JPH09104612A - 制汗剤組成物 - Google Patents

制汗剤組成物

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JPH09104612A
JPH09104612A JP7258510A JP25851095A JPH09104612A JP H09104612 A JPH09104612 A JP H09104612A JP 7258510 A JP7258510 A JP 7258510A JP 25851095 A JP25851095 A JP 25851095A JP H09104612 A JPH09104612 A JP H09104612A
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JP
Japan
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antiperspirant
skin
antiperspirant composition
shower
effect
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JP7258510A
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English (en)
Inventor
Mitsutoshi Kimura
光利 木村
Tetsuro Kamiya
哲朗 神谷
Hidenori Yorozu
秀憲 萬
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Kao Corp
Original Assignee
Kao Corp
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Abstract

(57)【要約】 【解決手段】 (A)発汗抑制剤、(B)皮膚吸着性ポ
リマー及び(C)アルコール類を含有し、水に濡れた肌
に塗布するか、又はシャワーヘッドに組み込んでシャワ
ー水中に溶解させてシャワーを浴びることにより使用す
るための制汗剤組成物。 【効果】 シャワー後又は入浴後の濡れた肌に対しても
優れた制汗効果を付与するとともに、その持続性に優れ
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はシャワー水中に溶解
して又はシャワー後もしくは入浴後の水に濡れた肌に塗
布して使用することにより制汗効果及びその持続性に優
れ、肌の感触が良好な制汗剤組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】シャワーを浴びることによって得られる
効用としては、手軽に皮膚を清潔にし、全身にさっぱり
感を付与することができることが挙げられるが、シャワ
ー後の肌を整える目的で、タオルドライ後に化粧水や乳
液タイプの身体化粧料やパウダータイプの制汗デオドラ
ント剤を塗布することが行われている。また、このよう
な効果を有する固形剤をシャワーヘッドに組み込んでシ
ャワー水中に溶解させたものを浴びる等の方法がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
従来の化粧水や乳液タイプの身体化粧料やパウダータイ
プの制汗デオドラント剤は、通常タオルドライ等後の乾
いた肌に使用するため、広い面積に塗布するには時間が
かかり、全身で使用するには簡便性に欠ける等の問題が
ある。一方、従来の制汗剤をシャワー後の水に濡れた肌
に直接塗布した場合、有効成分の皮膚残存性に乏しく、
制汗効果やその持続性が極めて低いという問題があっ
た。
【0004】従って、本発明の目的は、シャワーや入浴
後の濡れた肌に適用したり、シャワー中に適用する制汗
剤であって、制汗効果及びその持続性の良好な制汗剤を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】そこで本発明者らは制汗
剤組成物を水に濡れた肌に塗布した場合の制汗効果及び
その持続性に加え肌の感触について種々検討した結果、
発汗抑制剤、皮膚吸着性ポリマー及びアルコール類を組
み合せて配合した組成物がこれらのすべての作用に優れ
ていることを見出し、本発明を完成するに至った。
【0006】すなわち、本発明は(A)発汗抑制剤、
(B)皮膚吸着性ポリマー及び(C)アルコール類を含
有することを特徴とする水に濡れた肌に塗布するか、又
はシャワーヘッドに組み込んでシャワー水中に溶解させ
てシャワーを浴びることにより使用するための制汗剤組
成物を提供するものである。
【0007】
【発明の実施の形態】発汗抑制剤(A)としては、アラ
ントインクロルヒドロキシアルミニウム、塩化アルミニ
ウム、クロルヒドロキシアルミニウム、クロルヒドロキ
シアルミニウム、アラントインジヒドロキシアルミニウ
ム、硫酸アルミニウム、カリウムミョウバン、水酸化ア
ルミニウムなどのアルミニウム塩、アルミニウムジルコ
ニウムテトラクロロヒドロキシグリシン、アルミニウム
ジルコニウムペンタクロロヒドレートなどのアルミニウ
ムジルコニウム錯体、酸化亜鉛、p−フェノールスルホ
ン酸亜鉛等の亜鉛塩、サリチル酸、タンニン酸等が挙げ
られる。中でも、アラントインクロルヒドロキシアルミ
ニウム、塩化アルミニウム、クロルヒドロキシアルミニ
ウム、水酸化アルミニウムが特に好ましい。発汗抑制剤
の配合量は、制汗剤組成物中に0.01〜15重量%
(以下、単に%で示す)とするのが好ましく、0.1〜
5%とするのが特に好ましい。
【0008】吸着剤(B)としては、カチオン化セルロ
ース、カチオン化デンプン、カチオン化デキストラン、
カチオン化デキストリン、カチオン化ポリアクリル酸、
キトサン、カチオン化ビニルピロリドンポリマー、カチ
オン化ケラチン、カチオン化コラーゲン、塩化−N,N
−ジメチル−3,5−メチレンピペリジニウムポリマ
ー、カチオン化変性シリコン等の水溶性カチオン性ポリ
マー、ポリ〔オキシ{1−(N−カルボキシメチル−N
−ヒドロキシエチル−N−メチルアンモニオ)メチル}
エチレン〕等のカルボキシベタイン型ポリマーなどが挙
げられる。中でも、カチオン化セルロース、カルボキシ
ベタイン型ポリマー、カチオン化シリコンが好ましい。
吸着剤の配合量は、制汗剤組成物中に0.01〜20%
とするのが好ましく、0.02〜5%とするのが特に好
ましい。また、成分(A)と成分(B)の配合比は重量
比で(A)/(B)=90/10〜40/60とするこ
とが好ましく、85/15〜50/50が特に好まし
い。
【0009】アルコール類(C)としては、エタノー
ル、グリセリン、1,3−ブチレングリコール、プロピ
レングリコール、ソルビトールの炭素数1〜6の一価又
は多価アルコール等が挙げられる。中でも、一価アルコ
ール、特にエタノールが特に好ましい。アルコール類の
配合量は、制汗剤組成物中に5〜30%とするのが好ま
しく、発汗抑制剤(A)の2〜150重量倍とすること
が特に好ましい。
【0010】本発明の制汗剤組成物は、水溶液又は粉体
を含有する水性懸濁液又は水性ゲルあるいは固形物の形
をとり、ボトル、ポンプ、あるいはスプレー等により直
接的に、あるいは道具により間接的に身体に塗布するこ
とができる。肌に直接塗布する場合には、シャワー後や
入浴後などの水に濡れた肌に塗布することにより使用さ
れる。また、シャワーヘッドに組み込んで、シャワー水
中に溶解させたものを浴びることにより使用する。水で
濡れた肌に塗布したり、水溶液を浴びた後は、そのまま
タオルドライしてもよく、シャワー等で洗い流してもよ
い。
【0011】
【発明の効果】本発明によれば、シャワー後又は入浴後
の濡れた肌に対しても優れた制汗効果を付与するととも
に、その持続性に優れた制汗剤組成物を得ることができ
る。
【0012】
【実施例】次に実施例を挙げて本発明をさらに説明する
が、本発明はこれらの実施例に限定されるものではな
い。
【0013】実施例1〜5及び比較例1〜3 表1に示す組成の液状の制汗剤組成物を常法に従って調
製し、被試験者5名により、制汗効果を評価した。すな
わち、肌を石鹸で洗浄し、シャワー後の濡れた状態の肌
に制汗剤組成物約10mlを全身に塗布し、タオルドライ
した後、40℃/80%RHに調整した部屋に入り、入
室後10〜30分後の発汗状態を評価した。5人の被験
者によりスコアをつけ、スコアの平均により評価した。
各被験者の評価基準は、1;効果なし、2;やや効果あ
り、3;効果あり、4;非常に効果ありとし、各処方に
ついての5人の平均値Xによりスコアを決定した。結果
を表1に示す。
【0014】 スコア1:効果なし(0<X<1) スコア2:やや効果あり(1≦X<2) スコア3:効果あり(2≦X<3) スコア4:非常に効果あり(3≦X<4)
【0015】
【表1】
【0016】表1から、発汗抑制剤(ミョウバン)と吸
着剤をアルコールとを組み合わせた制汗剤組成物(実施
例1〜5)は、ミョウバンを添加しない場合(比較例
1)、吸着剤を添加しない場合(比較例2)、あるいは
アルコール類を添加しない場合(比較例3)と比較して
制汗効果が顕著に向上していることがわかる。
【0017】実施例6〜10及び比較例4 表2に示す組成の制汗剤組成物を調製し、実施例1と同
様の試験を行い、同様に評価した。結果を表2に示す。
【0018】
【表2】
【0019】表2から、発汗抑制剤としては水酸化アル
ミニウム、酸化亜鉛及びクロルヒドロキシアルミニウム
を配合し、かつ吸着剤を配合した実施例6〜10の制汗
剤組成物は、吸着剤を配合しない比較例4の制汗剤組成
物と比較して制汗効果が顕著に向上していることがわか
る。
【0020】実施例11〜15及び比較例5〜9 表3に示す組成の制汗剤組成物を調製し、実施例1と同
様の試験を行い、同様に評価した。結果を表3に示す。
【0021】
【表3】
【0022】表3から、カチオン化セルロース(吸着
剤)を配合した実施例11〜15の制汗剤組成物は、カ
チオン化セルロースを配合しない比較例5〜9の制汗剤
組成物と比較して高い制汗効果が得られることがわか
る。
【0023】実施例16 表4に示す処方に従って各成分を混和し、70℃に加熱
溶解した後、約30gずつ型に流し込み、室温まで冷却
することにより成形した。徐々に溶解してシャワー水中
に溶け出るようにメッシュを用いてシャワーヘッド内に
成形物を固定し、シャワー水を浴びることにより使用し
た。
【0024】
【表4】

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (A)発汗抑制剤、(B)皮膚吸着性ポ
    リマー及び(C)アルコール類を含有することを特徴と
    する水に濡れた肌に塗布するか、又はシャワーヘッドに
    組み込んでシャワー水中に溶解させてシャワーを浴びる
    ことにより使用するための制汗剤組成物。
  2. 【請求項2】 発汗抑制剤(A)が、アルミニウム塩、
    亜鉛塩、アルミニウムジルコニウム錯体、サリチル酸及
    びタンニンから選ばれる1種又は2種以上である請求項
    1記載の制汗剤組成物。
  3. 【請求項3】 皮膚吸着性ポリマー(B)が、カチオン
    ポリマー及びカルボキシベタイン型ポリマーから選ばれ
    る1種又は2種以上である請求項1又は2記載の制汗剤
    組成物。
  4. 【請求項4】 アルコール類(C)が、炭素数1〜6の
    一価又は多価アルコールから選ばれる1種又は2種以上
    である請求項1又は2記載の制汗剤組成物。
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