JPH0876896A - 医療機関用情報処理システム - Google Patents
医療機関用情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH0876896A JPH0876896A JP21450494A JP21450494A JPH0876896A JP H0876896 A JPH0876896 A JP H0876896A JP 21450494 A JP21450494 A JP 21450494A JP 21450494 A JP21450494 A JP 21450494A JP H0876896 A JPH0876896 A JP H0876896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power failure
- power supply
- supply voltage
- computer device
- information processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power Sources (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、瞬停や停電などが発生しても、こ
れが短い時間であれば、業務を継続して行い、また長い
時間であっても、データの不整合が発生しないように
し、これによって瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業
務を再開する。 【構成】 入出力装置2を操作して、コンピュータ装置
3に業務を行わせている最中において、停電が発生した
とき、UPS回路8によってコンピュータ装置3の各部
に電源電圧を供給しながら、この状態が予め設定されて
いる時間、例えば30秒以上、経過したとき、入出力装
置2に“停電発生のため、全業務を強制終了します”な
どのメッセージを表示して、停電の発生をオペレータに
知らせるとともに、動作中の業務ソフトウェア9をすべ
て強制終了させて、データを保護する。
れが短い時間であれば、業務を継続して行い、また長い
時間であっても、データの不整合が発生しないように
し、これによって瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業
務を再開する。 【構成】 入出力装置2を操作して、コンピュータ装置
3に業務を行わせている最中において、停電が発生した
とき、UPS回路8によってコンピュータ装置3の各部
に電源電圧を供給しながら、この状態が予め設定されて
いる時間、例えば30秒以上、経過したとき、入出力装
置2に“停電発生のため、全業務を強制終了します”な
どのメッセージを表示して、停電の発生をオペレータに
知らせるとともに、動作中の業務ソフトウェア9をすべ
て強制終了させて、データを保護する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小規模な医療機関など
で使用される医療機関用情報処理システムに係わり、特
に停電が発生しても、データの破壊などが発生しないよ
うにした医療機関用情報処理システムに関する。
で使用される医療機関用情報処理システムに係わり、特
に停電が発生しても、データの破壊などが発生しないよ
うにした医療機関用情報処理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】小規模な医療機関などでは、コンピュー
タ装置を使用した医療機関用情報処理システムを導入
し、各種業務の能率を向上させたり、事務ミスなどが発
生しないようにしている。
タ装置を使用した医療機関用情報処理システムを導入
し、各種業務の能率を向上させたり、事務ミスなどが発
生しないようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た医療機関用情報処理システムでは、次ぎに述べるよう
な問題があった。
た医療機関用情報処理システムでは、次ぎに述べるよう
な問題があった。
【0004】すなわち、このような医療機関用情報処理
システムでは、システムを構成しているコンピュータ装
置に何らかの障害、例えば瞬停(一時的な電圧降下)や
停電などが発生したとき、業務の中断を余儀なくされる
とともに、データの不整合が発生し、復帰後にデータの
修正処理や外部保存媒体(例えば、磁気テープなど)に
保存されているバックアップデータの復元処理などを行
ってデータのリカバリを行わなければならないという問
題があった。
システムでは、システムを構成しているコンピュータ装
置に何らかの障害、例えば瞬停(一時的な電圧降下)や
停電などが発生したとき、業務の中断を余儀なくされる
とともに、データの不整合が発生し、復帰後にデータの
修正処理や外部保存媒体(例えば、磁気テープなど)に
保存されているバックアップデータの復元処理などを行
ってデータのリカバリを行わなければならないという問
題があった。
【0005】本発明は上記の事情に鑑み、瞬停や停電な
どが発生しても、これが短い時間であれば、業務を継続
して行うことができ、また長い時間であっても、データ
の不整合が発生しないようにすることができ、これによ
って瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開する
ことができる医療機関用情報処理システムを提供するこ
とを目的としている。
どが発生しても、これが短い時間であれば、業務を継続
して行うことができ、また長い時間であっても、データ
の不整合が発生しないようにすることができ、これによ
って瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開する
ことができる医療機関用情報処理システムを提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、請求項1では、商用電源からの電源電圧
を取り込み、業務ソフトウェアを実行するコンピュータ
装置と、このコンピュータ装置の操作部および表示部と
して使用される入出力装置とを有する医療機関用情報処
理システムにおいて、前記コンピュータ装置内に設けら
れ、前記商用電源からの電源電圧供給が停止しても、一
定期間、装置各部に電源電圧を供給し続けるUPS回路
と、前記コンピュータ装置内に設けられ、前記商用電源
からの電源電圧供給が停止したとき、これを検知し、こ
のときから一定時間が経過しても、電源電圧供給が再開
されないとき、前記入出力装置で停電が発生したことを
知らせるとともに、前記業務ソフトウェアを強制的に終
了させるOSとを備えたことを特徴としている。
めに本発明は、請求項1では、商用電源からの電源電圧
を取り込み、業務ソフトウェアを実行するコンピュータ
装置と、このコンピュータ装置の操作部および表示部と
して使用される入出力装置とを有する医療機関用情報処
理システムにおいて、前記コンピュータ装置内に設けら
れ、前記商用電源からの電源電圧供給が停止しても、一
定期間、装置各部に電源電圧を供給し続けるUPS回路
と、前記コンピュータ装置内に設けられ、前記商用電源
からの電源電圧供給が停止したとき、これを検知し、こ
のときから一定時間が経過しても、電源電圧供給が再開
されないとき、前記入出力装置で停電が発生したことを
知らせるとともに、前記業務ソフトウェアを強制的に終
了させるOSとを備えたことを特徴としている。
【0007】
【作用】上記の構成において、請求項1では、商用電源
からの電源電圧を取り込み、業務ソフトウェアを実行す
るコンピュータ装置と、このコンピュータ装置の操作部
および表示部として使用される入出力装置とを有する医
療機関用情報処理システムにおいて、前記コンピュータ
装置内に設けられたUPS回路によって、前記商用電源
からの電源電圧供給が停止しても、一定期間、装置各部
に電源電圧を供給し続けるとともに、前記コンピュータ
装置内に設けられたOSによって、前記商用電源からの
電源電圧供給が停止したとき、これを検知し、このとき
から一定時間が経過しても、電源電圧供給が再開されな
いとき、前記入出力装置で停電が発生したことを知らせ
るとともに、前記業務ソフトウェアを強制的に終了させ
ることにより、瞬停や停電などが発生しても、これが短
い時間であれば、業務を継続して行い、また長い時間で
あっても、データの不整合が発生しないようにし、これ
によって瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開
する。
からの電源電圧を取り込み、業務ソフトウェアを実行す
るコンピュータ装置と、このコンピュータ装置の操作部
および表示部として使用される入出力装置とを有する医
療機関用情報処理システムにおいて、前記コンピュータ
装置内に設けられたUPS回路によって、前記商用電源
からの電源電圧供給が停止しても、一定期間、装置各部
に電源電圧を供給し続けるとともに、前記コンピュータ
装置内に設けられたOSによって、前記商用電源からの
電源電圧供給が停止したとき、これを検知し、このとき
から一定時間が経過しても、電源電圧供給が再開されな
いとき、前記入出力装置で停電が発生したことを知らせ
るとともに、前記業務ソフトウェアを強制的に終了させ
ることにより、瞬停や停電などが発生しても、これが短
い時間であれば、業務を継続して行い、また長い時間で
あっても、データの不整合が発生しないようにし、これ
によって瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開
する。
【0008】
【実施例】図1は本発明による医療機関用情報処理シス
テムの一実施例を示すブロック図である。
テムの一実施例を示すブロック図である。
【0009】この図に示す医療機関用情報処理システム
1は入出力装置2と、コンピュータ装置3とを備えてお
り、入出力装置2を操作して、コンピュータ装置3に業
務を行わせている最中において、停電が発生したとき、
UPS回路8によってコンピュータ装置3の各部に電源
電圧を供給しながら、この状態が予め設定されている時
間、例えば30秒以上、経過したとき、入出力装置2に
“停電発生のため、全業務を強制終了します”などのメ
ッセージを表示して、停電の発生をオペレータに知らせ
るとともに、動作中の業務ソフトウェア9をすべて強制
終了させて、データを保護する。
1は入出力装置2と、コンピュータ装置3とを備えてお
り、入出力装置2を操作して、コンピュータ装置3に業
務を行わせている最中において、停電が発生したとき、
UPS回路8によってコンピュータ装置3の各部に電源
電圧を供給しながら、この状態が予め設定されている時
間、例えば30秒以上、経過したとき、入出力装置2に
“停電発生のため、全業務を強制終了します”などのメ
ッセージを表示して、停電の発生をオペレータに知らせ
るとともに、動作中の業務ソフトウェア9をすべて強制
終了させて、データを保護する。
【0010】入出力装置2は各種のキーを有し、これら
の各キーが操作されたとき、操作内容に応じたキー信号
を生成するキーボード装置4と、CRTを有し、表示信
号が入力されたとき、この表示信号の内容を画面表示す
るCRT表示装置5とを備えており、オペレータによっ
てキーボード装置4の各キーが操作されたとき、この操
作内容に応じたキー信号を生成して、これを前記コンピ
ュータ装置3に供給し、またこのコンピュータ装置3か
ら表示信号が出力されているとき、これを取り込み、C
RT表示装置5の画面上に前記表示信号の内容を表示す
る。
の各キーが操作されたとき、操作内容に応じたキー信号
を生成するキーボード装置4と、CRTを有し、表示信
号が入力されたとき、この表示信号の内容を画面表示す
るCRT表示装置5とを備えており、オペレータによっ
てキーボード装置4の各キーが操作されたとき、この操
作内容に応じたキー信号を生成して、これを前記コンピ
ュータ装置3に供給し、またこのコンピュータ装置3か
ら表示信号が出力されているとき、これを取り込み、C
RT表示装置5の画面上に前記表示信号の内容を表示す
る。
【0011】コンピュータ装置3は各種の情報処理を行
うCPU回路6と、このCPU回路6で使用されるプロ
グラムや各種の定数格納エリア、前記CPU回路6の作
業エリアなどとして使用されるディスク機構7と、商用
電源から供給される電源電圧を取り込み、予め設定され
ている電圧値を持つ電源電圧を生成して、装置各部に電
源電圧を供給し、瞬電や停電が発生したとき、これを検
知して電圧降下検出信号を生成するとともに、予め設定
されている時間、装置各部に電源電圧を供給し続けるU
PS回路8と、前記CPU回路6の業務処理を規定する
業務ソフトウェア9と、前記CPU回路6、前記ディス
ク機構7および前記UPS回路8の基本動作を規定する
とともに、前記UPS回路8から電圧降下検出信号が出
力されたとき、タイマを作動させ、30秒が経過したと
き、CRT表示装置5に“停電発生のため、全業務を強
制終了します”などのメッセージを表示して、停電の発
生をオペレータに知らせるとともに、動作中の業務ソフ
トウェア9をすべて強制終了させるOS(オペレーティ
ング・システム)10とを備えている。
うCPU回路6と、このCPU回路6で使用されるプロ
グラムや各種の定数格納エリア、前記CPU回路6の作
業エリアなどとして使用されるディスク機構7と、商用
電源から供給される電源電圧を取り込み、予め設定され
ている電圧値を持つ電源電圧を生成して、装置各部に電
源電圧を供給し、瞬電や停電が発生したとき、これを検
知して電圧降下検出信号を生成するとともに、予め設定
されている時間、装置各部に電源電圧を供給し続けるU
PS回路8と、前記CPU回路6の業務処理を規定する
業務ソフトウェア9と、前記CPU回路6、前記ディス
ク機構7および前記UPS回路8の基本動作を規定する
とともに、前記UPS回路8から電圧降下検出信号が出
力されたとき、タイマを作動させ、30秒が経過したと
き、CRT表示装置5に“停電発生のため、全業務を強
制終了します”などのメッセージを表示して、停電の発
生をオペレータに知らせるとともに、動作中の業務ソフ
トウェア9をすべて強制終了させるOS(オペレーティ
ング・システム)10とを備えている。
【0012】そして、電源スイッチ(図示は省略する)
がオンされているとき、UPS回路8によって商用電源
の電源電圧を取り込み、予め設定されている電圧値の電
源電圧を生成して、装置各部に電源電圧を供給し、前記
CPU回路6およびディスク機構7を動作せ、OS10
および業務ソフトウェア9で規定された情報処理を行
う。
がオンされているとき、UPS回路8によって商用電源
の電源電圧を取り込み、予め設定されている電圧値の電
源電圧を生成して、装置各部に電源電圧を供給し、前記
CPU回路6およびディスク機構7を動作せ、OS10
および業務ソフトウェア9で規定された情報処理を行
う。
【0013】この状態で、何らかの理由によって商用電
源から電源電圧が一瞬でも、供給されなくなれば、UP
S回路8によってこれを検出して、電圧降下検出信号を
生成し、OS10に計時動作を開始させるとともに、予
め設定されている時間以上、装置各部に電源電圧を供給
し続ける。
源から電源電圧が一瞬でも、供給されなくなれば、UP
S回路8によってこれを検出して、電圧降下検出信号を
生成し、OS10に計時動作を開始させるとともに、予
め設定されている時間以上、装置各部に電源電圧を供給
し続ける。
【0014】そして、停電が発生してから、30秒が経
過すれば、OS10によってこれを検知して、CRT表
示装置5に“停電発生のため、全業務を強制終了しま
す”などのメッセージを表示して、停電の発生をオペレ
ータに知らせるとともに、動作中の業務ソフトウェア9
をすべて強制終了させ、データを保護する。
過すれば、OS10によってこれを検知して、CRT表
示装置5に“停電発生のため、全業務を強制終了しま
す”などのメッセージを表示して、停電の発生をオペレ
ータに知らせるとともに、動作中の業務ソフトウェア9
をすべて強制終了させ、データを保護する。
【0015】これにより、停電が復旧し、コンピュータ
装置3に再度、電源電圧の供給が再開されたとき、停電
前に強制的に退避させられているデータの使用を再開し
て、業務ソフトウェア9およびOS10で規定されてい
る処理を再開する。
装置3に再度、電源電圧の供給が再開されたとき、停電
前に強制的に退避させられているデータの使用を再開し
て、業務ソフトウェア9およびOS10で規定されてい
る処理を再開する。
【0016】このようにこの実施例においては、入出力
装置2を操作して、コンピュータ装置3に業務を行わせ
ている最中において、停電が発生したとき、UPS回路
8によってコンピュータ装置3の各部に電源電圧を供給
しながら、この状態が予め設定されている時間、例えば
30秒以上、経過したとき、入出力装置2に“停電発生
のため、全業務を強制終了します”などのメッセージを
表示して、停電の発生をオペレータに知らせるととも
に、動作中の業務ソフトウェア9をすべて強制終了させ
て、データを保護するようにしたので、瞬停や停電など
が発生しても、これが短い時間であれば、業務を継続し
て行うことができ、また長い時間であっても、データの
不整合が発生しないようにすることができ、これによっ
て瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開するこ
とができる。
装置2を操作して、コンピュータ装置3に業務を行わせ
ている最中において、停電が発生したとき、UPS回路
8によってコンピュータ装置3の各部に電源電圧を供給
しながら、この状態が予め設定されている時間、例えば
30秒以上、経過したとき、入出力装置2に“停電発生
のため、全業務を強制終了します”などのメッセージを
表示して、停電の発生をオペレータに知らせるととも
に、動作中の業務ソフトウェア9をすべて強制終了させ
て、データを保護するようにしたので、瞬停や停電など
が発生しても、これが短い時間であれば、業務を継続し
て行うことができ、また長い時間であっても、データの
不整合が発生しないようにすることができ、これによっ
て瞬停や停電などの復帰後に、直ちに業務を再開するこ
とができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、請
求項1では、瞬停や停電などが発生しても、これが短い
時間であれば、業務を継続して行うことができ、また長
い時間であっても、データの不整合が発生しないように
することができ、これによって瞬停や停電などの復帰後
に、直ちに業務を再開することができる。
求項1では、瞬停や停電などが発生しても、これが短い
時間であれば、業務を継続して行うことができ、また長
い時間であっても、データの不整合が発生しないように
することができ、これによって瞬停や停電などの復帰後
に、直ちに業務を再開することができる。
【図1】本発明による医療機関用情報処理システムの一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
1 医療機関用情報処理システム 2 入出力装置 3 コンピュータ装置 4 キーボード装置 5 CRT表示装置 6 CPU回路 7 ディスク機構 8 UPS回路 9 業務ソフトウェア 10 OS
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 15/42 Z
Claims (1)
- 【請求項1】 商用電源からの電源電圧を取り込み、業
務ソフトウェアを実行するコンピュータ装置と、このコ
ンピュータ装置の操作部および表示部として使用される
入出力装置とを有する医療機関用情報処理システムにお
いて、 前記コンピュータ装置内に設けられ、前記商用電源から
の電源電圧供給が停止しても、一定期間、装置各部に電
源電圧を供給し続けるUPS回路と、 前記コンピュータ装置内に設けられ、前記商用電源から
の電源電圧供給が停止したとき、これを検知し、このと
きから一定時間が経過しても、電源電圧供給が再開され
ないとき、前記入出力装置で停電が発生したことを知ら
せるとともに、前記業務ソフトウェアを強制的に終了さ
せるOSと、 を備えたことを特徴とする医療機関用情報処理システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21450494A JPH0876896A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 医療機関用情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21450494A JPH0876896A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 医療機関用情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0876896A true JPH0876896A (ja) | 1996-03-22 |
Family
ID=16656814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21450494A Pending JPH0876896A (ja) | 1994-09-08 | 1994-09-08 | 医療機関用情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0876896A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008253480A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Tanita Corp | 中継装置、中継方法、健康管理システム及びデータ管理システム |
-
1994
- 1994-09-08 JP JP21450494A patent/JPH0876896A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008253480A (ja) * | 2007-04-04 | 2008-10-23 | Tanita Corp | 中継装置、中継方法、健康管理システム及びデータ管理システム |
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