JPH09109698A - 電動車両 - Google Patents

電動車両

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JPH09109698A
JPH09109698A JP7272875A JP27287595A JPH09109698A JP H09109698 A JPH09109698 A JP H09109698A JP 7272875 A JP7272875 A JP 7272875A JP 27287595 A JP27287595 A JP 27287595A JP H09109698 A JPH09109698 A JP H09109698A
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luggage compartment
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Shuhei Imai
周平 今井
Jun Hosaka
潤 保坂
Masahiro Anzai
正広 安斎
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Honda Motor Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 充分な深さの荷室を備えた電動車両を提供す
る。 【解決手段】 減速機を内蔵したモータMを左右のアン
ダーフレーム2の後部に設けたモータ取付ブラケット1
4に支持するとともに、このモータMの出力軸である車
軸15に後輪Wrを結合する。ボディBの内部にシート
27及びリヤカバー24により開閉される荷室C形成
し、この荷室Cの下部を左右のアンダーフレーム2間に
位置させる。荷室Cの底壁256 の高さをモータMの上
端の高さよりも低く設定して該荷室Cの深さを充分に確
保しても、荷室Cと後輪Wrの車軸15とが干渉する虞
がない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車軸と同軸に配置
されたモータをそれぞれ備えた左右の駆動輪を車体フレ
ームの左右両側部に同軸に支持するとともに、左右の駆
動輪間に位置するように車体フレームに荷室を支持して
なる電動車両に関する。
【0002】
【従来の技術】バッテリにより駆動されるモータを動力
源とする電動車両は、例えば特開平3−109130号
公報により既に知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで電動車両の荷
室を左右の駆動輪間に配置する場合、車体左右方向に延
在する駆動輪の車軸に荷室の下部が干渉するために該荷
室の深さを充分に確保することができず、背が高い荷物
を収納する際に支障を来す問題があった。
【0004】本発明は前述の事情に鑑みてなされたもの
であって、電動車両を大型化することなく荷室の深さを
充分に確保することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、請求項1に記載された発明は、車軸と同軸に配置さ
れたモータをそれぞれ備えた左右の駆動輪を車体フレー
ムの左右両側部に同軸に支持するとともに、左右の駆動
輪間に位置するように車体フレームに荷室を支持してな
る電動車両であって、荷室の下端の高さをモータの上端
の高さよりも低く設定したことを特徴とする。
【0006】また請求項2に記載された発明は、請求項
1の構成に加えて、モータの少なくとも一部を駆動輪の
リムの内周に嵌合させたことを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、添
付図面に示した本発明の実施例に基づいて説明する。
【0008】図1〜図6は本発明の一実施例を示すもの
で、図1は電動車両の全体側面図、図2は電動車両の全
体平面図、図3は図1の3−3線断面図、図4は図1の
4−4線断面図、図5はボディの分解斜視図、図6は図
5の6−6線断面図である。
【0009】図1〜図4に示すように、一人乗りの電動
車両Vは、操舵可能な従動輪である左右一対の前輪W
f,Wfと、駆動輪である左右一対の後輪Wr,Wrと
を備える。
【0010】電動車両Vの車体フレームFは、前輪W
f,Wfの上部から後輪Wr,Wrの前部まで延びるメ
インフレーム1と、前輪Wf,Wfの後部から後輪W
r,Wrの中心部まで延びる左右一対のアンダーフレー
ム2,2と、左右のアンダーフレーム2,2の前端間を
接続する横断面コ字状のクロスメンバ3とから構成され
る。
【0011】メインフレーム1は下面が開放した横断面
C字状の部材からなり、その上面は平坦に形成される。
左右のアンダーフレーム2,2はボックス断面を有する
部材であって、メインフレームの左右両側下部に、断面
L字状の接続部材5,5(図3及び図4参照)を介して
接続される。メインフレーム1の後端から後方に延出す
るアンダーフレーム2,2の後部は僅かに下向きに屈曲
する。
【0012】メインフレーム1の前端に左右方向に架設
したフロントビーム6の左右両端にナックル7,7を介
して前輪Wf,Wfが操舵可能に支持され、更にナック
ル7,7の後部に外端を接続された左右のタイロッド
8,8の内端が、ピボット9により枢支された扇状のド
リブンギヤ10に接続される。ステアリングホイール1
1により回転するステアリングシャフト12の下端にド
ライブギヤ13が設けられており、このドライブギヤ1
3が前記ドリブンギヤ10に噛合する。従って、ステア
リングホイール11を操作すると、ステアリングシャフ
ト12及びドライブギヤ13を介してドリブンギヤ10
が回転し、ドリブンギヤ10にタイロッド8,8及びナ
ックル7,7を介して接続された前輪Wf,Wfが左右
に操舵される。
【0013】左右のアンダーフレーム2,2の後部外側
面に固着したモータ取付ブラケット14,14にそれぞ
れ走行用のモータM,Mが支持される。左右のモータ
M,Mは、その出力軸である車軸15,15を左右方向
に配置して概略円筒状に形成されており、その内部に図
示せぬ減速機構が収納される。モータM,Mの左右外側
にはパーキング用電磁ブレーキ16,16が設けられて
おり、このパーキング用電磁ブレーキ16,16を貫通
して延出する前記車軸15,15に後輪Wr,Wrのホ
イール17,17が結合される。ホイール17,17の
外周にタイヤ18,18を支持するリム19,19はモ
ータM,M側が大きく凹んでおり、そこにモータM,M
の外側半部が収納される。このように後輪Wr,Wrの
内部空間を利用してモータM,Mを配置することによ
り、後輪Wr,Wrの駆動系をコンパクト化することが
できる。
【0014】左右のアンダーフレーム2,2の下面間を
接続するようにバッテリトレー20が設けられており、
このバッテリトレー20の上面に前記モータM,Mを駆
動する4個のバッテリ21…が搭載される。
【0015】次に、図5及び図6を併せて参照しながら
ボディBの構造を説明する。
【0016】ボディBはポリプロピレン等の合成樹脂で
成形されており、それぞれ一体成形されたアンダーボデ
ィ22、アッパーボディ23及びリヤカバー24の3部
材から構成される。
【0017】アンダーボディ22は、車体前部に位置す
るフロントバンパー部221 と、左右のフロントフェン
ダー部222 ,222 と、左右のサイドガード部2
3 ,223 と、左右のリヤフェンダー部224 ,22
4 と、車体後部に位置するリヤバンパー部225 とを備
える。アッパーボディ23、は、フロア部231 と、ハ
ンドルポスト部232 と、左右のステップ部233 ,2
3 と、シート支持部23 4 とを備える。そして、アン
ダーボディ22及びアッパーボディ23を結合したと
き、両ボディ22,23によって荷室Cが形成される。
【0018】前記荷室Cは中央荷室25と、左右一対の
側部荷室26,26とから構成される。車体左右方向中
央部に位置する中央荷室25は、アッパーボディ23及
びアンダーボディ22にそれぞれ設けられた上下の前壁
251 ,252 と、前壁25 1 ,252 の左右両端に連
なるように両ボディ23,22にそれぞれ設けられた上
下の側壁253 ,253 ,254 ,254 と、アンダー
ボディ22に設けられて下側の側壁254 ,254 の後
端に連なる後壁255 と、アンダーボディ22の各壁2
2 ,254 ,254 ,255 の下端を接続する底壁2
6 とを備える。
【0019】左右一対の側部荷室26,26は、前記中
央荷室25の後部両側に連設されるもので、両ボディ2
3,22にそれぞれ設けられた上下の前壁261 ,26
1 ,262 ,262 と、アンダーボディ22に設けられ
て下側の前壁262 ,262の左右両端に連なる円弧状
の後壁263 ,263 と、アンダーボディ22の各壁2
2 ,262 ,263 ,263 の下端を接続する底壁2
4 ,264 とを備える。
【0020】このように、アンダーボディ22及びアッ
パーボディ23にシート支持部23 4 及び荷室Cを一体
に連設したことにより、部品点数を削減することができ
るばかりか、前記シート支持部234 及び荷室Cを補強
リブとして機能させてボディBの剛性を高め、その肉厚
を薄くして重量を軽減することができる。
【0021】アッパーボディ23のシート支持部234
の前端にシート27の前端がヒンジ28を介して前後揺
動自在に枢支される。シート27はそれと一体のトップ
カバー29の一部を構成しており、これらシート17及
びトップカバー29によって中央荷室25の前半部の上
面開口部を開閉される。アンダーボディ22のリヤバン
パー部225 に前記リヤカバー24の後端がヒンジ30
を介して前後揺動自在に枢支されており、このリヤカバ
ー24によって中央荷室25の後半部の上面開口部と、
側部荷室26,26の上面開口部とが同時に開閉され
る。図1から明らかなように、シート27は後輪Wr,
Wrの軸線L1 と前輪Wf,Wfの軸線L 2 との間に配
置される。
【0022】このように、荷室Cの開口部をシート1
7、トップカバー29及びリヤカバー24によって完全
に閉鎖することができるので、内部に収納した荷物の盗
難を容易に防止することができるばかりか、雨天時等に
物品が濡れるのを防止することができる。
【0023】図3から明らかなように、左右の後輪W
r,Wrは、該後輪Wr,Wrに隣接して配置されたモ
ータM,Mによって駆動されるため、両モータM,Mの
間には空間が形成される。中央荷室25はメインフレー
ム1に形成した開口部11 を貫通して下方に延びてお
り、その底壁256 は左右のモータM,Mの車軸15,
15の高さに達している。従って、中央荷室25の下部
は前記左右のモータM,Mに挟まれた空間まで延出して
いる。このように、中央荷室25の深さ(高さ)を大き
く設定することにより荷室Cの容積を充分に確保するこ
とができ、特に背が高く横倒しにすることができない荷
物の運搬に便利であるばかりか、重い荷物を搭載しても
車両の重心位置が高くなる虞がなく、また荷物の出し入
れも容易である。更に、中央荷室25は荷室Cの前端か
ら後端まで延びているので、長尺の荷物の収納に便利で
ある。
【0024】しかもモータM,Mの外側半部が後輪W
r,Wrの内部空間に収納されているので、一定の車幅
の範囲内でモータM,Mの左右方向の間隔、即ち左右の
アンダーフレーム2,2の左右方向の間隔を拡大するこ
とができる。これにより、左右のアンダーフレーム2,
2間に嵌合する中央荷室25の幅を確保して容量を増加
させることができる。
【0025】図1及び図2から明らかなように、アッパ
ーボディ23の左側のステップ部233 の近傍に形成さ
れた開口235 からブレーキペダル31が上方に延出す
るとともに、シート支持部234 の右側面に形成された
開口236 から前後進切り換え用のシフトレバー32が
外部に延出する。
【0026】而して、荷室Cに比較的に小型の荷物を出
し入れする場合には、リヤカバー24だけをヒンジ30
回りに後方に回動させて中央荷室25の後部及び左右の
側部荷室26,26を開口させれば良く、比較的に大型
の荷物を出し入れする場合には、シート27をトップカ
バー29と共にヒンジ28回りに前方に回動させて中央
荷室25の前部を開口させれば良い。更に大型の荷物や
大量の荷物を出し入れする場合には、リヤカバー24を
後方に回動させ、且つシート27及びトップカバー29
を前方に回動させることにより、中央荷室25及び左右
の側部荷室26,26を開口させれば良い。
【0027】このように、トップカバー29及びリヤカ
バー24を前後に配置したので、荷物の大きさや量が異
なっても前記両カバー24,29の一方或いは両方を選
択的に開くことにより対応可能である。また荷物が小型
少量であれば、シート27と一体のトップカバー29を
回動させることなく軽量なリヤカバー24を回動させる
だけで良いため、利便性にも優れている。
【0028】また、バッテリ21…を車体前部に搭載し
たことにより車体後部に確保されたスペースを利用して
荷室Cを形成しており、しかも該荷室Cの前部をシート
27の下方に位置させているので、シート27の下方の
デッドスペースまでも有効利用して荷室Cの容積を最大
限に確保することができる。これにより、車体の寸法を
コンパクトに保ちながら、荷物の収納能力を大幅に高め
ることができる。
【0029】以上、本発明の実施例を詳述したが、本発
明は前記実施例に限定されるものではなく、種々の設計
変更を行うことが可能である。
【0030】例えば、実施例では前輪Wf,Wfを従動
輪とし、後輪Wr,Wrを駆動輪としているが、その位
置関係を反対にしても良く、また実施例では従動輪であ
る前輪Wf,Wfは二輪であるが、これを一輪としても
良い。更に、実施例では中央荷室25の底壁256 の高
さを車軸15,15の高さに設定しているが、モータ
M,Mの上端よりも低い高さであれば良い。
【0031】
【発明の効果】以上のように請求項1に記載された発明
によれば、モータを備えた左右の駆動輪を車体フレーム
の左右両側部に同軸に支持することにより両モータ間に
駆動輪の車軸が存在しない空間を形成し、この空間を利
用して荷室の下端の高さをモータの上端の高さよりも低
く設定したので、荷室の深さを充分に深くすることがで
きる。これにより、荷室の容積を最大限に確保できるの
は勿論のこと、特に背が高く横倒しにすることができな
い荷物の運搬に便利であり、しかも重い荷物を搭載して
も車両の重心位置が高くなる虞がない。
【0032】また請求項2に記載された発明によれば、
モータの少なくとも一部を駆動輪のリムの内周に嵌合さ
せたので、左右のモータの間隔を広げて荷室の左右方向
の幅を拡大し、その容積を更に増加させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】電動車両の全体側面図
【図2】電動車両の全体平面図
【図3】図1の3−3線断面図
【図4】図1の4−4線断面図
【図5】ボディの分解斜視図
【図6】図5の6−6線断面図
【符号の説明】
15 車軸 19 リム C 荷室 F 車体フレーム M モータ Wr 後輪(駆動輪)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車軸(15)と同軸に配置されたモータ
    (M)をそれぞれ備えた左右の駆動輪(Wr)を車体フ
    レーム(F)の左右両側部に同軸に支持するとともに、
    左右の駆動輪(Wr)間に位置するように車体フレーム
    (F)に荷室(C)を支持してなる電動車両であって、 荷室(C)の下端の高さをモータ(M)の上端の高さよ
    りも低く設定したことを特徴とする電動車両。
  2. 【請求項2】 モータ(M)の少なくとも一部を駆動輪
    (Wr)のリム(19)の内周に嵌合させたことを特徴
    とする、請求項1記載の電動車両。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008263921A (ja) * 2007-04-24 2008-11-06 Kanzaki Kokyukoki Mfg Co Ltd 乗用型芝刈り車両

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