JPH089536A - 電気接続箱 - Google Patents
電気接続箱Info
- Publication number
- JPH089536A JPH089536A JP6140247A JP14024794A JPH089536A JP H089536 A JPH089536 A JP H089536A JP 6140247 A JP6140247 A JP 6140247A JP 14024794 A JP14024794 A JP 14024794A JP H089536 A JPH089536 A JP H089536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- fitting frame
- connector fitting
- circuit
- circuit pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
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- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0284—Details of three-dimensional rigid printed circuit boards
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/11—Printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
- H05K1/119—Details of rigid insulating substrates therefor, e.g. three-dimensional details
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Connection Or Junction Boxes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コネクタを嵌入接続するためのコネクタ嵌合
枠内に設ける電気回路をプリント、メッキ等により成形
する。 【構成】 コネクタ30を嵌入接続するコネクタ嵌合枠
25内壁面に、そのコネクタに設けられている接続端子
31と接触し得る電気回路をプリント、メッキ等の手段
で形成した。 【効果】 電気回路配索の自由度が向上する。バスバー
を削減することができる。組立工数が削減し、組立作業
性が向上する。
枠内に設ける電気回路をプリント、メッキ等により成形
する。 【構成】 コネクタ30を嵌入接続するコネクタ嵌合枠
25内壁面に、そのコネクタに設けられている接続端子
31と接触し得る電気回路をプリント、メッキ等の手段
で形成した。 【効果】 電気回路配索の自由度が向上する。バスバー
を削減することができる。組立工数が削減し、組立作業
性が向上する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として自動車に配設
されるワイヤーハーネスを接続する電気接続箱に関する
ものである。
されるワイヤーハーネスを接続する電気接続箱に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】例えば車体に予め固定されるジョイント
コネクタであり、しかも車体に配設されるワイヤーハー
ネスを接続する従来の電気接続箱構造としては、実開平
4−58032号公報がある。これは、図1に示す如き
ものである。1はアッパーカバーであり、その表側にコ
ネクタ嵌合枠2、リレーキャビテイ3、ヒューズキャビ
テイ4等を一体に形成している。5はロアカバーであっ
て、そのアッパカバー1の裏側に、前記コネクタ嵌合枠
2内に位置されるジョイント端子6を、絶縁板7を介し
て押入保持せしめる絶縁スペーサ8が重ね合せられ、さ
らにその絶縁スペーサ8は、アッパーカバー1とロアカ
バー5とによって挟持されている。
コネクタであり、しかも車体に配設されるワイヤーハー
ネスを接続する従来の電気接続箱構造としては、実開平
4−58032号公報がある。これは、図1に示す如き
ものである。1はアッパーカバーであり、その表側にコ
ネクタ嵌合枠2、リレーキャビテイ3、ヒューズキャビ
テイ4等を一体に形成している。5はロアカバーであっ
て、そのアッパカバー1の裏側に、前記コネクタ嵌合枠
2内に位置されるジョイント端子6を、絶縁板7を介し
て押入保持せしめる絶縁スペーサ8が重ね合せられ、さ
らにその絶縁スペーサ8は、アッパーカバー1とロアカ
バー5とによって挟持されている。
【0003】そして、ジョイント端子6は図2に示すよ
うにブスバー接続部6Cを有する基板部6Aからなり、
この基板部6Aの両側には、それより櫛歯状に起立形成
される複数のタブ6Bが形成されている。それらのタブ
6Bは、アッパーカバー1の裏側より、そのアッパーカ
バー1に形成されている透孔9を貫通して、コネクタ嵌
合枠2内に挿入される。従って、コネクタ11をコネク
タ嵌合枠2内に嵌合させるとコネクタ11の接続端子1
2がタブ6Bと接触するようになっている。またジョイ
ント端子6に設けたブスバー接続部6Cが絶縁スペーサ
8上に配索されているブスバー10の接続板部10aと
溶着乃至嵌合接続されるものである。
うにブスバー接続部6Cを有する基板部6Aからなり、
この基板部6Aの両側には、それより櫛歯状に起立形成
される複数のタブ6Bが形成されている。それらのタブ
6Bは、アッパーカバー1の裏側より、そのアッパーカ
バー1に形成されている透孔9を貫通して、コネクタ嵌
合枠2内に挿入される。従って、コネクタ11をコネク
タ嵌合枠2内に嵌合させるとコネクタ11の接続端子1
2がタブ6Bと接触するようになっている。またジョイ
ント端子6に設けたブスバー接続部6Cが絶縁スペーサ
8上に配索されているブスバー10の接続板部10aと
溶着乃至嵌合接続されるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の電気接続箱にあっては、コネクタ嵌合枠2内
に位置せしめるジョイント端子6の固定及びそのジョイ
ント端子6とブスバー10との接続は、ブスバー10の
接続板部10aにジョイント端子6のブスバー接続部6
Cを溶着乃至嵌合するので、この両者の接続作業に手間
が係る不具合がある他、ジョイント端子6の構成が板金
を素材とするプレス加工により成形する各種形状の接続
部材であることから、そのジョイント端子6のコストが
高く経済性の点で不具合があった。
うな従来の電気接続箱にあっては、コネクタ嵌合枠2内
に位置せしめるジョイント端子6の固定及びそのジョイ
ント端子6とブスバー10との接続は、ブスバー10の
接続板部10aにジョイント端子6のブスバー接続部6
Cを溶着乃至嵌合するので、この両者の接続作業に手間
が係る不具合がある他、ジョイント端子6の構成が板金
を素材とするプレス加工により成形する各種形状の接続
部材であることから、そのジョイント端子6のコストが
高く経済性の点で不具合があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、かかる従来の
不具合を解消するためになされたもので、従来のジョイ
ント端子に該当する電気回路を、アッパーカバーと一体
のプリント回路で形成し、さらにこのプリント回路と、
アッパカバーの裏側に配設する接続回路とを貫通孔に設
けた導体層により接続により連通させる構造となして、
経済性と接続の信頼性を高めることができる電気接続箱
を提供することにある。
不具合を解消するためになされたもので、従来のジョイ
ント端子に該当する電気回路を、アッパーカバーと一体
のプリント回路で形成し、さらにこのプリント回路と、
アッパカバーの裏側に配設する接続回路とを貫通孔に設
けた導体層により接続により連通させる構造となして、
経済性と接続の信頼性を高めることができる電気接続箱
を提供することにある。
【0006】
【実施例】以下に本発明を図面に示す実施例に基いて詳
細に説明する。
細に説明する。
【0007】図3、図4において、21は電気接続箱の
構成部材であるアッパーカバー、22はそのロアカバー
であって、そのアッパーカバー21とロアカバー22の
間には適宜の電気回路を保持する回路板(図示せず)が
内装されている。
構成部材であるアッパーカバー、22はそのロアカバー
であって、そのアッパーカバー21とロアカバー22の
間には適宜の電気回路を保持する回路板(図示せず)が
内装されている。
【0008】アッパーカバー21は、絶縁性の樹脂で形
成されており、その表面(上面)には複数個のヒューズ
嵌合枠23、リレー嵌合枠24、及びコネクタ嵌合枠2
5がそのアッパーカバー21と一体に形成されているも
のである。
成されており、その表面(上面)には複数個のヒューズ
嵌合枠23、リレー嵌合枠24、及びコネクタ嵌合枠2
5がそのアッパーカバー21と一体に形成されているも
のである。
【0009】本実施例にあっては、特にコネクタ嵌合枠
25の構造に特長を有するものであって、以下このコネ
クタ嵌合枠25について図4、図5の拡大図で説明す
る。
25の構造に特長を有するものであって、以下このコネ
クタ嵌合枠25について図4、図5の拡大図で説明す
る。
【0010】このコネクタ嵌合枠25は雌型形状であっ
て、このコネクタ嵌合枠25の内面、つまり、コネクタ
嵌合枠25の起立内壁面とその内底面に亘って回路パタ
ーン26がプリント手段(メッキ手段)によって、例え
ば10〜20μmの厚さでメッキ形成されているもので
ある。
て、このコネクタ嵌合枠25の内面、つまり、コネクタ
嵌合枠25の起立内壁面とその内底面に亘って回路パタ
ーン26がプリント手段(メッキ手段)によって、例え
ば10〜20μmの厚さでメッキ形成されているもので
ある。
【0011】この実施例においては、複数のコネクタ嵌
合枠25を有し、それらコネクタ嵌合枠25に施した特
定の回路パターン26の相互を接続するための接続回路
27が、アッパーカバー21の裏面に、回路パターン2
6と同様のプリント手段等により形成されている。この
接続回路27と前記コネクタ嵌合枠25内の回路パター
ン26とは貫通孔29の内周面にプリント手段等により
形成された導体層28を介して接続される。また他の回
路パターン26についてもそれをコネクタ嵌合枠25の
外部へ引出す場合には導体層28を介してアッパーカバ
ー21の裏面に導出される。
合枠25を有し、それらコネクタ嵌合枠25に施した特
定の回路パターン26の相互を接続するための接続回路
27が、アッパーカバー21の裏面に、回路パターン2
6と同様のプリント手段等により形成されている。この
接続回路27と前記コネクタ嵌合枠25内の回路パター
ン26とは貫通孔29の内周面にプリント手段等により
形成された導体層28を介して接続される。また他の回
路パターン26についてもそれをコネクタ嵌合枠25の
外部へ引出す場合には導体層28を介してアッパーカバ
ー21の裏面に導出される。
【0012】30は上記コネクタ嵌合枠25内に嵌入さ
れるコネクタであって、このコネクタ30のコネクタハ
ウジング34には、前記のコネクタ嵌合枠25内に形成
されている各回路パターン26と接触される複数の接続
端子31が内装され、さらにこれらの接続端子31に
は、リード線32が接続されている。
れるコネクタであって、このコネクタ30のコネクタハ
ウジング34には、前記のコネクタ嵌合枠25内に形成
されている各回路パターン26と接触される複数の接続
端子31が内装され、さらにこれらの接続端子31に
は、リード線32が接続されている。
【0013】このように本実施例にあっては、コネクタ
30を嵌合すべきコネクタ嵌合枠25の内壁面にメッキ
等の手段でパターン形成されている回路パターン26
は、位置ずれや脱落することがなく、従って回路パター
ン26とコネクタ30の接続端子31との接続が確実に
なされる。またそのメッキ形成される回路パターン26
は、パターンの配索自由度及び形成精度が向上し、さら
には従来のようにジョイント端子を取付ける作業工程が
不要であることから、部品点数の削減及び組立工数の削
減に伴なう経済性が大幅に向上される。
30を嵌合すべきコネクタ嵌合枠25の内壁面にメッキ
等の手段でパターン形成されている回路パターン26
は、位置ずれや脱落することがなく、従って回路パター
ン26とコネクタ30の接続端子31との接続が確実に
なされる。またそのメッキ形成される回路パターン26
は、パターンの配索自由度及び形成精度が向上し、さら
には従来のようにジョイント端子を取付ける作業工程が
不要であることから、部品点数の削減及び組立工数の削
減に伴なう経済性が大幅に向上される。
【0014】なお上記実施例では、ヒューズ嵌合枠2
3、リレー嵌合枠24、コネクタ嵌合枠25等を、アッ
パーカバーに設けた実施例で述べたが、それらの嵌合枠
をロアカバー22に形成し、それらの嵌合枠内に本発明
の特長であるメッキによる回路パターン26を設けても
よい。
3、リレー嵌合枠24、コネクタ嵌合枠25等を、アッ
パーカバーに設けた実施例で述べたが、それらの嵌合枠
をロアカバー22に形成し、それらの嵌合枠内に本発明
の特長であるメッキによる回路パターン26を設けても
よい。
【0015】また上記パターンの表面には、コネクタ3
0に設けられている接続端子31が接触する部分を除い
て絶縁剤をコーティングするようにしてもよい。
0に設けられている接続端子31が接触する部分を除い
て絶縁剤をコーティングするようにしてもよい。
【0016】図6は本発明の他の実施例を示すものであ
って、この実施例のコネクタ嵌合枠25の内部中央部に
は、コネクタの嵌合方向に平行である起立片33を、コ
ネクタ嵌合枠25と一体形成し、その起立片33の両側
面に夫々の回路パターン26を例えばメッキ手段により
形成したものである。この図6に示す実施例においても
図3〜図5に示す実施例と同様の効果を奏することがで
きる。
って、この実施例のコネクタ嵌合枠25の内部中央部に
は、コネクタの嵌合方向に平行である起立片33を、コ
ネクタ嵌合枠25と一体形成し、その起立片33の両側
面に夫々の回路パターン26を例えばメッキ手段により
形成したものである。この図6に示す実施例においても
図3〜図5に示す実施例と同様の効果を奏することがで
きる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明は、コネクタ嵌合枠
25の内側に形成するコネクタ接続端子との接触(接
続)回路を、例えばメッキ手段(プリント手段)等によ
り所望のパターンに形成したものであるから、その接触
回路(回路パターン)が位置ずれコネクタとの接続が確
保できる。またそのメッキ形成される回路パターンは、
パターンの配索自由度及び形成精度が向上し、さらには
従来のようにジョイント端子を取付ける作業工程が不要
であることから、部品点数の削減及び組立工数の削減に
伴なう経済性が大幅に向上されるという効果が得られ
る。
25の内側に形成するコネクタ接続端子との接触(接
続)回路を、例えばメッキ手段(プリント手段)等によ
り所望のパターンに形成したものであるから、その接触
回路(回路パターン)が位置ずれコネクタとの接続が確
保できる。またそのメッキ形成される回路パターンは、
パターンの配索自由度及び形成精度が向上し、さらには
従来のようにジョイント端子を取付ける作業工程が不要
であることから、部品点数の削減及び組立工数の削減に
伴なう経済性が大幅に向上されるという効果が得られ
る。
【図1】従来例の電気接続箱を示した分解斜視図。
【図2】従来例の電気接続箱を示したコネクタ嵌合部の
拡大断面図。
拡大断面図。
【図3】本発明実施例の電気接続箱を示した斜視図。
【図4】本発明実施例の電気接続箱を示した要部拡大斜
視図。
視図。
【図5】本発明実施例の電気接続箱を示した断面構造説
明図。
明図。
【図6】本発明他の実施例の電気接続箱を示した断面
図。
図。
21…アッパーカバー 22…ロアカバー 23…ヒューズ嵌合枠 24…リレー嵌合枠 25…コネクタ嵌合枠 26…回路パターン 27…接続回路 28…プリント層 29…貫通孔 30…コネクタ 31…接続端子 32…リード線 33…起立片
Claims (2)
- 【請求項1】 回路板を収容するカバーにコネクタ嵌合
枠を設け、上記コネクタ嵌合枠内にコネクタを嵌合して
なる電気接続箱において、前記コネクタ嵌合枠の内側面
に、前記コネクタに収容された接続端子と接続する回路
パターンを設けたことを特徴とする電気接続箱。 - 【請求項2】 回路板を収容するカバーにコネクタ嵌合
枠を設け、上記コネクタ嵌合枠内にコネクタを嵌合して
なる電気接続箱において、前記コネクタ嵌合枠の内側面
に、前記コネクタに収容された接続端子と接続する回路
パターンを設けると共に、前記コネクタ嵌合枠の外側
に、回路引出し用の接続回路を設け、さらに前記回路パ
ターンと接続回路とを前記コネクタ嵌合枠に設けた貫通
孔の内周面に設けた導体層を介して接続したことを特徴
とする電気接続箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6140247A JPH089536A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 電気接続箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6140247A JPH089536A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 電気接続箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH089536A true JPH089536A (ja) | 1996-01-12 |
Family
ID=15264342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6140247A Pending JPH089536A (ja) | 1994-06-22 | 1994-06-22 | 電気接続箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024039990A (ja) * | 2022-09-12 | 2024-03-25 | 矢崎総業株式会社 | 車載用の電気接続箱 |
-
1994
- 1994-06-22 JP JP6140247A patent/JPH089536A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2024039990A (ja) * | 2022-09-12 | 2024-03-25 | 矢崎総業株式会社 | 車載用の電気接続箱 |
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