部材20に案内された楔片17を前進して対応位置
にある回転台盤1上の係止片19の切欠凹部18に楔片
17を係合させ、この係合を確認して回転台盤1が停止
すると、この係合によりセンサーが作動して電磁クラッ
チAに通電すると電磁力が作用して摩擦板13に対応さ
せた円板10を板バネ9に抗して吸着する。この時摩擦
板13を取り付けた駆動軸12は駆動部からの駆動で回
転し、この回転は円板10及びボルト11を介して伝達
部材8のフランジ8aを回転し、更に巻取り軸5を回転
して連続紙を巻取る。
【0006】次に巻取り軸5が一定量巻取ると、伝達部
材8のフランジ8aに設けた検出片8bが対応させたセ
ンサー23で検知し、この検知で電磁クラッチAのコイ
ル14の通電を停め、円板10の吸着力は解除すること
で円板10は板バネ9で摩擦板13から離れ回転伝達は
断たれる。この伝達の遮断と同時に係止片19の切欠凹
部18に係合した楔片17はソレノイドの通電が断たれ
ることで切欠凹部18との係合は解除されて凹部から抜
き出される。次に楔片17のロッド22の後退で切欠凹
部18からの抜き出しを確認すると、回転台盤1を駆動
するモータが動作し、この動作を繰返して自動的に巻取
りが行なわれる。
材8のフランジ8aに設けた検出片8bが対応させたセ
ンサー23で検知し、この検知で電磁クラッチAのコイ
ル14の通電を停め、円板10の吸着力は解除すること
で円板10は板バネ9で摩擦板13から離れ回転伝達は
断たれる。この伝達の遮断と同時に係止片19の切欠凹
部18に係合した楔片17はソレノイドの通電が断たれ
ることで切欠凹部18との係合は解除されて凹部から抜
き出される。次に楔片17のロッド22の後退で切欠凹
部18からの抜き出しを確認すると、回転台盤1を駆動
するモータが動作し、この動作を繰返して自動的に巻取
りが行なわれる。
【0007】
【実施例】図は、本考案による多軸駆動伝達装置の一実
施例を示すもので、以下図に基いて具体的に説明する。
施例を示すもので、以下図に基いて具体的に説明する。
【0008】1は回転台盤で、外周に歯1aを刻設し、
更に、回転台盤1の中央部は、フレーム2とこのフレー
ム2の外側にフランジ3aを介して取付けた軸受体3に
よって軸受けされた回転軸4を有し、更に回転軸4は先
端にキーを介して前記回転台盤1に取り付けられ、この
回転軸4を中心に回転台盤1は回動できるようになって
いる。
更に、回転台盤1の中央部は、フレーム2とこのフレー
ム2の外側にフランジ3aを介して取付けた軸受体3に
よって軸受けされた回転軸4を有し、更に回転軸4は先
端にキーを介して前記回転台盤1に取り付けられ、この
回転軸4を中心に回転台盤1は回動できるようになって
いる。
【0009】回転台盤1上には、前記回転軸4を中心と
した半径上に、一定の間隔をおいて複数の巻取り軸5,
5…を配し、この巻取り軸5,5…は座板7、フランジ
6aを介して取り付けられた軸受体6に軸受けされてい
る。
した半径上に、一定の間隔をおいて複数の巻取り軸5,
5…を配し、この巻取り軸5,5…は座板7、フランジ
6aを介して取り付けられた軸受体6に軸受けされてい
る。
【0010】巻取り軸5の前記軸受体6から突出させた
一端には、フランジ8aを有した伝達部材8を取付け、
更に伝達部材8の前記フランジ8aには板バネ9を介し
て円板10を取付けてある。
一端には、フランジ8aを有した伝達部材8を取付け、
更に伝達部材8の前記フランジ8aには板バネ9を介し
て円板10を取付けてある。
【0011】また、円板10には、複数の貫通孔10a
を穿ち、この貫通孔10aにはフランジ8aに螺合させ
たボルト11を挿入してある。
を穿ち、この貫通孔10aにはフランジ8aに螺合させ
たボルト11を挿入してある。
【0012】更に、前記円板10には、僅かな間隙をお
いて、前記巻取り軸5と同一軸線上のフレーム2側の駆
動軸12に取付けた電磁クラッチA構造の摩擦板13を
対応させて位置させてある。
いて、前記巻取り軸5と同一軸線上のフレーム2側の駆
動軸12に取付けた電磁クラッチA構造の摩擦板13を
対応させて位置させてある。
【0013】電磁クラッチAのコイル14側はフレーム
2に取付けてある。また前記駆動軸12は、前記フレー
ム2と、フレーム2にフランジを介して取付けた軸受体
15により軸受けされ、その駆動軸12の一端には駆動
部(図示しない)からの歯車と噛合う歯車16を取付け
てある。
2に取付けてある。また前記駆動軸12は、前記フレー
ム2と、フレーム2にフランジを介して取付けた軸受体
15により軸受けされ、その駆動軸12の一端には駆動
部(図示しない)からの歯車と噛合う歯車16を取付け
てある。
【0014】前記回転台盤1には外周の近くで、かつ各
巻取り軸5の軸受体6の近傍に、巻取り軸5が、フレー
ム2側に設けた前記駆動軸12と同一軸線上に位置した
時にクランプする楔片17を係止する切欠凹部18を備
えた係止片19を設けてある。
巻取り軸5の軸受体6の近傍に、巻取り軸5が、フレー
ム2側に設けた前記駆動軸12と同一軸線上に位置した
時にクランプする楔片17を係止する切欠凹部18を備
えた係止片19を設けてある。
【0015】前記楔片17はフレーム2の固定側に取付
けた案内部材20に案内されて、同じように固定側に取
付けたソレノイドバルブ21からのロッド22の先端に
連繋して取付けられて、前記ソレノイドバルブ21の動
作で楔片17を係合片19の切欠凹部18に係合或いは
切欠凹部18から離脱させる。
けた案内部材20に案内されて、同じように固定側に取
付けたソレノイドバルブ21からのロッド22の先端に
連繋して取付けられて、前記ソレノイドバルブ21の動
作で楔片17を係合片19の切欠凹部18に係合或いは
切欠凹部18から離脱させる。
【0016】
【考案の効果】本考案は上記のように回転移動する回転
台盤上に配した複数軸を、回転台盤の移動する経路のフ
レームの1箇所に設けた駆動軸と何れかの軸が対応でき
るようにすると、回転台盤をクランプすると共に、この
クランプを確認して電磁クラッチAに通電してクラッチ
を入れて軸と駆動軸を連繋させて、駆動軸の回転を対応
する何れかの前記軸に伝え、軸の回転を一定回転すると
電磁クラッチを解除すると共に回転台盤のクランプを解
除し、更にクランプの解除を確認すると回転台盤を再び
移動させて繰返す動作をするもので、全てが自動であり
能率合理化が図られ、更に、従来のように各軸ごとにモ
ータ等の駆動装置が不必要で無駄がなく、経済上にも効
果がある。
台盤上に配した複数軸を、回転台盤の移動する経路のフ
レームの1箇所に設けた駆動軸と何れかの軸が対応でき
るようにすると、回転台盤をクランプすると共に、この
クランプを確認して電磁クラッチAに通電してクラッチ
を入れて軸と駆動軸を連繋させて、駆動軸の回転を対応
する何れかの前記軸に伝え、軸の回転を一定回転すると
電磁クラッチを解除すると共に回転台盤のクランプを解
除し、更にクランプの解除を確認すると回転台盤を再び
移動させて繰返す動作をするもので、全てが自動であり
能率合理化が図られ、更に、従来のように各軸ごとにモ
ータ等の駆動装置が不必要で無駄がなく、経済上にも効
果がある。
【図1】本考案に係る多軸駆動伝達装置に係る一部の伝
達部の正面図である。
達部の正面図である。
【図2】図1の一部拡大図である。
【図3】回転台盤のクランプ時の正面図である。
1 回転台盤 1a 歯 2 フレーム 3,6,15 軸受体 3a,6a,8a,15a フランジ 4 回転軸 5 巻取り軸 7 座板 8 伝達部材 8b 検出片 9 板バネ 10 円板 10a 貫通孔 11 ボルト 12 駆動軸 13 摩擦板 14 コイル 16 歯車 17 楔片 18 切欠凹部 19 係止片 20 案内部材 21 ソレノイド 22 ロッド 23 センサー A 電磁クラッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の軸を、夫々回転可能に軸支して配
した回転台盤を、フレームに設けた軸を中心に回転可能
に設け、更に回転台盤の移動経路のフレームの1箇所
に、前記回転台盤に配した軸の夫々に設けた伝達部材に
対応させるフレーム側の位置に、電磁クラッチ機構を設
けた駆動軸を有し、更に、回転台盤には、前記軸と駆動
軸と同一軸線位置でクランプする係合部を設け、この係
合部に対応させて固定側にクランプ機構を配してクラン
プさせると共に、クランプ機構と前記電磁クラッチ機構
と連繋させ、クランプと共に電磁クラッチを作動し、電
磁クラッチ側の駆動軸の回転を対応する伝達部材を介し
て軸に伝えるようにした事を特徴とした多軸駆動伝達装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992011800U JPH087149Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 多軸駆動伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992011800U JPH087149Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 多軸駆動伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0612841U JPH0612841U (ja) | 1994-02-18 |
| JPH087149Y2 true JPH087149Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=11787946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992011800U Expired - Lifetime JPH087149Y2 (ja) | 1992-03-10 | 1992-03-10 | 多軸駆動伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087149Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002234640A (ja) * | 2001-02-06 | 2002-08-23 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 自動ワインダー |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55511U (ja) * | 1978-05-27 | 1980-01-05 | ||
| JP3004157U (ja) * | 1994-05-11 | 1994-11-08 | 石切精機株式会社 | 電磁辨 |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP1992011800U patent/JPH087149Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612841U (ja) | 1994-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |