JPH087155Y2 - 圧縮機の制振構造 - Google Patents
圧縮機の制振構造Info
- Publication number
- JPH087155Y2 JPH087155Y2 JP5446690U JP5446690U JPH087155Y2 JP H087155 Y2 JPH087155 Y2 JP H087155Y2 JP 5446690 U JP5446690 U JP 5446690U JP 5446690 U JP5446690 U JP 5446690U JP H087155 Y2 JPH087155 Y2 JP H087155Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- vibration
- exciting coil
- clutch
- core portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Compressor (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は電磁クラッチを装着した圧縮機の機械振動を
抑制する制振構造に関するものである。
抑制する制振構造に関するものである。
(従来の技術) 従来、電磁クラッチを装着した圧縮機として第2図に
示すものが知られている(特開昭59−73637号)。
示すものが知られている(特開昭59−73637号)。
ここで示す圧縮機1は車輌に搭載されたカークーラ用
のもので、その一側に図示しないエンジンからの駆動力
を伝達・解除する電磁クラッチ2を装着している。この
電磁クラッチ2は圧縮機1からその圧縮機用の駆動軸1a
を内包して突出した筒状突部10と、筒状突部10の外面に
回転自在に支承されたクラッチロータ20と、クラッチロ
ータ20内の空間に静止・固定され励磁コイル31を収容す
るコア部30と、クラッチロータ20の端面に所定の間隙を
有して配置されたリング状の吸引板40と、駆動軸1aの端
部に固着されたクラッチハブ50とからなっており、クラ
ッチハブ50と吸引板40とは板ばね60によって連結されて
いる。
のもので、その一側に図示しないエンジンからの駆動力
を伝達・解除する電磁クラッチ2を装着している。この
電磁クラッチ2は圧縮機1からその圧縮機用の駆動軸1a
を内包して突出した筒状突部10と、筒状突部10の外面に
回転自在に支承されたクラッチロータ20と、クラッチロ
ータ20内の空間に静止・固定され励磁コイル31を収容す
るコア部30と、クラッチロータ20の端面に所定の間隙を
有して配置されたリング状の吸引板40と、駆動軸1aの端
部に固着されたクラッチハブ50とからなっており、クラ
ッチハブ50と吸引板40とは板ばね60によって連結されて
いる。
このような構成よりなる電磁クラッチ2において、励
磁コイル31へ励磁電力が供給されると、図中矢印で示す
ような磁束φの流れが生じ、板ばね60の付勢力に抗して
吸引板40がクラッチロータ20の摩擦面部21に吸着し、ク
ラッチロータ20と同時に吸引板40を回転することとな
る。これにより、クラッチロータ20の回転トルクが吸引
板40を介してクラッチハブ50に伝達し、駆動軸1aに伝達
されることになる。
磁コイル31へ励磁電力が供給されると、図中矢印で示す
ような磁束φの流れが生じ、板ばね60の付勢力に抗して
吸引板40がクラッチロータ20の摩擦面部21に吸着し、ク
ラッチロータ20と同時に吸引板40を回転することとな
る。これにより、クラッチロータ20の回転トルクが吸引
板40を介してクラッチハブ50に伝達し、駆動軸1aに伝達
されることになる。
励磁コイル31への励磁電力を切断すると、磁束φの流
れが消滅し、板ばね60の付勢力によって吸引板40は摩擦
面部21から離れ、クラッチハブ50への回転トルクの伝達
が解除される。
れが消滅し、板ばね60の付勢力によって吸引板40は摩擦
面部21から離れ、クラッチハブ50への回転トルクの伝達
が解除される。
他方、このような圧縮機1はそのハウジング1bを図示
しない防振ゴムを介してエンジン側に連結し、この防振
ゴムにより圧縮機1にて発生する機械振動を減衰し、エ
ンジン側更には車室内にこの機械振動が伝播しないよう
にしている。
しない防振ゴムを介してエンジン側に連結し、この防振
ゴムにより圧縮機1にて発生する機械振動を減衰し、エ
ンジン側更には車室内にこの機械振動が伝播しないよう
にしている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、このような圧縮機1の制振構造では、
圧縮機1にて発生した振動を防振ゴムにて吸収して行な
っているから、ピーク特性を持つ低周波域ではその吸収
効果が不十分となっていた。
圧縮機1にて発生した振動を防振ゴムにて吸収して行な
っているから、ピーク特性を持つ低周波域ではその吸収
効果が不十分となっていた。
本考案の目的は前記従来の問題点に鑑み、圧縮機にて
発生した振動に対して、これを打消す振動を発生させる
ことにより、確実に機械振動を減衰することができる圧
縮機の制振構造を提供することにある。
発生した振動に対して、これを打消す振動を発生させる
ことにより、確実に機械振動を減衰することができる圧
縮機の制振構造を提供することにある。
(問題を解決するための手段) 本考案は前記課題を解決するため、励磁コイルを収容
するコア部とクラッチロータとを間隙を介して配置する
とともに、該励磁コイルに電力を供給して該クラッチロ
ータを圧縮機用駆動軸に連結する圧縮機において、前記
コア部を圧縮機用ハウジングに弾性部材を介して振動自
在に取付けるとともに、該圧縮機用ハウジングに機械振
動を検知する振動センサを設け、該振動センサの検知信
号に基づき該機械振動と逆方向に前記コア部が振動する
よう該励磁コイルに電力を供給する制御手段を設けたこ
とを特徴とする。
するコア部とクラッチロータとを間隙を介して配置する
とともに、該励磁コイルに電力を供給して該クラッチロ
ータを圧縮機用駆動軸に連結する圧縮機において、前記
コア部を圧縮機用ハウジングに弾性部材を介して振動自
在に取付けるとともに、該圧縮機用ハウジングに機械振
動を検知する振動センサを設け、該振動センサの検知信
号に基づき該機械振動と逆方向に前記コア部が振動する
よう該励磁コイルに電力を供給する制御手段を設けたこ
とを特徴とする。
(作用) 本考案によれば、励磁コイルに電力を供給することに
より、クラッチロータが励磁され、励磁コイルを収容す
るコア部が弾性部材の弾撥力に抗してクラッチロータ側
に吸引される。ここで、この励磁コイルに供給する電力
を変化させるときは、その吸引力が変化し、弾性部材の
弾撥力と相俟って振動を発生することとなる。
より、クラッチロータが励磁され、励磁コイルを収容す
るコア部が弾性部材の弾撥力に抗してクラッチロータ側
に吸引される。ここで、この励磁コイルに供給する電力
を変化させるときは、その吸引力が変化し、弾性部材の
弾撥力と相俟って振動を発生することとなる。
従って、励磁コイルに供給する電力を、振動センサに
より検知される振動に基づきこの振動と逆方向となるよ
うに振動を発生させるときは、圧縮機の機械振動がこの
逆方向の振動により減衰されることとなる。
より検知される振動に基づきこの振動と逆方向となるよ
うに振動を発生させるときは、圧縮機の機械振動がこの
逆方向の振動により減衰されることとなる。
(実施例) 第1図、第3図及び第4図は本考案の一実施例を示す
もので、従来例と同一構成部分は同一符号をもって表わ
す。即ち、1は駆動軸1aを有する圧縮機、10は駆動軸1a
を内包した筒状突部、3はエンジンの駆動力を伝達・解
除する電磁クラッチ、40はリング状の吸引板、50は駆動
軸1aの端部に固着されたクラッチハブ、60はクラッチハ
ブ50と後述するクラッチロータ70とを連結する板ばね、
70はクラッチロータで、従来例と同様に一端側には吸引
板40に対向する摩擦面部71とを有し、また、他端側には
内方向に延びるフランジ部72を形成している。
もので、従来例と同一構成部分は同一符号をもって表わ
す。即ち、1は駆動軸1aを有する圧縮機、10は駆動軸1a
を内包した筒状突部、3はエンジンの駆動力を伝達・解
除する電磁クラッチ、40はリング状の吸引板、50は駆動
軸1aの端部に固着されたクラッチハブ、60はクラッチハ
ブ50と後述するクラッチロータ70とを連結する板ばね、
70はクラッチロータで、従来例と同様に一端側には吸引
板40に対向する摩擦面部71とを有し、また、他端側には
内方向に延びるフランジ部72を形成している。
80はコア部で、中央に駆動軸1aが貫通する基板81と、
この基板81の一面から軸方向に突設した内輪82及び外輪
83とを有し、この基板81及び各輪82,83との間に励磁コ
イル84が巻回されている。また、基板81の一面における
周縁側は前記クラッチロータ70の他端面及びフランジ部
72と所定間隙をおいて配置されている。
この基板81の一面から軸方向に突設した内輪82及び外輪
83とを有し、この基板81及び各輪82,83との間に励磁コ
イル84が巻回されている。また、基板81の一面における
周縁側は前記クラッチロータ70の他端面及びフランジ部
72と所定間隙をおいて配置されている。
90は金属性の板ばねにて形成された弾性部材である。
この弾性部材90はその一端を圧縮機1のハウジング1bに
ねじ91にて固着し、また、その他端をコア部80の基板81
の他面に溶着しており、これによりコア部80を圧縮機1
のハウジング1bに振動自在に取付けている。
この弾性部材90はその一端を圧縮機1のハウジング1bに
ねじ91にて固着し、また、その他端をコア部80の基板81
の他面に溶着しており、これによりコア部80を圧縮機1
のハウジング1bに振動自在に取付けている。
100,101は圧電素子からなる振動センサで、圧縮機1
のハウジング1bに取付けられている。振動センサ100は
軸方向の一方(図面に向って右側)Aへの圧縮機1の機
械振動を検出し、他方、振動センサ101は軸方向の他方
(図面に向って左側)Bへの機械振動を検出している。
のハウジング1bに取付けられている。振動センサ100は
軸方向の一方(図面に向って右側)Aへの圧縮機1の機
械振動を検出し、他方、振動センサ101は軸方向の他方
(図面に向って左側)Bへの機械振動を検出している。
第3図は励磁コイル84の駆動制御回路を示すブロック
で、110はマイクロコンピュータ構成のCPU、111は電圧
を例えば10Vと12Vに相互に変換できる電圧変換器であ
る。このCPU110は各振動センサ100,101の検知信号に基
づき電圧変換器111を制御し、10V或いは12Vの電圧を励
磁コイル84に印加する。
で、110はマイクロコンピュータ構成のCPU、111は電圧
を例えば10Vと12Vに相互に変換できる電圧変換器であ
る。このCPU110は各振動センサ100,101の検知信号に基
づき電圧変換器111を制御し、10V或いは12Vの電圧を励
磁コイル84に印加する。
このように、励磁コイル84に電圧を印加するときは、
第1図の実線矢印に示すように磁束φが形成され、従来
例と同様にクラッチロータ70と駆動軸1aが連結される。
この連結により、エンジンの駆動力が圧縮機1に伝達さ
れ、圧縮機1が駆動する。
第1図の実線矢印に示すように磁束φが形成され、従来
例と同様にクラッチロータ70と駆動軸1aが連結される。
この連結により、エンジンの駆動力が圧縮機1に伝達さ
れ、圧縮機1が駆動する。
この圧縮機1の駆動により、圧縮機1にて機械振動が
発生するが、第4図はこの機械振動を抑制するCPU110の
制御フローチャートを示している。
発生するが、第4図はこの機械振動を抑制するCPU110の
制御フローチャートを示している。
即ち、各振動センサ110,111によりA方向或いはB方
向への振動を検知し、振動がA方向であると判断したと
きは(S1)、12Vの電圧が励磁コイル84に印加される(S
2)。また、振動がB方向であると判断したときは(S
3)、10Vの電圧が励磁コイル84に印加される(S4)。
向への振動を検知し、振動がA方向であると判断したと
きは(S1)、12Vの電圧が励磁コイル84に印加される(S
2)。また、振動がB方向であると判断したときは(S
3)、10Vの電圧が励磁コイル84に印加される(S4)。
このように、圧縮機1の振動がA方向に加わっている
ときは、励磁コイル84に高い電圧が印加される。これに
より、コア部80の基板81がB方向、即ちクラッチロータ
70のフランジ部72側に弾性部材90の弾撥力に抗して移動
する。このとき、このコア部80ではB方向への振動が発
生し、圧縮機1のA方向の振動が減衰される。
ときは、励磁コイル84に高い電圧が印加される。これに
より、コア部80の基板81がB方向、即ちクラッチロータ
70のフランジ部72側に弾性部材90の弾撥力に抗して移動
する。このとき、このコア部80ではB方向への振動が発
生し、圧縮機1のA方向の振動が減衰される。
他方、圧縮機1の振動がB方向に加わるときは、励磁
コイル84に低い電圧が印加され、これによりコア部80の
吸引力が弱まることから、コア部80が弾性部材90の弾撥
力によりA方向に移動する。このコア部80の移動により
A方向への振動が発生し、圧縮機1のB方向への振動が
減衰される。
コイル84に低い電圧が印加され、これによりコア部80の
吸引力が弱まることから、コア部80が弾性部材90の弾撥
力によりA方向に移動する。このコア部80の移動により
A方向への振動が発生し、圧縮機1のB方向への振動が
減衰される。
このように、本実施例によれば、圧縮機1の機械振動
と逆方向の振動を発生することにより、圧縮機1の軸方
向への振動が減衰され、車室内への振動の伝播を抑制し
ている。また、コア部80が振動減衰用の振動子として利
用されているため、部品点数の増大を招くこともない。
と逆方向の振動を発生することにより、圧縮機1の軸方
向への振動が減衰され、車室内への振動の伝播を抑制し
ている。また、コア部80が振動減衰用の振動子として利
用されているため、部品点数の増大を招くこともない。
尚、圧縮機1の振動特性をマイクロコンピュータに予
め記憶させておき、圧縮機1を駆動するとき、この振動
特性と逆位相となるよう励磁コイル84に電圧を印加して
もよい。また、前記実施例では弾性部材90を金属性材料
で形成しているが、剛性を有するものであれば、ゴム材
料で形成してもよい。更に、前記実施例では励磁コイル
84の電圧を制御しているが、電流を制御してコア部80の
吸引力を変えるようにしてもよい。
め記憶させておき、圧縮機1を駆動するとき、この振動
特性と逆位相となるよう励磁コイル84に電圧を印加して
もよい。また、前記実施例では弾性部材90を金属性材料
で形成しているが、剛性を有するものであれば、ゴム材
料で形成してもよい。更に、前記実施例では励磁コイル
84の電圧を制御しているが、電流を制御してコア部80の
吸引力を変えるようにしてもよい。
(考案の効果) 以上説明したように、本考案によれば、励磁コイルを
収容するコア部が、弾性部材の弾撥力と相俟って圧縮機
の機械振動と逆方向の振動を発生するから、この機械振
動を確実に減衰することができるという利点を有する。
また、このコア部が振動子として利用されるため、部品
点数の増大、更にはコストが割高となることがない等の
利点を有する。
収容するコア部が、弾性部材の弾撥力と相俟って圧縮機
の機械振動と逆方向の振動を発生するから、この機械振
動を確実に減衰することができるという利点を有する。
また、このコア部が振動子として利用されるため、部品
点数の増大、更にはコストが割高となることがない等の
利点を有する。
第1図、第3図及び第4図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は圧縮機のクラッチ側を示す断面図、第2
図は従来の圧縮機のクラッチ側を示す断面図、第3図は
励磁コイルの駆動制御回路を示すブロック図、第4図は
CPUの制御フローチャートである。 図中、1…圧縮機、3…電磁クラッチ、70…クラッチロ
ータ、80…コア部、84…励磁コイル、90…弾性部材、10
0,101…振動センサ。
ので、第1図は圧縮機のクラッチ側を示す断面図、第2
図は従来の圧縮機のクラッチ側を示す断面図、第3図は
励磁コイルの駆動制御回路を示すブロック図、第4図は
CPUの制御フローチャートである。 図中、1…圧縮機、3…電磁クラッチ、70…クラッチロ
ータ、80…コア部、84…励磁コイル、90…弾性部材、10
0,101…振動センサ。
Claims (1)
- 【請求項1】励磁コイルを収容するコア部とクラッチロ
ータとを間隙を介して配置するとともに、該励磁コイル
に電力を供給して該クラッチロータを圧縮機用駆動軸に
連結する圧縮機において、 前記コア部を圧縮機用ハウジングに弾性部材を介して振
動自在に取付けるとともに、該圧縮機用ハウジングに機
械振動を検知する振動センサを設け、該振動センサの検
知信号に基づき該機械振動と逆方向に前記コア部が振動
するよう該励磁コイルに電力を供給する制御手段を設け
た ことを特徴とする圧縮機の制振構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5446690U JPH087155Y2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 圧縮機の制振構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5446690U JPH087155Y2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 圧縮機の制振構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0413845U JPH0413845U (ja) | 1992-02-04 |
| JPH087155Y2 true JPH087155Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=31576555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5446690U Expired - Lifetime JPH087155Y2 (ja) | 1990-05-24 | 1990-05-24 | 圧縮機の制振構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087155Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-24 JP JP5446690U patent/JPH087155Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0413845U (ja) | 1992-02-04 |
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