JPH088432Y2 - 温度検出センサ - Google Patents
温度検出センサInfo
- Publication number
- JPH088432Y2 JPH088432Y2 JP1989031181U JP3118189U JPH088432Y2 JP H088432 Y2 JPH088432 Y2 JP H088432Y2 JP 1989031181 U JP1989031181 U JP 1989031181U JP 3118189 U JP3118189 U JP 3118189U JP H088432 Y2 JPH088432 Y2 JP H088432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- load
- clip
- applying means
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、種々の温度検出、例えば火災等による異常
高温を、外力(負荷)の作用による光ファイバの伝送特
性(損失)の変化を利用して、検出する温度検出センサ
に関するものである。
高温を、外力(負荷)の作用による光ファイバの伝送特
性(損失)の変化を利用して、検出する温度検出センサ
に関するものである。
〈従来の技術〉 従来の温度検出センサとしては、一般に電気(電子)
部品等を用いて組み立てたものが大半である。
部品等を用いて組み立てたものが大半である。
〈考案が解決しようとする課題〉 ところが、このような従来の電気方式のセンサにおい
ては、(1)センサ部が高価になること、(2)部品間
の複雑な配線等が必要とされること、(3)センサ全
体、特にセンサ部の小型化が困難であること、(4)使
用時、監視点が限られ、集中型とならざるを得ないこ
と、(5)周囲からの電気的な作用に影響され易く、誤
動作の恐れがあること、(6)定期点検等のようなメン
テンナンスが必要とされること等種々の問題があった。
ては、(1)センサ部が高価になること、(2)部品間
の複雑な配線等が必要とされること、(3)センサ全
体、特にセンサ部の小型化が困難であること、(4)使
用時、監視点が限られ、集中型とならざるを得ないこ
と、(5)周囲からの電気的な作用に影響され易く、誤
動作の恐れがあること、(6)定期点検等のようなメン
テンナンスが必要とされること等種々の問題があった。
本考案は、このような従来の実情に鑑みてなされたも
のである。
のである。
〈課題を解決するための手段〉 本考案の特徴とする点は、概略U字型の金属製クリッ
プ1からなり、光ファイバ線路の光ファイバFに装着さ
れると共に、その延設された各クリップ片の遊端寄りに
は、前記光ファイバFを対して、その閉じ方向への弾性
力によって負荷を与える挟持部1a,1bを有する負荷付与
手段P1と、 前記金属製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に付
設されて、融点等の特定温度未満ではその自己形状の保
持機能によって、当該両遊端部間を、各クリップ片の弾
性力に抗して開いた状態で維持させることができると共
に、再成形が繰返し自在であるトリガ材料2とからな
り、 前記特定温度未満では、前記光ファイバFに対して、
前記負荷付与手段P1を非負荷状態に維持させる一方、周
囲温度の上昇により前記特定温度以上になると、前記ト
リガ材料2が溶融または軟化して、前記負荷付与手段P1
の光ファイバFに対する負荷状態を実現させて、光ファ
イバ線路の異常を検出できるようにした温度検出センサ
にある。
プ1からなり、光ファイバ線路の光ファイバFに装着さ
れると共に、その延設された各クリップ片の遊端寄りに
は、前記光ファイバFを対して、その閉じ方向への弾性
力によって負荷を与える挟持部1a,1bを有する負荷付与
手段P1と、 前記金属製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に付
設されて、融点等の特定温度未満ではその自己形状の保
持機能によって、当該両遊端部間を、各クリップ片の弾
性力に抗して開いた状態で維持させることができると共
に、再成形が繰返し自在であるトリガ材料2とからな
り、 前記特定温度未満では、前記光ファイバFに対して、
前記負荷付与手段P1を非負荷状態に維持させる一方、周
囲温度の上昇により前記特定温度以上になると、前記ト
リガ材料2が溶融または軟化して、前記負荷付与手段P1
の光ファイバFに対する負荷状態を実現させて、光ファ
イバ線路の異常を検出できるようにした温度検出センサ
にある。
〈作用〉 このような金属製クリップ1からなる負荷付与手段P1
と、トリガ材料2との組み合わせにより、周囲温度が上
昇すると、このトリガ材料2が溶融または軟化して、負
荷付与手段P1の挟持部1a,1bが光ファイバ線路の光ファ
イバFに負荷を掛けるため、光ファイバFの伝送特性が
変化する。
と、トリガ材料2との組み合わせにより、周囲温度が上
昇すると、このトリガ材料2が溶融または軟化して、負
荷付与手段P1の挟持部1a,1bが光ファイバ線路の光ファ
イバFに負荷を掛けるため、光ファイバFの伝送特性が
変化する。
そこで、この変化から、温度の変化、その位置、さら
には変化量(程度)等を検出することができる。
には変化量(程度)等を検出することができる。
〈実施例〉 第1図(A),(B)は本考案に係る温度検出センサ
の一実施例を示したものである。この温度検出センサC1
は、概略U字型の金属製クリップ1からなる負荷付与手
段P1と、金属製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に
付設(立設)されたトリガ材料2とからなる。
の一実施例を示したものである。この温度検出センサC1
は、概略U字型の金属製クリップ1からなる負荷付与手
段P1と、金属製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に
付設(立設)されたトリガ材料2とからなる。
上記金属製クリップ1は、長尺な金属板材などを単に
概略U字型に曲げ形成したもので、外力の全く作用しな
い非負荷時には、U字型の延設された各クリップ片が互
いに閉じる方向に弾性附勢されており、また、このU字
型の各クリップ片の遊端寄りには、光ファイバ線路の光
ファイバFを押圧するための挟持部1a,1bが設けてあ
る。
概略U字型に曲げ形成したもので、外力の全く作用しな
い非負荷時には、U字型の延設された各クリップ片が互
いに閉じる方向に弾性附勢されており、また、このU字
型の各クリップ片の遊端寄りには、光ファイバ線路の光
ファイバFを押圧するための挟持部1a,1bが設けてあ
る。
また、ここで、用いられる光ファイバFは、特に限定
されず、例えばマルチモード光ファイバやシングルモー
ド光ファイバ等が使用でき、その材質としては、石英系
のものが好ましいが、短距離布設の場合にはプラスチッ
ク系のものでもよい。また、外皮の被覆としては、熱硬
化型シリコンやUV硬化型樹脂等を使用したものがよい。
されず、例えばマルチモード光ファイバやシングルモー
ド光ファイバ等が使用でき、その材質としては、石英系
のものが好ましいが、短距離布設の場合にはプラスチッ
ク系のものでもよい。また、外皮の被覆としては、熱硬
化型シリコンやUV硬化型樹脂等を使用したものがよい。
また、上記トリガ材料2は、熱により容易に溶融や軟
化する材料、例えばホットメルト型接着剤や熱可塑性ポ
リマ等からなる。このホットメルト型接着剤としては、
例えば酸変性されたポリオレフィン系(エチレン−α−
オレフィン共重合体、EVA、EEA等)、ポリエステル系、
ウレタン系、ナイロン系等が挙げられ、また熱可塑性ポ
リマとしては、PE、PP、PVAC、EVA、EEA、ナイロン、ポ
リエステル等が挙げられる。
化する材料、例えばホットメルト型接着剤や熱可塑性ポ
リマ等からなる。このホットメルト型接着剤としては、
例えば酸変性されたポリオレフィン系(エチレン−α−
オレフィン共重合体、EVA、EEA等)、ポリエステル系、
ウレタン系、ナイロン系等が挙げられ、また熱可塑性ポ
リマとしては、PE、PP、PVAC、EVA、EEA、ナイロン、ポ
リエステル等が挙げられる。
そして、このトリガ材料2は、融点等の特定温度未満
では、自己の形状を保持する機能があるため、上記金属
製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に付設(立設)
された際、当該各クリップ片の弾性附勢力に抗して開い
た状態を維持させることができる。この開いた状態の維
持によって、金属製クリップ1の上記挟持部1a,1bは、
光ファイバ線路の光ファイバFから離間した状態で維持
される。このため、光ファイバFに対する、上記負荷付
与手段P1の非負荷状態〔第1図(A)〕が実現され、維
持される。
では、自己の形状を保持する機能があるため、上記金属
製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に付設(立設)
された際、当該各クリップ片の弾性附勢力に抗して開い
た状態を維持させることができる。この開いた状態の維
持によって、金属製クリップ1の上記挟持部1a,1bは、
光ファイバ線路の光ファイバFから離間した状態で維持
される。このため、光ファイバFに対する、上記負荷付
与手段P1の非負荷状態〔第1図(A)〕が実現され、維
持される。
一方、周囲温度の上昇により上記特定温度以上になる
と、トリガ材料2は、溶融または軟化して除去され、ま
たはその立設高さが低くなるため、金属製クリップ1の
挟持部1a,1bが、各クリップ片の弾性附勢力によって、
光ファイバFの外周に当接するようになり、負荷付与手
段P1の光ファイバFに対する負荷状態〔第1図(B)〕
が実現されるようになる。
と、トリガ材料2は、溶融または軟化して除去され、ま
たはその立設高さが低くなるため、金属製クリップ1の
挟持部1a,1bが、各クリップ片の弾性附勢力によって、
光ファイバFの外周に当接するようになり、負荷付与手
段P1の光ファイバFに対する負荷状態〔第1図(B)〕
が実現されるようになる。
従って、本温度検出センサC1の場合、光ファイバ線路
の光ファイバFの温度検知箇所に、第1図(A)に示し
たように、負荷付与手段P1による非負荷状態で設置す
る。この状態で、例えば火災等により、周囲の温度が上
昇し、その温度がトリガ材料2の融点以上となれば、当
該トリガ材料2が溶融除去されるため、第1図(B)に
示したように、負荷付与手段P1による負荷状態が実現さ
れ、光ファイバ線路の光ファイバFの一部に負荷が掛か
る。
の光ファイバFの温度検知箇所に、第1図(A)に示し
たように、負荷付与手段P1による非負荷状態で設置す
る。この状態で、例えば火災等により、周囲の温度が上
昇し、その温度がトリガ材料2の融点以上となれば、当
該トリガ材料2が溶融除去されるため、第1図(B)に
示したように、負荷付与手段P1による負荷状態が実現さ
れ、光ファイバ線路の光ファイバFの一部に負荷が掛か
る。
この負荷による光ファイバFの伝送特性(損失)の変
化により、上記部位の温度変化を検知することができ
る。
化により、上記部位の温度変化を検知することができ
る。
そしてまた、上記トリガ材料2を、金属製クリップ1
の各クリップ片の遊端部間に再度付設すれば、繰り返し
て、再使用することができる。
の各クリップ片の遊端部間に再度付設すれば、繰り返し
て、再使用することができる。
上記のように構成された本考案の各温度検出センサC1
は、1個だけを使用することも勿論可能であるが、複数
箇所の温度を監視する監視システムとして使用する場合
等に極めて有用である。その場合には、例えば第2図に
示したようにOTDR10と接続された光ファイバFの複数箇
所に温度検出センサC1のいずれか、あるいは適宜組み合
わせて設置するとよい。
は、1個だけを使用することも勿論可能であるが、複数
箇所の温度を監視する監視システムとして使用する場合
等に極めて有用である。その場合には、例えば第2図に
示したようにOTDR10と接続された光ファイバFの複数箇
所に温度検出センサC1のいずれか、あるいは適宜組み合
わせて設置するとよい。
この監視システムでは、センサC1が起動した場合に発
生する伝送損失は、OTDR10上の波形に生じる段差から検
出することができる。また、この段差までの距離から動
作したセンサC1、すなわち温度上昇箇所を識別すること
もできる。勿論、その損失量から、上昇温度自体も把握
することが可能である。
生する伝送損失は、OTDR10上の波形に生じる段差から検
出することができる。また、この段差までの距離から動
作したセンサC1、すなわち温度上昇箇所を識別すること
もできる。勿論、その損失量から、上昇温度自体も把握
することが可能である。
〈考案の効果〉 以上の説明から明らかなように本考案によれば、従来
の電気方式のセンサに比較して、(1)負荷付与手段P1
が単なる概略U字型の金属製クリップ1からなり、構造
が簡単で安価であること、(2)設置時には、金属製ク
リップ1を光ファイバFに単に装着し、また金属製クリ
ップ1の各クリップ片の遊端部間にトリガ材料2は単に
付設するのみでよく、作業性がよいこと、(3)簡単な
構造から誤動作の恐れが殆どないこと、(4)部品間の
配線等が全く不要なこと、(5)センサ全体が極めて小
型であること、(6)複数個の使用により監視点の増減
が自在であること、(7)光伝送方式であるため、周囲
からの電気的な作用に影響され難くこと、(8)動作前
にあっては特別なメンテナンスが不要なこと、(9)ト
リガ材料2の再付設によって、繰り返し使用が可能であ
ること等、種々の利点を有する温度検出センサを提供す
ることができる。
の電気方式のセンサに比較して、(1)負荷付与手段P1
が単なる概略U字型の金属製クリップ1からなり、構造
が簡単で安価であること、(2)設置時には、金属製ク
リップ1を光ファイバFに単に装着し、また金属製クリ
ップ1の各クリップ片の遊端部間にトリガ材料2は単に
付設するのみでよく、作業性がよいこと、(3)簡単な
構造から誤動作の恐れが殆どないこと、(4)部品間の
配線等が全く不要なこと、(5)センサ全体が極めて小
型であること、(6)複数個の使用により監視点の増減
が自在であること、(7)光伝送方式であるため、周囲
からの電気的な作用に影響され難くこと、(8)動作前
にあっては特別なメンテナンスが不要なこと、(9)ト
リガ材料2の再付設によって、繰り返し使用が可能であ
ること等、種々の利点を有する温度検出センサを提供す
ることができる。
第1図(A),(B)は本考案に係る温度検出センサの
一実施例を示した概略側面図、第2図は複数の温度検出
センサを用いた監視システムの一例を示した概略説明図
である。 図中、 C1……温度検出センサ、F……光ファイバ、P1……負荷
付与手段、1……クリップ、1a……挟持部、1b……挟持
部、2……トリガ材料、
一実施例を示した概略側面図、第2図は複数の温度検出
センサを用いた監視システムの一例を示した概略説明図
である。 図中、 C1……温度検出センサ、F……光ファイバ、P1……負荷
付与手段、1……クリップ、1a……挟持部、1b……挟持
部、2……トリガ材料、
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 荒木 真治 千葉県佐倉市六崎1440番地 藤倉電線株式 会社佐倉工場内 (72)考案者 鈴木 秀雄 千葉県佐倉市六崎1440番地 藤倉電線株式 会社佐倉工場内
Claims (1)
- 【請求項1】概略U字型の金属製クリップ1からなり、
光ファイバ線路の光ファイバFに装着されると共に、そ
の延設された各クリップ片の遊端寄りには、前記光ファ
イバFを対して、その閉じ方向への弾性力によって負荷
を与える挟持部1a,1bを有する負荷付与手段P1と、 前記金属製クリップ1の各クリップ片の遊端部間に付設
されて、融点等の特定温度未満ではその自己形状の保持
機能によって、当該両遊端部間を、各クリップ片の弾性
力に抗して開いた状態で維持させることができると共
に、再成形が繰返し自在であるトリガ材料2とからな
り、 前記特定温度未満では、前記光ファイバFに対して、前
記負荷付与手段P1を非負荷状態に維持させる一方、周囲
温度の上昇により前記特定温度以上になると、前記トリ
ガ材料2が溶融または軟化して、前記負荷付与手段P1の
光ファイバFに対する負荷状態を実現させて、光ファイ
バ線路の異常を検出できるようにした温度検出センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031181U JPH088432Y2 (ja) | 1989-03-19 | 1989-03-19 | 温度検出センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031181U JPH088432Y2 (ja) | 1989-03-19 | 1989-03-19 | 温度検出センサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02122339U JPH02122339U (ja) | 1990-10-05 |
| JPH088432Y2 true JPH088432Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=31256854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989031181U Expired - Lifetime JPH088432Y2 (ja) | 1989-03-19 | 1989-03-19 | 温度検出センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088432Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010063592A (ko) * | 1999-12-23 | 2001-07-09 | 박종섭 | 액정표시소자의 박막 트랜지스터 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122262Y2 (ja) * | 1980-03-19 | 1986-07-04 |
-
1989
- 1989-03-19 JP JP1989031181U patent/JPH088432Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010063592A (ko) * | 1999-12-23 | 2001-07-09 | 박종섭 | 액정표시소자의 박막 트랜지스터 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02122339U (ja) | 1990-10-05 |
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