JPH089747Y2 - 電光表示装置 - Google Patents
電光表示装置Info
- Publication number
- JPH089747Y2 JPH089747Y2 JP1990100338U JP10033890U JPH089747Y2 JP H089747 Y2 JPH089747 Y2 JP H089747Y2 JP 1990100338 U JP1990100338 U JP 1990100338U JP 10033890 U JP10033890 U JP 10033890U JP H089747 Y2 JPH089747 Y2 JP H089747Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photovoltaic device
- light
- display
- main body
- electrode layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は光起電力装置を用いた電光表示装置の改良に
関するものである。
関するものである。
(ロ)従来の技術 従来、光起電力装置を用いた表示装置が、実開平1−
149685号公報に開示されている。この表示装置に用いる
光起電力装置及びその表示装置を第6図及び第7図に示
す。
149685号公報に開示されている。この表示装置に用いる
光起電力装置及びその表示装置を第6図及び第7図に示
す。
第6図において、1はガラス、透明プラスチック等の
透光性の絶縁基板、2は上記絶縁基板1の一方の主面1a
を光入射面としたとき、他方の主面1bにおける受光領域
に設けられた膜状光電変換素子である。この膜状光電変
換素子2は、光入射面側からSnO2、In2O3、ITO等のTCO
からなる受光面電極層3と、pin、pn接合等の半導体光
活性層を含む半導体接合を備えた半導体膜4と、Al、Ag
等の金属膜を含む背面金属電極5と、の積層体からな
る。
透光性の絶縁基板、2は上記絶縁基板1の一方の主面1a
を光入射面としたとき、他方の主面1bにおける受光領域
に設けられた膜状光電変換素子である。この膜状光電変
換素子2は、光入射面側からSnO2、In2O3、ITO等のTCO
からなる受光面電極層3と、pin、pn接合等の半導体光
活性層を含む半導体接合を備えた半導体膜4と、Al、Ag
等の金属膜を含む背面金属電極5と、の積層体からな
る。
6…は、絶縁基板1の受光領域において、斯る絶縁基
板1の一方の主面1a側から照射せしめられる入射光の一
部を背面側に透過すべく複数個に分離形成配置された光
透過部である。その光透過部6…は、受光面電極層3上
に形成された半導体膜4及び背面金属電極5をフォトリ
ソグラフィ法により選択的にエッチング除去することで
形成される。
板1の一方の主面1a側から照射せしめられる入射光の一
部を背面側に透過すべく複数個に分離形成配置された光
透過部である。その光透過部6…は、受光面電極層3上
に形成された半導体膜4及び背面金属電極5をフォトリ
ソグラフィ法により選択的にエッチング除去することで
形成される。
更に、7は光電変換素子2の背面側を透過部6…の内
部を含んで封止する透光性の保護膜で、透明エポキシ樹
脂等からなる。
部を含んで封止する透光性の保護膜で、透明エポキシ樹
脂等からなる。
第7図において、8は上述した透光性を有する光起電
力装置、8aは光起電力装置8に更に半導体膜4、背面金
属電極5を表示パターン11通りに除去することによっ
て、透光性を持たせた光起電力装置、9は光透光部6…
を形成していない光起電力装置である。
力装置、8aは光起電力装置8に更に半導体膜4、背面金
属電極5を表示パターン11通りに除去することによっ
て、透光性を持たせた光起電力装置、9は光透光部6…
を形成していない光起電力装置である。
そして、同図に示す表示装置Hの両側面には光起電力
装置8を、又はその前面には光起電力装置8aを設け、表
示装置Hの上面には光起電力装置9を設け、これらの光
起電力装置8、8a、9で覆われた筐体内には発光装置を
設けている。
装置8を、又はその前面には光起電力装置8aを設け、表
示装置Hの上面には光起電力装置9を設け、これらの光
起電力装置8、8a、9で覆われた筐体内には発光装置を
設けている。
10は表示装置Hの後端部に設けられた充電装置で、光
起電力装置8、8a、9で発電した電力によって充電され
る。
起電力装置8、8a、9で発電した電力によって充電され
る。
而して、充電装置10から電力の供給を受けて発光装置
から発光された光は、光起電力装置8aの光透過部6…及
び表示パターン11から外部に放射され、表示パターン11
を認識することができる。
から発光された光は、光起電力装置8aの光透過部6…及
び表示パターン11から外部に放射され、表示パターン11
を認識することができる。
(ハ)考案が解決しようとする課題 しかしながら、上記表示装置Hでは、表示パターン11
は半導体膜4及び背面金属電極5を除去することによっ
て形成されるので、エンド・ユーザにとっては、装置並
びに技術の点でその除去が非常に難しい。
は半導体膜4及び背面金属電極5を除去することによっ
て形成されるので、エンド・ユーザにとっては、装置並
びに技術の点でその除去が非常に難しい。
更に、一旦表示パターン11を設定してしまうと、その
後の変更は不可能で、別の光起電力装置8aに新たな所望
の表示パターン11を製作し直さなければならない。
後の変更は不可能で、別の光起電力装置8aに新たな所望
の表示パターン11を製作し直さなければならない。
そこで、本考案は簡単な構造で、エンド・ユーザが、
表示パターン11を簡単に、いつでも自由に変更、製作で
きると共に、廉価な電光表示装置を提供することを目的
とする。
表示パターン11を簡単に、いつでも自由に変更、製作で
きると共に、廉価な電光表示装置を提供することを目的
とする。
(ニ)課題を解決するための手段 本体と、この本体のフロントパネルとなる透光性絶縁
基板の受光領域に、透光性の受光面電極層、半導体光活
性層及び背面金属電極層を積層し、少なくとも前記背面
金属電極層を部分的に除去してなる光透過部を有するよ
うに形成した光起電力装置と、この光起電力装置の発電
電力を蓄積する充電池と、前記光起電力装置の背面側に
配された、前記充電池に蓄積された電力により駆動され
る照明体と、前記光起電力装置と前記照明体との間に所
望の表示内容が描かれた表示板とを備え、前記本体の開
放する一面は、前記光起電力装置及び前記表示板の外形
よりも大きく、前記一面と対向する他面は、前記光起電
力装置の縁部に当接する枠が形成されていることを特徴
とする。
基板の受光領域に、透光性の受光面電極層、半導体光活
性層及び背面金属電極層を積層し、少なくとも前記背面
金属電極層を部分的に除去してなる光透過部を有するよ
うに形成した光起電力装置と、この光起電力装置の発電
電力を蓄積する充電池と、前記光起電力装置の背面側に
配された、前記充電池に蓄積された電力により駆動され
る照明体と、前記光起電力装置と前記照明体との間に所
望の表示内容が描かれた表示板とを備え、前記本体の開
放する一面は、前記光起電力装置及び前記表示板の外形
よりも大きく、前記一面と対向する他面は、前記光起電
力装置の縁部に当接する枠が形成されていることを特徴
とする。
(作用) 本考案によれば、まず本体に対して、フロントパネル
となる光起電力装置が配置されて、その背面側に表示板
が配置される。ここで、本体の開放する一面は前記光起
電力装置及び前記表示板の外形よりも大きいので、この
面から前記光起電力装置及び前記表示板を本体に挿入す
ることができる。前記一面と対向する他面には枠が形成
されており、この枠に光起電力装置の縁部が当接するこ
とによって、前記光起電力装置及び前記表示板が本体内
に配置する。
となる光起電力装置が配置されて、その背面側に表示板
が配置される。ここで、本体の開放する一面は前記光起
電力装置及び前記表示板の外形よりも大きいので、この
面から前記光起電力装置及び前記表示板を本体に挿入す
ることができる。前記一面と対向する他面には枠が形成
されており、この枠に光起電力装置の縁部が当接するこ
とによって、前記光起電力装置及び前記表示板が本体内
に配置する。
一方、前記本体の一面が前記表示板の外形よりも大き
く開放されていることによって、表示板はこの面から取
り出すことができる。従って、用途や使用目的に応じて
表示したい内容を変更するときは、この表示板を取り替
えることができる。
く開放されていることによって、表示板はこの面から取
り出すことができる。従って、用途や使用目的に応じて
表示したい内容を変更するときは、この表示板を取り替
えることができる。
また、昼間、光起電力装置にて発生した電力を充電池
に蓄積しておき、夜間、充電池に蓄積された電力を電光
表示装置の照明体の電源として使用することができる。
このとき、照明体の光が、光起電力装置の光透過部を通
して見えることで、表示パターンを認識することができ
る。
に蓄積しておき、夜間、充電池に蓄積された電力を電光
表示装置の照明体の電源として使用することができる。
このとき、照明体の光が、光起電力装置の光透過部を通
して見えることで、表示パターンを認識することができ
る。
(ヘ)実施例 第1図及び第2図は第1の実施例を示す電光表示装置
の正面図及び後面側から臨んだときの、その分解斜視図
である。
の正面図及び後面側から臨んだときの、その分解斜視図
である。
21はアルミニウム等からなる枠状の本体、22は光起電
力装置8と同じ構造を成す光起電力装置、23は表示を行
いたい文字等をくり抜いた表示板、24はアクリル等の透
明樹脂中に炭酸カルシウム、硫酸バリウム又はSiO2等の
粉体を混ぜて成形した光拡散板、25は本体21の最後面側
に組み込まれ、表示部側にアルミニウムを被着したリア
パネル、26はLED等からなる照明体、27は光起電力装置2
2によって光起変換された電力を蓄積しておく充電池で
ある。
力装置8と同じ構造を成す光起電力装置、23は表示を行
いたい文字等をくり抜いた表示板、24はアクリル等の透
明樹脂中に炭酸カルシウム、硫酸バリウム又はSiO2等の
粉体を混ぜて成形した光拡散板、25は本体21の最後面側
に組み込まれ、表示部側にアルミニウムを被着したリア
パネル、26はLED等からなる照明体、27は光起電力装置2
2によって光起変換された電力を蓄積しておく充電池で
ある。
上記に示したものが本考案における構成であり、光起
電力装置22、表示板23、光拡散板24、リアパネル25及び
照明体26を順に枠状の本体21に組み込んでいくことによ
って、電光表示装置が完成する。
電力装置22、表示板23、光拡散板24、リアパネル25及び
照明体26を順に枠状の本体21に組み込んでいくことによ
って、電光表示装置が完成する。
なお、図示しない制御回路が、光起電力装置22、充電
池27及び照明体26に接続されて、それらを電気的に制御
している。
池27及び照明体26に接続されて、それらを電気的に制御
している。
上記の構成において、昼間、太陽光を受けて発電した
電力を、充電池27に蓄積しておき、夜間になると、その
電力を充電池27から取り出して、照明体26の発光用に使
用する。この発光による光が、光起電力装置8aの光透過
部6…を通過することによって、表示板23にくり抜かれ
た文字等が浮かび上がり、その文字等を認識することが
できる。
電力を、充電池27に蓄積しておき、夜間になると、その
電力を充電池27から取り出して、照明体26の発光用に使
用する。この発光による光が、光起電力装置8aの光透過
部6…を通過することによって、表示板23にくり抜かれ
た文字等が浮かび上がり、その文字等を認識することが
できる。
第3図は第2の実施例を示す電光表示装置の後面側か
ら臨んだときの分解斜視図である。
ら臨んだときの分解斜視図である。
第2の実施例は、第1の実施例と略同様であるが、第
1の実施例と異なるところは、光拡散板24を用いずに、
光起電力装置22の保護膜7中に炭酸カルシウム、硫酸バ
リウム又はSiO2等の顔料粉体の光拡散物質を混ぜたもの
を使用している点である。このようにすることで、保護
膜7が光拡散効果を有するので、表示部の明るさが均一
となる。
1の実施例と異なるところは、光拡散板24を用いずに、
光起電力装置22の保護膜7中に炭酸カルシウム、硫酸バ
リウム又はSiO2等の顔料粉体の光拡散物質を混ぜたもの
を使用している点である。このようにすることで、保護
膜7が光拡散効果を有するので、表示部の明るさが均一
となる。
第4図は第3の実施例を示す電光表示装置の後面側か
ら臨んだときの分解斜視図である。
ら臨んだときの分解斜視図である。
第3の実施例は、第1の実施例と略同様であるが、第
1の実施例と異なるところは、表示板23の代わりに、表
示を行いたい文字の部分Sを、光起電力装置22に貼り付
けた点である。
1の実施例と異なるところは、表示板23の代わりに、表
示を行いたい文字の部分Sを、光起電力装置22に貼り付
けた点である。
このようにすることで、表示を行いたい文字等以外の
部分を照明体26の光が透過し、文字の部分Sを認識する
ことができる。
部分を照明体26の光が透過し、文字の部分Sを認識する
ことができる。
第5図は第4の実施例を示す電光表示装置の後面側か
ら臨んだときの分解斜視図である。
ら臨んだときの分解斜視図である。
第4の実施例は、第1の実施例と略同様であるが、第
1の実施例と異なるところは、第1の実施例の光起電力
装置22の保護膜7の代わりに、着色された半透明膜を用
いている点である。
1の実施例と異なるところは、第1の実施例の光起電力
装置22の保護膜7の代わりに、着色された半透明膜を用
いている点である。
このようにすることで、照明体26の発光により照射さ
れている文字、図形等は着色されたものとなる。
れている文字、図形等は着色されたものとなる。
(ト)考案の効果 本考案によれば、用途や使用目的に応じて表示したい
内容を変更するときは、本体から表示板を取り替えるこ
とができる。
内容を変更するときは、本体から表示板を取り替えるこ
とができる。
また、昼間、光起電力装置にて発生した電力を充電池
に蓄積しておき、夜間、充電池に蓄積された電力を電光
表示装置の照明体の電源として使用することができる。
このとき、照明体の光が、光起電力装置の光透過部を通
して見えることで、表示パターンを認識することができ
る。
に蓄積しておき、夜間、充電池に蓄積された電力を電光
表示装置の照明体の電源として使用することができる。
このとき、照明体の光が、光起電力装置の光透過部を通
して見えることで、表示パターンを認識することができ
る。
第1図及び第2図は本考案の第1の実施例を示す電光表
示装置の正面図及びその後面側から臨んだときの分解斜
視図、第3図乃至第5図は本考案の第2乃至第4実施例
を示す電光表示装置の後面側から臨んだときの分解斜視
図、第6図は光起電力装置の断面図、第7図は従来の実
施例を示す表示装置の斜視図である。 1…絶縁基板、2…膜状光電変換素子、3…受光面電極
層、4…半導体膜、5…背面金属電極、6…光透過部、
7…保護膜、8、9、22…光起電力装置、21…枠状の本
体、23…表示板、24…光拡散板、25…リアパネル、26…
照明体、27…充電池。
示装置の正面図及びその後面側から臨んだときの分解斜
視図、第3図乃至第5図は本考案の第2乃至第4実施例
を示す電光表示装置の後面側から臨んだときの分解斜視
図、第6図は光起電力装置の断面図、第7図は従来の実
施例を示す表示装置の斜視図である。 1…絶縁基板、2…膜状光電変換素子、3…受光面電極
層、4…半導体膜、5…背面金属電極、6…光透過部、
7…保護膜、8、9、22…光起電力装置、21…枠状の本
体、23…表示板、24…光拡散板、25…リアパネル、26…
照明体、27…充電池。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 水村 孝之 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)考案者 前羽 昌佳 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)考案者 大月 正敏 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (56)参考文献 実開 昭63−138593(JP,U) 実開 昭63−174468(JP,U) 実開 昭63−127159(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】本体と、この本体のフロントパネルとなる
透光性絶縁基板の受光領域に、透光性の受光面電極層、
半導体光活性層及び背面金属電極層を積層し、少なくと
も前記背面金属電極層を部分的に除去してなる光透過部
を有するように形成した光起電力装置と、この光起電力
装置の発電電力を蓄積する充電池と、前記光起電力装置
の背面側に配された、前記充電池に蓄積された電力によ
り駆動される照明体と、前記光起電力装置と前記照明体
との間に所望の表示内容が描かれた表示板とを備え、前
記本体の開放する一面は、前記光起電力装置及び前記表
示板の外形よりも大きく、前記一面と対向する他面は、
前記光起電力装置の縁部に当接する枠が形成されている
ことを特徴とする電光表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990100338U JPH089747Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 電光表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990100338U JPH089747Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 電光表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0457890U JPH0457890U (ja) | 1992-05-18 |
| JPH089747Y2 true JPH089747Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=31842914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990100338U Expired - Lifetime JPH089747Y2 (ja) | 1990-09-25 | 1990-09-25 | 電光表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089747Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4448371B2 (ja) * | 2004-04-19 | 2010-04-07 | シャープ株式会社 | 光源一体型太陽電池モジュールおよびそれを用いた発電発光ユニット |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0534117Y2 (ja) * | 1986-06-09 | 1993-08-30 | ||
| JPH0536280Y2 (ja) * | 1987-02-09 | 1993-09-14 | ||
| JPS63138593U (ja) * | 1987-03-03 | 1988-09-12 |
-
1990
- 1990-09-25 JP JP1990100338U patent/JPH089747Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0457890U (ja) | 1992-05-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5192944A (en) | Solar-powered display device | |
| JPWO1998013709A1 (ja) | 照明装置及びこれを用いた表示機器 | |
| CN103329187A (zh) | 发光oled光收集器标牌面板 | |
| US20050078487A1 (en) | Plate | |
| CN101715159B (zh) | 扬声器 | |
| KR100324786B1 (ko) | 조광식푸시버튼스위치 | |
| WO2011074376A1 (ja) | 液晶表示装置およびバックライトユニット | |
| US7111955B2 (en) | Illuminated logo unit with reflective film | |
| CN221146309U (zh) | 一种透光板及照明装置 | |
| JP2008072004A (ja) | 透過型太陽光発電装置 | |
| JP2004093707A (ja) | 太陽電池装置 | |
| CN215815672U (zh) | 可全键面发光的发光键盘 | |
| JP3524588B2 (ja) | エレクトロルミネッセンス素子付き太陽電池時計 | |
| CN215342606U (zh) | 显示面板及显示设备 | |
| CN212961384U (zh) | 一种自发光车牌背光源、发光车牌标及其控制系统 | |
| CN217280507U (zh) | 具有透光膜结构的隐形按键及电子装置 | |
| JP2006098937A (ja) | 表示装置および電子機器 | |
| CN221573769U (zh) | 一种长字符透光触摸按键遮光墙结构 | |
| CN201383449Y (zh) | 发光式薄膜按键开关 | |
| JPH10162681A (ja) | ボタン照明付き電子機器 | |
| JPH02117583U (ja) | ||
| JPH0538390Y2 (ja) | ||
| CN223501448U (zh) | 太阳能遥控器 | |
| JP2005085678A (ja) | 面発光体 | |
| CN210223374U (zh) | 一种显示屏结构 |