JPH088638Y2 - 持ち帰り用ネギ焼パック - Google Patents
持ち帰り用ネギ焼パックInfo
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- JPH088638Y2 JPH088638Y2 JP1992020759U JP2075992U JPH088638Y2 JP H088638 Y2 JPH088638 Y2 JP H088638Y2 JP 1992020759 U JP1992020759 U JP 1992020759U JP 2075992 U JP2075992 U JP 2075992U JP H088638 Y2 JPH088638 Y2 JP H088638Y2
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- Japan
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- green onion
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Landscapes
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は持ち帰り用として手軽な
家庭向き或いは夜食向きに好適となり、家庭内で、場合
によっては屋外に於いても賞味し得る、三段式の容器に
全てのネギ焼材料が収容された持ち帰り用ネギ焼パック
に関する。
家庭向き或いは夜食向きに好適となり、家庭内で、場合
によっては屋外に於いても賞味し得る、三段式の容器に
全てのネギ焼材料が収容された持ち帰り用ネギ焼パック
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より手軽に家庭内で賞味出来、態々
当該材料群を各別に購入することなく、予めお好み焼の
必要材料が一個の容器内に収容された持ち帰り用のお好
み焼パック、なる商品は周知されているが、ネギ焼の必
要材料が収容された持ち帰り用ネギ焼パック、なる商品
は周知されていない。
当該材料群を各別に購入することなく、予めお好み焼の
必要材料が一個の容器内に収容された持ち帰り用のお好
み焼パック、なる商品は周知されているが、ネギ焼の必
要材料が収容された持ち帰り用ネギ焼パック、なる商品
は周知されていない。
【0003】ネギ焼と謂う商品は、その専門の店舗内で
焼き上げ、その場で賞味するものとして周知されてい
る。これはキャベツのように比較的貯蔵に耐えて日持ち
も良く、生食できる野菜とは異なり、葉は中空の円筒状
で先はとがり、地中で多数の葉鞘が一本に重なった重要
な蔬菜であるネギは、その緑色部を例えば輪切りに切断
すると、切断部の細胞が壊れ、当初に保持していた水分
が短時間で蒸発し、干涸び易いと同じに、ネギ本来の保
持する特有の香りと刺戟性芳香が損われるため、ネギ焼
パックを持ち帰り用商品として販売するには不向きであ
るとされていた。即ち、ネギを輪切りに切断すると、経
時的にネギ本来の香りと刺戟性芳香、甘さが消失し、パ
サパサした拙いネギ焼が出来上がる欠点を備えるもので
あった。また輪切りにきざまれたネギ群を真空パックし
て外気との接触を未然に防止した場合には、ネギの細胞
が壊れると共に、水分を消失してネギ焼として全く適さ
ない商品となる欠陥があった。
焼き上げ、その場で賞味するものとして周知されてい
る。これはキャベツのように比較的貯蔵に耐えて日持ち
も良く、生食できる野菜とは異なり、葉は中空の円筒状
で先はとがり、地中で多数の葉鞘が一本に重なった重要
な蔬菜であるネギは、その緑色部を例えば輪切りに切断
すると、切断部の細胞が壊れ、当初に保持していた水分
が短時間で蒸発し、干涸び易いと同じに、ネギ本来の保
持する特有の香りと刺戟性芳香が損われるため、ネギ焼
パックを持ち帰り用商品として販売するには不向きであ
るとされていた。即ち、ネギを輪切りに切断すると、経
時的にネギ本来の香りと刺戟性芳香、甘さが消失し、パ
サパサした拙いネギ焼が出来上がる欠点を備えるもので
あった。また輪切りにきざまれたネギ群を真空パックし
て外気との接触を未然に防止した場合には、ネギの細胞
が壊れると共に、水分を消失してネギ焼として全く適さ
ない商品となる欠陥があった。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】然るに、本考案が提案
する持ち帰り用ネギ焼パックにあっては、ネギ本来の香
りと刺戟性芳香、更に焼き上げて賞味する際の甘さを損
うことなく、専門店でその場で賞味する旨さと同等の旨
さを家庭内等で香ばしく手軽に賞味し得、美味で比較的
日持ち可能な持ち帰り用ネギ焼パックを提供することを
目的とし、また三個の容器に夫々嵌合しあう段部と鍔部
を設けて容器内の気密性向上によるネギ焼素材の日持ち
を良くした持ち帰り用ネギ焼パックを提供することを目
的とするものである。
する持ち帰り用ネギ焼パックにあっては、ネギ本来の香
りと刺戟性芳香、更に焼き上げて賞味する際の甘さを損
うことなく、専門店でその場で賞味する旨さと同等の旨
さを家庭内等で香ばしく手軽に賞味し得、美味で比較的
日持ち可能な持ち帰り用ネギ焼パックを提供することを
目的とし、また三個の容器に夫々嵌合しあう段部と鍔部
を設けて容器内の気密性向上によるネギ焼素材の日持ち
を良くした持ち帰り用ネギ焼パックを提供することを目
的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
がために、本考案になる持ち帰り用ネギ焼パックに於い
ては、上方に拡開する円筒状の輪郭であって、頂縁に外
下方へ弯曲した鍔部4を形成すると共に、開口付近周壁
に段部5を形成して成る外容器1と、外容器1に密接嵌
合する円筒状の輪郭であって、外容器1より浅い深さに
形成すると共に、外容器1の段部5と鍔部4に掛合する
中段部7と中鍔部6を備えた中容器2と、中容器2に密
接嵌合する円筒状の輪郭であって、中容器2より更に浅
い深さに形成すると共に、中容器2の中段部7と中鍔部
6に掛合する内段部9と内鍔部8を備えた内容器3とか
ら構成し、外容器1には小麦粉を主体とした粘稠状のネ
ギ焼ベース地Aが、中容器2にはきざみネギ群Bが、内
容器3には所望肉片等の具、天かす、紅しょうが、青の
り、かつをぶし、液体調味料、玉子等の副食材料群Cが
夫々収容され、適宜蓋片10で外容器1が嵌合されている
持ち帰り用ネギ焼パックをその特徴としているものであ
る。
がために、本考案になる持ち帰り用ネギ焼パックに於い
ては、上方に拡開する円筒状の輪郭であって、頂縁に外
下方へ弯曲した鍔部4を形成すると共に、開口付近周壁
に段部5を形成して成る外容器1と、外容器1に密接嵌
合する円筒状の輪郭であって、外容器1より浅い深さに
形成すると共に、外容器1の段部5と鍔部4に掛合する
中段部7と中鍔部6を備えた中容器2と、中容器2に密
接嵌合する円筒状の輪郭であって、中容器2より更に浅
い深さに形成すると共に、中容器2の中段部7と中鍔部
6に掛合する内段部9と内鍔部8を備えた内容器3とか
ら構成し、外容器1には小麦粉を主体とした粘稠状のネ
ギ焼ベース地Aが、中容器2にはきざみネギ群Bが、内
容器3には所望肉片等の具、天かす、紅しょうが、青の
り、かつをぶし、液体調味料、玉子等の副食材料群Cが
夫々収容され、適宜蓋片10で外容器1が嵌合されている
持ち帰り用ネギ焼パックをその特徴としているものであ
る。
【0006】
【実施例】次いで本考案になる持ち帰り用ネギ焼パック
に関する実施に際する一例について詳述する。
に関する実施に際する一例について詳述する。
【0007】この考案の持ち帰り用ネギ焼パックは、外
容器1と中容器2および内容器3並びに外容器1に嵌合
する蓋片10とによって構成されており、それ等の各容器
1、2、3並びに蓋片10は、軟質合成樹脂製素材を型成
形することによって製出されている。
容器1と中容器2および内容器3並びに外容器1に嵌合
する蓋片10とによって構成されており、それ等の各容器
1、2、3並びに蓋片10は、軟質合成樹脂製素材を型成
形することによって製出されている。
【0008】1は上方に拡開する円筒状輪郭を有する外
容器であって、該外容器1は例えば深さを10cm、底部の
半径を5cm、口部の半径を 6.5cmとした外観を有し、頂
縁には外下方へ弯曲した鍔部4備え、開口付近周壁には
その頂縁より略1cm下方に、外向きの段部5が周設され
ている。而して、斯かる外容器1には、小麦粉を主体と
して、これにキャベツの細断小片を少量添加して煮出汁
等と共に撹拌した、場合によってはおろし山薯、ベーキ
ングパウダーを添加した、粘稠状のネギ焼ベース地Aが
収容されている。
容器であって、該外容器1は例えば深さを10cm、底部の
半径を5cm、口部の半径を 6.5cmとした外観を有し、頂
縁には外下方へ弯曲した鍔部4備え、開口付近周壁には
その頂縁より略1cm下方に、外向きの段部5が周設され
ている。而して、斯かる外容器1には、小麦粉を主体と
して、これにキャベツの細断小片を少量添加して煮出汁
等と共に撹拌した、場合によってはおろし山薯、ベーキ
ングパウダーを添加した、粘稠状のネギ焼ベース地Aが
収容されている。
【0009】2は上方に拡開する円筒状輪郭を有する中
容器であって、該中容器2は例えば深さを7cmとなし、
外容器1と密接嵌合する外観を有し、その開口付近周壁
にはその頂縁より略1cm下方に、外容器1の前記段部5
と掛合する外向きの中段部7と、頂縁には外下方へ弯曲
した外容器1の前記鍔部4と掛合する中鍔部6とが周設
されている。而して斯かる中容器2には、ネギの緑色部
を例えば2乃至5cmに輪切りされたきざみネギ群Bが多
量に収容されている。図2に示されるものに於いて、中
容器2の中段部7の上方には、更に上方中段部7aが周
設されているが、この上方中段部7aは、容器の開口付
近の強度を高める利便があるが、必ずしも必要構成要素
ではなく、適宜に実施出来るものである。
容器であって、該中容器2は例えば深さを7cmとなし、
外容器1と密接嵌合する外観を有し、その開口付近周壁
にはその頂縁より略1cm下方に、外容器1の前記段部5
と掛合する外向きの中段部7と、頂縁には外下方へ弯曲
した外容器1の前記鍔部4と掛合する中鍔部6とが周設
されている。而して斯かる中容器2には、ネギの緑色部
を例えば2乃至5cmに輪切りされたきざみネギ群Bが多
量に収容されている。図2に示されるものに於いて、中
容器2の中段部7の上方には、更に上方中段部7aが周
設されているが、この上方中段部7aは、容器の開口付
近の強度を高める利便があるが、必ずしも必要構成要素
ではなく、適宜に実施出来るものである。
【0010】3は上方に拡開する円筒状輪郭を有する内
容器であって、該内容器3は例えば深さを 4.5cmとな
し、中容器2と密接嵌合する外観を有し、その開口付近
周壁にはその頂縁より略1cm下方に、中容器2の前記中
段部7と掛合する外向きの内段部9と、中容器2の前記
中鍔部7と掛合する平滑な内鍔部8とが周設されてい
る。而して斯かる内容器3には、副食材料群C例えば、
熱処理されて真空パックに封入された牛肉、ぶた肉、イ
カ、エビ等の肉片11、天かす12、紅しょうが13、青のり
14、かつをぶし15、ソース等の液体調味料16、等々が、
生玉子17を除いて密閉式袋に個別に収容されている。図
2に示されるものに於いて、中容器2の上方中段部7a
に内容器3の内段部9が掛合しているが、この内段部9
を中容器2の中段部7の段差部に掛合するように構成す
ることも勿論可能である。
容器であって、該内容器3は例えば深さを 4.5cmとな
し、中容器2と密接嵌合する外観を有し、その開口付近
周壁にはその頂縁より略1cm下方に、中容器2の前記中
段部7と掛合する外向きの内段部9と、中容器2の前記
中鍔部7と掛合する平滑な内鍔部8とが周設されてい
る。而して斯かる内容器3には、副食材料群C例えば、
熱処理されて真空パックに封入された牛肉、ぶた肉、イ
カ、エビ等の肉片11、天かす12、紅しょうが13、青のり
14、かつをぶし15、ソース等の液体調味料16、等々が、
生玉子17を除いて密閉式袋に個別に収容されている。図
2に示されるものに於いて、中容器2の上方中段部7a
に内容器3の内段部9が掛合しているが、この内段部9
を中容器2の中段部7の段差部に掛合するように構成す
ることも勿論可能である。
【0011】10は容器の鍔部に嵌合する突出周縁18を周
設した円盤状の蓋片である。
設した円盤状の蓋片である。
【0012】
【考案の効果】本考案になる持ち帰り用ネギ焼パックに
於いては、上方に拡開する円筒状輪郭の外容器1と、こ
の外容器1と同型で深さを浅く形成した中容器2と、更
に中容器2より深さを浅く形成した内容器3と、外容器
1に嵌合される蓋片10とから容器体を構成し、斯かる三
個の密接嵌合する容器は、相隣接する互いの容器の段部
と鍔部とに掛合するように形成されており、従って当該
三個の容器が互いに嵌合された場合には、二個所に於い
て容器内の気密が図られ、可及的に外気と遮断されるこ
ととなって、収容されるネギ焼素材の日持ちを良くする
ものとなる。三段に組合わされて成る容器は、外容器1
より中容器2を浅い深さに、中容器2より内容器3を更
に浅い深さに形成するので、外容器1と中容器2、中容
器2と内容器3の各底部間に亘っては、空間部Dが介在
するものとなり、この空間部Dにネギ焼ベース地Aとき
ざみネギ群Bとが各別に混和されることなく収容出来、
パック自体が横転しても収容材料が外部へ流出する虞れ
はなく、また混り合うこともないものとなる。
於いては、上方に拡開する円筒状輪郭の外容器1と、こ
の外容器1と同型で深さを浅く形成した中容器2と、更
に中容器2より深さを浅く形成した内容器3と、外容器
1に嵌合される蓋片10とから容器体を構成し、斯かる三
個の密接嵌合する容器は、相隣接する互いの容器の段部
と鍔部とに掛合するように形成されており、従って当該
三個の容器が互いに嵌合された場合には、二個所に於い
て容器内の気密が図られ、可及的に外気と遮断されるこ
ととなって、収容されるネギ焼素材の日持ちを良くする
ものとなる。三段に組合わされて成る容器は、外容器1
より中容器2を浅い深さに、中容器2より内容器3を更
に浅い深さに形成するので、外容器1と中容器2、中容
器2と内容器3の各底部間に亘っては、空間部Dが介在
するものとなり、この空間部Dにネギ焼ベース地Aとき
ざみネギ群Bとが各別に混和されることなく収容出来、
パック自体が横転しても収容材料が外部へ流出する虞れ
はなく、また混り合うこともないものとなる。
【0013】既述のように小麦粉を主体とする粘稠性の
あるネギ焼ベース地Aと、きざみネギ群Bとは混練され
ることなく、予め各別の空間部D内に収容されており、
三段の組合わせを解除して、焼き上げ時の直前に両者を
混練するか、或いはネギ群Bをベース地Aの上面へ層状
に載置してホットプレート或いは鉄板を以って焼き上げ
ることで、生のネギの風味、弾力性が失われることな
く、専門店にて賞味するネギ焼本来の味、風味がそのま
ま家庭内で手軽に賞味出来るものとなる。
あるネギ焼ベース地Aと、きざみネギ群Bとは混練され
ることなく、予め各別の空間部D内に収容されており、
三段の組合わせを解除して、焼き上げ時の直前に両者を
混練するか、或いはネギ群Bをベース地Aの上面へ層状
に載置してホットプレート或いは鉄板を以って焼き上げ
ることで、生のネギの風味、弾力性が失われることな
く、専門店にて賞味するネギ焼本来の味、風味がそのま
ま家庭内で手軽に賞味出来るものとなる。
【図1】容器を一部切欠した全体見取図である。
【図2】ネギ焼パックの縦断面見取図である。
1 外容器 2 中容器 3 内容器 4 鍔部 5 段部 6 中鍔部 7 中段部 8 内鍔部 9 内段部 10 蓋片 A ネギ焼ベース地 B きざみネギ群 C 副食材料群 D 空間部
Claims (1)
- 【請求項1】 上方に拡開する円筒状の輪郭であって、
頂縁に外下方へ弯曲した鍔部4を形成すると共に、開口
付近周壁に段部5を形成して成る外容器1と、外容器1
に密接嵌合する円筒状の輪郭であって、外容器1より浅
い深さに形成すると共に、外容器1の段部5と鍔部4に
掛合する中段部7と中鍔部6を備えた中容器2と、中容
器2に密接嵌合する円筒状の輪郭であって、中容器2よ
り更に浅い深さに形成すると共に、中容器2の中段部7
と中鍔部6に掛合する内段部9と内鍔部8を備えた内容
器3とから構成し、外容器1には小麦粉を主体とした粘
稠状のネギ焼ベース地Aが、中容器2にはきざみネギ群
Bが、内容器3には所望肉片等の具、天かす、紅しょう
が、青のり、かつをぶし、液体調味料、玉子等の副食材
料群Cが夫々収容され、適宜蓋片10で外容器1が嵌合さ
れていることを特徴とする持ち帰り用ネギ焼パック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992020759U JPH088638Y2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 持ち帰り用ネギ焼パック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992020759U JPH088638Y2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 持ち帰り用ネギ焼パック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0570294U JPH0570294U (ja) | 1993-09-24 |
| JPH088638Y2 true JPH088638Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=12036123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992020759U Expired - Lifetime JPH088638Y2 (ja) | 1992-03-05 | 1992-03-05 | 持ち帰り用ネギ焼パック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088638Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164465A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Katokichi:Kk | 耐熱トレ−入り冷凍お好み焼 |
| JPH06552B2 (ja) * | 1988-05-25 | 1994-01-05 | 有限会社冨美家食品 | 容器入りお好み焼 |
| JPH02113875A (ja) * | 1988-10-24 | 1990-04-26 | Shunichi Mori | パックお好み焼 |
-
1992
- 1992-03-05 JP JP1992020759U patent/JPH088638Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570294U (ja) | 1993-09-24 |
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