JPH087755Y2 - 同時スタート装置 - Google Patents
同時スタート装置Info
- Publication number
- JPH087755Y2 JPH087755Y2 JP1987058150U JP5815087U JPH087755Y2 JP H087755 Y2 JPH087755 Y2 JP H087755Y2 JP 1987058150 U JP1987058150 U JP 1987058150U JP 5815087 U JP5815087 U JP 5815087U JP H087755 Y2 JPH087755 Y2 JP H087755Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- inverter
- simultaneous
- inverter units
- global memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 claims description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Multiple Motors (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 A.産業上の利用分野 本考案はシリアル伝送の同時スタート装置に関するも
のである。
のである。
B.考案の概要 本考案はスタートスイッチを備えたコントローラと、
前記コントローラと接続されているn個のインバータと
から成り、 このn個のインバータを前記スタートスイッチを閉じ
て同時スタートさせるようにした同時スタート装置にお
いて、コントローラから送出されたn個(例えば1≦n
≦16)の速度設定や加減速時間などの運転情報信号を一
時セイブするためのグローバルメモリと、このグローバ
ルメモリより前記n個の運転情報信号をシリアル転送ラ
インを経て供給されるn個のインバータユニットとから
成り、装置の信頼性を向上させるようにしたものであ
る。
前記コントローラと接続されているn個のインバータと
から成り、 このn個のインバータを前記スタートスイッチを閉じ
て同時スタートさせるようにした同時スタート装置にお
いて、コントローラから送出されたn個(例えば1≦n
≦16)の速度設定や加減速時間などの運転情報信号を一
時セイブするためのグローバルメモリと、このグローバ
ルメモリより前記n個の運転情報信号をシリアル転送ラ
インを経て供給されるn個のインバータユニットとから
成り、装置の信頼性を向上させるようにしたものであ
る。
C.従来の技術 インバータ装置には、インバータを使用することによ
って機械的性能を向上すると共に装置としての付加価値
が大きくなるようにしたものがある。第3図はかかるイ
ンバータを精紡機の同時スタート装置に適用した場合の
一例を示す構成説明図である。図において、符号aはコ
ントローラで、コントローラaは複数個のインバータIN
1〜INnに接続されている。M1〜MnはインバータIN1〜INn
に接続されている駆動モータである。また、インバータ
IN1〜INnには各々リレーR1〜Rnが接続れさていると共
に、これらのリレーR1〜Rnと前記コントローラa内に設
けられ同時スタートリレー回路fがケーブル101によっ
て接続され、該同時スタートリレー回路fの回路出力に
よって前記リレーR1〜Rnが連動するようになっている。
同時スタートリレー回路fは同時スタート用のスイッチ
SW、スイッチAX及びリレーRyから成る。また符号100は
シリアル伝送ラインである。
って機械的性能を向上すると共に装置としての付加価値
が大きくなるようにしたものがある。第3図はかかるイ
ンバータを精紡機の同時スタート装置に適用した場合の
一例を示す構成説明図である。図において、符号aはコ
ントローラで、コントローラaは複数個のインバータIN
1〜INnに接続されている。M1〜MnはインバータIN1〜INn
に接続されている駆動モータである。また、インバータ
IN1〜INnには各々リレーR1〜Rnが接続れさていると共
に、これらのリレーR1〜Rnと前記コントローラa内に設
けられ同時スタートリレー回路fがケーブル101によっ
て接続され、該同時スタートリレー回路fの回路出力に
よって前記リレーR1〜Rnが連動するようになっている。
同時スタートリレー回路fは同時スタート用のスイッチ
SW、スイッチAX及びリレーRyから成る。また符号100は
シリアル伝送ラインである。
D.考案が解決しようとする問題点 かかるインバータ装置を始動させるには、先ずコント
ローラaより運転情報信号を順次インバータIN1〜INnに
送出する。次に、コントローラa内の同時スタートリレ
ー回路fのスイッチSWを投入し、スイッチAX、リレーRy
を経てリレーR1〜Rnに同時スタート信号を送出する。そ
して、この同時スタート信号によってインバータIN1〜I
Nnを作動させる。
ローラaより運転情報信号を順次インバータIN1〜INnに
送出する。次に、コントローラa内の同時スタートリレ
ー回路fのスイッチSWを投入し、スイッチAX、リレーRy
を経てリレーR1〜Rnに同時スタート信号を送出する。そ
して、この同時スタート信号によってインバータIN1〜I
Nnを作動させる。
このように、かかるインバータ装置では、インバータ
IN1〜INnに同時にスタート信号を送出することによって
一定速度で連続運転することができるので、始動時に糸
の撓みをなくすことができると共に、糸に過分なテンシ
ョンをかけて糸切れが生じないようにすることができ
る。
IN1〜INnに同時にスタート信号を送出することによって
一定速度で連続運転することができるので、始動時に糸
の撓みをなくすことができると共に、糸に過分なテンシ
ョンをかけて糸切れが生じないようにすることができ
る。
しかし、かかるインバータ装置においては、同時スタ
ートリレー回路f、ケーブル101及びリレーR1〜Rnが必
要となる。従って、この装置では、リレー接点の接触不
良等によって、円滑な動作を妨げてしまうため、上記の
ような始動時における糸の撓み又は過度のテンションに
よる糸切れが生じてしまうという不都合が生ずる。
ートリレー回路f、ケーブル101及びリレーR1〜Rnが必
要となる。従って、この装置では、リレー接点の接触不
良等によって、円滑な動作を妨げてしまうため、上記の
ような始動時における糸の撓み又は過度のテンションに
よる糸切れが生じてしまうという不都合が生ずる。
そこで、本考案はリレーやケーブルを用いずにn個の
インバータを同時に作動させることができるシリアル伝
送の同時スタート装置を提供することを目的としてい
る。
インバータを同時に作動させることができるシリアル伝
送の同時スタート装置を提供することを目的としてい
る。
E.問題点を解決するための手段 問題点を解決するための手段として本考案は、コント
ローラと、複数個のインバータユニットと、これらイン
バータユニットを各々接続するとともにコントローラに
も接続するシリアル転送ラインと、前記コントローラに
設けられ、コントローラから送出される複数個のインバ
ータユニットの速度設定、加減速時間などの運転情報信
号を一時セイブするためのグローバルメモリと、前記コ
ントローラに設けられ、前記グローバルメモリより前記
複数個のインバータユニット用の運転情報信号がシリア
ル転送ラインを経て予め複数個のインバータユニットに
転送されるとともに、複数個のインバータユニットを同
時にスタートさせる一斉スタートスイッチとを備え、前
記スイッチが投入されると、前記コントローラより複数
個のインバータユニットへシリアル転送ラインを経て同
時転送モードにて各インバータユニットに同時にスター
ト指令が転送され、時間遅れなく各インバータが始動及
び各設定された速度で運転することを特徴とするもので
ある。
ローラと、複数個のインバータユニットと、これらイン
バータユニットを各々接続するとともにコントローラに
も接続するシリアル転送ラインと、前記コントローラに
設けられ、コントローラから送出される複数個のインバ
ータユニットの速度設定、加減速時間などの運転情報信
号を一時セイブするためのグローバルメモリと、前記コ
ントローラに設けられ、前記グローバルメモリより前記
複数個のインバータユニット用の運転情報信号がシリア
ル転送ラインを経て予め複数個のインバータユニットに
転送されるとともに、複数個のインバータユニットを同
時にスタートさせる一斉スタートスイッチとを備え、前
記スイッチが投入されると、前記コントローラより複数
個のインバータユニットへシリアル転送ラインを経て同
時転送モードにて各インバータユニットに同時にスター
ト指令が転送され、時間遅れなく各インバータが始動及
び各設定された速度で運転することを特徴とするもので
ある。
F.作用 本装置では、コントローラから送出された複数個の運
転情報信号を一時グローバルメモリにセイブ(SAVE)
し、予めその運転情報信号を複数個のインバータユニッ
トへ伝送しておき、次にコントローラ内の一斉スタート
スイッチを閉じて前記複数個の運転スタート信号をシリ
アル転送ラインを経て複数個のインバータユニットに同
時に送出する。
転情報信号を一時グローバルメモリにセイブ(SAVE)
し、予めその運転情報信号を複数個のインバータユニッ
トへ伝送しておき、次にコントローラ内の一斉スタート
スイッチを閉じて前記複数個の運転スタート信号をシリ
アル転送ラインを経て複数個のインバータユニットに同
時に送出する。
G.実施例 次に、本考案の一実施例を第1図に基づいて説明す
る。第1図は本考案シリアル伝送の同時スタート装置の
一実施例を示す回路図である。
る。第1図は本考案シリアル伝送の同時スタート装置の
一実施例を示す回路図である。
この図において、符号1はコントローラで、このコン
トローラ1には一斉スタートスイッチ1aが設けられてい
る。コントローラ1には複数個(n個)のインバータユ
ニット21〜2nが接続されている。インバータユニット21
〜2nはシリアルインターフェース2a1〜2an及びインバー
タ2b1〜2bnから成るものである。前記複数個のインバー
タユニット2a1〜2anはシリアル転送ライン200を介し
て、グローバルメモリ3に接続されている。グローバル
メモリ3はコントローラ1から供給される速度設定や加
減速時間などの運転情報信号♯1〜♯nを一時セイブ
(SAVE)するためのメモリである。このグローバルメモ
リ3の運転情報信号♯1〜♯nは予め各インバータ2b1
〜2bnのメモリ2c1〜2cnへシリアル転送ラインを通して
送信しておき、複数個(n個)のインバータ2b1〜2bnを
同時に作動させるために前記一斉スタートスイッチ1aが
投入されると、シリアル転送ラインを介して同時モード
にて各インバータ2b1〜2bnへ同時にスタート指令が入力
される。M1〜Mnは駆動モータである。
トローラ1には一斉スタートスイッチ1aが設けられてい
る。コントローラ1には複数個(n個)のインバータユ
ニット21〜2nが接続されている。インバータユニット21
〜2nはシリアルインターフェース2a1〜2an及びインバー
タ2b1〜2bnから成るものである。前記複数個のインバー
タユニット2a1〜2anはシリアル転送ライン200を介し
て、グローバルメモリ3に接続されている。グローバル
メモリ3はコントローラ1から供給される速度設定や加
減速時間などの運転情報信号♯1〜♯nを一時セイブ
(SAVE)するためのメモリである。このグローバルメモ
リ3の運転情報信号♯1〜♯nは予め各インバータ2b1
〜2bnのメモリ2c1〜2cnへシリアル転送ラインを通して
送信しておき、複数個(n個)のインバータ2b1〜2bnを
同時に作動させるために前記一斉スタートスイッチ1aが
投入されると、シリアル転送ラインを介して同時モード
にて各インバータ2b1〜2bnへ同時にスタート指令が入力
される。M1〜Mnは駆動モータである。
次に、本実施例の作用について説明する。
今、本同時スタート装置を作動させるため、コントロ
ーラ1より運転情報信号♯1〜♯nを一時グローバルメ
モリ3にセイブする。そして、このセイブされたデータ
を予め各インバータ2b1〜2bnへ第2図に示すように♯1
〜♯nの運転情報を順次転送し、その後、マルチキャス
トモードMD(同時転送モード)にしてインバータユニッ
ト21〜2nに一斉スタートデータを送出する準備をする。
一斉スタート信号が入力されないときは、各インバータ
2b1〜2bnへの運転情報の送信を繰り返す。次に、コント
ローラ1の一斉スタートスイッチ1aが投入されると、一
斉スタート信号をシリアル転送ライン200を経て各イン
バータユニット21〜2nに同時転送モードにて送出する。
このときには各インターフェース2aを介して各インバー
タ2bに同時スタート信号が送出される。
ーラ1より運転情報信号♯1〜♯nを一時グローバルメ
モリ3にセイブする。そして、このセイブされたデータ
を予め各インバータ2b1〜2bnへ第2図に示すように♯1
〜♯nの運転情報を順次転送し、その後、マルチキャス
トモードMD(同時転送モード)にしてインバータユニッ
ト21〜2nに一斉スタートデータを送出する準備をする。
一斉スタート信号が入力されないときは、各インバータ
2b1〜2bnへの運転情報の送信を繰り返す。次に、コント
ローラ1の一斉スタートスイッチ1aが投入されると、一
斉スタート信号をシリアル転送ライン200を経て各イン
バータユニット21〜2nに同時転送モードにて送出する。
このときには各インターフェース2aを介して各インバー
タ2bに同時スタート信号が送出される。
本実施例の同時スタート装置では、従来の同時スター
ト装置のようにケーブル及びリレー回路等を用いないで
複数個のインバータを同時スタートさせることができる
ので、リレー回路の接点の接触不良等によって装置の信
頼性を低下させないようにすることができる。また、本
同時スタート装置ではシリアル転送ライン200を用いて
複数個のインバータ2bを同時スタートさせているので、
従来の同時スタート装置において必要であつたリレー動
作チェック等の保守が不要になるので、保守コストを低
くすることができる。
ト装置のようにケーブル及びリレー回路等を用いないで
複数個のインバータを同時スタートさせることができる
ので、リレー回路の接点の接触不良等によって装置の信
頼性を低下させないようにすることができる。また、本
同時スタート装置ではシリアル転送ライン200を用いて
複数個のインバータ2bを同時スタートさせているので、
従来の同時スタート装置において必要であつたリレー動
作チェック等の保守が不要になるので、保守コストを低
くすることができる。
H.考案の効果 上記のように本考案によれば、グローバルメモリ、一
斉スタートスイッチ及びシリアル転送ラインを用いるこ
とにより、従来の装置のようにケーブル及びリレー回路
等を用いないで複数個のインバータを同時スタートさせ
ることができるので、リレー回路の接触不良等によって
装置の信頼性を低下させないようにすることができる。
また、本考案では、シリアル転送ラインを用いて複数個
のインバータを同時スタートさせているので、従来の装
置のようなリレー動作チェック等の保守が不要となるの
で、保守コストを低くすることができる。
斉スタートスイッチ及びシリアル転送ラインを用いるこ
とにより、従来の装置のようにケーブル及びリレー回路
等を用いないで複数個のインバータを同時スタートさせ
ることができるので、リレー回路の接触不良等によって
装置の信頼性を低下させないようにすることができる。
また、本考案では、シリアル転送ラインを用いて複数個
のインバータを同時スタートさせているので、従来の装
置のようなリレー動作チェック等の保守が不要となるの
で、保守コストを低くすることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す構成説明図、第2図は
実施例の動作を述べるためのタイムチャート、第3図は
従来の同時スタート装置の一例を示す構成説明図であ
る。 1…コントローラ、1a…一斉スタートスイッチ、21〜2n
…インバータユニット、2b1〜2bn…インバータ、2c1〜2
cn…メモリ、3…グローバルメモリ、200…シリアル転
送ライン。
実施例の動作を述べるためのタイムチャート、第3図は
従来の同時スタート装置の一例を示す構成説明図であ
る。 1…コントローラ、1a…一斉スタートスイッチ、21〜2n
…インバータユニット、2b1〜2bn…インバータ、2c1〜2
cn…メモリ、3…グローバルメモリ、200…シリアル転
送ライン。
Claims (1)
- 【請求項1】コントローラと、複数個のインバータユニ
ットと、これらインバータユニットを各々接続するとと
もにコントローラにも接続するシリアル転送ラインと、
前記コントローラに設けられ、コントローラから送出さ
れる複数個のインバータユニットの速度設定、加減速時
間などの運転情報信号を一時セイブするためのグローバ
ルメモリと、前記コントローラに設けられ、前記グロー
バルメモリより前記複数個のインバータユニットの運転
情報信号がシリアル転送ラインを経て予め複数個のイン
バータユニットに転送されるとともに、複数個のインバ
ータユニットを同時にスタートさせる一斉スタートスイ
ッチとを備え、前記スイッチが投入されると、前記コン
トローラより複数個のインバータユニットへシリアル転
送ラインを経て同時転送モードにて各インバータユニッ
トに同時にスタート指令が転送され、時間遅れなく各イ
ンバータが始動及び各設定された速度で運転することを
特徴とする同時スタート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987058150U JPH087755Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 同時スタート装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987058150U JPH087755Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 同時スタート装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63165986U JPS63165986U (ja) | 1988-10-28 |
| JPH087755Y2 true JPH087755Y2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=30888480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987058150U Expired - Lifetime JPH087755Y2 (ja) | 1987-04-16 | 1987-04-16 | 同時スタート装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087755Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61296417A (ja) * | 1985-06-25 | 1986-12-27 | Kyocera Corp | 電力変換装置の制御方式 |
-
1987
- 1987-04-16 JP JP1987058150U patent/JPH087755Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63165986U (ja) | 1988-10-28 |
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