JPH0886445A - ガスコンロ用安全装置 - Google Patents
ガスコンロ用安全装置Info
- Publication number
- JPH0886445A JPH0886445A JP24827894A JP24827894A JPH0886445A JP H0886445 A JPH0886445 A JP H0886445A JP 24827894 A JP24827894 A JP 24827894A JP 24827894 A JP24827894 A JP 24827894A JP H0886445 A JPH0886445 A JP H0886445A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas stove
- pan
- burner
- safety device
- temperature sensor
- Prior art date
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- Pending
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- Control Of Combustion (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガスコンロの上の鍋の有無を検知する機能を
有し、調理者の着衣への着火を防止することのできるガ
スコンロ安全装置を提供する。 【構成】 本発明のガスコンロ用安全装置は、ガスコン
ロ1中央部に昇降式に設けられた、鍋底13に接触して
その温度を検出する鍋底温度センサ7と、この鍋底温度
センサ7が鍋底と接していることを検出するタッチ検出
手段11と、このタッチ検出手段11の情報から鍋13
の有・無を判断してバ−ナ5を消火もしくは火力を絞る
制御手段とを具備することを特徴とする。ガスコンロの
上に鍋が載せられていない時には、それを自動的に検知
してバ−ナを消火もしくは火力を絞ることとしているの
で、調理者の着衣の袖等がコンロ上を通過したような場
合であっても、これに着火するようなことがなくなる。
有し、調理者の着衣への着火を防止することのできるガ
スコンロ安全装置を提供する。 【構成】 本発明のガスコンロ用安全装置は、ガスコン
ロ1中央部に昇降式に設けられた、鍋底13に接触して
その温度を検出する鍋底温度センサ7と、この鍋底温度
センサ7が鍋底と接していることを検出するタッチ検出
手段11と、このタッチ検出手段11の情報から鍋13
の有・無を判断してバ−ナ5を消火もしくは火力を絞る
制御手段とを具備することを特徴とする。ガスコンロの
上に鍋が載せられていない時には、それを自動的に検知
してバ−ナを消火もしくは火力を絞ることとしているの
で、調理者の着衣の袖等がコンロ上を通過したような場
合であっても、これに着火するようなことがなくなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガスコンロにおける火
災を防止するガスコンロ用安全装置に関する。
災を防止するガスコンロ用安全装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ガスコンロの周辺における火災を予防す
る安全装置としては、調理油過熱防止装置がある。調理
油過熱防止装置は、ガスコンロ上の鍋底に温度センサを
接触させて鍋底の温度を検出し、この温度が260℃以
上となった場合に、ガスバ−ナを自動消火するものであ
る。鍋中の油の過熱による自動発火や鍋の空炊きに起因
する火災を防止することを目的とする。
る安全装置としては、調理油過熱防止装置がある。調理
油過熱防止装置は、ガスコンロ上の鍋底に温度センサを
接触させて鍋底の温度を検出し、この温度が260℃以
上となった場合に、ガスバ−ナを自動消火するものであ
る。鍋中の油の過熱による自動発火や鍋の空炊きに起因
する火災を防止することを目的とする。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述の調理油過熱防止
装置は、ガスコンロの五徳の上に鍋が載っていて初めて
作動する安全装置である。現状では、コンロの上の鍋の
有無を判断する機能を有する安全装置はない。
装置は、ガスコンロの五徳の上に鍋が載っていて初めて
作動する安全装置である。現状では、コンロの上の鍋の
有無を判断する機能を有する安全装置はない。
【0004】そのため、以下のような問題点があった。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた状態で燃焼が継続されていれば、その炎が着衣等の
可燃物に引火する危険性がある。 鍋を五徳より持ち上げ移動させようとしたとき、着
衣の袖等に炎が引火する危険性がある。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた場合、エネルギを無駄に消費することとなる。
れた状態で燃焼が継続されていれば、その炎が着衣等の
可燃物に引火する危険性がある。 鍋を五徳より持ち上げ移動させようとしたとき、着
衣の袖等に炎が引火する危険性がある。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた場合、エネルギを無駄に消費することとなる。
【0005】本発明は、ガスコンロの上の鍋の有無を検
知する機能を有し、調理者の着衣への着火を防止するこ
とのできるガスコンロ安全装置を提供することを目的と
する。
知する機能を有し、調理者の着衣への着火を防止するこ
とのできるガスコンロ安全装置を提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明のガスコンロ用安全装置は、ガスコンロ中央
部に昇降式に設けられた、鍋底に接触してその温度を検
出する鍋底温度センサと、この鍋底温度センサが鍋底と
接していることを検出するタッチ検出手段と、このタッ
チ検出手段の情報から鍋の有・無を判断してバ−ナを消
火もしくは火力を絞る制御手段とを具備することを特徴
とする。
め、本発明のガスコンロ用安全装置は、ガスコンロ中央
部に昇降式に設けられた、鍋底に接触してその温度を検
出する鍋底温度センサと、この鍋底温度センサが鍋底と
接していることを検出するタッチ検出手段と、このタッ
チ検出手段の情報から鍋の有・無を判断してバ−ナを消
火もしくは火力を絞る制御手段とを具備することを特徴
とする。
【0007】
【作用】ガスコンロの上に鍋が載せられていない時に
は、それを自動的に検知してバ−ナを消火もしくは火力
を絞ることとしているので、調理者の着衣の袖等がコン
ロ上を通過したような場合であっても、これに着火する
ようなことがなくなる。
は、それを自動的に検知してバ−ナを消火もしくは火力
を絞ることとしているので、調理者の着衣の袖等がコン
ロ上を通過したような場合であっても、これに着火する
ようなことがなくなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。図1は、
本発明の一実施例に係るガスコンロ安全装置が装備され
ているガスコンロのバ−ナ周辺の構成を示す図である。
(A)は鍋が載っていない状態を、(B)は鍋が載って
いる状態を示す。
本発明の一実施例に係るガスコンロ安全装置が装備され
ているガスコンロのバ−ナ周辺の構成を示す図である。
(A)は鍋が載っていない状態を、(B)は鍋が載って
いる状態を示す。
【0009】図1のガスコンロは1は、バ−ナ5の中心
部に昇降式の温度センサ7を有する。温度センサ7は、
バ−ナ5の中心部の穴にバネ(図示せず)等によって上
方に付勢されて配置されている。鍋が無いときは、温度
センサ7の頭(最上部)は、五徳3の上面よりも少々
(約10mm)上に出ている。このとき、温度センサ7
の下部のセンサ支持棒7の位置を検出するマイクロスィ
ッチ11は、そのア−ムが上昇しており、0FFの状態
である。
部に昇降式の温度センサ7を有する。温度センサ7は、
バ−ナ5の中心部の穴にバネ(図示せず)等によって上
方に付勢されて配置されている。鍋が無いときは、温度
センサ7の頭(最上部)は、五徳3の上面よりも少々
(約10mm)上に出ている。このとき、温度センサ7
の下部のセンサ支持棒7の位置を検出するマイクロスィ
ッチ11は、そのア−ムが上昇しており、0FFの状態
である。
【0010】次に、ガスコンロ1の五徳3の上に鍋13
を載せたのが(B)の状態である。温度センサ7の頭
は、鍋13の底に押し下げられている。それにつれて、
センサ支持棒9も図示のSだけ下に下がっている。この
とき、マイクロスイッチ11は、アームが下がってON
となっている。
を載せたのが(B)の状態である。温度センサ7の頭
は、鍋13の底に押し下げられている。それにつれて、
センサ支持棒9も図示のSだけ下に下がっている。この
とき、マイクロスイッチ11は、アームが下がってON
となっている。
【0011】図2は、図1のガスコンロ用安全装置の回
路構成を示す図である。マイクロスイッチ11よりの信
号は、ON/OFF判定回路21に送られる。鍋が載せられて
いる場合には、温度センサが自由位置(上昇位置)から
下がっている、鍋が五徳より持ち上げられた場合には、
温度センサが自由位置にもどるので、これをよって鍋の
有無を判断する。そして、ガス燃焼中(バーナ部の熱電
対(図示せず)により検知)に鍋が五徳から持ち上げら
れた場合には、ON/OFF判定回路21は電磁弁駆動回路2
5を介してガス電磁弁27に信号を送り、ガス電磁弁2
7を閉として、バーナへ送るガスを遮断する
路構成を示す図である。マイクロスイッチ11よりの信
号は、ON/OFF判定回路21に送られる。鍋が載せられて
いる場合には、温度センサが自由位置(上昇位置)から
下がっている、鍋が五徳より持ち上げられた場合には、
温度センサが自由位置にもどるので、これをよって鍋の
有無を判断する。そして、ガス燃焼中(バーナ部の熱電
対(図示せず)により検知)に鍋が五徳から持ち上げら
れた場合には、ON/OFF判定回路21は電磁弁駆動回路2
5を介してガス電磁弁27に信号を送り、ガス電磁弁2
7を閉として、バーナへ送るガスを遮断する
【0012】なお、温度センサ7、温度センサ検知回路
23によって、従来同様の調理油過熱防止装置が構成さ
れており、温度センサ7の検出温度が2600 Cに達し
た場合は、ガスを遮断し自動消火する。また、温度セン
サ7の位置を検出するセンサとしては、図1のようなマ
イクロスイッチの他、光センサ等を利用できる。
23によって、従来同様の調理油過熱防止装置が構成さ
れており、温度センサ7の検出温度が2600 Cに達し
た場合は、ガスを遮断し自動消火する。また、温度セン
サ7の位置を検出するセンサとしては、図1のようなマ
イクロスイッチの他、光センサ等を利用できる。
【0013】図3は、図1、2の実施例のガスコンロ用
安全装置における制御動作例を示すフローチャートであ
る。バーナに点火し(S1)、ガスの燃焼が開始される
(S2)。そして、マイクロスイッチがONかOFFか
をチェックする(S3)。ONすなわち鍋有りの場合、
燃焼を継続する(S2)。OFFすなわち鍋無しの場合
次ステップに進む。
安全装置における制御動作例を示すフローチャートであ
る。バーナに点火し(S1)、ガスの燃焼が開始される
(S2)。そして、マイクロスイッチがONかOFFか
をチェックする(S3)。ONすなわち鍋有りの場合、
燃焼を継続する(S2)。OFFすなわち鍋無しの場合
次ステップに進む。
【0014】次ステップ(S4)では、点火後の時間を
チェックする。すなわち、点火後の時間がT(一例0.
5分)以上か否かをチェックする。NO(点火後T分未
経過)の場合は、燃焼を継続する(S2)。YES(点
火後T分以上経過)の場合は、ガス電磁弁を閉をする信
号を発して自動消火する。このようにするのは、人によ
っては、コンロに火をつけてから鍋を置くことがあるた
めである。
チェックする。すなわち、点火後の時間がT(一例0.
5分)以上か否かをチェックする。NO(点火後T分未
経過)の場合は、燃焼を継続する(S2)。YES(点
火後T分以上経過)の場合は、ガス電磁弁を閉をする信
号を発して自動消火する。このようにするのは、人によ
っては、コンロに火をつけてから鍋を置くことがあるた
めである。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のガスコンロ用安全装置は以下の効果を発揮する。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた状態で燃焼が継続されていれば、自動消火すること
で可然物に引火することを防止することができる。 鍋を五徳より待ち上げ移動させようとしたとき自動
消火することで、着衣の袖等に炎が引火するのを防止す
ることができる。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた場合、自動消火することでエネルギーを無駄に消費
するこたがなくなる。
のガスコンロ用安全装置は以下の効果を発揮する。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた状態で燃焼が継続されていれば、自動消火すること
で可然物に引火することを防止することができる。 鍋を五徳より待ち上げ移動させようとしたとき自動
消火することで、着衣の袖等に炎が引火するのを防止す
ることができる。 調理が終わり鍋を五徳上から移したまま火を消し忘
れた場合、自動消火することでエネルギーを無駄に消費
するこたがなくなる。
【図1】本発明の一実施例に係るガスコンロ安全装置が
装備されているガスコンロのバ−ナ周辺の構成を示す図
である。
装備されているガスコンロのバ−ナ周辺の構成を示す図
である。
【図2】図1のガスコンロ用安全装置の回路構成を示す
図である。
図である。
【図3】図1、2の実施例のガスコンロ用安全装置にお
ける制御動作例を示すフローチャートである。
ける制御動作例を示すフローチャートである。
1 ガスコンロ 3 五徳 5 バーナ 7 温度センサ 9 センサ支持棒 11 マイクロスイ
ッチ 13 鍋
ッチ 13 鍋
Claims (2)
- 【請求項1】 ガスコンロ中央部に昇降式に設けられ
た、鍋底に接触してその温度を検出する鍋底温度センサ
と、 この鍋底温度センサが鍋底と接していることを検出する
タッチ検出手段と、 このタッチ検出手段の情報から鍋の有・無を判断してバ
−ナを消火もしくは火力を絞る制御手段とを具備するこ
とを特徴とするガスコンロ用安全装置。 - 【請求項2】 上記制御手段が、ガス点火後一定時間鍋
が載せられない場合にバ−ナを自動消火する記載のガス
コンロ用安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24827894A JPH0886445A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | ガスコンロ用安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24827894A JPH0886445A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | ガスコンロ用安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0886445A true JPH0886445A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=17175737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24827894A Pending JPH0886445A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | ガスコンロ用安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0886445A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100356106C (zh) * | 2003-06-16 | 2007-12-19 | 林内株式会社 | 炉具 |
| CN100402934C (zh) * | 2003-05-30 | 2008-07-16 | 林内株式会社 | 燃气炉具 |
| JP2013148261A (ja) * | 2012-01-19 | 2013-08-01 | Rinnai Corp | 調理容器検知装置 |
| JP2013152062A (ja) * | 2012-01-26 | 2013-08-08 | Rinnai Corp | ガスコンロ |
| KR20150146423A (ko) | 2014-06-20 | 2015-12-31 | 린나이코리아 주식회사 | 가스레인지 |
| CN105737148A (zh) * | 2016-03-11 | 2016-07-06 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃烧器和燃气灶 |
| CN107607209A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-01-19 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃气灶及其嵌入式防干烧温度传感器 |
| CN109297054A (zh) * | 2018-11-16 | 2019-02-01 | 上海林内有限公司 | 搭载自动烹饪系统的燃气灶及其运行方法 |
-
1994
- 1994-09-19 JP JP24827894A patent/JPH0886445A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100402934C (zh) * | 2003-05-30 | 2008-07-16 | 林内株式会社 | 燃气炉具 |
| CN100356106C (zh) * | 2003-06-16 | 2007-12-19 | 林内株式会社 | 炉具 |
| JP2013148261A (ja) * | 2012-01-19 | 2013-08-01 | Rinnai Corp | 調理容器検知装置 |
| JP2013152062A (ja) * | 2012-01-26 | 2013-08-08 | Rinnai Corp | ガスコンロ |
| KR20150146423A (ko) | 2014-06-20 | 2015-12-31 | 린나이코리아 주식회사 | 가스레인지 |
| CN105737148A (zh) * | 2016-03-11 | 2016-07-06 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃烧器和燃气灶 |
| CN105737148B (zh) * | 2016-03-11 | 2018-07-13 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃烧器和燃气灶 |
| CN107607209A (zh) * | 2017-10-31 | 2018-01-19 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃气灶及其嵌入式防干烧温度传感器 |
| CN107607209B (zh) * | 2017-10-31 | 2023-06-20 | 广东美的厨房电器制造有限公司 | 燃气灶及其嵌入式防干烧温度传感器 |
| CN109297054A (zh) * | 2018-11-16 | 2019-02-01 | 上海林内有限公司 | 搭载自动烹饪系统的燃气灶及其运行方法 |
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