JPH0887615A - 券売機 - Google Patents
券売機Info
- Publication number
- JPH0887615A JPH0887615A JP6222842A JP22284294A JPH0887615A JP H0887615 A JPH0887615 A JP H0887615A JP 6222842 A JP6222842 A JP 6222842A JP 22284294 A JP22284294 A JP 22284294A JP H0887615 A JPH0887615 A JP H0887615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- banknote
- printing
- vending machine
- bill
- ticket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】装置を大形化することなく領収書等を発行する
ことのできる券売機を提供する。 【構成】紙幣投入口5から投入された紙幣を取り扱う紙
幣処理装置9の内部に、領収書等を印字発行する印字手
段としての印字部25が設けたことを特徴とする。
ことのできる券売機を提供する。 【構成】紙幣投入口5から投入された紙幣を取り扱う紙
幣処理装置9の内部に、領収書等を印字発行する印字手
段としての印字部25が設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗車券や入場券等の券
を販売する券売機に関するものである。
を販売する券売機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、乗車券販売機等の券売機は硬貨し
か取り扱うことができなかったが、近年では硬貨の他に
紙幣も取り扱うことのできる券売機が開発され、実用に
供されている。
か取り扱うことができなかったが、近年では硬貨の他に
紙幣も取り扱うことのできる券売機が開発され、実用に
供されている。
【0003】この種の券売機は、本体の正面に硬貨投入
口と紙幣投入口とを備えており、硬貨投入口から投入さ
れた硬貨は本体内に組み込まれた硬貨処理装置によっ
て、また紙幣投入口から投入された紙幣は本体内に組み
込まれた硬貨処理装置によってそれぞれ処理されるよう
になっている。
口と紙幣投入口とを備えており、硬貨投入口から投入さ
れた硬貨は本体内に組み込まれた硬貨処理装置によっ
て、また紙幣投入口から投入された紙幣は本体内に組み
込まれた硬貨処理装置によってそれぞれ処理されるよう
になっている。
【0004】ところで、上記のような券売機では、領収
書等を発行する機能を有していないため、例えば券の発
行と同時に領収書等を発行しようとした場合には、硬貨
処理装置や紙幣処理装置とは別にプリンタ等の印字装置
を本体内に組み込む必要がある。
書等を発行する機能を有していないため、例えば券の発
行と同時に領収書等を発行しようとした場合には、硬貨
処理装置や紙幣処理装置とは別にプリンタ等の印字装置
を本体内に組み込む必要がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、プリン
タ等の印字装置を本体内に組み込むと、装置が大形化す
るという問題があった。本発明は上述した問題点に鑑み
てなされたもので、その目的は装置を大形化することな
く領収書等を発行することのできる券売機を提供しよう
とするものである。
タ等の印字装置を本体内に組み込むと、装置が大形化す
るという問題があった。本発明は上述した問題点に鑑み
てなされたもので、その目的は装置を大形化することな
く領収書等を発行することのできる券売機を提供しよう
とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、紙幣処理装置内に領収書等を印字発行する
印字手段を設けたことを特徴とするものである。
に本発明は、紙幣処理装置内に領収書等を印字発行する
印字手段を設けたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】上記の構成によると、硬貨処理装置や紙幣処理
装置とは別にプリンタ等の印字装置を本体内に組み込む
必要がないので、装置を大形化することなく領収書等を
発行することができる。
装置とは別にプリンタ等の印字装置を本体内に組み込む
必要がないので、装置を大形化することなく領収書等を
発行することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1ないし図4を
参照して説明する。図1において、1は本発明の一実施
例に係る券売機の本体であり、この本体1の正面1aに
は、図4に示すように、表示部2、操作パネル3、硬貨
投入口4、紙幣投入口5、券及び釣り銭排出口6、紙幣
排出口7等が設けられている。
参照して説明する。図1において、1は本発明の一実施
例に係る券売機の本体であり、この本体1の正面1aに
は、図4に示すように、表示部2、操作パネル3、硬貨
投入口4、紙幣投入口5、券及び釣り銭排出口6、紙幣
排出口7等が設けられている。
【0009】一方、本体1の内部には、図1に示すよう
に、硬貨投入口4から投入された硬貨を取り扱う硬貨処
理装置8が組み込まれているとともに、紙幣投入口5か
ら投入された紙幣を取り扱う紙幣処理装置9が組み込ま
れている。
に、硬貨投入口4から投入された硬貨を取り扱う硬貨処
理装置8が組み込まれているとともに、紙幣投入口5か
ら投入された紙幣を取り扱う紙幣処理装置9が組み込ま
れている。
【0010】前記紙幣処理装置9は、図2に示すよう
に、紙幣投入口5から投入された紙幣を鑑別する紙幣鑑
別手段としての紙幣鑑別部10を備えており、この紙幣
鑑別部10で真札と鑑別された紙幣は、第1の紙幣搬送
手段である紙幣搬送機構11により千円紙幣1次保留部
14、五千円紙幣1次保留部15、1万円紙幣1次保留
部16のいずれかに搬送されるようになっている。
に、紙幣投入口5から投入された紙幣を鑑別する紙幣鑑
別手段としての紙幣鑑別部10を備えており、この紙幣
鑑別部10で真札と鑑別された紙幣は、第1の紙幣搬送
手段である紙幣搬送機構11により千円紙幣1次保留部
14、五千円紙幣1次保留部15、1万円紙幣1次保留
部16のいずれかに搬送されるようになっている。
【0011】しかして、前記千円紙幣1次保留部14、
五千円紙幣1次保留部15、1万円紙幣1次保留部16
に保留された紙幣は、例えば操作パネル3に配設された
券発行キーの1つが押下されると、紙幣搬送機構11に
より千円紙幣2次保留部17、五千円紙幣2次保留部1
8、1万円紙幣2次保留部19のいずれかに搬送される
ようになっている。
五千円紙幣1次保留部15、1万円紙幣1次保留部16
に保留された紙幣は、例えば操作パネル3に配設された
券発行キーの1つが押下されると、紙幣搬送機構11に
より千円紙幣2次保留部17、五千円紙幣2次保留部1
8、1万円紙幣2次保留部19のいずれかに搬送される
ようになっている。
【0012】なお、紙幣鑑別部10で偽札と鑑別された
紙幣は、紙幣投入口5に戻されるようになっている。前
記紙幣搬送機構11は、例えば一対の搬送ベルト12
a,12bと、これらの搬送ベルト12a,12bを旋
回駆動する複数の駆動ローラとで構成されており、前記
搬送ベルト12aと搬送ベルト12bとの間には搬送路
13が形成されている。
紙幣は、紙幣投入口5に戻されるようになっている。前
記紙幣搬送機構11は、例えば一対の搬送ベルト12
a,12bと、これらの搬送ベルト12a,12bを旋
回駆動する複数の駆動ローラとで構成されており、前記
搬送ベルト12aと搬送ベルト12bとの間には搬送路
13が形成されている。
【0013】また、紙幣処理装置9は、千円紙幣2次保
留部17および五千円紙幣2次保留部18に保留された
紙幣を一枚ずつ取り出す紙幣取出し手段としての紙幣取
出しローラ20,21を備えており、これらの紙幣取出
しローラ20,21により千円紙幣2次保留部17およ
び五千円紙幣2次保留部18から取り出された紙幣は、
第2の紙幣搬送手段である紙幣搬送機構22により釣り
札として紙幣排出口7に搬送されるようになっている。
留部17および五千円紙幣2次保留部18に保留された
紙幣を一枚ずつ取り出す紙幣取出し手段としての紙幣取
出しローラ20,21を備えており、これらの紙幣取出
しローラ20,21により千円紙幣2次保留部17およ
び五千円紙幣2次保留部18から取り出された紙幣は、
第2の紙幣搬送手段である紙幣搬送機構22により釣り
札として紙幣排出口7に搬送されるようになっている。
【0014】前記紙幣搬送機構22は、例えば一対の搬
送ベルト23a,23bと、これらの搬送ベルト23
a,23bを旋回駆動する複数の駆動ローラとで構成さ
れており、前記搬送ベルト23aと搬送ベルト23bと
の間には搬送路24が形成されている。
送ベルト23a,23bと、これらの搬送ベルト23
a,23bを旋回駆動する複数の駆動ローラとで構成さ
れており、前記搬送ベルト23aと搬送ベルト23bと
の間には搬送路24が形成されている。
【0015】前記紙幣処理装置9内には、図2に示すよ
うに、領収書等を印字発行する印字手段としての印字部
25が設けられている。この印字部25は、図3に示す
ように、印字機構部26と、この印字機構部26に印字
用紙としてのロール紙30を供給する用紙供給部27と
からなり、前記印字機構部26は、紙幣搬送機構11の
搬送路13を挟んで相対向する印字ヘッド28とプラテ
ン29とで構成されている。
うに、領収書等を印字発行する印字手段としての印字部
25が設けられている。この印字部25は、図3に示す
ように、印字機構部26と、この印字機構部26に印字
用紙としてのロール紙30を供給する用紙供給部27と
からなり、前記印字機構部26は、紙幣搬送機構11の
搬送路13を挟んで相対向する印字ヘッド28とプラテ
ン29とで構成されている。
【0016】一方、用紙供給部27は、ロール紙30の
近傍に配設された用紙送出しローラ31,32と、これ
らの用紙送出しローラ31,32から送り出されたロー
ル紙30を所定長さに切断するカッター機構33と、こ
のカッター機構33を通過したロール紙30を印字機構
部26に搬送する搬送ベルト機構34とからなり、ロー
ル紙30は紙幣とほぼ同じ幅寸法に形成されている。
近傍に配設された用紙送出しローラ31,32と、これ
らの用紙送出しローラ31,32から送り出されたロー
ル紙30を所定長さに切断するカッター機構33と、こ
のカッター機構33を通過したロール紙30を印字機構
部26に搬送する搬送ベルト機構34とからなり、ロー
ル紙30は紙幣とほぼ同じ幅寸法に形成されている。
【0017】このような構成において、操作パネル3に
設けられた領収書発行キー(図示せず)が押下される
と、用紙送出しローラ31,32が所定方向に回転す
る。これによりロール紙30がカッター機構33へ送り
出され、カッター機構33により所定長さに切断され
る。そして、カッター機構33により所定長さに切断さ
れたロール紙30は、搬送ベルト機構34により印字機
構部26に搬送され、印字機構部26の印字ヘッド28
によって領収金額が印字される。そして、領収金額が印
字されたロール紙30は、紙幣搬送機構11および紙幣
搬送機構22により紙幣排出口7に搬送され、領収書と
して発行される。
設けられた領収書発行キー(図示せず)が押下される
と、用紙送出しローラ31,32が所定方向に回転す
る。これによりロール紙30がカッター機構33へ送り
出され、カッター機構33により所定長さに切断され
る。そして、カッター機構33により所定長さに切断さ
れたロール紙30は、搬送ベルト機構34により印字機
構部26に搬送され、印字機構部26の印字ヘッド28
によって領収金額が印字される。そして、領収金額が印
字されたロール紙30は、紙幣搬送機構11および紙幣
搬送機構22により紙幣排出口7に搬送され、領収書と
して発行される。
【0018】また、例えば千円紙幣2次保留部17に保
留された紙幣の明細データをロール紙30に印字すると
きには、本体1内に設けられた明細データ印字出力ボタ
ンを押下する。そうすると、用紙送出しローラ31,3
2が所定方向に回転することによってロール紙30がカ
ッター機構33へ送り出され、カッター機構33により
所定長さに切断される。そして、カッター機構33によ
り所定長さに切断されたロール紙30は、搬送ベルト機
構34により印字機構部26に搬送され、印字機構部2
6の印字ヘッド28によって保留紙幣の明細データが印
字される。そして、保留紙幣の明細データが印字された
ロール紙30は、紙幣搬送機構11により千円紙幣2次
保留部17に搬送される。
留された紙幣の明細データをロール紙30に印字すると
きには、本体1内に設けられた明細データ印字出力ボタ
ンを押下する。そうすると、用紙送出しローラ31,3
2が所定方向に回転することによってロール紙30がカ
ッター機構33へ送り出され、カッター機構33により
所定長さに切断される。そして、カッター機構33によ
り所定長さに切断されたロール紙30は、搬送ベルト機
構34により印字機構部26に搬送され、印字機構部2
6の印字ヘッド28によって保留紙幣の明細データが印
字される。そして、保留紙幣の明細データが印字された
ロール紙30は、紙幣搬送機構11により千円紙幣2次
保留部17に搬送される。
【0019】上記のように構成される本発明の一実施例
に係る券売機では、領収書等を印字発行する印字部25
が紙幣処理装置9内に設けられているので、硬貨処理装
置8や紙幣処理装置9とは別にプリンタ等の印字装置を
本体1内に組み込む必要がない。従って、装置を大形化
することなく領収書等を発行することができる。
に係る券売機では、領収書等を印字発行する印字部25
が紙幣処理装置9内に設けられているので、硬貨処理装
置8や紙幣処理装置9とは別にプリンタ等の印字装置を
本体1内に組み込む必要がない。従って、装置を大形化
することなく領収書等を発行することができる。
【0020】また、領収書等を印字発行する印字部25
を紙幣処理装置9内に設けたことにより、千円紙幣2次
保留部17、五千円紙幣2次保留部18および1万円紙
幣2次保留部19に保留された各紙幣の明細データを印
字出力することができる。
を紙幣処理装置9内に設けたことにより、千円紙幣2次
保留部17、五千円紙幣2次保留部18および1万円紙
幣2次保留部19に保留された各紙幣の明細データを印
字出力することができる。
【0021】さらに、印字部25で印字処理されたロー
ル紙30を紙幣処理装置9内に設けられた紙幣搬送機構
11,22を利用して紙幣排出口7に搬送することによ
り、紙幣処理装置9内に印字用紙の搬送機構を設ける必
要がないので、紙幣処理装置9および券売機の大形化を
防止することができる。
ル紙30を紙幣処理装置9内に設けられた紙幣搬送機構
11,22を利用して紙幣排出口7に搬送することによ
り、紙幣処理装置9内に印字用紙の搬送機構を設ける必
要がないので、紙幣処理装置9および券売機の大形化を
防止することができる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
装置を大形化することなく領収書等を発行することので
きる券売機を提供できる。
装置を大形化することなく領収書等を発行することので
きる券売機を提供できる。
【図1】本発明の一実施例に係る券売機の側面図。
【図2】同実施例に組み込まれた紙幣処理装置の概略構
成図。
成図。
【図3】紙幣処理装置内に設けられた印字部の構成を示
す図。
す図。
【図4】本発明の一実施例に係る券売機の正面図。
1…本体 4…硬貨投入口 5…紙幣投入口 7…紙幣排出口 8…硬貨処理装置 9…紙幣処理装置 10…紙幣鑑別部 11…紙幣搬送機構 17…千円紙幣2次保留部 18…五千円紙幣2次保留部 19…1万円紙幣2次保留部 20,21…紙幣取出しローラ 22…紙幣搬送機構 25…印字部 26…印字機構部 27…用紙供給部
Claims (7)
- 【請求項1】 硬貨投入口および紙幣投入口を有する本
体と、この本体内に組み込まれ前記硬貨投入口から投入
された硬貨を取り扱う硬貨処理装置と、前記本体内に組
み込まれ前記紙幣投入口から投入された紙幣を取り扱う
紙幣処理装置とを備えた券売機において、前記紙幣処理
装置内に領収書等を印字発行する印字手段を設けたこと
を特徴とする券売機。 - 【請求項2】 前記印字手段は、印字機構部と、この印
字機構部に印字用紙を供給する用紙供給部とからなる請
求項1記載の券売機。 - 【請求項3】 前記紙幣処理装置は、前記紙幣投入口か
ら投入された紙幣を紙幣鑑別部を経由して紙幣保留部に
搬送する第1の紙幣搬送手段と、前記紙幣保留部に保留
された紙幣を取り出す紙幣取出し手段と、この紙幣取出
し手段により前記紙幣保留部から取り出された紙幣を紙
幣排出口に搬送する第2の紙幣搬送手段とを備えている
ことを特徴とする請求項1記載の券売機。 - 【請求項4】 前記印字手段で印字処理された用紙は、
前記第2の紙幣搬送手段により前記紙幣排出口に搬送さ
れることを特徴とする請求項3記載の券売機。 - 【請求項5】 前記印字手段で印字処理された用紙に
は、領収金額が印字されていることを特徴とする請求項
4記載の券売機。 - 【請求項6】 前記印字手段で印字処理された用紙は、
前記第1の紙幣搬送手段により前記紙幣保留部に搬送さ
れることを特徴とする請求項3記載の券売機。 - 【請求項7】 前記印字手段で印字処理された用紙に
は、前記紙幣保留部に保留された紙幣の明細データが印
字されていることを特徴とする請求項6記載の券売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6222842A JPH0887615A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 券売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6222842A JPH0887615A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 券売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0887615A true JPH0887615A (ja) | 1996-04-02 |
Family
ID=16788766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6222842A Pending JPH0887615A (ja) | 1994-09-19 | 1994-09-19 | 券売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0887615A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003095479A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-04-03 | Toshiba Corp | 紙葉類処理装置、紙葉類処理方法、券類処理装置、及び券類処理方法 |
-
1994
- 1994-09-19 JP JP6222842A patent/JPH0887615A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003095479A (ja) * | 2001-09-20 | 2003-04-03 | Toshiba Corp | 紙葉類処理装置、紙葉類処理方法、券類処理装置、及び券類処理方法 |
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