JPH09109753A - 車両のシート配置構造 - Google Patents
車両のシート配置構造Info
- Publication number
- JPH09109753A JPH09109753A JP27160195A JP27160195A JPH09109753A JP H09109753 A JPH09109753 A JP H09109753A JP 27160195 A JP27160195 A JP 27160195A JP 27160195 A JP27160195 A JP 27160195A JP H09109753 A JPH09109753 A JP H09109753A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- flat
- cushion
- driver
- passenger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
クッション11Rと、背もたれ面が平坦であるシートバ
ック12Rとで構成し、且つこのシートバック12Rを
前記シート面とほぼ面一になるまで傾動可能にシートク
ッション11Rに取付け、同様に、助手席を、シート面
が平坦であるシートクッション11Lと、背もたれ面が
平坦であるシートバック12Lとで構成し、且つこのシ
ートバック12Lを前記シート面とほぼ面一になるまで
傾動可能にシートクッションに11L取付け、これら、
運転席と助手席とをごく近接配置して前部シートとし
た。 【効果】 シートバック及びシートクッションを平坦に
し、且つセンターコンソール等の障壁を無くして運転席
と助手席とをごく近接させたので、前部シートで平坦で
十分に大きなフラットシートを形成することができる。
Description
造の改良に関する。
きの状態図であり、この車両は、運転席を含む前部シー
ト101と、中央シート102と、後部シート103と
の3段(3連)シートを備える。運転席と助手席とはセ
ンターコンソール104で仕切られた形となっている。
図10はフラットにしたシートを車両の後方から見た状
態図であり、前部シート101は運転席のシートクッシ
ョン並びにシートバックの左右縁に、各々サイドサポー
ト105,105を備える。これらのサイドサポートは
105,105は運転者の横移動を抑える作用をなす。
助手席も同様のサイドサポート106,106を備え
る。さらには、中央シート102及び後部シート103
も、左右縁にサイドサポート107,107及び10
8,108を備える。
に、前部シート101は運転席と助手席とがセンターコ
ンソール104で仕切られているために、フラットシー
トエリアは実質的に中央シート102と後部シート10
3とで構成するLの部分となり、前部シート101はそ
れに含まれず、単にリクライニングシートになるに過ぎ
ない。この中央シート102と後部シート103とでフ
ラットシートエリアを構成する方式は、シートが3連で
ある大型の車両に適している。しかし、前部シートと後
部シートのみを備える短い長さの車両にも、上記エリア
L並みのフラットシートエリアが形成できれば、好都合
である。
ら引き出す方式が一般に採用され、シートベルトの先端
を掛止するための止め金具111・・・(・・・は複数個を示
す。)がシートクッション上面に露出しており、通常走
行時は問題ないが、フラットシートにしたときには体の
位置が不定であるために、前記止め金具に体が振れて不
愉快である。
方シート(中央シート102+後部シート103)でフ
ラットエリアをつくる。この後方シートで作ったフラッ
トシートエリアであっても、左右縁にサイドサポート1
07,107,108,108が突起してるため、実質
的にはこれらを除いた幅Wがフラットシートの有効幅と
なり、大きなフラットシートエリアが得られない。
トエリアは、幅Wの内から、車両中央側に形成されたサ
イドサポート105,106及びセンタコンソール10
4の部分を除いたところの小さなフラット面しか形成で
きない。そのため、大きなフラットシート面を確保しよ
うとすると、図9,図10で提示した従来例の様に後方
シート(中央シート102+後部シート103)を車両
前後方向に2列設置し、これらの後方シート102,1
03でフルフラット面を形成せざると得なくなり、シー
ト101,102,103の如く3列も設置する必要が
あり、車両全体の大型化が避けられない。
向に大きなフルフラット面を形成するのに殆ど貢献して
いなかった前部シートを活用し、比較的小型の車両にお
いても十分に広いフラットシートエリアをつくることの
できるシート配置を提供すること、及びフラットシート
にしたときに、止め金具が体に触れないようにしたシー
ト配置を提供することにある。
に本発明の請求項1は、運転席を、シート面が平坦であ
るシートクッションと、背もたれ面が平坦であるシート
バックとで構成し、且つこのシートバックを前記シート
面とほぼ面一になるまで傾動可能にシートクッションに
取付け、同様に、助手席を、シート面が平坦であるシー
トクッションと、背もたれ面が平坦であるシートバック
とで構成し、且つこのシートバックを前記シート面とほ
ぼ面一になるまで傾動可能にシートクッションに取付
け、これら、運転席と助手席とをごく近接配置して前部
シートとし、この前部シートで平坦で十分に大きなフラ
ットシートを形成できる構成としたことを特徴とする。
シートバック及びシートクッションを平坦にし、且つセ
ンターコンソール等の障壁を無くして運転席と助手席と
をごく近接させたので、前部シートで平坦で十分に大き
なフラットシートを形成することができる。
て前部シートとし、この前部シートを、シート面が平坦
であるシートクッションと、背もたれ面が平坦であるシ
ートバックとで構成し、且つこのシートバックを前記シ
ート面とほぼ面一になるまで傾動可能にシートクッショ
ンに取付け、この前部シートで平坦で十分に大きなフラ
ットシートを形成できる構成としたことを特徴とする。
シートバック及びシートクッションを平坦にし、且つセ
ンターコンソール等の障壁を無くして運転席と助手席と
をごく近接させたので、前部シートで平坦で十分に大き
なフラットシートを形成することができる。
ック又は助手席シートバックに起倒自在にアームレスト
を取付け、このアームレストを運転席シートクッション
と助手席シートクッションとの両方に渡る幅とすること
により、両席共用アームレストを備えたことを特徴とす
る。アームレストを運転席と助手席とで共用できるの
で、部品点数の削減が図れる。
バックに運転者及び運転助手が共用するアームレストを
起倒自在に備え、シートバックを倒してフラットシート
を形成した際に、前記アームレストが、フラットシート
の上方空間と下方空間とを連通するリッドを兼ねるもの
であることを特徴とする。アームレストを開閉蓋として
活用することができ、フラットシート時には、フラット
シートの下方空間を物入れとして活用できる。
おいて、シートクッションの上面が平坦であることを特
徴とする。シートクッションの上面が平坦であるから、
フラットシートの平坦度が増し、フラットシートの遣い
心地が良好となる。
止め金具を備え、シートバックを倒してフラットシート
を形成した際に、前記止め金具をフラットシートの上面
より下方へシートクッションに収納可能にしたことを特
徴とする。シートクッション上面の突起が無くなるの
で、フラットシートの上面が平坦になり遣い勝手が向上
する。
づいて以下に説明する。なお、図面は符号の向きに見る
ものとする。なお、説明中、「左」、「右」、「前」及
び「後」は運転者が見たときの方向若しくは位置を示
す。図1は本発明に係る車両の側面図(左側パネルを除
いた状態の側面図)であり、車両1は、車室の前面にス
テアリングハンドル2及びインストルメントパネル3を
備え、車室内に前部シート10と後部シート20を備え
る。
と、背もたれとしてのシートバック12と、ヘッドレス
ト13と、シートクッション11を支えるシートブラケ
ット14と、このシートブラケット14を前後スライド
を可能に床15に取付けるシートレール16と、シート
バック12を傾倒可能にするリクライニングノブ17と
からなる。後部シート20は、シートクッション21
と、シートバック22と、シートブラケット23と、長
いシートレール24と、図示せぬリクライニングノブと
からなる。
視図であり、後部シート20はいわゆるベンチシートで
あり、シートクッション21は上面が平坦であり、シー
トバック22も同様に平坦である。前部シート10はい
わゆるセパレートシートであるが、運転席のシートクッ
ション11Rと助手席のシートクッション11Lとの間
に、センターコンソールが無く、隙間が僅か5〜15m
m程度にシートクッション同士がごく接近していること
を示す。しかも、前部シート10はセパレートシートで
あるにも拘らず、サイドサポート(座った人の尻及び大
腿部の左右側を支える凸条)が無いところの平坦なシー
トであり、中央が分離している点を除くとベンチと同じ
なので、ニアベンチシートという。
示する通りに、やや幅狭の運転席のシートバック12R
と、やや幅狭の助手席のシートバック12Lと、これら
の間に配置したアームレスト30とからなる。アームレ
スト30は、運転席のシートバック12R又は助手席の
シートバック12Lに揺動可能に係止し、背もたれや肘
載せ等に使用する。シートクッション11R,11Lか
ら上方に突起している部材がシートベルトの係止具4
0,40である。
0において、シートバック22を前に倒してシートクッ
ション21に載せ、これらをブラケット23とともに前
に約90゜傾動すれば、車室の後部にエリアAの後部収
納空間が確保できる。
を次に説明する。図1において、シートバック,を想像
線の位置まで倒す。図4は車両の前後部シートをフラッ
トシートにしたときの状態図であり、前部シート10の
シートクッション11、前部シート10のシートバック
12、後部シート20のシートクッション21、後部シ
ート20のシートバック22とで、エリアBのフラット
シートを形成したものである。後部シート20の脇(図
奥)にあるのは、サイドライニング50に形成したトレ
イ51であり、このトレイ51の高さをフラットシート
の上面と略同一高さに設定した。
トの係止具の説明図)であり、バックルと称する係止具
40は、通常走行時は想像線で示した状態とし、フラッ
トシートにするときに、係止具40をピン41を中心に
揺動してシートクッション11内部に収納する。これ
で、突起物は無くなる。
トの説明図)であり、アームレスト30は、肘載せと背
もたれとの双方に対応させるべく約90゜揺動可能に、
ピボット31でシートバック12に係止したものであ
る。フラットシート状態にすると、フラットシートの下
方に手が入りにくいので、想像線のアームレストの傾斜
面32に指を掛けて、引き上げることができ、実線の位
置にアームレスト30を保持すれば、フラットシートの
下方の床15上に置いた小物33,34を取出すことが
できる。即ち、アームレスト30を肘載せと背もたれと
に加えて、開閉蓋としたことを特徴とする。
り、今まで説明しなかったが、車両は、左右前ドア60
L,60Rと左後ドア70Lを備えた、3ドア形式車両
であり、センタコンソールを備えていないので、パーキ
ングブレーキレバー36を右前ドア60Rと運転席のシ
ートクッション11Rの間に配置し、また、タイヤ交換
時に使用するジャッキ37を左前ドア60Lと助手席の
シートクッション11Lとの間に配置したことを示す。
左右前ドア60L,60Rの内面のドアライニングか
ら、図示せぬガラス昇降ハンドルまたはスイッチノブが
車室内へ突起するため、必然的に、空間が必要となる。
この空間にパーキンプレーキレバー36やジャッキ37
を配置した。一方、後部シート20は、前部シート10
に比較してやや幅狭であり、その脇に大きなサイドライ
ニング50及びやや小さなサイドライニング52を配置
したものである。従って、平面視で車室内一杯にフラッ
トシートを敷き詰めたことになり、センタコンソールが
無いこととあいまって、十分に広いフラットシートが得
られる。
ト20のシートバック22の上部を左右に膨出させたこ
とを特徴とする。本実施例では、前部シート10に比べ
て、後部シート20の特にシートバック22が幅狭であ
るため、狭いシートバック22の上部に膨出部22a、
22bを設けることにより、後部シート20の幅広感を
出すことができる。なお、この膨出部22a、22bの
形状は任意である。
する。請求項1は、運転席を、シート面が平坦であるシ
ートクッションと、背もたれ面が平坦であるシートバッ
クとで構成し、且つこのシートバックを前記シート面と
ほぼ面一になるまで傾動可能にシートクッションに取付
け、同様に、助手席を、シート面が平坦であるシートク
ッションと、背もたれ面が平坦であるシートバックとで
構成し、且つこのシートバックを前記シート面とほぼ面
一になるまで傾動可能にシートクッションに取付け、こ
れら、運転席と助手席とをごく近接配置して前部シート
とし、この前部シートで平坦で十分に大きなフラットシ
ートを形成できる構成としたことを特徴とする。シート
バック及びシートクッションを平坦にし、且つセンター
コンソール等の障壁を無くして運転席と助手席とをごく
近接させたので、前部シートで平坦で十分に大きなフラ
ットシートを形成することができる。
て前部シートとし、この前部シートを、シート面が平坦
であるシートクッションと、背もたれ面が平坦であるシ
ートバックとで構成し、且つこのシートバックを前記シ
ート面とほぼ面一になるまで傾動可能にシートクッショ
ンに取付け、この前部シートで平坦で十分に大きなフラ
ットシートを形成できる構成としたことを特徴とする。
シートバック及びシートクッションを平坦にし、且つセ
ンターコンソール等の障壁を無くして運転席と助手席と
をごく近接させたので、前部シートで平坦で十分に大き
なフラットシートを形成することができる。
ック又は助手席シートバックに起倒自在にアームレスト
を取付け、このアームレストを運転席シートクッション
と助手席シートクッションとの両方に渡る幅とすること
により、両席共用アームレストを備えたことを特徴とす
る。アームレストを運転席と助手席とで共用できるの
で、部品点数の削減が図れる。
バックに運転者及び運転助手が共用するアームレストを
起倒自在に備え、シートバックを倒してフラットシート
を形成した際に、前記アームレストが、フラットシート
の上方空間と下方空間とを連通するリッドを兼ねるもの
であることを特徴とする。アームレストを開閉蓋として
活用することができ、フラットシート時には、フラット
シートの下方空間を物入れとして活用できる。
おいて、シートクッションの上面が平坦であることを特
徴とする。シートクッションの上面が平坦であるから、
フラットシートの平坦度が増し、フラットシートの遣い
心地が良好となる。
止め金具を備え、シートバックを倒してフラットシート
を形成した際に、前記止め金具をフラットシートの上面
より下方へシートクッションに収納可能にしたことを特
徴とする。シートクッション上面の突起が無くなるの
で、フラットシートの上面が平坦になり遣い勝手が向上
する。
状態の側面図)
きの状態図
の説明図)
図)
状態図
運転席のシートクッション、11L…助手席のシートク
ッション、20…後部シート、21…シートクッショ
ン、22…シートバック、30…アームレスト、40…
係止具。
Claims (6)
- 【請求項1】 運転席を、シート面が平坦であるシート
クッションと、背もたれ面が平坦であるシートバックと
で構成し、且つこのシートバックを前記シート面とほぼ
面一になるまで傾動可能にシートクッションに取付け、 同様に、助手席を、シート面が平坦であるシートクッシ
ョンと、背もたれ面が平坦であるシートバックとで構成
し、且つこのシートバックを前記シート面とほぼ面一に
なるまで傾動可能にシートクッションに取付け、 これら、運転席と助手席とをごく近接配置して前部シー
トとし、 この前部シートで平坦で十分に大きなフラットシートを
形成できる構成としたことを特徴とする車両のシート配
置構造。 - 【請求項2】 運転席と助手席とを一体にして前部シー
トとし、 この前部シートを、シート面が平坦であるシートクッシ
ョンと、背もたれ面が平坦であるシートバックとで構成
し、且つこのシートバックを前記シート面とほぼ面一に
なるまで傾動可能にシートクッションに取付け、 この前部シートで平坦で十分に大きなフラットシートを
形成できる構成としたことを特徴とする車両のシート配
置構造。 - 【請求項3】 前部シートの運転席シートバック又は助
手席シートバックに起倒自在にアームレストを取付け、
このアームレストを運転席シートクッションと助手席シ
ートクッションとの両方に渡る幅とすることにより、両
席共用アームレストを備えたことを特徴とした請求項1
記載の車両のシート配置構造。 - 【請求項4】 上記前部シートは、シートバックに運転
者及び運転助手が共用するアームレストを起倒自在に備
え、シートバックを倒してフラットシートを形成した際
に、前記アームレストが、フラットシートの上方空間と
下方空間とを連通するリッドを兼ねるものであることを
特徴とした請求項1記載の車両のシート配置構造。 - 【請求項5】 上記前部シート及び後部シートは、シー
トクッションの上面が平坦であることを特徴とした請求
項1又は請求項2記載の車両のシート配置構造。 - 【請求項6】 上記前部シートはシートベルトの止め金
具を備え、シートバックを倒してフラットシートを形成
した際に、前記止め金具をフラットシートの上面より下
方へシートクッションに収納可能にしたことを特徴とす
る請求項1又は請求項2記載の車両のシート配置構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27160195A JP3199353B2 (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 車両のシート配置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27160195A JP3199353B2 (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 車両のシート配置構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09109753A true JPH09109753A (ja) | 1997-04-28 |
| JP3199353B2 JP3199353B2 (ja) | 2001-08-20 |
Family
ID=17502356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27160195A Expired - Lifetime JP3199353B2 (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 車両のシート配置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3199353B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108749657A (zh) * | 2017-08-18 | 2018-11-06 | 张金才 | 车室坐卧两用椅 |
| DE102023117929B4 (de) | 2023-01-27 | 2025-11-06 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Innenraumgestaltung für einen Innenraum eines Kraftfahrzeugs |
-
1995
- 1995-10-19 JP JP27160195A patent/JP3199353B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108749657A (zh) * | 2017-08-18 | 2018-11-06 | 张金才 | 车室坐卧两用椅 |
| DE102023117929B4 (de) | 2023-01-27 | 2025-11-06 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Innenraumgestaltung für einen Innenraum eines Kraftfahrzeugs |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3199353B2 (ja) | 2001-08-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3199353B2 (ja) | 車両のシート配置構造 | |
| JPS61129347A (ja) | 自動車の座席 | |
| JP3730151B2 (ja) | 車両用シート | |
| JP4066491B2 (ja) | 車両のシート装置 | |
| JP2000025494A (ja) | 自動車用シート装置 | |
| JP2583522Y2 (ja) | 車両用回転腰掛 | |
| JP7819029B2 (ja) | 車両用シート | |
| JPH0231001Y2 (ja) | ||
| JP3641166B2 (ja) | 自動車の補助シート付シート装置 | |
| JPS625392Y2 (ja) | ||
| JPH0515149Y2 (ja) | ||
| JPS633862Y2 (ja) | ||
| JP2555447Y2 (ja) | バス客席用シート | |
| JP2522846Y2 (ja) | センタアームレスト構造 | |
| JPS633313Y2 (ja) | ||
| JPS6313743Y2 (ja) | ||
| JPH0636997Y2 (ja) | スライド式シート | |
| JPH0235550Y2 (ja) | ||
| JP2000168417A (ja) | 車両用リフトアップシートのアームレスト | |
| JPS632334Y2 (ja) | ||
| JPH049216Y2 (ja) | ||
| JPH0237628Y2 (ja) | ||
| JPH0742343Y2 (ja) | 自動車のシート装置 | |
| JPH055066Y2 (ja) | ||
| JPH078634B2 (ja) | 車 両 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080615 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090615 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090615 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100615 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110615 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110615 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130615 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130615 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140615 Year of fee payment: 13 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |