JPH08959Y2 - 椅子部材の上張部材端末処理構造 - Google Patents

椅子部材の上張部材端末処理構造

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JPH08959Y2
JPH08959Y2 JP1990045757U JP4575790U JPH08959Y2 JP H08959 Y2 JPH08959 Y2 JP H08959Y2 JP 1990045757 U JP1990045757 U JP 1990045757U JP 4575790 U JP4575790 U JP 4575790U JP H08959 Y2 JPH08959 Y2 JP H08959Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、椅子部材の上張部材端末処理構造に関する
ものである。
(従来の技術) 椅子部材において、椅子フレームに支持されたクッシ
ョン部材を上張部材で被覆し、この上張部材の端末部を
前記フレームに形成された係合部に係合固定する椅子部
材の上張部材端末処理構造は、実開昭47−32410号公報
(第7図)や実公昭54−32643号公報(第8図)に示さ
れるように前記フレームの周縁部に形成された溝に前記
端末部に取付けられた細長片を挿入して係合固定する構
造があり、特に後者は前記溝が湾曲していても係合体の
細長片がこの溝の曲率に自在に追従するので前記フレー
ムのコーナ部であっても係合体が取付けられた周辺の上
張部材に皺が出にくいという優れた利点があり、美麗な
椅子部材を提供できる。
また、第11図のような類似技術は(実開昭64−4250号
公報)椅子フレームの係合部に前記端末部に取付けられ
た断面J形状の係合体を容易に係止でき、作業がしやす
いという優れた利点がある。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の技術には以下のような課題
があった。
前記従来の技術は、前記端末部の縁端部が前記溝の底
面と対向するよう前記端末部を巻込んで前記溝に挿入す
るので、一度、端末部を把持して前記係合体を溝に引寄
せて近接させた後、この端末部を把持しなおして前記縁
端部が溝の底面を向くように前記係合体の姿勢を変えて
この溝に前記端末部を挿入しなければならず、この作業
が極めて煩雑であると共に手指にかかる筋力負担が高く
作業者が筋肉痛や関節炎などを起こす場合があるなどの
問題があった。なお、上記作業は複雑な動作を伴うので
機械化できなかった。
また、前記類似技術は椅子フレームのコーナ部に皺が
出やすく、椅子部材の見栄えを著しく低下させる場合が
あった。
本考案は上記問題点を解決するためになされたもの
で、椅子フレームに支持されたクッション部材を上張部
材で被覆し、この上張部材の端末部を前記フレームに形
成された係合部にワンタッチで簡単に係合固定でき、皺
のない美麗な椅子部材ができる機械化しやすい椅子部材
の上張部材端末処理構造を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成することのできる本考案の、椅子部材
の上張部材端末処理構造は、椅子フレームに支持された
クッション部材を上張部材で被覆し、この上張部材の端
末部に取付けられた可撓性を有し断面が平形状とされる
係合体を前記フレームに形成された係合部に係合固定す
る椅子部材の上張部材端末処理構造であって、前記係合
体に前記係合部に係止される被係合部と該被係合部の対
向側とされ適宜手段により把持可能とされる把持部とが
形成され、該把持部を適宜手段により把持して前記係合
体の被係合部を前記係合部に係止するように構成したこ
とを特徴とする。
(作用) 以上の構成による本考案の椅子部材の上張部材端末処
理構造は、上張部材の端末部に平形状の係合体が一体的
に取付けられて被係合部と該被係合部の対向側とされ適
宜手段により把持可能とされる把持部とが形成されてお
り、該把持部を適宜手段により把持して椅子フレームの
周縁部または裏面に形成された係合部に前記係合体を引
寄せて前記被係合部を前記係合部に係止したのち前記把
持部を解放すると前記端末部が前記係合部に係合固定さ
れる。
(考案の効果) 上記構成の本考案によれば、上張部材の端末部に平形
状の係合体を一体的に取付けて被係合部と、該被係合部
の対向側とされ適宜手段により把持可能とされる把持部
とを形成させたので、この把持部は前記上張部材の外側
から認識でき、前記上張部材の外側から把持できる。
従って、把持しやすい。
また、把持部を把持したままで前記係合体を椅子フレ
ームの係合部に容易に近接できるとともに前記被係合部
を前記係合部に容易に係止できる。
以上の結果、前記係合体を前記係合部に係止する作業
の機械化が可能になる。また、機械化に頼らず人的作業
で同作業を行うとしても手指の筋肉疲労が軽減される。
また、張り換えに際して上張部材を取除く場合は前記
被係合部が前記係合部に係止されていても前記把持部は
前記係合部から露出しているので該把持部を把持して可
動させることにより前記被係合部を前記係合部から容易
に抜脱できるなどの優れた効果がある。
(実施例) 実施例1 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
第1図は本考案に係わる椅子部材の上張部材端末処理
構造を適用した椅子の斜視図、第2図は第1図のA−A
断面拡大図、第3図は本実施例に係わる上張部材端末部
の断面拡大図を示すものである。
椅子1は、天板部7aと該天板部7aの周縁上部の所要位
置に突設された凸部7cと周縁下部に一体的に取付けられ
て周設され断面略逆U字状とされる係合部としての係合
溝6bが形成され弾性を有する係合部材6と脚部7bとから
成る椅子フレーム7と、前記凸部7cの所要位置に架装さ
れたバネ部材8と、前記フレーム7の上面に前記バネ部
材8を介して載置・支持される椅子1の形状に合せて所
定の形状に形成されたクッション部材9と、所定の形状
とされ前記クッション部材9を被覆して端末部に取付け
られたプラスチック製の断面略矩形とされ短片一側がR
取りされた細長片から成る係合体5を介して端末部が前
記係合溝6bに係合固定される上張部材2とから成る。
前記係合溝6bの内側壁の中央部に外側壁に向けて突出
する突部6aが形成されており、前記係合体5の下部が前
記上張部材2の端末部により被覆されて該端末部の縁端
部近傍と前記係合体5を介して対向する上張部材2の端
末部とが前記係合体5を介して縫着され上張部材2の端
末部内側に前記係合体5が取付けられ、該係合体5の前
記縫着ライン3より下部が把持部4とされる一方該把持
部4と前記縫着ライン3を介して対向する上部が被係合
部5aとされ内側に前記突部6aに対応する凹断面の溝5bが
長手方向に凹設されて該被係合部5aが前記係合溝6bに挿
入されて居ると共に前記溝5bに前記突部6aが係入してい
る。
なお、前記被係合部5aの長さ1は前記係合溝6bの外側
壁の高さhよりも長くされ該外側壁の縁端部により前記
上張部材2の端末部が損傷されることを防ぐようされて
いる。
また、前記係合体5の下部を前記上張部材2の端末部
で被覆して縫着することにより係合体5を隠蔽し、外観
の美麗さを向上させている。
また、前記細長片の材質はプロピレン−エチレン共重
合体、エチレン−酢酸ビニル共重合体、ポリプロピレ
ン、高密度ポリエチレン、硬質塩化ビニル等の強靭で弾
性を有する合成樹脂であればよく、押出成形法等により
成形される。
また、前記端末部と前記細長片との結合法は縫着に換
えて溶着や接着でもよい。
以上の構成において、前記端末部を前記係合部材6に
係合固定するには、椅子フレーム7の上部に載置・支持
されて所定の形状とされたクッション部材9に該クッシ
ョン部材9と対応して所定の形状とされた上張部材2を
所定位置に被覆したのち前記把持部4を手または専用工
具等適宜手段により把持して、前記係合部材6の下方に
引寄せて前記被係合部5aの先端を係合部としての前記係
合溝6aに対向させて挿入する。
この際、前記突部6aと前記外側壁との間隔より前記被
係合部5aの板厚の方が大きいので該被係合部5aの縁端部
が前記突部6aに当接してなお挿入すると前記係合部材6
の内外側壁が弾性変形して係合溝6bが拡開され前記突部
6aに前記溝5bが対応する位置まで挿入すると前記内外側
壁が反発弾性により復元して前記溝5bに前記突部6aが係
入する。
次いで、把持部4から把持手段を解放すると、前記フ
レーム7の前記係合部材6に前記端末部が係合固定され
る。
かくして、上張部材2がクッション部材9を被覆して
張設され、コーナ部にも皺のない美麗な椅子部材が製造
される。
なお、人が着座して上張部材2のかまち部2aが弛んで
も前記被係合部5aの溝5bに前記突部6aが係入しているの
で被係合部5aが前記係合部材6から脱落することはな
い。
また、上張部材2を張り換えるなどの際には前記係合
部材6の内側壁を適宜手段により前記脚部7b側に弾性変
形させると前記溝5bと前記突部6aとの係合状態が解除さ
れるので、前記把持部4を把持して前記係合部材6と対
向する側に引張ると前記係合溝6bから前記被係合部5aを
容易に抜取ることができる。
実施例2 第4図は本考案に係わる第2実施例の要部断面図を示
すものである。
なお、前述第1実施例の説明で用いた第2図に示した
部分と同一部分には同一符号を付し、その説明を省略す
る。
椅子部材1は第1実施例と同様の構成とされている。
上張部材2の端末部の外側に係合体5の中央部が縫着
され、この縫着ライン3より上部が把持部4とされる一
方該把持部4と前記縫着ライン3を介して対向する下部
が被係合部5aとされ、この縫着ライン3を境にして前記
端末部が内側に巻込まれて係合部材6に形成された係合
溝6bに挿入され、被係合部5aが前記溝6bに挿入されてい
ると共に溝5bに突部6aが係入している。
上記構成において、前記端末部を前記係合部材6に係
合固定するには第1実施例同様であり、作用も同様の作
用を果たす。
なお、外観の美麗さ向上のためには把持部4が椅子1
の外側から見えにくいほうが良く、前記端末部は出来る
限りかまち部2aより内側に係合固定することが好まし
い。
実施例3 第5図は本考案に係わる第3実施例の要部断面図を示
すものである。
なお、前述第1実施例の説明で用いた第2図に示した
部分と同一部分には同一符号を付し、その説明を省略す
る。
椅子部材1は第1実施例と同様の構成とされている。
椅子フレーム7の脚部7bの外周壁所要部に断面略U字
状とされ外側に開口される係合部としての係合溝6bが形
成されると共にこの係合溝6bの下側縁端部に上側壁の底
部側に向けて斜めに突出する爪部6cが形成され弾性を有
する係合部材6が取付けられており、上張部材2の端末
部外側の周縁所要部に係合体5の下部が縫着され、この
係合体5の前記縫着ライン3より適宜上部から上端部ま
でが前記下部より薄肉にされ該薄肉部が把持部4とされ
る一方該把持部4と対向する下部が被係合部5aとされ、
この被係合部5aが前記係合溝6bに挿入されていると共に
この被係合部5aと前記把持部4との境界部に形成される
段部5cに爪部6cが係入している。
上記構成において、前記端末部を前記係合部材6に係
合固定するには第1実施例同様であり、作用も同様の作
用を果たす。
また、本実施例の変形例を第9図にしめすが作用は同
様である。
椅子フレーム7の脚部7bの外周壁所要部に断面略L字
状とされ下向きに延設される係合軸6dを有する係合部材
6が取付けられており、上張部材2の端末部外側の周縁
所要部に係合体5の下部が縫着され、この係合体5の前
記縫着ライン3より適宜上部から上端部までが前記下部
より薄肉にされ該薄肉部が把持部4とされる一方該把持
部4と対向する下部が被係合部5aとされ、該被係合部5a
に前記係合軸6dに対応する被係合穴5dが貫設されて該被
係合穴5dに前記係合軸6dが挿通されている。
実施例4 第6図は第1実施例の変形例を示す要部断面図であ
る。
なお、前述第1実施例の説明で用いた第2図に示した
部分と同一部分には同一符号を付し、その説明を省略す
る。
椅子部材1は第1実施例と同様の構成とされており、
上張部材の端末部を内側に折曲させ該折曲部の内側に係
合体5を配してこの中央部を縫着させて上張部材の端末
部にループ部を形成させると共に該ループ部で前記係合
体5を隠蔽させる。
そして、係合体5の前記縫着ライン3より下部が把持
部4とされる一方該把持部4と前記縫着ライン3を介し
て対向する上部が被係合部5aとされ、該被係合部5aが第
1実施例と同様係合溝6bに挿入されて係合固定されてい
る。
上記構成において、前記端末部を前記係合部材6に係
合固定するには第1実施例同様であり、作用も同様の作
用を果たす。
なお、上記第1実施例乃至第4実施例の係合体5は平
形であればよく、第10図(イ)乃至(ヘ)に断面例の一
例をしめす。
また、平形の定義はJIS−G3192の付表6、球平形鋼標
準断面寸法とその断面積,単位重量,断面特性の標準断
面寸法を引用し、第10図において基本板厚tに対する膨
出量dの最大比は前記標準断面寸法と同等とし、その実
施に際してはd/tを適宜選択することが好ましい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係わる椅子部材の上張部材端末処理構
造を適用した椅子の斜視図、第2図は第1実施例を示す
第1図のA−A断面拡大図、第3図は第1実施例に係わ
る上張部材端末部の断面拡大図、第4図は第2実施例を
示す第1図のA−A断面拡大図、第5図は第3実施例を
示す第1図のA−A断面拡大図、第6図は第4実施例を
示す第1図のA−A断面拡大図、第7図は従来技術の要
部断面図、第8図は他の従来技術を示す要部断面図、第
9図は第3実施例の変形例を示す要部断面図、第10図は
本実施例に係わる係合体の断面例図、第11図は従来技術
の変形例を示す要部断面図 1……椅子、20、2……上張部材 2a……かまち部、3……縫着ライン 4……把持部、50、5……係合体 5a……被係合部、5b……溝 5c……段部、5d……係合穴 6……係合部材、6a……突部 60、6b……係合溝、6c……爪部 6d……係合軸、7……椅子フレーム 7a……天板部、7b……脚部、7c……凸部 8……バネ部材、9……クッション部材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】椅子フレームに支持されたクッション部材
    を上張部材で被覆し、この上張部材の端末部に取付けら
    れた可撓性を有し断面が平形状とされる係合体を前記フ
    レームに形成された係合部に係合固定する椅子部材の上
    張部材端末処理構造であって、前記係合体に前記係合部
    に係止される被係合部と該被係合部の対向側とされ適宜
    手段により把持可能とされる把持部とが形成され、該把
    持部を適宜手段により把持して前記係合体の被係合部を
    前記係合部に係止するように構成したことを特徴とする
    椅子部材の上張部材端末処理構造。
JP1990045757U 1990-04-28 1990-04-28 椅子部材の上張部材端末処理構造 Expired - Lifetime JPH08959Y2 (ja)

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JPH044898U JPH044898U (ja) 1992-01-17
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5957164U (ja) * 1982-10-06 1984-04-14 東海興業株式会社 座席シ−ト用表皮端末係止条片

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JPH044898U (ja) 1992-01-17

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