JPH0910070A - 椅子の肘掛け装置 - Google Patents
椅子の肘掛け装置Info
- Publication number
- JPH0910070A JPH0910070A JP16520095A JP16520095A JPH0910070A JP H0910070 A JPH0910070 A JP H0910070A JP 16520095 A JP16520095 A JP 16520095A JP 16520095 A JP16520095 A JP 16520095A JP H0910070 A JPH0910070 A JP H0910070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover plate
- armrest
- mounting
- seat body
- chair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 12
- 238000003754 machining Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 229910001234 light alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
るようにするとともに、肘掛けに雌ねじ加工を必要とせ
ず、椅子に覆板の有り無しに関係なく肘掛けを共用する
ことができ、しかも、コストアップとならず、見栄えも
よいようにする。 【構成】 覆板34の外周に取付金具52を飛び出させ
て設け、その取付金具52に穿設した取付孔は前記の肘
掛け18の取付孔の位置に一致させてあり、肘掛け18
と覆板34とを座体12の側面にねじで共締めして固定
する。覆板の取付金具52は座体側に設け、その取付金
具52を座体12と肘掛け18の間に挟んで、肘掛け1
8と覆板34とを座体12の側面に共締めして固定する
のがよい。
Description
る。特に、肘掛け用の覆板を有する肘掛け装置に関す
る。
を出すために、肘掛け用の覆板を取り付けることが知ら
れている。最近の肘掛けの多くは、内側が開口する枠状
に、または枠の一部を切り取ったような言い換えると棒
状のものを折り曲げたような形状に、アルミニューム軽
合金や合成樹脂材等で成形されている。
る場合、肘掛けの両側面を覆う2枚の側板を別々に設
け、いずれかの側板の内側を肘掛けにねじ等により固定
した後、その側板にもう一方の側板を接着やテープ止
め、または孔に対して軸の一部を係止させるような係止
手段等で取り付けている。
来構造では、覆板の取り付けに時間が掛かる。また、覆
板の取り付けのために、肘掛けに雌ねじ等を加工する必
要がある。これは、デザイン的に、肘掛けの形状は同じ
であるが、覆板有り・無しの2種類の椅子を製造したい
場合に、覆板のある椅子、覆板のない椅子により、肘掛
けを雌ねじ等の有るものと無いものとで使い分ける必要
が生じる。
用をしようとする場合には、覆板を使用しない椅子にも
雌ねじ等を加工した肘掛けを使用することになるから、
雌ねじ加工をした分コストアップとなり、また、不用な
雌ねじ等が見えて見栄えも悪くなる。
行えるようにするとともに、肘掛けに覆板取り付けのた
めの雌ねじ加工を必要とせず、椅子に覆板の有り無しに
関係なく肘掛けを共用することができ、しかも、コスト
アップとならず、見栄えもよくした椅子の肘掛け装置を
提供することにある。
達成するために、次のような手段を採用している。 (1) 肘掛けが、枠状にまたは枠の一部をなすような形
状に形成され、またねじを貫通させる取付孔を有してい
て、その肘掛けを椅子の座体の側面にねじ止めして固定
した椅子の肘掛け装置において、前記肘掛けの内側の開
口部をふさぐ覆板の外周に取付金具を飛び出させて設
け、その取付金具に穿設した取付孔を前記肘掛けの取付
孔の位置に一致させて、肘掛けと覆板とを座体の側面に
ねじで共締めして固定する。
体側に設け、その覆板の取付金具を座体と肘掛けの間に
挟んで、肘掛けと覆板とを座体の側面に共締めして固定
する。
を、取付金具の固定部を含めて表皮材で被覆する。
の取付金具を、覆板の側板に固定し、その場合に、取付
金具を固定している覆板の側板の面を側板の他の面より
も凹ませて、取付金具の固定部の上面を側板の固定面以
外の面とほぼ面一とする。
周に取付金具を飛び出させて設け、その取付金具に穿設
した取付孔を肘掛けの取付孔の位置に一致させて、肘掛
けと覆板とを座体の側面にねじで共締めして固定するか
ら、従来の、側板を別々に設けてそれらの側板を肘掛け
や一方の側板に固定する作業が不要となり、工数を少な
くすることができる(請求項1)。
設け、座体と肘掛けの間に挟んで、肘掛けと覆板とを座
体の側面に共締めすると、取付金具を挟まれた覆板の固
定は、確実・強固なものとなり、かつ体裁もよくなる
(請求項2)。
含めて表皮材で被覆すると、体裁がさらによくなる(請
求項3)。
に固定し、取付金具を固定している側板の面を凹ませ
て、取付金具の固定部の上面を側板の固定面以外の面と
ほぼ面一とすると、それらの上を表皮材で覆った場合
に、第1に、取付金具の出っ張りが見られず、感じられ
ないから、見栄えがよい。第2に、取付金具は覆板の座
体側にあるが、側板よりも出っ張らないから、椅子に座
って身体が覆板に接触した場合にごつごつした強い当た
りの不快な感じを与えない(請求項4)。
照して説明する。図1は、本発明の肘掛け装置の一実施
例を取り付けた椅子の全体構成を示す分解斜視図であ
る。図1により主要な部品を説明すると、(2)は脚部で
あって、5個の脚(4)と、その先端に5個のキャスタ
(6)と、中央に立つ脚柱(8)とを有している。
されており、さらに基枠(10)の上面には、座体(12)が2
個のプレート(14)を介して固定されている。基枠(10)は
幾つかの調整・固定機構とその操作ハンドルを有してい
るが、それらについては説明を省略する。また、座体(1
2)は、座席(15)と背凭れ(16)とを有している。
掛けであって、座体(12)の左右両側に取り付けてある
が、図1ではその一方の図示を省略してある。また、こ
の椅子は覆板を付けても付けない状態でも使用できるよ
うになっており、不要な場合は覆板を省略するだけでよ
い。
部(20)を有する棒状のもので、上部に肘を掛ける水平部
(22)と、その水平部(22)の前側で下方に折れ曲がって下
後方に下がる前部(24)とを有して、全体として横から見
ると略逆L字形をしている。枠の一部分のような形状と
も見られる。
平部(22)の後端と、前部(24)の下端とに取付部(26)(28)
を有し、それに横方向に貫通するねじ用の取付孔(30)(3
0)が穿設されている。一方、座体(12)の側面には、肘掛
け(18)の取付孔(30)(30)の位置に対応して、2個の雌ね
じ(32)が、1個は背凭れ(16)側に1個は座席(15)側に、
設けられていて、肘掛け(18)はその取付部(26)(28)を座
体(12)の側面にねじ止めして固定されている。
側に出っ張っている取付部(26)(28)の間の肘掛け(18)の
全長にわたって、内側面の中心線上を同じ幅で連続する
ように設けられている。椅子の肘掛け装置としては棒状
の肘掛けだけのものもあるが、この実施例の椅子では、
より高級感を出すために、棒状の肘掛け(18)と座体(12)
との内側にできる開口部をふさぐための覆板(34)を取り
付けることができる。
いて詳しく説明する。覆板(34)の横方向から見た形は、
略菱形をしており、上縁(36)から前縁(38)までは肘掛け
(18)の内側の形状にぴったり嵌まる形であり、後縁(40)
から下縁(42)にかけての形は、座体(12)の側面に重なる
ようにし、また角が大きな丸みをもっている。また、覆
板(34)の上後ろ角と下前角は、肘掛け(18)の両端の内側
に出っ張っている取付部(26)(28)の内側形状に合わせて
凹み、凹部(56)(58)を作っている。
木材を使用して、合板製の2枚の側板即ち座体側の側板
(44)と外側の側板(46)とを、後縁(40)から下縁(42)にか
けては覆板(34)の外形に合わせて湾曲させ外側角に丸み
をつけた木製の端面板(48)により、前側では木製の角形
の連結材(50)により、所定の間隔を開けて中を中空にし
て接合している。
の側板(44)の外側面に重ねて、覆板(34)の上後ろ角から
下前角にかけて斜めに張り渡し、木ねじ(54)で固定して
いる。取付金具(52)は、側板(44)の外側面に重ねている
中間の固定部(64)に対し両端部に段をつけて取付部(62)
(62)とし、覆板(34)の外周から凹部(56)(58)に飛び出さ
せており、その取付金具(52)の取付部(62)(62)に穿設し
た取付孔(60)(60)は肘掛け(18)の取付孔(30)(30)の位置
に一致させてある。
4)の面を他の面よりも取付金具(52)の厚みの分だけ凹ま
せて、取付金具(52)を重ねた場合に取付金具(52)の固定
部(64)の上面を側板(44)の固定面以外の面とほぼ面一と
なるようにしている。
含む木製の骨組みの上に、発泡合成樹脂等のクッション
材(66)(68)(70)を張り、さらにその上に、合成樹脂、皮
等の表皮材(72)(74)(76)を覆って縫い合わせている。こ
の場合に、側板(44)の上に張った表皮材(72)の面と取付
金具(52)の取付部(62)(62)の面とは略面一となるように
してある。
間隔は、その2枚の側板の内側面に折り込んだ表皮材(7
2)(74)の厚みを含めて、その間隙に肘掛け(18)の突条部
(20)が嵌まり合う寸法としてある。
(18)に固定する方法は次の通りである。先ず、覆板(34)
を肘掛け(18)の後ろ下方より押し込んで、覆板(34)の2
枚の側板(44)(46)の縁の間隙と、肘掛け(18)の内側面の
連続する突条部(20)とを、嵌め合わせる。
り、覆板(34)の取付金具(52)は座体側の側板(44)の外側
面に重ねて固定してあるから、その取付部(62)(62)は肘
掛け(18)の両端の取付部(26)(28)の座体側に重なり、取
付金具(52)の取付孔(60)(60)と、肘掛け(18)の取付孔(3
0)(30)は、ぴったり一致する。この状態で、肘掛け(18)
と覆板(34)とを、座体(12)の側面に、その2個の雌ねじ
(30)にねじで共締めして固定する。
に、肘掛け(18)と覆板(34)とを座体(12)の側面にねじで
共締めして固定する構造としたから、従来の、覆板とな
る2枚の側板を別々に設けてそれらの側板を肘掛けや一
方の側板に固定する作業が全く不要となり、覆板(34)の
取り付け、取り外しがきわめて簡単になる。
座体(12)の側面に対する共締め固定の構造は、覆板(34)
を固定するための肘掛け(18)に対する雌ねじ加工等を不
要とするから、覆板有り無しの椅子の双方に対して、肘
掛け(18)を共通使用することができる。覆板(34)を取り
付けない椅子に対してもコストアップとならず、不要な
雌ねじ等が見えることによる見栄えの悪さも防ぐことが
できる。
設け、座体(12)と肘掛け(18)の間に挟んで、肘掛け(18)
と共に座体(12)の側面に共締めするから、覆板(34)の固
定は確実・強固なものとなる。同じく、覆板(34)の2枚
の側板(44)(46)間に間隙を作り、肘掛け(18)の内側面の
連続する突条部(20)と嵌め合わせるようにしたことと、
側板(44)の上に張った表皮材(72)の面と取付金具(52)の
取付部(62)(62)の面とを略面一としたことも、覆板(34)
の横方向のがたつきをなくすこと、座体(12)の側面と覆
板(34)との密着をもたらすことにより、覆板(34)の固定
を確実・強固なものとする。
部(64)を含めて表皮材(72)(74)(76)で被覆することで、
取付金具(52)は露出して目立つことがほとんどないか
ら、見栄えをよくする。
ている側板(44)の面を凹ませて、取付金具の固定部(64)
の上面を側板(44)の固定面以外の面とほぼ面一としてい
るから、それらの上を表皮材(72)で覆った場合に、先
ず、取付金具(52)の出っ張りが見られず、感じられない
から、見栄えがよい。次に、取付金具(52)は覆板(34)の
座体側にあるが、側板(44)よりも出っ張らないから、椅
子に座って身体が覆板(34)に接触した場合にごつごつし
た強い当たりの不快な感じを与えない。
枠の一部のような形状の場合であったが、完全な枠状の
場合であっても、本発明は適用できる。即ち、枠状の場
合には、開放部がないから、肘掛けの内側面に突出部を
設けてその突出部に覆板を嵌め合わせるということはで
きないが、覆板を肘掛けに横からはめ込んで互いの取付
孔を重ね合わせ、座体の側面に共締めすることはできる
のであり、それによる効果を得ることができる。
次の効果を生じる。第1に、肘掛けの枠状の内側の開口
部をふさぐ覆板の外周に取付金具を飛び出させて設け、
そこに穿設した取付孔を肘掛けの取付孔の位置に一致さ
せて、肘掛けと覆板とを座体の側面にねじで共締めして
固定するから、従来の構造よりも組立の工数が少なくな
り、覆板の取り付け・取り外しがきわめて簡単になる
(全請求項)。
定の構造は、覆板有り無しの椅子の双方に対して肘掛け
を共通使用することができ、覆板不要の椅子に対しても
コストアップとならず、見栄えの悪さも防ぐことができ
る(全請求項)。
け、座体と肘掛けの間に挟んで、肘掛けと覆板とを座体
の側面に共締めするから、取付金具を挟まれた覆板の固
定は、確実・強固なものとなる(請求項2)。
含めて表皮材で被覆するから、取付金具が露出して目立
つことはほとんどなく、見栄えをよくする(請求項3)。
場合に、取付金具を固定している側板の面を凹ませて、
取付金具の固定部の上面を側板の固定面以外の面とほぼ
面一とするから、それらの上を表皮材で覆った場合に、
先ず、取付金具の出っ張りが見られず、感じられないか
ら、見栄えがよい。次に、取付金具は覆板の座体側にあ
るが、側板よりも出っ張らないから、椅子に座った場合
にごつごつした局部的に強い当たりの不快な感じを与え
ない(請求項4)。
解斜視図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 肘掛けが、枠状にまたは枠の一部をなす
ような形状に形成され、またねじを貫通させる取付孔を
有していて、その肘掛けを椅子の座体の側面にねじ止め
して固定した椅子の肘掛け装置において、 前記肘掛けの内側の開口部をふさぐ覆板の外周に取付金
具を飛び出させて設け、その取付金具に穿設した取付孔
を前記肘掛けの取付孔の位置に一致させて、肘掛けと覆
板とを座体の側面にねじで共締めして固定したことを特
徴とする椅子の肘掛け装置。 - 【請求項2】 覆板の取付金具を座体側に設け、その覆
板の取付金具を座体と肘掛けの間に挟んで、肘掛けと覆
板とを座体の側面に共締めして固定したことを特徴とす
る請求項1記載の椅子の肘掛け装置。 - 【請求項3】 覆板の表面を、取付金具の固定部を含め
て表皮材で覆った請求項1または2記載の椅子の肘掛け
装置。 - 【請求項4】 覆板の取付金具を、覆板の側板に固定
し、その場合に、取付金具を固定している覆板の側板の
面を側板の他の面よりも凹ませて、取付金具の固定部の
上面を側板の固定面以外の面とほぼ面一とした請求項1
〜3のいずれかに記載の椅子の肘掛け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16520095A JP3579848B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 椅子の肘掛け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16520095A JP3579848B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 椅子の肘掛け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0910070A true JPH0910070A (ja) | 1997-01-14 |
| JP3579848B2 JP3579848B2 (ja) | 2004-10-20 |
Family
ID=15807746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16520095A Expired - Fee Related JP3579848B2 (ja) | 1995-06-30 | 1995-06-30 | 椅子の肘掛け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3579848B2 (ja) |
-
1995
- 1995-06-30 JP JP16520095A patent/JP3579848B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3579848B2 (ja) | 2004-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6626497B2 (en) | Backrest of a chair | |
| US3807800A (en) | Upholstered item of furniture and cushion assembly | |
| US4385783A (en) | Upholstered furniture element | |
| US5123705A (en) | Sofa with invertible ottoman extension | |
| US3947068A (en) | Chair | |
| US5271662A (en) | Bumper edge guard for upholstered seating furniture | |
| US4880276A (en) | Seat assembly | |
| US20030047980A1 (en) | Electric fryer | |
| US5248186A (en) | Bumper edge guard for upholstered seating furniture having a core member | |
| US3788701A (en) | Chair construction | |
| US7607733B1 (en) | Folding super chair | |
| JPH0910070A (ja) | 椅子の肘掛け装置 | |
| JP4588265B2 (ja) | 膜状部材の取付構造 | |
| JP3598473B2 (ja) | 椅子の肘掛け装置 | |
| JP2002136388A (ja) | 椅子の背凭れ構造 | |
| US5823625A (en) | Arm and back attachment | |
| KR950008838Y1 (ko) | 조립식 의자의 프레임 | |
| JP2001008785A (ja) | 座あるいは背凭れ等の椅子の構造物 | |
| JPH11113675A (ja) | 椅子の肘掛け取付構造 | |
| JP2002136387A (ja) | 椅子における背板の取付構造 | |
| JP7054999B2 (ja) | 椅子 | |
| JPH07246129A (ja) | 椅子の肘当取付装置 | |
| JP3296211B2 (ja) | 車両シートのシートバック構造 | |
| JPH0741399Y2 (ja) | 椅 子 | |
| JPH0984659A (ja) | 椅子の肘掛け装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040706 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040708 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 3 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070730 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080730 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090730 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 6 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100730 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110730 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110730 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 8 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120730 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120730 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130730 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |