JPH088496Y2 - スイッチ装置 - Google Patents
スイッチ装置Info
- Publication number
- JPH088496Y2 JPH088496Y2 JP1991048144U JP4814491U JPH088496Y2 JP H088496 Y2 JPH088496 Y2 JP H088496Y2 JP 1991048144 U JP1991048144 U JP 1991048144U JP 4814491 U JP4814491 U JP 4814491U JP H088496 Y2 JPH088496 Y2 JP H088496Y2
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- JP
- Japan
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- engaging
- substrate
- outer member
- housing
- switch device
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 28
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は例えばラバーコンタク
トを用いたパワーウインドスイッチ装置などのスイッチ
装置に関するものである。
トを用いたパワーウインドスイッチ装置などのスイッチ
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は従来のスイッチ装置を示す分解斜
視図であり、このスイッチ装置は上面に操作ノブ1を保
持するハウジング2と、数個の可動接点を一枚に集結し
たラバーシート3および可動接点と接触する固定接点を
有する基板4を収納して、上記ハウジング2に固定する
ケース5により構成されている。
視図であり、このスイッチ装置は上面に操作ノブ1を保
持するハウジング2と、数個の可動接点を一枚に集結し
たラバーシート3および可動接点と接触する固定接点を
有する基板4を収納して、上記ハウジング2に固定する
ケース5により構成されている。
【0003】上記ハウジング2にはその側板に所定間隔
毎に複数個の係合穴2aが設けられている。そして、上
記の基板4には半田付けとビス締めによりコネクタ4a
が取付けられており、このコネクタ4aの両側面には円
形凸部4bが形成されている。また、上記のケース5に
は一端側上縁に凸部5aが設けてあり、他端側の側板に
上記円形凸部4bの係合する丸穴5bが設けられている
とともに複数個の係合爪5cが設けられている。
毎に複数個の係合穴2aが設けられている。そして、上
記の基板4には半田付けとビス締めによりコネクタ4a
が取付けられており、このコネクタ4aの両側面には円
形凸部4bが形成されている。また、上記のケース5に
は一端側上縁に凸部5aが設けてあり、他端側の側板に
上記円形凸部4bの係合する丸穴5bが設けられている
とともに複数個の係合爪5cが設けられている。
【0004】上記の構成において、ラバーシート3を可
動接点が固定接点に接触するように基板4に重ね合せた
後、基板4の一端をケース5の凸部5aに当接させて位
置決めし、コネクタ4aの円形凸部4bをケース5の丸
穴5bに係合させて固定した後、このケース5の係合爪
5cをハウジング2の係合穴2aに係合させて全体の組
付けを行なうものである。
動接点が固定接点に接触するように基板4に重ね合せた
後、基板4の一端をケース5の凸部5aに当接させて位
置決めし、コネクタ4aの円形凸部4bをケース5の丸
穴5bに係合させて固定した後、このケース5の係合爪
5cをハウジング2の係合穴2aに係合させて全体の組
付けを行なうものである。
【0005】図7は他の従来のスイッチ装置を示す分解
斜視図であり、このスイッチ装置は上面に操作ノブ6を
保持するハウジング7と、数個の可動接点であるラバー
接点8とコネクタ(図示せず)を保持する基板9により
構成されている。そして、上記のハウジング7にはその
側板に所定間隔毎に複数個の係合穴7aが設けられてお
り、周縁に設けられた係合爪9aを上記係合穴7aに係
合させるとともにビス10を用いて基板9をハウジング
7に組付けている。
斜視図であり、このスイッチ装置は上面に操作ノブ6を
保持するハウジング7と、数個の可動接点であるラバー
接点8とコネクタ(図示せず)を保持する基板9により
構成されている。そして、上記のハウジング7にはその
側板に所定間隔毎に複数個の係合穴7aが設けられてお
り、周縁に設けられた係合爪9aを上記係合穴7aに係
合させるとともにビス10を用いて基板9をハウジング
7に組付けている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】従来のスイッチ装置は
上記のような構成されているので、図6に示すスイッチ
装置では操作ノブ1の操作力がラバーシート3、基板4
に作用すると、この操作力は基板4を介してハウジング
2の係合穴2aに係合するケース5の係合爪5cに掛か
る。このため、係合爪5cが破損するおそれがあり、破
損したときにはケース5とともにラバーシート3、基板
4も脱落する。特に、前記基板脱落は安全性の面からは
回避すべき事項である。
上記のような構成されているので、図6に示すスイッチ
装置では操作ノブ1の操作力がラバーシート3、基板4
に作用すると、この操作力は基板4を介してハウジング
2の係合穴2aに係合するケース5の係合爪5cに掛か
る。このため、係合爪5cが破損するおそれがあり、破
損したときにはケース5とともにラバーシート3、基板
4も脱落する。特に、前記基板脱落は安全性の面からは
回避すべき事項である。
【0007】また、図7に示すスイッチ装置では、基板
9をハウジング5に組付けるためにビス10を用いるの
で、高価であるとともに組付け工程数が増加するという
課題があった。
9をハウジング5に組付けるためにビス10を用いるの
で、高価であるとともに組付け工程数が増加するという
課題があった。
【0008】この考案は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、ビスを用いることなくハウジング
とケースを組付け、このケースがハウジングから脱落す
ることがあっても両者間に収納された基板が脱落するこ
とのない安全性の高いスイッチ装置を得ることを目的と
する。
めになされたもので、ビスを用いることなくハウジング
とケースを組付け、このケースがハウジングから脱落す
ることがあっても両者間に収納された基板が脱落するこ
とのない安全性の高いスイッチ装置を得ることを目的と
する。
【0009】
【課題を解決するための手段】この考案に係るスイッチ
装置は、上面に操作子が配設された第1のアウタ部材
と、この第1のアウタ部材に係合爪と係合穴とで係合し
てケース状の収納部を形成する第2のアウタ部材と、前
記操作子の作動に従動する可動接点を有するラバーシー
トと、該可動接点と接触する固定接点を有し、前記第1
および第2のアウタ部材により挟持固定された基板と、
を有するスイッチ装置において、さらに、前記第1のア
ウタ部材に設けられた係合突起を有し、該係合突起は、
前記基板が第1および第2のアウタ部材により挟持され
た状態で、該基板と所定の間隙を有し、前記第2のアウ
タ部材が前記第1のアウタ部材から脱落した時には、前
記基板を引っ掛けて該基板の脱落を防止するものであ
る。
装置は、上面に操作子が配設された第1のアウタ部材
と、この第1のアウタ部材に係合爪と係合穴とで係合し
てケース状の収納部を形成する第2のアウタ部材と、前
記操作子の作動に従動する可動接点を有するラバーシー
トと、該可動接点と接触する固定接点を有し、前記第1
および第2のアウタ部材により挟持固定された基板と、
を有するスイッチ装置において、さらに、前記第1のア
ウタ部材に設けられた係合突起を有し、該係合突起は、
前記基板が第1および第2のアウタ部材により挟持され
た状態で、該基板と所定の間隙を有し、前記第2のアウ
タ部材が前記第1のアウタ部材から脱落した時には、前
記基板を引っ掛けて該基板の脱落を防止するものであ
る。
【0010】
【作用】本考案は以上のように構成されているので、第
1のアウタ部材に第2のアウタ部材が係合してケース状
の収納部を形成しているときには、基板と係合突起が離
隔した状態であり、このときには基板上の固定接点を押
圧する力は係合突起に作用しない。そして、第2のアウ
タ部材が落下した時には、係合突起に基板が引っ掛か
り、基板の脱落が防止される。
1のアウタ部材に第2のアウタ部材が係合してケース状
の収納部を形成しているときには、基板と係合突起が離
隔した状態であり、このときには基板上の固定接点を押
圧する力は係合突起に作用しない。そして、第2のアウ
タ部材が落下した時には、係合突起に基板が引っ掛か
り、基板の脱落が防止される。
【0011】
【実施例】以下、この考案の実施例を図面について説明
する。図1は分解斜視図、図2は組付け状態の側面図、
図3は図2のA−A線に沿う横断面図、図4は基板を受
ける係合部材の拡大斜視図である。
する。図1は分解斜視図、図2は組付け状態の側面図、
図3は図2のA−A線に沿う横断面図、図4は基板を受
ける係合部材の拡大斜視図である。
【0012】図1乃至図4において、11は上面に操作
子としての操作ノブ12を保持する第1のアウタ部材と
してのハウジング、13はハウジング11に組付けて収
納部14を形成する第2のアウタ部材としてのケース、
15は操作ノブ12に対応する数個の可動接点16を一
枚のシート状に集結したラバーシート、17は可動接点
16と接触する固定接点18を有する基板である。
子としての操作ノブ12を保持する第1のアウタ部材と
してのハウジング、13はハウジング11に組付けて収
納部14を形成する第2のアウタ部材としてのケース、
15は操作ノブ12に対応する数個の可動接点16を一
枚のシート状に集結したラバーシート、17は可動接点
16と接触する固定接点18を有する基板である。
【0013】上記のハウジング11にはその側板に所定
間隔毎に複数個の係合穴11aが設けられているととも
に該係合穴よりも上面側に位置して内部へ突出して係合
突起11bが設けられている。また、ケース13にはそ
の側板に係合穴11aに対応する係合爪13aが設けら
れており、このケース13はその上部外周の厚みを薄く
してハウジング11に挿入したとき、その薄肉部13b
の上端で基板17を押し上げるようになっている。この
薄肉部13bには係合突起11bを回避するための切欠
き13cが設けられている。
間隔毎に複数個の係合穴11aが設けられているととも
に該係合穴よりも上面側に位置して内部へ突出して係合
突起11bが設けられている。また、ケース13にはそ
の側板に係合穴11aに対応する係合爪13aが設けら
れており、このケース13はその上部外周の厚みを薄く
してハウジング11に挿入したとき、その薄肉部13b
の上端で基板17を押し上げるようになっている。この
薄肉部13bには係合突起11bを回避するための切欠
き13cが設けられている。
【0014】本考案の実施例は上記の構成であるから、
ラバーシート15を可動接点が固定接点に接触するよう
に基板17上に重ね合わせた後、この基板17を係合爪
11bを図4に示すその斜面11b−1によって押し拡
げながらハウジング11内に挿入し、係合爪11bを越
えることで該係合爪の上面に引掛け保持させる。しかる
後、ケース13の両側板をハウジング11の開口端側か
ら該ハウジング内に挿入して、係合爪13aを係合穴1
1aに係合させて両者を一体に組付ける。この組付け
時、基板17はケース13の上端面で押し上げられて係
合突起11bから引き離され、ハウジング11内の段差
11cとの間に挟持される。このとき、基板17と係合
突起11bとの間に図3に示す隙間Sが生じる。
ラバーシート15を可動接点が固定接点に接触するよう
に基板17上に重ね合わせた後、この基板17を係合爪
11bを図4に示すその斜面11b−1によって押し拡
げながらハウジング11内に挿入し、係合爪11bを越
えることで該係合爪の上面に引掛け保持させる。しかる
後、ケース13の両側板をハウジング11の開口端側か
ら該ハウジング内に挿入して、係合爪13aを係合穴1
1aに係合させて両者を一体に組付ける。この組付け
時、基板17はケース13の上端面で押し上げられて係
合突起11bから引き離され、ハウジング11内の段差
11cとの間に挟持される。このとき、基板17と係合
突起11bとの間に図3に示す隙間Sが生じる。
【0015】この考案のスイッチ装置は上記の構成であ
るから、操作ノブ12を操作して対応する可動接点と固
定接点の電路を開閉する。このとき、操作ノブ12に加
えた操作力は基板17を介してケース13の係合爪13
aに全てかかり、ハウジング11の内部へ突出した係合
突起11bには全くかからない。
るから、操作ノブ12を操作して対応する可動接点と固
定接点の電路を開閉する。このとき、操作ノブ12に加
えた操作力は基板17を介してケース13の係合爪13
aに全てかかり、ハウジング11の内部へ突出した係合
突起11bには全くかからない。
【0016】そして、もし、ケース13が係合爪13a
の破損によってハウジング11から脱落するような事態
が生じた場合、基板17は係合突起11bとの隙間S分
だけ動いて該係合部材に保持される。従って、基板17
は脱落することがない。また、基板17が隙間S分動く
ことにより、操作ノブ12は操作量が規定されているた
めに、操作ノブ12を操作しても可動接点16を開閉す
ることができず、異常事態が生じたことを知ることがで
きる。
の破損によってハウジング11から脱落するような事態
が生じた場合、基板17は係合突起11bとの隙間S分
だけ動いて該係合部材に保持される。従って、基板17
は脱落することがない。また、基板17が隙間S分動く
ことにより、操作ノブ12は操作量が規定されているた
めに、操作ノブ12を操作しても可動接点16を開閉す
ることができず、異常事態が生じたことを知ることがで
きる。
【0017】なお、上記の実施例ではハウジング11の
一部を内部へ切起すことにより係合突起11bを形成す
る場合、その切起しにより生じた穴11dから塵埃が内
部へ侵入するおそれがある。
一部を内部へ切起すことにより係合突起11bを形成す
る場合、その切起しにより生じた穴11dから塵埃が内
部へ侵入するおそれがある。
【0018】図5はこの塵埃の侵入を防止するようにし
た他の実施例を示すもので、ハウジング11とケース1
3を組み付けた状態の縦断面図である。本実施例は基板
17をハウジング11の段部11cとケース13に立設
されたリブ19や基板17に設けたコネクタ20を支持
するように該ケースに形成された凸状部21間に挟持し
た状態において、係合突起11bの切起し穴11dを塞
ぐ側壁16aをラバーシート16に形成したもので、塵
埃の侵入を防止できるとともに前記実施例と同様の効果
を奏する。
た他の実施例を示すもので、ハウジング11とケース1
3を組み付けた状態の縦断面図である。本実施例は基板
17をハウジング11の段部11cとケース13に立設
されたリブ19や基板17に設けたコネクタ20を支持
するように該ケースに形成された凸状部21間に挟持し
た状態において、係合突起11bの切起し穴11dを塞
ぐ側壁16aをラバーシート16に形成したもので、塵
埃の侵入を防止できるとともに前記実施例と同様の効果
を奏する。
【0019】また、図示の状態において、基板17と係
合突起11bとの間には隙間Sが形成されているため、
操作ノブ12の操作時に生ずる基板17への応力は、ハ
ウジング11とケース13の係合爪13aにかかり、係
合突起11bにはかからない。
合突起11bとの間には隙間Sが形成されているため、
操作ノブ12の操作時に生ずる基板17への応力は、ハ
ウジング11とケース13の係合爪13aにかかり、係
合突起11bにはかからない。
【0020】そして、ケース13のハウジング11から
の脱落によって基板17が係合突起11bと当接するま
で隙間Sを動く。一方、操作ノブ12の最大ストローク
量はストッパ22で規制されているため、操作ノブ12
を操作しても可動接点と固定接点の開閉ができず、トラ
ブル発生を感知できる。
の脱落によって基板17が係合突起11bと当接するま
で隙間Sを動く。一方、操作ノブ12の最大ストローク
量はストッパ22で規制されているため、操作ノブ12
を操作しても可動接点と固定接点の開閉ができず、トラ
ブル発生を感知できる。
【0021】
【発明の効果】以上のようにこの考案によれば、第1、
第2のアウタ部材を係合爪と係合穴との係合でケース状
の収納部を形成している時には、収納された基板が当接
することなく、その係合爪の破損による係合解除時には
上記基板を上記第1のアウタ部材に設けた係合突起11
bで受けるように構成したので、ビスを用いることなく
安価、かつ、簡単な操作で組付けができる。また、第
1、第2のアウタ部材の係合が解除されても収納された
基板等が脱落することなく、安全である等の効果があ
る。
第2のアウタ部材を係合爪と係合穴との係合でケース状
の収納部を形成している時には、収納された基板が当接
することなく、その係合爪の破損による係合解除時には
上記基板を上記第1のアウタ部材に設けた係合突起11
bで受けるように構成したので、ビスを用いることなく
安価、かつ、簡単な操作で組付けができる。また、第
1、第2のアウタ部材の係合が解除されても収納された
基板等が脱落することなく、安全である等の効果があ
る。
【図1】この考案の実施例を示すスイッチ装置の分解斜
視図である。
視図である。
【図2】図1の組付け状態を示す側面図である。
【図3】図2のA−A線に沿う横断面図である。
【図4】基板を受ける係合部材部を拡大して示す斜視図
である。
である。
【図5】この考案の他の実施例を示すスイッチ装置の縦
断面図である。
断面図である。
【図6】従来のスイッチ装置を示す分解斜視図である。
【図7】従来のスイッチ装置の他の例を示す分解斜視図
である。
である。
11 ハウジング 11a 係合穴 11b 係合突起 12 操作ノブ 13 ケース 13a 係合爪 14 収納部 15 ラバーシート 16 可動接点 17 基板 18 固定接点
Claims (1)
- 【請求項1】 上面に操作子が配設された第1のアウタ
部材と、この第1のアウタ部材に係合爪と係合穴とで係
合してケース状の収納部を形成する第2のアウタ部材
と、前記操作子の作動に従動する可動接点を有するラバ
ーシートと、該可動接点と接触する固定接点を有し、前
記第1および第2のアウタ部材により挟持固定された基
板と、を有するスイッチ装置において、さらに、前記第1のアウタ部材に設けられた係合突起を
有し、該係合突起は、前記基板が第1および第2のアウ
タ部材により挟持された状態で、該基板と所定の間隙を
有し、前記第2のアウタ部材が前記第1のアウタ部材か
ら脱落した時には、前記基板を引っ掛けて該基板の脱落
を防止するものである ことを特徴とするスイッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048144U JPH088496Y2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048144U JPH088496Y2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | スイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052338U JPH052338U (ja) | 1993-01-14 |
| JPH088496Y2 true JPH088496Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=12795160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991048144U Expired - Lifetime JPH088496Y2 (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088496Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52157902U (ja) * | 1976-05-24 | 1977-11-30 | ||
| JPS5460780U (ja) * | 1977-10-07 | 1979-04-26 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01106039U (ja) * | 1988-01-08 | 1989-07-17 |
-
1991
- 1991-06-25 JP JP1991048144U patent/JPH088496Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH052338U (ja) | 1993-01-14 |
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