JPH0882024A - 下地パネル及びその製造方法 - Google Patents

下地パネル及びその製造方法

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JPH0882024A
JPH0882024A JP6238570A JP23857094A JPH0882024A JP H0882024 A JPH0882024 A JP H0882024A JP 6238570 A JP6238570 A JP 6238570A JP 23857094 A JP23857094 A JP 23857094A JP H0882024 A JPH0882024 A JP H0882024A
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JP
Japan
Prior art keywords
reinforcing frame
base panel
core
metal foil
thickness
Prior art date
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JP6238570A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Moriki
啓之 森木
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Inax Corp
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Inax Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】衛生室等に用いられる化粧パネルの下地パネル
を軽量なものとするとともに、乾湿時の寸法変化が小さ
く、変形や反りを生じないものとする。 【構成】下地パネル10における外縁部に沿って周方向
に所定厚みの、且つ縦方向のスリット15を有する補強
フレーム14を配し、補強フレーム14内側の空間部に
補強フレーム14の厚みと実質上同一高さのハニカム構
造の芯体16を充填した上、補強フレーム14及び芯体
16の表裏両面を隠蔽する大きさの金属箔18を配し、
且つ金属箔18を、金属箔18と補強フレーム14及び
芯体16との間に介在させたホットメルトフィルム20
にてそれら補強フレーム14及び芯体16に接着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はタイルパネル,石貼パ
ネル等の下地パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】下地パネルの表面にタイルや石等の仕上
材を貼着して成る化粧パネルが、ユニットバスルームそ
の他の衛生室の壁材等として広く用いられている。図4
はその下地パネルとして従来用いられているものの代表
的な例を示したものである。この下地パネル100は、
金属等の補強フレーム102の一方の面に無機ボード
(セメント系繊維補強ボード,厚み3〜5mm)104
を配し、これを接着剤106のみによって若しくはねじ
108のみによって、或いは接着剤106とねじ108
とを併用して補強フレーム102に固着し、一体化した
形態のものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの下地
パネル100の場合、次のような問題を生じていた。即
ちこの下地パネル100において、無機ボード104は
乾湿時の寸法変化(伸び縮み)率が大きく(0.1〜
0.2%程度)、一方において補強フレーム102を構
成する金属は乾湿時の寸法変化は殆どなく、この結果両
者の寸法変化率の差に起因して下地パネル100が大き
く反り変形を起したり、或いは接着剤106が剥離した
りし、又は無機ボード104が割れを生ずる(特にねじ
108を起点とした割れが生じやすい)といった問題が
生じていた。
【0004】またこの下地パネル100の場合、その製
造に際して接着剤106の硬化時間が長くかかったり、
多量のねじ108を固定する必要があるなど生産に多く
の工数がかかり、リードタイムが長くなるといった問題
も有していた。
【0005】この他、この下地パネル100は重量が重
いといった欠点も有していた。具体的には、無機ボード
104の場合、比重と剛性は概ね比例関係にあり、例え
ば比重0.8の場合には厚み5mm程度が必要であり、
また比重1.6の場合でも厚み3mm程度を必要とし、
重さの重いものとなってしまう。
【0006】
【課題を解決するための手段】本願の発明はこのような
課題を解決するためになされたものである。而して本願
の第一の発明は下地パネル自体に関するものであり、下
地パネルにおける外縁部に沿って周方向に所定厚みの補
強フレームを配し、該補強フレームの内側の空間部に該
補強フレームの厚みと実質上同一高さのハニカム構造の
芯体を充填した上、該補強フレーム及び芯体の表裏両面
を隠蔽する大きさの金属箔を配し、且つ該金属箔を、該
金属箔と補強フレーム及び芯体との間に介在させたホッ
トメルトフィルムにてそれら補強フレーム及び芯体に接
着するとともに、該補強フレームには少なくとも一対の
縦辺部の一方の外側端面に縦方向のパネル接合用スリッ
トを設けてあることを特徴とする(請求項1)。
【0007】本願の別の発明は、請求項1において、前
記金属箔が30〜300μmの厚みのものであることを
特徴とする(請求項2)。
【0008】本願の更に別の発明は、下地パネルにおけ
る外縁部に沿って、少なくとも一対の縦辺部の一方の外
側端面に縦方向のパネル接合用スリットを有する所定厚
みの補強フレームを周方向に配し、該補強フレームの内
側の空間部に該補強フレームの厚みと実質上同一高さの
ハニカム構造の芯体を充填した上、該補強フレーム及び
芯体の表裏両面にホットメルトフィルムを配するととも
に、それらの外側に該補強フレーム及び芯体を隠蔽する
大きさの金属箔を配し、それらを重ねた状態でホットプ
レスすることにより該金属箔を該補強フレーム及び芯体
に接着して一体化することを特徴とする(請求項3)。
【0009】
【作用及び発明の効果】上記のように本願の発明は(請
求項1,2)、補強フレームの両側に面材として金属箔
を配し、補強フレームに固着したものである。本発明に
おいては下地パネルが表裏対称形状であり、しかも表裏
の面材が金属材料(金属箔)で構成されているため寸法
変化率が小さく、従って面材と補強フレームとの寸法変
化率の差に起因する反り等変形を著しく小さくすること
ができ、また寸法変化率の差に起因して面材の局部に集
中応力が作用し、割れを生じるといったことも防止する
ことができる。
【0010】また表裏の面材が金属箔にて構成されてお
り且つ芯体もハニカム構造とされているため、下地パネ
ル全体の重量が軽量であり、加えて無機ボードを使用す
る必要がないことから、これを補強するためのアスベス
トを用いる必要がない利点も得られる。尚、補強フレー
ムの表裏両面に金属箔を面材として固着するのに伴っ
て、パネル接合手段が問題となる。ここにおいて本発明
は、補強フレームの縦辺部の少なくとも一方の外側端面
にパネル接合用スリットを設けるようにしており、かか
るスリットを利用してパネル同士の接合を行うことがで
きる。
【0011】請求項3の発明は下地パネルの製造方法に
係るものであり、この発明は基本的に補強フレームの外
側にホットメルトフィルム及び更にその外側に金属箔を
配した上、それらを重ね合わせた状態でホットプレスす
るものであり、このようにするとホットメルトフィルム
の溶融に基づいて短時間で補強フレーム,芯体,面材と
しての金属箔を接着一体化でき、極めて簡単に下地パネ
ルを製造することができる。
【0012】ここでホットメルトフィルムによる接着の
場合、通常の接着剤のように硬化のための長い時間を必
要とせず、ホットプレスによる溶融後、冷却と同時に接
着を完了することができる。本発明の方法は、下地パネ
ルを機械的に大量生産する場合において有効な方法であ
る。
【0013】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図1及び図2において、10は表面にタイル
12,石その他の化粧材(仕上材)が貼着される下地パ
ネルであって平面矩形状をなしており、外縁部に沿って
周方向に配された鋼,アルミニウム等の金属製の補強フ
レーム14と、補強フレーム14にて囲まれた内側の空
間内部に充填されたハニカム構造の芯体16とを有し、
そしてそれら補強フレーム14及び芯体16の表裏両面
に、面材としてのステンレス,アルミニウム等の金属箔
18が固着された形態を成している。
【0014】ここで補強フレーム14は内部中空構造と
されており、左右両辺(縦辺)の各外側端面にパネル接
合用の縦方向のスリット15が左右両辺の全高さに亘っ
て連続して形成されている。このスリット15は、この
例では補強フレーム材を曲げ加工して形成してある。
【0015】図1(A)はこの下地パネル10の組立前
の構成部材を分解して示したものである。図に示してい
るように補強フレーム14は、フレーム構成部材を溶接
等にて接合して構成してある。ハニカム構造の芯体16
は、この例では不燃性の紙材からなっており、その高さ
は補強フレーム14の厚みと実質上同一高さ(この例で
は20mm)とされている。
【0016】20は補強フレーム14及び芯体16と金
属箔18とを接着するためのホットメルトフィルムであ
って、ここではポリアミド樹脂フィルムが用いられてい
る。尚、本例においてホットメルトフィルム20の厚み
は30μm、融点は120℃であり、また金属箔18の
厚みは50μmである。
【0017】本例の下地パネル10は、図1(A)に示
しているように補強フレーム14の内側空間にハニカム
構造の芯体16を充填した上、その表裏両側にホットメ
ルトフィルム20及び金属箔18を配し、それらを重ね
た状態でホットプレスすることによって簡単に製造する
ことができる。
【0018】ホットプレスしたとき、熱盤からの熱が下
地パネル10全面に亘る面積の且つ熱伝導率が高く肉厚
の薄い金属箔18を通じてホットメルトフィルム20に
良好に伝達され、これによってホットメルトフィルム2
0が溶融して金属箔18と補強フレーム14及び芯体1
6とを良好に溶着させる。しかる後これを冷却すれば金
属箔18と補強フレーム14及び芯体16とがホットメ
ルトフィルム20にて接着された状態となり、それら各
部材が一体化して下地パネル10を構成する。
【0019】因みに本例の下地パネル10の場合、ホッ
トメルトフィルム20の融点を120℃,厚み30μ
m、金属箔18(ステンレスとする)の厚み50μm、
ホットプレス装置の熱盤の温度を150℃としたとき、
100秒程度の加熱・加圧保持及び常温での60秒の冷
却・加圧保持によって下地パネル10を製造することが
できる。即ち全体として160秒程度の極めて短時間で
下地パネル10を製造することができる。
【0020】本例の下地パネル10は、また、軽量であ
る特長を有する。例えば図4に示す従来の下地パネル1
00の場合、無機ボード104の厚みを3mm、比重を
1.6とした場合、通常の大きさの下地パネルにおいて
その重量は4.8kgとなる。これに対して本例の下地
パネル10の場合、同様の大きさの下地パネルにおいて
金属箔18の重量は2枚で0.8kg、ハニカム構造の
芯体16の重量が0.6kg(厚みは20mmとした)
で、全体の重量が1.4kgであり、従来の下地パネル
に比べて著しく軽量である。
【0021】更に本例の下地パネル10の場合、表裏が
対称形状であるとともに、面材として乾湿時の寸法変化
の著しく小さい金属箔が用いられているため、反り変形
や面材の割れ等の問題を生じない利点を有する。
【0022】本例の下地パネル10は、補強フレーム1
4に形成した縦方向のスリット15を利用して容易にパ
ネル同士の接合を行うことができる。図3はその具体例
を示している。図において22はジョイント具であっ
て、断面円形の軸部24と、板状の抜止部26と、これ
と直角方向を向いた矩形ブロック状の本体部28と、抜
止部26と本体部28とを連結する断面円形の連結部3
0と、軸部24に嵌装された圧縮コイルスプリング32
とを有している。
【0023】ここで抜止部26及び本体部28はスリッ
ト15と略同じ幅を有しており、またこれと直角方向の
長さはそれぞれこれよりも大きな寸法とされている。一
方連結部30はスリット15の幅とほぼ同じ径とされて
いる。
【0024】本例において、パネル同士を接合するには
次のようにすれば良い。即ち図3(A)に示しているよ
うに、ジョイント具22における抜止部26をスリット
15の向きと同じ縦向きにした状態で、ジョイント具2
2の軸部24を、予め補強フレーム14に設けてある保
持孔34に対しスプリング32を圧縮弾性変形させつつ
挿入し、そして抜止部26が補強フレーム14の曲返し
部36の先端を丁度通過したところでジョイント具22
全体を90°回転させて、抜止部26を曲返し部36の
先端に係合させる。これによりジョイント具22が一方
の補強フレーム14のスリット15から抜止めされると
同時に、ブロック状の本体部28が縦方向を向いた状態
となる。
【0025】そこでブロック状の本体部28をスリット
15の内部に押し込むようにして、他方のパネル10の
外側端面を一方のパネル10の外側端面に合わせると、
本体部28が再び突き出されて他方のパネル10のスリ
ット15に嵌まり合う。これによりパネル10と10と
が互いに接合されるのである。尚、このジョイント具2
2は一例を示したにすぎないもので、他のジョイント具
を用いることももとより可能である。
【0026】以上本発明の実施例を詳述したがこれはあ
くまで一例示である。例えば上記ハニカム構造の芯体と
してアルミニウムその他の材質から成るものを用いるこ
とも可能であるし、また補強フレーム,金属箔として他
の材質,厚みのものを用いることも可能である。その他
本発明はその主旨を逸脱しない範囲において種々変更を
加えた形態・態様で構成・実施可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である下地パネルの構成を示
す図である。
【図2】図1の下地パネルの全体斜視図である。
【図3】図1,図2に示すパネルの接合方法の例を示す
図である。
【図4】従来の下地パネルの構成及びその不具合の説明
図である。
【符号の説明】
10 下地パネル 14 補強フレーム 15 スリット 16 芯体 18 金属箔 20 ホットメルトフィルム

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 下地パネルにおける外縁部に沿って周方
    向に所定厚みの補強フレームを配し、該補強フレームの
    内側の空間部に該補強フレームの厚みと実質上同一高さ
    のハニカム構造の芯体を充填した上、該補強フレーム及
    び芯体の表裏両面を隠蔽する大きさの金属箔を配し、且
    つ該金属箔を、該金属箔と補強フレーム及び芯体との間
    に介在させたホットメルトフィルムにてそれら補強フレ
    ーム及び芯体に接着するとともに、該補強フレームには
    少なくとも一対の縦辺部の一方の外側端面に縦方向のパ
    ネル接合用スリットを設けてあることを特徴とする下地
    パネル。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記金属箔が30〜
    300μmの厚みのものであることを特徴とする下地パ
    ネル。
  3. 【請求項3】 下地パネルにおける外縁部に沿って、少
    なくとも一対の縦辺部の一方の外側端面に縦方向のパネ
    ル接合用スリットを有する所定厚みの補強フレームを周
    方向に配し、該補強フレームの内側の空間部に該補強フ
    レームの厚みと実質上同一高さのハニカム構造の芯体を
    充填した上、該補強フレーム及び芯体の表裏両面にホッ
    トメルトフィルムを配するとともに、それらの外側に該
    補強フレーム及び芯体を隠蔽する大きさの金属箔を配
    し、それらを重ねた状態でホットプレスすることにより
    該金属箔を該補強フレーム及び芯体に接着して一体化す
    ることを特徴とする下地パネルの製造方法。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002044493A1 (fr) * 2000-11-30 2002-06-06 Kwokleung Kwan Ensemble panneau en nid d'abeilles
GB2421109A (en) * 2004-12-07 2006-06-14 Clip Ltd A panel for a display system or exhibition stand
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CN103132630A (zh) * 2011-11-30 2013-06-05 高建中 发泡水泥预制蜂窝板式房屋墙体

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