JPH089183Y2 - 織機における耳部処理装置 - Google Patents
織機における耳部処理装置Info
- Publication number
- JPH089183Y2 JPH089183Y2 JP14537489U JP14537489U JPH089183Y2 JP H089183 Y2 JPH089183 Y2 JP H089183Y2 JP 14537489 U JP14537489 U JP 14537489U JP 14537489 U JP14537489 U JP 14537489U JP H089183 Y2 JPH089183 Y2 JP H089183Y2
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- Japan
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- anvil
- woven fabric
- loom
- horn
- woven
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Links
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 claims description 27
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 17
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 5
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 13
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 10
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
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- Looms (AREA)
- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) この考案は織機上で製織された織布の耳部をこの織機
上で処理する織布耳部の処理装置に係り、特に高周波微
振動を利用して織布耳部の切断、溶融固着を行なう織機
における耳部処理装置に関する。
上で処理する織布耳部の処理装置に係り、特に高周波微
振動を利用して織布耳部の切断、溶融固着を行なう織機
における耳部処理装置に関する。
(従来の技術) 織機上で製織された織布の耳部を切断する処理装置と
しては、従来から特開昭54-88357号公報に記載されたよ
うに、超音波振動装置により高周波で微振動するホーン
と、織機本体に支持されたアンビルとの間に織布耳部を
挾圧し、織布の移動に伴なってこの耳部を順次圧砕切断
する処理装置が知られている。このときホーンはアンビ
ルと衝突してホーン及びアンビルが150℃乃至160℃の高
温となるため、耳部の経糸として例えば比較的低融点の
ポリプロピレン紡績糸を配しておけば、第3図に示すよ
うに左右1対の処理装置1で織布2の耳部3を切断した
ときに、処理装置1の先端の図示しないホーンと接触し
た耳部の経糸4は溶融して緯糸と接着する。この結果、
経糸ほつれのない織布耳部を得ることができ、所望の織
物幅に切断されてビームに巻き取られる。
しては、従来から特開昭54-88357号公報に記載されたよ
うに、超音波振動装置により高周波で微振動するホーン
と、織機本体に支持されたアンビルとの間に織布耳部を
挾圧し、織布の移動に伴なってこの耳部を順次圧砕切断
する処理装置が知られている。このときホーンはアンビ
ルと衝突してホーン及びアンビルが150℃乃至160℃の高
温となるため、耳部の経糸として例えば比較的低融点の
ポリプロピレン紡績糸を配しておけば、第3図に示すよ
うに左右1対の処理装置1で織布2の耳部3を切断した
ときに、処理装置1の先端の図示しないホーンと接触し
た耳部の経糸4は溶融して緯糸と接着する。この結果、
経糸ほつれのない織布耳部を得ることができ、所望の織
物幅に切断されてビームに巻き取られる。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら上記の従来の処理装置1においては、第
5図に示すように、超音波振動装置5の下端に取り付け
られたホーン6に対し、織布2を介して対向して配設さ
れたアンビル7が、左右対称のソロバン玉状に形成され
ていた。すなわち、織布2の幅方向に設けられた取付金
具10にボルト10aにて固定されたアンビル7は、軸方向
の中心において最大径となっており、外周が左右対称に
軸方向に大して角度αで傾斜している。そしてその最大
径部位である外周先端7aとホーン6との間に織布2が挾
圧されていた。
5図に示すように、超音波振動装置5の下端に取り付け
られたホーン6に対し、織布2を介して対向して配設さ
れたアンビル7が、左右対称のソロバン玉状に形成され
ていた。すなわち、織布2の幅方向に設けられた取付金
具10にボルト10aにて固定されたアンビル7は、軸方向
の中心において最大径となっており、外周が左右対称に
軸方向に大して角度αで傾斜している。そしてその最大
径部位である外周先端7aとホーン6との間に織布2が挾
圧されていた。
このとき、織布2はアンビル7の外周先端7aに対しホ
ーン6により高周波振動でたたかれて切断されるので、
第6図(a)に示すように角度α1が大きい程外周先端
7aが鋭利となって切断性能は高い。しかしながらこの外
周先端7aと織布2との接触面積A1が小さいため、高温と
なったアンビル7から織布2へ伝わる熱量が少くなり、
経糸を溶融して緯糸に固着させる性能が劣る。
ーン6により高周波振動でたたかれて切断されるので、
第6図(a)に示すように角度α1が大きい程外周先端
7aが鋭利となって切断性能は高い。しかしながらこの外
周先端7aと織布2との接触面積A1が小さいため、高温と
なったアンビル7から織布2へ伝わる熱量が少くなり、
経糸を溶融して緯糸に固着させる性能が劣る。
反対に第6図(b)に示すように、角度α2が小さく
なるとアンビル7の外周先端7aが鈍角となるので切断性
能は劣化するが、接触面積A2は大きくなるので溶融固着
性能は高くなる。
なるとアンビル7の外周先端7aが鈍角となるので切断性
能は劣化するが、接触面積A2は大きくなるので溶融固着
性能は高くなる。
このため、従来は切断性能と溶融固着性能との両方を
過不足なく満足させることが困難であった。また織布2
の種類は厚さによってもこれらの性能が変化するので、
従来は超音波振動装置の出力を調整することにより対応
していた。
過不足なく満足させることが困難であった。また織布2
の種類は厚さによってもこれらの性能が変化するので、
従来は超音波振動装置の出力を調整することにより対応
していた。
この考案は上記の点に鑑みてなされたものであり、織
布の耳部の切断性能と溶融固着性能とをともに過不足な
く満足させることができ、しかも織布の種類及び厚さの
変化にも容易に対応できる織機における耳部処理装置を
提供することを目的とする。
布の耳部の切断性能と溶融固着性能とをともに過不足な
く満足させることができ、しかも織布の種類及び厚さの
変化にも容易に対応できる織機における耳部処理装置を
提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため、この考案は、織機上で製織
された織布の耳部に配置され高周波微振動を発振するホ
ーンと、このホーンと対向して設けられたアンビルとか
らなり、前記ホーンの作動により両者間の前記織布を切
断、溶融固着する装置において、前記アンビルは、該ア
ンビルに対して捨て耳側と反捨て耳側とで、織布とのな
す角度を異ならしめたことを特徴としている。
された織布の耳部に配置され高周波微振動を発振するホ
ーンと、このホーンと対向して設けられたアンビルとか
らなり、前記ホーンの作動により両者間の前記織布を切
断、溶融固着する装置において、前記アンビルは、該ア
ンビルに対して捨て耳側と反捨て耳側とで、織布とのな
す角度を異ならしめたことを特徴としている。
(作用) 上記の構成によると、アンビルの織布の反捨て耳側に
おける織布とのなす角度を小さくすることにより、アン
ビルと織布の接触面積が大きくなり、アンビルの熱を織
布に多く伝えることができるので、経糸は緯糸に対して
良好に溶融固着する。また、アンビルの捨て耳側におけ
る織布とのなす角度を大きくすることにより、ホーンに
よってたたかれて切断された織布が容易に下方に逃げる
ので、切断しやすくなる。
おける織布とのなす角度を小さくすることにより、アン
ビルと織布の接触面積が大きくなり、アンビルの熱を織
布に多く伝えることができるので、経糸は緯糸に対して
良好に溶融固着する。また、アンビルの捨て耳側におけ
る織布とのなす角度を大きくすることにより、ホーンに
よってたたかれて切断された織布が容易に下方に逃げる
ので、切断しやすくなる。
(実施例) 以下、この考案の一実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第1図にこの考案の一実施例を示す。この図におい
て、第5図に示す部材と同一または同等部分には同一符
号を示す。織機上で製織された織布の両側耳部には、そ
れぞれ耳部の処理を行なう処理装置1が図示しないクロ
スローラの手前に設けられている。処理装置1は高周波
微振動発振装置としての超音波振動装置5の下端に取り
付けられたホーン6と、ホーン6に圧接しているアンビ
ル9とからなっている。
て、第5図に示す部材と同一または同等部分には同一符
号を示す。織機上で製織された織布の両側耳部には、そ
れぞれ耳部の処理を行なう処理装置1が図示しないクロ
スローラの手前に設けられている。処理装置1は高周波
微振動発振装置としての超音波振動装置5の下端に取り
付けられたホーン6と、ホーン6に圧接しているアンビ
ル9とからなっている。
超音波振動装置5はアンビル9に向って移動可能に図
示しない織機本体に取り付けられており、図示しないス
プリングなどでアンビル9に向って押圧付勢されてい
る。また、ホーン6は特殊工具鋼などでほぼ円筒状に形
成されており、超音波振動装置5により振動数30kHz乃
至50kHz、振幅20μm乃至30μmで高周波振動されるよ
うになっている。一方、アンビル9は硬質金属で左右非
対称のソロバン玉状に形成されており、取付金具10にボ
ルト10aで固定されている。又取付金具10は織機のフレ
ーム11に取り付けられている。
示しない織機本体に取り付けられており、図示しないス
プリングなどでアンビル9に向って押圧付勢されてい
る。また、ホーン6は特殊工具鋼などでほぼ円筒状に形
成されており、超音波振動装置5により振動数30kHz乃
至50kHz、振幅20μm乃至30μmで高周波振動されるよ
うになっている。一方、アンビル9は硬質金属で左右非
対称のソロバン玉状に形成されており、取付金具10にボ
ルト10aで固定されている。又取付金具10は織機のフレ
ーム11に取り付けられている。
アンビル9の外周は最大径部位である外周先端9aに対
して耳部3側が角度α3で、織布2の内側が角度βでそ
れぞれ傾斜して形成されている。そして角度α3は5度
乃至15度、好ましくは10度となっており、角度βは30度
乃至90度となっている。
して耳部3側が角度α3で、織布2の内側が角度βでそ
れぞれ傾斜して形成されている。そして角度α3は5度
乃至15度、好ましくは10度となっており、角度βは30度
乃至90度となっている。
次にこの実施例の作用を説明する。織機上で製織され
た織布2が処理装置1の位置に到達すると、織布2の両
側の耳部3はホーン6とアンビル9の外周先端9aとの間
に挾圧され、織布2の移動に伴なって耳部3は織布2の
内側から切り離される。このとき、アンビル9の耳部3
側の外周の角度α3は大きくなっているので、ホーン6
の高周波振動によりたたかれて圧砕切断された耳部3が
逃げやすく、切断性能が良くなる。またアンビル9の織
布2の内側の角度βは小さくなっているので、アンビル
9の外周先端9aが織布2に当接する面積が大きくなり、
高温のアンビル9からの熱は十分織布2に伝達される。
従って低融点織糸で形成された経糸は十分に溶融して緯
糸と接着し、経糸ほつれのない織布耳部を得ることがで
きる。
た織布2が処理装置1の位置に到達すると、織布2の両
側の耳部3はホーン6とアンビル9の外周先端9aとの間
に挾圧され、織布2の移動に伴なって耳部3は織布2の
内側から切り離される。このとき、アンビル9の耳部3
側の外周の角度α3は大きくなっているので、ホーン6
の高周波振動によりたたかれて圧砕切断された耳部3が
逃げやすく、切断性能が良くなる。またアンビル9の織
布2の内側の角度βは小さくなっているので、アンビル
9の外周先端9aが織布2に当接する面積が大きくなり、
高温のアンビル9からの熱は十分織布2に伝達される。
従って低融点織糸で形成された経糸は十分に溶融して緯
糸と接着し、経糸ほつれのない織布耳部を得ることがで
きる。
この実施例によれば、アンビル9を左右非対称とし、
外周斜面の織布2に対する角度をα3<βとすることに
より耳部3の切断性能と溶融固着性能とを向上させるこ
とができる。
外周斜面の織布2に対する角度をα3<βとすることに
より耳部3の切断性能と溶融固着性能とを向上させるこ
とができる。
第2図示すアンビル12は第1図に示す角度α3,βを
それぞれ0度、90度とした場合である。この場合、アン
ビル12の織布2に当接する外周の面の幅は約0.5mm乃至1
mmであり、この面の耳部3側の端部12aはホーン6の下
端面のほぼ中心に位置している。この実施例によっても
前述した実施例と同様の効果を得ることができる。
それぞれ0度、90度とした場合である。この場合、アン
ビル12の織布2に当接する外周の面の幅は約0.5mm乃至1
mmであり、この面の耳部3側の端部12aはホーン6の下
端面のほぼ中心に位置している。この実施例によっても
前述した実施例と同様の効果を得ることができる。
なお、上記各実施例において、アンビル9,12の外周面
の角度α,βを調整するとともに、超音波振動装置5の
出力を調整することにより、織布2の種類及び厚さに対
応して前記各性能をさらに向上させることができる。
の角度α,βを調整するとともに、超音波振動装置5の
出力を調整することにより、織布2の種類及び厚さに対
応して前記各性能をさらに向上させることができる。
又、上記実施例ではアンビル9,12の外周面の角度α,
βを左右で異ならせたものについて説明したが、これに
限らず、第4図に示す様に、取付金具10を傾けて左右対
称のアンビル13を用いることもできる。要は捨て耳側と
反捨て耳側とで織布となす角度を異ならしめればよいの
である。
βを左右で異ならせたものについて説明したが、これに
限らず、第4図に示す様に、取付金具10を傾けて左右対
称のアンビル13を用いることもできる。要は捨て耳側と
反捨て耳側とで織布となす角度を異ならしめればよいの
である。
以上説明したように、この考案によれば、織機におけ
る耳部処理装置に設けられたアンビルに対し、捨て耳側
と反捨て耳側とで外周斜面の織布とのなす角度を異なる
ようにしたので、耳部の切断性能と溶融固着性能とをと
もに過不足なく満足させることができ、しかも織布の種
類及び厚さの変化にも容易に対応することもできる。
る耳部処理装置に設けられたアンビルに対し、捨て耳側
と反捨て耳側とで外周斜面の織布とのなす角度を異なる
ようにしたので、耳部の切断性能と溶融固着性能とをと
もに過不足なく満足させることができ、しかも織布の種
類及び厚さの変化にも容易に対応することもできる。
第1図はこの考案の一実施例を示す正面図、第2図は同
じく他の実施例を示す部分正面図、第3図は耳部処理の
状態を示す平面図、第4図はこの考案の他の実施例を示
す正面図、第5図は従来の耳部処理装置を示す要部正面
図、第6図は同じくアンビルの形状を示す説明図であ
る。 1……処理装置 2……織布 3……耳部 5……超音波振動装置(高周波微振動発振装置) 6……ホーン 7,9,12……アンビル
じく他の実施例を示す部分正面図、第3図は耳部処理の
状態を示す平面図、第4図はこの考案の他の実施例を示
す正面図、第5図は従来の耳部処理装置を示す要部正面
図、第6図は同じくアンビルの形状を示す説明図であ
る。 1……処理装置 2……織布 3……耳部 5……超音波振動装置(高周波微振動発振装置) 6……ホーン 7,9,12……アンビル
Claims (1)
- 【請求項1】織機上の織布の耳部に配置され高周波微振
動を発振するホーンと、このホーンと対向して設けられ
たアンビルとからなり、前記ホーンの作動により両者間
の前記織布を切断、溶融固着する装置において、 前記アンビルは、該アンビルに対して捨て耳側と反捨て
耳側とで、織布となす角度を異ならしめたことを特徴と
する織機における耳部処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14537489U JPH089183Y2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 織機における耳部処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14537489U JPH089183Y2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 織機における耳部処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0385491U JPH0385491U (ja) | 1991-08-29 |
| JPH089183Y2 true JPH089183Y2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=31692011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14537489U Expired - Lifetime JPH089183Y2 (ja) | 1989-12-19 | 1989-12-19 | 織機における耳部処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089183Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-12-19 JP JP14537489U patent/JPH089183Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0385491U (ja) | 1991-08-29 |
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