JPH0132627Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0132627Y2 JPH0132627Y2 JP11120384U JP11120384U JPH0132627Y2 JP H0132627 Y2 JPH0132627 Y2 JP H0132627Y2 JP 11120384 U JP11120384 U JP 11120384U JP 11120384 U JP11120384 U JP 11120384U JP H0132627 Y2 JPH0132627 Y2 JP H0132627Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- housing
- socket
- stay
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はオートバイ等の二輪車に取付けて使用
される方向指示灯に関するものである。
される方向指示灯に関するものである。
(従来技術)
この種の灯具として例えば実公昭57−20452号
公報及び実開昭53−103684号公報に開示された構
造のものが公知である。これらの公知の灯具で共
通している構造は、電球が挿着されるソケツトを
ホルダープレートに加締手段で固定し、該ホルダ
ープレートを灯具の内側に配設し、インサートボ
ルトが付いたステーを灯具の外側から取付孔に臨
ませ、インサートボルトを前記ホルダープレート
の挿通孔に挿着し、灯具の内部において前記イン
サートボルトにナツトを螺着させて締付け、ステ
ーを灯具に取付けると共にホルダープレートを灯
具内に固定させるようになつている。
公報及び実開昭53−103684号公報に開示された構
造のものが公知である。これらの公知の灯具で共
通している構造は、電球が挿着されるソケツトを
ホルダープレートに加締手段で固定し、該ホルダ
ープレートを灯具の内側に配設し、インサートボ
ルトが付いたステーを灯具の外側から取付孔に臨
ませ、インサートボルトを前記ホルダープレート
の挿通孔に挿着し、灯具の内部において前記イン
サートボルトにナツトを螺着させて締付け、ステ
ーを灯具に取付けると共にホルダープレートを灯
具内に固定させるようになつている。
しかしながらこのような構成であると、灯具内
のスペースが狭いので、インサートボルトに対す
るナツトの締付工程が自動化できず、ナツトの締
付けによるステーの取付の作業性が悪いという欠
点がある。又、コード挿通の際にインサートボル
トの先端開口部にグロメツトを挿着する作業にお
いても、ホルダープレートに取付けられたソケツ
トと灯具内に挿着突出したインサートボルトとの
間隔が狭いので、やはりグロメツトの取付作業が
困難であるばかりでなく、グロメツトの取付状態
がインサートボルトの開口部に嵌つているだけで
あるので、振動等によつて外れ易い欠点もある。
更に、ステーに埋込まれて一体に形成されるイン
サートボルトは、その加工において孔穿け、段付
き、及びローレツト加工を施し、それを締付ける
ナツトも使用するので全体的にコストアツプにつ
ながる欠点もある。
のスペースが狭いので、インサートボルトに対す
るナツトの締付工程が自動化できず、ナツトの締
付けによるステーの取付の作業性が悪いという欠
点がある。又、コード挿通の際にインサートボル
トの先端開口部にグロメツトを挿着する作業にお
いても、ホルダープレートに取付けられたソケツ
トと灯具内に挿着突出したインサートボルトとの
間隔が狭いので、やはりグロメツトの取付作業が
困難であるばかりでなく、グロメツトの取付状態
がインサートボルトの開口部に嵌つているだけで
あるので、振動等によつて外れ易い欠点もある。
更に、ステーに埋込まれて一体に形成されるイン
サートボルトは、その加工において孔穿け、段付
き、及びローレツト加工を施し、それを締付ける
ナツトも使用するので全体的にコストアツプにつ
ながる欠点もある。
(考案が解決しようとする問題点)
本考案は従来例における、灯具とステーとの取
付作業の困難性を解決すると共に、グロメツトの
取付作業の困難性並びに取付状態における不安定
さを解決し、更には灯具全体におけるコストアツ
プの問題点を解決しようとするものである。
付作業の困難性を解決すると共に、グロメツトの
取付作業の困難性並びに取付状態における不安定
さを解決し、更には灯具全体におけるコストアツ
プの問題点を解決しようとするものである。
(問題を解決するための手段)
上記従来例における問題点を解決するための具
体的手段は、弾性体からなる筒状ステーの先端部
にハウジングを取付けた灯具において、前記筒状
ステーの先端部に挿通孔を有するプレートを一体
的に固定し、該プレートをハウジングの取付孔に
嵌めると共にハウジングの内側からL字状に折曲
げて形成したホルダープレートの一つの面を当接
させ、該ホルダープレートの当接面に設けたバー
リング部を前記挿通孔に嵌着して加締めることに
より連結させ、該ホルダープレートの他の面にソ
ケツトが取付けられたソケツトプレートをビスに
より固定したことを特徴とする二輪車用方向指示
灯であつて、筒状ステーにはプレートを取付け、
ハウジングの内側に固定されるホルダープレート
にはバーリング部が設けられ、前記プレートの挿
通孔とバーリング部とで加締めることによりハウ
ジングとステーとが取付けられるので、加締手段
が機械的に自動化でき、又ホルダープレートとソ
ケツトプレートとがビスにより固定されるために
その取付作業も容易になる。更に前記加締部分に
グロメツトが取付けられるので加締部分の段部に
引掛り、簡単には抜け出さないのである。
体的手段は、弾性体からなる筒状ステーの先端部
にハウジングを取付けた灯具において、前記筒状
ステーの先端部に挿通孔を有するプレートを一体
的に固定し、該プレートをハウジングの取付孔に
嵌めると共にハウジングの内側からL字状に折曲
げて形成したホルダープレートの一つの面を当接
させ、該ホルダープレートの当接面に設けたバー
リング部を前記挿通孔に嵌着して加締めることに
より連結させ、該ホルダープレートの他の面にソ
ケツトが取付けられたソケツトプレートをビスに
より固定したことを特徴とする二輪車用方向指示
灯であつて、筒状ステーにはプレートを取付け、
ハウジングの内側に固定されるホルダープレート
にはバーリング部が設けられ、前記プレートの挿
通孔とバーリング部とで加締めることによりハウ
ジングとステーとが取付けられるので、加締手段
が機械的に自動化でき、又ホルダープレートとソ
ケツトプレートとがビスにより固定されるために
その取付作業も容易になる。更に前記加締部分に
グロメツトが取付けられるので加締部分の段部に
引掛り、簡単には抜け出さないのである。
(実施例)
次に本考案を図示の実施例により更に詳しく説
明すると、1は灯具であり、該灯具にはステー2
が取付けられる。灯具1はハウジング3の前面に
レンズ4が取付けられ内部にはリフレクター5及
び電球6が配設されるようになつている。
明すると、1は灯具であり、該灯具にはステー2
が取付けられる。灯具1はハウジング3の前面に
レンズ4が取付けられ内部にはリフレクター5及
び電球6が配設されるようになつている。
更に灯具1内には電球6が挿着されるソケツト
7も配設されるが、該ソケツト7は、第2図に示
したように、電球のピンが係合するJ字状のスリ
ツト8が設けられ、底部がソケツトプレート9に
加締められて一体化されている。このソケツトプ
レート9は周縁部に立上壁10が設けられると共
にねじ孔11が設けてある。このソケツトプレー
ト9が固定されるホルダープレート12は、第3
図に示したように、略L字状に折曲げて形成さ
れ、その一つの面12aには筒状のバーリング部
13が設けられ、他の面1bにはねじ孔14が設
けられている。尚、前記バーリング部は別体のハ
ト目状の部材が使用可能である。
7も配設されるが、該ソケツト7は、第2図に示
したように、電球のピンが係合するJ字状のスリ
ツト8が設けられ、底部がソケツトプレート9に
加締められて一体化されている。このソケツトプ
レート9は周縁部に立上壁10が設けられると共
にねじ孔11が設けてある。このソケツトプレー
ト9が固定されるホルダープレート12は、第3
図に示したように、略L字状に折曲げて形成さ
れ、その一つの面12aには筒状のバーリング部
13が設けられ、他の面1bにはねじ孔14が設
けられている。尚、前記バーリング部は別体のハ
ト目状の部材が使用可能である。
ステー2はゴム等の弾性材で筒状に形成され、
その先端部2aには第4図に示したようなプレー
ト15が一体的に取付けられる。即ちプレート1
5はその中央部に挿通孔16が設けられており、
プレートの四方に複数本の脚部15aが一体的に
連設され、これら脚部15aがステー2内に埋設
(一体成形)され、挿通孔16がステーの筒状の
孔に臨むように位置している(第5図)。尚この
ステーの基部2b側には従来例と同じように車体
への取付用ボルト17が一体的に設けられてい
る。
その先端部2aには第4図に示したようなプレー
ト15が一体的に取付けられる。即ちプレート1
5はその中央部に挿通孔16が設けられており、
プレートの四方に複数本の脚部15aが一体的に
連設され、これら脚部15aがステー2内に埋設
(一体成形)され、挿通孔16がステーの筒状の
孔に臨むように位置している(第5図)。尚この
ステーの基部2b側には従来例と同じように車体
への取付用ボルト17が一体的に設けられてい
る。
このように構成した灯具1とステー2との連結
に当つてはハウジング3に設けた取付孔3aに外
側からプレート15を嵌め、灯具1の内側からは
ホルダープレート12の一つの面12a側をプレ
ート15に当接させるように位置させ、バーリン
グ部13をプレート15の挿通孔16に嵌める。
この状態でステー2の基部2b側から所定の棒状
治具を筒状の内部に突込み、その先端をバーリン
グ部13に臨ませてプレスすることによりバーリ
ング部13が押し開かれてプレート15との間で
加締められ、一体的に固定される。この状態でハ
ウジング3の取付孔3a周辺がステー2とホルダ
ープレート12との間でサンドイツチ状に挾持固
定される。尚、ホルダープレート12が固定され
る状態の時は、未だソケツトプレート9は取付け
られていないのでハウジング3の内部は比較的広
く利用でき、前記加締加工の際にホルダープレー
ト12は適宜の受台上においてプレスが加えられ
るので加締加工が自動化できるのである。
に当つてはハウジング3に設けた取付孔3aに外
側からプレート15を嵌め、灯具1の内側からは
ホルダープレート12の一つの面12a側をプレ
ート15に当接させるように位置させ、バーリン
グ部13をプレート15の挿通孔16に嵌める。
この状態でステー2の基部2b側から所定の棒状
治具を筒状の内部に突込み、その先端をバーリン
グ部13に臨ませてプレスすることによりバーリ
ング部13が押し開かれてプレート15との間で
加締められ、一体的に固定される。この状態でハ
ウジング3の取付孔3a周辺がステー2とホルダ
ープレート12との間でサンドイツチ状に挾持固
定される。尚、ホルダープレート12が固定され
る状態の時は、未だソケツトプレート9は取付け
られていないのでハウジング3の内部は比較的広
く利用でき、前記加締加工の際にホルダープレー
ト12は適宜の受台上においてプレスが加えられ
るので加締加工が自動化できるのである。
この加締加工が完了した時点でバーリング部1
3内にコード18を挿通するためのグロメツト1
9が圧込され、コード18も挿通されてしまう。
グロメツト19がバーリング部13内に圧込され
ると、バーリング部が加締加工によつて筒状の内
部との間に当然の如く段部が生ずることになり、
この段部にグロメツト19のくびれ部19aが位
置して安定した取付が望める。
3内にコード18を挿通するためのグロメツト1
9が圧込され、コード18も挿通されてしまう。
グロメツト19がバーリング部13内に圧込され
ると、バーリング部が加締加工によつて筒状の内
部との間に当然の如く段部が生ずることになり、
この段部にグロメツト19のくびれ部19aが位
置して安定した取付が望める。
次に、ソケツト7が予め取付けられたソケツト
プレート9をホルダープレート12の他面12b
に当接させ、両者のねじ孔11,14を位置合せ
してビス又はボルト20を螺合させ、両者を固定
する。そしてグロメツト19から取り出されたコ
ード18の端部を従来例と同じように所定位置に
電気的に接続してしまい、ソケツトには電球6を
取付け、リフレクター5も配設してレンズ4を取
付ければ良い。
プレート9をホルダープレート12の他面12b
に当接させ、両者のねじ孔11,14を位置合せ
してビス又はボルト20を螺合させ、両者を固定
する。そしてグロメツト19から取り出されたコ
ード18の端部を従来例と同じように所定位置に
電気的に接続してしまい、ソケツトには電球6を
取付け、リフレクター5も配設してレンズ4を取
付ければ良い。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係る二輪車用方向
指示灯は、灯具とステーとの連結において、ステ
ーの先端部に設けた挿通孔を有するプレートと、
L字状に折曲げ一つの面にバーリング部を有する
ホルダープレートとを加締手段によつて連結させ
ることにより、該ホルダープレートとステーの先
端部とでハウジングの取付孔の近辺をサンドイツ
チ状に挾み付けて取付又は連結状態が安定し、両
者の加締手段において、ハウジング内にソケツト
が配設される前に行えるので、ハウジング内のス
ペース広く加締手段の自動化が図れ取付作業が極
めて容易に且つ振動及び経時変化によつても緩ま
ない連結が行えるという優れた効果を奏する。
指示灯は、灯具とステーとの連結において、ステ
ーの先端部に設けた挿通孔を有するプレートと、
L字状に折曲げ一つの面にバーリング部を有する
ホルダープレートとを加締手段によつて連結させ
ることにより、該ホルダープレートとステーの先
端部とでハウジングの取付孔の近辺をサンドイツ
チ状に挾み付けて取付又は連結状態が安定し、両
者の加締手段において、ハウジング内にソケツト
が配設される前に行えるので、ハウジング内のス
ペース広く加締手段の自動化が図れ取付作業が極
めて容易に且つ振動及び経時変化によつても緩ま
ない連結が行えるという優れた効果を奏する。
又、コードを挿通するグロメツトの取付及び配
線も、ソケツトプレートとホルダープレートとが
ビス止めできる構成になつており、ソケツトが配
設される前に行えるので、これらの作業が容易に
なると共に、特にグロメツトの取付けにおいて、
グロメツトのくびれ部分がプレートとバーリング
部との加締部に嵌められるのでその取付が安定す
るという優れた効果も奏する。
線も、ソケツトプレートとホルダープレートとが
ビス止めできる構成になつており、ソケツトが配
設される前に行えるので、これらの作業が容易に
なると共に、特にグロメツトの取付けにおいて、
グロメツトのくびれ部分がプレートとバーリング
部との加締部に嵌められるのでその取付が安定す
るという優れた効果も奏する。
第1図は本考案に係る二輪車用方向指示灯の断
面図、第2図は同方向指示灯の構成部品であるソ
ケツトが取付けられたソケツトプレートの拡大斜
視図、第3図は同じく構成部品であるホルダープ
レートの拡大斜視図、第4図はステーの先端部に
取付けられるプレートの拡大斜視図、第5図は同
プレートが取付けられたステーの先端部分の拡大
斜視図である。 1……灯具、2……ステー、3……ハウジン
グ、3a……取付孔、4……レンズ、5……リフ
レクター、6……電球、7……ソケツト、8……
スリツト、9……ソケツトプレート、10……立
上壁、11,14……ねじ孔、12……ホルダー
プレート、12a……一つの面、12b……他の
面、13……バーリング部、15……プレート、
15a……脚部、16……挿通孔、17……取付
用ボルト、18……コード、19……グロメツ
ト、20……ビス又はボルト。
面図、第2図は同方向指示灯の構成部品であるソ
ケツトが取付けられたソケツトプレートの拡大斜
視図、第3図は同じく構成部品であるホルダープ
レートの拡大斜視図、第4図はステーの先端部に
取付けられるプレートの拡大斜視図、第5図は同
プレートが取付けられたステーの先端部分の拡大
斜視図である。 1……灯具、2……ステー、3……ハウジン
グ、3a……取付孔、4……レンズ、5……リフ
レクター、6……電球、7……ソケツト、8……
スリツト、9……ソケツトプレート、10……立
上壁、11,14……ねじ孔、12……ホルダー
プレート、12a……一つの面、12b……他の
面、13……バーリング部、15……プレート、
15a……脚部、16……挿通孔、17……取付
用ボルト、18……コード、19……グロメツ
ト、20……ビス又はボルト。
Claims (1)
- 弾性体からなる筒状ステーの先端部にハウジン
グを取付けた灯具において、前記筒状ステーの先
端部に挿通孔を有するプレートを一体的に固定
し、該プレートをハウジングの取付孔に嵌めると
共にハウジングの内側からL字状に折曲げて形成
したホルダープレートの一つの面を当接させ、該
ホルダープレートの当接面に設けたバーリング部
を前記挿通孔に嵌着して加締めることにより連結
させ、該ホルダープレートの他の面にソケツトが
取付けられたソケツトプレートをビスにより固定
したことを特徴とする二輪車用方向指示灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11120384U JPS6126209U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 二輪車用方向指示灯 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11120384U JPS6126209U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 二輪車用方向指示灯 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6126209U JPS6126209U (ja) | 1986-02-17 |
| JPH0132627Y2 true JPH0132627Y2 (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=30670307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11120384U Granted JPS6126209U (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 二輪車用方向指示灯 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126209U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0728861U (ja) * | 1993-11-18 | 1995-05-30 | 有限会社アーネス | 袋兼用の風呂敷 |
| JP4814294B2 (ja) * | 2008-09-29 | 2011-11-16 | スタンレー電気株式会社 | 車両用灯具 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP11120384U patent/JPS6126209U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6126209U (ja) | 1986-02-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3226448B2 (ja) | 車両用灯具 | |
| JP3679306B2 (ja) | 室内装備取付ブラケット | |
| JPH0665093U (ja) | 自動車用ルームランプ装置 | |
| JPH08249919A (ja) | 灯具装着装置 | |
| JPH0722010Y2 (ja) | 自動車用スイッチの取付装置 | |
| JP2551642Y2 (ja) | 車両用灯具の取付構造 | |
| JPH0132626Y2 (ja) | ||
| JPH0533401Y2 (ja) | ||
| JPH0142246Y2 (ja) | ||
| JPS6228076Y2 (ja) | ||
| JPS6240487Y2 (ja) | ||
| JPS6329620Y2 (ja) | ||
| JPH046989Y2 (ja) | ||
| JPS6228075Y2 (ja) | ||
| JPS6330583Y2 (ja) | ||
| JPH0227449Y2 (ja) | ||
| JPH0132628Y2 (ja) | ||
| JPH0239881Y2 (ja) | ||
| JPS5829573Y2 (ja) | 車輌用灯具におけるコネクタの取付装置 | |
| JPH0138945Y2 (ja) | ||
| KR0132937Y1 (ko) | 자동차용 배터리 터미널구조 | |
| JPH066545Y2 (ja) | ワイヤハ−ネス | |
| JPH0220117Y2 (ja) | ||
| JPH0141619Y2 (ja) | ||
| JPH0336052Y2 (ja) |