JPH0881106A - 搬送路切り換え機構 - Google Patents

搬送路切り換え機構

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JPH0881106A
JPH0881106A JP6217614A JP21761494A JPH0881106A JP H0881106 A JPH0881106 A JP H0881106A JP 6217614 A JP6217614 A JP 6217614A JP 21761494 A JP21761494 A JP 21761494A JP H0881106 A JPH0881106 A JP H0881106A
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JP
Japan
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print
unit
transport path
discharge port
roller
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Pending
Application number
JP6217614A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Ito
宏治 伊藤
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0881106A publication Critical patent/JPH0881106A/ja
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  • Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 排出口へ通じる搬送路、あるいは濃度測定ユ
ニット内へとプリントの搬送方向を選択的に切り替える
ことができるようにする。 【構成】 ローラ184が押し面170を押圧して、ホ
ルダー160を時計方向へ回転させる。これによって、
リンク材152と張出部154との連結部が下方へ押し
やられ、ガイド板136の立面133Bが搬送ローラ1
32の挟持面より右側に位置し、印画紙Pが搬出ローラ
140、142側へ案内される。印画紙Pの濃度測定が
不要のときは、押し面170の押圧を止めると、トーシ
ョンスプリング166の付勢力でリンク材152と張出
部154との連結部が、持ち上げられた状態となって、
湾曲面136Aが搬送ローラ132の挟持面より左側に
位置し、プリントが搬出ローラ138へ送られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】プリンタプロセッサに設けられる
搬送路切り換え機構に関する。
【0002】
【従来の技術】プリンタプロセッサには、プリント条件
維持管理するため等に、処理槽で処理されたプリントの
濃度を測定する濃度計が配設されている。通常、この濃
度計は、乾燥処理が完了したプリントが排出される排出
口付近に配設されている。
【0003】ところで、本出願人は、濃度測定機能と搬
送機能を備えた濃度測定ユニットを提案し、この濃度測
定ユニットをプリンタプロセッサに別途取付けるように
した。
【0004】このようなタイプでは、一連の処理工程に
よってプリントが排出される排出口へ通じる搬送路と、
濃度測定ユニット内へ通じる搬送路とへ、選択的に切り
替えることができる機構をプリンタプロセッサ内に設け
ることが必要となってくる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮し、濃度測定ユニットをセットしたときに、プリント
の搬送方向を選択的に切り替えることができるようにす
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の搬送路
切り替え機構は、プリンタプロセッサに設けられた第1
排出口か第2排出口かへプリントを選択的に切り替えて
搬送させる搬送路切り換え機構において、前記プリント
の搬送経路内へ揺動可能に設けられ前記プリントと当接
して前記第1排出口または第2排出口の方向へプリント
をガイドするガイド手段と、前記ガイド手段を揺動させ
る揺動手段と、を有することを特徴としている。
【0007】請求項2に記載の搬送路切り替え機構は、
前記揺動手段が、回転可能に支持され上方からの押圧力
を支点を中心とした回転力に換える揺動部材と、前記揺
動部材の支点に配設され揺動部材へ押し上げる方向の回
転力を付与する付勢手段と、前記ガイド手段と前記揺動
部材とを連結し揺動部材の回転力をガイド手段の揺動力
に変換するリンク材と、を有することを特徴としてい
る。
【0008】請求項3に記載の搬送路切り替え機構は、
前記プリンタプロセッサの乾燥処理搬送部を構成する搬
送部から旋回退避可能に取付けらた濃度測定ユニット
と、前記濃度測定ユニットに設けられ、濃度測定ユニッ
トが前記第2排出口から搬出されるプリントを受け入れ
可能にセットされた状態で前記揺動部材を押圧可能な押
圧手段と、を有することを特徴としている。
【0009】
【作用】請求項1に記載の搬送路切り替え機構では、プ
リントの搬送経路内へガイド手段が揺動可能に支持され
ており、揺動手段によって揺動するようになっている。
このガイド手段を揺動させることによって、プリンタプ
ロセッサに設けられた第1排出口か第2排出口かへプリ
ントを選択的に切り替えて搬送させることができる。
【0010】請求項2に記載の搬送路切り替え機構で
は、揺動部材が、プリンタプロセッサ内に設けられた側
板へ揺動可能に支持されている。この揺動部材を上方か
ら押圧すると、押圧力は支点を中心とした回転力に変換
される。この支点には、付勢手段が配設されており、揺
動部材へ押し上げる方向の回転力を付与している。
【0011】従って、この揺動部材を押圧または押圧解
除することで、リンク材を介して連結されたガイド手段
が揺動し、プリントの搬送路が第1排出口か第2排出口
かへ切り替えられる。
【0012】請求項3に記載の搬送路切り替え機構で
は、プリンタプロセッサの乾燥処理搬送部を構成する搬
送部から旋回退避可能に濃度測定ユニットが設けられて
いる。この濃度測定ユニットには、押圧手段が設けられ
ており、濃度測定ユニットが第2排出口から搬出される
プリントを受け入れ可能にセットされた状態で、揺動部
材を押圧できるようになっている。
【0013】これによって、プリントの濃度を測定する
必要があるときだけ、押圧手段が押圧可能に揺動部材と
対応するので、誤って揺動部材を操作して、第2排出口
からプリントが排出されるということがない。
【0014】
【実施例】図5及び図6には本実施例に係る搬送路切り
替え機構が用いられたプリンタプロセッサ10の概略が
示されている。 (プリンタプロセッサの概略説明)プリンタプロセッサ
10のプリンタ部を構成する写真焼付部12は、印画紙
Pが収納されたペーパマガジン14を装填できる構造と
されている。ペーパマガジン14から送り出された印画
紙Pは、カッタ16で所望の長さに切断された後に、吸
着ベルト18に乗せられて露光光線の光軸S上へ搬送停
止される。
【0015】この吸着ベルト18には、全域に渡って多
数の小孔が形成されており、ダクト20の上面に形成さ
れた小孔を通じて、吸引ファン22から印画紙Pを吸着
する吸引力が付与されるようになっている。
【0016】プリンタプロセッサ10のケーシング10
Aの上面には、光源24が配設された光源ボックス26
が設けられている。この光源ボックス26の側壁は開口
され、この開口へ拡散ボックス28が挿入されている。
この拡散ボックス28の中には、ミラー及び拡散板が設
けられており、光源24の光量が出口で多く且つフラッ
トとなるように構成されている。
【0017】この拡散ボックス28の屈曲部において、
光源ボックス26内に配置された3組のCCフィルター
30で色調が調整された光源の光線が、水平方向から鉛
直方向へ屈曲される。
【0018】鉛直方向へ屈曲された光線は、ケーシング
10Aに置かれたネガキャリア32にセットされたネガ
フィルムNを透過して露光光線となる。この露光光線
は、露光レンズユニット34を通過して下域へ配置され
ている印画紙Pの上に、ネガフィルムNの画像を結像さ
せるようになっている。
【0019】ここで、ブラックシャッター35が開い
て、画像の焼付けが終了した印画紙Pは、案内ローラ3
6と押えローラ38との間に挟持されて、搬送路40を
介して、現像、漂白定着、及び水洗の各処理を行う処理
槽42へ搬送される。
【0020】最後に水洗槽で水洗処理された印画紙Pは
上部に配設された乾燥処理部44へ搬送される。乾燥処
理部44は、熱送風部52と搬送部54とから構成され
ており、乾燥処理された印画紙Pは、搬送路切り替え機
構を構成するガイド板136にガイドされ、排出口48
か濃度測定ユニット50を経由して機外へ排出される。
【0021】図4に示すように、熱送風部52の上板か
らシャフト74が立設されている。このシャフト74に
は、濃度測定ユニット50の基板に固定された円筒体7
6が挿入され、旋回可能となっている。円筒体76の下
端からは水平方向へ板片78が張り出している。この板
片78は、熱送風部52の側壁から張り出したストッパ
ー80と当接し、濃度測定ユニット50を搬送部54か
ら退避させるとき、その旋回範囲を規制するようになっ
ている。なお、濃度測定ユニット50は、搬送路54に
跨がってセットされた状態でマグネット118、120
で固定されるようになっている。
【0022】図5に示すように、搬送部54の上板に
は、スリット60が形成されている。このスリット60
には、搬送部54の最下流に配置された搬出ローラ14
0、142によって、乾燥処理された印画紙Pが搬送さ
れ、濃度測定ユニット50内へ送られるようになってい
る。
【0023】図2に示すように、濃度測定ユニット50
内へ送られた印画紙Pは、ローラ86と串ローラ88と
で挟持搬送され、さらに、ローラ90と串ローラ92と
で挟持搬送され外部へ排出される。ローラ86とローラ
90の間には、受け台62が設けられており、この受け
台62の上で印画紙Pの濃度が測定できるように濃度計
64が対向配置されている。
【0024】一方、搬送部54には、印画紙Pの搬送方
向へ順次複数の串ローラ114が配設されている。この
串ローラ114のローラ面がプレート116に形成され
た長孔から突出している。また、プレート116には、
所定の間隔で通気孔が形成されており、熱送風部52か
らプレート116の下に設けられたチャンバー117へ
送られてくる熱風が、吹き上げるようになっている。
【0025】また、プレート116と対面するように上
側には、帯状の網で構成された無端状の網ベルト122
が配設されている。この網ベルト122の両端はローラ
118、120に巻き掛けられ、さらに、ローラ120
に対応して配設された押えローラ124で張力を付与さ
れている。
【0026】この網ベルト122と串ローラ114との
間へ、水洗処理された印画紙Pが搬送され、熱風で乾燥
処理されながら搬送ローラ130、132へ送られる。 (搬送路切り替え機構)図1及び図2に示すように、搬
送ローラ130と搬送ローラ132の間には、ガイド部
材134が配設されている。このガイド部材134に案
内されて印画紙Pは、ガイド板136の下端部に至る。
【0027】このガイド板136には、搬送ローラ13
2から搬送された印画紙Pを搬出ローラ138に向かっ
てガイドする湾曲面136Aと、この湾曲面136Aと
反対側に搬出ローラ140、142へ向かってガイドす
る直面136Bとが形成されている。
【0028】一方、ガイド板136の上端部は、図3に
示すように、側板146とブラケット148の側板14
8Aとに架け渡された駆動シャフト150が貫通固定さ
れている。この駆動シャフト150の端部は、リンク材
152の一端へ回転可能に連結されている。
【0029】このリンク材152の他端には長孔153
が形成され、中央から両横方向及び上方向に張り出す張
出部154、156、158を備え全体として略三角形
状のホルダー160の張出部154から突設されたピン
157に回転可能に連結されている。また、ホルダー1
60の張出部158は、ブラケット148の側板148
Bから突設されピン164に軸支されている。このピン
164には、捩じりコイルばね166が設けられてお
り、一端がホルダー160の張出部156へ、他端が側
板148Aに設けられた突起168に連結されている。
これによって、ホルダー160には反時計方向(矢印A
方向)へ回転する回転力が付与されている。ホルダー1
60の張出部156の上端は、水平方向に屈曲されて押
し面170を形成している。図1に示すように、この押
し面170は、搬送部54の上板の開口172から露出
し、捩じりコイルばね166の付勢力で開口172の縁
部に当たって傾いている。
【0030】また、搬出ローラ142には、軸142B
とローラ部142Aとが相対回転できるように、図示し
ないワンウエイクラッチ機構が設けられている。これに
よって、濃度測定ユニット50に配設されたローラ86
と串ローラ88に挟持された印画紙Pは、搬出ローラ1
40、142の間を滑って、ローラ86側の搬送速度に
依存するようになっている。
【0031】一方、濃度測定ユニット50の基板176
には、両端に側壁178が立設された支持板177が取
付けられている。側壁178には、シャフト180が架
け渡されている。このシャフト180には、アーム18
2の略中央が回転可能に軸支されている。アーム182
の先端には、ローラ184が軸支されており、ホルダー
160の押し面170と回転しながら当接可能となって
いる。また、アーム182の後端には、ソレノイド18
5のプランジャー186がピン188で回転可能に連結
されている。さらに、シャフト180には、捩じりコイ
ルばね190が設けられており、その一端がアーム18
2の下面に当たって、ローラ184を持ち上げる方向へ
付勢している。
【0032】そして、このプランジャー186が下げら
れた状態では、図1に示すように、アーム182のロー
ラ184と、ホルダー160の押し面170は捩じりコ
イルばね190の付勢力で非接触状態にある。このと
き、ホルダー160は、捩じりコイルばね166の付勢
力で、左側へ傾いており、ガイド板136の湾曲面13
6Aがローラ132の挟持面に対応している。
【0033】次に、本実施例に係る搬送路切り換え機構
の作用を説明する。図4に示すように、印画紙Pの濃度
測定が不要のときは、濃度測定ユニット50を旋回して
搬送部54の上から退避させる。
【0034】このとき、押し面170は押圧されていな
いので、ホルダー160は、捩じりコイルばね166の
付勢力で搬送部54の上板に形成されら開口172の縁
部に当たった状態で保持されている。ここで、リンク材
152とホルダー160の張出部154との連結部は、
持ち上げられた状態となっており、ガイド板136の湾
曲面136Aが搬送ローラ132の挟持面より左側に位
置している。
【0035】このため、搬送ローラ132によって挟持
搬送された印画紙Pは、搬出ローラ138側へ送られ機
外へ排出される。
【0036】次に、印画紙Pの濃度を測定する場合は、
図4の一点鎖線で示すように、シャフト74を中心に濃
度測定ユニット50を旋回させ、搬送部54を跨ぐよう
にセットする。ここで、ソレノイド185へ通電する
と、プランジャー186が引き上げられ、アーム182
がシャフト180を中心に回動し、先端に設けられたロ
ーラ184が押し面170を押圧して、ホルダー160
を時計方向へ回転させる。これによって、リンク材15
2と張出部154との連結部が下方へ押しやられ、ガイ
ド板136の立面133Bが搬送ローラ132の挟持面
より右側に位置する。これよって、搬送ローラ132に
よって挟持搬送された印画紙Pが搬出ローラ140、1
42側へ案内される。
【0037】搬出ローラ140、142は、印画紙Pを
挟持搬送して濃度測定ユニット50の中に配設されたロ
ーラ86と串ローラ88へと送る。ここで、ローラ86
と串ローラ88との搬送速度は、搬出ローラ140、1
42の搬送速度より速く設定されているので、搬送ロー
ラ142の軸142Aとローラ部142Bがスリップし
て、印画紙Pの搬送速度が濃度測定ユニット50側に依
存する。
【0038】なお、上記実施例では、ソレノイド185
を使用してホルダー160を押圧するようにしたが、手
動で行っても構わない。
【0039】
【発明の効果】本発明は上記構成としたので、排出口へ
通じる搬送路と濃度測定ユニット内へ通じる搬送路と
へ、プリントの搬送方向を選択的に切り替えることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る搬送路切り替え機構の要部を示
す断面図である。
【図2】本実施例に係る搬送路切り替え機構の要部を示
す断面図である。
【図3】本実施例に係る搬送路切り替え機構の全体斜視
図である。
【図4】濃度測定ユニットの旋回運動を示した斜視図で
ある。
【図5】プリンタプロセッサの全体構成を示す概略図で
ある。
【図6】プリンタプロセッサの全体斜視図である。
【符号の説明】
136 ガイド板(ガイド手段) 152 リンク材(揺動手段) 156 ホルダー(揺動手段) 160 捩じりコイルばね(付勢手段) 182 アーム(揺動手段) 185 ソレノイド(押圧手段)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プリンタプロセッサの乾燥処理搬送部に
    設けられた第1排出口か第2排出口かへプリントを選択
    的に切り替えて搬送させる搬送路切り換え機構におい
    て、 前記プリントの搬送経路内へ揺動可能に設けられ前記プ
    リントと当接して前記第1排出口または第2排出口の方
    向へプリントをガイドするガイド手段と、前記ガイド手
    段を揺動させる揺動手段と、を有することを特徴とする
    搬送路切り替え機構。
  2. 【請求項2】 前記揺動手段が、回転可能に支持され上
    方からの押圧力を支点を中心とした回転力に換える揺動
    部材と、前記揺動部材の支点に配設され揺動部材へ押し
    上げる方向の回転力を付与する付勢手段と、前記ガイド
    手段と前記揺動部材とを連結し揺動部材の回転力をガイ
    ド手段の揺動力に変換するリンク材と、を有することを
    特徴とする請求項1に記載の搬送路切り換え機構。
  3. 【請求項3】 前記プリンタプロセッサの乾燥処理搬送
    部を構成する搬送部から旋回退避可能に取付けらた濃度
    測定ユニットと、前記濃度測定ユニットに設けられ、濃
    度測定ユニットが前記第2排出口から搬出されるプリン
    トを受け入れ可能にセットされた状態で前記揺動部材を
    押圧可能な押圧手段と、を有することを特徴とする請求
    項2に記載の搬送路切り換え機構。
JP6217614A 1994-09-12 1994-09-12 搬送路切り換え機構 Pending JPH0881106A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011105172A1 (ja) * 2010-02-25 2011-09-01 シャープ株式会社 用紙搬送装置および画像形成装置
JP2016184010A (ja) * 2015-03-25 2016-10-20 ブラザー工業株式会社 画像形成装置

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