JPH088525Y2 - テレビコンセント - Google Patents

テレビコンセント

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JPH088525Y2
JPH088525Y2 JP6009891U JP6009891U JPH088525Y2 JP H088525 Y2 JPH088525 Y2 JP H088525Y2 JP 6009891 U JP6009891 U JP 6009891U JP 6009891 U JP6009891 U JP 6009891U JP H088525 Y2 JPH088525 Y2 JP H088525Y2
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JP
Japan
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chassis
circuit board
cover
coaxial cable
mounting
Prior art date
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JP6009891U
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JPH056700U (ja
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和美 田續
友一 羽田
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Nippon Antenna Co Ltd
Original Assignee
Nippon Antenna Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はテレビコンセントに係
り、基板に対する各端子の接続操作を容易にし、組立後
の検査、修理を容易とすると共に組立状態が完全に固定
化され、品質、安全性を向上すると共に組立や修理を簡
素化し製品単価の低減を図ろうとするものである。
【0002】
【従来の技術】テレビコンセントは壁面内等に埋込ま
れ、あるいは露出配線に用いられたボックス内に設定さ
れ、カバーとシールドケースによって形成されたもので
あって、カバーに設けられた出力端子部においてテレビ
を接続すると共にシールドケース内に設けられた基板に
対しシールド線を接続する端子部を配設したものであ
る。即ちこのようなテレビコンセントとして従来発表さ
れているものは以下の如くである。
【0003】実開昭59−118281号公報には、安
価でシールド効果の高いテレビコンセントとして、中央
接触子挿入用の貫通孔が軸方向に形成された外接触子嵌
合用のボス部(出力端子部)を備えるとともに取付枠へ
の取付手段を備えた熱可塑性樹脂カバーと、導体製の互
いに嵌合される2つのコの字形部体を用い、これらを係
止固定させたシールドケースを採用し、該シールドケー
ス内に電子部品の配装された基板を設けることが発表さ
れている。
【0004】実開昭63−28258や実開昭63−2
8259、あるいは実開昭63−28260、実開昭6
3−58479においても同様な構成が示され、その出
力端子部、シールドケースにおける接続部、その他の取
付構造についての提案がなされている。
【0005】更に実開昭63−58479においても上
述同様な構成のものにおいて、そのシールドケースを形
成する導体製コの字形部体の連続構造に関する提案がな
されている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】前記したような従来の
ものにおいてはそれぞれにメリットがあるとしても、そ
の組立てに相当の工数を必要とする。即ち絶縁物製のケ
ース、該ケースにおけるアース端子、コンタクトピン、
絶縁部体、回路基板、シャーシなどの配設固定を必要と
すると共に同軸ケーブルの取付けなどを必要とすること
は明かであってそうした各部体の取付けに相当の工数を
必要とし、それらの工作は複雑とならざるを得ず、必然
的に分散、修理、点検などに非常な手数を必要とする。
【0007】前記した各提案によるものは各部において
はそれなりの効果が求められるとしてもコンセント全般
としての取付け、組立てに関して基本的に改善するもの
は見当らない。特に上記したような各部体の取付け、固
定に関してろう付けやはんだ付け、あるいは捻曲加工な
どを必要とするので、その取付け、組立てのみならず検
査や補修などの工作が倍増する。
【0008】更にこのようなコンセントは既述したよう
に壁面内に埋蔵設定された鉄箱内の如き限定されたスペ
ースにおいて複数個、あるいは他のスイッチやコンセン
トなどと複合して設定されるものであり、また単なる導
線やリード線よりは大径となった同軸ケーブルを導入接
続するものであるから両端面における同軸ケーブルの誘
導接続が容易でなく安定な接続緊締を得難い。
【0009】
【課題を解決するための手段】本考案は上記したような
従来技術によるものの課題を解決することについて検討
を重ねて考案されたものであって、このようなテレビコ
ンセントにおける中核構造部体である配線基板とシャー
シとの取付け構成を改善し、又その他の配設部体に関す
る取付構造を改変することによって前述したような従来
のものにおいて求め得ない有利性をもったテレビコンセ
ントを得ることに成功したものであって、以下の如くで
ある。
【0010】(1) 信号用端子部と該信号用端子部の
両側に入出力端子部をコの字状に一体成形して成る絶縁
物製ケースと、該ケースに取付けられるシャーシおよび
該シャーシに内装される回路基板と、前記シャーシの開
放面を被包するシャーシカバーより成り、上記したシャ
ーシの両側に対設された同軸ケーブル取付座間に回路基
板を該シャーシ中間の取付底面の幅方向軸線に対し傾斜
状に支持設定するための係止部を設け、それら係止部間
に回路基板を設定支持させると共に前記同軸ケーブル取
付座の軸線に対し傾斜角を採って設けられたケーブルサ
ドルによって止着された同軸ケーブルを前記回路基板に
導いて接続するようにしたことを特徴とするテレビコン
セント。
【0011】(2) 絶縁物製ケースの底面中央部にコ
ンタクトピンを保持したコンタクト固定絶縁体を設け、
該コンタクト固定絶縁体の設定関係位置を回路基板のシ
ャーシに対する支持設定によって固定化したことを特徴
とする前記(1)項に記載のテレビコンセント。
【0012】(3) 絶縁物製ケースにカバー係合部を
対設し、それらのカバー係合部にシャーシカバーに対設
された係止爪を係合させるようにしたことを特徴とする
前記(1)項に記載のテレビコンセント。
【0013】
【作用】シャーシの両側に対設された同軸ケーブル取付
座間に回路基板を該シャーシ中間の取付底面の幅方向軸
線に対し傾斜状に支持設定するための係止部を設け、そ
れら係止部間に回路基板を設定支持させることにより前
記同軸ケーブル取付座において比較的幅広なケーブルサ
ドルによる同軸ケーブルの安定な取付けを図り、又該ケ
ーブルサドルに対する同軸ケーブルの安定且つ適切な導
入を得しめる。
【0014】上記のように同軸ケーブル取付座間に回路
基板を支持設定することによってシャーシカバーを取外
した状態で回路基板の表裏が完全に露出した状態を形成
し、回路接続部や配設された電子部品などに対する修
理、点検などを容易とする。
【0015】絶縁物製ケースの底面中央部にコンタクト
ピンを保持したコンタクト固定絶縁体を設け、該コンタ
クト固定絶縁体の設定関係位置を回路基板のシャーシに
対する支持設定によって固定化することにより、コンタ
クトピンおよびコンタクト固定絶縁物をケースに挿着し
て回路基板を設定することにより特別な固定手段ないし
固定加工を必要としないでそれらの適正な取付関係を形
成する。
【0016】絶縁物製ケースにカバー係合部を対設し、
それらカバー係合部にシャーシカバーに対設された係止
爪を係合させるようにしたことにより、上述のように挿
着された回路基板をシャーシカバーで固定化することを
可能とすると共にシャーシカバーでケースにおける同軸
ケーブル取付座部分を固定化し各構成部体の取付け関係
を安定且つ的確化し、全体の組立、分解などを容易化す
る。
【0017】
【実施例】上記したような本考案によるものの具体的な
実施態様を添附図面に示すものについて説明すると、本
考案によるものは図1および図4に示すようなテレビ等
へ導く信号用端子部101と該信号用端子部101の両
側に入出力端子部102,102をコの字状に一体成形
してなる絶縁物製ケース1と、図2に示すような導体製
シャーシ2、該シャーシ2の両側に対設されたケーブル
取付座21,21間に設けられる回路基板3および上記
のようなシャーシ2における開放面を被覆する同じく導
体製のシャーシカバー4を主要な構成部材として形成さ
れている。
【0018】前記したようなシャーシ2におけるケーブ
ル取付座21,21には回路基板3を該シャーシ2の取
付底面20に対する幅方向軸線に対して図3あるいは図
6などに示すように傾斜して設定支持するための係止部
25が配設されている。係止部25は少くとも一方のケ
ーブル取付座21においてはその両側において回路基板
3に接合するように設けることが好ましいことは図3に
示す如くであるが他方のケーブル取付座21においては
回路基板3の一側に接合支持するもののみでもよいこと
は図示の如くである。
【0019】上記のように取付底面20に対して回路基
板3が傾斜状に支持設定されたものに対しては、前記シ
ャーシ2のケーブル取付座21,21において設けられ
た図3などに示すようなケーブルサドル6により止着さ
れた同軸ケーブル5が図9に示す如く導入設定され、こ
のケーブルサドル6は上端部両側が角取り状態とされた
取付座21に対し上端部が該取付座21の中心側に偏っ
てセットされ、下端部が取付座21の外側にセットされ
ることからして図3などに示すように取付座21の軸線
に対し傾斜した方向を採り、従って図9に示す如くボッ
クス10の端面中央に形成されたケーブル導入孔101
から導入された同軸ケーブル5の弯曲程度を小として該
同軸ケーブル5の導入設定を容易ならしめている。
【0020】絶縁物製ケース1には前記したようなケー
ブル取付座21の外面に接合する芯線支持座11が両側
に対設されるが、これらの芯線支持座11,11は前記
したように取付座21軸線に対し傾斜したケーブルサド
ル6の傾斜状態に即応して基部が幅広く、上端部が幅狭
な形状をなし、その上端側に芯線接続部12が形成され
ていて前述のように取付座21に傾斜した方向を採って
設定された同軸ケーブル5の芯線導入に適した方向およ
び位置において芯線の接続を図り、しかも芯線支持座1
1の幅広な基部は合成樹脂質のような絶縁材で一体成型
された芯線支持座11にその補強リブ13などとも相俟
って有効な強度を附与する。
【0021】前記したケース1の図4に示すような中央
部には、図5に示すようにアース端子14が挿着され、
即ち図7〜8においても示されるようなケース1の突座
15に対して短筒状のアース端子14が覆着状に設けら
れ、アース端子14の脚部14aが突座15両側の挿入
孔16に挿入してセットされるが、該脚部14aには係
合切欠部14bが設けられて挿入孔16の基部に形成さ
れた係止部16aに図5に示すように係合し、アース端
子14を挿着するだけでその取付けが完成されるように
成っている。
【0022】前記突座15の基部内側にはコンタクトピ
ン17を保持した固定絶縁体7が挿着されるが、該固定
絶縁体7は既述したような回路基板3の挿着設定により
該回路基板3の下辺31で中央部を接合支持し所定の取
付け状態に保持される。
【0023】既述したケース1の芯線支持座11におけ
る端部側には抜止孔18が夫々設けられており、一方シ
ャーシ2のケーブル取付座21には該抜止孔18に係合
する係止部28が形成されていて、該シャーシ2を芯線
支持座11,11間に装着することにより係止部28,
28が抜止孔18に夫々係止し、所定のシャーシ2取付
け関係が自動的に形成、固定化される。
【0024】前述したようにシャーシ2の取付底面20
に対する幅方向軸線に対し図3や図6に示す如く傾斜し
て設定支持された回路基板3に対しては該回路基板3の
片面に対して各端子その他の接続部が配設されてハンダ
づけなどで連結される。即ち第4図に示すような芯線端
子金具60の連結部61は挿嵌孔111から突出されて
連結部33に臨ませられ、又シャーシ2の接続部120
は回路基板3の下辺に接合され、更にコンタクトピン1
7も同様に回路基板3面に接合されて図3のように接続
される。
【0025】連結部61や接続部120およびコンタク
トピン17は回路基板3の両側縁部において接続される
ことは勿論であるが、このように回路基板3の片面にお
いて各接続部が連結されることにより、それらの接続操
作を容易にし、又検査や修理を簡易化することは明らか
である。
【0026】シャーシ2に嵌装されるシャーシカバー4
の基端部両側には係止爪41が対設されると共にその頂
端側にはケース係合爪42が設けられており、該シャー
シカバー4を装着した場合に係止爪41はシャーシ2の
ケーブル取付座21に形成された係止部24と係合し、
係合爪42はシャーシ2の取付座21における頂端部の
カバー係合部19と夫々嵌合係止して適正な取付関係を
形成し、特に係合爪42は樹脂材製ケース1における支
持座11部分が拡開することを阻止するように成ってい
る。
【0027】なおシャーシ2におけるケーブル取付座2
1には突条22が形成されていて挿入固定されるケーブ
ル5の保持を安定化し、ケース1にはシャーシ2の底面
に形成された係合孔23と係合するボス部19aなどが
設けられてそれらの取付関係を的確化し、回路基板3に
は所要の電子部品32などが配設されることは図示の通
りである。
【0028】
【考案の効果】以上説明したような本考案によるときは
この種テレビコンセントの組立て、分解ないし点検など
を著しく簡易とし、又同軸ケーブルのボックス内などに
おける限定スペースでの導入接続を容易とすると共に組
立状態が安定且つ的確で品質、性能的に優れたコンセン
トが得られるなどの効果を有しており、工業的にその効
果の大きい考案である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案における絶縁物製ケースの1例を示した
側面図である。
【図2】同じく本考案における導体製シャーシの側面図
である。
【図3】本考案によるもののシャーシカバーを取外した
状態の斜面図である。
【図4】本考案によるものの各構成部体についての分解
状態を示した斜面図である。
【図5】ケースに対するアース端子取付け関係を示した
部分的断面図とアース端子の側面図である。
【図6】本考案によるケースに対しシャーシと回路基板
取付状態の底面図である。
【図7】図6に示したものの平面図である。
【図8】図7におけるVIII──VIII線にそった断面図で
ある。
【図9】本案品のボックスに対する取付け関係を示した
斜面図である。
【符号の説明】
1 絶縁物製ケース 2 導体製シャーシ 3 回路基板 4 シャーシカバー 5 同軸ケーブル 6 ケーブルサドル 7 固定絶縁体(コンタクトピン17を保持) 8 取付枠 9 フラッシュプレート 10 ボックス 11 芯線支持座 12 芯線接続部 13 補強リブ 14 アース端子 14a その脚部 14b その係合孔 15 突座 16 挿入孔 16a 係止部 17 コンタクトピン 18 抜止孔 19 カバー係合部 20 取付底面 21 ケーブル取付座 22 突条 23 係合孔 24 係止部 25 係止部 28 係止部 31 回路基板の下辺 32 電子部品 33 連結部 60 端子金具 61 連結部 101 信号用端子部 102 入出力端子部 103 ケーブル導入孔 111 挿嵌孔 120 接続部

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 信号用端子部と該信号用端子部の両側に
    入出力端子部をコの字状に一体成形して成る絶縁物製ケ
    ースと、該ケースに取付けられるシャーシおよび該シャ
    ーシに内装される回路基板と、前記シャーシの開放面を
    被包するシャーシカバーより成り、上記したシャーシの
    両側に対設された同軸ケーブル取付座間に回路基板を該
    シャーシ中間の取付底面の幅方向軸線に対し傾斜状に支
    持設定するための係止部を設け、それら係止部間に回路
    基板を設定支持させると共に前記同軸ケーブル取付座の
    軸線に対し傾斜角を採って設けられたケーブルサドルに
    よって止着された同軸ケーブルを前記回路基板に導いて
    接続するようにしたことを特徴とするテレビコンセン
    ト。
  2. 【請求項2】 絶縁物製ケースの底面中央部にコンタク
    トピンを保持したコンタクト固定絶縁体を設け、該コン
    タクト固定絶縁体の設定関係位置を回路基板のシャーシ
    に対する支持設定によって固定化したことを特徴とする
    請求項1に記載のテレビコンセント。
  3. 【請求項3】 絶縁物製ケースにカバー係合部を対設
    し、それらのカバー係合部にシャーシカバーに対設され
    た係止爪を係合させるようにしたことを特徴とする請求
    項1に記載のテレビコンセント。
JP6009891U 1991-07-05 1991-07-05 テレビコンセント Expired - Lifetime JPH088525Y2 (ja)

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JPH056700U JPH056700U (ja) 1993-01-29
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